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<title>毎日ねこまんま</title>
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<description>毎日いろいろ思ったこと、好きなこと</description>
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<title>TM NETWORK 30th 1984～ QUIT30　追加公演　名古屋</title>
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<![CDATA[ 11時に名古屋に到着。地元は吹雪いていたので名古屋は雨ぐらい降るだろうと覚悟していたのですが、カラッカラの良いお天気。しかも暖かい。<br>Nちゃんのお店に寄り、美味しくて素敵なお食事を頂いてから栄へ移動しました。<span style="text-decoration: line-through;">（ランチの写真は後ほどアップします）</span><br><br>こちらが、Nちゃんのお店で頂いたお料理。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150112/18/nine-cats/80/38/j/o0800060013187525191.jpg"><img id="1421055311784" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150112/18/nine-cats/80/38/j/t02200165_0800060013187525191.jpg" style="width: 400px; height: 300px; border: medium none;"></a><br>ヴィーガン食です。Nちゃんの料理を食べる度、自分の料理の暴力的な味付けを呪ってしまいます。<br>発酵玄米・麦味噌・有機野菜をふんだんに使った体に優しい食事で味付けも素材を大切にしたものとなっており、様々なアーティストさんが名古屋でライブを行う際にはケータリングの依頼もあるのだとか。<br><br>TMもケータリングを依頼するべき！！！と密かに思っていますｗ<br><br><br><br>栄駅の地下街をお百度参りをし、飽きると愛知県芸術劇場横のオアシス21（吹き抜けの円形広場に沿うように、ショップが並んだ空間）へ移動。<br>ヘタに荷物を増やせないので、コーヒーを飲む以外はひたすらウロウロ。<br>こういう時はスマホのアプリに<b><a title="" target="_blank" href="https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.dip.sys1.aozora&amp;hl=ja">青空文庫ビューア Ad</a></b>を入れておくと便利です。私のお勧めは太宰治から<b>「葉桜と魔笛」「斜陽」「ヴィヨンの妻」</b>。皆のお勧めの小説も教えてね！<br><br><br><br>17：00、ホール入り口に到着。目的もなく歩き回ること、5時間・・・。何故か肩がパンパンだよ・・・。持病の肩こりがMAX状態だよ・・・。<br><br>まずは客が1人もいない先行グッズ売り場を物色。<br>スケジュール帳の中が気になり見本を手に取ろうか迷っていると、すっごくヒマそうだった売り子の女の子が「・・・・・・買う？買うの？買うのね！？」という目つきで私を見つめ返すので、すっかり怯えた私は「ち、違います、違うんです！！」と意味不明な言葉を呟き、パンフをひったくるように買って逃げました。<br><br>あ、お試しゲワイ用シンセは無かったです。花も無かったです。とても質素な会場でした。ついでに言うならチケットにPlugAirも付いてなくて目が点でした。<br><br>まだ何も始まっていないのに、ホール前であしたのジョーのような燃え尽きポーズで座る私に冷たいベンチが腰を襲う。会場のフカフカ座席が恋しいよ。<br><br><br><br>18時になり、はやる思いでたどり着いたフカフカ座席は2階3列センターゾーン。<br>ありがとう先生（←TKメルマガからの予約なので）<br>安定の2階前方センター！5月の名古屋とほぼ同じ！！とういうか1列後ろに下がっただけ。<br>けれども、名古屋国際会議場より狭くて2階の高さが人の頭の高さなので、前回よりもステージに近くて嬉しかったです。<br><br>フカフカの安らぎに身を任せてウトウトしていると、颯爽と横を通る私好みのナイス・シルバー。<br><br>なんと、丸山茂雄さん！！（だよね？ｗあの方）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150111/11/nine-cats/da/71/j/o0400020013186097321.jpg"><img id="1420957774123" ratio="2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150111/11/nine-cats/da/71/j/o0400020013186097321.jpg" style="width:400px; height:200px; border:none;"></a><br>素敵ですよね～、2人の表情。<br>一気に目が覚めた私は、津川雅彦似のナイス・シルバーを背後から思う存分、舐めまわすように堪能させてもらいました。<br>コラッ、そこのお姉ちゃん！指をさしてはいけません！！ｗ<br><br><br><br>そんなこんなで開演だよー。<br><br>スクリーンで外国人3人による小芝居が始まり、前回より少しオシャレになったうまい棒を眺める黒人さんの「解せぬ・・・」という表情に笑っていると、ウツ登場。キャァァァアアア！<br>早々にTMの3人がそろった瞬間に、まさかの爆発で<br><br>(((;ﾟ;ω;ﾟ;; ))) ﾋﾞｸｩ!!!<br><br>眠っている時に体が「ビクっ」となった人みたいに飛び上がり、数秒固まってしまいました・・・。<br>あんな乾いた破裂音だったっけ？<br><span style="font-size: 18px;"><br><span style="color: rgb(134, 135, 164);"><b>Birth</b></span></span><br>始まりからウツのイケメンっぷりはターボ全開でした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150111/12/nine-cats/e3/ce/p/o0300020013186114166.png"><img id="1420957685735" ratio="1.5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150111/12/nine-cats/e3/ce/p/o0300020013186114166.png" style="width:300px; height:200px; border:none;"></a><br>歌い始めは、このポーズ。<br><b><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">はい今死んだ！今私のハート死んだよ！</span></span></b><br><br><span style="color: rgb(134, 135, 164);"></span><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(134, 135, 164);"><b>Wild Heaven</b></span></span><br>続いて、王子 宇都宮隆の真骨頂。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140507/13/nine-cats/6b/25/j/o0400026412933114030.jpg"><img id="1420958204136" ratio="1.5151515151515151" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140507/13/nine-cats/6b/25/j/o0400026412933114030.jpg" style="width:400px; height:264px; border:none;"></a><br>間奏の囁き部分でこのポーズ。<br>ぐは！！周囲の迷惑も省みずブリッジ・ポーズで失神しそうになりましたわよ。<br>会場の皆様も同じだったようで、女性も男性も<br><span style="color: rgb(255, 0, 127);"><b>「ヒューゥ！ヒュ～～～ッ！！！」</b></span><br>と掛け声を発して総員<b>牧瀬里穂</b>状態に陥り、ある種異様な空気が会場を支配しました。<br><br>ウツのパンツに万札挟んでも良いですか？<br><br><b><span style="color: rgb(134, 135, 164);"></span></b><span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(134, 135, 164);">Time To Count Down</span></b></span><br>ウツの動きがキレッキレで、アウトロではリズムに合わせて超高速招き猫みたいな動きをしていて可愛かったですｗ<br><span style="font-size: 18px;"><br><span style="color: rgb(134, 135, 164);"><b>The Beginning of the End</b></span></span><br>このイントロが大好きなんですよ。雷鳴とどろかせる暗雲が迫りくるような雰囲気で、初めて聴いた時は鳥肌が立ちっぱなしでした。<br>すらりとした背中を向ける、ウツの脚立のような足元を幾つもの赤い回転灯がグルグルと照らし、イメージにピッタリです。<br><span style="color: rgb(134, 135, 164);"><b></b></span><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(134, 135, 164);"><b><br>月はピアノに誘われて</b></span></span><br>アレ？あのイケメン誰？いたっけ、あんな人？？？と呆然としながら、静寂と木根さんのイケメンな佇まいに心を奪われてると、唐突すぎる朗々とした木根さんの歌声に<br><br>(((;ﾟ;ω;ﾟ;; )))&nbsp; ﾋﾞｸｩ!!!<br><br>今回は「木根さ～ん（黄色）」「きねーーー！！（ダミ声）」「木根さん愛してるぅ～！」の声が多かったですｗ<br><br>因みに、木根さんのCAROL盗撮タイムでは思う存分、木根さんの尻を堪能させていただきました。私の中で、まさかの木根ハイパータイム到来。<br>尻ならなんでも良いってモンではないが、木根さんの尻も良いもんだ。少し緩んだラインが大人の男のうらぶれた色気を醸していて、良い眺め。ごちそうさまです。<br><br>木根さんと先生とのシンセ・ギターと生ギター対決では、木根さんのギター・フレーズが凄く格好良かったよ～～～！！<br>そのうち先生の弾くフレーズが<br>「ででんで・でん！ででんで・でん！ででんで・でんでん！」<br>みたいな感じに聴こえてきて、私の頭の中は完全にドリフの早口言葉。<br><iframe width="300" height="169" src="https://www.youtube.com/embed/uPcTmE66KLQ?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>しかも先生と木根さんの間に立ったウツがニッコニコ顔で「どっちが勝つかな？勝つかな！？」みたいに2人を交互に指さすものだから、あまりの微笑ましさに見ているこっちもニヤニヤが止まらない。<br>新生ドリフここに爆誕。<br><br><b><span style="color: rgb(134, 135, 164);"><span style="font-size: 18px;">tkソロ</span></span></b><br>今回、摘まんでいるシーンが多かったような。<br>シンセを覗き込んで色々と捻っている様子は、まるで調子が悪いガスレンジの点火に手間取っている私のよう・・・。<br><br><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(134, 135, 164);"><b>The Point of Lovers' Night</b></span></span><br>ウツお得意のマイクスタンド撫でまわしタイム。<br>やっぱり会場は<span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>「ヒューゥ！ヒュ～～～ッ！！！」</b></span>タイム。<br>ウツのパンツに万札はｓ<br><br><b><span style="color: rgb(134, 135, 164);"></span></b><span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(134, 135, 164);">Self Control</span></b></span><br><b>「Self Control！！！」</b>で観客と一緒にウツも指さしをしていたのですが、一番最後のコーラスでウツが不意に屈んだと思ったら<br><b><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-size: 24px;">最前列の女性</span></span></b><span style="font-size: 10px;"><b><span style="color: rgb(255, 127, 0);"></span></b>（だったと思うが違ったらゴメン）</span><b><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-size: 24px;">の指先に<br>チョン！とETみたいに触れていました！！</span></span></b><br>あああああ良いなぁあああ！！！<br>ウツの指に触れた女性は<b>「うわっ…私の年収、低すぎ…？」</b>ポーズで感動していましたよ～。<br>私なら気が触れて失禁しますってば。<br><br><b><span style="color: rgb(134, 135, 164);"></span></b><span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(134, 135, 164);">Loud</span></b></span><br><b>「Loud」</b>大好き。<b>「Loud」</b>最高。今回のライブはこれを一番の楽しみにしていたのです。<br>していたのです。していたのです。していたのです・・・。<br>が、バックのスクリーンに<b>the beginning of the end</b>のライブのウツが大写しになり、それがもう素敵すぎてイケメンすぎて、本気で一瞬気が遠くなりました。意識を取り戻してからは実物のウツとスクリーンとで忙しく交互に見て大忙し。<br>とは言え、ノリノリでシャウトしましたが。<br><br>実は、<b>the beginning of the end</b>をあれだけ褒めたたえ映像化を楽しみにしていた割には、日常が色々とアレで未購入だった私（←）。このライブでの<b>「Loud」</b>以降、「買わなきゃ買わなきゃ買わなきゃ」という言葉が頭をめぐり、ラストまで<b>the beginning of the end</b>に支配される羽目に・・・。<br>幸いなことに、終演後の「過去のCD・DVD、売ってま～す」の声に吸い寄せられ、目を血走らせながら人の波を掻き分け、光の速さでBlu-ray版を買うことができました。<br><br>地元のHMVでも買えるのに・・・と思ったけれど、TMに直接お布施できたような気がして良かったです。<br><br><span style="color: rgb(134, 135, 164);"></span><span style="font-size: 18px;"><span style="color: rgb(134, 135, 164);"><b>エンディング</b></span></span><br>TMの3人がそろった瞬間に、再び爆発<br><br>(((;ﾟ;ω;ﾟ;; )))&nbsp; ﾋﾞｸｩ!!!<br><br><br><br>それでは最後に、まことに僭越ではありますが、この感動をリビドーのままにオタ絵にするという暴挙。<br>今回の私の中でのライブの印象は、こんな感じでした。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150111/11/nine-cats/dc/0f/p/o0500050013186066256.png"><img id="1420959712114" ratio="1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150111/11/nine-cats/dc/0f/p/t02200220_0500050013186066256.png" style="width: 250px; height: 250px; border: medium none;"></a><br><br>P.S.<br>終演直後の会場でNちゃんと落ち合ったのですが、「なんか、ウツのそっくりさんって言うか、ウツの格好してた人が居たよ～。結構、格好良かったよ。しかも、人に囲まれてちょっと人気だった」と言っていました。<br>なにそのラッキー・偽ウツ。私もまだ見たことないのに。遭遇したかったよｗｗｗ<p></p>
