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<title>名古屋工学院専門学校ニュース</title>
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<description>名古屋工学院専門学校ゲームＣＧ分野のニュースです</description>
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<title>7/1 グループディスカッション講習会開催を実施しました</title>
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<![CDATA[ ７月１日　映像関連学科やゲーム関連学科に対して、グループディスカッションに関する講習会を実施しました。講師は、本校キャリアセンター長の尾上行男先生に担当いただきました。 <p>最近の採用試験では、面接試験や筆記試験以外にもグループディスカッションを実施する企業が多くなっています。今回はその対策を目的として企画しました。</p><p>実施した概要としては</p><ul><li>本校の受験報告書を基にしたグループディスカッションの実際 </li><li>グループディスカッションの概要 </li><li>グループディスカッション実技 </li><li>発表・講評 </li></ul><p>を実施しました。</p><p>参加した学生たちは、小グループに別れ、「東北大震災の復興」というテーマに基づき、グループディスカッションを行いました。短い時間の中で、担当者決め・ディスカッション・まとめと盛りだくさんの実技を行いました。全員が各グループで熱心に討議し、実際の採用試験会場ではないかと思われるような状況でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10955276192.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 14:32:43 +0900</pubDate>
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<title>6/15 バンダイナムコゲームス特別講演会「ゲームCGの研究」開催しました</title>
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<![CDATA[ <!-- google_ad_section_end(name=s2) --><div class="contents"><div class="subContents"><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110709/13/nkcnews/6c/ac/j/o0320024011339134670.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="名古屋工学院専門学校ニュース" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110709/13/nkcnews/6c/ac/j/t02200165_0320024011339134670.jpg"></a><br>平成23年6月15日(水)に、(株)バンダイナムコゲームスの笹岡武仁氏による特別講演会「ゲームＣＧの研究」が名古屋工学院専門学校で実施されました。 笹岡氏は「太鼓の達人」の考案者の1人であり、シリーズ1作目からデザイナーとして活躍されています。今回の講演ではシリーズ開発における苦労話や、開発秘話などわかりやすく説明していただきました。 </p><p>また、質疑応答では、キャラクターデザインのこだわりや、笹岡氏のゲームへの思いなど多くの質問に対し丁寧に回答していただき、非常に参考になる内容でした。</p><p>名古屋工学院専門学校は愛知県下では唯一、（株）バンダイナムコゲームスとの教育提携を結ぶ教育機関であり、１年間を通して講演会や批評会など数多くのイベントを予定しています。実際のゲーム開発の現場から講師をお招きし、多くの技術と知識を吸収して成長していけることが名古屋工学院専門学校の特色のひとつとなっています。</p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10948140394.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 13:23:47 +0900</pubDate>
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<title>5/11 バンダイナムコゲームス特別講演会「ゲームデザインの構造」開催しました</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110709/13/nkcnews/ef/70/j/o0320024011339134688.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="名古屋工学院専門学校ニュース" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110709/13/nkcnews/ef/70/j/t02200165_0320024011339134688.jpg"></a><br>平成23年5月11日、（株）バンダイナムコゲームスの講演会が開催されました。 <p>今回来校されたのは、同社開発スタジオ・コンテンツデザインディビジョンでプロデューサーをされている東山朝日さん。95年に『エースコンバッ ト』（PS）でデビューして以来、ゲームデザイナーとして数多くのゲームプロジェクトを率い、またデバイス開発やアニメタイトルのプロデュースもされてい る、経験豊かな第一線のクリエイターです。一方的な「講演」ではなく、参加者にも積極的に発言をさせたり、また参加者側からの問題提起に基づいて話を進めていったりという、参加型のワークショップとして実施されました。</p><p>今回、東山さんが選んだテーマは、ゲームデザイン。「それを、どう捉えているのか」「実際に、どのように行っているのか」というふたつの側面からアプローチするというものです。</p><p>お話は、「ゲームデザインとは具体的に何をすることなのか」という問いかけから始まりました。学生によるいろいろな意見が出された後で、東山さんは「ゲームデザインとは面白い遊び・体験の『仕組み』を作ることである」と定義します。そして、人間が「面白い」「楽しい」と感じる事象を構造化し再構築することが、具体的なゲームデザインの作業であると論じます。</p><p>映画作品に込められた制作者の意図の解読や、『エースコンバット』開発のときに実際に行っていった作業の紹介・解説など、さまざまな角度から検証が行われ、テーマについて多面的に掘り下げられました。また、ゲーム以外の楽しみがどのようにしてゲーム作りに反映されていったかなど、クリエイター志望者であれば誰もが興味を持つような話題も扱われ、奥行きの深い内容となりました。</p><p>ゲームデザインというテーマに対しては、若い志望者はつい一面的な考えを持ってしまいがちです。それを必ずしも一刀両断に切り捨てるのではなく、より広い視点から採り入れた上で不足している部分を示してくれる東山さんの姿勢に、トータル４時間にもおよぶ長丁場でありながら、参加者全員が最後まで集中して取り組むことができました。</p><p>名古屋工学院専門学校は愛知県下では唯一、（株）バンダイナムコゲームスとの教育提携を結ぶ教育機関であり、１年間を通して講演会や批評会など数多くのイベントを予定しています。実際のゲーム開発の現場から講師をお招きし、多くの技術と知識を吸収して成長していけることが名古屋工学院専門学校の特色のひとつとなっています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10947982065.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 09:49:40 +0900</pubDate>
