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<title>神人一如</title>
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<description>我が国、日本のこと　もっと学ぼう！日本は神国といわれますが、日本人がその言葉の意味合いを知らないまま過ごしてきました。世界平和の中心となるべき日本を学ぼう！</description>
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<title>”村山惣作タマシヒの安定は鎭守樣から”</title>
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<![CDATA[ <p>村山惣作さんを検索して見つけたのでシェアました。</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="kurokuromaru3" data-entry-id="12634681026" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/kurokuromaru3/entry-12634681026.html?reblogAmebaId=nishi-yasu" width="100%"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12734422106.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 23:46:03 +0900</pubDate>
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<title>歴史の紐解き　（後櫻町天皇と光格天皇のつながり）</title>
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<![CDATA[ <p>まだまだ勉強途上です。<br><br>今朝は少し自分の中で紐解けたことがあり備忘録として久しぶりにブログに残すことにします。</p><p><br>長い間、後櫻町天皇をお祀りしている場所にお参りをさせていただいておりが、その意味合いが良く分かっていないままでした。<br>いろいろと調べたりもしてきましたが、「ピン」と来るものがなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今日なんとなく改めて調べていると気がづいたこと</p><p>若くして即位した光格天皇のサポートをされていたのが後櫻町天皇だったのですね。<br>&nbsp;</p><p>歴史をよくご存じの方には、この内容は後櫻町天皇について何処でも記されている基本的なことですね。</p><p>これまでの私は、「光格天皇」のことをあまり知らなかったので、私の中ではぼんやりとしたままだったと思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>最近になって光格天皇の御名に触れることが増えたことでようやくいろいろな繋がりの意味が紐解けた感じがあります。<br><br>身の回りで起きていること、事の流れにお導きがあると感じられます。<br><br>感謝　合掌</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12667513709.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Apr 2021 13:06:13 +0900</pubDate>
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<title>伊勢神宮の式年遷宮の啓示</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">山陰神道の山蔭基央様の著書</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">「日本の黎明」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><a href="https://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E9%81%93%E3%81%AE%E7%A5%9E%E7%A7%98%E2%80%95%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E9%81%93%E3%81%AE%E6%80%9D%E6%83%B3%E3%81%A8%E8%A1%8C%E6%B3%95-%E5%B1%B1%E8%94%AD-%E5%9F%BA%E5%A4%AE/dp/4393292006/ref=pd_sbs_14_img_1/358-1805997-6115124?_encoding=UTF8&amp;pd_rd_i=4393292006&amp;pd_rd_r=e70b24c8-0b36-4b16-8967-249c1f07ecba&amp;pd_rd_w=jvOVE&amp;pd_rd_wg=ZqE8a&amp;pf_rd_p=ca22fd73-0f1e-4b39-9917-c84a20b3f3a8&amp;pf_rd_r=2RD20WPJZ0RXTV3JV9A3&amp;psc=1&amp;refRID=2RD20WPJZ0RXTV3JV9A3" target="_blank">日本の黎明―文化は自ら革新を求める</a></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">481頁より「伊勢の御遷宮が掲示するもの」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">20年に一度御遷宮があることは直近では平成25年にあったことは</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">多くの方が記憶されていることと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">この御遷宮は<span style="color:#0000ff;">「金の座（くら）」</span>と<span style="color:#0000ff;">「米の座（くら）」</span>を交互に移り変わるサイクルとなっています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">現在は、平成25年の御遷宮より「金の座」となります。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「お伊勢様が、金の座に御遷座されると”戦争・不況”などの動乱が起こる。それは歴史が証明している」</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">と記されています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">なるほど、まさに今の世の中の状態はあてはまるところですね。