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 16:03:17 +0900</pubDate>
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<title>小室先生のBirthdayを祝うと見せかけて辱める会</title>
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<![CDATA[ ｱｱｱｱｱ・・・・<br>訪問者様からのありがたいコメントへの返信をほったらかして何してたかというと<br><b>仕事 → 家事 → 居間で寝落ち → 涎垂らしながら寝床へ</b><br>というサイクルを過ごしていました。スミマセン。<br><br><br><br>先日、仕事をしている最中にメール着弾のお知らせポップアップをチラ見したら、送り主は<span style="font-size: 10px; "><font color="#8b8b8b">消しゴムからの集金タイムにしか動かない</font></span>TKメール来ないマガジンじゃありませんか。<br>フラフラのギリギリで、僅かな理性がQUIT30追加公演への入金作業を完了させたばかりだったので、<b><font color="#6000bf">タイムワープして追加公演の抽選に戻ってしまったのか</font></b>と割と本気で焦っていたら<br><br><b><span style="font-size: 22px; "><font color="#ff7f00">TM NETWORK デビュー30周年を記念して、</font></span></b><br><b><span style="font-size: 22px; "><font color="#ff7f00">ファンクラブ限定イベントFANKS PARTYが</font></span></b><br><b><span style="font-size: 22px; "><font color="#ff7f00">決定いたしました！</font></span></b><br><br>ですって！<br>どういうことなのかな！！握手会って、3人とできるの？いいな～。<br>トータルに掛かるお金のことや時期を考えると参加は見送りになっちゃうのですが、背筋力が男並みの私が先生の手首を掴み、赤子の手を捻る以上にたやすく引き寄せてフルーティーなうなじクンカクンカするという妄想だけでお腹いっぱいになりましたアリガトウゴザイマス。<br><br>ああ～<b><font color="#c00000">オイニーカイデェェー。</font></b><br>そんな汚れた欲望にまみれている私は、<b>TKピンズ購入者を対象に先生と抽選撮影会</b>という情報だけで<br><br><div style="line-height: 1"><span style="font-size: 11px; "><font color="#737373">横に並ぶということは・・・嗅げる!!!<br><br>　&nbsp; ( ﾟдﾟ)　ｶﾞﾀｯ<br>　&nbsp; /　　 ヾ<br>＿_L| /￣￣￣/＿<br>　 ＼/　　　/<br><br>（仕事に集中しろ）</font></span></div><br>もはや、どこへ行こうとしているのかは自分でも分からない。<br>いまだ正気を取り戻せないまま、遅れてしまって今さらどうにもならない先生お誕生日会の始まり始まり～。<br><span style="font-size: 24px;"><b><span style="color: rgb(0, 190, 255);"><br>小室先生、56歳のお誕生日<br>おめでとうございます！！</span></b></span><br><br>まずは皆が大好き、あのワンシーンの先生だよっ。<br><span style="font-size: 10px; "><font color="#8b8b8b">原寸で貼り付けたら非常に目の毒だったので、縮小してオンマウス拡大になるようにしたのだけれど・・・記事を公開しない限り、プラグインが機能しているか現時点では知る由もない。</font></span><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141127/05/nine-cats/fb/81/p/o0450049213141666668.png"><img id="1417169972591" ratio="0.9128630705394191" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141127/05/nine-cats/fb/81/p/t02200241_0450049213141666668.png" style="width:220px; height:241px; border:none;"></a><br><br>線画の時点では良いと思ったんですけどねー。色の選び方が悪いせいか、なんだかゴシック・ホラー調でキモ怖いです。<br>ドンキで売っている、見る角度によって表情がオカルトになる肖像画みたいですね！<br><br>このPVについて、どこかで御本人が「伊作はウソつきです」と言っていた記憶があるのだけど、ばっちりメイクに高級そうな綺麗なおべべ色々と着せ替えて手間とお金がかかってるのに、本気で遊びで終わると思っていたのでしょうか。<br>PVの始めに<b><font color="#60bf00">「THE INSPIRATION TETSUYA KOMURO」</font></b>とある通り、先生の思い付きのノリノリで作ったはいいけど、商品化されて見てみたら自分でドン引き<b>すべては伊作が悪い</b>・・・ってパターンとかじゃないですよね？<br><br><br>そして、そんな先生の恥ずかしPV黒歴史に関連して、私の友人：N野（♂）が流出させたビデオ「通称<b><font color="#111111">『黒の書』</font></b>」を思い出しましたわ。ガチムチ・フレッシュ男子の群れが全裸で体育館ランニングしているだけという内容のホームビデオなんですがね。N野（♂）本人もノリノリで出演しているらしいということが狂気の沙汰でしかないという。<span style="font-size: 10px;"><span style="color: rgb(91, 91, 91);"><br>そんな映像をもしネット上で見かけたら、私にご一報くださいませ。</span></span><br>それと比べたら先生はセーフ。<br><br>あとは、こんな物も作ってみたけど、きっと始まらない。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141128/19/nine-cats/98/b5/p/o0450033813143122861.png"><img id="1417169633599" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141128/19/nine-cats/98/b5/p/t02200165_0450033813143122861.png" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a><br><br>そして、極めつけはコレだ！！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141128/02/nine-cats/81/ab/p/o0300040013142579263.png"><img id="1417169633610" ratio="0.7508532423208191" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141128/02/nine-cats/81/ab/p/t02200293_0300040013142579263.png" style="width:220px; height:293px; border:none;"></a><br><br>きんも～☆<br><br>これは一体どういうことかというと、友人Nちゃんと一緒に<b><span style="color: rgb(0, 127, 64);">「Twinkle Night」</span></b>PVを観る時に前もって<span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>「この映像はブカブカの緑シャツを着る先生がとっても素敵なんだよ！」</b></span>と魅力を語ったのですが、私の語彙のなさが祟ったのか何故か↑な先生が出てくるという誤解を与えたようで、実際には↓が映った途端に<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140806/16/nine-cats/e1/e1/j/o0300022413026303268.jpg"><img id="1417166175088" ratio="1.3392857142857142" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140806/16/nine-cats/e1/e1/j/o0300022413026303268.jpg" style="width:300px; height:224px; border:none;"></a><br><br>Nちゃんは一人で「ちょｗｗｗ違うｗｗｗこれじゃないｗ」と窒息死寸前の勢いでウケていました。<br>その時の私は意味不明だったのですが、<span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>「女の子がオーバーサイズのシャツを着ているような感じなんだね♪」</b></span>（←そもそも先生は男なので、Nちゃんのこの例え自体がどうかとｗ）と答えていたのを思い出し、「ようするに、こういうことか！？」と絵に描いてみたけれどそんなPVだったら本気の回収命令が先生から出ているはずだよｗ<br><br><br><br>ここまで「なんだ、イラストいっぱい描いて余裕あるじゃん」と思われてしまうかも知れませんが、これらは遥か古の作り置きです。<br>実際はテンパリすぎて先生のニコ生見逃しちゃった・・・orz<br>
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<link>https://ameblo.jp/nine-cats/entry-11957435169.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 19:21:15 +0900</pubDate>
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<title>「どぅんつくぱ」　TM NETWORK</title>
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<![CDATA[ えーっと、色々とTMさんが忙しくて言うのをすっかり忘れていた私のどうでも良いお知らせですが、<b>TM NETWORK 30th 1984～ QUIT30追加公演</b>名古屋への参加を検討しております。ヤッター！TMって有能。<br>そして、たぶん今回は孤独な参加になる予定。<br><br>それでは、今さらではありますが。<br><br>始まりました、フジテレビ<b>「どぅんつくぱ」</b>のお時間です！！<br>まずはオープニング。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/e0/00/j/o0400022013113439057.jpg"><img id="1414746219104" ratio="1.8181818181818181" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/e0/00/j/o0400022013113439057.jpg" style="width:400px; height:220px; border:none;"></a><br>えっ、なにこの絵面・・・。 TM NETWORKさん、ジャニーズWESTさん、剛力彩芽さんとカオスな顔ぶれで<span style="color: rgb(96, 0, 191);"><b>「どぅんつくぱ！どぅんつくぱ！」</b></span>と合唱していますが、もちろん合成です。<br>心なしか先生の視線がウツにすがり付いています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/32/c0/j/o0399022113113439056.jpg"><img id="1414745808370" ratio="1.8054298642533937" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/32/c0/j/o0399022113113439056.jpg" style="width:399px; height:221px; border:none;"></a><br>司会のお子様たちが可愛すぎて可愛すぎて、マジ天使。<br>ちなみに私は子供が嫌いではないですが、苦手です。でも彼らにとって、私は声をかけやすい風貌らしく<br><br>犬の散歩中に、突然、背後から見知らぬ女児<br><b>「犬の散歩してんの？」</b>　私<span class="st">Σ(^o^)<em></em></span>ビクゥ<br>食玩を真剣な眼差しで見つめていると、突然、背後から見知らぬ女児<br><b>「私、それ全部集めたもんねぇー！！」</b>　私<span class="st">Σ(^o^)<em></em></span>ビクゥ<br>空手着姿の男児集団の横を通る<br><b>「おねいさ～ん、お茶しましょー</b><b>」</b>　私<span class="st"> ダッシュ</span><br><br>こんな感じで唐突に心の垣根を越えてくるので、いつ私が事案に載るか不安で仕方がない日々に苛まれて若干トラウマですが、「どぅんつくぱ」のお子様たちには癒されるぅぅぅう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/f4/08/j/o0400022013113439055.jpg"><img id="1414745821495" ratio="1.8181818181818181" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/f4/08/j/o0400022013113439055.jpg" style="width:400px; height:220px; border:none;"></a><br>なおTM NETWORKさんも癒されている模様。<br><span style="font-size: 10px;">※後ろの2人は今回のサポメンではありません。</span><br><br>そんなお子様たちからTMさんに一言あるようです。<br>お子様 <b>「30周年も皆に愛されるなんて、素敵だなぁーって思います！！」</b><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/af/bb/j/o0400022213113439058.jpg"><img id="1414652030236" ratio="1.8018018018018018" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/af/bb/j/o0400022213113439058.jpg" style="width:400px; height:222px; border:none;"></a><br>先生 <b>「そこまで愛されてないけどねぇ」</b><br>人形 <b>「小室さん、小室さん。子供の言うことを覆さないでください」</b><br><br>ここで、フジテレビ<b>「夜のヒットスタジオ」</b>の映像が流れます！