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<title>白いNiNaLoのブログ</title>
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<title>日記って怖いな。</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>なんか懐かしい感じもしますね(笑)<br><br>この何ヶ月間かブログも書かずにのんびり勉強もしながら<br>口先では何かと俺は天才だどうとかいって親なだめて<br>もうすぐ夏休みも終了です。<br>浪人ってやっぱり自制しないとまったく勉強しなくなると実感します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>この夏のうちに志望校も決めて<br>九州大学にと思っていた矢先から、<br>ズルズルと勉強に手がつかなくなり去年と同じ感じ。<br>去年はこの時期からもう俺落ちるなって思い始めてました。<br>浪人があるとどこかで思ってたんでしょうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>でも今はもう正直、後ないって今更焦ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>そんな中さっき去年の僕の日記見返してて、自分はできひんって思ってなかったと思ったり、でもなんか気持ちは入ってたりして、気持ちでは去年の自分に負けてんなって思って、<br>さすがに去年の俺と一緒って<br>俺いろんな意味でアホやなって思ってます(笑)<br><br>うん。このごろあんま使ってなかったけど、頑張るわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11342122657.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 01:09:00 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 私だ。<br>今日はちょっと、落ち込み気味な感じなので、<br>だぁーっとかいていきたいと思う。<br><br>俺は自分が嫌いだ。<br>顔も性格もなにもかも嫌いだ。<br>今まで肯定しようとしてきた。<br>しかし、今でも認められない。<br>この頃は、それもひどくなってきて、人がいなければ、こんなおれなんて存在しなかったのにと、人まで嫌いになってきた。<br><br>もう、みんな、嫌い、だ。嫌いだ。嫌いだ。嫌いだ。<br>と、自分を話せる人がいない悲しさもたまらない。<br><br>たぶんだが、私はそのうち自殺するだろう。<br><br>いや、普通なら、口先だけだろうな。<br>口先だけなら、すごくいいのだろうな。<br><br><br>つづく？
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11204746208.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 23:01:36 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 今回は、某新聞社の会長と、某政令指定都市の市長がなんかいいあってた話をきいたので書かせていただこうかなと思います。<br><br>私は、国民はリーダーシップをとってほしいというのに、ちょっと持論を出して推し進めようとすると独裁だなんだというのはおかしいのでは？と思いますね。<br>元々持論に賛同したから、投票したのではないのですか？<br>市民のかたには正直なところ政治をやる人をちゃんと選ぼうとしないのに、世論で不支持とかどうこういう資格あるのか疑問を持ってしまいます。<br>私はまだ未成年ですので選挙を見るだけしか出来ませんが、目に付くのは、投票率その次に、大物政治家の政治塾から出た所謂なんたらチルドレンです。<br>投票率は残念すぎる。<br>投票しないのなら、日本国民をやめろと言いたくなる。期待できる政治家がいないから、投票しない？馬鹿なことをいうな、それでも、国動かすのはその馬鹿の中のましなやつか、最悪なやつかどちらかなんだぞ？期待とかしてなくても、最低限のことは子供のためにしてくれよ。<br><br><br>後は大物政治家のチルドレン。<br>うん馬鹿ばっかだ。<br>だれか、大物政治家が大物政治家を生んだか教えてくれよ、田中角栄が、小沢一郎を生んだ。なにが大物だただの古狸の長く居座っただけのジジイじゃねぇか。<br>あの人がなにしたんだ？<br>答えてみてよ。<br>今の日本国になにがのこってる？<br>法も穴だらけ、政策もままならず、私腹だけ肥やしたジジイがなに自分はすげーみたいなこというんだよ。<br>いい加減にしてくれよ。<br><br><br>政治家にはなりたくないし、評論家も嫌いだ。しかし、私はこの国に生きているし、この国を良くしなければいけない義務もある。しかるに、私は、政治家を馬鹿にもするし、ネットだから、罵声も浴びせる。法律に違反するのならば別であるが、ここまでは、言論の自由の範囲だと思っている。