<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>今さら不真面目人生</title>
<link>https://ameblo.jp/nmheeey/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nmheeey/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>やりたいことやって、苦労もたくさんあって、今はとりあえず目の前のことをやる、楽しむだけ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人間らしく</title>
<description>
<![CDATA[ 　一緒に住んでる相方がいます。ワンチャンではなく人です。そんな相方は、私が体調を崩してからいつもに増して家事をしてくれ、体調を気遣いつつそっとしておいてくれる優しさになんだか涙が出ました。仕事も慣れずに大変な中、お休みでゆっくり休みたい時も本当に感謝しかない。<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は人に優しくされると泣いてしまうことがよくあります。なんでだろうとGoogleで調べるといろいろあるんですね。</div><div><br></div><div>自分のことを理解してくれていると感じるから</div><div>1人でないと感じるから</div><div>溜まっていたストレスが感情となって現れたから</div><div><br></div><div>などなど。</div><div><br></div><div>泣くことは悪だと小さい頃は思っていたけれど、</div><div>大人になったら泣いてスッキリすることもたくさんあって、たまにはおもいきり泣くのも大切だと感じました。</div><div>もちろん、時や場所は選ばないといけませんが、辛い時に辛いとうまく言えない私にとっては、1人で泣くことが辛いことの対処法の一つだった時期もありました。</div><div>泣いて寝て次の日になれば、少しは感情が落ち着くものですよね。</div><div><br></div><div><br></div><div>話は深掘りして、どうして辛いことを言いにくいか、人に頼りにくいのか。</div><div>それは、小さい頃から「あなたは一人っ子だから1人で何でもできるようになれ」と育てられたことも１つあるかもしれません。生育歴って結構影響するものです。</div><div><br></div><div>1人で頑張って何か遂げることが良いことだと思っていたので、極力人に頼らない方がいいと思っていた時期もありましたし、他人に心配や迷惑をかけたくないという思いもあって、人に頼りにくい性格になったのかなと思います。</div><div><br></div><div>でも大人になってみて思うのは、やっぱり周りの人のサポートあってこその今ですし、助けてもらうことは全然悪いことじゃないですよね。</div><div>私だって頼られたいですし！</div><div><br></div><div>今からでも遅くないと思い、いっぱい頼ってたまには迷惑かけて弱音はけるくらい人間らしくなれたら良いなと思います。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmheeey/entry-12610595784.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2020 21:03:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いいことないとき</title>
<description>
<![CDATA[ ここ最近鼻風邪をひいてしまい、侮れないのが発熱。このご時世なので私も会社も敏感になっていて。会食とかもまだそんなにしてないし、毎日手洗いうがい消毒もして、結果鼻風邪ではあったのですが、発熱と頭痛、怠さは結構辛くて。<div><br></div><div>仕事は何日か休みを貰って休養しています。</div><div>新しい店舗での仕事も少しずつ覚えてきたし、会社の人にもシフト穴開けて申し訳ないし、お給料もほしいから本当は休みたくなかったのに。</div><div>会社連絡したとき、冷たくて余計悲しくなった。</div><div><br></div><div><br></div><div>ホントここ1年くらいいいことないなと思ってしまう。私何か悪いことしたか、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今日行った病院の先生や看護師さん、薬剤師さんは本当に優しくていい人たちだった。</div><div>と、同時にこうなるまでものすごく苦労してきたんだろうなと思うと尊敬するし、自分がそこまでいけなかった悔しさは今でも思い出します。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmheeey/entry-12610356379.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 19:59:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生ドン底期2</title>
<description>