<br>内容は<b><span style="color: rgb(0, 127, 64);">「GetWild」 「SEVEN DAYS WAR」 「Self Control」</span></b>の3曲。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/f9/94/j/o0400022513113439347.jpg"><img id="1414652801966" ratio="1.7777777777777777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/f9/94/j/o0400022513113439347.jpg" style="width:400px; height:225px; border:none;"></a><br>はぁ・・・綺麗な瞳・・・。<br>全体的に白飛びしてしまって分かりにくいですが、このウツの瞳、ちょっと不思議な色をしてませんか？？？私には緑がかった薄灰色に見えるのですが・・・照明のせいでしょうか。<br><br>これらの映像を見たお子様たちは<b>「かっくいかった！！！」「格好良かったよぉ？」</b>と口々に褒めたたえてくれますが<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/ff/f0/j/o0400022513113439348.jpg"><img id="1414649815117" ratio="1.7777777777777777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/ff/f0/j/o0400022513113439348.jpg" style="width:400px; height:225px; border:none;"></a><div style="text-align: left;">ウツ<b> 「あんなに古いのにぃ！？</b>（無表情＆早口＆棒読み）<b>」</b><br><br>それまで頷き役だった宇都宮さん、急に回路の接触が良くなったようで、私は不意を突かれて大笑いしてしまいましたｗｗｗ<br>それでも「嘘じゃないよ？」と言わんばかりに、「うん！」「格好良かった・・・」とフォローし続けるお子様の演技力のほうがウツより勝っているようです。<br><br>急に映像ブツ切り。<br><br>お子様 <b>「ここで、皆さんが元気になる歌を紹介しまぁ～す！！」</b><br><br>北関東少年少女合唱団による<span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「クラリネットをこわしちゃった」</b></span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/c9/34/j/o0400021313113439346.jpg"><img id="1414652161248" ratio="1.8779342723004695" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/c9/34/j/o0400021313113439346.jpg" style="width:400px; height:213px; border:none;"></a><div style="text-align: left;">こらこら、真ん中の君。何を笑っているのかね？<br>堪え切れずに口元を手で隠しても私にはバレているのだよ。<br>というか、コレは一体なんなのだ？映像の粗さと画像サイズで過去のものだと分かるのだけど、何のために作られた映像なのか。<br><br></div><span style="color: rgb(238, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;"></span></span>歌が終わるとTMに戻る。<br>先生によると、（悪そうな人とは大体お友達の<span style="font-size: 10px;">←人形談</span>）<b>Zeebraさん</b>と仲が良いそうです。<br>へー、Zeebraさんと？初めて知った。<br>ん？その理屈で言ったら、お友達の先生は・・・。<br><br>ここでお子様から先生への質問。<br><b>「悪い大人の見極め方を教えてください」</b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/de/ae/j/o0400022513113439349.jpg"><img id="1414746586179" ratio="1.7777777777777777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/de/ae/j/o0400022513113439349.jpg" style="width:400px; height:225px; border:none;"></a><br>途端に視線が泳ぎ出す3人ｗ<br>先生 <b>「最初から『優しいよー』みたいな人には気を付けたほうが良い」</b><br>人形 <b>「最初からずぅーっと優しい人は、後に・・・どうなるんです？」</b><br><br>もう、やめてあげて・・・ｗ<br>先生 <b>「うーんと、そうだなぁ・・・結論から言うと、突然優しくなくなるんだよねぇ」</b><br><br>スタジオ大爆笑。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/10/00/j/o0400022413113439808.jpg"><img id="1414747033202" ratio="1.7857142857142858" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/10/00/j/o0400022413113439808.jpg" style="width:400px; height:224px; border:none;"></a><br>ウツ＆木根さんも大爆笑。<br>お子様はワケ有りな空気を読んだかのごとく微妙な笑顔で「ほぉ、ほぉ～ｗ」って頷いてたｗ<br>キミたちに何が分かるｗｗ<br>笑いの渦に気を良くした先生は、悪い大人がいかに唐突に豹変するかを力説していました。ウツも一緒に「そう。急に怒っちゃうの！」と口をそろえていて、空白期間のTMの苦労が僅かながらも伺えます。<br><br>そして、新曲<span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「Alive」</b></span>の披露です！！！<br>この演奏では短い前奏からサビのハモリで始まるのですが、TVでは初っ端から誰かがトチることによって生歌だということが分かります。犯人はテツ。<span style="font-size: 10px;">たぶん</span><br><br>絶好調のウツ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/9c/be/j/o0400022513113439807.jpg"><img id="1414747034044" ratio="1.7777777777777777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/9c/be/j/o0400022513113439807.jpg" style="width:400px; height:225px; border:none;"></a><br>本来ならば、FANKS様方に大好評の3人向かい合わせの演奏シーンをお見せしたいところではありますが、なにせTV画面を直撮りしているせいで黒い部分に映ってはいけない奴が映り込んでしまうので、この1枚でご勘弁を。<br><br>で、新曲<b><span style="color: rgb(0, 127, 64);">「Alive」</span></b>の感想。<br>globeっぽいと感じる人が多いようですね。私はラジオの試聴の時点では、曲の構成的に<b><span style="color: rgb(0, 127, 64);">「一途な恋」</span></b>を思い出しました。私の中では「ふ～ん」という反応だったわけです。<br>でも、昨日、アルバムを購入して通して聴いたら<span style="font-size: 18px;"><b>とても良かった</b></span>。<br>私はアウトロが好きだなー。やっぱ通してきかなきゃ分からないもんですね。<br><br>最後に、新垣さんと先生による<span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「Get Wild」</b></span>の連弾です。番組内では、人形が<b>「CMの後は、小室さんと新垣さんが、が　っ　た　い　・　・　・」</b>とか意味ありげに言っていました。「あなたと合体したい」「気持ちいい～」って、やかましいわ。<br><br>しかし、新垣さんって「どぅんつくぱ」のレギュラー司会なのかと思っていたら、ウゴウゴルーガのシュールくんと同等の扱いでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/15/nine-cats/16/52/j/o0194026013113797230.jpg"><img id="1414747121911" ratio="0.7461538461538462" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/15/nine-cats/16/52/j/o0194026013113797230.jpg" style="width:194px; height:260px; border:none;"></a><br><span style="color: rgb(115, 115, 115);"><span style="font-size: 11px;">シュールくん <b>「海水浴場と海水に欲情。ヘンタイなのはどっち！？」</b></span></span><br>似てる。<br><br>見よ！！合体前の、先生の笑顔。ぐうかわ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/60/37/j/o0400022113113439809.jpg"><img id="1414747016415" ratio="1.8099547511312217" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/60/37/j/o0400022113113439809.jpg" style="width:400px; height:221px; border:none;"></a><br><br>そして、エンドロールで合体中・・・。<br>なんか、想像していたよりも地味～な画面です。新垣さんが主旋律を弾いて先生が横からピロピロピロ～と弾くのですが、エレガントな旋律の新垣さんとは対照的に先生はいつものシンセ感覚のピコピコ音で交わることはなく、私はこれをどう受け止めればいいのｗ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/76/76/j/o0400022413113440317.jpg"><img id="1414658505805" ratio="1.7857142857142858" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141030/03/nine-cats/76/76/j/o0400022413113440317.jpg" style="width:400px; height:224px; border:none;"></a><br><br>おしまい。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/nine-cats/entry-11945740844.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 18:20:49 +0900</pubDate>
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<title>またしても間に合わなかった、ウツ誕生日</title>
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<![CDATA[ てなわけで、お待ちかね<span style="font-size: 10px;">誰も待ってねぇ</span><br><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><span style="font-size: 36px;"><b>ドーン！！</b></span></span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141026/03/nine-cats/23/d4/p/o0400045613109348161.png"><img id="1414265783042" ratio="0.8771929824561403" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141026/03/nine-cats/23/d4/p/o0400045613109348161.png" style="width:400px; height:456px; border:none;"></a><br><span style="color: rgb(91, 91, 91);"><span style="font-size: 10px;">ウツはともかく、冗談でも美化でもなく私には先生が本当にこんな感じに見えている↑</span></span><br><br>おい・・・<span style="font-size: 8px;">ザワザワ・・・</span>こいつヤベェぞ・・・隠す気も恥じらいも無く、逆に開き直ってやがる・・・ッ！！<br><br>開き直らせて下さい。<br>この絵の作画作業が一番、時間が掛かっているんです・・・。(3日くらい？)<br>そもそも、何故TMさんのBirthdayイラストを始めたのかと言うと<br><br>今でも絵描けるかな？<br>　　　　　↓<br>先生で試し描き<br>　　　　　↓<br>「うおぉぉおー！楽しい！！」<br>　　　　　↓<br>無意味に力の入った先生イラスト完成。<br>消すのは勿体ないし、これはupせねば。<br>　　　　　↓<br>いきなりupしたらドン引き確実なので、まずは木根Birthdayにかこつけて徐々に慣らしupしていこう！<br>　　　　　↓<br>ウツ用イラストが描けない・・・ていうかウツが描けない恥ずかしい///←いまここ<br><br><br><br>なんとなく構図が思い浮かんでみても、実際に描いてみたら気色悪いし絵のシチュエーションがイミフすぎてモチベ下がりまくり↓↓↓と試行錯誤の結局、どうしてもお誕生日には間に合いませんでした。<br><br>懐かしいな、この感覚・・・大学の卒業製作と全く同じ流れです。<br>この時の卒業課題の作品提出の期限は「隣の市の美術館に展示するまで」だったので、当日の朝まで徹夜で完成させて作品を載せた車をすっとばし、開館10分前くらいに息切らせて展示スペースに置いたのは、良い思い出。<br><br>今回は別に良いよね、遅れても・・・・・・別にウツに直接贈るプレゼントって訳でもないし。<span style="font-size: 9px;">贈ってたまるか<br></span><br><br>Fanks仲間の江里さんがウツお誕生日をイラスト漫画でお祝いしていて（→<a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/shinozaki0915/entry-11943064840.html#cbox">★</a>）それがとっても可愛くて嬉しくて、オバチャンも頑張っちゃったよ～。<br><br><br><br>ウツ、57歳のお誕生日オメデトウです。ちなみにニコ生はタイムシフト予約してあるけど、まだ見てない！！！<br>イラストにかまけて肝心のウツを生で祝わない不思議。<br>でも「どぅんつくぱ」は見ちゃった。何度も見ちゃった。凄く良かったです！<br>どう良かったかは、次回更新で。
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<link>https://ameblo.jp/nine-cats/entry-11944018185.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 15:07:00 +0900</pubDate>
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<title>乗り遅れた木根さん誕生日 etc.</title>
