<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>チムチム妄想趣味感想置き場。</title>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ningennimodoritmi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>オリジナル小説の非公式二次小説やら妄想やらアニメ漫画系感想やらちまちま置き去ります。星に集う者達は原作ありきですが未承認ですのでHPは掲載致しません。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>星の投票順位で勝手にネタ妄想！</title>
<description>
<![CDATA[ と言いつつ多分、朝霞オンリーになりそうな気配ですがw<br>だって、いつだってあたしの一位は<br><font color="#000000"> &nbsp;</font><span style="font-size: 40px; "><font color="#000000">朝霞</font></span><br><font color="#000000">ですから！！(力一杯)</font><br>血縁真昼も大好き！！もちろん他のキャラもすきです！が！！<br>やっぱり朝霞！！<br><br><font color="#000000">一位真昼はもう話が出てたからいいのかな。せっせと世話をやく真昼が可愛かったし！w割りと今の話の終わりで真昼は満腹かなー！朝霞がらみのチビ真昼はみたいけど！←</font><br><br><font color="#000000">二位飛喃は、やっぱり峰寿がらみになるのかなー？たまには峰寿抜きの行動どんなのか見てみたいかも！夕霧とかとお酒飲んだりしたらどんな話してたりするのかとか。</font><br>実はお酒コレクションしてたりとかしたら意外な趣味かも。<br>あっでも、退邸後どうしてるかは知りたいかな！日常生活は、紫川峠の二人のようにはいってないだろうけどw<br><br><br><font color="#000000">三位…手袋の人</font><font color="#000000">は←、…真昼と出たからもういんじゃない？(にっこり)←</font><br><font color="#000000">(朝霞を差し置いての三位に逆恨み中)</font><br>やっぱりファンクラブに入らなかった事は正しかったとつくづく思う。<br>だって、絶対朝霞愛に負けて他の会員の方々裏切ってるから！<br>貫くって大切だね！←<br><br><font color="#000000">四位！！きた朝霞！！www</font><br>やっぱ朝霞は紫川峠での話が読みたいかなー！真昼が来てたから、てんやわんややってそうだもんな！想像したら、なんかかわいーなこんちくしょい！←<br>真昼が来たときの話も読みたいとか思うけど、それは流石に暗くなりそうだから、今回はなくていいかなー。<br>朝霞は兄弟多かったし赤ん坊の世話し慣れてるイメージだけど、楽雅はかなり似合わない！！wwwwww<br>最初真昼がきたばっかの頃とか、楽雅は物凄い恐々としてそうだもんなー。力加減が分からないとか言って壊れ物でも触るかのように。www<br>やっばいなー！w<br>あと、ちびっこ真昼が迷子とか、家出ネタいいなぁー。<br>真昼より朝霞が泣いちゃうパターンw<br>ちょっと涙目で珍しく甘えたなチビ真昼も見てみたい欲望w<br><br>あーでも闘戯者時代の同期や仲間たちでわいわいやんのも見てみたいかも！<br>はっ！！そうだ！紫川峠で同期の仲間たち集まったりしないのかな？しないか。楽雅が居るしかなり居づらいだろうなw<br>寧ろ朝霞とワイワイやってたら楽雅乱入的な。<br>私の中の楽雅は心が狭い…。<br>朝霞単体でってのも考えたけど、どうも脳内で朝霞と楽雅がセットになってる妄想しか浮かばない。<br>あっでも夕霧と会った時の反応とか、鼎になった真昼とのやり取りも見てみたいな！<br>ああー、朝霞ネタ尽きないwwww<br>テンション上がりまくりだ！←落ち着け<br><br>あと四位以下は峰寿と楽雅はもう上位の人たちの話に絡んで出てきそうだし。<br>どこまで作者様が書く気なのかなー？もあるのでこのくらいかなー。<br>夕霧も真昼の話がらみででてきてるもんなぁ。<br>あとあと！