<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ版がんばれにせ幹二!!</title>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nisekanji55/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>51歳にして無謀にミュージカル俳優になるぞと意気込んで作ったサイト。悪友が、フェイスブックに同様のサイトを作ったので、面白そうなので作りました。豚もおだてりゃ木に登る。登ってやろうじゃないのというノリのサイトです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>にせ幹二のミュージカルモーツアルト「心を鉄に閉じ込めて」</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/NLxLCf2j3ww" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>にせ幹二のミュージカルモーツアルト「心を鉄に閉じ込めて」<br>こちらの方が、年相応で簡単かも。<br>歌だけ、市村さんの代役になるのはそんなに難しいこ­とではない。<br>先に、こちらを先に撮ればよかった。その方が楽と言うことです。<br>モーツアルトのパートはたくさんあるし、<br>久しぶりだと思いだしながらだからうまくいか­ない。<br>親父のパートは知れている。山口さんの司教はちょいと難しい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11977966942.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 19:29:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕ってアマデそのもの</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/tO8MvZvB2hE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11977888116.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 15:30:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>壁抜け男始まりました。誰かが上げてくれたものと思います。</title>
<description>
<![CDATA[ この曲ビデオは現在劇団四季で売られていません。<br>一部のマニアが有しているものなのです。<br>したがって、皆のものにしてくれたこの人に我々は感謝しなくてはなりません。<br>また、いつ消されてしまうか不明なので、できる人はダウンロードして<br>所有し、いつ消されてもほかの人のためにあげられるように<br>協力してくださいね。<br><br>先を急ぐ人はリンクから次々見られればと思いますが<br>一応全曲そろっています。<br>ユーチューブではバラバラになりますので、私か゛整理しました。<br>面倒な人は私のフエイスブツクサイト、<br>にせ幹ニ野ミュージカルサイト、がんばれにせ幹二、にせ幹二のにせ幹ニ<br>から見れます。<br>ただし、下からの順番です。下にスクロールしてみてください。<br><br>暇な人は逆から落として下並べ替えてみてください。<br><br>私が１０年くらい前にデジタル化を試みましたができなかったものです。<br>勇気ある人が上げてくれたようです。<br>できるだけ内緒にしたいのですが、お知らせしました。<br><br>この話は、中年のさえない男が、<br>あるきっかけで壁が抜けられるようになり<br>美しい人妻と恋におち、ハチャメチャな物語が展開されるものです。<br><br>多分に哲学的意味合いがあると思います。<br>壁抜け男が壁から抜けられなくなったことが<br>薬ではなく、女におぼれたというか<br>結婚したからね壁は抜けられなくなった。<br><br>独身男に限るなどどいう意味合いもあるのかもしれません。<br><br>若いころとは今では意味合いが変わってしまいました。<br>しみじみと主人公の気持ちがわかります。<br><br>それでは、49曲お楽しみください。<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/LepFpXr_RXA?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/LepFpXr_RXA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11398552525.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 10:47:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>残念ながら石丸さんは下手すぎる。ハイドは僕の足元にも及ばない。</title>
<description>
