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<title>nishikigoi1109さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>今日から小笠原</title>
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<![CDATA[ 国内FW第二弾の小笠原研修です。<br>家が遠いので朝4時起きでフェリー乗り場に向かっています。<br><br>使っている携帯のキャリアが母島で対応していないので、24日まで外部と連絡できない！みたいです。<br><br>海外想定した装備で少々大袈裟ですが、検証してみます。
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<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 06:45:35 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション</title>
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<![CDATA[ アジアに行くための段取りで、現地の人とやり取りをしていますが、本当に英語の必要性と言い回しなどの慣れの大切さを痛感しています。<br>こちらの意図をちゃんと伝えるにはどうすれば良いか、失礼のないようにするにはこの言い回しでよいかなど日々勉強です。<br><br>現地の水場の状況を知るために、英語のレポートを読んだりして底に出てくる水関連の語彙も広げようと奮闘中です。<br><br>リアルタイムのコミュニケーションになったときにちゃんと意思疎通ができるように出発前に出来ることは出来るだけやりたいと思います。<br>
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<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 18:58:07 +0900</pubDate>
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<title>パックパック</title>
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<![CDATA[ 今日は妹にパックパックを借りるため、松戸の近くにきています。<br>妹のは55Lで海外FWにはギリギリのサイズですが、何とか荷物を減らして対応させたいと思います。新たに買うと数万しますし、その分別な機材にまわしたいです。<br>
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<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 00:50:24 +0900</pubDate>
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<title>げんなりと</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の漁師さんの写真を改めてみたのですが、あまりよくなかったです。さばいたりするところ自体初めて撮影したということもありますが、正直なところカットのイメージが十分できていなかったような気がします。</p><p>撮影環境が引きがなくてとりにくかったというのもありますが、もっとほかのとり方がなかったかと悔やまれます。</p><p>こういう撮影もなれなのかもしれませんが、悔しさは次に生かしたいと思います。</p><p>あと、難しかったのがストロボ。晴天で太陽光がきつくさばいている場所は半日陰。当然陰になるところが暗くなるのでストロボをたくのですが、ふとした角度で太陽が直接当たってしまい苦労しました。</p><p>本当にまだまだです。</p>
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<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 00:11:25 +0900</pubDate>
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<title>再び訪問</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく振りに霞ヶ浦の漁師さんのお宅へ行ってきました。これまでにも何度もお宅へ伺っています。前回お会いしたときには足の調子が悪くなって漁をお休みしているとおっしゃっておられて、心配していたのですが、今日行ったときには少しよくなられて外へも歩けるようになっておられました。ただ、あれから漁はやっておられず漁期も終わりということもあって、網を干し仕舞う準備もされておられました。今日は、霞ヶ浦で取れた『資源』を使って簡単な料理を作っていただきました。奥さんには「川えび（手長えび）」を使った甘露煮を作っていただきました。</p><p>地元の水産屋さんにも同じようなものは売っていますが、余計な添加物を使っていないまさに「家庭の味」で素材であるえび本来の風味やコクが生きていて、とてもおいしいものでした。そのようなおいしいものにもかかわらず、ご家族の若い世代はほとんど食べないそうです。（もったいない）</p><p>川魚は好き嫌いがあるものですが、第一印象でどこのものをどのように食べたかでも好きになるかが変わるもののようです。霞ヶ浦でも場所によって泥臭さが強いなど、同じ種類の魚であっても味が変わってきます。</p><br><p>もう一品、漁師さんご本人に「鯉のあらい（刺身）」を作っていただきました。鯉は自分にとってとても身近な魚ではありますが、裁くところをみたのは初めてでした。見事な手さばきであっという間に、「肉片」に変わっていきました。</p><p>これはお土産にいただき、我が家の晩のおかずになりました。この鯉がまたなんとも美味。泥臭さなど一切なく、食感も味も鯛のよう（コリコリで身に甘みがある）で実際に今回初めて食べてみて美味しさにびっくりしました。</p><p>朝からお邪魔して、昼ごろには土浦に戻ってきました。