<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>nikyuuhinのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nikyuuhin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>若手教員のためになりそうなことを、教員歴40年の経験を活かしてアップしていきます。次週の予定が決まる日曜日の午後以降にアップしていく予定です。資料のデータは下記ＨＰにアップしていきます。https://shizushou.web.fc2.com/</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ブログ終了のお知らせ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今まで、当ブログをご覧戴きありがとうございました。</p><p>　当サイトＡｍｅｂａのログイン方法が「ロボット」対策で画像認証が加わり、「顔と性格は良いが、目が悪い」私にはログインに困難な時があるようになってしまいました。</p><p>　したがって、当ブログの継続に困難な事態となったため、不本意ながら当ブログを終了することにしました。</p><p>　尚、あまり更新していませんがＨＰは継続し、そちらで情報を発信していきます。時々覗いてくださいね。</p><p>　以上</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12838703311.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2024 09:57:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１月２２日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２２日（月）　ＡＭ　授業の見守り</p><p>２３日（火）　ＰＭ　高齢者大学</p><p>２４日（水）　放課後子ども教室</p><p>２５日（木）　ＡＭ　授業の見守り</p><p>２６日（金）　空き</p><p>２７日（土）</p><p>２８日（日）</p><p>&nbsp;</p><p>　２月中旬～３月３日に、自治会の公民館で「ひな人形祭り」を開こうと計画しています。飾りたいけど高齢で飾るのに困難だという方のひな人形を借りて公民館に飾れば、お出掛けの機会になり、また子ども達と触れ合う機会にもなるかも知れないと思い計画してみました。が、ひな人形が集まらず苦戦しています。家に飾りたいけど大変という方には私がお手伝いしますよ、ともお知らせしています。</p><p>　以前勤めていた小学校でひな人形を飾る学校があり、子ども達がよく見ていて「いいものだな」と感じていたのが発想の元です。我が学区の小中学校も飾ってくれるとよいなあと思っています。</p><p>　学区中学校の入学説明会に参加しない６年生が飾るのが通例のようで、「飾る」「仕舞う」というのも良い体験ではないかと思います。学校に寄付しても可いおひな様も自治会員に同時募集しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　お知らせ</p><p>　『日本抒情歌全集』（ピアノ伴奏・解説付　長田暁二編　ドレミ楽譜出版社　全４巻）を購入しました。童謡・文部省唱歌から歌謡曲まで全７０２曲掲載さています。興味のある方、連絡くださればお貸しします。</p><p>&nbsp;</p><p>　以上</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12837439599.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jan 2024 13:44:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１月１５日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１５日（月）　空き</p><p>１６日（火）　ＰＭ授業見守り</p><p>１７日（水）　空き</p><p>１８日（木）　　〃</p><p>１９日（金）　　〃</p><p>２０日（土）　</p><p>２１日（日）　</p><p>&nbsp;</p><p>　「待機ＯＢ」が良いと思っています。</p><p>　例えば、毎週金曜日の終日、職員室の後ろのイスに座って出番を待っている、という感じです。体育器具の出し入れや理科の実験器具の準備・片付けがあれば即手伝いに出向く、あるいは急に先生が休んだ時、「補欠は学年」であっても実際は私が入るというのも“あり”だと思います。</p><p>　体育の準備・片付けの時に子供から目が離れていませんか？理科の実験器具の片付けで休み時間がつぶれていませんか？もう一人先生の手が欲しいなあと思ったことはありませんか？子供だけにする時間が減るのは良いことだと思っていますが。</p><p>　以上のようなお手伝いは保護者ではできません。教員免許を持った経験者である私なら可能です。</p><p>　実際に私が“待機”する日は、勿論応相談です。</p><p>　保護者による授業の見守りができるのであれば、上記のような入り方も校長が認めれば可能だと思うのですが、いかがですか？</p><p>&nbsp;</p><p>　以上。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12836546762.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jan 2024 14:34:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０２４年　１月８日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　８日（月）　成人の日</p><p>　　　　　　　自治会行事役員参加</p><p>　９日（火）　民生委員・児童委員定例会</p><p>１０日（水）　学年行事手伝い・見守り</p><p>１１日（木）　空き</p><p>１２日（金）　　〃</p><p>１３日（土）　自治会行事主催</p><p>１４日（日）　</p><p>&nbsp;</p><p>以下、同僚に送った年賀状の文面です。</p><p>&nbsp;</p><p>新年　あけまして　おめでとうございます</p><p>　昨年は、以下のようなお手伝いをさせて戴きました。<br>・３年生の図工での　のこぎり指導を<br>　（１＋２）時間×５クラス＝１５時間<br>・消防署の見学引率補助とるくるでの学習（路線バスでの移動）の引率補助<br>・プールの指導補助<br>　教諭の免許を持つ元教員として、一般の保護者ではできないお手伝いができたと思っています。