<![CDATA[ <object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/uZgHyrtKZE8?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/uZgHyrtKZE8?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>パワーが足りない。かわいすぎる。ちゃっこいハイドだ。<br>もっと、悪毒く狂気のさまを力強くしなくてはならぬ。<br>力ずくで女をものにしたり、人殺しをしなくてはならんのだ。<br>これを見た限り、予想通り、ただの学芸会だ。<br><br>ここまで、言わせてはいかん。<br>やはり彼には無理な役だ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11187811166.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 20:37:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あと、ケロログnise-kanji2300アクセス後この曲だよ。</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uRNDtOdZzeA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>井上君のことを結構バカにしている人がいるが<br>僕は彼なりにうまいと思います。<br><br>中川さんのモーツアルトなんて最悪。<br>本当ですよ。<br><br>あれなら、はっきり言うけど<br>僕のほうがましだから。<br>本当ですよ。<br><br>井上君のモーツアルトなど確かにうまいです。<br><br>彼のアンナカレーニナは<br>相当うまかったです。<br><br>女性では一路さんは、特別うまいです。<br><br>僕はアンナカレーニナを<br>広島の今のアルソツクホール<br>二階席真ん中くらいで見ましたが<br>ものすごくいいステージでした。<br><br>僕が生でこの二人を見たのは<br>最初で最後でした。<br><br>それから葛城さんなどもうまいと思いました。<br><br>僕は井上君の歌はなかなかマスターて゜きませんでした。<br>なぜか、もちろん声が高いのもあります。<br>それとダンスがらみが多いのでね。<br><br>石丸さんの若いころよりたぶんうまいんじゃないかな。<br><br>石丸さんには悪いけど、彼の歌のレベルくらいは<br>すぐに到達できます。<br><br>もちろん、才能も必要ですがね。<br><br>石丸さんでも、壁抜けなと゜は確かにうまいです。<br>異国の丘だのもです。<br><br>たぶんアスペクツオブラブもだと思う。<br><br>石丸さんの代役は僕でもできます。<br>ただ、無理なのはルツクスと顔だけです。<br><br>ダンスも少し彼が上かな。<br><br>狂気の演技は僕のほうがうまいと思う。<br>僕は狂っているので簡単さ。<br><br>気持ち悪い役はね。<br><br>ただ、石丸さんにはエリザベートて゜も<br>フランツ皇帝のほうが似合いだろう。<br><br>僕ならトートは楽にこなすがね。<br>彼には少し無理があると思う。<br><br>でも、僕が一番好きなのはこういう井上君のやるようなやつさ。<br>若返ってこういう恋がしたいものですね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11160214197.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 22:32:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジキルとハイドより「あんな人が」です。</title>
<description>
<![CDATA[ 今は東宝チャンネルでは聴くことができません。<br>いいものなので、探し出してあげさせてもらいました。<br>歌は笹本玲奈さんです。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/QV4nKQaTFd0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>ジキルとハイド、ルーシーの歌です。<br><br>ルーシーは確かハイドに殺されてしまう。<br>薬を飲んであらわになった<br>ハイド欲望のままにふるまいます。<br><br>それを始めは怖いと思いつつも<br>引かれていくルーシー<br>今でいうＳとＭ、倒錯した愛どＭだったのでしょうね<br>ルーシーは。<br><br>かわいそうな女の歌です。<br><br>他にも狂おしい歌があるのて゛すが<br>残念ながら私も舞台を見ていませんので<br>すべてを明かすことはできません。<br><br>他にもエマとの純愛など<br>素晴らしい曲がたくさんあるのです。<br><br>私が東京在住なら無理をしても<br>チケットを取って見に行きます。<br><br>欲望のままに生きるハイド、<br>石丸さんには難しい役だろう。<br><br>見れば腹が立ちどけ俺がやると<br>舞台に上がってしまいそうでしょう。<br><br>気持ちが悪い獣を演じなくてはならぬのです。<br>ずいぶんかわいい獣ではとおもいます。<br><br>鹿賀さんなら気持ち悪いのは<br>ぴつたりだろう。<br>山口さんでもできる。<br><br>ただ、ジキルでまともな愛のときは<br>石丸さんだとああいい。<br>女性は虜かもね。<br>心はどきどきそれは間違いない。<br><br>石丸さんにはかなり難しい役でしょう。<br>相当な汚れ役、狂気の様を演じるのですから。<br><br>頼むからがっかりさせないでくれ。<br>汚い役や私を意識ぜす<br>石丸さんはいい役をした方が<br>僕はいいと思う。<br><br>無理していないか心配だ。<br>ハムレット以上の憎しみや狂気を<br>演じなくてはならないからな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11149185300.