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<![CDATA[ ほぼTM Networkのブログなのに2か月以上もTOPが長渕さんという、あってはならない状況に。<br>先日も、友人Nちゃんから長渕さんに関する突然の愚痴メールが届き、お互いファンでもないのに何故長渕さんを話題にしているのだ・・・ｗと苦笑いしていた所であります。<br><br>御無沙汰しております、更新に間が空きましたっっっ！！<br><br>近況をお伝えしますと、仕事関連でてんてこ舞いです。取引先に嘘八百を並べ立てられて私悲しい・・・。<br>そんな訳で、この空白の期間に「このブログの人、もうTMへの愛は冷めたの・・・？<span style="font-size: 9px;"><span style="color: rgb(162, 162, 162);">または死亡？</span></span>」と思っていらっしゃる方がいるかもしれませんが、冷めてませんよ？<br>むしろ今回はキモいオタ絵が出てくるので<span style="font-size: 14px;"><b><span style="color: rgb(192, 0, 0);">閲覧注意</span></b></span><b><span style="color: rgb(192, 0, 0);"></span></b>。<br><br>さぁ、スタボロなハートを引きずって、久しぶりにTMの話題にいってみようか。<br><br><br><br><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><b>いつの間にか木根さんがまた一つ歳を重ねていた件</b></span></span><br>と書くと酷い言い方ですが、今年こそは何か祝おう！と思いつつ、9月26日も分かっていながらアワワワワ・・・と見過ごしてしまいました。<br>しかしながら、本日10月1日は<b>「メガネの日」</b>。<br>これこそ木根さん<span style="color: rgb(162, 162, 162);"><span style="font-size: 9px;">の本体</span></span>にとっては真の誕生日ということには成り得ないだろうか。<br><br>ということで木根さん、遅ればせながらではございますが、Webの隅っこから<br><b><span style="color: rgb(255, 127, 0);">お誕生日おめでとうございます！！</span></b><span style="font-size: 9px;"><span style="color: rgb(162, 162, 162);">超絶要らない祝い</span></span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140930/02/nine-cats/d0/00/p/o0450030913082676844.png"><img id="1412150973535" ratio="1.4563106796116505" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140930/02/nine-cats/d0/00/p/o0450030913082676844.png" style="width:450px; height:309px; border:none;"></a><br>自分で描いといてなんだけど、何故かそこはかとなく漂う、うすた京介感・・・。すっごく可愛く描いたつもりなのにね。<br>ちなみに元ネタは「やったね おっさん！」の方。<br><br><br><br><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><b>「THE MUSIC DAY　音楽のちから」</b></span></span><br>今さらな話題ですが・・・。<br>ドラムの軽い音とウツのボディーラインが隠れた衣装には大いに不満が募りましたが、相変わらず和気あいあいとした穏やかな空気を惜しみなく垂れ流す3人の様子に、私はTVの前で終始ニヤニヤが止まりませんでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140714/17/nine-cats/a9/82/j/o0350022913003043768.jpg"><img ratio="1.5277777777777777" id="1412150342440" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140714/17/nine-cats/a9/82/j/o0350022913003043768.jpg" style="width: 330px; height: 215.914px; border: medium none;"></a><br><b>木根さん</b>「正味5年くらい？」<br><b>ウツ</b>「コラッ！<b><span style="color: rgb(255, 0, 255);">めっ！！</span></b>」<span style="font-size: 10px;">←私もウツに「めっ！」されたい</span><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140714/14/nine-cats/b8/d6/j/o0350027413002892535.jpg"><img ratio="1.2790697674418605" id="1412150546231" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140714/14/nine-cats/b8/d6/j/o0350027413002892535.jpg" style="width: 330px; height: 258.343px; border: medium none;"></a><br><span style="font-size: 11px;"><span style="color: rgb(115, 115, 115);">お気に入りの一瞬。一晩で法隆寺建てられちゃう。</span></span><br><br><br><br><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><b>TVドラマ「誘惑」</b></span></span><br>コメント欄でマキさんから素敵な情報を頂き、せっせと録画しましたが、またもや前半の録画を失敗しましたよ・・・。予告の「午後1:00～午後11:20　全話一挙放送」という言葉に薄っすらと危機感を覚え、実際にその通りとなり野球録画に一部横取りされました。<br>野球延長を地上波ではぶった切る時代が憎い。<br>まあ・・・録画機器もスカパー契約も私のモノではないし・・・仕方ないと言えば、そうなのですが。<br><br>実は「『誘惑』が放送されるよ！」という情報を受けた後、TVがブチッ！！という怪音とともに殉職なさいました。本来ならば気が向くまで放置といった塩梅なのですが、当時は「誘惑」放送を控えた身。翌日には速攻で買い替え、地デジアンテナ・BSアンテナ・スカパーアンテナ･スカパーチューナー・DVD1台・Blu-ray1台と配線入り乱れる魔境を一人で制したのであります。<br>私自身は今までAV機器なんぞに一切興味がなく、TVマニアのくせに配線を覚える気のない父のおかげで、いつもは電気屋頼みでした。<br><br>そんな怠惰な私が変わった！<span style="color: rgb(96, 0, 191);"><b>ウツ愛が私を変えた！！</b></span>と一人キモチワルイ悦に浸って、放送を待機していた哀れなBBAを見るがいい。<br><br>でも、前回見逃した部分は確保できました。<br>復讐に燃える篠さんからのブラフの電話に<b>「？？？どうしたの？」</b>とキョトンと答えるウツが<b><span style="color: rgb(255, 0, 127);"><br></span></b><span style="font-size: 16px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 127);">クッソ可愛い！！！</span></b></span><br>見た目のような妖しいジゴロでもなく、爽やかな好青年でもない。<br>ウツは一体なにを演じているんだ。<br><br>良い物が見られました。ありがとうマキさん！！<br><br><br><br><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><b>Keyboard Magazine</b></span></span><br>書店に余裕であるやろーと舐めていたら、3件はしごする結果になりました。<br>以下、中身を読んで、感じたこと。<br><br>最近はYMO熱も高まり、動画を漁っていてお目にかかる機会が多かった松武さんが、TMの初期アルバム制作にも関わっていたということを知りませんでした。（ライナーノーツは読まない！）<br>元をたどれば冨田勲さんのアシスタントだったそうですし、若くしてモーグを個人所有された（家1軒分のローンを組んだとか）ほどのシンセサイザーのプロフェッショナルなので、先生がお仕事で関わりを持つのはごく自然なことなんですね。<br><br>そして、accessの貴水さんがそこまで熱いTMフォロワーだったとは・・・ｗ<br>暑苦しいくらいの<span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「DIVE INTO YOUR BODY」</b></span>推し。<br>大ちゃんと初めて顔を会わせたのはTMのライブだというのも初耳でした。<br><br>坂本美雨ちゃんの語るTM愛も読んでいて楽しかったです 。<br>教授と矢野顕子さんの優れた遺伝子を受け継ぎながらも、小室先生とお仕事する機会があるというゴージャスな環境に軽く嫉妬すら覚えますが、そんな美雨ちゃんのインタビュー記事は、完全にいちFANKSとしての素直で愛情溢れる内容でした。<br><br><br>肝心のTMさんですが、先生のお宝写真がザックザクです。特に37ページの先生はキラキラとしすぎて、どんなアイドルよりもアイドルしています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140918/03/nine-cats/ce/ec/j/o0240032013070197131.jpg"><img id="1412148830067" ratio="0.75" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140918/03/nine-cats/ce/ec/j/o0240032013070197131.jpg" style="width:240px; height:320px; border:none;" alt="20140918_005031.jpg"></a><br><span style="font-size: 11px;"><span style="color: rgb(115, 115, 115);">観た瞬間「ピャーーーｗｗｗ」という謎の奇声が漏れた。</span></span><br><br>ウツ＆木根さんはライブ写真が一番ですね！<br>この2名、キメキメのアーティスト写真だと、ほとばしる緊張感が画面ににじみ出てしまって見ているこちらが息苦しいので、やっぱりライブ中の伸びやかな表情のほうが素敵。<br>原宿のアイドル生写真が違法と分かっても飛ぶように売れた理由が分かります。<br><br><br><br><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><b>TMの冬ツアー</b></span></span><br>今回はパスしました。<br>色々と考えたけれど、イチかバチかに掛けて当日に駄目だった時の精神的ダメージは計り知れないので、それなら最初から諦めておいた方がマシと結論付けました。<br><span style="color: rgb(185, 185, 185);"><span style="font-size: 10px;">↑傷付くことを極端に恐れ、普段から全力で逃走する精神の顕著な現れ</span></span><br><br>いつかは生で聴きたいと思っていた曲が演奏されたりなんかしたら・・・と震えながらセトリを予想しています。<br><br>・・・来春のSeason3に賭ける！！！<br>こうなったら、みなさんのライブ・レポが唯一の楽しみです。<br>どうか皆様、私の分まで楽しんでくださいね。<br><span style="color: rgb(115, 115, 115);"><span style="font-size: 10px;"></span></span>
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<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 17:02:47 +0900</pubDate>
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<title>長渕、再び</title>
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<![CDATA[ 完全なる気の迷いで長渕剛の<span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「久しぶりに俺は泣いたんだ」</b></span>のPV（→ <a title="" target="_blank" href="http://nicoapple.sub.jp/sm16176105">★</a>）を見たら、剛がとんでもないことになっていました。<br>チラ見で終わらせるつもりで何も期待なんてしていなかったのに、炸裂する剛クオリティーのせいで目を逸らすことなく最後まで見てしまいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/40/a9/j/o0350027613005337792.jpg"><img id="1405529888609" ratio="1.2681159420289856" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/40/a9/j/o0350027613005337792.jpg" style="width: 300px; height: 236.571px; border: medium none;"></a><br>のっけから猿轡をかまされています。いったい剛が何したって言うの！！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/c0/00/j/o0350027613005337793.jpg"><img id="1405528325269" ratio="1.2681159420289856" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/c0/00/j/o0350027613005337793.jpg" style="width: 300px; height: 236.571px; border: medium none;"></a><br>隣には不気味な覆面男。<br><br>引き絵はこうです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/76/58/j/o0350027713005337794.jpg"><img id="1405530513815" ratio="1.263537906137184" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/76/58/j/o0350027713005337794.jpg" style="width: 300px; height: 237.429px; border: medium none;"></a><br>とってもハードボイルドー。<br>拉致監禁って、誰にも見られないように実行するもんだとばかり思っていました。これは市中引き回しの刑ですか？<br>走行中に何台もの対向車がすれちがい、普通ならば速攻で通報されそうなのですが、一向に警察が現れる様子はないので目撃者は暖かく見守っていた模様。<br><br>剛がドラム缶で海に沈められてしまう結末を予感させる状況に、固唾を飲んで見守っていると、唐突にピストルを出す運転席の覆面男。