<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/nlpleftfield/rss.html">
<title>NLP Left Field 酒井利浩</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/</link>
<description>本当は自分には力や情熱があるのに、上司や部下の人間関係や今のままの仕事で良いのか悩んでいる人たちへの励ましのメッセージをお送りします！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12745146470.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12731771086.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12728808663.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12727221770.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12725101308.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12660993176.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12660000443.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12659483317.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12655906997.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12655512580.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12745146470.html">
<title>共感的に聴くことの大切さを改めて・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12745146470.html</link>
<description>
おはようございます。NLPフィールドの酒井です。 今日はおおきく身体を伸ばしたいような気持ちのいい朝です。  さて、今日は、この1月から5月まで開催してきた「NLP共感リスニング」を実施して色々と気づきがあったことやお伝えしきれなかったことをまとめてみました。 最近は、改めて「聴く」ことの大切さや「内省」（リフレクション）することの大切さが注目されています。  オンラインなどインターネットではいつでもつながれる環境にいるにもかかわらず、 本当の意味で繋がっているのか？というと 私たちの意識は、 
</description>
<dc:date>2022-05-28T09:49:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12731771086.html">
<title>３つの共感レベルを柔軟に使っていく</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12731771086.html</link>
<description>
現代の生活で生じる衝突の大半は、一つの不幸な事実で説明できる。”誰もが他人の話をきちんと聴いていない”という事実だ ーマイケル・P・ニコルズ（心理学教授）  こんにちは。今日は、とても温かな日差しを感じています。 海岸の近くに天満宮があります天満宮といえば、菅原道真公。菅原道真公といえば、梅。ということで、天満宮の散策では、さまざまな梅が目を楽しませてくれて、目に見えない香りに心を癒されました。  さて、今年から開催してきた「NLP共感ワークショップ」も次回で４回目を迎えることになりました。 最
</description>
<dc:date>2022-03-14T00:20:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12728808663.html">
<title>感情を聴いて、伝え返すことの大切さについて</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12728808663.html</link>
<description>
こんにちは。NLPフィールドの酒井です。 今日は温かな日差しに包まれて身体も緩み、深く呼吸もしやすくなります。  現在、NLP共感リスニングというテーマでワークショップを開催しています。 リスニングは、最近とても重要なスキルとして見直されてきています。 仕事では多くの場合、レポート的な会話が非常に多く交わされています。それは、具体的には業務的な内容や戦略的な内容であったりと頭で思考したことを交わしていく会話です。 その会話では私たちは思考はフルに回転させていきますが、冷静に、客観的に、そしてロジ
</description>
<dc:date>2022-02-25T16:31:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12727221770.html">
<title>何かが新しく動き出したとき、心は揺れ動くもの。</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12727221770.html</link>
<description>
 2月も今日から後半に入りました。冬から春に変わるタイミングでもあるのでしょうか、最近、コーチングや研修等の依頼なども入り、いろなことが急速に動き出しています。 あなたはいかがでしょうか？ いろいろと物事が変わるときは、あれやこれやと思考がうるさくなり、気が散ってしまうこともあります。 それだけ、揺れた水面に光が拡散するように、あなたの意識は全方向に向けて広がっています。 こんなときは、深呼吸して自分の気持ちを整理したいもの。 心地の良い穏やかさや前向きさに戻していくために、散歩をしたり、好きな
</description>
<dc:date>2022-02-16T17:21:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12725101308.html">
