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<title>日興SOS（ホームページの補足的ブログ）</title>
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<description>日興の企業不祥事・不正・ハラスメントの防止組織、日興ＳＯＳのブログです。公式ホームページはhttp://www.nikkosos.jpです。</description>
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<title>新ホームページ立ち上げに伴うブログの凍結について</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。<br>最新情報、詳細な情報は、<a title="" href="http://nikkosos.blog.fc2.com/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a>をご覧ください。<br>このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>日興ＳＯＳは、新しいサイトを立ち上げました。<br>新サイトには、ブログの機能がついていますので、このブログは、今後、更新することはないでしょう。<br>ちょっと、さみしいですね。<br>これまで、ありがとうございました。<br><br><a title="" href="http://nikkosos.blog.fc2.com/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a>
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<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ホームページのアクセス集中について</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。<br>最新情報、詳細な情報は、<a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a>をご覧ください。<br>このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>　ＳＭＢＣ日興証券の厚木支店の事件に対して、緊急メッセージを公開しました。<br>　短時間に、多くのアクセスを頂いたため、サーバーがダウンしてしまいました。<br>　皆様にはご迷惑をおかけしますが、時間を置いて、再度アクセスをお願いします。<br><br><a href="http://www.nikkosos.jp/" target="_blank">日興ＳＯＳ公式サイト</a>
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<link>https://ameblo.jp/nikkosos/entry-11544867559.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ホームページの一部訂正について</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。<br>最新情報、詳細な情報は、<a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a>をご覧ください。<br>このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>　弊会ホームページのコラム「<a href="http://www.nikkosos.jp/column/kumiai1.html" target="_blank">ＳＭＢＣ日興証券グループ社員組合の存在意義（１）</a>」の内容に、一部誤りがありました。大変申し訳ありませんでした。<br><br>　一昨日、匿名の読者の方から「コラムの内容が間違っています」と、ご指摘を頂きました。「ユニオン・ショップの組合を辞めても、解雇させられることはなくなったはずです。○○の判例が確定しています。」とのご指摘でした<br><br>　早速確認すると、ご指摘の通りでした。<br>　こんな最新の司法判断があるとは、私共も知りませんでした。<br>　この司法判断ができてからも、労働組合の教科書は、訂正されていませんでした。<br>　一般的な労働組合の教科書には、「組織率」を下げるようなことは、書きたくなかったのでしょう。組合費の収入が落ちますからね。<br>　一方で、ユニオン・ショップの労組は、会社の言いなり（御用組合）であることも多いので、この判例は、一般的な労働組合様にも、会社側にとっても、あまり都合のよろしくないものだったようです。<br>　逆に言えば、この判例は、「従業員に真に役立つ判例」と言えるのかもしれません。<br>　判例と言うのは（特に最高裁判例では）、ほぼ法律と同じ効力を持っていると考えてよいものです。<br>　こんな高度な司法判断について、読者の方からご指摘を頂けるとは、非常にありがたいことです。<br>　私共も、まだまだ学びが足りないと、痛感致しました。<br><br>　読者の方には、改めて深くお詫び申し上げます。<br>　ご迷惑をおかけして、大変申し訳ありませんでした。<br><br><a href="http://www.nikkosos.jp/" target="_blank">日興ＳＯＳ公式サイト</a>