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">書籍中では年表形式でまとめられています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">疫病流行だけ見ても</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">823年（弘仁14年　淳和天皇）　諸国疫病流行　金の座</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">906年（延喜6年　醍醐天皇）　疱瘡大流行　金の座</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">944年（天慶7年　朱雀天皇）　疫病流行　金の座</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">982年（天元5年　円融天皇）　疫病流行　金の座</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1020年（寛仁4年　後一条天皇）疱瘡大流行　金の座</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1284年（宝治2年　後深草天皇）赤斑瘡大流行　金の座</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">など</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">他　「金の座」の時期の出来事では</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">758年（延暦4年　桓武天皇）　平安遷都（延暦13年）</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1172年（承安2年　高倉天皇）　平家滅亡</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1210年（承元4年　順徳天皇）　源氏滅亡</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1324年（正中1年　後醍醐天皇）　建武中興</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1609年（慶長14年　後陽成天皇）　豊臣氏滅亡</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1689年（元禄2年　東山天皇）　赤穂浪士討入</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1894年（嘉永2年　孝明天皇）　黒船渡来</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1889年（明治22年　明治天皇）　日清、日露戦争</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1929年（昭和4年　昭和天皇）　世界恐慌（昭和4年）　満州事変（昭和6年）～敗戦（昭和20年）</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">1973年（昭和48年　昭和天皇）　オイルショック～世界不況</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">このように大きな時代の転換期、戦争、不況が歴史から読み取れます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">本書では</span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">宇宙自然の循環の波の中で</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">米の座時代を上昇波</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">金の座時代を下降波</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;">と見ており</span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">下降波の時代に順応する心構えが必要である</span>と説かれています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">これからも金の座御遷宮ごの十年以内に『どんでん返し』が起こり、</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">後の十年間に新時代の創造が起こると予測されています。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">まさに今は平成25年（2013年）の御遷宮から7年目。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">歴史の波に当てはめて考えると今が『どんでん返し』のはじまり、</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">2023年迄にすっかりどんでん返しされ（今は時代の流れのスピードが速いからもっと加速すると予想する）<br>それ以降に新時代が創られて行くというのが宇宙自然の波なのかもしれない。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">とにかく「今まで通りではない」ということは</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">今回の新型コロナウィルスにより世界中の多くの人の意識に変化をもたらすものではないだろうか。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">不安を煽る意味ではなく、歴史を学ぶことで</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">世の中の流れを読み解き、状況の悪い中でもいかに対応していくか？</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">のヒントが見つかるのではないかと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">この時期にこの書に触れるのも</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">やはり何かのご縁ですね。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">感謝</span></p>
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 15:43:11 +0900</pubDate>
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<title>『蘇民将来子孫也』で厄災祓い、疫病を除く</title>