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<title>4/14 バンダイナムコゲームス特別講演会「ゲーム会社の仕事研究」開催しました</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110709/13/nkcnews/67/60/j/o0320024011339134691.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="名古屋工学院専門学校ニュース" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110709/13/nkcnews/67/60/j/t02200165_0320024011339134691.jpg"></a> <br></p><p>平成23年4月14日に新入生を対象として、(株)バンダイナムコゲームスの山本 聡さんによる特別講演が名古屋工学院専門学校で実施されました。講演内容は「ゲーム会社の仕事研究」ということで、バンダイナムコの歴史やゲーム業界の仕事等、新入生にとっては興味のある話ばかりで真剣に耳を傾けていました。 </p><p>新入生が特に関心を持ったのは、派手な映像や制作秘話などではなく、「ゲーム会社が求める人材」についてお話して頂いた事だと思います。新入生達の背筋が真っ直ぐに伸び、メモを取る手にも力が入っていたように感じられました。「エンジニア」、「デザイナー」、「プランナー」と職種別に求められるスキルについて、お話して頂くことで自分が目指す仕事について多少なりともイメージが湧いたのではないかと思います。ゲームクリエイターを目指す学生にとって、貴重で刺激的な時間になりました。</p><p>名古屋工学院専門学校は愛知県下では唯一、（株）バンダイナムコゲームスとの教育提携を結ぶ教育機関であり、１年間を通して講演会や批評会など数多くのイベントを予定しています。実際のゲーム開発の現場から講師をお招きし、多くの技術と知識を吸収して成長していけることが名古屋工学院専門学校の特色のひとつとなっています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10947981449.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 09:48:49 +0900</pubDate>
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<title>特別セミナー（知的財産権の創造について）を実施しました</title>
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<![CDATA[ <p id="update">2011.03.30</p><div id="databox"><style type="text/css"></style><div id="multi_custom"><p>平成２３年３月４日（金）に、名古屋工学院専門学校でＣＧデザインを専攻している学生を対象としたセミナーが実施されました。 </p><p>「知的財産権の創造について」というタイトルで、講師 木原 浩勝（きはら ひろかつ）氏をお招きし、クリエイターとして必要な知的財産権の知識について講演をして頂きました。</p><p>木原氏は、モバイルコンテンツプロデューサーとして幅広く業界で活躍されており、スタジオジブリに勤めていた時には「となりのトトロ」や「魔女の宅急便」にも携わった経歴をお持ちです。</p><p>セミナーは９０分を予定していましたが、木原氏のご好意で希望者に対して質問の時間を別途設けて頂くサービスもありました。最後に木原氏が述べた言葉は「次は現場で会おう」でした。将来のコンテンツ業界を背負って立つ若い力に期待をしているという気持ちが強く伝わってきました。現場を経験している人だからこそできる説得力ある貴重な話を聴講することができて、学生達にとっては有意義な時間を過ごすことができたと思います。</p><p>ゲーム・CG分野では学生に有用な講演会を積極的に実施しています。今後も業界で活躍されている方を講師としてお招きして、講演会を実施する予定です。</p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10947980194.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 09:46:49 +0900</pubDate>
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<title>学生作品がGCS2011で優秀賞を受賞！</title>
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<![CDATA[ <p>当校の学生ゲーム作品「かげぽん」が「GCS2011」にて、地方予選を勝ち抜いた50作品の中から見事「優秀賞」を受賞しました。</p><p>「かげぽん」は逃げてしまった自分の影を捕まえるゲームで、マルチメディア科３年（現：<a href="http://www.denpa.ac.jp/course/game/game_synthesis.html"><font color="#3567fe">ゲーム総合学科</font></a>）の学生が制作しました。</p><h5>受賞者のコメント</h5><p>学校で勉強してきたことが結果に現れました。技術で面白さを作ることがゲームクリエイターの仕事なので、自分たちが作り出した面白さが評価を受けて、とてもうれしいです。</p><p>GCS(Game Conference for Students)は文部科学省から委託を受け、ゲーム企業と学校の連携を目的としたゲーム作品コンテストです。</p><h5>外部リンク</h5><p><a href="http://mp.gamelearning.jp/gcs2011/"><font color="#3567fe">GCS2011のサイト（http://mp.gamelearning.jp/gcs2011/）</font></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10947979648.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 09:44:54 +0900</pubDate>
