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<title>妊婦さんのための食</title>
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<description>ベビーのために栄養に気を使っていますか？どんな食生活を送っていますか？妊婦さんの食に関して、先輩からの意見を公開しているブログです。</description>
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<title>妊娠中の食生活</title>
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<![CDATA[ <p>私は妊娠時、初期の段階からかなり悪阻がありました。</p><br><p>お腹はすくんだけど、少し食べたら気持ち悪くなるので、悪阻が落ち着くまでに7キロも痩せてしまい、周囲にすごく心配されました。</p><br><p>そんな中でも、お腹の赤ちゃんのために食べなくてはいけないと思って、とにかく食べられるものを少しずつ食べていました。</p><br><p>私の場合、よく言われるようにすっぱい物は大丈夫で、あとなぜか生クリームがすごく美味しく感じていました。</p><br><p>悪阻の間はとにかく食べられるものだけ食べてればいいと医師からも言われていたので、悪阻の間は梅ぼし茶漬けとトマトと生クリームたっぷりのケーキ類で生き延びていました。</p><br><p>肉や魚はまるっきりダメだったので、たんぱく質は専ら卵から摂っていました。</p><br><p>卵といってもゆで卵はダメで、卵焼きやオムレツは大丈夫でした。</p><br><p>かなり偏った食生活なので、葉酸、ビタミン、鉄分のサプリは毎日摂っていました。</p><br><p>悪阻が落ち着いたら、徐々に肉や魚なども食べられるようになり、結局出産前には妊娠前より8キロ太っていましたね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ninpusyoku/entry-11688812503.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 10:41:54 +0900</pubDate>
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<title>キツかった妊娠中のつわり</title>
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<![CDATA[ <p>つわりなんて、「一時的なもの」と思っていましたが、甘かった…。</p><p>私の場合、つわりで妊娠に気が付き、出産まで続きました。</p><br><p>妊婦検診でも、毎回、先生から「頑張って、体重増やして」と言われるのも、プレッシャーでした。</p><br><p>お腹が空いても、お腹が一杯でも、つわりになってしまうので、絶えず何かを口に入れるようにして、少しづつ栄養を摂る様にしていました。</p><br><p>最初の頃は、妊娠=酸っぱいものと考え、蜜柑を食べてみると美味しくて、調子に乗って三つ食べたところで…。柑橘類はあまり良く無い様でした。</p><br><p>次にハマったのが、トマト。爽やかで凄く食べ易かったけど、これも2週間位すると、突然ダメ。</p><p>こうゆう具合で、次々食べられる物が変わっていく、の繰り返しでした。</p><br><p>せめて、「ご飯」が食べられればと思い考えたのが、ゆかりご飯で一口おにぎりを作り、「お腹が空いた」と思う前に食べられる様にしておくと、つわりも少し和らぎました。</p><br><p>他には、体には良く無いのでしょうが、いつもアメを舐めていました。</p><p>私は、これで何とか出産まで入院を避ける事が出来ました。</p>
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<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 10:41:06 +0900</pubDate>
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<title>臨月でやっと食べたいものを食べた</title>
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<![CDATA[ <p>３０代後半で始めて妊娠しました。高齢出産と言うことで、色々気をつけなければいけなかったのですが、そうもできない状況でした。</p><br><p>最初はつわりがひどくて食べられませんでした。普通のおかずは全く食べられず、トマトのみ→ところてんのみ、という食生活でした。たまにお茶漬けなどでお米を食べましたが、主に野菜ジュースで栄養をなんとか摂っていた状態でした。</p><br><p>つわりが終わりやっと普通の食事ができると思った矢先、切迫流産になり、そのまま入院。８ヶ月後半まで入院生活が続きました。</p><br><p>３食とも病院食で、野菜中心の薄味のメニューでした。薄味、というより味がないと言ってもいいくらいの味気ないものでした。</p><br><p>同じ入院患者どうし、「焼肉食べた～い」「濃いラーメン食べたい」と毎日言い合っていました。</p><br><p>でも妊婦の身体にはとても良かったと思います。自分で考えなくて良かったのが楽でした。</p><br><p>退院してからやっと食べたいものが食べられました。と言っても、高齢出産で血圧が上がりやすいので気をつけるように言われていたので、家では減塩を心がけました。</p><br><p>ただ、外食はよくしました。産んだらしばらく行きたいお店もいけなくなると思って。焼肉、イタリアン、ラーメン…先生に言ったら怒られそうなものをたくさん食べました。</p><br><p>血圧は高めになってしまいましたが、気持ちは満たされていたのでいいかなと思っています。無事出産できましたし。</p><br><p>でも、やっぱり薄味をこころがけるのがいいと思いますよ…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ninpusyoku/entry-11688810213.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 10:40:18 +0900</pubDate>
