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<title>にっきーブログ</title>
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<description>ストーリーデザイナー二木秀幸のブログです。</description>
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<title>妻ハルカの得意なことをお伝えします。</title>
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<![CDATA[ ストーリーを作っていて、<br>気付いたことがあります。<br><br>それは、ストーリーで人の得意なことを紹介すると、<br>とても説得力がある、ということ。<br><br>得意なことを伝え合うことで、<br>得意な人が苦手な人を助けられるようになります。<br><br>そこで、ご縁のあった方の得意なことを<br>ストーリーで伝えるメルマガを作りました。<br><br>全６回のメルマガです。<br><br>得得ストーリー通信<br><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=87452" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=87452</a><br><br>登録していただいた方には、<br>とっておきのプレゼントをご用意しています。<br><br>また、ご希望の方はメルマガでご紹介させていただきます。<br><br>ご登録いただけると嬉しいです。<br><br>サンプルとしてメルマガで紹介している<br>妻ハルカのストーリーをお伝えします。<br><br>───────────────────<br>ハルカの得意なことは、<br>「愛を料理で伝えること」です。<br><br>ハルカは以前は店舗開発の仕事をしていました。<br><br>当時はストレスを溜め込んでしまう生活をしており、<br>イライラした気持ちでいっぱいだったそうです。<br><br>そこでハルカはたまったストレスを家族にぶつけていました。<br>今では笑い話ですが、私も何度かぶつけられました（笑）<br><br>しかしある転機があり、マクロビオティックという<br>食事で体も心も健康にする料理法があることを知ったのです。<br><br>その転機とは、アトピーを薬なしで治そうとしたことでした。<br><br>アトピーにはお肉がよくないと聞きながらも、<br>なかなかお肉を食べることをやめれなかったのですが、<br>ある本で動物のストレスが自分にも入ってくると聞いたハルカは、<br>決意してお肉を食べるのをやめました。<br><br>そして色んな調理法を学び、<br>調理道具や調味料をそろえました。<br><br>すると、友人が自分の友人も連れて家に遊びにきて、<br>料理を食べて喜んでくれるようになりました。<br><br>それからのハルカは180度人が変わったんじゃないか<br>と思うくらい変わっていました。<br><br>ストレスを溜め込まずに自分に正直に生きられるようになったのです。<br>そしていつしか、アトピーも治っていました。<br><br>そんな経験から、今ではハルカは料理教室やお食事会を開催することを通じて<br>愛を伝えられるようになるお手伝いをしています。<br><br>そして、愛を伝えられるようになることで、<br>その方やその方のご家族が心身ともに健康になることを望んでいます。<br><br>いつかは薬に頼らない自然な暮らしを広めることが夢だそうです。<br><br>今では毎月何回もお食事会を開催し、<br>たくさんの人に手料理を振る舞っています。<br><br>───────────────────<br><br>ハルカのブログはこちらです。<br><a href="http://ameblo.jp/cocorocafe-akari/" target="_blank">http://ameblo.jp/cocorocafe-akari/</a><br><br>下記にご登録いただだいた方には、<br>個人的なお食事会にもお誘いをさせていただきます。<br><br>こまめ食堂通信<br><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=84535" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=84535</a><br><br>アトピーに悩んでいるなど、ハルカがお役に立てそうなことがあれば、<br>ご紹介いたしますので、お気軽にご連絡下さい。<br><br>───────────────────<br><br>得得ストーリー通信のご登録はこちら<br><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=87452" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=87452</a><br>
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<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 13:04:36 +0900</pubDate>
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<title>１月後半のこまめ食堂のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 妻と自宅にて開催している、こまめ食堂のお知らせです。<br><br>遊びにきていただけたら嬉しいです。<br><br>以下は妻が書いてくれたこまめ食堂の案内文です。<br><br>=========================================<br><br>今月のこまめ食堂のご案内です。<br><br>今月は、夫の独立を記念して、<br>夫のワークショップとコラボでの開催です。<br><br>魔法の質問認定講師、にっきーオリジナルの、<br>ストーリーメーカーを使ったワークショップは、<br>年末に、過去を振り返るバージョンで、<br>大変好評をいただきました。<br><br>今回は、<br>新年ということで、<br>『今年の抱負メーカー』を使い、<br>それぞれの、<br>2011年の抱負を作成します。<br><br>ひとりでやるのももちろんおすすめですが、<br>みんなでやることで、<br>いろんな気づきがでて、<br>よりワクワクしたり、深い内容になったりするのが、<br>このワークショップの特長です。<br><br>「あなたのお葬式には、どんな人が来てくれますか？」