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<title>nikkeimatomeのブログ</title>
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<title>対サムスン 供給中止</title>
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<![CDATA[ <p>シャープとホンハイの共同工場が出荷しているテレビ用大型液晶パネルの取引を中止した。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここから考えられるのはシャープがTVメーカーとして世界をとるという挑戦である。この戦略がうまくいくにはどのようにして販売網を拡大できるかがポイントである。ホンハイはメーカーとしての機能があまりなかったのでどういう戦略を考えているのか。</p><p>今後アジアのマーケットを取り入れる事がTVメーカーとしての覇者になるだろう。シャープの今後の動きに注目だ。</p>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 14:03:03 +0900</pubDate>
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<title>新興国開拓に暗雲 〜ベトナム原発中止、日本勢打撃〜</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp; &nbsp;概要: 日本政府が近年力を入れている新興国向けの戦略としてインフラの輸出。ここにきてベトナムが原子力建設を白紙撤回。また、トルコでも原発計画の遅れが目立つ。理由は内政が混乱して事業会社の設立遅延。近年、インフラビジネスに重要があり、政府も力を入れているがここにきて停滞気味である。中国も参入を狙っているため政府も引くに引けない状態である</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</p><p>考察: インフラビジネスの市場規模はOECDの予測によると2030年までに世界の投資額は約3600兆円になる。アジアだけ見ても2020年に向けて720兆円と予測されている。そのためかなりのビジネスチャンスが見込める。欠点は額が大きすぎるため民間企業だけではリスクが高すぎる。リスク分散を含めて日本政府の力が必要になる。インフラビジネスのポイントは政府を動かせるかである。日本企業の内情はインフラ、ここでは特に原発の需要はほとんどない。そのため海外に依存する。そうなると市場は海外になる。海外で競争に勝つしか道がない。今回のように建設白紙が続くようならば政府も今後足踏みしてしまうだろう。そのため、プロジェクトが上手くいくように政府、メーカー、商社がしっかり組織となって海外の企業との競争に打ち勝つしかない。</p>
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 21:39:44 +0900</pubDate>
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<title>アジアでM&amp;A検討</title>
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<![CDATA[ ローソン 玉塚社長はアジアでの店舗網拡大のために現地の小売りチェーンのM&amp;Aを検討していることを表明した。他のコンビニに対してローソンは海外展開に遅れている。<br><br><br>考えること！<br>M&amp;Aで今までの遅れていた時間を取り戻す考えであるが、店舗を拡大したところで利益はでるのか。海外のコンビニは日本にあるのもと少し違う。海外の特色に合わせて商品が陳列している。M&amp;Aは大切だが、しっかりコンビニとして戦略、ビジョンをしっかりして日本で負けている、セブンなどに海外では勝てるような戦略をみたい。
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<link>https://ameblo.jp/nikkeimatome/entry-12036909074.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 16:45:45 +0900</pubDate>
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<title>定額音楽配信</title>
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<![CDATA[ <br><br>日本も普及の兆し定額制音楽配信サービスが日本でも本格的に普及する機運が高まっている<br><br>考えること！<br>アメリカでCDはほとんど売られていない。しかし、日本では今まで通り売られている。もちろん、厳しい状況ではあるが。今後、CDはアメリカ同様に減少することは確実だ。では、ミュージシャンはどうやって生きていけばよいのか。つまり、どうやって、お金を稼げばよいのか。今回の定額制音楽配信の方法が定着したとして、ミュージシャンに入る額は少ない。秋元康さんのようなマーケティングの才能がある人にプロデュースしてもらうしかないのか。私が考える今後のミュージシャンの稼ぎ方として音楽を無料配信して興味を持ってもらってコンサートで儲けると考える。これが一番稼げる方法ではないか。もちろん、コンサートをするのも容易なことではないが。
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<link>https://ameblo.jp/nikkeimatome/entry-12036544456.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 18:25:21 +0900</pubDate>
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<title>外食、店内作業を効率化</title>
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<![CDATA[ <br><br>外食大手が店内作業の効率化の力を入れているメニューや器具の見直しで仕込みや調理時間を減らしたり、顧客からの注文受け付けにIT機器を活用したりしている。吉野家やワタミなどが努力している。<br><br>考えること！<br>外食産業が円安の影響を受けて値段を価格をあげている。円安の影響で食材のコストは上がっているので他の人件費などを下げる必要がある。人件費を減らすと現場の作業の効率性をあげる必要がある。そのため、どの企業も今回のように店内作業の効率化を行った考えられる。効率化も限界がある。今後、効率化と人件費の問題をどう乗り越えるか。これを注目していきたい。
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<link>https://ameblo.jp/nikkeimatome/entry-12035339575.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 17:21:15 +0900</pubDate>
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<title>既存店売上高12.3%増</title>