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<title>サラダうどんとミネストローネ</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠中はごはんの炊ける匂いが苦手になり、食べるものに困りました。</p><p>私が一番よく食べたのは、サラダうどんです。</p><br><p>冷凍うどん、カット野菜、アボカド、ゆでた鶏肉を常備しておき、めんつゆとマヨネーズをかけて食べていました。</p><br><p>これなら、主食と野菜、タンパク質が一気にとれるので、栄養面でも安心して食べられました。</p><br><p>妊娠中は夫がよく家事を手伝ってくれて、ごはんも作ってくれることが多かったです。</p><p>中でも気に入ってよくリクエストしていたのが、ミネストローネです。</p><br><p>トマトの酸味がちょうどよかったのか、気持ち悪いときでもすんなり食べられました。</p><p>これも野菜がたっぷりで、ベーコンやソーセージのタンパク質もとれます。</p><br><p>また、妊婦さんの多くが言うように、私も無性にファーストフード店のハンバーガーやフライドポテトが食べたくなりました。</p><br><p>最初は我慢していたのですが、我慢しすぎてストレスをためるのも良くないと思い、週1回など限度を決めて、なるべくナチュラル志向のお店の物を食べるようにしていました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ninpusyoku/entry-11688808821.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 10:38:25 +0900</pubDate>
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<title>食べづわりで辛かった</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠８週目くらいからつわりが始まり、猛烈な吐き気に悩まされていました。</p><p>特に空腹時にひどくなるいわゆる「食べづわり」というものでした。</p><br><p>食べ物全てが粘土のような味に感じられて、かろうじて酸っぱいものや冷たくて甘いものが食べられる程度でした。</p><br><p>食事がほとんど取れないので栄養が赤ちゃんにいかないのでは、と心配して病院に行きましたが、妊娠の初期の段階では水分が取れていて動ける状態ならば問題ないと言われたので、あまり無理して栄養をとることはしませんでした。</p><br><p>しかし甘いものばかり食べていると太って妊娠中毒症になってしまうことが心配でした。</p><br><p>水もただの水では粘土味で飲めなかったので最初のうちはジュースを飲んでいたのですが、糖分を気にしだしてからは炭酸水に変えました。</p><br><p>口の中がさっぱりするのでつわり中の気持ち悪さを消すのにずいぶん助かりました。</p><br><p>食べづわりでとにかくいつも食べていたかったので、ところてんと生キャベツを齧っていました。</p><br><p>キャベツは加熱したほうがおいしいんですが、たくさん食べるとキャベツにも糖質があると聞いたので危ないかなと思い、あえて食べにくい生のキャベツにしていました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ninpusyoku/entry-11688805227.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 10:37:18 +0900</pubDate>
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<title>食べづわりの食事と妊娠後期の食事</title>
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<![CDATA[ <p>私の妊娠中は、食べづわりで食べていないと気持ち悪く、妊娠初期に物凄く体重が増えてしまいました。</p><p>つわり中は、あまり栄養は気にせず食べられる物を、とよく聞きますが、私の場合は食べづわりなのでカロリーをかなり気にして食べていました。</p><br><p>といっても、気持ち悪いのは同じなので、何でも食べられるわけではないため、本当に苦労しました。</p><p>食べたくなったら、グミやチューインキャンディ系を食べてごまかしたり、食べられる野菜をひたすら食べたりしていました。</p><br><p>つわりがおさまると、いよいよ栄養にも気をつけなければなりません。</p><br><p>葉酸を意識して野菜を食べたり、体重がとても増えやすくなるため、満腹感を得るために根菜類を増やしたりしました。</p><br><p>あと飲んでいたのは青汁です。手軽に野菜の栄養を採りたいと思っていたので青汁はぴったりだと思いました。妊婦のために胎児の健康や発育効果を追及して作られた専用の青汁も売られているようですよ。</p><br><p>興味のある方は妊婦が飲む青汁事典を参照ください・・・<a href="http://ninpu-aojiru.com/ichiran.php">妊婦向け青汁の一覧</a> </p><br><br><p>お腹の赤ちゃんに直接いく栄養だと思うと、意識もかなり変わります。</p><br><p>また、私は妊娠後期にがっつり体重が増えてしまったのですが、原因はフルーツでした。</p><br><p>体によかれと毎日食べていたのですが、果糖は体重が増えやすいと先生に注意されました。本当に妊娠中て、体重が怖いくらい増えるので、次の妊娠時には気をつけたいですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ninpusyoku/entry-11688803171.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 03:04:09 +0900</pubDate>