一位記念文にちらりと出た翡翠さん気になります！<br>結構ルーズな自由キャラなのかな？<br>第一印象は夕霧の兄さんに似てる気が。<br><br>やっぱりほぼ朝霞ネタでしたがここで切ります！きりないんで！<br>ではでは！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12069195271.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 02:52:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>戦争と聞いて思い出す曲について。</title>
<description>
<![CDATA[ 今までとガラッと変わりますが、戦争後70年のドキュメントなどをよくテレビで見かけるこの頃。<br>重々しく話せるほど知っている訳でもないのですが、<br>みなさんは戦争と聞いて思い出すものはありますか？<br><br>私は戦争の話を聞くと思い出す歌がひとつあります。<br><br><br><br><br><br> [夜鷹の夢] Do As infinity<br><br>歌詞全文載せます。なんか言われたら消します。<br>――――<br><br>夜の闇にまぎれ 僕等 低空で飛び続けた<br>月は何も知らず 低く エンジンが響いてた<br><br>そこにどんな人が 暮らし 笑い合っているのでしょう<br>そこでどんな夢が 生まれ 育まれていたのでしょう<br>地図に示された 名も読めない町 今夜も 正義を御旗に<br>生きとしいけるもの全て 焼き尽くす紅蓮の炎が 真下に流れる <br>予定どうりに機首上げて 弾薬庫の蓋閉じて 勝利の旋回<br>何も 見ない 何も 聞かず 何も 何も 何も 何も...<br><br>まるで祝うように 花火 ささやき打ち上げてる<br>怒り 嘆き 悔やみ そして 憎しみを受け止める<br>朝日より早く まぶしい光が 突然 ガラスを砕いて<br>生きとしいけるもの全て 同じ色 真紅の血が 胸から流れる<br>力なく握る操縦桿 振り向き叫んでみても 誰も答えない<br>月が 遠く 霞み 消える 母も 父も 友も 君も...<br><br>生まれた国が違うなら こんな砂漠の朝焼け 見ずに生きてゆく<br>暁の空に夜鷹が はぐれてもう戻れない 流れ星になる<br><br>生きとしいけるもの全て 同じ色 真紅の血で 命を 育てる<br>どんな正義をかざしても 流れ出る真紅の血 止められはしない<br>夢を 見てた 長い 夢を 長い 夢を 長い 夢を...<br><br>―――――――――<br><br><br>私は、戦争を知らない特に10代20代の人達に一度聞いて欲しい曲だと思っています。<br><br><br> アニメに使われていたのですが、それに合わないくらい戦争でさまざまな想いを抱えた操縦士が戦闘機に乗り、出撃していく様子を題材にした内容になってます。<br>戦争を題材に置く曲は現代の音楽の中でかなり珍しく記憶に残っていて、たまに自分でも歌ったりするのですが、歌うたびにその光景が目に浮かぶようで、胸が締め付けられる想いになります。<br><br>特に「地図に示された名も読めない町<br>今夜も正義を御旗に<br>生きとし生けるもの全て<br>焼き尽くす紅蓮の炎が真下に流れる」<br><br>名前も読めない、知らない町に飛んだ戦闘機がなにをしたのか。<br>ありありと光景を想像されます。<br>知らない町だからこそ出来たことなのかも知れません。<br>母国以外の人間は全て敵。<br>そして敵を倒すことが正義。<br>それは戦争当時、日本でも外国でも戦争に身を投じる人達はそういう考えだったのではないかと思います。<br>知らないと言うことが、知ろうとしないと言う無知がどれ程恐ろしいものなのだろうと考えさせられます。<br>他にもこの曲を聞いて思うことがたくさんありますが、ながくなりそうなのでここで納めることにします。<br>たった四、五分の曲ですが、戦争に対する想いが沢山込めれています！<br><br>人それぞれで受け取り方も色々あると思います。<br>だから一度聞いてみなさんそれぞれの感覚で考えて見てください。<br><br>考えるだけでもいいと、おもうので。<br><br>お願いします。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12061828927.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 22:05:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まだ続く星妄想</title>
