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<title>になのHappy国際レンアイ。</title>
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<description>スイス人の彼との恋愛、私の独り言をダラダラと書いて行こうかと思っています。</description>
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<title>日本女性</title>
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<![CDATA[ 今、Fredからのメールで、ふと思った事を…<br><br>彼と私の共通の友達が日本女性に恋をしたらしい。<br>その友人は日本女性にまず<br><br>I like you very much.<br><br>と伝えたらしいの。<br>そうしたら…日本女性は<br><br>I like you too!!!<br><br>とだけ良い、さらっと受け流した…というわけ。<br>つまり…その彼の恋心は全くもってその日本女性に伝わってないと言うわけ（笑）<br><br>これね、ロスに居た頃も同じ事があったの…<br>日本女性の多くは、皆が “I love you”をすぐ言うと思ってるのよね…<br>実は、大切な言葉なのです！！<br><br>私も、Fredとまだ関係が…？な時期に、結局遠距離で離れ離れになってしまうし…<br>I like youは言えるけど、きっとI love youは言えないね、なんて会話を冗談でしたことがあったな…<br>ま、この会話をした事でまた色んな出来事が起こるわけですが、それはまた別の時に(^^)<br><br>んで、アメリカ人の女友達も<br><br>彼がまだ “L word” を言ってくれないのよ。なんて言ってました。<br><br><br>友達から、突然<br><br>I love you so much<br><br>なんて告白されたら、私はひきます…<br>重すぎて（笑）<br><br>これから国際恋愛したいー！と思ってる女性方…<br>男性のサインを見逃さないで下さいね(^^)<br>でも、軽はずみに “I love you” とか言う男性は少ーし慎重に！<br><br>あと一つ。<br>国籍や、人種が違うだけで男性です。<br>モノにするまでは優しいのは万国共通！<br>文化や育った環境が違う分、苦労することも沢山あります。<br>とにかく、自分を大切にしましょー♡<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nimo-nimora/entry-11493142873.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 18:49:08 +0900</pubDate>
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<title>ママ</title>
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<![CDATA[ この間 彼とSkypeで話して居た時のこと。<br>彼は彼のママと一緒に居たんですが、後で<br><br>『にな！スイスに来たら何食べたい？<br>   あなたにご飯作るの楽しみにしてる <br>   のよ！ 早く会いたいわ！』<br><br>って言ってくれてて。<br>前から何度かSkypeで話しはした事があったけれど、毎回本当にフレンドリーな人だなぁと実感します（笑）<br><br>何を食べたいのか聞いて貰ったのに、スイス料理はチーズフォンデュ位しか知らないもので、分からないんですけど…(･･;)<br><br>なので、オススメの家庭料理が良いな、とだけ答えました。<br>料理の名前は<br><br>なんとかミニョン。<br><br>みたいな名前……（笑）<br><br>なんせフランス語、全く分からないんですもの！！！！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nimo-nimora/entry-11492600494.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 22:48:29 +0900</pubDate>
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<title>第一印象</title>
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<![CDATA[ 校門の前には三人の男の子と一人の日本人の女の子。<br>私にメールをくれた男の子が一歩前に出て、自己紹介をしてくれました。<br><br>第一印象は<br><br>“ デカい ”<br><br>だったかな（笑）<br>あと、丁寧なコだなーとか。<br>その位。<br><br>ジムに行って手続きする時も何の時も、英語が分からない私に全くイライラする素振りも見せずに優しく、それで居て笑わせてくれながら一生懸命に側で説明をしてくれていました。<br><br>私からすると、挨拶もした事が無い私に、ここまで親切にするのはナゼなんだ！って思いもあったものの（笑）<br>皆、留学生同士。<br>助け合いの精神が凄いのね、とか勝手に解釈してまして…<br><br>でもコレが私の彼 Fred との出会いでした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nimo-nimora/entry-11492590734.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 22:34:35 +0900</pubDate>
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<title>しばらく…</title>
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<![CDATA[ そして毎日登校している間に、沢山の人とFacebook友達になっていきました。<br>これ、Facebookやってて良かったと実感した瞬間。<br><br>挨拶した事ないけど、顔だけ知ってるなー。<br><br>位の人なんかからも男女問わず申請が来たりして。<br><br>私はジムに行くことが大好きで、ロスでも探してたんですが、どこが良いのか分からず…<br>そんな時に、ジムに既に通ってるフランス人の男の子と知り合い、何処に通ってるのかを訪ねる事が出来ました。<br><br>その２日後、Facebookに顔だけ知ってるなー、程度の男の子から<br><br>『友達から聞いたけど、ジムを探してるの？もし良ければ明日行くから一人で不安なら一緒に行かない？』<br><br>とメールが。<br><br>その当時、その彼は午後のクラス。<br>私は午前のクラスで、すれ違い。<br>学校で会う事もなく、彼が学校を終えてジムに行っている時は、私は授業を受けていました。<br>ありがたい言葉だったけど、お断りしたんです。<br><br>そのまた２日後。<br><br>『明日、夕方から皆でジムに行くよ。行く？行くなら学校まで君を迎えに行くから。』<br><br>とメールが。<br>もうこれは行く事に決めました（笑）<br>正直、挨拶もした事すら無かったし、顔もイマイチ分からない。<br>しかし！<br>何より不安だったんです、また書類の書き込みでパニックを起こす事が！！笑<br><br> “二人で行くわけではないし、友達も一緒に居るなら友達も出来るし、行ってみよう”  と。<br><br>そして次の日学校が終わると、彼は予告通り学校の前まで皆で迎えに来てくれてたんです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nimo-nimora/entry-11491945594.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 23:51:37 +0900</pubDate>
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<title>さて…</title>
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<![CDATA[ 私、になは日本在住。<br>彼はスイス在住。凄ーく離れてるけれど、大切にしてくれています(^^)<br>今月末から短期間ですが、スイスの彼の所へ行く事になりました。<br>一緒に彼の実家へ行く事にもなってるので、今から緊張しています（笑）<br><br>まずは出会いに至る経過から書いて行こうかな。<br><br>私は去年、突拍子もない思いつきで、ロス在住の友人宅へ三ヶ月遊びに行ってました。<br>チケットを取ったのは出国の３日前。<br>友人のススメで語学学校に通うことに。<br>英語は…“全く読めない書けない喋れない” の私。<br>今思うと良くもまぁ、あんな行動がとれたなぁと思うばかりです（笑）<br>語学学校に始めて登校した日、当たり前ですが全て英語！<br>書類記入の仕方も分からず、友人を学校まで呼び出す始末でした(ｰｰ;)<br>隣に座ったブラジル人の男の子は、パニックを起こしてる私の様子が余程面白かったのか笑いをこらえてた位。<br><br>私が行っていた語学学校は毎週月曜日に新入生が入ってきます。<br>在校生達は、新入生の中に可愛いコが居るか、格好良いコが居るかをチェックしに説明会を覗きにくるわけで（笑）<br>その中に私のダーリンとなる彼も居たなんて、私はその時全く知る由もなかったのです。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nimo-nimora/entry-11491468435.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 10:53:26 +0900</pubDate>
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<title>始めまして(^^)</title>
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<![CDATA[ 始めまして。<br>ダラダラと私の事、スイス人のダーリンの事、二人の事を書いて行こうかと思っています。<br>国際恋愛してる女子達へ(^^)
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<link>https://ameblo.jp/nimo-nimora/entry-11491427000.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 09:54:03 +0900</pubDate>
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