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/24/c0/j/o0350027713005337795.jpg"><img id="1405530514935" ratio="1.263537906137184" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/24/c0/j/o0350027713005337795.jpg" style="width: 300px; height: 237.429px; border: medium none;"></a><br><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><br><b><span style="font-size: 18px;">逃げてーーーー！！！</span></b></span><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/92/79/j/o0350027713005338058.jpg"><img id="1405529174061" ratio="1.263537906137184" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/92/79/j/o0350027713005338058.jpg" style="width: 300px; height: 237.429px; border: medium none;"></a><br>ここの剛のビビリ具合、迫真の演技です。<br>ちょっとカワイイと思ってしまったじゃないかｗ<br><br>そして遂に明かされる、驚愕の真実。覆面男の正体とは・・・・・・？<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/6c/d7/j/o0350027713005338059.jpg"><img id="1405530556450" ratio="1.263537906137184" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/6c/d7/j/o0350027713005338059.jpg" style="width: 300px; height: 237.429px; border: medium none;"></a><br><span style="color: rgb(192, 0, 0);"><span style="font-size: 36px;">！！！！！</span></span>剛だった＼(^o^)／<br>つまり、どういうことだってばよー。<br><br>いやマジで。<br><br>そして、最近スティール・ギター<span style="font-size: 10px;">（ギターを水平に置き、左手の指もしくはスライドバーで弦を押さえ、右手のピックで弾いて演奏する。難しい。※Wikipedia調べ）</span>という物の存在を知り、一度見てみたいと思っていたのですが<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/2e/5f/j/o0350027613005349778.jpg"><img id="1405565775326" ratio="1.2681159420289856" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/2e/5f/j/o0350027613005349778.jpg" style="width: 300px; height: 236.571px; border: medium none;"></a><br>3：20～で、期せずして初体験させられてしまいました。<br>よりにもよって剛のPVで。（しかも剛は弾いてない）<br><br><br><br>この曲によって長渕剛はフォークソングからロックサウンド・バンドサウンドへと転換したそうで、それまでの「長髪、アコースティックギター、繊細な歌声」の長渕剛を追ってきたファンにとっては、ポカーンとなる現象だったことでしょう。<br><br>実はこのPV、なんと長渕剛の初めてのPVなのだそうです。奇をてらって作成された映像・・・・・・という訳ではないようですね。画面からはかなりの本気が伝わってきます。<br>念のため歌詞を確認してみたところ、<b>夢と現実の狭間で傷付き、弱気になった男が遠距離の恋人に想いを寄せる</b>という熱い青春ストーリーであり、そこには拉致監禁されるような描写は一切出てきません。<br><br>あまりにも意味不明すぎる映像のせいで音が入ってこねぇ・・・と思っていたのですが、強度の<span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「久しぶりに俺は泣いたんだ」</b></span>依存症を引き起こしてしまったようで、何度も視聴した挙句にメロディーが脳に叩きこまれてしまいました。<br><br>そういう意味では、PVとして大成功だと思います！<br>しかし緊縛剛に萌えはじめている私は一体どこへ行こうとしているのか。<br><br><br><br><b><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-size: 18px;">オ</span></span><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-size: 18px;">　マ　</span></span><span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-size: 18px;">ケ</span></span></b><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/42/b4/j/o0350026213005339616.jpg"><img id="1405529265843" ratio="1.3358778625954197" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/42/b4/j/o0350026213005339616.jpg" style="width: 300px; height: 224.571px; border: medium none;"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/10/c6/j/o0350023313005339617.jpg"><img id="1405531971484" ratio="1.502145922746781" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/10/c6/j/o0350023313005339617.jpg" style="width: 300px; height: 199.714px; border: medium none;"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/91/24/j/o0350026213005339615.jpg"><img id="1405529266929" ratio="1.3358778625954197" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/00/nine-cats/91/24/j/o0350026213005339615.jpg" style="width: 300px; height: 224.571px; border: medium none;"></a><br><br>鹿児島市桜島に存在する、その名も<b>「赤水展望広場・叫びの肖像」。</b><br>誰を模っているかは察してください。
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<link>https://ameblo.jp/nine-cats/entry-11895146412.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 11:59:15 +0900</pubDate>
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<title>YMOのライブ演奏</title>
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<![CDATA[ 今まで高橋幸宏さんのニコ生見てました。<br>最後の方からの途中参加のうえ作業しながらなのでチラ見だったのですが、落ち着いた佇まいで穏やかに話す高橋さん萌えー。<br>でもセーター着てて暑苦しかったｗ<br>「タモリ倶楽部初期は最多出演賞だった」って、なんですとー！？私、よく観てたのですが遭遇したことないです。帰ってこい、私のタモリ倶楽部タイム！！<br><br>さて、予告通りYMOの続きです。<br><br>思い出アーティストへの再燃となると、現代ではライブ映像を漁るのが定石。私が聴いていた当時は解散から10年が過ぎていたので、音楽以外の情報を得る手段も無く、ただ黙々と聴くだけという状態でした。<br><br><b>[Winter Live '81] <span style="color: rgb(0, 127, 64);">「Cosmic Surfin'」</span></b><br><object width="350" height="263"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/Vwlvuy4m384?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Vwlvuy4m384?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="350" height="263" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>な、なんだ、このドラムは！！！<br>ドラムマシンかというぐらいに正確で、音がシンプルなのに気持ちいいー。オカズの部分で体が反応しちゃうビクンビクン。これが同期演奏の始祖体か・・・。ここでは同期してないけど。<br>細野さんも教授もノリノリで良い意味で音が走っていて、その勢いからくる爽快感がたまりません。<br>スタジオ録音の<b><span style="color: rgb(0, 127, 64);">「Cosmic Surfin'」</span></b>は、私の中では明るく小奇麗に纏まっているという印象で特に好きではなかったのですが、<b>人力テクノ</b>（←アンコール曲で手弾きだったので、そう命名されてましたｗ）により別物に生まれ変わりました。<br><br><b>[Winter Live '81] <span style="color: rgb(0, 127, 64);">「MUSIC PLANS」</span></b><br><object width="350" height="263"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/MV6DbxkzygI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/MV6DbxkzygI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="350" height="263" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>これは大好きな曲です。原曲はもっと軍隊の進行のような物々しいリズムなのですが、このライブではシンセの音色がブワンブワンと歪んで、ちょっとした衝撃でした。<br>相変わらず教授がイッちゃっていて<b>「只今シンセとセクロス中」「いけないお薬やってない？」</b>とか酷い言われよう。そんな教授に目が離せずにいたところ、突然カメラが細野さんに切り替わって、これはベースギター手弾きなのだと気が付き梨汁ブシャー！！<br>細野さん！！！素敵・・・。<br><br><br><br>生演奏がこんなに凄かったなんて・・・。こうなったら散開ライブも漁るぜ！<br><br>こちら、散開ライブのアー写。衣装も洗練されてお洒落だし、「散開」という言葉に込められたコンセプトを忠実に表現したであろう舞台装置も豪華です。<br>これが30年前か・・・！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/1a/de/j/o0320024012995605605.jpg"><img id="1404834967239" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/1a/de/j/o0320024012995605605.jpg" style="width:320px; height:240px; border:none;"></a><br><b><br>[散開ライブ] <span style="color: rgb(0, 127, 64);">「La Femme Chinoise（中国女）」</span></b><br><object width="350" height="263"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/QDxnN8kihqU?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/QDxnN8kihqU?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="350" height="263" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b><br>「中国女」</b></span>キタコレ＼(^o^)／<br>何度も言うけど、細野さん・・・素敵。ベース・テクにもハートを持って行かれるのですが、何よりもネックをチラ見する時の気怠い視線が堪らないのです。<span style="font-size: 10px;"></span><br><br>演奏中、何かに気付き「んっ？」と目を大きく見開いてニッコリする教授。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/f5/a5/j/o0350025812995605606.jpg"><img id="1404814353863" ratio="1.3565891472868217" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/f5/a5/j/o0350025812995605606.jpg" style="width: 300px; height: 221.143px; border: medium none;"></a><br><br>すると何故か細野さんも「ん？」と気付いた後に「あざっす」と会釈。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/bf/14/j/o0350024312995605607.jpg"><img id="1404813675959" ratio="1.440329218106996" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/bf/14/j/o0350024312995605607.jpg" style="width: 300px; height: 208.286px; border: medium none;"></a><br>伊武雅刀似。<br><br><br>みなさん、何を見ているのだ？と思ったら<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/6d/5f/j/o0350023212995605608.jpg"><img id="1404813745455" ratio="1.5086206896551724" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/6d/5f/j/o0350023212995605608.jpg" style="width: 300px; height: 198.857px; border: medium none;"></a><br>このえらい別嬪さんなドラムBOYにニコニコと笑いかけられて、挨拶を返してした模様。<br><span class="st"></span><b><span style="font-size: 18px;"><span class="st">┌（┌ ＾o＾）┐</span></span></b>ホ・・・<br>いや、違うよね、うん。<br>この方、ずっと高橋さんの真後ろで叩いていて気になっていたのだが、イギリスのバンドABCの元ドラマーさんだそうで、バンドを脱退してまでYMO散開ライブに参加したという強者です。<br>そうか、YMO大好きっ子だったのか。そこまでして駆けつけたのなら、目が合うだけで嬉ション寸前<span style="font-size: 10px;">(な訳ない)</span>満面の笑みにもなるのも納得です。