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<![CDATA[ <p>「蘇民将来」と記した護符は、</p><p>日本各地の国津神系の神を祀る神社で授与されており、災厄を払い、疫病を除いて、福を招く神として信仰される。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>蘇民将来の護符は前から知ってはいたのですが、</p><p>全国各地で民話などで語り継がれているというのは</p><p><br>戸田市のアニメは子供にも分かりやすくて良いですね。</p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=NV__XXtEGq4">https://www.youtube.com/watch?v=NV__XXtEGq4</a></p><p>&nbsp;</p><p>素戔嗚尊　スサノオノミコト　といえば八坂神社ですね。</p><p><a href="http://www.yasaka-jinja.or.jp/event/gion.html">http://www.yasaka-jinja.or.jp/event/gion.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>他にも</p><p><a href="http://www.futami-somin.com/somin.htm">http://www.futami-somin.com/somin.htm</a></p><p>&nbsp;</p><p>スサノオノミコトと牛頭天王は同じの様ですね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12583233471.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2020 12:21:33 +0900</pubDate>
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<title>「脳梗塞を越えるには自己の気力と努力のみ歩くことの頑張り努力をしましょう」＊父の記録</title>
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<![CDATA[ <p>書類など片付けをしていたら父が脳梗塞（2回目）で入院した当時を記した記録がありました。</p><p>入院中のリハビリの様子など記されており脳梗塞でリハビリをされる方などの参考になることもあると思い、ブログで残して置くことにしました。</p><p>当時、私の方は経済的に支える役割もあり、あまり見舞いにも行けなかったのが残念です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>表題</p><p>「脳梗塞を越えるには自己の気力と努力のみ歩くことの頑張り努力をしましょう」</p><p>&nbsp;</p><p>最初、先ず第一段階は、壁づたいで良いから片手で自分の躰を支えながらつたえ歩きを五歩、十歩からで良いから自己意識でつたえ歩きをしましょう。誰かが背後に立ち躰を持たずにフラついた時に支えてやりましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>自己の脳を使い一、二、三と数を数えながら足を動かし一歩、二歩と進めましょう。脳からの意識の指令と躰の動きを一歩、二歩と一致させて動きましょう。そのようにすれば即に回復できる。</p><p>&nbsp;</p><p>私は平成１９年２月４日に私の店ファイテンショップ加古川店内で来客者と接客応対して対話中に、しきりに次々とよだれが出て来た。よだれをふきとっていたが来客者から「呂律がまわっていないですよ。」と云われたのでしんどいから椅子に座る　椅子に座ったところ自分は確実に座ったはずがが、そのままスルリと椅子から滑り落ちて床に腰が落ちてしまった。その時店のレジに居た息子が脳梗塞だと言い、救急車を呼ぶ電話手配をした。</p><p>救急車は、ほんの３分から４分くらいで店に到着した。すぐに担架を店の中に持ち込み私を担架に乗せようとした。私は乗らなくて良いと言ったが無理やり乗せられた。行く先は純真病院と伝えたことまでしっかり覚えている。</p><p>病院に着直に診察して体温、血圧が測定された。そして血栓溶かす点滴をされたような氣がする。そしてMRIのチェックをされたようであった。</p><p>ところが検査機の中で息苦しく耐えられなかった。動かないようにと最初注意されたのが息をしても胸が呼吸でふくらみ動くので、息を止めていたので、相当苦しくなり合図をしてMRI機から出してもらった。後で聞いたことであったが呼吸はしても良かったのですよとのことであった。機械器具に入る前に聞いていたら苦しくならずに楽に出来ただろうにと、思った。体温は３５度であり、血圧は177であったそうで体温は低く血圧が高かった。右脳部分の血栓であった。</p><p>&nbsp;</p><p>ベッドに乗せられた。私は呂律がまわっていないことは」わからずに一所懸命にベッドの桟を外してくれと言ったつもりだが医者も看護師も私の呂律不明から理解できなかったのだと思う。私は脳梗塞は早急に動かねばならないことが大事であることを知っておりベッドサイドの桟を外してもらわねば動きがとれない、病院としてはベッドから落ちないようにとの配慮からベッドの桟をつけているのだろうけれど、私には桟が邪魔になって足も動かせない状況であり何度も呂律がまわらなかったのだろうけど桟を外してくれ云ったのだが通じなかったのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>そこでこの連中では駄目だと判断して、私は云うのを止めて、医者や看護婦がベッドを離れてから自分の自力で桟を外すことにしようと意思を決して、医者、看護婦がベッド横から離れてから、自力で右手で桟を外し躰をずらして行き足が床につくようにしていき、感覚はあるので足が床についたのは解るので右手を支えとしてベッドに置いたままに支えとして右足に全重量をかけて左足も下してから屈伸運動を開始、声は出ていない状況であったが、脳で一、二、三と言いながら屈伸をして言って二十位まで数えた。そして立つことが出来たので、右手でベッドの上にあがれるようにベッドに這い上がろうと努力開始したが手が滑りベッドから下へ落ちてしまった。</p><p>そこでベッドの下で約２０～３０分横になったまま看護婦がやって来るだろうの時間待ちした。看護婦が廊下を通りかけたので、ウーウーと言ったかオイオイオと言ったか定かではないが声の音だけを出し呼び止めたら看護婦が気づいて二人、三人で私をベッドの上に乗せてくれた。その時左手が躰の下になると非常に痛いので、ベッドの上では左手が躰の上になるように右手を躰の下になるように横向きに寝ることにした。楽に寝ることが出来たのでその後は、右手は下、左手は上にして寝ることにクセがついた。右は右手は自由に使えるが左手は不自由で左手指が最近まで開かなかったが昨年九月頃迄は左手は胸の前で止まってしまい上に上がらなかったが、自分で工夫し宇宙と一体神の力と気でもって胸の所で止まっていた左手を頭より上まであげることを発見した。いまもここで止まるのですが</p><p>・・・・・出来るようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>左手は後ろへやろうとすると体の横で止まってしまうが、この方も氣が後へ持っていけるようなるまで自分で発見した。人様にお見せすることが出来る。左手を後へ持って行きそれから上へあげることも近い内に出来ると思う。これからは左手の全部の指が開き左手を上にあげられるようになることを発見出来る日を希望してこれまで合氣道指導や準備運動出来なかったことや正座の出来なかったことを回復努力して行けば願いは神仏が応援してくれると信じ努力して行きたい。</p><p>&nbsp;</p><p>尚、私は入院中困ったことは大便が出なくて困り何度も浣腸してもらいトイレに行った。</p><p>便秘を解消の目的に入院中牛乳をいつもより多めに飲んでいたら、病院の看護婦さんがその姿を見て、西嶋さん明日から牛乳は不要になるようにしてあげましょう。朝一番に水を飲めるように冷たい水をベッドの所においてあげますから一番に朝飲んで下さいと言ってくれた。私はさっぱりその上手なことで　　出るのだろうかはわからなかったが、朝目が覚めた時水を飲んでみた。一時間後くらいにトイレに行くとスムーズに便が出た。それで翌日も朝一番に水を飲むと一時間後にはスムーズにトイレが出来た。</p><p>二十年三月いっぱい車イスであったが四月から車イスから杖一本となり、車イスなしで杖でトイレに行って下さいと医師から云われ、最初怖かったが、よしやって見ようと杖一本でトイレに入りスムーズにトイレが出来るようになった。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12581878554.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 17:16:46 +0900</pubDate>
