<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>にしはら整骨院の取り組み</title>
<link>https://ameblo.jp/nishiharaseikotsuin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nishiharaseikotsuin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ほねつぎ（接.整骨院）とは？健康保険の取り扱いが病院とはどう違うのか？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>柔道整復施術療養費支給申請書は委任状。</title>
<description>
<![CDATA[ 今年も、柔道整復師の適正化へ向けて、患者様が内容を確認して署名して頂く、『柔道整復施術療養費支給申請書』は委任状みたいなものだと説明していきます。<br><br>小さい事からコツコツと地面を這うように活動をしていきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishiharaseikotsuin/entry-12115122352.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 11:35:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスマスイヴ</title>
<description>
<![CDATA[ この業界に転職して15年目。<br><br>柔道整復師として誇りを失ってはいけない。これから少なからず後輩が将来、『人の痛みを自分の腕で消し去りたい』と真っ当な心を持って目指してくる柔道整復師の見本とならなければ！<br><br>先日、ある先生との会談で勉強させて頂いたのが「老若男女に頼られる柔道整復師にならなければならない！」との事。街では［クイックマッサージやスポーツマッサージ］など書いて集客を狙っている整骨院が多々あるが、柔道整復師の本質はそんなもんでは無いと豪語しておられました。確かに集客を狙うのも違うような気がするし、そもそもクリックやスポーツでのマッサージで保険が適応になるのは、あんま・マッサージ・指圧師という国家資格者が従事しなければならない。中には柔道整復師と鍼灸師とあんま・マッサージ・指圧師の３つの国家資格所得者がいる整骨院もありますので、整骨院では保険が利かない訳ではないが…。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishiharaseikotsuin/entry-12109632636.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2015 09:12:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不支給</title>
<description>
<![CDATA[ 『不支給』<br><br>後輩から不支給と返戻をどうして再請求？と質問されました。<br><br>①返戻を患者様へ見せて適用欄に、間違いないです。と書いてもらってその下にもう一度署名を頂く。<br><br>②返戻を見せて患者様が違うと言われれば、再請求不可能。もし勝手に自分だけの書面を提出すれば、保険者様によるが、その内容をもう一度患者様へ回答を求める事がある為。<br><br>③不支給の通知がくれば、確認の連絡をしたところで時間の無駄である。<br>   不支給の通知がくれば、柔道整復師は施術費を患者様へ直接保険分を請求するしかないのである。<br>   ただ、患者様へ連絡した際に、納得できなければ、厚生労働省近畿厚生局へ異議申し立てができる事を伝えると良いと思う。<br>   患者様から整骨院が保険者さんに請求方法が間違えたんじゃないか？と言われる事がある。こうなれば、患者様は整骨院が悪いと思っているので、異議申し立ての話をしても無駄だと思える。<br><br>結論、未だに患者様は、ほねつぎ（接.整骨院）で病院と同じように健康保険が使えると思っているので、きっちり説明と同意は得なければならず、それを怠るとたいへんな事態になりかねない。今は柔道整復師の信用性が求められている。これは厚生労働相近畿厚生局で勉強させて頂いたので間違いないことである。<br><br>自分は、この一年間で医療裁判や様々な問題をクリアーしてきての現実を後輩に伝えた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishiharaseikotsuin/entry-12108730302.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2015 18:57:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険者さんから不支給</title>
<description>
<![CDATA[ 柔道整復師は、患者様から委任されて保険を代理で取り扱う。<br><br>患者様が正当な理由で保険申請をしているのに、保険者の独断の見解で不支給と判断され管理柔道整復師の元に通知が届くとの報告がありました。<br><br>簡単な事です。当院では返礼不支給ゼロです。理由は基礎であるインフォームドコンセントを徹底していて患者様との信頼を築いていっているからです。<br><br>もし不当な理由で保険者様から不支給と通知が来たならば、大阪であれば厚生労働省近畿厚生局に異議申し立てを患者様からしてあげれるようにしてあげて下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishiharaseikotsuin/entry-12107665614.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 17:00:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>患者様の声</title>
<description>
<![CDATA[ 先ほど新患さんで、ずっと通院していた整骨院で院長先生が変わりスタッフも変わり今までと違う先生にしてもらったとの事。<br><br>よくある話である。<br><br>肩を集中的にして頂いたのですが、次の日から放散痛と自発運動痛があり鏡を見たらアザだらけなんです。と言うので<br><br>見させて頂きました。<br><br>なんじゃこりゃ？？？<br><br>圧痕があちこちに。<br><br>とりあえず圧痕の部分にアイシング。<br><br>患者様は当然、怒っていらっしゃって、こういう場合はやはり警察ですか？との質問に、そこは患者様の好きなようにして下さいと答え、厚生労働省近畿厚生局にも意見を述べれる事を伝え、更に保険者様にも事実を伝えるべきだと助言させていただきました。<br><br>もう少し、筋肉の質を指先で感じられる先生が増えて頂きたいものです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishiharaseikotsuin/entry-12107369719.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Dec 2015 19:16:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>また新患さんが、前の整骨院で肩こりで保険通院してた</title>
<description>
<![CDATA[ ホンマ許しがたい。説明と同意はきちんとしとかなアカンやん！<br><br>きっちり説明したとたんに、「えっ！？」って。。。<br><br>そりゃそうなるわな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishiharaseikotsuin/entry-12106559362.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 18:00:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康保険をほねつぎ（接・整骨院）で使用するには</title>
<description>
<![CDATA[ ほねつぎ（接・整骨院）は病院とは全く違い、健康保険の取り扱い方も違います。<br>病院は、何の理由も無く健康保険を使用できますし、保険証を提示すれば取り扱えます。<br>ほねつぎ（接・整骨院）で健康保険を使用する場合は、急性で理由が必要になります。<br>健康保険を使用できない疾患には、肩こり・慢性的な痛み・神経性の痛み・倦怠感などがあります。<br>ここから重要です。<br>ほねつぎ（接・整骨院）で健康保険を使用するか否かは患者様が決める事なんです。<br>どういう事なのか？それは、ほねつぎ（接・整骨院）で健康保険を使用した場合にはレセプト用紙に内容が記載された用紙に患者様自身がお名前を書いて頂きます（任意）。その名前を書く理由は委任しますといった意味があります。つまり患者様が健康保険を使用する事を柔道整復師に委任するのが本来です。<br><br>今回はザックリと説明しましたが、まだまだ、ほねつぎ（接・整骨院）で健康保険を使用するといった本来の意味をご理解頂いてない方が多数おられますので、皆様の周りで肩こりや怠さなどで保険で整骨院へ通院されている方がおられましたら、適正に健康保険を使用して頂けますようお伝え下さい。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishiharaseikotsuin/entry-12105165336.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 16:21:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