<br><br>しかし、すんごい可愛い人懐っこい笑顔だな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/51/18/j/o0350021912995605695.jpg"><img id="1404813965257" ratio="1.5981735159817352" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/03/nine-cats/51/18/j/o0350021912995605695.jpg" style="width: 300px; height: 187.714px; border: medium none;"></a><br>ドラムBOY、細野さん、教授の三角関係に気を取られて完全に存在を忘れ去られていた高橋さんが、演奏終わりかけに颯爽と登場して歌い始めます。ドラマーさんは高橋さんが歌に専念するために呼ばれたのでした。<br>高橋さんがライブ全体の1/3くらいしか叩かないのは残念ですが、歌声も好きなので、これはこれで良し。客席に顔を向けた瞬間に目を細めて歌う表情がセクシーです。<br><br>次は、大好きな曲を続けて2曲！<br><br><b>［散開ライブ]</b> <span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「MADMEN ～ CHINESE WHISPERS」</b></span><br><object width="350" height="263"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/0iIfduLt0dQ?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/0iIfduLt0dQ?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="350" height="263" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「MADMEN」</b></span>では、細野さんの重低音ヴォイスとベースラインの絡みが神がかっています。ベースギターを弾く指先を見て、またもや軽く昇天しかけました。<br><span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「CHINESE WHISPERS」</b></span>は、どこか<b><span style="color: rgb(0, 127, 64);">「過激な淑女」</span></b>と似た匂いを感じるテクノ歌謡的ノリの曲ですね。<br>YMOファンの方々のブログを当たってみたのですが、高橋さんの歌い方を<b><span style="color: rgb(96, 0, 191);">「ねっとりイヤらしい」</span></b>と表現している方がおられて、この曲でもそんな独特のユキヒロ唱法で心を鷲掴みにします。<br><br>こんな記事を書いていたら辛抱堪らなくなりAmazonを確認したら、散開のDVDはリマスターされておらず曲の頭出しもできないクソ仕様らしいので、WINTER LIVE '81に物欲が激しく揺さぶられております。<br><br><br><br>そんなYMOも今後3人で活動という機会も多くはなさそうですが（あってもチケット争奪戦が凄そうで私の入る余地なし）絶賛バラ売り中のメンバーの中で私の推しメンはユキヒロちゃん！（←） 歌い方とドラムとお洒落で紳士な雰囲気<span style="color: rgb(168, 190, 209);">（<span style="font-size: 10px;">というのは仮の姿で、現実はいたって健全な男子です→ </span><a title="" target="_blank" href="http://tano.blog.jp/archives/53107006.html">★</a>）</span>に私はすっかりやられっぱなしです。<br><br>そんな高橋さんが秋にはソロで近場にいらっしゃると聞きつけ、私1人混乱中。<br><a title="" target="_blank" href="http://nantohelios.jp/perform">ヘリオス presents 高橋幸宏 with Dr KyON、高田漣　１０月４日（土）</a><br>しかも、<b><br></b><div style="line-height: 2"><b></b><span style="font-size: 18px;"><b>料金：一般　前売：￥3,800　当日：￥4,300 </b></span></div>と、なんだか良心的を通り越して不安になるような料金設定で、高橋さんはソロだとこれが普通なの？？？と疑問を抱えてファンの方々が集う場所に馳せ参じましたらば、やはり同じ不安を抱いている方がいらっしゃるようでｗ<br>なんでしょ。魚釣りのついでに歌って行くのかな？ｗ<br>詳細を調べたら、名のあるバックミュージシャン（なのですが、私は存在を知りませんでした）を連れてくるのでまさかの1人トーク＆ライブ<span style="font-size: 10px;">（いわゆる、ギター片手にほぼトーク）</span>ということは無いようだ。<br><br>高橋さんのソロって、どんなん？と調べたら、ポップで優しい心躍る楽曲でした。<br><object width="350" height="197"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/y2Uh7FGqLDI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/y2Uh7FGqLDI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="350" height="197" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>うひょー！Fanksの同志、あまさんの大好きな堀江さんも居る！銀髪が信じられない程よく似合う！！こんな日本人はそうそう居ません。<br>高橋さんに引けを取らないスマートお洒落イケメンで、2人並ぶととてつもなく絵になるわぁ。<br>もう、こうなったら教授いら（以下自粛）
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<link>https://ameblo.jp/nine-cats/entry-11889012236.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 21:34:00 +0900</pubDate>
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<title>萌えるお爺ちゃん's　YMO</title>
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<![CDATA[ <a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/nine-cats/entry-11832416742.html">前回</a>、YMOには腹いっぱい笑わせてもらいました。<br><span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「過激な淑女」</b></span>は特に気に入ったので何度も再生しているのですが、タグをよく見ると　&lt;(`・ω・́)ゝ　←コイツが居ることに気付いたのです。タグがあるということは、関連動画が存在しているわけで・・・。<br><br>見つけました。<br><br><b>[LIVE] SKETCH SHOW <span style="color: rgb(0, 127, 64);">「Zoetrope」</span></b>（→ <a title="" target="_blank" href="http://nicoapple.sub.jp/sm620386">★</a>）<span style="color: rgb(192, 0, 0);"><span style="font-size: 10px;"><br>※弾幕で画面が見えなくなるのでコメント非表示推奨</span></span><br>高橋さん&amp;細野さんによる、ゴリゴリのエレクトロニカな演奏です。<br><br>補足しておきますと<span style="color: rgb(0, 64, 127);"><b>「スケッチ・ショウ（SKETCH SHOW）は、高橋幸宏と細野晴臣によるエレクトロニカ・ユニット。」</b></span>なのだそう。<span style="font-size: 10px;">（Wikipediaより抜粋）</span><br><br>このオジサマたちによって、冒頭からこんな尖がった音を聴かされるとは思わずに面喰っていたら・・・4：25～怒涛の展開キタ！！<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 127);"><span style="font-size: 24px;">やばい、じじぃに萌え殺される。</span></span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140626/17/nine-cats/12/2f/j/o0400022612985038907.jpg"><img id="1404585650992" ratio="1.7699115044247788" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140626/17/nine-cats/12/2f/j/o0400022612985038907.jpg" style="width: 300px; height: 169.5px; border: medium none;"></a><br><div style="line-height: 1.1"><span style="color: rgb(101, 90, 127);"><span style="font-size: 11px;">「過激な淑爺」とタグを付けられ、クラブ・ノリで揺れる紳士たち。<br>それにしても高橋さんは若々しくてオシャレである。<br><br></span></span></div>いいなー。私もそこに行ってヒューヒュー言いたかったなー。<br>客の反応を見てキラキラと輝きを増すオジサマたちの笑顔が可愛すぎ！！<br><br>当時は、思い出したくもないほど恥ずかしかったそうですが。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140702/12/nine-cats/db/df/j/o0320021012990938254.jpg"><img id="1404585651411" ratio="1.5238095238095237" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140702/12/nine-cats/db/df/j/o0320021012990938254.jpg" style="width: 300px; height: 196.875px; border: medium none;"></a><br><div style="line-height: 1.1"><span style="color: rgb(101, 90, 127);"><span style="font-size: 11px;">高価な機材放置で神妙に踊る3人。今では良きネタとなっている模様。</span></span></div><br><br><br>思いもよらない萌えの新境地を開拓されてしまい、まだ笑撃作があるのではないかという期待から始まったYMOの動画漁り。そこで見つけた映像に「えっ、こんな曲にもPVがあるの？」と戸惑いを覚えつつ、再生をした私を待っていたものは・・・・・・。<br><br><b><span style="color: rgb(0, 127, 64);">「体操」</span></b><br><object width="320" height="240"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/TElOYK2ANBA?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/TElOYK2ANBA?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="240" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>(つд⊂)ｺﾞｼｺﾞｼ→（；ﾟ Дﾟ） …！？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140704/01/nine-cats/1b/e2/j/o0350025412992554308.jpg"><img id="1404585254546" ratio="1.3779527559055118" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140704/01/nine-cats/1b/e2/j/o0350025412992554308.jpg" style="width: 300px; height: 217.714px; border: medium none;"></a><br><div style="line-height: 1.1"><span style="color: rgb(101, 90, 127);"><span style="font-size: 11px;">真ん中の女の子・・・高橋さんのマネージャー<br>左のオジサン・・・細野さん 35歳<br>右のオジサン・・・高橋さん 30歳<br>荒ぶる拡声器・・・坂本教授 30歳</span></span></div><br><b></b><span style="font-size: 24px;"><b>クックロビン音頭おどってる！？</b></span><br>時は1982年。時事ネタは陳腐化するのも早いというのに<b>「パタリロ！」</b>ネタをブッ込むとか。<br>発案者は誰だ。細野さんか！<br><div style="line-height: 1.1"><span style="font-size: 10px;">元々、細野さんは漫画家になりたかったそうで、PVに登場する女の子のアニメーションのイラスト原案は細野さんです。顔に似合わずファンシーすぎるｗｗｗ</span></div><br>この頃の細野さんと教授の関係は、顔を合わせるのも嫌というほどの倦怠期に陥っていたそうで<span style="font-size: 10px;">（その間に挟まれる高橋さん；；）</span>こういう所ぐらいでは、自分たちのやりたいように全力で楽しまなきゃやってらんねぇ、という心境なのでしょうか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140629/04/nine-cats/9e/81/j/o0320023612987439101.jpg"><img id="1404585260921" ratio="1.3559322033898304" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140629/04/nine-cats/9e/81/j/o0320023612987439101.jpg" style="width: 300px; height: 221.25px; border: medium none;"></a><br><div style="line-height: 1.1"><span style="color: rgb(101, 90, 127);"><span style="font-size: 11px;">号令をかける世界のサカモト。ライブでは体操着のお姉ちゃんダンサーズに向かって<br>拡声器片手に「ブルマ<span style="color: rgb(255, 128, 191);">///</span>」と恥ずかしそうに号令かけている姿を確認しました。</span></span></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140629/04/nine-cats/99/9c/j/o0320023812987437901.jpg"><img id="1404585257733" ratio="1.3445378151260505" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140629/04/nine-cats/99/9c/j/o0320023812987437901.jpg" style="width: 300px; height: 223.125px; border: medium none;"></a><br><div style="line-height: 1.1"><span style="color: rgb(101, 90, 127);"><span style="font-size: 11px;">この細野さんにものすごい色気を感じます。