<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>西川の創る東方の世界</title>
<link>https://ameblo.jp/nishikawa0713/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nishikawa0713/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>俺、西川は東方などのアレンジ曲を作ったりWeb小説の作品などをブログで紹介します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>コミックマーケット89について</title>
<description>
<![CDATA[ 今年のC89はサークル参加として参加はしますが新作も間に合わないのでほぼ一般参加になります。<br>今回の新作は東方projectのアレンジ楽曲をまとめたCDの予定でした。<br>間に合わなくて本当に申し訳ございませんでした😭
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishikawa0713/entry-12101776502.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 03:37:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>早起きしてしまった</title>
<description>
<![CDATA[ さて、今日は何をしようか･･･<br>そうだもう少ししたらMANPAがあるな！<br>特に見たいのないけどそれ見たら作曲の続きでもしようかなぁ･･･<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishikawa0713/entry-12098931806.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 01:17:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自作アレンジ紹介 part1</title>
<description>
<![CDATA[ 今回紹介するのは<a href="https://youtu.be/kO5VGICJbL4">こちら</a>です。<br>かなり前に投稿した作品なのですが初の曲なので紹介しますね。<br>アレンジしたのはU.N.オーエンは彼女なのか？です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishikawa0713/entry-12097801831.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 22:40:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東方闘神録 2話</title>
<description>
<![CDATA[ <b>第二話 1000年前の世界(後編)</b><br><br>どうも、ニート西川です。<br><br>今回で第二話となります。<br><br>まだ幻想郷が存在しない世界の話なので面白くないかもしれません。<br>でも次話で幻想郷に少し触れるかも(多分)<br><br>では本編をどうぞ！！<br>･････････････････････････････････<br>・謎の塔・<br><br>幻夜は、村を壊滅させたナイアーラトテップのいるとされる塔に来ていた。<br><br>「やはり暗いな」<br><br>塔に入ってみれば、予想通りの暗さだった。<br>ということは、奴らは暗くても暗視できるということだろう。<br><br>「光神ルー！」<br><br>と幻夜が叫ぶと・・・<br>辺りが突然、明るくなった。<br>幻夜が光の神ルーの力を使い光を操ったのだ。<br><br>「やはり、オークが隠れていたか」<br><br>「ガルアァァァァァ」<br><br>やはり人間の言葉は通用しないようだ。<br>さらに今回のオークはひと味違うようだ。<br>見た感じは普通だが持っている槍からは何か違うオーラを感じる。<br><br>「時の神クロノスよ鎌を寄越せ」<br><br>クロノス、それは時間の神だ。<br>その手に持つ大鎌は一振りで時間の流れを変えるという。<br>しかし、その神の力はとても強く隙あればすぐに幻夜を侵食する。<br><br>「悪いな妖怪、ちょっとは強化されたみたいだが」<br><br>幻夜が感じたオーラは、多分ナイアーラトテップの術式か何かで強化されているようだ。<br><br>「だが、そんなのじゃ俺を止めるのは無理だぜ？」<br><br>その時、幻夜の手には大きな鎌があった。<br>オーク達は、幻夜の周りに円陣を作りまとまって襲いかかる。<br>しかし、幻夜は微動だにしていない。<br><br>「・・・・・・・」<br><br>「ガアァァァァアア！！」<br><br>オーク達が一斉に槍を向けた。<br>その刹那、辺りが突然血の海と化した。<br>幻夜はいったい何をしたのか。<br><br>「俺は急いでんだ、邪魔すんなよ・・・」<br><br>手に持っている鎌は血に染まり、真紅の輝きを放っている。