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<title>＜メモ＞　えべっさん</title>
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<![CDATA[ <p>＜メモ＞</p><p>&nbsp;</p><p>恵比寿さんのは</p><p>エブス人</p><p>&nbsp;</p><p>古代の日本と世界とのつながり</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>検索すると何件か書かれているところあり</p><p><a href="http://thedayofthelord.hatenablog.com/entry/2017/04/12/190912">http://thedayofthelord.hatenablog.com/entry/2017/04/12/190912</a></p><p>&nbsp;</p><p>日本とユダヤとの関係はあちらこちらにあり</p><p>何が正しいのかは分からない</p><p>&nbsp;</p><p>学校の歴史では教わらないが</p><p>やはり古代には日本人が世界各地に赴いていたという説が</p><p>歴史の真実ではないだろうか・・・</p><p>が私の感覚だ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12581834677.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 13:14:37 +0900</pubDate>
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<title>大和魂を呼び覚ませ！</title>
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<![CDATA[ <p>今回の新型コロナウィルス（以下、新コロV）の報道を見ていると、</p><p>真相はいったい何なのだろう？</p><p>&nbsp;</p><p>細菌兵器</p><p>地球破壊を続ける人間社会への神の怒り</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろな話が飛び交ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>世の中マスクひとつで大騒ぎしているのを、</p><p>何か滑稽に見えてしまっている人もたくさんいるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ふと頭に浮かんだのだが、</p><p>この新コロV対応は日本の防衛と同じ構図のようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>人（人体）に対して</p><p>ウィルスに対して「マスク」＝予防</p><p>国家（国体）に対して考えると・・・</p><p>外敵に対して「武器」＝国防</p><p>に当てはまります。</p><p>&nbsp;</p><p>ウィルスは小さいのでたとえ「マスク」をしていても侵入する時は簡単に体内に入ってきますね。</p><p>侵入してきたらまず、粘膜や腸のバリアで本当の体内への侵入を阻止することができるはずです。</p><p>更にそこを通過した後は体内の免疫細胞の働きによって撃退、封じ込めとなります。</p><p>&nbsp;</p><p>そう考えると免疫力を高めるのがやっぱり一番大事</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これを国に当てはめると</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;">マスク→米軍</span></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;">腸壁、粘膜→政府、自衛隊</span></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;">免疫細胞→国民</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>自分のカラダは自分で守れる様にしないといけません。</p><p>&nbsp;</p><p>ということが言えますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 28 Feb 2020 14:57:46 +0900</pubDate>
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<title>「新型コロナウィルス」と「インフルエンザ」</title>
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<![CDATA[ <div>さて</div><div>&nbsp;</div><div>新型コロナでの志望者数は、今のところ国内では1名</div><div>&nbsp;</div><div>それに比べると国内例年インフルエンザで亡くなる人は1,000人程</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん今後どうなるかは、分からないですが騒ぎすぎのような・・・</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><img alt="トップページ" src="https://s.yimg.jp/c/logo/f/2.0/yj_r_34_2x.png"></div><div><img src="https://s.yimg.jp/images/yjtop/hazard/coronavirus/2020/total0224_01.png"></div><div>&nbsp;</div><h1 id="pageTitle"><img alt="厚生労働省" src="https://www.mhlw.go.jp/common/images/base/footer_logo_mhlw.png"></h1><h1 id="pageTitle"><span style="font-size:0.83em;">新型インフルエンザに関するQ&amp;A</span></h1><p>例年のインフルエンザの感染者数は、国内で推定約1000万人いると言われています。</p><p><a href="https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/02.html" target="_blank">https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/02.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12577479970.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2020 17:08:37 +0900</pubDate>
