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<title>まさか離婚するとは思いませんでした。</title>
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<description>この一年の間に結婚、出産、離婚調停、、幸せになるはずが、色んなモノを失い、色んなことに気付きました。原因は主にモラハラですまだ、離婚調停中ですが、夫とは別居し0歳の息子となんとか頑張っております</description>
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<title>久しぶりに、振り返る</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/amemberentry-12610196794.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 00:39:18 +0900</pubDate>
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<title>モラ夫 旅行行けないの？</title>
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<![CDATA[ 思わぬタイミングでの体調不良。<br>吐き気、だるさ、貧血、とにかく気分が悪い。<br><br>そういえば、生理が来てない。<br><br>妊娠だ。 私達夫婦は子供を望んでいたので、<br>わかった時、素直に嬉しかった。<br><br>しかし、旅行は２日後。 妊娠6週目。まだまだ初期で安静にしなければならない時期。<br><br>キャンセルしようか悩みに悩んだ。<br>私は、初めての妊娠、つわりの体調不良に不安でいっぱいだった。 そんな中で長時間の移動や旅先で動く事はかなり身体に負担になるから。<br><br>私は素直にモラ夫に相談した。<br>「旅行はすごく楽しみにしていたけど、つわりがひどくてとても旅先で楽しめる自信がない。キャンセルした方がいいかなと思うんだけど。<br>キャンセル、どうかな？」<br><br>モラ夫「えっ、、。ていうかさ。」<br>ため息を付きながらモラ夫は話し出した
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<pubDate>Sat, 02 Jan 2016 22:10:16 +0900</pubDate>
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<title>モラ夫との最悪旅行 まさかのキャンセル？</title>
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<![CDATA[ モラ夫に洗脳され、仕事も法事と偽り休みを取り、なんとか旅行の予約ができた。<br><br>私は入籍してから日々のモラ夫との生活で、モラ夫の怖さを知った。そして、<br>モラ夫の期待を裏切ることをものすごーく恐れていた。モラ夫を怒らせると、本当に大変だったから。<br><br>なんというか、怒鳴り散らすとか、暴力とかとまた違った恐怖。 異常なほどにしつこく責める。<br>異常なほどに根に持つ。異常なほどに嫉妬する。異常なほどに被害者意識が高い。 そして、私に落ち度があると、とんでもない陰湿ないじめをされる。<br><br>だから、モラ夫が行きたいという旅行ななにがなんでも行かなくては行けなかった。<br><br>予約もできたし、休みも無理矢理とった。<br><br>しかし旅行の２日前、私は突然 体調不良に見舞われてしまう。
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/entry-12112815706.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 22:01:37 +0900</pubDate>
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<title>何かの前兆かな？ 不思議な夢</title>
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<![CDATA[ こんばんは、nonです<br><br>実は、昨日すごーく良い夢を見ました。<br><br>初めて色までしっかり覚えている夢。私は足場がグラグラする高台のテラスにいる。そして、空には降ってきそうなくらい沢山の星。空は暗いのに、沢山の星が空を眩しいくらいに照らしている。<br><br>足元は木製で、穴が空いていたり、壊れていたり、自分が少しでも立ち位置を移動したら、<br>崖に落ちてしまいそうな危険なテラス。<br>そこに必死にバランスを取りながら立っている。<br><br>そして、美しい星空を一生懸命眺めている私。<br><br>星空は段々と色を変化させて、遠い地平線の方から少しずつ、朝を知らせるように明るくなり始めて、星空とぼんやり輝き始めた朝日がなんとも美しいコントラストで、その美しさに圧倒されている夢。<br><br>こんなに色や景色をはっきり覚えている夢は初めてでした。<br><br>これは、何かの前兆なのでしょうか？<br><br>モラ夫からの嫌がらせや、離婚裁判など、まだまだ乗り越えなければならないことが沢山ある私ですが、良い出来事の前兆であればいいなと考えずにはいられませんでした。<br><br>夢占いなど、詳しい方<br>いらっしゃったら、教えて下さい(´ω｀)<br><br>良い事が起こりますように。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/entry-12111995958.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2015 22:38:09 +0900</pubDate>
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<title>モラ夫 との最悪旅行</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>モラ夫と入籍し、すぐにモラ夫が旅行に行きたいと、言い始めました。<br><br>私はモラ夫との結婚でかなり有給を消化してしまったし、職場にもかなり迷惑をかけてしまっていました。<br><br>モラ夫と私は仕事の業種が違うため、休みが全然違っていて、私がいつもモラ夫に合わせていました。<br><br>私は仕事は割りと好きでモラ夫と出会うまで、仕事優先の生活でした。<br><br><br>でも、私はモラ夫に洗脳され、モラ夫と休みを合わせられない私はモラ夫を愛していない。愛しているなら仕事も休めるはずだろ？<br>などと毎日のように責められ、休みを取らざるを得ない状況になりました。<br><br>そして、仕事中もモラ夫からの電話、メールにすぐに返事しないと責められる日々、私は仕事に身が入らず、上司からの評価も下げられてしまいました。<br><br>それくらい洗脳されていたのです。<br><br>私は、会社で一番の繁忙期に休みを取るようにモラ夫から頼まれ断れませんでした。<br><br>私は悩みに悩んで、上司には法事でとバレバレの言い訳をして、初めて嘘を付いて休みをとることになりました。<br><br>私は明らかにに上司、職場から冷たい目で見られていることは解っていました。痛いくらい感じていました。 とても申し訳なく感じていました。<br><br>でも、でも、モラ夫が怖くて断れなかった。
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/entry-12111622828.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2015 21:38:45 +0900</pubDate>
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<title>警察は何もしてくれません</title>