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<link>https://ameblo.jp/nikkosos/entry-11335992050.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>三井住友ＦＧの株主総会がありました</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。</font><br>最新情報、詳細な情報は、<a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a>をご覧ください。<br><font color="#ff0000">このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>　本日、三井住友ＦＧの株主総会がありました。<br>　私は、記録を担当するために、最初から最後までひたすらメモを取っていました。<br><br>　株主総会は、冒頭に、日興の元執行役員が逮捕されたことを、三井住友ＦＧの檀上役員全員で謝罪することからはじまりました。質疑応答に入ると、東電→日興→東電→日興→東電→日興→…というような感じで、三井住友ＦＧの株主総会にも関わらず、三井住友銀行の話題は、金利スワップ問題と、本人確認の事務手続きに対する不満くらいしか出ませんでした（たまに、プロミスの話題程度）。<br><br>　東電への投融資額、不良債権比率に及ぼす影響などについて、宮田社長は、「個別のお客様に対することは、お答えを差し控えさせて頂きます」と、繰り返し述べるに留まりました。株主からは不満の声が多かったのですが、総会の中盤で、ある株主が、このような質問をしました。<br><br>「私、昨日は東電の株主総会に行ってきまして、三井住友銀行からの融資額などについて説明を受けました。東電が開示しているのに、なぜ、三井住友ＦＧはできないのですか」<br><br>　この質問は、的を捉えていました。宮田社長は「東電が自身で開示する分には構わないのですが、私共の立場としては、東電も他のお客様と同じく、個別のお客様についての情報を申し上げることはできないのです」との説明。参加株主からも、「そういうものなのかあ」と、理解を示す声が上がり、この質問を最後に、東電の件に関する追及はなくなりました。<br><br>　すると、もう追及は、日興の問題一点です。「インサイダー取引について、もっと真剣に考えなさい」、とか、「顧客に対する対応が、支店も『お客様相談室』も、部室店長も全然なってない」とか、「ある銘柄のＰＯで、別の銘柄の内容を間違って説明された」とか、質問と非難の矛先は、ＳＭＢＣ日興証券だけになり、三井住友ＦＧの株主総会は、日興の話題で持ちきりになりました。名指しで日興の役員・部室店長が、ガンガン非難されていました（グループ内で名指しがあったのは、議長の解任動議を除くと、全て日興の役職員のみ…。東電の勝俣社長の名前すら出てないのに）。<br><br>　日興社員からも、質問がありました。<br>　本名まで名乗った上で、「私は株主と同時に、ＳＭＢＣ日興証券の社員です。御社株式の違法勧誘を日興が行ったのは、ここにいる株主様を裏切ったことです。なのに、携わった日興社員は、今も口裏合わせに奔走し、私は他の株主様に申し訳ない。質問は、違法勧誘に直接かかわった役員５名が、なぜ現在も役員ポストに残っているのかです。他の株主様にご納得頂ける説明をしてください。」との質問。<br><br>　私から見るに、宮田社長が一番長く言葉を発しなかった質問は、これだったと思います。他の全ての質問に淡々と答えていた宮田社長が、一瞬無言になりました。「会社のための発言に感謝します。関わった役員については、厳重な処分を下されたと考えています。今後も日興の監視に努めます。」これが回答でした。<br><br>　一番最後の質問まで、日興の話題で終わりました。「あの会社はノットコーディアルです。グループ会社として、きちんとしてください」。厳しい株主からの声。宮田社長は最後に「ＳＭＢＣ日興証券を肝に命じて注視します」と締めくくりました。<br><br>議決については、剰余金の件、取締役、監査役就任の件、共に異議が出ず終わりました。<br><br>※録音、録画、写真撮影等は禁止の場でしたので、発言内容は全てメモによるものです。正確でないことがあります。<br><br><a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>会員様限りの情報公開について～「会報誌」という架け橋</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。</font><br>最新情報、詳細な情報は、<a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a>をご覧ください。<br><font color="#ff0000">このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>　当会では「会報誌」の電子メール配布、および「会員限定ページ」によるホームページ上での情報発信を行っています。<br>　ご相談は匿名で行っていただくことができますが、正式に会員になって頂くためには、本名でのご登録と会員資格の証明をお願いしております。<br>　そして、正式な会員様には、より深い情報を開示することによって、会員の皆様が置かれている現状認識のお役に立てればと思っています。<br>　もっとも、私共が提供する情報は、常に100%正しいとは限りません。それは日興に限らず、「Ｘさんの言うことは全て正しい」というのは、パラドックスでしかないからです。<br><br>　情報の真偽、解釈、そしてそれをどう活用されるかは、会員様のみならず、情報の受け手である皆様ご自身にお決めいただくことであると、私共は考えています。<br><br>　会員限定である情報の中核は「会報誌」です。これは、会員の皆様に、不定期でお送りしております。その内容は、主義主張を述べたものではなく、事実関係を淡々と、ただし、私共なりの解釈を加え、「この事実の何が問題であると考えられるか」も併せて述べています。<br>　そのため、時には非常に内容の深い、高度な記事も掲載しております。<br><br>　一方の「会員限定ページ」は、現在はメンテナンス中で、ほぼ更新がされていません。これは、近日中に、システムごと移行してしまう予定であるからで、大幅なリニューアルの準備にかかっているのですが、遅々として進んでおりません。<br><br>　私共に対して、&nbsp; <ol>&nbsp; <li>助けを求める「ＳＯＳ」を発するご相談者様&nbsp; </li><li>当会にご賛同下さり、ご入会を決意頂いた会員様&nbsp; </li><li>自らが「このようなことができるのでは」とご提案下さる方&nbsp;</li></ol>など、多くの方がご意見をくださり、手を差し伸べてくださるようになりました。こうした方には、私共も、たとえ一般に公開できるほど確証が揃っていなくとも、可能な限り現在の状況や事案について公開をしたいと考えています。<br><br>そのための、会員様と私共役員を繋ぐ架け橋が「会報誌」と思っています。<br><br><br><a href="http://www.nikkosos.jp/">日興ＳＯＳホームページへ</a>
