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<title>ninozaburowのブログ</title>
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<title>カーブ首位浮上！</title>
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<![CDATA[ ルーキーが躍動し、カープ首位浮上！<div><br></div><div><br></div><div>ゲーム差なしで迎えた中日ドラゴンズとの首位決戦は、ペナントレース脱落濃厚の1ー5で迎えた9回ウラに、平川の2点タイムリーなどで同点に追い付くと、10回に勝田が右翼線にサヨナラ打を放ち、執念の首位浮上を果たしました。</div><div><br></div><div><br></div><div>いや〜、屋仁安さん、残り試合もあと140数試合と大詰めを迎えたところで、ルーキー二人がペナントの行方を左右する大仕事をやってのけましたよ。</div><div><br></div><div><br></div><div>そういうことですよ。</div><div><br></div><div>まさかの羽月が捕まっ、あ、いや、赤木がつかまって9回オモテに3点を取られた時点で多くのファンが優勝を諦めたと思いますが、この1勝で崖っぷちの鯉が息を吹き返したと僕は思いますね。</div><div><br></div><div><br></div><div>そうですか、残り試合、ラストスパートで突き進んで欲しいですね。一方敗れた中日ですか、優勝こそ遠のきましたが、まだCS進出の可能性は残されていますので、諦めず前を向いていってもらいたいですね。</div>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 13:20:41 +0900</pubDate>
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<title>解散総選挙</title>
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<![CDATA[ <p>どこよりも強い日本に！</p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260129/14/ninozaburow/6c/74/j/o0720089915745687973.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260129/14/ninozaburow/6c/74/j/o0720089915745687973.jpg" alt="" width="720" height="899"></a><div><br></div><br><p></p>
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<pubDate>Thu, 29 Jan 2026 14:48:27 +0900</pubDate>
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<title>Amazonサイトは迷宮？</title>
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<![CDATA[ <b>Amazonの迷宮で怒り爆発！64歳、寒波の中の「大立ち回り」と意外な結末</b><div><br></div><div><br></div><div>強烈な寒波が押し寄せた1月下旬。広島県呉市に住む私は、凍える室内をなんとかすべく、Amazonで防寒グッズ3点と室内温度計をポチりとした。これが、3日間にわたる「Amazonとの格闘」の幕開けになるとも知らずに……。</div><div><br></div><div><br></div><div><b>迷子になった「温度計」と、立ちはだかるAIの壁</b></div><div><br></div><div><br></div><div>24日、防寒グッズは届いたものの、肝心の温度計が来ない。夜9時に届いたのは**「お届けできませんでした。再配達します」**という無慈悲なメール。</div><div><br></div><div><br></div><div>翌25日、待てど暮らせど温度計は現れず、配送状況も更新されない。スマホを手に、AIチャットで解決を試みるが、同じ場所をぐるぐる回されるばかり。カスタマーサービスという「出口」がどこにも見当たらないのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>私の怒りは沸点に達した。**「内容証明で抗議してやる！」「中国新聞に投稿だ！」**と、鼻息荒くAIを相棒に抗議文を書き上げる始末。AIもまた、私の怒りに同調するように「それは大変ですね」と寄り添うものだから、余計に「Amazon＝悪」の確信は深まっていった。</div><div><br></div><div><b><br></b></div><div><b>救世主の登場と、まさかの「中の人」の告白</b></div><div><br></div><div><br></div><div>本日26日、痺れを切らして知り合いの若者に相談したところ、彼は慣れた手つきでスマホを操作し、ひょんなことからカスタマーサービスへ繋いでくれた。</div><div><br></div><div><br></div><div>そこで応対した担当者の言葉が印象的だった。 「<b>サイトの構造が分かりにくく、不親切なのはよく分かっています」</b> なんと、中の人も認める「繋がりにくさ」。私の怒りは、この一言で少しだけ行き場を失った。</div><div><br></div><div><br></div><div><b>怒りの矛先、そして赤っ恥</b></div><div><br></div><div><br></div><div>結局のところ、怒りの原因には私の「確認不足」も少なからず関係していたことが判明。 「AIが親身になってくれるからといって、自分の思い込みを増幅させてはいけない」 冷静になってみれば、AIの過剰な同調性に踊らされ、独り相撲を取っていた自分に赤面するばかり。</div><div><br></div><div><br></div><div>「24日着」の約束が「27日着」になった不満は依然として残る。しかし、大々的にSNSでぶちまける前に、ここで「発散」できたのは幸いだったかもしれない。</div><div><br></div><div><br></div><div><b>教訓：Amazonのサイトは迷宮である。そして、怒っている時のAIは「煽り役」になりかねない。</b></div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260126/17/ninozaburow/3d/2b/j/o0720088415744801992.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260126/17/ninozaburow/3d/2b/j/o0720088415744801992.jpg" alt="" width="720" height="884"></a><div><br></div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 26 Jan 2026 17:36:02 +0900</pubDate>