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<![CDATA[ 結局、モラ夫からの嫌がらせ、警察への嘘の相談。<br>警察は何もしてくれませんでした。<br><br>事件じゃないから、犯罪じゃないから、だそうです。<br><br>結局、息子を守れるのは私だけ。<br><br>あぁ、何であんな奴と結婚したんだろう、。私は
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/entry-12110617197.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2015 22:34:40 +0900</pubDate>
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<title>警察に相談した内容とは。。</title>
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<![CDATA[ 警察からの電話。<br>もしかしてモラ夫が死んだかな？と期待したがハズレでした。<br>警察「ご主人から連絡がありまして、、。」<br><br>私は以前からモラハラの相談を警察にしていた。<br>別居中も何か異変がないか連絡を頂いていた。<br><br>警察「ご主人が奥さんからDVを受けているので助けてほしい。子供も虐待されている。なんとかしてほしい。と相談されていますが。。。」<br><br>私「・・・。え？？・・・。意味がよくわかりません」<br><br>警察「そうなんです。奥さんは今 ご主人のモラハラが原因で家を出ていらっしゃいますよね？ご主人は自分が妻から避難している、子供は連れ去られた等、おっしゃっていますよ？」<br><br>私「調停では、夫側は自分のモラハラを認めて謝罪した上で、私との離婚は拒否したので不成立になったんですよ。」<br><br>警察 私 「・・・」意味が分からない。
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/entry-12109383181.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 16:19:10 +0900</pubDate>
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<title>色々あって眠れない 恐れていたことが。。</title>
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<![CDATA[ 夜分ですが、眠れないので少しここで愚痴らせて下さい。<br><br>今、色々なことがたくさん起きていまして、<br>てんてこ舞いな毎日を過ごしております、<br><br>モラ夫からの嫌がらせがついに始まっているのです。 恐れていたことが起きました。<br><br>詳しく書くとモラ夫にばれるかもしれないので、<br>今は控えますが。。 また後日お話したいなと思います。<br><br>私、何も悪いことをしていないのに、またモラ夫からびくびくしながらの生活は今もまだ続いていたんだなと、久しぶりに洗脳されていた時の緊張感をまた味わっているところです。<br><br>市役所や警察も相談には乗ってくれるが、<br>モラ夫を大人しくさせることができない。<br><br>要は何か事件が起きなけれは動いてもらえないのです。<br><br>私は子供に万一のことがあれば、私がモラ夫から命懸けで守るしかないのです。<br><br>誰にもこの状況から助けてはもらえない <br>自分で這い上がるしかない<br><br>だから、強くなる。 嫌がらせに負けない<br><br>今日は安定剤を飲んで眠りにつくのを待っている<br> <br>モラ夫は本当に執念深い奴で、訴訟もかなり長期戦になりうる。 離婚後もストーカーになりうる。不安だ。<br><br>今日は夜空がきれいだった。私は独身時代、彼氏ができたらきれいな夜空を彼氏と一緒に眺めたいという夢があった。<br><br>モラ夫と出会ったが、モラハラ生活でゆっくり空を見上げたことも無かったと思う。<br><br>でも今日の夜空を見て私が初めに思ったことは、<br>子供が健康に育ちますようにお祈りをし、子供にきれいな星空を見せてやりたい と感じた。<br><br>そんなかけがえのない存在にはつくづく感謝でいっぱい。<br><br>私、負けるな。 息子を守るためにも寝て食べるんだ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/entry-12109224017.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 01:02:00 +0900</pubDate>
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<title>警察から電話がありました</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです <br><br>子供が風邪を引いたり、私も風邪を貰いドタバタしておりました。<br><br>実は警察から連絡があり、その事でもドタバタしておりました。。<br><br>どうやら、モラ夫から警察に連絡したようなのです。 <br><br>警察から連絡なんてびっくりしますよね。。<br>もしかしてモラ夫が交通事故で死んだ？＼(^o^)／<br>なんて、少し想像しながら。笑<br><br>警察「nonさんのご主人から連絡がありまして、nonさんの事について相談を受けました。」<br><br>私「私はモラ夫からモラハラを受けていたので、別居中で離婚訴訟を起こしているのですが。。」<br><br>警察「それが、私達もご主人のおっしゃる内容がよく分からないのですが。。」<br><br>どうやら、モラ夫はウソの話を警察にしたようなのです。。。
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/entry-12108958285.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2015 11:11:22 +0900</pubDate>
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<title>タクシー使っただろ？</title>
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<![CDATA[ 叔母さんがお茶を淹れに席を外した時、<br>モラ夫の表情が変わっていた。<br><br>モラ夫「お前タクシー使っただろ？何時何分の電車に乗ったの？」<br><br>私「バスで来たの。ちょうど一本発車が遅れていて、最寄りのバス停まで来れたから、そこから歩いてきたんだよ」<br><br>モラ夫「ふーん。そうなんだ。そもそもなんで終点まで行くわけ？そもそもお前が悪いんだろ？」<br><br>私「ごめんね」<br><br>モラ夫「はぁ？ふざけんなよ、だいたいお前さぁ」<br><br>私「私が悪かったです ごめんなさい。もうケンカやめよ。叔母さんに心配かけるから。」<br><br>私はなんとか叔母さんが部屋に戻ってくる前にモラ夫の機嫌を治さなければという気持ちでいっぱいで、謝ってなんとか治めるという手を使ってしまった。 このような出来事を繰返していくうちにモラハラは激化していくことになる。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nk19851021/entry-12108083976.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2015 21:02:26 +0900</pubDate>
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