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 11:18:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジキルとハイド重いけど、いい曲が多いよ。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の抽選当たってしまった。<br>なかなかあたりませんね。<br><br>くまちゃんがひらりと<br>いかだに乗りました。<br>そのあと島に行きました。<br><br>それはいいいとして、<br>このところミュージカルジキルとハイドを聞いています。<br><br>重いテーマですが、石丸さんちゃんとしているのかな。<br><br>いい曲がかなりありますね。<br>今時が来たをケロログnise-kanji<br>にあげてます。<br>東宝チャンネル石丸幹二さんと同じ歌詞でカバーしてます。<br><br>いい曲がたくさんありますね。<br><br>病棟というの次は出します。<br>あんましうまくできてないけど<br>素晴らしい曲だとわかると思います。<br><br>ありのままのもあります。<br>あれはいい曲です。<br>ジキルとエマの男女の恋の歌。<br><br>デュエットですでにあげているものですが<br>何度聞いても歌ってもいいなと思いますね。<br><br>あんな人がこれもいい。<br>ルーシーの単独です。<br><br>その目にこれもいいです。<br>女性のエマとルーシーのデュエット<br><br>確かルーシは殺されてしまう。<br><br>後は淫乱女の歌とか、<br>偽善者の歌とか<br>素晴らしいです。<br><br>世間の欺瞞を<br>鋭くえぐったアンサンブルの歌これもいい。<br>僕も歌いたいくらいです。<br><br>広島に来たら絶対行きます。<br><br>東京にいな医師、チケットがないので<br>無理ですね。<br><br>オペラ座の怪人の怪人よりは<br>楽ですし、石丸さんでもできそうだが<br>あんまり悪役は彼には合わないと思う。<br><br>それから、ケロログなんですけど<br>今７万アクセス位になりました。<br>これもみなさんのおかげです。<br>感謝します。<br><br>おおむね１０００アクセス後、次の曲となります。<br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_0jcfi0imDg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11141457085.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 00:04:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マシューをしてやるだからなのか。ようやく赤毛のアン全国講演実現。</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120112/19/nisekanji55/4f/a0/j/o0480066511731110056.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120112/19/nisekanji55/4f/a0/j/t02200305_0480066511731110056.jpg" alt="$ブログ版がんばれにせ幹二!!-ann" border="0"></a><br><br>長年、劇団四季に要求してきたが<br>ようやく、全国公演が実現する。<br><br>四季のものは、カナダで夏に行われる<br>アンオブグリーンゲーブルズ<br>と同じ内容です。<br><br>他の劇団との違いはそういうこと。<br><br>それでも、たぶん内容は下がります。<br>理由はだいぶいい役者さんか゛<br>辞めたり、他の作品に出ているからです。<br><br>石丸幹二さんがジキルとハイドに出てますね。<br>そのことはまた後日に書きましょう。<br><br>ちなみにアンですが、これはすごくいい作品です。<br><br>子供の役をする人はダンスがかなりあるので<br>僕には無理ですね。<br><br>一番あっているのはマシュー<br>それから駅長だの<br>先生だのでしようね。<br><br>以前に夜中に放送されたもので<br>ビデオ撮りしたものなので<br>三倍モードですから<br>きわめて映りが良くない部分がありますが、<br>アン　野村玲子<br>マシュー日下さん<br>マリラ末次さん<br>ギルバート田辺君<br>ステイシー先生五東さん<br>ダイアナ秋元みな子<br><br>あれ以上のキャストはなかったし<br>見たことがない。<br><br>マシューの歌は少し音痴ですが<br>味はありますね。<br><br>日下さんに無理はさせられないため<br>早く全国公演すべきでした。<br><br>日下さんにしてみれば<br>貴様に見せ付けてやるかもしれません。<br>でも、僕は何度も見てます。<br><br>日下さんの足元の衰えは<br>隠せないから、ステツプのシーンなど<br>あの時と同じには到底出来ないのです。<br><br>いつそのこと光枝さんにでも頼む方が<br>いいかもしれない。<br><br>それがいやなら、私がするしかあるまい。<br>それくらいのものですよ。<br><br>高慢というよりそうしないと<br>正直、歌は聞き取りにくいですよ。<br>日下さんには悪いですが。<br><br>今まで、先ほどのステージ以上のものを<br>見たことがありません。<br><br>やるなら早くしていれば<br>もっとよかったと思いますが<br>いずれにしても、設定されだけよしとしましょう。<br><br>私のような人には辛らつな批評を<br>たぶん受けるはめになるでしょう。<br><br>ほとんどの人は、満足するとは思いますがね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11133989241.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 20:01:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕はミュージカルが好きなだけ。</title>