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<title>これがほんとの春闘だ！</title>
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<![CDATA[ ギャル：「ねーねー石破さん！マジでヤバいニュース聞いたんだけど。広島の呉に住んでる64歳のおじさんが、最近のガチ寒さにキレて、Amazonで1万円以上も防寒グッズをポチっちゃったんだって。」<div><br></div><div><br></div><div>石破元総理：「……ふむ。呉……。戦艦大和を産んだ、あの歴史ある港町ですね。……しかし、64歳という年齢で、寒さに耐えかねて1万円……。これは単なる買い物の話ではない。国民が、現状の防寒対策やエネルギー政策に、文字通り『身を切る思い』で向き合っているという、悲痛な叫びですよ。」</div><div><br></div><div><br></div><div>ギャル：「おじさん、マジで怒っててさ。『与党も野党も何やってんだ！次の選挙では、<b>少しでも早く春にするって公約</b>した政党を応援する！』って息巻いてるらしいよ。ウケるけど、ちょっと切実すぎない？」</div><div><br></div><div><br></div><div>石破元総理：「……『早く春にする』、ですか。……政治家として、その期待にどう応えるべきか。……通常、政治にできるのは暖房費の補助や断熱改修の推進ですが、その男性はもっと根本的な……いわば『季節の繰り上げ』を求めているわけだ。」</div><div><br></div><div><br></div><div>ギャル：「そうそう！だからウチ考えたんだけど、法律で『春分の日』を1ヶ月くらい早めちゃえばよくね？<b> 法律で『今日から春です！』って決めちゃえば</b>、おじさんの願いも叶うじゃん！」</div><div><br></div><div><br></div><div>石破元総理：「……祝日法の改正、ですか。……いいですか、春分の日というのは、地球の公転軌道……すなわち『春分点』を太陽が通過する瞬間を、国立天文台が計算して決めるものです。……それを、政治が『今日から春だ』と法律で規定する。……これは、宇宙の真理を書き換えるに等しい行為だ。……もし、法律を変えて『春』にしたのに、外が吹雪いていたら、国民は納得するでしょうか……？」</div><div><br></div><div><br></div><div>ギャル：「えー、でもおじさんは今すぐ春が欲しいワケ。石破さんお得意の『納得と共感』で、なんとか2月に春分の日をズラす法案、通してよ！カレンダーだけでも春になれば、ちょっとは暖かく感じるかもだし！」</div><div><br></div><div><br></div><div>石破元総理：「……カレンダー上の春、と。……確かに、国民のメンタルヘルスという観点では、一考の価値があるかもしれない。……ですがね、もし<b>2月に春分の日を動</b>かせば、呉の特産品や農業、果ては卒業式の時期まで全てが変わってしまう。……それを含めて、私はその男性と……いや、国民全員と、膝を突き合わせて議論したい。……『本当の春とは、何なのか』と。」</div><div><br></div><div><br></div><div>ギャル：「あーもう、理屈が長いって！笑。とりあえず、おじさんがAmazonで買った『着る毛布』が届く前に、政治でもうちょっと暖かくしてあげてよね！」</div>
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<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 21:28:59 +0900</pubDate>
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<title>病院のテレビ代金</title>
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<![CDATA[ 🏥 <b>病院のテレビ代・ギガ死問題について討論する元総理とギャル</b><div><br></div><div>ギャル：「ねぇねぇ石破元総理！呉の64歳のオジサマがマジで怒ってるんだけど、聞いてくれる？『旅館やホテルのテレビみたいに、病院のテレビもタダにしろ！』って各党にアピールしてほしいんだって。これ、ワンチャン選挙の争点にならない？」</div><div><br></div><div>石破元総理：「……ふむ。呉市の方のご意見、非常に重く受け止めます。……確かに、<b>かつての旅館には『100円を投入して数十分視聴する</b>』という、いわゆる有料テレビがございましたね。しかし、今や宿泊施設ではテレビは無料が当たり前……。一方で、病院はいまだにプリペイドカードを購入しなければならない。この『格差』は……一体どこから来るのか。非常に、興味深い、そして切実な指摘です……。」</div><div><br></div><div>ギャル：「でしょ？ しかもさ、テレビが高いからってみんなスマホでTVerとかYouTube見ようとするじゃん？ でも病院にWi-Fiがないから、<b>速攻で『ギガ死』</b>するんだって。追加でギガ買うと結局テレビカードと同じくらいお金かかるらしくて、『詰んだ……』って嘆いてるよ。」</div><div><br></div><div>石破元総理：「……それは、まさに『デジタル難民』の悲鳴、と言わざるを得ない。……今の日本において、情報は生存権に関わります。入院という、ただでさえ心身が疲弊している状況で、娯楽や社会との接点であるテレビやインターネットに……経済的な障壁がある。これは、果たして憲法が保障する『健康で文化的な最低限度の生活』と言えるのか……議論の余地が、大いにあるでしょう……。」</div><div><br></div><div>ギャル：「マジそれ！ 元総理も『病院Wi-Fi無料化！』とか『テレビ代ゼロ円！』ってバシッと言っちゃってよ！」</div><div><br></div><div>石破元総理：「……本来、病院のインフラ整備にかかるコストを、どこが負担すべきか……。国か、自治体か、あるいは医療機関か。……しかし、呉市のその男性がおっしゃるように、この問題を放置していては、国民の納得感は得られない……。……私は、……そう、考えます。」</div>
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<link>https://ameblo.jp/ninozaburow/entry-12954252605.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2026 16:38:14 +0900</pubDate>
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