<br><br>そうだ、元々の話だ。<br><br>ナベツネと橋元？本？さんのはなしは、<br>規模がちがうんで、どっちが独裁かなんてのは、<br>争うだけむだだと思うが、とりあえず、ナベツネの個人として話すなら別にどうでもいいことだが、個人の持論を会長名義で出すのは、ちょっと会長としてどうだろうか。とは思う。<br>元々、会長として、<br>成金を全面に押し出したのは、昔ながらでいいのかもしれないが、<br>それが会長にふさわしいキャラクターかどうかは、疑問が残る。<br>ナベツネ個人としてなにかするなら別に成金として大売り出ししてもいいのではとはおもうが。<br><br><br><br>橋本さんには、一つだけ、大阪都構想どこ行った？<br>なに勝手にできたかんだしてるの？<br>都構想も完全に固まったものじゃないのに、国について考えてどうすんの？<br><br>と思います。<br><br>働きぶりは、京都府民ではありますが、斬新というか、新しいタイプの政治家でさっぱりしていいなぁと思ってますが、とりあえずは、言ったことを一つずつやってほしいですね。<br><br><br>つづく？<br><br>浅くしかしゃべれなくて説得力ない文章になり不快になられるかもしれませんが、学生の1意見として落としていただければとおもいます。
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11196963597.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 02:18:37 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ さっきの続きだ。<br><br>元々私は、そこまで、<br>メールを伸ばすタイプではないし、<br>話を伸ばすタイプではないだが、<br>好きというか、愛してるというときは、<br>メールは無駄にのばすし、<br>できるだけ、<br>話を切らないように、<br>伸ばそうともしていたわけだ。<br>まぁ、普通はそうだろうが、<br>私はあまりそういうこともなかったので、<br>信じてはいなかった。<br>そして、昨日の最低限の話をする自分に、<br>あれ？俺ってこの人と喋るときこんな短かっただろうか？<br>と疑問を持ったわけだ。<br>そして、気付いた。<br>私はいつの間にか、<br>勘違いしていたのだ。<br><br>好きというか、愛してるという感情は、<br>勘違いを生み出す。<br>とうぶんは、こいつを信じることはできなさそうだ。<br><br>書いていて、奴が逃げてしまい、途中から普通の俺が書きおかしな話を書いてしまった申し訳なかった。<br><br><br>つづく？
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11191601196.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 18:08:14 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 久々だな。私だ。<br>色々あったわけではない、書く事がなかったわけでもない。<br>ただ、書く気というか、<br>私に言わせれば、書く性格の奴が出てこなかっただけってことになるのだが…まぁ、わかってもらわなくていい<br>今日書いたのは、やっと奴が出てきたってわけだ。<br><br>いや、奴が今書いているのだから、二人称にするのは間違っているのか。<br><br>とりあえず、本題に入ろうと思う。<br>好きというか、愛してるという感情は、<br>勘違い野郎だということだ。<br>私という頭の少し狂ってしまった奴にもそりゃ、普通に好きな女性は存在する。<br>さらに、色々な妄想もまだ弱冠１８歳なので、してしまうわけだ。<br>しかし、普通は、そんなことが叶うわけもない。<br>そして、私も例外ではなかった。<br>昨年は、受験ということもあってか、会うことも少なく、この感情とおさらばしていたわけだ。<br>しかし、今年は、受験には失敗したが、時間は去年より融通がきくということもあってか、普通に会うようになってしまった。<br><br>そして、悲しいかな、一般の男性は勘違いするであろう。優しい女性。を演じられ、また、感情の復活だ。<br><br>お帰りっていいたくなかったが、学校から帰ってくるように、帰ってきやがった。<br><br>そして、演じられていることに気付いたのがつい先日だ、その内容は正直私にも一気に事実が溢れでてしまったので、整理がつかない。申し訳ない。<br><br>その時に頭をよぎったのは、<br>『心頭滅却すれば、火もまた涼し。』<br><br>心と頭を滅ぼせば、<br>この感情という燃えたり冷えたりするものも、<br>ある程度は安定するだろうとおもったわけだ。<br><br>とその日は、冷たく喋らずに帰った。<br><br>そして昨日、またあったわけ。まぁ、なにもなかった。喋るのも必要最低限。<br><br>そこで私は気付いたのだ。<br><br>つづく？
