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<title>楽天 中村晃一</title>
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<description>楽天トラベル副社長中村晃一が自ら綴る！ ネットが既存の業界を変革していく、その最前線を語ります。</description>
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<title>楽天ブログへ</title>
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<![CDATA[ <p>いろいろと忙しくなってきたので、ブログを一本に絞ろうかと思います。</p><p>引き続き、楽天 中村晃一　は　<strong><font color="#ff1493"><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/">http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/</a></font></strong> からご覧いただければと思います。</p><br><p>どうぞよろしくお願い申し上げます。</p><br><p><br><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/"><img height="192" alt="楽天 中村晃一-中村晃一" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091012/16/nkmrakuten/28/b8/j/t02200192_0303026410274099442.jpg" width="220" border="0"></a><br></p>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 16:42:03 +0900</pubDate>
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<title>フモフモさんと・・・</title>
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<![CDATA[ <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/diary/200910100000/">フモフモさんをご存知でしょうか。<br><br>絵や写真を見ると「あー、知ってる」とおっしゃる方も多いかもしれません。<br>かくいう私も「マスコットを目にしたことはあるけれど、そういう名前のキャラクタシリーズだとは知らなかった」という一人でした。<br><br>これが、フモフモさん。<br><br><img height="213" alt="fumoKumo" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/55/img24cdc25czikazj.jpeg" width="300" border="0">（公式ページより拝借）<br><br><br>くま、ねこ、うさぎ、ぱんだ、とら、さる、かえる、となかい、ひつじ、等々いろいろな種類のフモフモさんがいるようです。<br><br>公式ページによると、こう記述されています。<br><hr><br>フモフモさんは　くもの上に住む　未確認生物です。<br>おだやかな性格で、　ふわふわもこもこしたものが　すきです。<br>群をつくって　団体行動をしていることが　多いです。<br>くもは　ふだんは　ゆっくり　ただよっていますが、<br>本気を出すと　かなり　はやいです。<br>生態について、　まだ　わからないことが　多いです。<br><br>フモフモさんは　いろいろな種類が　発見されています。<br>どうして　いろいろな種類がいるのか　くわしいことは<br>まだ　わかっていません。<br>代表的な説は　地域の影響をうけて　発生するというものです。<br>フモフモさんが　現れる場所に　かたよりがあるのも<br>そのためのようです。<br><hr><br>うーむ、不思議な設定。しかしかわいいですね。<br><br>例によりキャラクタグッズにあふれる（？）わが社においても、フモフモさんが生息しています。<br>フモフモさんの一種、うさぎのすももさん。<br><br><img height="200" alt="すももさん" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/59/imgdb82767azik9zj.jpeg" width="120" border="0"><br><br>が、しかし。<br>上の写真でお気づきのように、かわいいすももさんの頭に変なものがささっています。<br><br>耳の間にはさまっている白いもの・・・トリです。<br><br>横から見るとこうなっています。<br><br><img height="200" alt="すももさん（横）" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/60/imga4b5f32ezikbzj.jpeg" width="120" border="0"><br><br><br>サポートデスクの脇田さんが作ったそうで。<br><br>どうしても作りたくなったそうで。<br><br>・・・理由は、知りません（笑）。<br><br><br>デッサンまで入手しました。<br><br><img height="145" alt="デッサン" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/61/imgcb09d941zik6zj.jpeg" width="238" border="0"><br><br><br>わかる人にはわかる、このレベルの高さ。<br><br><br><br>脇田さんはいつも感心するくらい色々なものを作るのが上手です。<br><br><br>ちなみにこちらは柳沼さんが「やぎー」というあだ名で呼ばれているのにちなんで贈られた「やぎ」。<br><br><br><img height="200" alt="やぎーマスコット（ひげあり）" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/62/imgf17b95d0zikfzj.jpeg" width="120" border="0">　<img height="200" alt="やぎーへ" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/63/img40d84472zik1zj.jpeg" width="120" border="0">（画：奥野）<br><br><br>このひげ、なかなか凡人には思いつきません。<img title="スマイル" height="26" alt="スマイル" hspace="1" src="https://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a001.gif" width="26" align="absMiddle" border="0"><br><br><br><br><br></a>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 16:32:21 +0900</pubDate>