<description>
<![CDATA[ 四季だけが好きではない。<br><br>浅利さんは好きではない。<br><br>四季の路線も好きではない。<br><br>良い作品がいいのであって<br>広島のには来ないので<br>四季を見ることが多いだけ。<br><br>子供ミュージカルは好きです。<br><br>色恋の下ネタ満載は好きではない。<br><br>四季と東宝なら間違いなく東宝がいい。<br>理由は作品の品位の差だ。<br><br>それと、浅利さんみたいな人が<br>支配してなくて、<br>役者をこき使ってないとこ。<br><br>その分役者さんの収入は少なくるかもしれないけど。<br>役者の個性を認めているのでね。<br><br>もちろん、生演奏もありますが。<br><br>四季ももう少し役者さんを大切にする姿勢が必要。<br><br>石丸幹ニさんみたいな人が<br>いられないこと自体問題です。<br><br>金がないのか新しい作品をできなくなった。<br>そろそろ、飽きてくる人も現れても<br>不思議はない。<br><br>オペラ座の怪人以外クラシック系統のいい作品がないのも<br>問題である。<br><br>版権を得られないのかどうか知らないが。<br><br>どうも外れのない安全パイばかり取っているような<br>気がしないでもない。<br><br>そのくせ、わがままで福岡を辞めてしまったり<br>そういうのもあまり好きになれない理由だ。<br><br>食いはぐれはないけど、<br>いつも競争で仕事もきつく<br>ハードなので<br>年の多い人はいられなくなる。<br>また、後輩の指導も課せられるし<br>正直つらいのではないかな。<br><br>新しい作品をしないので<br>年の人は役者さん自体も<br>飽きてくる気もします。<br><br>早く路線転換すべきだと思います。<br>もう、浅利さんたちのやり方では<br>難しくなってきたと思います。<br>今の時代には合わない感じになってきている。<br><br>だから、養成しては東宝などに逃げられる。<br>それでは広島カープと変わらない。<br>その辺に問題がありますね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11104880462.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 14:58:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕のせいもあるけど、これも浜田さんの劇団四季退団の原因らしい。</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/7I4mSjwjHYI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>これを見たとき正直びっくりしました。<br>でも、この方が彼女のためです。<br>四季でこき使われたり、冷遇されるよりはね。<br>自分のペースで仕事ができるから。<br>良かったと思います。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/cweUlXq15yk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>いろいろ、冷遇されていたのは事実。<br>彼女はマンマミーヤのとき広島で僕と会えばよかった。<br><br>やりにくかったんだろうが<br>その時は、無視されたような気がします。<br><br>結局、こういうことになるとは<br>僕が大阪に行かないこともあったかもしれないが<br>多分、マンマのころから<br>福岡シテイ劇場がなくなったころから<br>うんざりだったと思う。<br><br>スターになるのを嫌う劇団なので<br>個人的に取り上げられたのが<br>あるのかもしれませんね。<br><br>まあ、話題としてはいいと思います。<br>にせ幹ニは高く彼女を評価していますので。<br>良かったと思います。<br><br>女性ですからまだたまには<br>出演もあるかもしれませんね。<br><br>他流試合を経験して<br><br>もっと何倍もうまくなってほしいと思います。<br><br><br>これで、無理をして四季に行かなくて済みますので。<br>良かったのかも。<br><br>それにしても、１年間留め置かれたとも思いません。<br>少し方針が変わったのかな。<br>案外１年出てないとかだったのかな。<br>良くわからないけど。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nisekanji55/entry-11098442762.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 16:06:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
