<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自分勝手雑記</title>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/niyarome/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>内容も気まま、更新も気が向いたらの脱力ブログ。適当だから、以前書いた部分もそのままでいっとく！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>梨花の結婚に想う</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">とにかく、幸せアピールなのである。<br>それは、幸福な人生を送るためのセオリーで<br>「私は幸せだ」と感じること、言葉に出すことが<br>やっぱり幸せを引き寄せるというか、<br>そう思うことが = 自分で自分をいい意味で洗脳して<br>“私ってシアワセだ～”と実感できるのである。<br><br>傍から見て、あの人は恵まれているのに<br>なんでいつも浮かない顔しているんだろう、という人がいるが、<br>それはその人が幸せを感じることのできない性質だから<br>仕方がない。<br>逆に、あの人は大変な目に遭っているな、かわいそう、なんて<br>他人がいらぬ同情をしてしまう境遇の人だったとしても、<br>いつもニコニコしてハッピーそうな顔をしていたら、<br>その人は不幸な人とは思われないだろうし、<br>実際に幸せなのかもしれないし。<br>つまり、自分の幸せの基準を持っている、ということが<br>強いのだと思う。<br>その幸せの基準を、やたらとハードル上げてしまって<br>向上心があるのはいいけれど、<br>それで毎日が苦しかったら、人生って楽しくないしね。<br><br>梨花は、今までの人生のどこかの時点で<br>自分の幸せ基準を改めた、あるいは明確にしたのか、<br>日々のちょっとしたことにHAPPYを感じられる性質に<br>変貌したのだと思う。<br><br>一般人の、収入も人並みの(推測)、<br>でもパートナーとして最適と思えた相手を選んで、<br>別に稼ぐのは自分でいーじゃん、<br>私にはその才能があるんだから、ということも自覚。<br>もう、幸せな女は、なんでも自分でやるのである。<br>そして、私は幸せなんだと発信することが<br>周りの人にも伝染するんだってことを<br>彼女は提示してくれている。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8559714" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">恋愛体質―Love Body/梨花<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410WCX77CML._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,365</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>↑おっと、これ見たことなかったな。面白いのかな?<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8559713" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">RINKA NOT NOW!!/梨花<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41fgpIRwHbL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥3,990</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>↑すっぴん系の表紙。こういうこと、他の人は<br>やらないし、できないですね。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8559712" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">SWEET SEASON RINKA (エンジェルワークス)/高橋 ヨーコ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510rJYGE2QL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,940</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>↑バストの美しさは秀逸。<br>最近、よく露出しているけど、<br>30代後半、今が最後の見せどきと<br>女の本能がそうさせているのかも。<br><br><br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10452212806.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 17:48:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>離婚発表シーズン到来</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">また今日も磯野貴理子さんの離婚報道が。<br>例年12月に、師走のせわしなさに紛れて<br>きますね、きますね、<br>芸能界の離婚から結婚までドカドカと。<br>離婚に関しては、時間的にはけっこう前に離婚していたり<br>破たんしているのに、じっと潜めていて<br>発表だけ、はい、今だ！！！みたいな。<br>面白いですね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>この師走に公表するパターンって<br>ほんとに定着しましたね。<br>もう何がでてきても、あ、またお次の離婚ネタ？ってかんじで<br>聞くほうも、たいしたことないよ、って<br>とらえてしまいますね。<br><br>この時季に結婚を発表する芸能人は<br>結婚することでマイナス方向ににりそうな印象を<br>さりげなく認知してもらってやり過ごそうとするケース<br>・・・東山と木村佳乃とかですね、特にヒガシですけど。