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<title>雑誌の表紙取材って</title>
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<![CDATA[ <img height="323" alt="中村晃一VOGUE" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/31/img3e0a97bdzik4zj.png" width="278" border="0"><br><br>雑誌の表紙取材って、思ったより時間かかるんですね。<br><br>スタイリストさんのみならずメイクさんまでつけてもらい、照明の調整もカメラマンが細かく指示をします。<br>写真を撮られる方も、計３時間。かなりの体力勝負です。<br>いやはや、モデルさんの苦労がわかりました。<br><br><br>・・・なーんて。<br>冗談です。すみません。<br><br><br>面白いサイトを教えていただき、そこでつくった合成写真です。<br>その名もPhotoFunia。（<a href="http://www.photofunia.com/"><font color="#0000ff">http://www.photofunia.com/</font></a>）<br><br><a href="http://www.photofunia.com/"><img height="267" alt="PhotoFunia" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/34/imgc40687eezik9zj.jpeg" width="398" border="0"></a><br><br><br>いろいろな素材があって、自分の手持ちの写真とがっちゃんこできます。<br><br><br><br>たとえばポップアート風。<br><br><img height="270" alt="中村晃一POPART" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/35/img8d2644efzikbzj.png" width="370" border="0"><br><br><br><br>みなさま、どうぞお試しください。<img title="スマイル" height="26" alt="スマイル" hspace="1" src="https://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a001.gif" width="26" align="absMiddle" border="0"><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 18:12:38 +0900</pubDate>
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<title>お客さんはもういない</title>
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<![CDATA[ <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/diary/200910080000/">単なる「お客さん」はもういなくなった。<br><br>多くの方がそうおっしゃっているとおり。特に最近そのように思います。<br><br>ひょっとすると昔から単なる「お客さん」はいなかったのかも知れないけれど、個人が情報発信するツールが発達してそれがより明確になった、というのが正しいのかもしれません。<br><br>インターネット上への情報アップロード数が、インターネットからのダウンロード数を上回るだろうという予測は、それが現実になる日までのカウントダウンをより速いスピードで刻み始めている気がします。<br><br>ただの消費者はいない。彼らはときによりサービスの提供者であり、オピニオンを発する人たちであり、ビジネスのパートナーであったりします。<br>いわゆるプロシューマー。<br><br>いきなりプロシューマーとまではいかなくても、レビューという行為が日常的なものになっています。<br><br>例えばホテルに泊まりに行って、サービスを受けているときは彼らはお客さん。<br>しかしチェックアウト後、掲示板にお客さまの声を寄せたり、アンケートに回答したりするとき、彼らはホテルの評価者となるというのがインターネットが出現して以来、当たり前のことになりました。<br><br>最近はさらに、各種のSNSやブログ、Twitterなどのサービスに、デバイスが多様化することによって旅の途中から生の情報をどんどんネット上に発信できるようなインフラが整ってきています。<br><br>時間で、タイミングで、瞬間瞬間に情報発信がされる環境。<br>それはすなわちひとつひとつの「声」がより生々しく力をもって他の受信者に伝わるということを意味すると思います。<br>マーケティングにおける「口コミ」のパワーがますます増幅しているということです。<br><br>また口コミ者の発言は、オンラインで繋がっている人の数で“乗数的に”広がりを見せます。<br>Twitterでつぶやかれた文章は、５０人のフォロワーがさらに５０人ずつフォロワーを持っていれば、２，５００人のユーザーに広がっていくわけです。（理論的には。実際は見ないかも知れないけど。）<br><br>従来ネットサービスにおいては、集客とコンテンツはしっかり切り分けて考えたほうが良いというのが定石でした。<br>基本は今も変わらないはずです。<br>しかしコンテンツやサービスそのものが、集客力の向上に資するという二者の間の“距離”が爆発的に縮まってきたのではないかと思います。<br><br>彼らを味方にできるかどうかというのが、サービスの成否自体を決めかねないくらい重要なポイントになりつつあります。<br>さまざまなレイヤーの事業の提供者が、ここにより大きな関心を払うべきだと私は考えます。<br><br>「ユーザーを理解する」というのはもう使い古された言葉かもしれませんが、変わりゆくユーザーを知るという行為が、事業の展開に今以上に重要だった時代はないのではないでしょうか。<br><br>単なる消費者はもういない。単なるお客さんはもういない。<br>そういう認識とそれに対する取組みは、きっとサービスレベルの質自体も上げていくと思います。<img title="スマイル" height="26" alt="スマイル" hspace="1" src="https://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a001.gif" width="26" align="absMiddle" border="0"><br><br></a>
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<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 18:15:23 +0900</pubDate>
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<title>ジョージア贅沢エスプレッソなど</title>