<description>
<![CDATA[ <br>いやー！なんか色々思い付いちゃって！<br>追記したいと思います！<br>主人公は真昼と同期だったりしたらいいのになーとか思っちゃって！<br>真昼より少し年上だけど、一応主人公も飛び級してて中々凄いはずなんだけど、更に凄い真昼がぽんと出てきてあっさり主席を奪われ、次席に収まり闘戯者入り。主席の真昼が目立つから次席なのに霞む存在にw<br> 真昼に勝ってるのは兵法と体術とか？<br>体術得意でも剣は苦手とかゆーギャップ！<br><br>真昼を妬んだりはしてないけど、目立って口が悪くて噂の絶えない真昼は、あまり派手さを好まない主人公にはちょっと苦手なタイプだったりして。<br>話した事したり、同期として一緒に行動することもあり、まぁまぁ交流はあったけど、闘戯者になってからはほとんど交流無くなったような感じ。<br>お互い同期の出来る奴くらいの認識で、友人までは行ってない。<br><br>でも本編で、休暇の時とかにばったり会って話して。<br>真昼、なんだか丸くなった？いい相手でも出来た？<br>みたいな話をさせてみたいwww<br><br><br>相手側は鼎とは知らずに夕霧とかとめっちゃ仲良くなってたら面白そうw <br>相手が主人公の剣技鍛え直してたりして。<br>本編後半、神闘で真昼と対戦して凄い闘い繰り広げてたりしたらいいな！！<br>なんだこいつ！今までと別人じゃねーか！<br>って真昼に悪態つかせたいw<br><br>本編終盤で相手が捕まったとこで、黒邸に乗り込んで時津を貸してくれって土下座しそうな勢いで行ったら主人公にほれる！w <br><br>あ、主人公と真昼ねたばっかり！相手ねた少な！！<br><br>でもさ、星の主人公傾向って、あれ？そっちがわになるの？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12060468004.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 03:24:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>星の妄想続</title>
<description>
<![CDATA[ 最初に注意！<br>前回の続きですが、これは原作者様は全く関係ありません。<br>完全に１ファンの個人的な妄想ストーリーですので、ご了承に下さい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>前回ざっくり説明だったんですが、買い物<br>中になんか色々考えてたら、具体的になっちゃって、終わりの方までなんとなしに考えちゃって、これ絶対小説に書き起こすの無理！脳内完結して終了だ！と思ったので、ここに書いて置くことにします。<br><br><br><br><br>主人公は闘戯者として、最初からグダグタだった訳じゃないだろうなーと思い、じゃあ才能もあって目標もあってバリバリやってた筈の主人公を、そこまで意気消沈させる理由はなんだろうかと色々考えてるうちに出来上がった構図が。<br><br>最初に浮かんだのが大切な人を亡くすイメージ。<br>でも、誰をと考えた時に、闘戯者の任務中に亡くすから、闘戯者かなー？<br>でも、なぜ？<br>で出てきた。主人公と闘戯者上司と女性闘戯者の三角関係！！<br><br>主人公と闘戯者上司は女性闘戯者の事が好きだった。<br>でも、女性闘戯者は急に、上司にはそっけなくなりはじめる。<br>後から入ってきた出来るやつな主人公に好きな人まで持っていかれる。<br>そう思った闘戯者上司は嫉妬にかられ主人公を貶める為、任務に乗じて剣で斬りかかり、主人公を追い詰めようとするが、そのせいで、女性闘戯者が主人公を庇い死んでしまう。<br>目の前での好きな女性の死と、上司の裏切りを知り、上司は闘戯者を辞めさせられたが、主人公は闘戯者としての価値を見失いそうになる。<br><br>で、伸び悩みなどん底状態の主人公が休日に出掛けた先でひょんな事から相手と知り合い、相手の利益を求めず、地位も求めずただ誰かを守りたい、助けたいと言うで温かな心を知っていき、その明るさに、どん底状態だった主人公は、少しずつ心を整理しまた前を向いて歩き出し始める。