</p><p>1月の１０日過ぎにワカサギ（子持ち）が再び解禁になるそうなのでその時期の再会を誓ってお別れしました。</p><p>思えば、初めて伺ったときは未明の訪問で道も暗く、適切なルートもわからず２時間ほどかかっていました。今回は明るさと慣れから１時間ちょっとで行けるようになりました。</p><br><p>午後からは、別のフィールドへ。自分もメンバーとしてやっていて、霞ヶ浦の藻場の再生と地元の川を田んぼを中心とした生態系を利用して浄化しようと活動しているＮＰＯの活動です。（活動の内容の紹介は別な機会に）とはいえ、この時期は作業というよりもいろんな人にフィールドそのものの活動を知ってもらうことがメインになっています。</p><p>今日は、親睦会のようなもので晴天の下地のものの料理を食べました。、メニューは、霞ヶ浦で取れたワカサギ・シラウオの天ぷらやフィールドで育ったクレソンの天ぷら、それと、フィールドに顔を出している方が持ってきたしし肉の炭火焼。ご飯は勿論かまど炊き。この会では毎度といっていいほど貴重なものを食べることができます。（次回活動26日）</p><p>この会そのもののあり方がすごくアジア地域コミュニティー的で、活動内容そのものも有機と水質浄化、生物多様性の再生など今後の世の中のあり方を感じさせるものでまさに、グローカルだなと感じています。撮影テーマとは別にそういう観点からもフィールドワークで何か得るものがあるのではないかと期待しています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishikigoi1109/entry-10405276166.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 23:36:25 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと進展？</title>
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<![CDATA[ <p>　以前問い合わせをしていた国際的な湖沼に関する組織（日本）の方からご連絡をいただけました。</p><p>以前ご連絡をいただいたときには、「10月は国際会議が中国で開かれその準備で忙しく対応は11月になってから」というお話でした。</p><p>　今回いただいたメールでは自分が以前調べた、アジア各国（台湾、中国、タイ、ベトナム、カンボジア、シンガポール、マレーシア、ネパール、インド）の湖沼について情報を持っていると思われる方、地元の方を紹介していただけそうな方の氏名と連絡先メールアドレスをいただきました！</p><p>　ようやく現地カウンターパート探しが始まれる感じです。時間がないので急がなくては。</p><p>　やり取りは、当然英語になるのですが、果たして、うまくできるか心配でもあります。英語は慣れと語彙力が必要ですから、兎に角尻込みせずにやってみたいと思います。</p><p>　</p><p>　本当は湖沼にこだわらず、人と近しい水辺で生活する人々の姿をルポルタージュしたいのですが、何せ、アジアの水辺や漁に関する資料は少なく情報にも特定の地域に偏りがあります。</p><p>　そういった情報も教えていただいた方々からいただくなど、よりふさわしい撮影地の選定をやっていかねばと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishikigoi1109/entry-10393080888.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 00:19:00 +0900</pubDate>
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<title>機材メンテナンス(PC編その２)</title>
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<![CDATA[ <p>前回はＰＣのメモリーで起こったトラブルについてでした</p><p><a href="http://ameblo.jp/nishikigoi1109/entry-10390612776.html">http://ameblo.jp/nishikigoi1109/entry-10390612776.html</a></p><br><p>今回はその後10月の中ごろに起こったPCのハードディスクドライブ(HDD)のトラブルについてです。</p><p>HDDはパソコンを動かすのに必要なOSやソフト（Word,Excel,Photoshop IE など）などのプログラムや写真や音楽といったデータを保存しておく記憶装置です。このHDD中身は円盤状のディスクが入っていてこれにヘッドと呼ばれる針のように小さな記録部分で高密度に記録していく構造になっています。このディスクはものによりますが1分間に5400回転～10000回転という高速で回転しています。</p><p>それゆえに通常PCを使っていて一番消耗していくのはこの部品です。実際にこれまでのPCの故障で多かったがHDDが故障してOSが読み込めないというもの。(前触れとして、起動音がいつもと違ってくる、使用中にエラーが起きるということがあります。)</p><p>そのような経験から、寿命でHDDが故障しても一度にシステムが壊れないよう、自分はOSなどを入れるメインのドライブをRAID10（レイドテン）というシステムで4つのHDDで1つの起動ドライブを作るという設定にしています。(2台一組でアクセス速度を倍にして、それと同じものをもう一組用意して、万一片方が故障してももう一方から読み込むという仕組み）写真データについては、同じ容量のHDDを別に2台用意して同じデータを手動で両方に保存しています。</p><br><p>ここからが本題ですが、今回はそのRAIDが起動しなくなって起こったトラブル。ある日突然OSが起動しなくなったのでBIOS（前回参照）から設定を見てみると4台のうち同じデータを書き込んでいるドライブが片方は[NON RAID]の設定、もう片方は[EROOR OCCURED]となっていることが判明。この場合、BIOSとは別にRAIDの設定をするRAID BIOSをいじる必要があります。　RAIDのBIOS画面でnon RAIDのドライブを選択して「RAIDドライブとして設定」して再起動すると、無事OSが立ち上がるようになりました。一安心。