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<![CDATA[ <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/diary/200910050000/">今日私がオフィスで飲んだもの。<br><br><br>１．ジョージア 贅沢エスプレッソ<br><br>２．Minute Maid　まるごとJuiceBar スイートオレンジブレンド<br><br>３．コカ・コーラ ゼロ<br><br>４．アクエリアス ビタミンガード<br><br>５．Minute Maid リモ・ナーダ<br><br><br><br>世界で一日１６億杯、のうちのいくらかに毎日ささやかながら貢献している気がします。<img title="スマイル" height="26" alt="スマイル" hspace="1" src="https://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a001.gif" width="26" align="absMiddle" border="0"><br><br></a>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 22:29:44 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございます！楽天イーグルスクライマックスシリーズ進出キャンペーン</title>
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04b95f33.7610ff02/?url=http%3a%2f%2fevent.rakuten.co.jp%2fcampaign%2fpoint-up%2feagles-congratulations%2f%3fl-id%3dflashbnr_10_099">おかげさまで、楽天イーグルス初めてのクライマックスシリーズ進出が決定いたしました。<br><br>皆様の応援、本当にありがとうございます。<br><br>感謝の気持ちを込めて、楽天グループでは各種の記念キャンペーンをご用意しています。<br>どうぞこの機会にご利用ください。<br><br><br>たとえば・・・<br><br>【楽天市場】<br>期間：10月3日（土）21：15 ～ 10月9日（金）9：59<br>エントリーで全ショップポイント3倍<br>5日間限定☆日替わりセールを開催！毎朝10時の更新に注目♪ <br><br><br>【楽天トラベル】<br>予約対象期間：2009年10月3日（土）～2009年10月9日（金）AM9：59<br>宿泊対象期間：2009年10月3日（土）～2009年11月30日（月）<br>エントリー＆２名様以上ご利用で国内宿泊・ANA楽パック・高速バス・海外宿泊・海外楽パックポイント３倍<br><br><br>などなど。<br><br>詳しくはページよりご確認ください。<br>これからも引き続きご声援よろしくお願い申し上げます。<img title="スマイル" height="26" alt="スマイル" hspace="1" src="https://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a001.gif" width="26" align="absMiddle" border="0"></a><br><br><br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04b95f33.7610ff02/?url=http%3a%2f%2fevent.rakuten.co.jp%2fcampaign%2fpoint-up%2feagles-congratulations%2f%3fl-id%3dflashbnr_10_099" target="_blank"><img height="81" alt="クライマックスシリーズ進出ありがとうキャンペーン" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/48/img3d45404azik9zj.png" width="284" border="0"></a><br><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04b95f33.7610ff02/?url=http%3a%2f%2fevent.rakuten.co.jp%2fcampaign%2fpoint-up%2feagles-congratulations%2f%3fl-id%3dflashbnr_10_099" target="_blank"><font color="#0000ff">クライマックスシリーズ進出ありがとうキャンペーンページへ</font></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 09:59:39 +0900</pubDate>
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<title>十五夜です</title>
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<![CDATA[ <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/diary/200910030001/"><img height="126" alt="十五夜" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/03/img6f0cde31zik5zj.jpeg" width="180" border="0"><br><br>なんだかまるで私が一日中空を見上げているかのように空の写真ばかりが続きますが、今夜は十五夜です。<br><br>世界の地方地方によって月に対するイメージは異なるようで、狼男が満月の夜に変身するように、人の心をかき乱すようなどちらかというとネガティブな言い伝えもあります。<br>日本でも中国から月を愛でる習慣が渡来するまでは、そのような考え方があったという説があるようです。<br><br>平安時代の貴族は月を直接見るのではなく、池や湖、さらにはお酒の杯に映した月を鑑賞して船に乗り歌を詠んだといいますから、なんとも風流優雅ですね。<br>月をゆっくり眺めていると、そんな昔に思いが馳せられたり。<br><br><br>東京から見る中秋の名月、雲に見え隠れはしているものの明るく夜空を照らしています。<img title="スマイル" height="26" alt="スマイル" hspace="1" src="https://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a001.gif" width="26" align="absMiddle" border="0"><br><br><br><br></a>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 19:51:24 +0900</pubDate>
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<title>リオデジャネイロ</title>
