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<title>輸入住宅裏最前線</title>
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<description>輸入住宅のアメリカンバレットホームズのメンテナンス担当が運営するブログ。ヒットブログ「輸入住宅最前線」に対抗し、裏方チームが苦労話しを語る。</description>
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<title>門構え</title>
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門構えはその家の印象を左右するもの。門まわりの雰囲気によって住人のセンスも問われますよね。どんな門扉を選んだらいいのか、どんなデザインにすればいいのか悩んでしまうところです。よくみられるのが開戸タイプの左右対称に扉があり両開きの他、ひとつの扉で開閉する片開きタイプのデザイン。素材はアルミ鋳物製などよく見かけますが輸入住宅に似合うようなレリーフのデザインも多くみられます。メンテナンスの事もそんなに心配しなくてもよさそうだし・・メンテナンスの事はこの際べつとして、個人的にはアイアン（鉄）が好きです。
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<dc:date>2010-12-03T19:21:46+09:00</dc:date>
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<title>　築1年～５年メンテナンス費用　How Much！　</title>
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戸建ての住宅はあくまでも所有者個人の責任のもとに、同じ努力をする必要がございます。要するに、１０年・２０年先に屋根のメンテナンスを怠ってしまった為、大変な事態になっても、ハウスメーカーさん・工務店さんにおんぶに抱っこというわけにはいきません。庭の草取りも自分で行います。基本的には建物に関して管理やメンテナンスも自己責任で行う必要が大なのです。ではでは、一体どんなメンテナンス費用がかかるのでしょうか。壁紙の張り替え、塗り替えなど、建物内の修繕費用はかかりますが、築１年～５年この段階ではまだ大規模な
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<dc:date>2010-11-25T20:32:36+09:00</dc:date>
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<title>トイレの手摺</title>
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トイレの手摺は、一般的にL型手摺で介護が必要な時には可動式の横型手摺が用いられます。　車椅子用には便器の両側に堅固に設置する。 Ｌ型の手すりを壁に取り付ける。もうひとつは片側に可動式を取り付ける。 大便器の便座面の床からの高さ洗浄式便座をのせた場合には約400ミリ便座面から手摺までの高さが200～250ミリ として、床から手摺までの高さが約600ミリ～650ミリを目安とすると良いでしょう。手摺りを取り付ける際の大便器からの水平距離は、L型手摺の縦手摺の位置が大便器の先端から150～300ミリが一
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<dc:date>2010-11-18T19:40:10+09:00</dc:date>
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<title>バスルーム　タイルのカビ取り！</title>
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タイルの目地のカビ掃除がたいへん!カビ取り剤を使っても、タイル目地などのカビが取れないということをよく聞きますが、その原因の一つは、カビ取り剤をつけてから、ブラシ等でこすっているからだと考えられます。塩素系カビ取り剤は、カビを殺菌漂白してカビを取るものなので、つけてそのままにしておくことがカビ取りの大事なポイントです。直ぐに擦ってしまうと、散らしてしまって殺菌漂白する時間がなく、逆効果です。タイルの目地材にはホワイトセメントが使われていて、セメントはアルカリ性です。カビ取り剤もアルカリ性なので、
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<dc:date>2010-11-10T19:56:36+09:00</dc:date>
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<title>輸入住宅は”モバイル”</title>
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とにかくよく耳にする単語　”モバイル”　英語のスペルは「Ｍobile」発音はイギリス英語読みだと「モバイル」ＵＳＡ英語だと「モービル」だそうです。　携帯電話機、携帯できる、移動できる、動きやすい、といった意味の英単語。ITの世界では携帯可能な情報・通信機器や移動体通信システム、開発されたソフトウェアなどの名称の一部に使われることが多いそうです。苦手の分野なので詳しくは解りませんが、そういったもの携帯電話など総称してモバイルというわけです。米国では、Mobile House あるいはMobile 
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<dc:date>2010-11-04T20:32:22+09:00</dc:date>
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<title>ユニットバスの点検</title>
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水廻りの部分はこまめに点検していただくのが良いのですが、最低でも築４～５年でキッチン・トイレ・洗面・お風呂は点検をお勧めします。先日築１０年を経過したお宅のユニットバスを点検いたしましたが、もう少し早く連絡を頂いていれば　”こんな状態にはならなかったのに”　と思いながらも毎日使用する水周りは特に重要な部分だと改めて感じました。今回の原因はユニットバスの窓台（窓枠）とサッシのコーキングが劣化してしまいおそらく数年前から水が浸透し壁内部が腐食してしまったというわけです。知らずにそのまま放っておいたら
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<dc:date>2010-10-20T21:02:58+09:00</dc:date>
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<title>絵のある生活</title>
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気に入っている部屋でも、ときどき雰囲気を変えてみたくなることがあります。そのたびに家具の配置を変更したりするのはたいへんです。絵を上手に使えば、部屋の雰囲気をかえたり、季節によって飾る絵を替えてもいいし、部屋によって替えても、部屋の中の飾る場所を替えたり、複数の絵を組み合わせたり・・。特に輸入住宅はドライウォール仕上げなので、『輸入住宅最前線』の間島氏が　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　http://ameblo.jp/mashima3953 言われるように絵を掛けるにはうっ
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<dc:date>2010-09-30T21:24:32+09:00</dc:date>
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<title>輸入家電芸人？</title>
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輸入住宅を新築されるお客様には輸入家電にこだわる方も少なくはありません。輸入住宅についてのこだわりはその優れたデザイン性・居住性であったりまた、海外生活の経験から身をもって感じたことで輸入住宅に決めるお客様も沢山いらっしゃいます。新築の際、キッチン・ランドリーにビルトイン式の機器を要望されるケースもあり奥様方こだわりの高級輸入家電「Miele」の食洗機　洗濯機。世界有数の白物家電メーカーである「Electrolux」社の洗濯機など施工いたしましたがつい先日もメンテナンスの依頼があり、お聞きしたと
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<dc:date>2010-09-17T21:14:19+09:00</dc:date>
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<title>リメイクアップしましょう。</title>
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お盆明けから着工した外壁の塗り替え工事が終了し、お客様も「新築のようにみちがえた」と満足の様子でなによりです。デザイン性の高い輸入住宅の外観はまさに顔であり、外壁塗り替え工事はリフォームでもリモデリングでもなく、”リメイクアップ”といえるでしょう。米国では自宅の改装が日常的に行われていますが、日本のような大掛かりな工事ではなく、DIYのレベル。ちょっとした手直しでメンテナンスといってもいい位のレベルです。近所のDIYショップ（ホームセンター）に行き、週末は家族みんなでペンキ塗りをする。そんな光景
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<title>メンテ丸のつぶやき</title>
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輸入住宅最前線の間島氏プロデュースによる天井画を昨日描いてきました。新築の天井に絵を描く仕事なんて信じられないですよ。一時はどうなるのかと思いましたが、大役を果たせた感じです。ちょっとだけ、少しだけ気持ち的にミケランジェロになった気分です。そんなわけでメンテ丸は少々お疲れ気味なのです。お盆休みの前になるとお客様からの問い合わせが増えてにわかにあわただしくなるのが毎年恒例である。休み中は「何事もなく平穏に過ごせますように」と祈るのも毎年恒例であります。今回はどうなるのでしょうか。メンテ丸に休息はあ
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<dc:date>2010-08-12T21:16:39+09:00</dc:date>
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