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<title>新型コロナウィルスから思う事</title>
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<![CDATA[ <p>世間を騒がせている新型コロナウィルス</p><p>&nbsp;</p><p>昨日（2月19日）感染症対策が専門の神戸大学の岩田健太郎教授がYouTubeでクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の船内の感染対策がずさんだと指摘する動画がすごい反響でした。</p><p>本日の会見ではその後改善がされ一定の役割を果たしたということでアップした動画は削除されたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の騒動においても政府官僚側の危機対応のずさんさと隠蔽体質が垣間見たのは私だけではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この新型コロナウィルスによりいろいろな面で考えることがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>前のブログ<a href="https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12569261602.html">https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12569261602.html</a></p><p>では環境面から物質社会の終焉について記述してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>このウィルス騒動でも感染拡大を予防するために</p><p>各地で経済的活動も停滞してきております。</p><p>ホテルや観光地のキャンセル～観光客のインパウンド需要の低下</p><p>これまで国策としても世界からの観光客を増やすことに力を入れてきて、順調に観光客は伸びてきていましたが、このウィルスで脆さが露呈しましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>国際的な問題、今回のようなパンデミック、また戦争（この場合はもう世界人類アウトでしょうが・・・涙）によって交易が遮断してしまった時でも、最低限自国の食糧、エネルギー及び経済活動が麻痺しないための対策を考えなければならないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このウィルス騒動からの生活への影響をみても</p><p>もう経済中心、物質中心の世の中は終わりなんだなと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>相変わらず国会では「桜を見る会」で安倍総理を追求する場面が続いています。</p><p>&nbsp;</p><p>桜を見る会の支出は2019年で　5518万7000円　<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%9C%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%8B%E4%BC%9A">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%9C%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%8B%E4%BC%9A</a></p><p>&nbsp;</p><p>国会には日割りで１日あたり４億２千万円</p><p><a href="https://www.sankei.com/premium/news/191215/prm1912150008-n1.html">https://www.sankei.com/premium/news/191215/prm1912150008-n1.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>5,500万円の追求に何日もかけてされているのが実態です。</p><p>同等の金額で議論したとしたら2～3時間で終わらせて、もっと大事な事を議論していただきたいですね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12576553946.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 18:01:41 +0900</pubDate>
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<title>地球の変動が物質文明の終焉を示唆しているようだ　～2（追記）</title>
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<![CDATA[ <p><br>国会での玉木氏の発言が評価をされているようですね。</p><p><a href="https://twitter.com/dappi2019/status/1219887375905484800">https://twitter.com/dappi2019/status/1219887375905484800</a></p><p><br>報道ではやはり一部分しかとりあげられていないようです。<br>代表質問の内容がこちらにまとめてありましした。</p><p><a href="https://blogos.com/outline/431353/">https://blogos.com/outline/431353/</a></p><p>&nbsp;</p><p>おわりにの部分を転載します。</p><p>～転載～</p><p>【おわりに：文明論の転換が必要】<br>足尾鉱毒事件で有名な田中正造は、今から百年以上も前に、「真の文明は、山を荒さず、川を荒さず、村を破らず、人を殺さざるべし」と喝破しました。ひるがえって現代の日本社会をみると、山は荒れ、川は汚れ、村は寂れ、そして世界中で人の命が奪われています。生活環境と自然環境が整ってこそ、安心して子どもを産み、育てられる持続可能な社会となります。今こそ、「真の文明」を政治が先頭に立って築かなければなりません。<br>近代産業文明や過度なグローバル経済で壊れた日本列島と日本社会を回復させるためのカギは、「子ども」「若者」「女性」、そして「環境」を重視する政策だと考えます。私たちは、こうした新しい価値観に基づく新しい社会像と政策を堂々と掲げ、他の野党の皆さんとも連携、協力し、自民党に代わる政権の選択肢となる覚悟です。東京オリンピック・パラリンピック後の政治は私たちが担う、最後にその決意を申し上げ、私の代表質問とします。ご清聴ありがとうございました。</p><p>～以上～</p><p>&nbsp;</p><p>前半部分は田中正造さんの言葉になりますが足尾銅山鉱毒事件の頃から今の現代社会をすでに予測されていたのがよくわかります。</p><p>今の政治家の皆様ももちろんですが、一人ひとりがこのように思うことで社会が徐々に変化していくのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishi-yasu/entry-12569288629.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2020 21:31:10 +0900</pubDate>
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