<br>　今年も上記以外に、例えば、理科の苦手な先生の授業補助（実験器具の準備・片付け、子供の実験の見守り・安全な取り扱いの指導）や、指導・研修機会のあまりない臨時採用の若手の授業の応援、などの声掛けを待っています。勿論、100％ボランティアです。<br>　また、今年は民生委員・児童委員として２年目になり、昨年から続けている回覧板やＨＰでの民児活動の周知、訪問活動や種々の相談事への対応、ウォーキングやミニコンサートの企画・実施をさらに充実させていこうと思っています。<br><br>　それでは、最後になりましたが、皆様には益々ご自愛戴き、ご活躍くださいますよう、お祈り申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>　という訳で、今年もいろいろ様々なお手伝いができたらなあと思っていますので、声を掛けてください。</p><p>&nbsp;</p><p>以上</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12835785360.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jan 2024 15:47:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１２月１８日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１８日（月）　プライベート</p><p>１９日（火）　　〃</p><p>２０日（水）　空き</p><p>２１日（木）　　〃</p><p>２２日（金）　　〃</p><p>２３日（土）　高校の同級会</p><p>２４日（日）　</p><p>&nbsp;</p><p>　保護者ができるお手伝いも勿論可いですが、経験者だからこそできるお手伝いも可です。そちらの方が実際的かな、と思うのですが、いかがでしょうか？</p><p>　例えば、繰り返し書いていますが、鋸指導や理科の実験の準備・授業中の補助・器具の片付け、です。これらは保護者では無理ですね。</p><p>　鋸指導のポイントは、安全指導です。技術的なことばかりでなく、安全に取り扱う意識と方法を指導します。そこが教師の教師たる由縁です。実験も器具の安全な取り扱い方を指導します。理科に苦手意識のある先生方の手伝いは価値のあることだと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　今週分で今年は終わりです。みなさん、良いお年をお迎えくださいね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12832872158.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Dec 2023 11:24:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１２月１１日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１１日（月）　民生委員・児童委員定例会</p><p>１２日（火）　高齢者大学</p><p>１３日（水）　空き</p><p>１４日（木）　　〃</p><p>１５日（金）　放課後子ども教室</p><p>１６日（土）</p><p>１７日（日）</p><p>&nbsp;</p><p>　ん～、最近の生活安全指導はどうなっているのだろう？街を行く親子連れを見て「いいのかな？」と思う場面によく遭遇する（気がする）。</p><p>　車を降りた時あるいは信号が変わった時、子供がいきなりダッシュする場面を見る。駐車場で子供の手を握っていない親も多くはないが見かけることがある。もともとそういうことはあったが、何だか増えているような気がする。ひどい親だとわざわざ縁石の上を歩かせている。その危険性に思いが及ばないのだろうか。</p><p>　六本木ヒルズ（だったかな？）で回転ドアに駆け込んだ幼児が挟まれて死亡した事故や縁石に接触した小学４年生の自転車が転倒して車にはねられ死亡した事故など、至る所に危険が潜んでいることにもっと注意深くならなくてはいけない。</p><p>　私は毎朝地方紙と全国紙に目を通し、いろいろな事故や事件から教訓を得、それを朝の会や帰りの会での話のタネとしてきた。</p><p>　今は新聞を読まない大人が増えているだろう。コスパかタイパかはわからないが、ネットニュースで興味のあることだけをもし見ているのであれば、上のような教訓は得られにくいということだ。</p><p>　危惧している。</p><p>&nbsp;</p><p>　以上</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12832009749.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Dec 2023 17:13:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１２月　４日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　４日（月）　　空き</p><p>　５日（火）　　　〃</p><p>　６日（水）　放課後子ども教室</p><p>　７日（木）　放置自転車クリーンキャンペーン協力参加</p><p>　８日（金）　放課後子ども教室</p><p>　９日（土）　自治会行事（グラウンドゴルフ）主催</p><p>　　　　　　　コンサート</p><p>１０日（日）　コロナワクチン（７回目）</p><p>&nbsp;</p><p>　まずコマーシャル。今年の１月、鋸指導を依頼されゲストティーチャーとして張り切りました。その時の資料はHPにアップしてあります。今回もオファーがあるといいな、と思っています。よろしければ声を掛けてください。</p><p>　さて、書き初め指導です。書写の指導として既にアップ済みですが、①こぼした墨や床に付いた墨は（使い古しの）スポンジが便利です。水バケツに浸してから軽く握って絞り付いた墨に押し付ける（吸い取る）ようにします。そして水バケツの中で握りすすぎを数回するときれいに墨が落ちます。これを繰り返すと床がきれいになります。スポンジに墨が染み込まないので雑巾と違って墨の二重移りがないからです。</p><p>　②筆は双鈎法（そうこうほう：２本掛け）で垂直近くになるように持ち「筆の上下運動で線の太さを変える」と教えます。邪道だとは重々わかっていますが、これで「右払い」などがかなり上手くなります。「上げながら右に動かす」と教えます。</p><p>　③「左払い」も「はね」も穂先が最後まで紙の上に残るように上げながらゆっくり動かすように教えます。</p><p>　④紙の上での配置を意識させるには、大筆（おおふで：通称太筆）の穂先だけを使って細く書かせ、段々太く書かせていきます。そうすると始筆の穂先の位置や筆の下げ量（線の太さ）がわかってきます。