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<title>セックス依存症と戦うMariの日々</title>
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<description>男にとったら都合のいい女かもしれない。女からすれば最低な女だと思う。分かってるけれどやめられない。そんな日々(*・ω・*)ノ</description>
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<title>♥バレンタイン♥</title>
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<![CDATA[ バレンタインには本当に悩まされた。<br>家にも持ってけるけど彼女が触らなくて仕事に使えるもの！<br>って考えてたから。<br><br>悩んだ挙句名刺入れあげました。<br>チョコも買ってあげた。<br>プロ相手に作れんかった。<br>彼女はきっと作ると思ったから。<br><br>案の定でしたが…<br><br>でも楽しかったー♥<br>仕事してるとこずっと見て車で待って(ちょっと寝てた)<br>ホテル行ってえっちして一緒に寝てマッサージしてあげた。<br><br>すごい喜んでくれたし！♥<br>でラブレターも渡した。<br><br>今日会ったときに気持ち詰め込み過ぎ！って言われたけど…<br>伝わったらしいので良し！♥だ(o^^o)<br><br>お肌も絶好調だし嫌なこともあるけど頑張れそう。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/nikuraku/entry-10802674938.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 23:50:04 +0900</pubDate>
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<title>今</title>
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<![CDATA[ 何番目でも良いと思えた。<br>あの人と一緒にいれるなら。<br>でもわたしはセックスでしかつなぎとめられない。<br>それでも一緒にいれるならと思い続けたけれど今はそれがとてつもなくつらい。<br>でもやめられないのはやっぱり好きだから。<br>初めてあの人の腕の中で泣いた。<br>ずっと抱きしめてくれたけどこの腕もその声もわたしのものにならない。<br>たまに忘れないように傷つけたくなるけどできない。<br>毎週日曜日になるのがこわい。<br>自分が狂いそうでこわい。<br>初めてこんなに人を愛せた。<br>わたしの人生にも意味があったんだって、このためにあんな辛いことがあっても死ねなかったんだって思えた。<br>ただ1番恐れているのはあの人がわたしを必要としなくなるときがくること。<br>死ぬのはこわい。<br>でもそれ以上生きるのがこわくなったら…<br>最初に見つけて。<br>わたしがどんな顔をしてたのか。<br>ずっと忘れないで。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/nikuraku/entry-10786382762.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 08:32:16 +0900</pubDate>
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