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<title>2010アジアデジタルアート大賞 エンターテイメント部門　特別奨励賞受賞!</title>
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<![CDATA[ <p id="update">2011.01.26</p><div id="databox"><style type="text/css"></style><div id="multi_custom"><p>当校の学生作品「EUROPA（エウロパ）」が「2010アジアデジタルアート大賞 エンターテイメント部門」にて、特別奨励賞を受賞しました。</p><p>「アジアデジタルアート大賞」は、福岡で毎年開催されているアジアから世界へ向けた知の発信とデジタルアート＆デザインの普及啓発を目的としています。今回、多くの国と地域からの応募作品の中から選ばれました。なお、「EUROPA（エウロパ）」は、「日本ゲーム大賞2010 アマチュア部門」の佳作に続いてダブル受賞をするという快挙を成し遂げました。</p><p>今回受賞した作品は、3月17日（木）～3月29日（火）の期間、福岡アジア美術館　企画ギャラリー(福岡市博多区下川端町3番1号　博多リバレインセンタービル ７F）において、展示会が行われます。</p><h5>外部リンク</h5><p><a href="http://adaa.jp/2010/j/01_news.html"><font color="#3567fe">2010アジアデジタルアート大賞公式サイト（http://adaa.jp/2010/j/01_news.html）</font></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10947978081.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 09:43:44 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム・ＣＧ分野のポータルサイトが完成しました</title>
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<![CDATA[ <p id="update">2011.01.18</p><br><div id="databox"><p>ゲーム・ＣＧ分野のポータルサイトでは、<br>最新情報が充実しており、学生作品の閲覧も可能です。</p><p>学生作品の中には、東京ゲームショウで発表される日本ゲーム大賞で優秀賞を受賞した作品や、<br>愛知県主催の愛知デジタルコンテンツコンテストで特別賞を受賞した作品があります。</p><p>また、雑誌やインターネット上で紹介されている作品もあるので、どこかで目にしているかもしれません。</p><p>ゲーム・ＣＧ分野に興味のある方は、ぜひ<a href="http://gamecg.denpa.ac.jp/"><font color="#3567fe">こちら</font></a> からご覧ください。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10947975580.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 09:40:14 +0900</pubDate>
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<title>「アドビキャンパスデイ2010 in 名古屋工学院専門学校」を実施しました</title>
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<![CDATA[ <p>平成22年11月25日（木）に、名古屋工学院専門学校で、アドビシステムズ(株)の宮岸尉子氏をお招きし「アドビキャンパスデイ」が実施されました。 </p><p>「アドビキャンパスデイ」とは、アドビシステムズが主催するセミナーで、アドビの最新アプリケーションの新機能紹介やアドビ製品を使用して作られた作品の制作事例を紹介する内容のセミナーです。</p><p>今回はデザイナー志望の学生達にとって就職活動時に必須と言われている「ポートフォリオ」について、概念から、作り方の具体的な方法まで講演して頂きました。過去にもゲーム会社の方から、ポートフォリオの作り方に関する講演会を実施しましたが、その時は違った観点で話してくださったため、学生達にとって有意義な時間を過ごすことができたと思います。</p><p>名古屋工学院専門学校は指定校ライセンスプログラム認定校となっているため、アカデミック価格よりも安価でアドビ製品を購入することができます。自宅で学習を進めたい学生にとっては制作環境を整えるのに有利となります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10947974777.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 09:39:06 +0900</pubDate>
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<title>(株)日本一ソフトウェア特別講演会を開催しました</title>
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<![CDATA[ <p id="update">2010.11.17</p><br><p>平成22年11月10日(水)、「ゲーム業界への就職情報とグラフィッカーの仕事について」と題して、(株)日本一ソフトウェアより、簗瀬涼司氏と鈴木敬氏をお招きし講演会を実施しました。</p><div id="databox"><div id="multi_custom"><p>(株)日本一ソフトウェアの業務内容、採用に対する考え方、応募書類の注意点など、今後、就職活動をする学生にとって参考になるお話を聞くことができました。また、講演者自身の就職活動体験談も聞くことができ、非常に有意義な内容でした。</p><p>名古屋工学院専門学校のゲーム関連学科では、定期的にゲーム開発に携わる企業より講師をお招きし、講演会を実施しています。</p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/nkcnews/entry-10947973651.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 09:33:30 +0900</pubDate>
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