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11191583226.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 17:49:00 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ いつの間にか、昼夜逆転生活を始めた。私だ。<br>しかし、やはりこの時間になるとさすがに眠い。<br>こんな頭の冴えていない状態で日記を書くのは少し気が引ける。<br><br>ということもないが、とりあえず、書いてみたいと思う。<br><br>今日考えたのは、<br>世界で誰が悪いのだろうということだ。<br>ある人は、北朝鮮の前総書記やら、シリアの大統領やら、アメリカの大統領やら、といいたい放題だが、私はそれらをマインドコントロールと考える。<br><br>すべて、環境によって得てきた善と悪とを量りそして、見定めているのだ、ある意味でというか、普通はそれが人の価値観というものであろう。<br>というか、教育というものがマインドコントロールである。<br>だから、人は常識というものを持ち合わせているのだ。<br><br>話を戻し、私が思う。<br>悪い人とは。たぶん自分自身であろう。<br>理由は簡単だ。<br>すべてを受け入れて、しまったからだ。<br>教育も、指導も、それが正しいと思ってしまったからだ。<br>人は<br>それが素直でいい子だと褒めるだろう、<br>すべてを受け入れる寛容な子で伸びるだろうと、<br>いうだろう。<br>しかし、私はそうは思わない。<br>ただの、何も考えなかったということなだけである。<br><br>話は少し私の考え思想の話に変わるが、<br>私は、一般的な悪とたぶん感覚がずれているのかもしれない。<br>私は殺人や虐殺、強姦、という、一般に重い罪になるものが、悪だとは、思わないのだ。<br>たしかに、私は殺すのも怖い。殺されるのも怖い。<br>強姦などしてさばかれるのもまっぴらごめんだ。<br><br>しかし、悪=非難されるべき行動。また、してはいけないこと。とは思わない。<br><br><br>つづく？
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11181374070.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 03:31:55 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 私は作者というのは、ある意味で作品を生み出す機械であると、昨年の春までは思い込んでいた。<br>作者が同じ作品は同じ機械で作成された、味の違う製品なのだとたとえていえば、こういう感じである。<br><br>しかし、ある作者によって私は、考え直さざるをえなかった。<br>ある作者とは伊藤計劃。<br>作者は圧倒的な物語を作り上げていた。<br>機械では、こんな圧倒的な話は作り出せないであろう。と思わず機械とは結局は、人間が生み出したものなのだと納得してしまった。作者を紹介したいわけではないから、ここまでにしておこう。<br><br>とりあえず、読んでもらえれば、SFが好きな方は圧倒されるだろう。<br><br>作品は『メタルギア』『虐殺器官』『ハーモニー』<br><br>伊藤計劃さんについては、ここまでにして、<br>結局私が思い直したのは、作品が作者を生み出すということだ。<br>作品が作者を選ぶこの考え方、作者が閃くことは作品が作者を選んだことと一緒であり、逆にいえばそちらのほうがしっくり、私にはきたわけだ。<br><br>しかし、問題は作品が本物であるかどうか、模造品というのも、あるわけだ。<br><br><br>つづく？
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11177829288.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 14:26:20 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 受験が終わった今日から、惰性の始まりだったわけだが、いかんせんやることがない。<br>手元にあるのは少しずつためた本。<br>そして、やり残した、参考書。<br>そして、携帯。<br>なんと寂しい。<br>財布のなかは散髪代ですべて飛び。<br>あぁ、なんと悲しいことよと嘆き悲しみながら、<br>本があればよいと、<br>今日は万年床で本をひたすら読み続けていたわけだ。<br>しかし、こんな普通に本を虐める否愛でる私でも本に飽きるということもあるのだということを初めて知った。<br><br>それはいわゆるラノベ。ラノベというものは如何同類なものが多い。<br>その中で成田良吾は素晴らしいのだと思っているが、他のものはなかなか、<br>目を見張るものが少ない。その理由は大体が妄想によって成り立っていると感じるからであろう。<br>大体が作者の妄想によって作り上げられた、<br>ある意味、理想的な世界がそこにはあるのだが、<br>売れるまたは、一般的に流行るものや、男のなかの性癖的な部分は思ってる以上に単純というか少なくカテゴライズされている。<br>だから、大体が近しいものになるのは仕方のないものといえばそうだが、<br>私はいや、読者は本を売れて欲しいという願望で買うわけもなく、作者の性癖を知りたいわけでもない。