<br>もっと話題になりたかったら、この時季を選びません。<br>公表はドサクサにまぎれて反発少なくしたい。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>逆に売れていない人とか、話題作りで再注目浴びたい人は<br>ニュースが少ない時季を選んでます。<br><br>離婚公表もしかりで、どっちにしろマイナスイメージだから<br>さりげなくやっちゃいたいですもんね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br>離婚の原因が相手の浮気とかで<br>相手のことを悪者して立場的に優位になりたい、<br>いろいろ語りたい場合なんかは、<br>ニュースのない時季に公表して記者会見、ってことになりますね。<br><br>上原さくら、磯野貴理子とか<br>人気レベル的には離婚で話題にのったほうが<br>いいのでは？？？とおもったりましますが<br>やはりそこんところは、シングルアゲインになってします<br>女ゴコロですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">そっとしておいてほしいから。<br>でも、もうどうしても無理な相手と無理してやっていくより<br>2010年からの再スタートに懸けるほうが<br>懸命だと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10404689648.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 10:51:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>H&amp;Mってどうよ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">昨日、新宿にH&amp;Mがオープン。<br>明治通りを挟んで、伊勢丹の反対側。<br>オープン前日の金曜日の夜にレセプションがあり、<br>知人のお伴で入り込みました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>20～23時という時間帯で、ま、22時ぐらいなら<br>空いているかもねと思って、遅めに行ったのに<br>大混雑でした。<br>目玉のジミー・チュウとのコラボアイテム以外は<br>購入可能だったんだけど、<br>それが買えなきゃ意味ないよ、ってかんじですね。<br>H&amp;Mも、forever21も<br>私が高校生とか大学生だったら<br>狂喜乱舞しちゃうかもだけど、<br>さすがに大人にとっては有難味は少ない。<br>１シーズン着倒すものを買う、ということもあるけど<br>どうだろ、３回ぐらいしかきれないんじゃなかろうか。<br>インパクト勝負の楽しいアイテムがあるから、<br>フォーマルじゃないパーティーとかに<br>ちょいと着るドレスを探すとか、ならね。<br>で、「これってH&amp;Mなんだよ」「へぇ～」って<br>ことでしょうか。<br><br>でも、なかなか服にお金を投資する気持ちにもにりづらいし、<br>安くていいものなんてなかなか無いし。<br>どこかで割り切ったり、むやみに清水買いとかやめて、<br>賢くやっていかないと、ですね。<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10388825659.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 10:37:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レストランでオーダーしすぎ病をやめよ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">今日はご近所イタリアン。<br>都心とはいえ、青山あたりの気取ったかんじではなく、<br>地元密着型の、でも結構おいしい店。<br>そんなやや気の抜けたとこでも<br>ちゃんとしたシェフがいる店だと<br>ついついちゃんとオーダーしなくては、と<br>変な責任感が出てきて<br>アンティパスト、プリモ、セコンドと<br>ひと通り頼まなきゃ、と思ってしまう。<br><br>ががが、もうそういうのは止めたいのです。<br>というか、そうしないと失礼になる店に行くことに疲れる。<br>セコンドを頼まないなんて、おいおいこの店は<br>パスタ屋じゃないんだぞ、って、<br>わかってます、そういう店に行って<br>セオリー無視する客がいけない。<br>だから、グラスワインとアンティパストだけでいいですよ、って<br>懐深い店を選んで行こうと思う。<br>だって、もうそんなにたくさん食べられる胃袋持ってないし、<br>もともと少食なのに無理したくない。<br><br>そんなわけで、今夜は彼とふたりで<br>アンティパスト２皿、パスタ１皿で終了。<br>ワインを1本開けて、食後にカフェマキアートと<br>エスプレッソダブル、〆て12.320円。<br>あれ、意外と高くついたな、と思ったら<br>ワインが高かったのね。ちちち。<br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10377868271.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 00:10:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>水嶋ヒロと綾香的「青婚」について</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">たぶん、きっと、高校生とか大学生のころ、<br>いま付き合っている人が運命の人で、<br>ひょっとすると、というか願わくば、この人と結婚しますように。。。<br>なんて、ピュアな恋をした経験がアリな人は多いのではないでしょうか。<br>そして、のちのち、あんな甘い(スイートという意味と、<br>考えが甘いという2つの意味で)恋したなー、<br>私も可愛かったよ、なんて、思い返したりして。<br><br>しかし、ときどき、ごくたまに、そのまま結婚に突っ走ってしまう<br>若気の至り、なカップルがいる。<br>水嶋ヒロと綾香の結婚って、そんな「若い=青い結婚」ってかんじ。<br>もちろん、お二人にとっては、ピンク色だと思うけど。<br>恋愛がすごく盛り上がって、もうこの人が運命の人だ !! !