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<![CDATA[ 既存店売上高12.3%増<br><br>ユニクロ、五月高価格商品が好調<br><br>考えること！<br>近年のユニクロの快進撃はすごい最近になってデザインにもこだわってきた。安くて高品質が売りだったが限界に早めに気づき新たな路線に切り替えた。デザインにもこだわるため子会社であるGUを作った。いっけん、戦略内容が被りそうで被らない。その理由としてターゲットが違うからである。この違いにより共食いもなく利益を伸ばすことが可能になる。柳生さんの経営手腕恐るべきといったかんじだ。しかし、問題は柳生さんの後継者は誰になるのか？先日、ソフトバンクの孫さんは後継者を指名して話題を集めた。今後、ユニクロを左右するのが後継者問題であろう。柳生さんを超える偉大なる経営者は現れるのだろうか。期待したい。
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<link>https://ameblo.jp/nikkeimatome/entry-12034655824.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2015 22:16:23 +0900</pubDate>
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<title>18年黒字化へ 聖域なく</title>
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<![CDATA[ <br><br>マレーシア航空が従業員の３割を解雇することに決めた。さらに取引先の会社も大幅に削減する。<br><br>考えること！<br>マレーシア航空はついこの前期待消失事件を起こしてただでさえ苦しかった経営がさらに苦しくなった。そのため、経費削減は当たり前であるがそのあとの信用回復がかなりの問題点になるだろう。車や電車、同じ輸送カテゴリーの中で一番事故が起きたインパクトが大きい。どんなに人件費を削減してもお客さんがいなければ収益をあげるのは難しい。今回の案を発表したCEOは人件費削減を得意としている人が人件費削減した後の戦略をどうするかが今後の鍵であると考える。
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<link>https://ameblo.jp/nikkeimatome/entry-12034105635.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 15:15:54 +0900</pubDate>
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<title>賃上げ辞退します</title>
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<![CDATA[ 賃上げ辞退します。契約員の人が発した言葉である。理由は103万円の壁を越えてしまう可能性があるため。この日本の税の仕組みは問題である。税の仕組みが変わらなければ2030年は大企業がゼロになる可能性がある。そうなると中小企業はもっと早くなくなるかもしれない。<br><br>考えること！<br>私の考えとして今すぐにでも税制度を変えるべきである。今の税制度は今の日本に明らかに合っていない。時代と共に生活スタイルが変わるように、税金のあり方も考えなければいけない。これは非常に難しいことであり、もし仕組みが変わると誰かが一時的に損をする可能性がある。理想は誰も傷つかない仕組みをつくることである。今後の日本を左右することだが誰かが早く行うべきである。とても重要な問題だ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nikkeimatome/entry-12033744548.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 17:48:09 +0900</pubDate>
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<title>イオン、ピザ100店</title>
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<![CDATA[ イオンは全国の総合スーパー内に焼きたてピザを提供する専門店を増やす。中核子会社であるイオンリテールはスーパー内で購入した食品を持ち込めるイートンコーナーを導入した店舗を増やし来店頻度を増やす。同コーナーには一杯100円の入れたてコーヒーも用意してある。<br><br><br>考えること！<br>イオンのコンセプトとしてエンターテイメント性で顧客が長くいてもらうように心がけている。この、ピザの件は買ったものをすぐに食べれてコーヒーを買ってもらい長く居させることであるが、イオンのスーパーの中の工夫として長くいてもらうために娯楽から食事処まである。ピザの店をつくることで、持ち帰って食べてもらうなら問題ないが、そこで食べてしまうイオン内にある食事処で食べなくなる可能性がある。そうすると良いと思ってやったことがお互いに利益を食い潰しあっている状況になるかもしれない。今後、どのようになるか様子をみる必要がある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nikkeimatome/entry-12033037873.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2015 22:35:38 +0900</pubDate>
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<title>日本製品、安価で中国に</title>
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<![CDATA[ アリババのCEOがヤフーを通して日本製を安く中国に売るという方針を打ち出した。<br><br>考えること！<br>今後の日本市場は縮小していくため、海外市場を中心としていくだろう。発展途上国が豊かになり消費者は製品が良いものを好むようになってくる。良い製品が市場で一回りしていくこと今度は製品のコモディティー化に発展しやすい。まさに数年後今の日本市場のようなコモディティー化による価格競争になると考える。結局、同じようなことで悩むことになるだろう。脱コモディティー化として色々と考えられるようになった。私の考える解決策として、ブランドの見直しをするべきだと思う。私も含めて、日本人は比較的ブランドの考え方が違うような気がする。iPhoneを作ったスティーブジョブズ氏はブランドの意味をしっかり理解していたためにこんなにもアップルのブランド力を高めたと考える。今後の課題としてはブランド力の本当の意味というのを一から考え直す必要があると思う。
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<link>https://ameblo.jp/nikkeimatome/entry-12032640741.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2015 22:27:24 +0900</pubDate>
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