<br><br>の質問から始まる今年の抱負メーカーを使ったワークショップと、<br>マクロビフードコンシェルジェのはるちゃんがお届けする、<br>こだわり野菜たっぷりのお料理やスイーツで、<br><br>素敵に一年のスタートを切りませんか？<br><br>前回のお料理の様子はこちら<br><a href="http://amba.to/nanakusagayu" target="_blank">http://amba.to/nanakusagayu</a><br><br>1月の開催日程<br>こまめ食堂and今年の抱負をつくる会<br>1/15 土曜日 13：00～16：00<br>1/22 土曜日 13：00～16：00<br><br>場所 西武新宿線 上石神井駅徒歩五分<br>詳しい場所はお申し込み後お知らせします<br><br>会費 2500円<br><br>お申し込みはこちらから<br><a href="http://bit.ly/comame1" target="_blank">http://bit.ly/comame1</a><br><br>はるちゃんブログ<br><a href="http://ameblo.jp/cocorocafe-akari/" target="_blank">http://ameblo.jp/cocorocafe-akari/</a><br><br>にっきーブログ<br><a href="http://ameblo.jp/nikky-nakayoshi/" target="_blank">http://ameblo.jp/nikky-nakayoshi/</a><br><br>ストーリーメーカーホームページ<br><a href="http://jinseistory.com" target="_blank">http://jinseistory.com</a><br><br>みなさまにお会いできるのを、<br>楽しみにしています☆<br><br>=========================================<br>
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<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 19:14:28 +0900</pubDate>
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<title>今年の抱負メーカーで作る宝地図</title>
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<![CDATA[ 今日は夫婦で家族の宝地図を作りました！<br><br>1.今年の抱負メーカーで今年の抱負を作成<br><br>今年の抱負メーカー<br>http://jinseistory.com/houfumaker.html<br><br>僕の抱負はメルマガを毎日書くこと。<br><br>達成できるかどうか、見守ってくださる方は<br>こちらから登録下さい（笑）<br><br>人生ストーリー.com<br><a href="http://jinseistory.com" target="_blank">http://jinseistory.com</a><br><br>2.出来上がった今年の抱負を元に、<br>　宝地図に載せる画像をググる<br><br>google検索「札束」<br>http://bit.ly/osatu<br><br>3.画像を印刷して、切り貼り<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110109/22/nikky-nakayoshi/f0/f4/p/o0300042510973356862.png" alt="にっきーブログ-家族の宝地図" border="0"><br><br>夜はこの宝地図を眺めながら、<br>１年間の理想のスケジュールを記入<br><br>記入用に、下記サイトの年間カレンダー(PDF)を使いました。<br><br>シンプルな2011年カレンダー<br>http://www.arachne.jp/calendar/<br><br>なかなか充実した１日でした～
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<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 19:07:47 +0900</pubDate>
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<title>人生ストーリーを作る会（入門編・過去）</title>
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<![CDATA[ 今日は渋谷のカフェ・サルディにて<br>人生ストーリーを作る会を実施しました。<br><br>今回は入門編ということで、<br>ストーリーの基礎知識をレクチャーした後に、<br>実際にみんなで人生ストーリーを作りました。<br><br>参加者は業界も様々。<br><br>出来上がったストーリーも、<br>普通は聞けない内容のものばかりでした。<br><br>タイトルだけお伝えすると、<br><br>・頼み下手だからこそわかった頼み上手になる方法<br>・知識ゼロの店長が売上ナンバー１になるまで<br>・数字苦手な事務員が始めた画家活動<br>・生意気学生が膨大な頼まれごとを引き受けるエリート社員になるまで<br>・コミュニケーションに必要な事はすべて不良息子から学んだ<br><br>※いくつかのストーリーは人生ストーリー.com にてご紹介させていただく予定です。<br><br>人生ストーリー.com<br><a href="http://jinseistory.com" target="_blank">http://jinseistory.com</a><br><br>人生ストーリーを聞くと、その人に<br>仕事をお願いしたい、と思えるように<br>なるのが不思議です。<br><br>今日も実際に、お仕事を頼まれた方や、私に頼んでくれた方まで。<br><br>こういったコミュニティを作っていけるのは、<br>とても幸せな事だと感じました。<br><br>皆様から頂いた感想も、嬉しいものばかり。<br><br><blockquote>・この短時間で人生ストーリーができてしまったことに<br>　ビックリでした。<br><br>・ブログネタとして活用します。<br><br>・集まってやると色々考えつくものですね。<br><br>・２回目の参加ですが、今日も楽しかったです。<br><br>・これは進路に悩む学生にもいいと思います。<br><br>・誰にも言えない事が言えてスッキリした。<br><br>・苦しい事があってもむしろすばらしい<br>　人生ストーリーが出来上がると思えるようになった。