と思い込むことができて、<br>でもそれが20代前半で、仕事もまだまだこれからなんだよ、ってときに<br>普通は、結婚はもう少しタイミングを待ってから、となるものである。<br>そこをグイグイいけるのは、いい意味でも悪い意味でも幼いからなんだと思う。<br>周囲の人のこと、仕事のこと、もろもろ考えナシで、勝手に結婚しちゃった、というのは<br>たぶんあの芸能界ではかなーり掟破り。<br>いくら彼女が難病であっても、筋を通さないとたくさんの人に迷惑かかるだろうし、<br>ま、そんなこと当人たちも知っているだろうけど。<br>でも、もうそんな配慮していたら、ウチらは絶対に結婚できなくなる、<br>いいタイミングがきたら・・・なんて言っていたら、そんなタイミングは与えてもらえない、<br>だから事後承諾にしてしまえ・・・っていうのは、<br>きっとよくよく考えてのことだけど、よく考えていない。<br>これからが、大変だよ、君たち。<br>だけど、そんな幼いピュアな恋が、この先の苦難に立ち向かうことで、<br>大人の愛に変化すればいい。<br>そういう強さが、青い結婚にプラスされれば、<br>それはそれで、子供のころに夢見た結婚というおとぎ話が実話になるわけで、<br>そういうのを見せてもらうのも悪くない。<br>という意味で、がんばれ! と思った結婚報道でしたね。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10241499534.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 23:01:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｅｎｊｏｙ！！不況</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">　ユニクロが一人勝ちで、　<br>天下の朝日新聞にパチンコの広告が掲載され、<br>クリスマスも忘年会も、もう、縮小ね、<br>ってかんじの今日このごろ。<br>皆さんはどんなかんじで不況に見舞われて<br>いらっしゃるのでしょうか？<br>私は、まだ実害はありませんが、<br>世の中の閉塞感に驚くばかりの日々です。<br>ここ最近の、平日の夜の表参道や銀座の閑散ぶりに<br>街が寂しすぎる～と悲しい気持ちになります。<br>せめて忘年会ピークと言われる金曜日の今夜は<br>タクシー捕まらなくて大変～と嘆く人々で<br>街があふれているはず、と思いたいですね。<br><br>　いくら実害ナシとはいえ、今まで通りの生活では<br>なんだかいけない気がしてきて、<br>ちょっと節約してみたりしてます。<br>具体的には、水道の水を流しっぱなしにしないよう、<br>こまめに蛇口を調整したり、<br>あと、なんだろ～<br>200円越えしているときのバナナは買いません。<br><br>　不況気分にどっぷり浸ると、<br>なんだか人生がつまらなく思えてしまうので<br>なんとか楽しむ方向にしたいですね。<br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10180420147.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2008 01:15:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>声かけないで</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2"> 最近、お買いものに行くと、ショップスタッフがすぐに声かけてきません?<br>私、けっこうこれが嫌なんです。<br>自由に見てまわって、気になるものがあって質問とかあったら<br>こちらから声かけるし。<br>　しかし。昨日も、先輩へのプレゼントを買いに駅ビル内にあるショップで<br>アクセサリーを見ていたら<br>店員　「気になるものがあったら、つけてみてください」<br>私　　　「はい・・・」<br>(ショップ内で場所移動→店員がさりげなくついてくる)<br>店員　「どんなものを探しですか?」<br>私　　　「・・・プレゼントです」<br>店員　「どんなかんじのものがいいですか?」<br><br>・・・本当にごめんなさい。あなたの意見とかもらいたくないし、<br>きっと声かけたりするのがサービスだったり、そう教えられていたり、<br>まあ最近は声かけないとお客がモノを買ってくれないから<br>声かける系の接客方針にしている、ってアバレルの知り合いも<br>言っていたけど・・・もうもう、やめて～～ってかんじ。<br>耐え切れず、<br>「気になるものがあったら言いますんで、自由に見ていいですか?」<br>と言ってしまいました。<br><br>もしもプロフェッショナルなショップスタッフだったら、<br>ひとりひとりのお客の態度とか身なりとか年齢とか、<br>経験値からきちんと判断して、<br>この人は声かけられたがっている、この人は声かけたらウザがりそう、<br>などなど読めるのではないでしょうか。<br>少なくとも、声かけたときの一言めのお客の反応で、だいたいわかりません?<br>杓子定規な接客してたら、こんな時代にお客が逃げていくと思うけど。<br><br>ほんと、私のことは放っておいて!<br>お願いします。<br><br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10174590771.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 23:14:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>合コン→結婚は有りや無しや</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">　「合コン」を「飲み会」と割り切っている声も多いが、<br>女ゴゴロをはっきり言えば、<br>そりゃあ～そこで運命の出会いがあったら・・・って<br>いうのが、本音といえば本音。<br>でも、男子はどうなんでしょう?<br>もちろん、「いいオンナがいれば・・・(真剣に付き合ってもいい)」<br>という気持ちもあるにはあるでしょうが、<br>それよりも「楽しく女のコたちと飲む」という<br>“安くて身近なキャバクラ”に行く気分がありあり。<br><br>　この男女のギャップが生み出す<br>合コン後によく起こる事件を調査してみると――。