<br>ただ、主人公にはまだ理解が出来てないことがいくつかあった。<br><br>主人公はその女性闘戯者と付き合っている訳でも男女関係があった訳でもなく、告白したがフラれ、闘戯者仲間としての付き合いしかなかったはずなのになぜ、そこまでの妬みを買うはめになったのか？<br><br>あの事件の時に、本来刺されるのは自分だったはずなのに、なぜ女性闘戯者は主人公を庇い刺されたのか。<br><br>そして、女性闘戯者の最後の言葉、これは自分の罪、ごめんなさい。どうか恨まないで、止めてあげて。<br>とはなんだったのか。<br><br>主人公は真実を知るため、諜報の友人の力を借りつつ、女性闘戯者について調べ始めた。<br>調べるつれに、女性闘戯者が本来主人公の居る邸に居るべきではないほどに、星読みに長けていた事、そしてどうやら彼女を死に追いやった上司に恋心をもっていたこと。<br>だが、上司からの告白も断っていること。<br><br><br><br>不可解な行動の女性闘戯者に混乱するが。<br><br>そんなときに、相手が神邸のある鼎を酷く憎んでいる事が分かる。<br>それは女性闘戯者がなくなった事件と繋がっていて、それのとばっちりで相手も大切な人を亡くしていて、その鼎が指示したと間違った情報を信じてしまった為だった。<br>本来の明るい性格を忘れ、憎悪に捕らわれてしまった相手は、襲撃する算段をとるが、主人公はそれを止めるために立ちはだかる、必死な説得をしたが受け入れず、剣を抜いたが、主人公はわざと相手の剣を体で受け怪我を負う。<br>なぜだと問う相手に主人公は、血と涙で生まれた恨みは血を流さなければ終らな<br>い。なら自分が流すから、それで終わらせよう。恨んでも何も救われない、これで死んでも！自分は相手を恨まない。大切な人だからと諭す。<br>相手はそれを受け入れ恨みを捨てることを約束する。<br><br>そんで、怪我の療養で神邸に戻った際に、女性闘戯者は星読みに対して並みならぬ才能と、その才能ゆえに世界の流れのみならず己の死期が近いことも読んでしまっていたことを知らされる。<br><br>死期が近い事を知った彼女は必要以上に人に関わる事をやめたのだと、理解した。<br>そして元上司にそっけなくし出したのも、思いを自分に残させない為にしたことだったのだと。<br>だが、彼女の想いとは逆に元上司は主人公を狙った事、彼女の言葉はそれに対する謝罪だったのだ。<br><br>そして彼女が刺されたあの時、彼女は自分を庇ったのではないと思い直す。<br>主人公には彼女の気持ちが理解できた。<br>彼女も大切だからこそ、体を張ってでも彼を止めたかったのだと。<br>そして、恨まないで、救ってあげてと言葉は最後の願いである事を知る。<br><br>そんなとき、主人公と親密？な関係にある相手の事を嗅ぎ付けた元上司(今は悪の組織的なのに入ってる)が、全てを主人公のせいにして恨みから、相手を捕らえて主人公を誘きだし殺す計画を立てて、相手が守る町事占拠してしまう。 &nbsp; &nbsp;<br><br>それを知った主人公は自分の闘戯者生命を賭けてでも救い出すと決め、上司に進言し隊の指揮を請け負う。<br>そんなとき、女性闘戯者の友人から一通の手紙を預かる。<br>それは元上司に宛てたラブレターであり、遺書だった。<br>彼女の願いも叶えると心に決め救出に出向く。<br>想像以上の敵の多さに苦戦するが、主人公の指揮で切り崩し相手や住人たちの救出に成功するが、更に敵の増援が加わり窮地に追い込まれる、そんなときに指揮で動けない主人公の代わりに自分が動くから指示を出すように相手が主人公に提案を出す。<br>最初は戸惑い迷っていたが、自分を使うように強く言う相手を信じ作戦を立てる。<br>相手は見事に成功させ敵の弱体化に成功する。<br>神邸からの増援も到着し、指揮を離れた主人公は相手と共に元上司と対峙する。<br>敵意を剥き出しにし襲い掛かってくる相手を主人公は冷静に真実を伝え諭す。<br><br>始めは聞く耳を持たなかったが、手紙を見せて号泣しその場に崩れ落ちる。<br><br>お互い想いながらもすれ違ってしまった悲しい事件はこれにて終結を迎えた。<br><br>その後功績を認められた主人公は上役に昇格。後々鼎になる。<br>そして、相手は闘戯者になり主人公の元に付く事を決意。後々主人公の右腕として活躍。<br>はい！めでたしめでたし！<br><br>あー、やっと終わった。