私なにか間違ってますか？<br>髪の両サイドを撫で上げる仕草は教授のモノマネだそうです。</span></span></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140629/04/nine-cats/8e/83/j/o0320023612987438670.jpg"><img id="1404585354201" ratio="1.3559322033898304" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140629/04/nine-cats/8e/83/j/o0320023612987438670.jpg" style="width: 300px; height: 221.25px; border: medium none;"></a><br><div style="line-height: 1.1"><span style="color: rgb(101, 90, 127);"><span style="font-size: 11px;">高橋さんダンディ！と思った瞬間に横からスライディングしてくる<br>「戦場カメラマンｗ」というコメント。ちょｗｗｗやめ・・・(涙）</span></span></div><br><br><br><b><span style="color: rgb(0, 127, 64);">「RYDEEN」</span></b>PVも当時としては最先端の技術で作られたハイテク映像なのだと思いますが、時の流れとは残酷なもので、一周回ってなかなか危険性の高いダサさとなっております。<br><object width="320" height="180"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/9M2zQjRF1vE?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/9M2zQjRF1vE?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="180" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>開始10秒で笑いを禁じ得ない。(　ﾟдﾟ)　→( ﾟдﾟ )　こっち見んな。<br><br>私が無知なのは百も承知ですが、こんなドラムセット↓初めて見ました。<br>高橋さん、お箸で鯖缶を叩いてるの？？？と思っていたら<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140704/01/nine-cats/7a/90/j/o0350026512992547353.jpg"><img id="1404584249416" ratio="1.320754716981132" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140704/01/nine-cats/7a/90/j/o0350026512992547353.jpg" style="width: 300px; height: 227.143px; border: medium none;"></a><br><b>「すし桶叩いてるヨッパライみたい」<br>「毛利小五郎みたいｗ」</b><br>とコメントしている人がいて泣くよホンマに。<br><br><br><br>ここでSKETCH SHOWでの高橋さんと細野さんの楽しげな姿を思い出し、枯れた3人が揃う様子とは、どんなだろう。ということで捜索してみました。<br><br><b>「タワーレコード Premium」</b>　<b><a title="" target="_blank" href="http://tower.jp/article/series/2004/04/01/100043277">坂本龍一　×　SKETCH SHOW </a></b><br><br>ヒイィィイイｗ　まるで、はとバス御一行様になっとるｗｗｗ<br>何故そんなにギッチギチに寄り添って座るのか。まるで冬の雀みたいで可愛い。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140702/01/nine-cats/b3/b9/j/o0250033312990635447.jpg"><img id="1404585707219" ratio="0.7507507507507507" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140702/01/nine-cats/b3/b9/j/o0250033312990635447.jpg" style="width:250px; height:333px; border:none;"></a><br>教授の杖に一瞬おののきましたが（この時、腰を痛めていただけでした）高橋さんの相変わらずのお洒落ダンディぶりに、またもや<b><span style="color: rgb(255, 0, 127);">ZOKKON命（LOVE）</span></b>。<br>その横で、お土産抱えておせんべい食べてる細野さんと、1981年の容姿絶頂期の細野さんとの差ｗｗｗｗ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140627/01/nine-cats/4c/4f/j/o0320024012985472377.jpg"><img id="1404586826696" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140627/01/nine-cats/4c/4f/j/t02200165_0320024012985472377.jpg" style="width: 300px; height: 225px; border: medium none;"></a><br><div style="line-height: 1.1"><span style="font-size: 11px;"><span style="color: rgb(101, 90, 127);">この厚化粧の細野さんのエロティックな視線に私は魅了されたのですが、いかがでしょうか。</span></span></div><br>すっかり可愛いおじーちゃんになってるｗ いっぱい食べてね。<br>そして記事の後半。私だっておじーちゃん達の肩揉みたいよ！！！<br><br>しかしながら、はとバス期の細野さんは56歳。これが妥当なお年の召し方なのだろうと思います。<br>そうなると我らがTM Networkは、YMOとは違いそれぞれのキャラクター性を重視しているという差が容姿維持に繋がっているのでしょうが、バケモンです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140702/13/nine-cats/b4/8d/j/o0360024012990955981.jpg"><img id="1404586802938" ratio="1.5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140702/13/nine-cats/b4/8d/j/o0360024012990955981.jpg" style="width: 320px; height: 213.333px; border: medium none;"></a><br><div style="line-height: 1.1"><span style="color: rgb(101, 90, 127);"><span style="font-size: 11px;">先生だけは、家に帰ると都心のお疲れOLのようにカモミールのアロマ焚いて<br>脚パックして、お顔のリンパマッサージしているという姿を想像しています。<br>どれもこれも私の勝手な妄想です。</span></span></div><br><br><br>今回の静かなYMO熱で色々と調べてやっと思い出したのですが<span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「CITIZENS OF SCIENCE」</b></span>は大好きだけど、それは一番じゃなかった。本当は暗～い曲ばかり好きだったんだ。<br>ということで、本当に一番好きだった曲を紹介して今回はおしまいです。<br><br>アルバム<b>『BGM』</b>より<span style="color: rgb(0, 127, 64);"><b>「Ballet」</b></span><br><object width="320" height="180"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/0GN4hVtmbE4?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/0GN4hVtmbE4?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="180" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>薄暗いけれどもキラキラとしていて、幻想的でメランコリックな曲です。高橋さんがニューロマンティックに傾倒していた頃の作曲だそうで、プログレな要素も含んでいますね。<br>間奏のドラマチックな展開が、当時の私の厨二病をくすぐりました。<br>歌詞の和訳も素敵です。<b><div style="line-height: 2.5"><span style="color: rgb(64, 160, 255);">「彼女は壁の向こうからの難民だった」</span></div></b>ポーランド出身の女流画家<b><a title="" target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AB">タマラ・ド・レンピッカ</a></b>をイメージして歌っているそうで、その言葉の雰囲気から運命に翻弄された悲劇の女性なのかな？と思って調べたら、儚さとは無縁の爆撃機みたいな女傑でした。なんか騙された。<br><br><br><br>このYMOシリーズ、もう少し続いて次は生演奏の話題です。
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<link>https://ameblo.jp/nine-cats/entry-11884553914.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 19:11:00 +0900</pubDate>
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<title>高まる長渕愛</title>
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<![CDATA[ すみません、いきなり断っておくと、私は長渕さんの曲のファンではありません。<b>「とんぼ」「乾杯」「しあわせになようよ」「ろくなもんじゃねぇ」「YAMATO」</b>ぐらいしか知り・・・・・・アレ。意外に知ってる。<br>でも曲のことは一切語りません。長渕さんの人間像を愛でる記事でございます。<br>ファンの方は怒らんといてください。<br><br>先日、FANKS仲間のあまさんのブログにお邪魔していたら、長渕剛さんの話題になったのです。そこで思い出したのが、以下のエピソード。<br><br><b>「80年代後半～90年代前半を回顧するブログ」</b>さんの<b><a title="" target="_blank" href="http://blog.livedoor.jp/kaiko80s/archives/1168154.html">ベストアルバムに巣食う利権</a></b>という記事の中の一文です。<br><br><span style="font-size: 10px;">（<b>「80年代後半～90年代前半を回顧するブログ」</b>さんはタイトル通り80'～90'の音楽関係の話題も取り扱われていて、なおかつTMのリニューアル前までは聴いておられた方で、何度かTMも記事のネタになっています。<b><a title="" target="_blank" href="http://blog.livedoor.jp/kaiko80s/archives/3192768.html#more">「輝きながら・・」の徳永英明はあまりに情緒不安定すぎる</a></b>ではチビりそうになるほど笑いましたｗ）</span><br><br>以下抜粋<br><span style="color: rgb(91, 91, 91);"><br>猫も杓子もベストアルバムという近年の状況の中、その流れに逆行するある漢（ｵﾄｺ）がいたのだ。<br>その漢は８年前、ベスト盤をリリースするにあたってweb上で「アコースティックで聴きたい曲」をファン投票で集計するも、<b>その結果を一切無視し</b>、「俺の選んだ曲を聴け！」と周りに一切耳を貸さず自ら選曲した。<br>さらに、タイトルにベストやグレイテストヒッツなどの常用の言葉を一切排除し、「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>俺の太陽</b></span>」というベストを見事に自分の言葉に置き換え、抜群のネーミングセンスをみせた<b>長渕剛</b>こそ、真の本人公認ベストアルバムの称号を与えるべきだと思います。</span><br><br>あまさん、江里さんゴメンなさい。<br>いま読み返してみると、長渕さんは集計結果にそれ程キレてはいなかったようですね。私はこの記事から、ラオウの<b>「我が生涯に一片の悔いなし!!」</b>状態の長渕さんを勝手に思い描いていました。<br><br>このようなネタを持ち出したところ、江里さんの巡回経路だというオシャンティ・スポット「自由が丘」に突如として現れる異空間<b>「長渕剛公認オフィシャルカフェ ＲＯＣＫＯＮ」</b>（「東京散歩研究２」さんのブログ→<a title="" target="_blank" href="http://blogs.yahoo.co.jp/mhkame21959/14865">●</a>）の情報を頂きました。<br><br>この店内では長渕さん独特の<b>「俺流」</b>が横行しているそうで<br><br><b></b><span style="font-size: 14px;"><b>「自由通り」＝「J-street」<br>入場料：ワンドリンク付き￥１０００<br>長渕剛クラブ会員証提示の方￥８００</b></span><br><span style="font-size: 10px;">※ブログをよく読んだら「毎週日曜日は、入場フリー」だそうですよ江里さん！</span><br><br>と、心酔しきっていないと我慢がならないルールで店内は縛られているようです。<br><br>しかしリンク先の壁画・・・。江里さんも突っ込んでおられましたが・・・相当ヤバい。長渕さんの股間からなんか生え（以下略）<br><br>あまさんからは<b><a title="" target="_blank" href="http://natalie.mu/music/news/119282">長渕剛の名言を集めた書籍「長渕語・録 ぼちぼちしてらんねえ」</a></b>の出版情報を頂きました。今日たまたま寄った書店に大量平積みされていたので、試しに1Pめくってみたら<br><span style="font-size: 18px;"><b><br>女というものは　舐めるもんだ<br>舐められるもんじゃねぇ！</b></span><br><br>という一文に出くわしました。皆さん気を付けて下さい。立ち読みなどという反道徳的でロックな行為をしようものなら、たったの1Pでノックアウトされてしまいます。<br><br>他には、キッチリ暗記してきた訳ではないのでニュアンスで書き起こすと<b>「（これより前の文章は覚えてない）真面目な顔で『やりたいんでしょ？』なんて言われたりして。まだそんな女に出会ったことはないけどね」</b>みたいな、厨二病でも躊躇うよ！！とツッコミたくなる妄想を披露していて、私は長渕さんに腹筋の破壊王という称号を付与したい。<br><br>タイムリーにも某掲示板ではTMの話題の合間にこんなネタが。<br><br><span style="color: rgb(91, 91, 91);">（長渕剛は）｢今の日本はアメリカかぶれが酷くてやたら横文字を使ったりする。英霊が護った美しき国土と文化を破壊する行為。60年前の戦いに殉じた日本の男たちに対する鎮魂歌『クローズ・ユア・アイズ』。聴いてくれ｣<br>と言った人だから。