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<title>丹色順子の境界線</title>
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<description>ずっと成長しつづけるために。</description>
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<title>梅雨の夜長</title>
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<![CDATA[ こうも湿度が高いと<br>皮膚の内と外が露わになって<br>浸透圧っと叫びたくなる。<br><br>まだ夏も序の口<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/niroyorico/entry-10922359129.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 19:52:00 +0900</pubDate>
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<title>お手入れ</title>
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<![CDATA[ 生まれつきと諦めていた<br>肌もお手入れをしさえすれば<br>応えてくれることを知り。<br><br>昔から憧れの靴職人に<br>靴磨きを習い、<br><br>バカらしいと舐めていた<br>マニキュアを正しく塗って、<br><br>今朝から部屋中の床を磨く。<br><br>パワーゲーム以外の価値に触れていたい。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/niroyorico/entry-10922354774.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 19:38:00 +0900</pubDate>
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<title>東條汀留さん</title>
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<![CDATA[ <br><br>東條汀留さんの美意識に感銘を受けて、初めてTAACOBA銀座店に行きました。<br><br>爪は「弱い美」という引きの美学。年配のネイリストほど素敵で当の東條汀留さんもかっこいいうえに何かしら可愛い感じのする方で思い切って伺えてよい週末になりました。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/niroyorico/entry-10921699715.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 00:12:00 +0900</pubDate>
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<title>妻の不機嫌</title>
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<![CDATA[ 世の妻たちは雑誌に読者モデルとして掲載されるような時間以外<br>なぜかくも不機嫌なのだろうかというのは長年の疑問である。<br><br>わが母しかり。<br>社内のミセスしかり。<br>妻の不機嫌は独身女性の不機嫌とは質が違って大変特権的不機嫌なのである。<br><br>「妻の不機嫌」は背中を向けていても突き刺ささる。<br><br>ほっておく作戦にしようとしたが独身アラフォーの不機嫌に処したようにはいかなかった。<br><br><br>独身アラフォーに嫌われるより<br>妻的不機嫌に嫌われるのは大変面倒なのである。<br><br>会わなくてはならない。毎日。<br><br>妻も夫になればいいのに。<br><br>つまり旦那は妻を護るものという期待は日々膨らむに対して妻の側にはそれがないということなのか？<br><br>だったら妻も旦那になればいいと思うのですがいかがでしょうか？<br>男性が女性を護ってくれるように女性も男性を護る。護りあう、その方便は互いに違っても意識がおなじであれば男女を超えたパートナーシップができると思いますがいかがでしょうか？<br><br>お金より地位より家柄より人間としての意識のあり方が一生の方向性を決めると思うのです。<br>
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<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 13:12:35 +0900</pubDate>
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<title>FaceBook</title>
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<![CDATA[ アーティスト然とした人でなければ表現者ではないなんていつから思いこんでいたのだろう。<br><br>こちらの了見の狭さにふと今朝気付いて少しほっとした。<br>今日からちょっと面白くなる。<br>意識のある人もない人も全員表現者なのだ。<br><br>実際、俳優を職業にまでできる人はそれに気が付いている人なのだろうと思う。<br><br>新しい技術で見ず知らずの人とも繋がれる世の中で大事になってくるのはその人のチャームだろうしあらゆる表現、あらゆる人格のチャームを掬い取れるこちら側の<br>眼であり手であり心であるのだろうと思う。<br>
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<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 11:07:09 +0900</pubDate>
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<title>チャーミング</title>
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<![CDATA[ 自分が一番と思っている人の強さも20世紀の損得勘定で切り抜けられた時代にはちょっといいなとさえ思ったけれど<br>（自信あっていいな、みたいな）<br><br>どこまでも変化していきたい、何にでもなってやるという人のほうが今は好き。<br><br>実際そういう人のほうが責任をとる。人の気持ちを潤せる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/niroyorico/entry-10801895810.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 11:03:58 +0900</pubDate>
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<title>生きる態度</title>
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<![CDATA[ 一生生きる気？なんて嫌みの一つも言いたくなるような傲慢な人と<br><br>死なないんじゃないか？というほど元気が発散されている人と<br><br><br>どちらの隣にいたいかな？<br>と考えると自分の生き方も<br>自ずと決まってくるように思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/niroyorico/entry-10799368556.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 08:06:00 +0900</pubDate>
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<title>困らない</title>
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<![CDATA[ 困っていると思っていると<br>人にありがとうと言えなくなって時間が経つほど本当に困った環境困った関係に包囲されてしまう。<br><br>だから、困っちゃいけない。<br>たとえ今大変だとしても。<br>困らないと腹を据えて<br>頭と身体をフルに回転させる。<br><br>腹に据えたことを貫く勇気と<br>直感が示す道の前にはそれを捨てる勇気を持っていたいと思う。<br>
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<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 23:08:47 +0900</pubDate>
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<title>マザコン女</title>
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<![CDATA[ マザコンは男特有のものように言われるけれど女にも沢山いると思います。<br><br>友達母娘も近親憎悪のような関係も結局母がいないと困る、いて困る、困っているから同じことなのです。<br><br>友達母娘は困っていることに無自覚だから余計に根が深いのかもしれません。<br><br>母を基準に好きの嫌いの言っているうちは永遠に母を超えられない。<br><br>かといって自分を基準にすれば遅かれ早かれ破綻するのです。<br><br>だからより広い世界観、憧れ、メンター、師匠を求めてもがく甲斐はあると思うのです。<br><br>子を自分の手の届く範囲に体よく置いておくための方便が「個性教育」だったのかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/niroyorico/entry-10794683796.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 22:35:50 +0900</pubDate>
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<title>素人の快感</title>
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<![CDATA[ いつでも素人であれというのは<br>いつもチャレンジャーであれということです。<br><br>人に話を聴きに行くのは怖い、<br>入社何年も経ってこのくらいのことを聞くなんて呆れられそう…<br><br>ストッパーは幾つも自分でかけられるけど、いくつになってもチャレンジャーでいられるのは快感ではないですか？<br><br>人はこれを謙虚というのかなと思いました。<br><br>そしてプロほどこの心構えで<br>仕事に向き合っているのかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/niroyorico/entry-10790174190.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 19:16:10 +0900</pubDate>
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