<br>あらすじ文的に書いたのになっがかったー！<br>ラブ的部分皆無だし、推理ものみたいになってるし、相手側はさらっとしか書いてないし、つか、主人公ただのとばっちりじゃね？てゆーのと、星読みが個人のが出来ちゃったり、闘戯者じゃないの主人公が動かしちゃったりしてますが汗<br>考え出したら止まんなくなってざっくり最後まで考えてしまった汗<br>ほんとは名前も考えてたりするんだけどそれ使うと余計終わらなくなりそうだから出さなかったです。<br>分かりにくかったらごめんなさい！<br>ではでは！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12057905629.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 22:38:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょっと星関連の妄想</title>
<description>
<![CDATA[ <br>あれっきりほったらかしもあれなんで、もしも星に集うものたちで、新しい主人公が出るならどんなキャラクターかを勝手に妄想したものを勝手に書いてみたいと思います。<br> <br>神邸が主軸のストーリーで、割に今まで身内話だったから、そのキャラが誰かの身内とか考えてないけど、主人公は神邸の闘戯者かなぁと。<br>できるキャラ多いから、たまには、才能はあるけどいまいち生かせてない燻ってるようなタイプがいいと思う。<br>やる気はあるけど空回りしてる。<br>頭はいい方だけど闘はいまいち、良く戦況を見て正確に動けるが、自分に自信がなく、強く出れない所がうまくいかない原因。<br>戦うより頭を使うタイプかな。<br>手先が器用で戦略ゲームとか得意そう。<br>時津みたいに潜り込んで探るより、敵を誘導して一網打尽の方が得意そうだ。<br>うまく育てば優秀な指揮官になりそう。<br><br>でその微妙な主人公をいい方に導く相手役<br><br>小さな町で殺伐とした時代背景の中で、平和を守って来た自警団みたいなとこのボス。<br><br>何で闘戯者になってないんだと言われてもおかしくないくらい戦いも強く、頭も回り、人格よしのハイスペックキャラ。<br>信用出来ない人間には厳しいが、仲間と認めると、おおらかで懐が深い。<br>酒好きで大声で笑って背中バシバシ叩きそうなタイプ。<br>夕霧と気が合いそうw<br>でもちょっとデリカシーなさそうw<br>ただ、反発はしてないが神邸や神軍の事をあまり良くも思ってなさそう。<br><br>仲間たちにも恵まれていて、優秀なため、いままでピンチを切り抜けてこれたが、ある時、絶体絶命に陥った時にたまたま居合わせた主人公が作戦を立てて切り抜けた事から主人公と知り合って、交流を持つようになる。<br>割に世話好きでなんやかんや主人公に世話やいてるうちに主人公も相手もそれぞれ気持ちに変化が！<br>みたいなんだったらいいなーと言う妄想でしたー！<br>容姿や詳細考え出すと自分の物語になっちゃうのでその辺ざっくりしました。<br>ざっくりしすぎて分かりづらかったらごめんなさい。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12055524297.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 15:48:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>睦月小説に対するお詫び</title>
<description>
<![CDATA[ 出したり引っ込めたりを繰り返してすみません。<br>他の方々の許可なく、話を元に作った事をここでお詫びします。<br><br>本当に調子に乗りすぎていたと、思い返し、あと、楽しんでほしいと思う自分の考えから外れ、自分への自信のなさや、自分自身への疑問や疑心。純粋に書き、それをお見せすると言うことにまだきちんと覚悟を持てなかった。そして配慮も足りませんでした。<br>自分自身の浅はかさを痛感しました。<br><br>ですので本当に勝手に決めて申し訳ありませんが、今回の小説は取り止めにさせて頂きます。<br>原作者様にも、本当にご迷惑と、勝手な打ちきりで期待に添えず申し訳ありません。<br><br>今後この作品の二次元を載せるかどうかは未定です。<br><br>重々しく書いてますが、個人的には自己満足でチマチマ好きに書いてます！ <br><br><br><br><br><br><br>6,23に修正、内容追加しました。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12040499883.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 22:41:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>終</title>