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<link>https://ameblo.jp/nikkosos/entry-11259565237.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アンテナ</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。</font><br>最新情報、詳細な情報は、<a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a><font color="#ff0000">をご覧ください。<br>このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>年間の「勤務問題」を事由とした自殺者は、日本で約2,200人（内閣府より）。<br>未遂者は、その約10倍とも言われています。<br>日興では、昨年下期だけで、自殺者２名、未遂者１名。<br>確認が取れているだけでこの数ですから、実際はもっと多いと思います。<br>（単純計算すると、一般企業の約30倍の自殺率です。また、未遂は自殺者より10倍ほど多いと言われています）<br><br><br>今、消えようとしている命があるなら、多くの人が手を差し伸べたいと思う半面で。<br>それが、分からないから。声をかけられない、止められない自殺がある。<br><br><br>人がこれから死ぬってわかっていて、よりその人を追い詰めようとするのが、この「日興」という組織の悪質性を示しているのですが。<br>今から死ぬという人を、更に追い詰めたという、信じられない事例も、３月にありました。<br><br>（「今から逝きます」とメールを送った人に対して、逆に「今すぐ消えろ。お前は死ね」と暴言を吐いた某６年目のセールスなど。言われた側の人は２時間後に、瀕死の状態で見つかりました）<br><br><br>携帯電話会社のアンテナが、自殺の名所である「富士の樹海」に沢山立っているのを、皆様はご存知ですか？<br>あんな山奥に、なぜアンテナを立てるのでしょう？<br><br><br>あれは、今まさに自殺しようとされる方が、立ち止まって誰かに連絡をするときに「圏外」とならないように、NTTドコモ様が、がんばっていらっしゃるのですよ。<br>（au様やSoftbank様などは、お金を払ってNTTドコモ様にアンテナを借りてます）<br><br><br>助けを求めている人に対して「圏外」は許されない。<br>人事部は従業員を追い詰めるだけならば。<br>私共がアンテナを立てるしかない。<br>ただし、日興がそのアンテナを悪用して「お前は死ね」などと言わないようにするための対策もしなければならない。<br><br>事前の声掛けが大事。<br>予防が大事。<br>ハラスメントをなくす日々の活動が大事。<br><br><br>「日興　パワハラ」<br>このキーワードで検索頂くと、私共のページは、ほとんどの検索サイト様でトップでヒットします。<br>せめて「たすけて」と思った人が、私共のところに行きついてくれたら。<br><br><br>アンテナをどんどん立てていきます。<br>それしか、私共にできることはありませんから。<br><br><a href="http://www.nikkosos.jp/">日興ＳＯＳ</a>
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「各種賞制度」の創設に関する補足</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。</font><br>最新情報、詳細な情報は、<a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">日興ＳＯＳ公式サイト</a>をご覧ください。<br><font color="#ff0000">このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>　昨日、弊会ホームページで公表した「各種賞制度の創設について」。<br>　これは、<br><ol><li>証券不祥事等で業界の品位を著しく貶めた者</li><li>ハラスメントや不当人事によって従業員を著しく苦しめた者</li></ol>に対して、各種の賞を授与し、その罪状と実名を公表するものです。<br><br>　例えば、「Ａ氏は、証券不祥事を行う、日興の害悪です」というように、実名で公表を行います。<br>　その理由も明記します。「Ａ氏は、○○の不祥事によって、証券業界の品位を貶め、投資家を欺いた」のように。<br>　こうした事実公表・実名公表を重ねていくことによって、証券不祥事、ハラスメント、不当人事等の日興の諸問題に対する抑止力となることを目的とした制度です。<br>　これを、「十分な調査を重ねた証拠がなく」行うと、名誉棄損罪や軽犯罪法の侮辱罪等に問われる可能性があります。<br>　日興ＳＯＳは、十分な調査力と、その調査結果を根拠にすることができます。<br>　そして、日興ＳＯＳは、形式上は労働組合です。「労働組合が自身のホームページにおいて、会社の経営の問題点を指摘、抗議すること」について、会社側が圧力をかけることは、不当労働行為となり、逆に会社側が罰せられます。<br><br>　実は、各種賞制度の創設案は、日興ＳＯＳの創設前から検討されていました。<br>　というのも、これはある女性社員の発案が元になっています。<br>　この女性社員は、セクハラの被害者でありました。<br>　そして、セクハラの現場を録音に残していました。<br>　「私はこの事実を公開したい」という彼女の意向を受けて、そのセクハラ加害者の氏名を冠した賞を創設、日興でセクハラを働いた者に賞を授与する、という案が検討されました。<br><br>　が、日興ＳＯＳは最終的に、彼女の案を棄却しました。<br>　その理由は「セクハラの被害者が彼女１名であれば、本案の実行は問題ない。しかし、同じ加害者によるセクハラ被害者が他にいた場合、セクハラの内情を公にすれば、他の被害者に対するセクハラも公開されることになる」ということでした。<br>　彼女は、セクハラの会話をYouTubeに公開する（被害者の声紋は加工した上で）ことにまで同意してくれていましたが、上記理由を納得し、この案はお蔵入りになりました。<br><br>　あれから、年単位の月日が流れてしまいましたが、私共は「各種賞制度」によって、日興の「証券不祥事等で業界の品位を著しく貶めた者」及び「ハラスメントや不当人事によって従業員を著しく苦しめた者」の罪状と実名を公表することを決定致しました。<br><br>　現在、各賞の「名称」と「授与者」の公募、推薦を受け付けております。推薦は、日興従業員でない方でも、どなたでも行っていただくことができます。弊会のホームページより、ご推薦をお願いいたします。<br><br><a href="http://www.nikkosos.jp/" target="_blank">日興ＳＯＳ</a>