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<title>妊娠中に食べていたもの。</title>
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<![CDATA[ <p>私が妊娠中、いわゆる食べつわりになってしまって、食べないと</p><p>気持ち悪くなってしまい、１日5食ぐらい平気で食べていました。</p><br><p>食べていたものは、やはりお腹の赤ちゃんの健康を考えて、体に良いものを</p><p>なるべく摂るようにしていました。例えば、山芋をすったものや、もずく酢、小魚などです。</p><br><p>頭の良い子になりますようにと考えて、納豆もよく食べていましたが、<strong>豆類はアレルギーを誘発する恐れがあるらしいです。</strong></p><br><p>妊娠後期になってから、御飯の炊ける匂いがだめになってしまい、パンばかり食べて体重が増加し過ぎてしまい、産婦人科の先生に注意されてしまいました。</p><br><p>お蕎麦を無性に食べたくなった時期もありました。今まで、ひとりでお蕎麦を食べに行った事なかったのでうが、ひとりでよく食べに行きましたね。</p><br><p>野菜は意識的によく摂るようにしていました。外食が続いてしまって、野菜不足になってしまった日は、野菜ジュースを飲んでいました。豆乳もよく飲みましたね。なんだかんだ食べ過ぎては、反省する毎日でしたが無事に出産できましたよ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ninpusyoku/entry-11688106711.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 03:02:15 +0900</pubDate>
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<title>妊娠中に食事で気をつけていたこと</title>
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<![CDATA[ <p>妊娠初期には普通程度につわりがあり、食べられない時期もありました。</p><br><p>その時には白いご飯が食べられなかったのですが、サンドイッチなどを食べるようにして栄養を確保するようにしていました。</p><br><p>つわりの時期が終わり、ある程度食べ物は自由に食べられるようになったのですが、そこで栄養バランスに気をつけて食べることを心掛けるようにしました。</p><br><p>それまでは朝食は食べないなど生活習慣も乱れていましたが、朝からしっかりと食べるようにしました。</p><br><p>また野菜中心の生活にしてあまり脂っこいものを食べないようにしていました。</p><br><p>ジュースなども飲まないようにしていました。</p><br><p>また葉酸のサプリメントを摂取するようにして、良い状態を保てるように心がけていました。この葉酸のサプリはお医者様からも出してもらいましたが、私は市販のものを採っていました。理由はいろいろと調べて、葉酸はもっと採った方がよいと思ったからです。そのためにより効率的に採れそうなものを採っていました。</p><br><p>妊娠後期に貧血になることがあってからは、ホウレンソウを食べたり、レバーを食べたりして貧血を改善するようにしていましたし、血圧が高い日があってからは塩分を控えるようにしていました。</p><br><p>食事を気をつけていたこともあり、スムーズに出産ができ良かったと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ninpusyoku/entry-11674218128.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 01:51:06 +0900</pubDate>
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<title>妊婦さんのための「食」</title>
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<![CDATA[ <p>大切な命を預かる身体の妊婦さん。</p><br><p>その心と身体を守るためにはたくさんの栄養が必要となってきます。</p><br><br><p>このサイトでは様々な先輩妊婦さんがどのようなことに気を付けて、どんな食事をしてきたのかを掲載していきたいと思っています。</p><br><p>私一人の意見では盛り込めないことも、様々な方の意見を伺うことで多角的に、幅広く網羅していけると思っています。</p><br><p>どうぞよろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ninpusyoku/entry-11674211802.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 01:47:10 +0900</pubDate>
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