<description>
<![CDATA[ 終<br><br><br><br>突然ね突風が止むと、ひらりと白いものが空から降り注ぐ。<br><br><br><br>花びらか？<br><br><br>手を伸ばし手に触れた瞬間、すぅっと消えたそれは雪だった。<br><br><br><br>「ほら……、雪が降る頃にこれた」<br><br><br><br><br>そう呟いた彼女に目を写したとき、舞宮は、はっ、と息を飲み込んだ。<br><br><br>そこには自分が送った指輪を嵌め、とても大切にしていた花嫁衣装を身に纏った彼女。<br>白い服を靡かせながら空を見上げていた視線を舞宮に移し本当に幸せそうに微笑んでいたから。<br><br><br>「なにかいうことはないの？」<br><br><br><br>言葉を失ってしまった舞宮に、強気なながらどこか甘えたような甘さを含んだ口調で問いかける。<br><br><br>ぐっと流れそうになる熱いものをこらえ、押し殺したような声でああ、と呟く。<br><br>科戸に近づきそっと前髪をさらりと撫でた。<br><br><br><br>「切ったのか？やっぱこのくらい短い方がいいな……綺麗だ」<br><br><br><br>うまく笑えていたか分からなかった。<br><br>だけど本心だった。<br>どんな華よりも美しく輝いて見えた。<br>どんなに望んでももう見ることも出来ないと思っていた光景が目の前にある。<br><br><br>それを聞いた科戸は頬を染めて、少し恥じらう様にはにかんで見せる。<br>その顔に堪らず舞宮ほっそりとした体を引き寄せ抱き竦めた、細い腕が背中に回される。<br><br>壊れ物を扱うかのように大切に、そして感触を匂いを確かめるように抱き締める。<br>死後でも何でも良かった。<br>ただ目の前に腕の中に科戸がいる、それ以外なにもいらなかった。<br><br><br>終わらない幸福と言う名の永遠を二人で噛みしめていた。<br><br><br><br><br>雪は暖かな光のように二人を包み、柔らかな風は、白い花を揺らし花、ささやかに揺れる雪待草は静かに二人を見つめていた。<br><br><br><br><br>終<br><br><br><br><br><br><br>あとがき！<br><br>もう！本当にぐっだぐただし、雑だし、拙すぎてマジですみませんでした！(スライディング土下座)<br><br>おかしな部分や直しがいるとこはズバッと言ってやってください！<br>駄文失礼しました！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12039412708.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 05:30:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><br><br>「……や」<br><br><br><br>なんだ？<br><br><br><br>「ま……や」<br><br><br>懐かしい声がする。<br><br><br><br>「もぅ……舞宮」<br><br><br><br>聞き覚えのある。<br>いや、忘れることの出来ない女性の声が自分を呼ぶ。<br><br>それに引き寄せられるように意識がはっきりとしてくる。<br><br>はっと目を覚ますと、白い花の上、仰向けに軍服姿で寝転がっていた。<br><br>高く晴れ晴れと広がる空の眩しさに目を細めて手を翳す。<br><br><br><br>どこからか聞こえる鳥の囀り。<br><br><br><br>さらさらと柔らかな風が吹き。<br><br><br><br>辺り一面に咲きほこる雪待草を揺らす。<br><br><br><br><br>先ほど迄、戦場に居たとは思えないほどに穏やかだった。