</p><p>　これで手応えを覚えて頑張る子が案外いるので、是非お試しください。</p><p>　また、墨を付けすぎて半紙を真っ黒にしてしまう子には「今までの半分だけ墨を付けよう」とか「筆の先だけ墨を付けよう」などとその子に合わせて指導します。手が真っ黒になってしまう子には「次は手に墨が付かないように頑張ろう」と声掛けしながら筆の柄や硯の回りなど墨が付いている所を一緒に確認し洗うように指導します。本人が上手くできない時は教師が洗ってあげます。それだけでやる気が向上するし、汚れる原因もわかるので気を付けるポイントに気付きます。</p><p>&nbsp;</p><p>　以上。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12831085496.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2023 14:42:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１１月２０日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２０日（月）　ＡＭ、カルチャー教室</p><p>２１日（火）　ＰＭ、高齢者大学</p><p>　　　　　　　夜間、社会人講座</p><p>２２日（水）　ＡＭ．授業補助</p><p>２３日（木）　勤労感謝の日</p><p>　　　　　　　ＰＭ、コンサート</p><p>２４日（金）　ＰＭ、放課後子ども教室</p><p>２５日（土）　自治会行事主催・低山ウォーキング</p><p>２６日（日）　プライベート</p><p>&nbsp;</p><p>　前回も提案したが、“授業サポーター」なるものを制度化できないものだろうか。</p><p>　初任者には手厚い研修制度があるが、講師（今は“教諭”と言うらしい）や苦手な教科を担当する若手などに授業の面倒をみるベテランが付くのはダメなのだろうか。</p><p>　報酬は要らない。必要な時間だけ入ればよい。若手からのそういうサポーターへのニーズはないものだろうか。校外学習の引率もそれなりの技術がいる。おそらくそのことすら意識されていないのかも知れない。自習の補欠にだって入って可いとなれば、皆さん助かるのではあるまいか？免許を持っている経験者だからこそできることがまだまだあるのではないかと思う。</p><p>　とにかくいろいろ様々な問題が起こる前にベテランを活用した方がよいと思うが・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　以上</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12829257849.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2023 13:50:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１１月１３日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１３日（月）　ＰＭ、民生委員・児童委員定例会</p><p>１４日（火）　夜間、社会人講座</p><p>１５日（水）　コンサート練習</p><p>１６日（木）　　〃</p><p>１７日（金）　　〃</p><p>１８日（土）　ＡＭ、ソロ・リコーダーコンサート</p><p>　　　　　　　　　　（ソプラノ、アルト。＆オカリナ）</p><p>&nbsp;</p><p>理科実験のお手伝いしますよ。</p><p>　理科の苦手な先生のお手伝いをします。授業直前の実験器具の準備や授業後の片付けをします。実験の方法や注意点（特に安全指導）をアドバイスします。授業中のサポートもします。</p><p>　そういうことを助言＆お手伝いしてくれる先輩が少なくなってきているのではないでしょうか？必要ならば土・日も可です。困っている先生は是非お声掛けください。</p><p>&nbsp;</p><p>　支援員や事務補助の方もありがたいですが、上記のような授業サポーターも本当は必要ではないですか？免許を持っているベテランＯＢ（つまり“わたし”）を活用しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　以上</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12828382356.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2023 16:54:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１１月６日週</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　６日（月）　ＡＭ、カルチャー講座</p><p>　７日（火）　終日、高齢者大学</p><p>　　　　　　　夜間、社会人講座</p><p>　８日（水）　放課後子ども教室</p><p>　９日（木）　　空き</p><p>１０日（金）　　〃</p><p>１１日（土）　主催自治会行事（グラウンドゴルフ）</p><p>１２日（日）　市「みんなでお掃除の日」参加</p><p>　　　　　　　市民スポーツ大会役員（記録）</p><p>&nbsp;</p><p>持久走</p><p>　私は小学校時代、超肥満児（小６で体重70kgくらい）だったので当時のスポーツテストの1000m走が大嫌いでした。学年で断トツの最下位でした。</p><p>　その経験から、持久走の嫌いな子への指導は「おしゃべりしながらゆっくり走ろう」です。私も一緒に走り「もっとゆっくり走ろう」と声を掛け続けながら話の輪に加わります。そうすると走る辛さを忘れさせてくれます。</p><p>　走ることに慣れてきたら次の指導は「鼻で息ができる程度でゆっくり走ろう」です。口を閉じて鼻だけの呼吸でも走れる程度のスピードで走ります。口でハァハァしながら走るのはハードルが高いです。ただしセカンドウィンドのことは教えておきます。</p><p>　そうすると何回か走るうちに自然とスピードが出てくること（と言うより、ゆっくり走る方が大変ということ）が実感されてきて、走ることに意欲的になってきます。</p><p>　勿論全員という訳ではありませんが、多くの子どもが「走ることがあまり嫌いではなくなった」と言ってくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>　以上</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nikyuuhin/entry-12827430713.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2023 13:46:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