<br>しかしここで気を抜いてしまうと、クロノスに侵食されるかもしれない。<br>だから幻夜は表情一つ変えずに、先に進んでいく。<br><br>「ん？」<br><br>何か気配を感じる。<br>ここで、クロノスの力を収める。<br>それと同時に手から消えた大鎌と入れ替わりに光り輝くチャクラムが出現した。<br><br>「そこだな・・・！」<br><br>刹那、柱にチャクラムが突き刺さり太い柱が倒れる。<br><br>「・・・！？」<br><br>そこに居たのはオークではなかった。<br>見た感じは真っ暗の鎧を身にまとっている<br><br>「なるほど、影の騎士か」<br><br>影の騎士、それは長い刀身の剣を持ち全身が黒い鎧に覆われている。<br>奴はナイアーラトテップの手下なのか。<br>勿論、幻夜に判る訳がない。<br><br>「お前、ナイアーラトテップの手下なのか？」<br><br>と唐突に質問をぶつける。<br>すると・・・<br><br>「ヤガ・・・ヤガミゲンヤ・・・」<br><br>「なんだと・・・」<br><br>何故あんな奴が俺の名前を知っているんだ。<br><br>「おい、何で俺の名を知ってるんだ！！答えろ！！！」<br><br>「キサマヲ・・・コロス・・・」<br><br>どうなっているんだ、こいつも人間の言葉が通じないのか？<br>だが、あいつは俺の名を言った。<br>さらに、俺への殺意も・・・<br><br>「何かに操られているのか？」<br><br>しかし、返事はなかった。<br>むしろ・・・<br><br>「コロス・・・」<br><br>もはやこいつは殺意の塊なのだろうか。<br>ここでまたクロノスの力を発揮するか。<br><br>「クロノス、力を貸せ・・・」<br><br>シュッ・・・<br><br>「ナンダト！」<br><br>突然、影の騎士の視界から幻夜が消えた。<br>幻夜はクロノスの力を借り時間を操ったのだ。<br>そして背後に回り込みアマダスの鎌を振り下ろす。<br><br>ギギ・・・ギギギ・・・・・<br><br>影の騎士も驚きを隠せないが、何とか大鎌の一撃を受け止める。<br>とここで幻夜が影の騎士との距離を置く。<br><br>「オジケヅイタカヤガミゲンヤ・・・」<br><br>と影の騎士は言うが幻夜はなんとも言わない。<br><br>「コロス・・・コロス・・・コロスコロス！」<br><br>今までにない殺気を漲らせ斬りかかる。<br>しかし、その先に幻夜はもう視界にいなかったのだ。<br>勿論、時間を操り一瞬で背後に回り込んでいた。<br><br>「クソガアァァァァ！」<br><br>「残念だったな影の騎士」<br><br>さっきとは違い影の騎士の攻撃が大振り過ぎた。<br>その為、不可抗力となり対応できない。<br><br>幻夜はそのままアマダスの鎌を振り下ろし影の騎士の首から下を掻っ攫っていった。<br><br>「もう自力でナイアーラトテップを探すしかないようだ」<br><br>そう言い幻夜は塔の最深部へと足を運ぶのだった。<br>･････････････････････････････････<br><br>どうでしたか？<br><br>誤字などあればコメお願いします。<br><br>次話はナイアーラトテップとの決戦、そして八神幻夜の封印です。<br>一応あのお方が登場予定です。ご期待ください！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishikawa0713/entry-12097798082.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 22:35:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東方闘神録 第1話</title>
<description>
<![CDATA[ <b>第一章 封印前の八神幻夜</b><br><b>第一話 1000年前の世界(前編)</b><br><br>はじめましてニート西川です。<br><br>今回が初めての投稿となります。<br><br>まだまだ未熟ですがよろしくお願いします。<br><br>投稿ペースは忙しいので不定期となります。<br><br>ご了承ください。<br>･･････････････････････････････<br><br>これは、1000年という封印から解き放たれた人間の戦いと出会いの物語である。<br><br>･封印前の八神幻夜･<br><br>とある村に八神幻夜というの者がいた、一応人間だ。<br>なぜ一応なのかというと、それは持って生まれた能力にあった。能力、それは「神々の力を借りる程度の能力」というものだった。つまり幻夜はありとあらゆる神の力を使うことができるということだ。<br><br>時として太陽神アポロンの力を使えば太陽を操り、月の女神セレネーの力を使えば月を操ることができる。死の神タナトスの力を借りればたやすく人を殺せる。とても危険な能力だ。<br><br>そんな危険な能力をもつ人間「八神幻夜」の封印前の話である。<br><br><br><br>「･････････････うぅ」<br><br>なんだか眩しい･･･<br>夜も開けない未明、目を閉じていても判るくらいの閃光の直後に鼓膜が破れるくらい強烈な爆発音がした。<br><br>「なんだよこれ･･･」<br><br>外を見た時、目に写ったのは信じられない光景だった。