<title>新しいホームページになりました。</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12725101308.html</link>
<description>
今日で、暦の上では立春となりました。ちょうど何かをスタートするには、時の流れにも後押しされる、素敵なタイミングになりそうです。 私も先日、ふきのとうなど春野菜の天ぷらをいただく機会にも恵まれ、過ごしやすくなる日を待ち焦がれています。 ここ2年ほど、身体の調子もよくなり、少しずつではありますが、社会的な活動も始めていけるようになりました。 ご報告としては、HPも刷新しました。 新しいコンセプトを中心に据えました。その上で、この時代に必要な【メタ認知】、【レジリエンス】や【スポンサーシップ】の重要性
</description>
<dc:date>2022-02-04T23:02:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12660993176.html">
<title>ステレオタイプによってあなたの才能は制限されていませんか？</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12660993176.html</link>
<description>
 これまでアイデンティティのパートについていくつかお伝えしていきました。  私たちは人を1人のユニークな存在として認めらえるのではなく、 「◯◯な人」「この人は□□の人だから」などある種の社会的なカテゴリーに定義された「ラベル」を貼ってしまうことがあります。 「ラベル」は、 ・自分から他者に対して・他者から自分に対して・自分から自分自身に対して 貼られていきます。  そのことによって、貼ったラベルに付随する態度、価値、信念や能力を限定してしまうことがあります。   具体的には、実際にアメリカの研
</description>
<dc:date>2021-03-07T22:10:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12660000443.html">
<title>自己を求め、迷い、受け入れ、超えていく</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12660000443.html</link>
<description>
先日、NHKの100分で名著でフランツ・ファノンの「黒い皮膚　白い仮面」が放映されていましたが、ご覧になった方もいるかもしれませんね。 こちらの内容は、私にとっては「アイデンティティというパート」をとらえる上で、非常に考えさせられる内容でした。  内容をざっくりと抜粋すると １）ファノンは黒人として生まれ、　　様々な差別を経験する中　　クレオール語という母語を否定し、　　植民地を支配していたフランス語という　　言葉を通して、　　思考や文化を吸収していきます。 　　言葉や思考、そして文化は人格に　
</description>
<dc:date>2021-03-02T23:21:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12659483317.html">
<title>私たちにはエネルギーを増幅させる機能がある</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12659483317.html</link>
<description>
日曜日の午後、まだ風がひんやりとしていますが温かな日差しを身体に感じるとこれからも良い時間を過ごそう、という気持ちに変わります。 先週、三河でのNLPAのコースが終了しました。 このコロナ禍はある意味、社会の動きが少しスローダウンし自分のこれからの未来をどう過ごすかを内省し創造的な時間をもつことはとてもよい選択のように思えます。 そして、その時間を過ごす場としてこのコースで約5ヶ月間ご一緒させてもらったことにとても感謝しています。    こうして環境との交流、人との交流、もしくは、自分が投影した
</description>
<dc:date>2021-02-28T14:51:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12655906997.html">
<title>あなたがあなたを超えるとき</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12655906997.html</link>
<description>
NLPを学び始めた頃、「パート」という概念に出合ったときは、とても救われた想いがしました。 私は27歳ごろから難病を患いましたが、「難病になった自分」＝「仕事の展望もなくなり、恋愛もできない自分」という自己認識になりました。  自己認識は、言葉通り、自分が自分をどう認識するか？です。「あなたは誰ですか？」の答えになります。 それから数年は、希望のない状態、言い変えると絶望感と孤独感に満たされていました。  その後、NLPを学び、先ほどのパートという概念に出合ったのです。 パートとは全体（ホールネ
</description>
<dc:date>2021-02-10T23:35:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12655512580.html">
<title>幸せの意味合いの変化</title>
<link>https://ameblo.jp/nlpleftfield/entry-12655512580.html</link>
<description>
ここ数年、「幸せ」という概念が私の周りで新しい意味を持ち始めてきました。 以前は、「幸せ」といえば、Happyが連想されました。このHappyは、happen（起こる）と語源が同じもので何かを体験することで得られる短期的な意味合いがあります。（他にも定義がありますが、今回はこちらをご紹介します。） 例えば、「こんなに美味しい食事ができて、幸せ！！」とか「今日、会社がないなんて、なんて幸せなんでしょう〜」という感じです。  先日、人と集まる場で、Well-Beingという言葉をご存知ですか？と問わ
</description>
<dc:date>2021-02-09T00:13:43+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