<br><br><br><br><br>そして<br><br><br><br>その翳した指の間から、覗き込んでくる。<br><br>真っ直ぐ落ちる黒髪と黒々とした瞳、少し不機嫌に口を尖らせた表情、ふわりと揺れるスカート、紛れもなく最愛の女性科戸だった。<br><br><br><br>「さっきから何度も呼んでいるのよ？」<br><br><br>すっと体を離した彼女は、まだ寝転がったままの彼を見下ろしながら、小首を傾げた。<br>科戸は不機嫌さに甘えを含んだ様に言って、しかしふと柔らかに目を細めた。<br> &nbsp;<br><br>翳した手を外しながら、感慨に耽るように目を見張り科戸を見つめる<br><br>今までに感じた思い全てが濁流の様に押し寄しよせて、溢れだしそうな感情にどうしていいのか分からず曇りそうになる視界を必死にこらえ科戸の姿を瞳に映す。<br><br>さらさらと髪に靡く髪も黒々とした瞳も、白い肌も綺羅綺羅した容姿ではないが、変わりもいない。<br><br>ずっと求め続けた存在感だった。<br><br><br>ふっと笑みを溢した舞宮はゆっくりと上体を持ち上げていつもの笑みを見せた<br><br>「ああ、寝起きが悪くて、ぼーっとしてた。」<br><br><br>震えそうになる自分を隠すように、軽く髪に手を当てながらどこかおどけた様に言う<br>。<br>すると白い手口許に持っていき、クスっと笑みを溢した科戸は、<br><br><br><br>いつかの逆ね？<br><br><br><br>と微笑みを浮かべた。<br><br><br>つられて自分の表情も緩んで行くのが感じられた。<br><br>情けない顔をしている自覚はあったが<br>直せる余裕がなかった。<br>舞宮の心に、じわりと幸せと実感が生まれていく。<br>ただ少しの会話なのにとても幸福に感じた<br>。<br>だが、紅葉した秋の風景、渡した指輪、交わした約束が脳裏を霞め、そこで守れなかった約束を思いだし眉を潜める。<br><br><br><br>ーー雪が降るまでには<br><br><br><br>自分の言葉が随分無責任に感じられた。<br><br><br>「悪い、約束守れなくて」<br><br><br>「普通なら許さないけど、来てくれたから」<br> <br>ちらっと舞宮を見た科戸はすぐさま悪戯っぽい口調でおどけて見せる。<br><br><br><br>「遅くなちまったけど」<br><br><br>どこか罰の悪そうに返した舞宮が立ち上がり、すっと彼女の髪を撫でる。<br><br><br>それに任せるようにうっとりと目を閉じた科戸が言葉を続ける。<br> <br>「私はもっと遅いと思っていたわ。早すぎる位」<br><br>少し責めるように言った言葉にすっと目をそらし空を見た舞宮は、<br><br><br><br>「お前のいない世界に未練はねーよ」<br><br><br>はっきりと言い返し不敵な笑みを見せた。<br><br>彼女の顔がぱぁっと赤らむ。<br><br><br>ザァ……<br><br><br>突然の強い突風が吹きすさぶ。<br><br>吹いた風は白い花びらを巻き上げ宙へ舞い上がった。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12039408521.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 04:32:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2</title>
<description>
<![CDATA[ ……。<br><br><br>ふと、体の痛みが抜ける。<br><br><br><br>ゆっくりと目を開くと真っ白な世界に一人投げ出されたような感覚だった。<br><br><br><br>ついていかない思考のまま、ぼんやり漂う。<br><br><br><br>ゆらりと世界が揺らぐと、見覚えのある場所に立っていた。<br><br><br><br>ここって…<br><br><br>見渡した舞宮の横を淡い桃色のワンピースを風に靡かせながら、満面笑顔を浮かべたの少女が通り過ぎて行く。<br><br><br>それは幼い頃の科戸だった。<br><br><br>前を歩く一人は黒髪の少年と、見覚えのあるもう一人の少年。<br><br><br>二人の元にかけていった少女が、我が儘を言っているのだろう、ちょっと不機嫌で甘えた表情に少年達が表情を和らげる。<br><br><br><br>時津と……俺、か？