<br><br>・これからより良い人生ストーリーを作っていきたいと思った。</blockquote><br>次回は未来の人生ストーリーを作ります。<br><br>1/23(日) 13:00～15:00 人生ストーリーを作る会（初級編・未来）<br>2/11(金祝) 13:00～15:00 人生ストーリーを作る会（入門編・過去）<br>2/19(土) 13:00～15:00 人生ストーリーを作る会（入門編・過去）<br>2/26(土) 13:00～15:00 人生ストーリーを作る会（初級編・未来）<br><br>会場：渋谷徒歩１分カフェ・サルディ<br><a href="http://r.gnavi.co.jp/g144908/" target="_blank">http://r.gnavi.co.jp/g144908/</a><br><br>料金：各2,500円（お茶代別途）<br><br>※15:00よりケーキを食べながら懇親会を行っています。<br><br>定員：１０名<br><br>お申し込みはこちらから<br><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=83067" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=83067</a><br>
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<pubDate>Sat, 08 Jan 2011 20:15:26 +0900</pubDate>
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<title>人生ストーリー.com ができました！</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>神奈川の実家で３ヶ月の息子を親にまかせ、<br>久しぶりにゆっくりとブログを書いています。<br><br>実は、ずっと構想を練り続けていた<br>ホームページが、ついに完成したんです。<br><br>人生ストーリー .com<br><a href="http://jinseistory.com" target="_blank">http://jinseistory.com</a><br><br>2011年は、このサイトで<br>人生ストーリーを発信していきます！<br><br>ということで<br><br>みんなで人生ストーリーを<br>一緒につくる会を企画しました。<br><br>日程が合いましたらぜひ。<br><a href="http://nikkydesign.net/20110108/" target="_blank">http://nikkydesign.net/20110108/</a><br><br>では、<br>2011年もよろしくお願いします！
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<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 02:02:16 +0900</pubDate>
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<title>人生ストーリーメーカーができました！</title>
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<![CDATA[ 今年の目標の１つだった、人生ストーリーを作る魔法の質問が完成し、<br><br>それを利用した人生ストーリーメーカーが完成しました！<br><br>なんと８つの質問に答えるだけで、人生ストーリーが自動作成されちゃいます！<br><br>人生ストーリーメーカー<br><a href="http://story-k.com" target="_blank">http://story-k.com</a><br><br>さらに、さらに、人生ストーリーを膨らます為の、<br>きっかけストーリーメーカーまでできちゃいました！<br><br>こちらは、人生ストーリーメーカーをやっていただいた方にご紹介しています。<br><br>まずは人生ストーリーメーカーからお試しあれ☆
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 22:31:13 +0900</pubDate>
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<title>生まれた意味って何だろう？</title>
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<![CDATA[ 昨日は妻に子どもを任せ、大宮で開催された「生まれた意味って何だろう？」のイベントに参加してきました！<br><br>主催者は山本英利さん。1350人の会場がいっぱいになって大成功のようでした。<br><br>内容も濃く、元吉村医院の岡野先生、てんつくマン、胎内記憶の池川先生と立て続けにお話。<br><br>命について、「生まれる時→生まれた後→死んでから生まれるまで」<br><br>のお話が聞けて、なんだかものすごく壮大な物思いにふけました。<br><br>以下池川先生講演メモ<br><blockquote><font size="1">3センチの胎児に記憶がある<br>作文を書くこともある。<br>包丁が刺さってきて足をつかまれて口にゴムを入れられた。<br>この子は逆子だった。<br>2-3歳から話をする。<br>100人に1人が記憶がある。<br>中間生の記憶がある<br>雲の上の世界の話<br>うまれる<br>産まれると生まれる<br>映画「うまれる」<br>命をつなぐ<br>生まれる意味<br>学ぶため<br>子どもは例外なく「人の役に立つため」と答える<br>選ばれるランキングno.1<br>やさし「そう」な親<br>no.2<br>ないていたり辛そうな人<br>あの世とこの世の評価は真逆？<br>夫婦仲がいいとなかなかできない<br>学びが少ないから<br>たくさん学べるところはどこ？<br>偏差値の高いところ<br>上昇志向<br>虐待するような親には偏差値の高い子がくるのでは？<br>波瀾万丈な人生はエンターテイメント<br>自分が選んだ人生だけど忘れてしまう<br>ハッピーエンドを忘れてしまう<br>ゆがんだ家庭に和をもたらそうと、この世に生まれることに決めました<br>前世で死んだ記憶の話<br>前世の記憶があると死ぬのが怖くない<br>アメリカの鍼灸師さんの話<br>流産と中絶<br>あの世に帰れるかどうか<br>赤ちゃんに聞くと、流産した子も中絶した子も、あー楽しいとこだった、って言って帰っていった<br>お母さんの気持ちがしっかりしていれば、帝王切開だろうとなんだろうといいお産<br>流産でも目的があって生まれてきた<br>いまのままでは子どもは育てられないという場合や身体が汚染されている場合<br>2-3歳の三分の一の子どもは話すから試して見て欲しい</font><br></blockquote><br><br>以下岡野先生講演メモ<br><blockquote><font size="1">早産がいない<br>妊婦が運動しても<br>昔教わったことと違う<br>人間の機能が高まる<br>夢中になる<br>薪割り<br>現代人は夢中になれない。