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<pubDate>Thu, 10 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>検索エンジンの順位・・・</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。</font><br><a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">公式サイトはこちら</a><font color="#ff0000">になります。<br>このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>日興ＳＯＳのホームページなのですが、Googleなどで「日興ＳＯＳ」と検索頂くと、トップページの場所が２番目であったり、３７番目であったり、本日夕方は１４番目となっていたり。<br><br>他のページ（たとえば「About us（日興ＳＯＳ）」がいつもトップにいたり。<br>なんで、こんなことが起こるんでしょう？<br><br>自分たちのホームページなのですから、検索の優先順位をつけたいのですが、そうした機能に未対応の検索サイトが最近は多くなっています（Googleロボットの影響）。<br><br>ご来訪者様が、もっと安定的に多くなってくだされば、サイトアンカーもつけて頂けるでしょうから、ＳＥＯ対策のようなシステム面よりも、コンテンツ面で、皆様のご期待に応えていきたいと考えています。<a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">日興ＳＯＳ</a>
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<pubDate>Tue, 08 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ホームページにおけるお問い合わせ受理体制の強化</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。</font><br><a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">公式サイトはこちら</a><font color="#ff0000">になります。<br>このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>ホームページによるご相談体制を、より強化することと致しました。<br>お問い合わせがあった事実が、24時間いつでも、即時（送信より5分以内）に担当者に通知されるよう、システムを改良しました。<br>弊会担当者は、セキュリティ対策を施したモバイル・タブレット端末を常時携帯しており、いつでもお問い合わせがあった事実を確認できる体制が整いました。<br><br>また、「お問い合わせフォーム」のスクリプトを独自サーバーにすべて移行しSSLと非SSLの2タイプのフォームを用意いたしました。SSLは共用証明書を利用しましたが、これは私共の「秘密厳守」の原則からです。<br><br>この度のシステム改良により、これまでスクリプトのサンドボックス制限の影響で、弊会ホームページが正式対応できていなったブラウザ「Mozzila Firefox」への正式対応がようやくできました。当ブラウザをご利用されていた方には、これまで「お問い合わせフォーム」がご利用いただけず、ご迷惑をおかけいたしました。
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<link>https://ameblo.jp/nikkosos/entry-11244976618.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ＧＷや年末年始にも、お問い合わせ受理を休まない理由</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000">検索サイトから来られた方へ。ここには日興ＳＯＳの詳細な情報はありません。</font><br><a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">公式サイトはこちら</a><font color="#ff0000">になります。<br>このブログでは、不祥事の先行公表など、重要な事実を公式サイトに先駆けて行うことはありません。<br></font><br>日興ＳＯＳは、原則として、ご相談にはすべて「３日以内」にご返答を差し上げています。<br>これは、ＧＷや年末年始等も関係なくです。<br><br>私共のホームページ「<a title="" href="http://www.nikkosos.jp/" target="">http://www.nikkosos.jp</a>からお問い合わせ頂くと、適切な担当者に、即座に連絡がいくシステムとなっております。<br>ただし、ＧＷや年末年始、担当者の長期休暇中には、別の担当が速やかにお問い合わせに応じることができる体制を整えております。<br><br>更には、万一の不測の事態に備えて、弊会会長の自宅や携帯電話には、お問い合わせメールの受理やお返事の内容が、すべて転送される仕組みとなっております。<br><br>速やかにお返事を差し上げることが、不祥事・不正やハラスメント防止に少しでも繋がれば。<br>それが私共の、共通した思いです。<br><br>日興ＳＯＳ
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<pubDate>Sat, 05 May 2012 16:17:19 +0900</pubDate>
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