<br>物語を作品としていかに面白いか、いかにその作者の世界な惹かれるかというところだ。<br>もう一ついえば、作者もそうであろう。<br>自分の性癖を知らせたいわけではなく、<br>ただ、自分の作品が面白いかどうか売れるかどうかを作品を書いてしりたいわけだ。<br>しかし、結局は、<br>書くときの参考になるのは、自分の経験であり、想像力。<br>そして、想像には性癖がつきものである。<br>そんなわけで、作品には、無意識のうちにその人の性癖や性格とうがでてしまう。というわけだ。<br><br>こんなことは、ライトノベルに限らずともよいのだが、その中でもラノベの作者の大体が妄想癖と感じざるをえない、未完成な妄想の塊を作品として売り出していると感じるからであろう。<br>ラノベが好きな方には悪いが正直なところラノベは本いや、純粋な読み物として、私は認めない。<br>例外は勿論あるが…<br><br><br><br>つづく？
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11176670854.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 02:10:07 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ ここは何県だ？そう。京都府のはずだった。間違いない。俺は京都府でうまれ、京都府育ち、京都府以外にすんだことはない。<br><br>そして昨日は、近所の某大手コンビニにアイスを買いに友達といった、そこまでは、日常的なことだ、しかし、昨日はいかんせん冗談をいいたかった、珍しい事だ俺にとっては。<br>そんな俺が思いついたのは、『ここって何県？』だった。<br>『京都府やろ(笑)』が正解。<br>他にどんな選択肢があるのだろうか？<br>あるとしても、<br>①とまどう。<br>②わらう。<br>くらいだろう。<br><br>しかし、返ってきたのは、『滋賀県やでー＼(^O^)／』<br>だれが、ボケをボケで返すと思うだろうか？<br>それも、これがぼけなのかもわからない。<br><br><br><br>つづく？
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11173098576.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 13:31:14 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 終わった。<br>肉体的苦痛はとうぶんいらないなと思うくらい、女子を抜かしてやった。<br>もう一つ言えば校舎の高みから、走る人たちをみる優越感といったら、もう、言葉ではいい表せない。<br><br>まぁ、あえていうなら、芥川龍之介の蜘蛛の糸で仏だったかが、糸を必死で登ってくるやつを高みからほれほれ切れるぞ？と思うがなにもしないというあの心境だ。<br>あれはなんというか、単語でいうとSっ気っというかんじではないだろうか…<br><br>まぁ、そんなこんなで、今日やっと俺の中での学校行事が終わったわけだ。<br><br>あとは、受かれば、学校ともおさらばなわけだ。<br>心的苦痛はいつまでつづくのか…<br><br><br>こんな話がしたいわけではないのだ、<br>昨日の話だ、まぁ、BOOK・OFFでカミュの異邦人と誰かの罪と罰を買ったのも嬉しかったのだが…<br><br>英語を勉強しているものにはわかるだろうが、<br>大久保の富士書房にロイヤル英文法、クラウン英文法、フォレスト、ネクステ、とうとう、高校でやるのは高度すぎる大学レベルの文法書がずらっとならんでいたのだ、(フォレスト、ネクステはまだ高校の範囲は範囲だが…<br>なんと、英語にはちからをいれているものだと驚かされた。いわゆるサプライズだ。<br><br>それも昨日気付いたが、富士書房は22:00までという、<br>教材もあり、遅くまでやっているということは、<br>本屋こそが鍵を忘れたときの避難場所であるということだ。<br>しかし、私は買わなければ、本を持つことによって手汗等で汚してしまうことがすごくいやな人間で、逆に言えばできるだけ本には触れたくない人間である。<br><br>ただ、そんなこともいってられない状況また、教材を置いていただいているにもかかわらず、勉強しないなど言語道断というものだ。と私は思い直し、家にあるものと同じ教材を見つけだし復習に励んだのだった。<br>これが、昨日の鍵を忘れた後の喜びである。<br><br><br>なんと小さな発見で私は幸福になるのだろうかと少し私は私を単純な人間だと笑ってしまったのだった。<br><br><br>つづく？
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<link>https://ameblo.jp/ninalo/entry-11171153234.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 11:14:18 +0900</pubDate>
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