<br>考え過ぎの苦しみ<br>楽で便利になったからお産ができなくなっている<br>普段使わない筋肉を使う<br>お腹が張っても早産しない筋肉を作る<br>子宮を支える<br>ゴロゴロパクパクビクビクしてはダメだ。<br>動物は動く物だから動かなくてはダメだ。<br>ゴロゴロしてはだめ。<br>パクパク食べすぎてもだめ。<br>ビクビクしていてもだめ。<br>妊婦ピクニック<br>破水から始まった<br>病院だとすぐ感染の恐れで検査や抗生剤を飲まされる<br>妊娠中ビクビクして不安を持っていると免疫力が落ちるので感染するかもしれないが、ビクビクせずに運動して免疫力を持っていれば大丈夫。<br>水中出産<br>陣痛は痛いだけではない。<br>喜びのホルモンエンドロフィンがどんどん出てくる。<br>緊張していると出てこない。<br>赤ちゃんが生まれて泣いた後泣き止む。<br>赤ちゃんは30cm見える<br>ちょうどおっぱいをあげるときの距離<br>微弱陣痛<br>産道が硬い時には頭を小さくする時間が必要だから微弱陣痛になる。<br>不必要な医療行為をしないことで仮死で生まれてくる赤ちゃんがほとんどいない。<br>マニュアルはない。<br>生まれることは死も含まれている。<br>死を意識することで生が輝く<br>逆子でもなんでもゴロゴロパクパクビクビクしなければちゃんと生まれてくる。<br>病院だと生む人が主体になりにくい。自分が生むという意識が大切。<br>妊娠中にはビクビクする原因になることは伝えない。新口蓋裂があっても伝えない。生まれてからがんばればいい。新口蓋裂の子が生まれて、お姑さんもお母さんもみんな受け入れていた。<br>新口蓋裂の子はおっぱいを飲めないと思っていた。初めは水分があるから飲めなくても大丈夫。<br>1820gでも保育器がいらなかった。<br>脳がなくてもお母さんが生みたいと言い、病院を転々として吉村医院で生んだ。<br>お産は土台作り<br>吉村医院の映画「げんぴん」ロードショー予告編2分</font></blockquote><br><br>ライブも「光と風Hi-Fu」と「おかん」と豪華でした。<br><br>家に残してきた妻と子どもが心配で、おかんのライブの前に帰ってしまいましたが、<br>きっとおかんのライブも良かったことと思います。<br><br>すばらしいイベントをありがとう！<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101022/19/nikky-nakayoshi/a6/3a/j/o0057005710815463354.jpg" alt="にっきー" style="clear:both;float:right;" border="0">
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<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 09:55:59 +0900</pubDate>
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<title>iPhone を買ったらすぐ入れる無料アプリ</title>
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<![CDATA[ 妻がiPhone4を買ったので、買ったばかりの人におすすめの無料アプリをご紹介します。<br><br>産経新聞<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id298592032?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/id298592032?mt=8</a><br><br>乗換案内<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id299490481?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/id299490481?mt=8</a><br><br>ウェザーニュース タッチ<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id302955766?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/id302955766?mt=8</a><br><br>クックパッド<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id340368403?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/id340368403?mt=8</a><br><br>Yahoo! JAPAN<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/yahoo-japan/id299147843?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/yahoo-japan/id299147843?mt=8</a><br><br>Ameba<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/ameba/id349442137?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/ameba/id349442137?mt=8</a><br><br>英辞郎<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id365874160?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/id365874160?mt=8</a><br><br>Do it (Tomorrow)<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/do-it-tomorrow/id381651376?