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<![CDATA[ <center><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/diary/200910030000/"><img class="img_u" src="https://image.space.rakuten.co.jp//lg01/74/0000394374/13/img788641bezik3zj.jpeg"></a></center><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/diary/200910030000/">朝起きたら見事な快晴。<br>秋の長雨どこへやら、と思っていたら、また今曇ってきたりして。天気が変わりやすいんですね。<br><br><br>２０１６年の夏季オリンピック開催都市が、リオデジャネイロに決定されたという報道。<br>昨夜、日本時間午前２時前頃にテレビ放送をやっていました。<br><br>シカゴやマドリード、そして東京などの競合の中から「自分達を選ばなくてはいけない理由」を明確にし他者へ伝えるプレゼンテーション。<br>こういうのを見るにつけ、形は違えど根本は“マーケティング”そのものだと思います。<br><br>常々「営業」や、ある種の「交渉」などもマーケティングの理解を応用することで、その精度が高められる、というのが私の信条ですが、ニュースを見ながらもそんなことを考えます。<br><br>職業病、ですね。<br><!-- --><br clear="all"></a>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 13:48:44 +0900</pubDate>
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<title>秋の長雨</title>
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<![CDATA[ <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/eigyojigyobumon/diary/200910020000/"><img height="144" alt="街路の落葉" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/97/img73e07055zik3zj.jpeg" width="176" border="0"><br><br>街の表情が少し秋めいてきました。<br><br>今日の東京は雨が降ったりやんだりしています。<br><br>秋の長雨、ですね。<img title="スマイル" height="26" alt="スマイル" hspace="1" src="https://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a001.gif" width="26" align="absMiddle" border="0"><br><br></a>
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<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 21:32:49 +0900</pubDate>
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<title>ぷるぶるカートくんｓ</title>
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<![CDATA[ オフィスを歩いていると、山田と小野寺が積み木で遊んでいました。<br><br><img height="120" alt="積み木で遊ぶひとたち" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/11/img6ac03c38zikczj.jpeg" width="160" border="0"><br><br><br>「・・・あのさ。」<br><br><br>「はい！」<br><br><br>「・・・仕事してよ。」<br><br><br>「ちがうんですよー。仕事でもらったんですよぉ。」<br><br><br>・・・どこまでも無邪気な二人。<br><br>だからつまり仕事でもらったもので遊んでるんでしょう、と突っ込みを入れるまもなく山田が取り出したコレ。<br><br><br><img height="160" alt="カートくん" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/12/img3a31f5dfzik8zj.jpeg" width="120" border="0"><br><br><br>『ぷるぶるカートくんｓ』。<br><br><br>かわいくないですか？<br>すっかり二人を叱るのを忘れて、カートくんに心奪われてしまいました。<br><br><br>うしろにクッキーちゃんというちいさなクルマがついています。<br><br><br><img height="160" alt="クッキーちゃん" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/13/img602a36bdzikezj.jpeg" width="120" border="0"><br><br><br>クッキーちゃんをひっぱると、<br><br><br>「ケビンく～ん！」<br><br><br>と甲高い声でおしゃべりします。<br><br>（ちなみにケビンくんが何者なのかは知りません。）<br><br><br><br>「えー、これ面白いね。かわいい。」<br><br>と私が感心していると、横でマネージャーのラブリーかとぅ（実写版）が取扱説明書を読んでくれました。<br><br><br><img height="160" alt="ラブリーかとぅ（実写版）" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/74/0000394374/14/img2d6e3049zikezj.jpeg" width="120" border="0"><br><br><br>「中村さん。もう一回ひっぱると、『よ～し、スペシャルパワーミルクだ』ってしゃべるらしいです。」<br><br><br>「・・・そ、そうなんだ。」<br><br>（ちなみにスペシャルパワーミルクが何を意味するかは知りません。）<br><br><br><br>とてもかわいい『ぷるぶるカートくんｓ』。ミキハウスさんの製品です。<br><br><br><br><br>追伸：みんな、仕事してね。<img title="スマイル" height="26" alt="スマイル" hspace="1" src="https://image.space.rakuten.co.jp/emoji/a001.gif" width="26" align="absMiddle" border="0"><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 19:37:21 +0900</pubDate>
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