<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>nikarasuのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nikarasu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nikarasu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>トラックバックとかのテスト</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="+1"><strong><span style="color: rgb(255, 20, 147);">ギネス認定記念で復活！</span>「およげ！たいやきくん」ＣＤで再発売</strong></font> <br> <font size="-1">[ 02月20日 08時05分 ]</font><div align="right"><font size="-1">   サンケイスポーツ  <br><br></font></div><span id="story">　シングル売り上げ枚数、約４５５万枚－。３３年前、「およげ！たいやきくん」が打ち立てた日本記録が、英ギネス・ワールド・レコーズ社に正式に認定され、来年度の「ギネス世界記録２００９」に掲載されることが１９日、分かった。“日本の最も売れたシングル・レコード”として評価を受けた。当時のままの楽曲が３月５日にＣＤとして再発売されることも決定。「こうなったら、５００万枚を狙いたい」と関係者の鼻息は荒い。<p>　♪ムァイニチ（毎日）、ムァイニチ、ぼくらは鉄板の…。</p><p>　一世を風靡（ふうび）したメロディー、たいやきが海中を泳ぐほのぼのとしたアニメ映像…。昭和を代表する名曲復活のきっかけは、昨年から今年はじめにかけ、全国のゲームセンターで起きた現象だ。</p><p>　クレーンゲームの景品に「たいやきくん」のぬいぐるみを入れたところ、当時を知る大人から火がつき、若いカップル、子供たちまで大人気に。これを受け、今年４月におもちゃやファンシーグッズが販売されることが決まった。</p><p>　楽曲を超えたブーム再燃の兆しに黙っていられないのが、昭和５０年１２月に同曲をリリースしたレコード会社のポニーキャニオン。再発売に向け準備を始める中で、スタッフから「ギネス世界記録に載らないものか？」との声があがった。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/276.gif" alt="8"></p><p>　すぐにギネス・ワールド・レコーズ日本支社に連絡。「キッズソング」や「食べ物の歌」というカテゴリーがないか、あるならそれで申請が可能かを聞いたところ、同支社が英国の本社に照会。「日本の最も売れたシングル・レコード」というカテゴリーで即、認定を受けた。</p><p>　３３年前の歌が、なぜ今認定されたのかについて、同日本支社は「ギネスの記録は申請が必要です。日本人なら誰でも知っている大記録ですが、今まで申請がなかったので、掲載されていませんでした」と説明した。</p><p>　一方、４５５万枚売れたにもかかわらず、ギャラは後にも先にも５万円ぽっきりだったとのエピソードが残る歌唱担当の子門真人（６４）は現在、芸能界を引退しており、朗報への「コメントはない」（ポニキャン）という。</p><p>　「だんご３兄弟」「たらこ・たらこ・たらこ」「おしりかじり虫」など最近の幼児発進のヒットソングとはケタ違いの「たいやきくん」。ポニキャンでは「両親、祖父母が知っているだけに、子供たちへの波及効果は大きい。５００万枚も狙える」と期待を寄せている。</p></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikarasu/entry-10074023775.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 10:28:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>てすとーーーーー</title>
<description>
<![CDATA[ もともと牛乳を飲むとおなかがゴロゴロするのは、牛乳にある「乳糖」を分解する酵素が足りない人＝乳糖不耐症というのは、わりと知られたところ。<br>ただし、男女差については、データはないものの、「男性のほうが多い」といわれているレベルなのに対し、年齢差については明らかな違いがあるのだとか。<br>「年齢とともに、乳糖不耐症の人が増加するというのは、はっきりとデータがあって、『アカディ』のユーザーも、50代以上の世代に偏っているんですよ。乳幼児期は、腸管内のラクターゼという乳糖分解酵素の活性が高いですが、それは年齢とともに低下していきます。この酵素の活性の低下によって、必然的に、加齢によって、乳糖不耐症も増えていくというわけです」<br><br><div><div align="center"><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/05/10049575101.jpg"><br></a><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/05/10049575101.jpg"></a><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/95/a3/10049575419.jpg"><img width="186" height="249" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="人物の写真" src="https://stat.ameba.jp/user_images/95/a3/10049575419_s.jpg"></a></div><br><br></div><div align="center"><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/05/10049575101.jpg"><br></a></div></div><br><br>ところで、この「アカディMBP」は、乳糖を一部あらかじめ分解してある乳飲料で、<br>「似たようなものがないので、『これがなければ困る』という人も多いんですよ」ということだった。<br><br>「牛乳は嫌いじゃないんだけど、飲むとおなかこわしちゃって……」という人は、けっこう多い。牛乳に対する考え方も、かつてと変わってきているとはいえ、このように「飲みたいのに飲めない」人には、ありがたい存在かもしれません。<br><br><a href="http://www.excite.co.jp/" target="_blank">エキサイトへのリンク</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikarasu/entry-10074023634.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 10:22:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>絵文字</title>