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/do-it-tomorrow/id381651376?mt=8</a><br><br>Twitter<br><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/twitter/id333903271?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/twitter/id333903271?mt=8</a><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101027/15/nikky-nakayoshi/b7/8c/j/o0320037210824528564.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101027/15/nikky-nakayoshi/b7/8c/j/o0320037210824528564.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="348" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 15:29:56 +0900</pubDate>
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<title>アプリが起動しないときの対処法</title>
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<![CDATA[ iPhoneのほとんどのアプリが起動しなくなり、<br>再起動しても直らないので、Safariで調べてみました。<br><br>同期すれば直ると書いていた人もいますが、<br>出先なので他の方法を探していたら、<br>簡単な方法が見つかり、見事数分で直せました。<br><br>その方法は、無料アプリを何か一つ、<br>新たにインストールすること。<br><br>おかげで結婚式のダンドリがわかる<br>ゼクシィnetの無料アプリをダウンロードしました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101026/14/nikky-nakayoshi/c2/13/j/o0320048010822671488.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101026/14/nikky-nakayoshi/c2/13/j/o0320048010822671488.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>結構便利そうです。<br><br>膨大な数のダンドリに圧倒されましたが、<br>これから結婚式をする方にオススメです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101026/14/nikky-nakayoshi/95/7d/j/o0320048010822671245.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101026/14/nikky-nakayoshi/95/7d/j/o0320048010822671245.jpg" alt="photo:02" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>これはAdobe ideas という無料アプリ。<br><br>無料でも結構使えるのがたくさんありますね。<br><br>iPhone は楽しいです。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 14:42:16 +0900</pubDate>
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<title>読むと子育てがしたくなる本</title>
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<![CDATA[ 家に幼児教育教材のチラシが入っていました。<br><br>家庭保育園。中々いいタイトルです。<br><br>サイトを見ると、本を無料プレゼントとあったので、早速応募。<br><br>家庭保育園応募ページ<br><a href="http://www.katei-hoikuen.co.jp/present/" target="_blank">http://www.katei-hoikuen.co.jp/present/</a><br><br>Amazonでも売っている、ちゃんとした本でした。<br>タイトルは、「天才児を育てた24人の母親」<br><br>面白かったのは、超一流になった人物の両親の考え方や教育環境の共通点。<br><br><blockquote>(1) 両親の仲がよく、家庭が自由で明るい<br><br>(2) 生まれたばかりの赤ちゃんをひとりの人格者として対等に接している<br><br>(3) 3歳までの能力開発に力を注ぐが子どもの将来のことは本人の意思を尊重する<br><br>(4) 生後1～3ヶ月頃から絵本の読み聞かせをしている<br><br>(5) 赤ちゃんをほめたり励ましたりして、やる気を引き出すのが上手である<br><br>(6) 赤ちゃんだけがもっている不思議な能力、限りない可能性を信じている<br><br>(7) 言葉、文字、数をできるだけ早く教えている。どんな忙しい時でも子どもの質問には必ず答えてあげている<br><br>(8) 父親が教育熱心で、子どもと遊ぶ時間は一般の父親に比べて驚くほど長い<br><br>(9) 質の高い絵本や本、教材がそろっていて喜んで学習する雰囲気ができている<br><br>(10) 子どもに無理やり教えていない。学ぶ喜びを実感させている</blockquote><br><br>本のタイトルに反して、父親の姿勢も大切なことがわかり、やる気になりました。<br><br>よーし、絵本とか本とかたくさん読み聞かせてあげよーっと。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101022/19/nikky-nakayoshi/a6/3a/j/o0057005710815463354.jpg" alt="にっきー" style="clear:both;float:right;" border="0">
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<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 01:07:00 +0900</pubDate>
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