</span><br><span style="font-size: 10px;">（↑最初、意味が分からなくて「極左も色々とアレだけど極右もうわぁ・・・」と思っていたが、曲のタイトル見て笑いが止まりませんｗ　ソースが見つからないので、これは創作かと思われます）<br><br></span>どこもかしこも本筋と離れて長渕ネタとはｗ<br><br>ということで、長渕さんを検索しまくった私。こんなん見つけました。<br><object width="400" height="225"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/9mPPPHN0HWs?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/9mPPPHN0HWs?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="225" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>1：00を過ぎたあたりから神の流れｗｗｗ<br><br>もう興味深々すぎて、長渕さんのOFFICIAL WEB SITEまで訪問、DISCOGRAPHYまで確認しました→<a title="" target="_blank" href="http://www.nagabuchi.or.jp/discography/">●</a><br><br>私のお気に入りジャケ写は<br><p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140620/14/nine-cats/a3/c1/j/o0443044012978799639.jpg"><img id="1403247444032" ratio="1.004566210045662" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140620/14/nine-cats/a3/c1/j/t02200219_0443044012978799639.jpg" style="width:220px; height:219px; border:none;"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140620/14/nine-cats/c7/70/j/o0443044312978799641.jpg"><img id="1403247244344" ratio="1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140620/14/nine-cats/c7/70/j/t02200220_0443044312978799641.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140620/14/nine-cats/79/c6/j/o0443044312978799640.jpg"><img id="1403252929295" ratio="1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140620/14/nine-cats/79/c6/j/t02200220_0443044312978799640.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;"></a></p>以上の3枚！！皆さんのお気に入りも教えてネ♪<br>・・・って、おかしいな。<br>皆でTM NETWORKの話をしていたはずなのに、なんで長渕さんで盛り上がっちゃったんだろうｗ<br><br><br><br>そんなこんなで、じわじわと長渕さんが好きになりつつある自分が怖いです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nine-cats/entry-11881222118.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 18:52:21 +0900</pubDate>
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<title>TM NETWORK 30th WINTER TOUR 2014</title>
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<![CDATA[ <b><a title="" target="_blank" href="http://tm30th.jp/tour.html"><span style="font-size: 18px;"></span></a></b><span style="font-size: 16px;"><b><a title="" target="_blank" href=" http://tm30th.jp/tour.html">TM NETWORK 30th FROM 1984</a></b></span>に<span style="color: rgb(255, 127, 0);"><span style="font-size: 16px;"><b>冬のツアー</b></span></span><b></b><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shinozaki0915/4488563.gif" amebaid="shinozaki0915" emojiid="4488563" alt="" tm"="" network"="">の日程が来ていましたが・・・。<br><br><span style="color: rgb(255, 64, 159);">※マキさんからコメント欄で大阪の日程が抜けているとの指摘がありましたっ！<br>ヒイィィィイ大阪の皆さん、ごめんなさい！他意はありません。お詫びとして、それぞれの会場概要のリンクと座席数を追加しておきました。</span><br><br><b>ありがとうございます、マキさん！</b><br>　　　　 　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　<br><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;"></span></span><table style="width: 474px; height: 324px;" class="tb-01" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">10/29(水) 30(木)</span></span></th><td>　<b>神奈川・</b><a title="" target="_blank" href="http://www.yokosuka-arts.or.jp/gekijyo/index.html"><b>よこすか芸術劇場</b></a> 1,806席</td></tr><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">11/3(月・祝)</span></span></th><td>　<b>北海道・</b><a title="" target="_blank" href="http://www.sapporo-shiminhall.org/hall/"><b>札幌市民ホール</b></a> 1,500席<br></td></tr><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">11/6(木) 7(金)</span></span></th><td>　<b>大阪・</b><a title="" target="_blank" href="http://www.orixtheater.jp/information/guide/"><b>オリックス劇場</b></a> 2,400席<br></td></tr><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">11/12(水) 13(木)</span></span></th><td>　<b>埼玉・</b><a title="" target="_blank" href="http://www.sonic-city.or.jp/modules/facilities/index.php?category=1"><b>大宮ソニックシティ大ホール</b></a> 2,505席<br></td></tr><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">11/16(日)</span></span></th><td>　<b>福岡・</b><a title="" target="_blank" href="http://www.f-sunpalace.com/hall/intro/"><b>福岡サンパレス</b></a> 2,316席<br></td></tr><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">11/19(水)</span></span></th><td>　<b>愛知・</b><a title="" target="_blank" href="http://www.nagoya-congress-center.jp/syusaisya/century.html"><b>名古屋国際会議場センチュリーホール</b></a> 3,012席<br></td></tr><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">11/24(月・祝)</span></span></th><td>　<b>広島・</b><a title="" target="_blank" href="http://h-bkk.jp/summary.html"><b>広島文化学園HBGホール</b></a> 2001席<br></td></tr><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">11/29(土)</span></span></th><td>　<b>宮城・</b><a title="" target="_blank" href="http://www.sendai-sunplaza.com/hall/1-2outline.html"><b>仙台サンプラザホール</b></a> 2,054席<br></td></tr><tr><th><span style="color: rgb(56, 83, 118);"><span style="font-size: 16px;">12/9(火) 10(水)</span></span></th><td>　<b>東京・<a title="" target="_blank" href="http://www.t-i-forum.co.jp/user/facilities/a/">東京国際フォーラムAホール</a> </b>5,012席</td></tr></tbody></table><br><br>なんだコレ！絶対に無理！！！<br>今、消しゴムとしての真価が問われる時が来たようだ。（でも無理）<br>しかも、チケット代<span style="color: rgb(192, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">9,000円</span></b></span>に値上がりしとる・・・。<br>｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)゜｡ｳｧｧｧﾝ!!!<br><br><b><span style="font-size: 16px;">追記</span></b><br><br>日程に驚き金額に戦慄してしまい、TM Network 30thの公式サイトをよく読まずにいたのですが、コメント欄でスノーフレークさん、マキさんからファンクラブ・メルマガ限定特典でオマケが付くのだと教えて頂きました。情報ありがとうございます！<br><br>～以下詳細～<br><br>【ファンクラブ・メルマガ限定特典】チケット1枚につき1つの<b>「PlugAir」</b>付！<br><br>※宇都宮隆ファンクラブ「MAGNETICA」、木根尚登ファンクラブ「TREE OF TIME」、小室哲哉メルマガ会員先行でご購入頂いたチケット1枚につき、1個の<b>「PlugAir」</b>が特典として付きます。<span style="color: rgb(255, 0, 0);">チケット代金は<b>「PlugAir」</b>が付かない一般発売料金（9,000円）と同額となります。<br></span><br>無料の小室哲哉メルマガ会員先行でも特典が付いてくるというのは素敵ですが、そもそも<b>「PlugAir」</b>ってナニ？ということで調べてみたら、詳しい説明がニュースサイト<b>「THE BRIDGE」</b>さん（リンク先→<a title="" target="_blank" href="http://thebridge.jp/2013/11/movidademoday-2013-beatrobo">●</a>）に有りました。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140614/02/nine-cats/05/7d/j/o0350051812972350281.jpg"><img id="1402933811620" ratio="0.6756756756756757" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140614/02/nine-cats/05/7d/j/o0350051812972350281.jpg" style="width: 300px; height: 444px; border: medium none;"></a></p><span style="color: rgb(115, 115, 115);"><span style="font-size: 10px;">↑あ、これは公式発の商品ではないです。私の勝手な妄想デザインです。<br>　 でも本当にこんな捻りの無いデザインだったら困るよ！</span></span><br><br>うーん。先生が好きそうな新しモノだけど<b>「コンテンツを簡単にシェア、管理することができる仕組み」</b>とは？<br>会員制の閉鎖的YouTubeのようなもので、TMに関する特典映像や音源を受け取ることが出来るのでしょうかね？友達とシェアなら動画サイトのURLを送ればいいわけで。誰か説明して！<br>しかも、こういう新技術って大概そのコンテンツとやらが広がらないんだよねｗ<br><br>そして消えゆく運命・・・。<br><br>そんなことにならないように、TMの皆さんからは定期的にこんな映像を配信すればいいと思うの。<br><object width="400" height="225"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/-tLBOzRNscU?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/-tLBOzRNscU?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="225" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><span style="color: rgb(115, 115, 115);"><span style="font-size: 10px;">↑TMN通史さんによると<b>「ちなみにこの映像、本当はビデオに入れないという約束で撮影した<br>　 ものらしく小室は『伊作（映像監督）は嘘つきです』と言っている」</b>そうです。<br>&nbsp;　ウツ、言葉巧みに騙されてこんなプライベート映像を・・・T T　先生は特に騙されまくりだね！</span></span><br><br>それにしたって、一般でチケットを買う人には特典が付かないのに同額9,000円だなんて、エグい売り方だよね。日程の面で人集めが苦しいから、先行で特典目当ての人を多めに確保したいのかな・・・。<br>TMの舞台セットは豪華でお金が掛かっていそうだし、経費のバランスを考えて割高っぽい休日の会場確保は避けたいのかも知れないけど、そういう怪しい特典商法は勘弁して欲しいな、というのが本音です。
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<link>https://ameblo.jp/nine-cats/entry-11877434300.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 19:39:17 +0900</pubDate>
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