彼が見たのは大きな穴の開いた村、滅びゆく村だった。<br><br>幸いにも幻夜の住んでいる場所が村より少し外れの村を一望できる高台にある為、謎の爆発の被害を受けなかった。<br><br>「人が倒れてる･･･」<br><br>「とにかく行くか」<br><br>肉眼で多数の村人が倒れているのが見えた。<br>とにかく幻夜は急いで村に向かう為に天空の女神ディオーネーの力を借り空を飛んだ。<br><br>･村に到着･<br><br>ディオーネーの力を使えばものの1分で村に到着した。<br>幻夜は急いで倒れてる村人に向かった。<br><br>「おいお前、大丈夫か！」<br><br>と村人に呼びかける。<br><br>「･･････････････････」<br><br>しかし、返事はなかった。死んでいたのだ。<br>さらに死んだ彼の身体を触れてみると信じられないくらい熱を持っていた。<br><br>「あの爆発、相当な威力だな･･･」<br><br>ふと背後から気配を感じた。<br><br>「とんだ爆殺だよな、１回しか爆発してないのにこんな大穴まで開けて村のほとんどが壊滅してるな」<br><br>「さぁ、これはどういう事かな？そこの妖怪さんよ」<br><br>と言い振り向くと槍を持った妖怪がいた。<br>気づかれて動揺したのかいきなり襲ってきた。<br><br>「なんだオークか･･･」<br><br>オークは槍を持った獣のような妖怪だ。<br><br>「オーディン、力を貸せ！」<br><br>オーディンとは欧州の神話に出てくる人間だ<br>そう言い右手を掲げると右手か光だし輝く剣が出現した。<br><br>「グルァァァ!!」<br><br>オークが槍で襲ってきた。<br><br>ｷｨﾝ……<br><br>金属と金属がぶつかり合う鈍い音がした。<br>幻夜はかろうじてその攻撃を受け止め斬りかかった。<br><br>ｻﾞｸ……ｽﾞﾊﾞﾊﾞ!!<br><br>「なんだ、その程度だったのか」<br><br>「どうせ話しても通じないだろうな」<br><br>幻夜は判っていた。<br>所詮は獣の妖怪、人間の言葉が通じないのは当たり前だ。<br><br>「これで終わりだ妖怪」<br><br>剣の名はグラム、それはオーディンが持っていた剣だ。<br><br>幻夜は思いっきりグラムを振り下ろす。<br>オークは槍で受け止めるが、グラムの底知れぬ力にその槍が折れそのままオーク身体を真っ二つに一刀両断した。<br><br>「グギャァァァ！」<br><br>オークは反撃どころかまともに攻撃すらできずに死んだ。<br><br>「ありがとうオーディン」<br><br>そう言うと幻夜の手に持っていたグラムは光と共に姿を消した。<br><br>「さぁどうしたものか」<br><br>この爆発はオークの手では絶対できない。<br>必ずオークを率いた何かがあるはず。<br><br>「ん？」<br><br>そこに１人の男がやってきた。<br><br>「村長、生きてたのだな」<br><br>やってきたのはこの村の村長だった。<br><br>「あぁワシは大丈夫だ、それよりもだな」<br><br>「なんだ？」<br><br>「この爆発を起こしたのはナイアーラトテップだ」<br><br><br>「ナイアーラトテップだと？」<br><br>ナイアーラトテップとはクトゥルフ神話などに登場する。いわば邪神だ。<br><br>「なるほど、ナイアーラトテップがこの爆発を起こしたのは判ったが、目的までは判らないのか？」<br><br>「それが、姿を見ただけで目的までは掴めてないんじゃよ」<br><br>村長は村を壊滅させた巨大な炎弾を見たらしい。<br>その時には既にオーク達を率いていたみたいだ。<br><br>「わかったナイアーラトテップを倒しに行く」<br><br>「幻夜！何を言っておる危険すぎるぞナイアーラトテップもその能力も････」<br><br>俺も判っていたこの能力に依存しているとあらゆる神がこの身体を侵食していくことを<br><br>「だからってこのまま放ってはおけないだろ！今戦えるのは俺だけなんだろ？」<br><br>そう、村はほぼ壊滅し戦える者はもう幻夜しか居なかったのだ。この世界の未来の為、この能力を持った自身の使命として戦わないといけないと思っている。<br><br>「ごめん、村長どうしても行かないといけないんだよ」<br><br>「･･･そうか幻夜よ、この村を復興させお前さんの帰りを残った住人達で待っておるからな」<br><br>村長は少し悲しみの笑みを浮かべながら俺を見送ってくれた。それだけでも頑張れる気がした。<br><br>「天空の女神ディオーネー!!力を貸してくれ!!」<br><br>そう言いナイアーラトテップのもとへ飛んで行ったのだった。<br>しかしそれは八神幻夜、破滅のトリガーになるのである。<br>････････････････････････････････････<br><br><br>どうでしょう？<br><br>誤字などがあれば教えてもらえると嬉しいです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nishikawa0713/entry-12085529808.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2015 14:19:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