<br><br><br>そこで、ああ、と気づく。<br><br><br><br>これが、走馬灯ってやつか。<br>いよいよかよ。<br><br><br><br>舞宮はへらりと口許を緩ませ、流れを楽しむ事にした。<br><br>焦りは無かった。<br><br>この先に最も逢いたかった最愛の人が居ることがわかっていたから。<br><br><br><br>くるくると移り変わっていく光景は、昔から変わらない。<br><br><br>だが、なくなってしまった。<br>色褪せた思い出が次々色鮮やかに蘇る。<br><br><br>我が儘を言う少し不機嫌な表情も。<br><br>ベットから眠たげに見上げてくる瞳も、指輪を翳して、はにかむように笑う笑顔も、全て覚えている。<br><br><br><br><br>忘れられるはずがなかった。<br><br><br><br><br>次々移り変わっていく記憶が過ぎて行き。<br><br><br><br><br><br>……また視界が揺らいだ。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12039400118.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 02:33:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>舞科if</title>
<description>
<![CDATA[ 舞科if &nbsp; 舞う雪の華との再会<br><br><br><br> <br>戦場と化したその場所は、曇天の空、酷く冷たい風が容赦なく吹き、冷たい雨が降り注ぐ。<br><br><br><br>一人先陣を切った舞宮は、あと一人と言うところ迄、敵を追い詰めていた。<br><br><br>だが酷く息が荒れる。<br><br><br><br>それまでに受けた傷が疼き、雨が容赦なく体力を奪っていく。<br><br><br>気を抜いたら剣を落としてしまいそうな自分を必死に繋ぎ止めてに、っと余裕を吹かす様に笑って見せる。<br><br><br><br>「手間かかせんなよ、ほんと」<br><br><br><br>焦燥を滲ませた敵が切りつけてくる相手の剣を受け止めた。<br><br><br>だが<br><br><br>「ぐっ」<br><br><br>苦痛の声を上げる舞宮。<br><br><br><br>滑り落ちるように外れ、敵の煌めいた剣刃が深く腹部を切り裂いた。<br><br><br>痛みに強く眉を寄せた彼は、よろけながらも闘剣を振り抜き、斬り倒す。<br><br>崩れ落ちた敵を見下ろす。<br><br><br>「ちっ、しくった…っ…」<br><br><br>きつく眉を寄せ苦々しく呟き腹部を押さえるが……。<br><br><br><br>どさり<br><br><br><br>ぐらりと揺れた体は音を立てて崩れ、力なくうつ伏せに地面に倒れこんだ。<br><br>「っ」<br><br><br>腹部が熱い。<br><br>切り裂かれた痛みがビリビリ全身を駆け、体を麻痺させていく。<br><br><br>舞宮は、荒い息を吐き出し、酷く顔を歪めて痛みに悶えた。<br><br><br>もう、立ち上がれる力もなかった。<br><br><br>目が…霞む。<br><br><br>近付く死の音を聞いた気がした。<br><br><br>だが、そんな状況でふっと口許を緩めた。<br><br><br>やっとだ……<br><br>やっと科戸の元に行ける……<br><br><br><br>恐れは無かった。寧ろ漸く心から安らげるような気がした。<br><br><br>歪んだ視界に白く降り注ぐ雪が映り込む。<br><br>痺れた震える手を伸ばして掴んだ雪はすっと体温に溶け、手のひらの熱を奪う。<br><br><br>笑いたいような泣きたいようなそんな気持ちにさせた。<br><br><br>そっとそのまま目を閉じる。<br><br><br>雨はいつしか雪に変わり、舞うように静かに降り注いでいた。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ningennimodoritmi/entry-12039393596.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 01:40:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