<br><br>彼のほうから積極的に食事などへのお誘いメール<br>→彼女が好意的なメールを返すと<br>→頻繁なメールのやり取り<br>→食事に行く。それなりに楽しい<br>→帰り際になんとなくKiss<br>→初デートの場合もあるが、頻繁メールと食事が数度繰り返され、<br>　なんとなく、あまり強引でなく、遠まわしに<br>　(このへんはケースバイケース)<br>　H方向に誘われる<br>→彼女はこの出会いを真剣なものにしたいから、<br>   即OKせずに、様子見。でも断り続けても何だから…と<br>　受け入れる方向で考えている矢先に・・・<br>→彼の積極的アプローチのテンションが急激にダウン!<br>→あれれ???<br><br>決して、Hが目的な人には見えなかったし、<br>一応(真実はわからないが)彼女もいないと言っていた。<br>あんなに私のことスキスキふうだったのに、<br>なんなんだ???<br><br>こんな行動をとった彼の心の内を分析すると・・・<br>“いやぁ～結構いいかんじに可愛いコだったし、<br>向こうもまんざらじゃないみたいなんで<br>ご飯とか誘ってみたんだけど、<br>なかなかHに至らないんで、ちょっと面倒になったっス”<br>ってとこでしょうか。<br><br>こういう男子の思考は、<br><br>①合コンをセフレとの出会いの場と勘違いしている<br><br>②楽しければ、いいじゃん!　女子もそうじゃないの?<br>   え? 合コンで真剣交際の相手を探すなんてありえないよ<br><br>③まずHしてから、そのあとも気が合って交際が続くなら<br>　真剣なものに発展するかもしれないけど<br><br>みたいな３パターンぐらいでしょうか。<br>これは合コン相手年齢が若いほどありがち。<br>アラウンド40ぐらいの男性たちなら、<br>真剣にお相手さがしているかもしれないけど。<br>(既婚者OKの、GF探しの中年男性も<br>混ざっているからご用心)<br><br>というわけで、もしもあなたが合コンで出会った人から<br>Hする前に「付き合って下さい」という一言をもらえたら、<br>それってとってもミラクルな出来事で、<br>もちろん好みじゃなかったら断るしかないけど、<br>そんな軽薄な、下心ありの男子参加者の中で<br>あなたをきちんと見極めてくれた彼を<br>そういう意味でも評価してあげていいのでは?<br>と思います。<br><br>そんなミラクルを探して、女子はまた<br>誘われれば合コンに出動するんですよね。<br>　<br><br>　<br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10158925936.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 11:48:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>20代後半女子の結婚ブームでした?</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">　今年も残すところあと２か月と約半分。<br>周りを見渡すと、結構ゴールする人が多かったと思いませんか?<br>しかも、このラスト３か月とかにわりと集中しています。<br>それはまあ、10から11月が日本の結婚式シーズンという<br>こともありますが。(あとは6月もシーズンですね)<br>　で、私の周囲の結婚には、ひとつの傾向がありまして、<br>女性の年齢が26～28才というカップルがほとんどだったことです。<br>これって、これって、いわゆる適齢期ではありますが、<br>こちら東京で、超晩婚傾向にある職業の職場環境で、<br>かつてはありえなかった現象でございます。<br>　経済が不安定な時って、とりあえずの安定を求めて<br>結婚してしまおう、ってかんじの気分になるんですかね !?<br>この適齢期女性たちのの結婚のお相手は、１～2才年下、<br>同い年、2才年上・・・など、わりと同年代です。<br>経済的な安定を本気で求めると<br>5才とか10才とか、それなりに年上の人と結婚するパターンが<br>多かったと思いますが、これも新傾向ですね。<br>つまり、みんなが求めているのは<br>“気持ち的な安心感”と<br>“２人で生きていけば一人よりも安心”みたいな、<br>「同志婚」みたいなかんじでしょうか。<br>誰かに依存する「保護されたい結婚」は<br>女のコの本音の願望にまだまだあると思うのですが、<br>そんなふうに頼りがいのあるオトコはなかなか存在しないし、<br>そんないるかいないか、会えるかわからん理想像を<br>探し&amp;待ち続けていても、気がついたら<br>周りの諸先輩女子みたいに<br>キレイで魅力的なのに結婚できない30代になっちゃう、<br>と、冷静に見極めたところもあるのでしょう。<br>なぜなら、今年結婚したこのテの女性たちは<br>見た目はおしゃれに気を遣っていて今どきOLふう、<br>仕事はフツーにできる、そして<br>結婚したらオットを上手くコントロールしそうなしっかり者<br>(あくまでもそう見えないのに)<br>という共通点があるのです。<br>　なにはともあれ、結婚おめでとう。<br>次のステージには、次のステージなりの<br>大変なこともありますが、<br>まずは最初のゲームを抜けたということで <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10150875751.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 10:54:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あっという間に</title>
<description>
<![CDATA[ ブログって、まめまめしい人しか続けられないですね。<br>あるいは、時間に余裕がないと。<br>私、わりとマメな性格だと思いますが、<br>それでもずっと放置してしまいました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>面白いことを思いついたら、忘れないうちに書き込まなきゃ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niyarome/entry-10120426714.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 22:52:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
