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<description>学生による日記のようなブログです。あくまで自己満足のためなので、、気軽に見てください</description>
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<title>遠いあの人へ</title>
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<![CDATA[ <p>私は19歳。戦争などもちろん経験はない。時が経つにつれ、あの戦争を経験した人は居なくなってゆく。人生100年時代と言われる現代、この先、戦争が起こらないなどと断言できません。ただ漠然と戦争をするべきでは無いと教わってここまできました。戦争なんて起こらないだろう、そんな事を最近まで思っていましたが、近日では他国での戦争のニュースを聞きます。戦争が近づいている。私たちは平和にしか生きていないから危機感は薄い。平和にのうのうと生きているなんてとてつもなく愚かで無責任です。</p>
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2024 18:20:13 +0900</pubDate>
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<title>ねじ曲がった正義感</title>
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<![CDATA[ <p>なんてネットには人を叩くことが趣味のことのように、ストレスの解消のように行っている人の多いことか、他人に便乗して批評ではなくもうただの中傷になりつつある。きっとどこかねじ曲がった正義感のようなものがあるのではないか。自分の正義感を頼りに人を叩いていないだろうか。なんと情けない世の中だ。</p>
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<pubDate>Fri, 14 Jun 2024 23:48:19 +0900</pubDate>
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<title>ただの個性じゃないか</title>
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<![CDATA[ <p>私は最近障がいのある子どもたちと関わる機会がありました。今までなかなか機会がなかったものですから、不安でいっぱいでした。どう関わればよいか、どこまで補助してよいものなのか。実際に活動が始まっても難しいと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;しかし、それは障がいの有無に関わらないなと思いました。人懐っこい子や、人見知りだけど時間が経過するにつれて信用してくれる子... みんないい笑顔で、輝いているように見え、私には忘れられません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;障がいがあるから難しいという考えは間違いだと。私はそう確信しました。</p><p><br></p><p>&nbsp;いつの間にか私は支えるという視点から一緒にこの時間を楽しもうと思うようになり、あっという間に時間が過ぎました。笑顔が引き出せたときの喜び、私は何にも代えがたい経験を得ることができました。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 25 May 2024 18:55:23 +0900</pubDate>
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<title>花火</title>
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<![CDATA[ <p>残る火薬の匂いには思い出と儚さと。</p><p><br></p><p>毎年花火を初めに見ると思うのです、今年も夏が始まったなと。</p>
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<pubDate>Fri, 24 May 2024 06:47:55 +0900</pubDate>
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<title>季節の変わり目</title>
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<![CDATA[ <p>この時期、いや最近は異常気象のせいで早くなったのでしょうが、半袖か長袖を着るかとっても迷う季節ですよね。</p><p><br></p><p>春であれば桜、もっと進めば夏には海や、虫の鳴き声が聞こえたり、象徴するものがどの季節にもあります。もう少し経てば梅雨もやってきます。ゴールデンウィークが過ぎ、なんら強みもないこの時期です。とても憂鬱な日々だと感じる人もいるかもしれません。</p><p><br></p><p>私はこの時期にあえて周りに目をやって、魅力を探すのが最近ハマっていることです。</p><p><br></p><p>私が最近見つけたのは山です。この時期の山は深い緑でなにか私たちの想像する山に1番近いと思います。たまに違う色の木があったり、違う種類の木があったり、空間ができていて、生えていなかったり。木に個性があり、それぞれ違うのは人間と似てるようで、なんだか山には小さな世界があるように見えます。もちろん秋の紅葉の季節にも同じことが言えそうですが、緑は取り繕っていない、着飾っていない姿のように私は思います。</p><p><br></p><p>こういう風に私は勝手に魅力を見つけ、ストーリーを勝手に作り、勝手にこの時期を好きになろうとします。自分勝手な愛情ですが、魅力の無さそうなこの時期に魅力を見つけることで少し生活が豊かに華やかになった気分がして私は好きです。</p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 14 May 2024 22:57:16 +0900</pubDate>
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<title>男性は奢るべき？</title>
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<![CDATA[ <p>これはあくまで私の意見です。</p><p>男性が奢るべきか？という論争を私はよく見ます。男性はどちらでもいいのではないかと思います。もちろん奢る男性、割り勘の男性いるでしょう。しかし、これはまたひとつの判断材料というか、その人の魅力というか、、、正解を作らなくてもいいのでは無いでしょうか？</p><p>奢ってくれる男性を好む女性もいれば、別にそうでは無い人も居るわけで、身長や服装などと同じように判断材料の1つとすればいいのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;あくまで個人の意見です。ずっとなにかこの論争で荒れている投稿などを見るので私も意見をと、</p>
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<link>https://ameblo.jp/nkhk0803/entry-12852104950.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2024 23:30:16 +0900</pubDate>
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<title>嘘は悪？</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;私は私という存在を偽る癖があります。行動1つをとってもそう。時には優しいなんて言われることもあります。いや裏では悪口言われてるかもしれません。なぜ私は偽るのか。私は偽ることで自分の本来の姿を攻撃されることを避けているのです。しかし、これは本来の私を嫌われることはないかもしれませんが、誰も本来の私を好んでくれないです。</p><p><br></p><p>&nbsp;しかしながら、偽りの自分を好いてくれている人が、もし自分の本来の姿を知ってガックリされるくらいなら私は偽ります。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ偽りばかりではありません。私が好きだと思ったもの、人、それは偽りなど1つもありません。</p><p><br></p><p>&nbsp;もう1つの私を作り、盾として私は常に偽りの私に守られながら生きています。この考えの方はどれくらいいるのでしょう。これだけ私は偽ることを正当化し、わがままに生きているわけですが、私の周りの人が偽っているなど信じたくはありません。偽っていたとしても、それは知りたくはありません。偽っていないと勝手に決めつけ、私は勝手に好きでいるのです。</p><p><br></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nkhk0803/entry-12852103673.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2024 23:17:38 +0900</pubDate>
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