</p><p>エラーが起きたもう一台同メーカー、同モデル同容量のHDDを新たに買って置き換えれば後は自動で再構築してくれます(ソフトのインストールが必要)。</p><p>ということで、データはなくなることなく、OSの再構築に成功したのでありました。</p><p>RAID構成 だったのでデータ損失はなかったのですが、通常の1台のHDDでシステムを構築している場合壊れたらそれまでです。HDDはあくまで消耗品です。故障するとえらい目にあいます。日ごろの写真などのデータ保存はもちろん、最近ではシステムそのもののバックアップも容易になったようなので、こまめにするようにしたほうがいいですね。</p><br><p>その後、11月に入ってこれまでで一番面倒かつ対処が大変だった障害が起きたのですが、それはまた次に。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nishikigoi1109/entry-10391649096.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:33:52 +0900</pubDate>
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<title>機材メンテナンス(PC編その１)</title>
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<![CDATA[ カメラやレンズをクリーナーでクリーニングするのは勿論ですが、デジタルカメラで撮影する機会が増えた今、同じく大切なメンテナンス。それはパソコンです。実は私このひと月程それで悩まされていました。<br>厳密にここひと月次々にトラブルが起こったと言ったほうがいいです。<br>今日はまず10月始め頃起こったメモリーの故障についてお話します。<br>パソコンを扱っていて必ず耳にするメモリーという言葉。最近はデータを保存するUSBメモリーが有名ですが、パソコン本体でメモリーはプログラムを動かし、作業するためにデータを一時広げておく作業机の役割をします。最近は技術と大量生産が進んで大容量のものが安価で手に入るようになりました。私も2GBの物を4本、計8GB使っています。<br>その様な中で障害が起きたのですが、始めはプログラムを実行中にまれに「メモリーがエラーでプログラムを終了します」という主旨のメッセージが出る程度のものでした。しかし、そんなある日突然パソコンが起動しなくなってしまったのです。<br>BIOS(BASIC INPUT OUTPUT SYSTEM)という普段使っているOS(windowsやMAC)の画面に行く前にハードウエア(メモリーやハードディスク、CDドライブ)が正常につながっているかをチェックするシステムすら起動しなくなってしまったのです。<br>パソコン屋に持って行けばすぐかもしれなかったですが、原因特定だけで2万円(パーツが故障の場合パーツ代は別)とのことで、自分でやりました。<br>まず、増設して有るものをすべて外し最小構成に。メモリーも4本を1本だけに。<br>すると、なんとちゃんと起動するではありませをか。1つずつ交換しながらチェックすると有る1本を差したところ起動しなくなることが判明。コレが原因でした。<br>これらのメモリーは永久保証の物だったので、メーカー無料交換で済みました。メモリーを買ったショップの人に後から聞いてみたところ、メモリーを買った時はメモリーテスト(memtest)をしてエラーがないか試した方が良いとのことで、そのテストでエラーが出る場合は初期不良扱いになるそうです(ショップが定める初期不良期間)。<br>memtestは無料のソフトウェアでFDやCDに書き込んで使うことでOSが起動する前に実行されます。<br><br>今回のお話は比較的簡単に原因が特定でき、対処も簡単でした。大変だったのはその後から次々起こった障害ですが、それはまた別のお話
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<link>https://ameblo.jp/nishikigoi1109/entry-10390612776.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 18:33:58 +0900</pubDate>
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<title>取材撮影</title>
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<![CDATA[ 昨日の事ですが、学校の授業前に取材撮影に行ってきました。<br>自分の撮影テーマが「水辺で生活し、そこの自然を身近に感じて生活している人々」で、アジア各国へ行っても同じテーマで撮影する予定です。<br>地元の霞ヶ浦の漁師さんご夫婦を取材させていただきました。舟に乗せていただくのは今回で2回目。(お話しは何度か聞かせていただいています。)<br><br>漁は日が出るまでが勝負と言ってよく、舟溜まりという小規模な舟を置く港には朝5時過ぎに出向きました。このご夫婦の舟がある舟溜まりは私の自宅から自転車で1時間半から2時間の場所にあり朝3時起きで準備をしました。<br>なぜ自転車かというと私自身が数年前にした脳出血の後遺症で視野が欠け、車やバイクの運転が出来ないからです。<br><br><br>霞ヶ浦はかつては多くの人々が漁を生業として生活していましたが、湖水環境の変化で漁獲量も減りまた、川魚から海魚への需要の変化で現在では漁そのもので生計を建てている人は殆どいらっしゃいません。<br><br>取材したご夫婦も例外でなく、穫れた一部の商品価値がある物を問屋に卸す他は生計のための漁ではなく習慣の一部として漁をされているそうです。先々代から漁師をやっているそうですが、後を継ぐ者もおらず、ご子息も漁場(テリトリ)はご存知ないそうです。
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<link>https://ameblo.jp/nishikigoi1109/entry-10371731451.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 21:28:07 +0900</pubDate>
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