<description>
<![CDATA[ 1月下旬の北海道新聞で、07年の牛乳の消費量が、過去最低水準になったと報じられていた。<br><br style="color: rgb(128, 128, 0);"><span style="color: rgb(128, 128, 0);">13歳以上の男女3486人を対象に行った聞き取り調査で、牛乳を飲まない理由（複数回答）は「ほかに飲みたい飲み物が増えた」に次いで、「おなかの調子が悪くなる」が</span>34.6％で2位という結果だったよう。<br><br>ところで、こうした「牛乳を飲むとおなかの調子が悪くなる」という人、どういうわけか、周りには圧倒的に男性が多い。<br>これには、男女差があるものなのか。<br><br><font size="6">“牛乳を飲むとおなかがゴロゴロする方向けの乳飲料<span style="color: rgb(51, 204, 51);">”「アカディ」を販売する日本ミルクコミュニティ株式会社に聞いた。</span></font><br>「確かに、男性のほうが多いとは言われていますが、正確な男女差のデータはありません。また、日本人はやっぱり他の国に比べて多く、20～30％にもなると言われてますね」<br>と広報担当者。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikarasu/entry-10074022794.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 10:21:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テストだよああああああああああああああああああ鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖鯖</title>
<description>
<![CDATA[ ふむふむ。でも私自身、たくさん寝ても眠いときは眠いし、あまり寝ていないのにすっきりと目覚められたという経験もありますよ！　一体これはどうしてなの？<br><br><div align="center"><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/05/10049575101.jpg"><img width="200" height="148" border="0" alt="ベッドの写真" src="https://stat.ameba.jp/user_images/04/05/10049575101_s.jpg"></a></div><br><br>「ヒトの睡眠は夢を見ない（眠りが深い）『ノンレム睡眠』と、夢を見る（眠りが浅い）『レム睡眠』がセットになっていて、およそ90分で繰り返しています。たくさん寝たのに眠いときには、眠りの深いノンレム睡眠のときに目覚めたということが考えられます。反対に、短い睡眠時間でもすっきりと目覚められた場合は、眠りの浅いレム睡眠のときに目が覚めたといえるでしょう。<br><span style="color: rgb(51, 204, 51);">ちなみにノンレム睡眠は深い眠りですが、その中でも深いノンレム睡眠と浅いノンレム睡眠があり、とくに深いノンレム睡眠の時には起こされてもなかなか起きることができず、次のレム睡眠になるまで起きられない場合もあります」（遠藤先生）<br></span><br><br>学生時代になんとな～く習った気もするけど、つまりはどんなに睡眠をとっても、起きるタイミングが悪ければ、何時間寝ても眠いということなのかぁ。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">では睡眠時間をたっぷりとっても眠たいとき、その後は時間が許す限り眠り続けてもいいものなの!?</span>　「一般的に睡眠は7時間程度が一番健康によいといわれています。少なくても満足できるヒトは6時間、長くないと満足できないヒトは9時間が目安になりますが、ほとんどのヒトは7時間半が理想的です。また睡眠は長さだけでなく質が大切。質の良い睡眠をとれば短い睡眠時間で満足できますが、電気をつけたまま眠るなど睡眠の質が悪いと、いくら寝ても満足できません」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikarasu/entry-10074022628.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 10:18:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鹿の画像</title>
<description>
<![CDATA[ ところで、襲いかかってくる鹿は、どうやってかわせば？<br>「まずは両手をパッと見せて、食べ物を持っていないということを鹿にアピールしましょう。無理に近づきすぎないことも大切です」<br>鹿は意外に鼻がよく、食べ物を持っているのを嗅ぎつけたり、袋のゴソゴソいう音でも反応するのだそうだ。そのあたり、犬とも近いか……。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1f/b3/10049574674.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1f/b3/10049574674_s.jpg" alt="しか" style="float: right; clear: both;"></a><br>そのほかに、鹿の気が荒くなってくるのは発情期（9～11月下旬）や、「エサをじらされたとき」など。奈良の鹿愛護会のHPにはこんなコピーも記されていた。<br>「鹿の性格を良くするのも悪くするのもあなたの接し方から!!」<br><br>数々の誤解を覚えておきたいもんです。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikarasu/entry-10074022321.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2008 10:13:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