<![CDATA[ どんどんいきます。<div>人生ドン底期の2回目は、専門学校を辞めた時です。</div><div><br></div><div>いろいろ歴史がありまして、</div><div>私は高校生の時に本当は進学したかったのですが、親が進学したいなら自分の稼いだ金で行けという方針だったので、一旦就職しました。</div><div>3年程地元〔地方〕で働き、自分がやりたかったことをやるために上京しました。</div><div>ここの選択は今でも本当によかったと思っています。</div><div><br></div><div>それはさておき、やりたかった仕事を3年くらいやると、もう一つの夢を叶えるべく専門学校への進学を考え、受験の結果合格し、進学することにしました。</div><div>もちろん、学費やら生活費やらはもちろん自分で工面しなくてはいけませんでした。</div><div>昼間の学校だったので昼間は学校に行って、夕方から、もしくは土日にはがっつりバイトを入れて、あとは奨学金たちに助けてもらっていました。</div><div>ただ、この生活は結構キツかったです。何がきついって、寝る時間が少ないことと、1日休みがほぼないこと。あとから気付きましたが私は忙しいのは好きですが、十分に睡眠時間や休息がとれないとやっていけない人間だと。</div><div>こんな生活になることは入学前から覚悟していましたが、専門学校でカリキュラムはつめつめで、尚且つ看護学校という特性からか、課題も尋常じゃない程出て、それをこなしながらの生活は今考えてもしんどかったですね。</div><div><br></div><div>クラスの子で普通に課題やらないで朝まで飲んでくる子とか、普通にいました。今思えばそれが賢いやり方だったのかなとも思います。</div><div><br></div><div>私は根が真面目なので課題も極力こなし、バイトも頑張って、1人暮らしなので生活のこともやりくりしてなんて必要以上に頑張っていたら、まず1年目のGWにぶっ倒れました。急性胃腸炎。高熱と吐気嘔吐で3日くらいは何も食べれずぐったりでした。</div><div>そこからもさらに忙しい日々が続き、過労とストレスで何度も胃腸炎とかになりながらそれでも3年生まで進学して、就活もしなきゃーなんて3年目のGWも大忙しにしていたら、GW明けの実習期間中に体調を崩して単位を落とした為、留年予定だったのですが、体力的にも経済的にももう余裕がなくて辞めることにしました。</div><div><br></div><div><br></div><div>前置き長くなりましたが、なぜこれが人生ドン底期だったのかというと、やっぱり時間と金を無駄にしたことが本当に悔やまれます。</div><div>奨学金とか借金してまで自分の将来の為に大金賭けて失敗してますからね。</div><div>しかも、得たものは正直ない、看護系の知識、経験はさせてもらいましたが、結局資格もないですからね、</div><div><br></div><div>比較したらキリないですが、同い年で役職やってる人もいるわけですから、私は金をかけて何をやっていたんだろうと、我に返ると悲しくなります。親とヒトモメあり、身も心もボロボロで本当にこの年は疲れました。</div><div><br></div><div>まぁ、やってみなければこうなることすらわからなかったから仕方がないのかもしれないですけどね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmheeey/entry-12610102202.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2020 15:53:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生ドン底期1</title>
<description>
<![CDATA[ 人生を振り返るなんて、私よりも大先輩からしたらまたまだ早いのかもしれないけど、私が人生振り返って楽しかった出来事は数えきれないくらいあるし、多分忘れてるくらいあると思う。<div><br></div><div>ただ、それを上回るくらい辛くて苦しかったとこもあって、人によっては大したことないのかもしれないけど、私にとっては人生のドン底期。死んでもいいと思っていた時期が2回あります。</div><div><br></div><div>1回目は結構早々に。</div><div>中学1年の時。何が原因かって部活です。中学に入って初めての運動部で、仮入部の時点でも走り込みや先輩からの圧がかなり厳しくて、50-60人いたのが本入部の時には7人しか残りませんでした。私はそれでも耐えて耐えて入部して、1年の時は毎日キツい筋トレとか走り込みを真面目にやっていたら、ある日膝の半月板にヒビが入りドクターストップが出てしまいました。</div><div>仕方ないから声出しとか、足を使わなくても出来ることを一生懸命やっていたけど、上下関係が厳しい運動部で先輩の目も怖いし、でも足怪我して走ったりできないしで、あの時期は本当精神的に苦痛でした。</div><div>そんな地獄の日々を救ってくれたのは、あの時一緒に頑張ってた同級生の存在と、大好きだったジャニーズの存在だったなぁ。</div><div><br></div><div>今思うと、学生の時、特に小学校とか中学校って今思えば狭い社会なんだろうけど、あの時は学校が世界の大半みたいなとこあったから、逃げるとか思い浮かばなかったな。</div><div>辛いから辞める、とかも考えたけど、辞める方がなんか怖くて、結果辞めないでよかったと思えることもあったらからよかったんだけど。</div><div><br></div><div>あの時の上下関係の厳しさを痛感してから、社会に出てしばらくは１つ、２つ上の同性の人って、先輩って感じで苦手だったな。年近い方が変に気を遣ってしまって。</div><div>今は全然そんなこともなくなったけど。</div><div><br></div><div>人生ドン底期に支えてくれた人、本当感謝ですよ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmheeey/entry-12610095703.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2020 15:28:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ここに吐き出す！</title>
<description>
<![CDATA[ ここ1年くらい、悩むこととか、挫折があっていろんな感情がごちゃごちゃあるので、とりあえずここに吐き出すことにしました。<div><br></div><div>ブログタイトルがなぜ「今さら不真面目人生」なのか。</div><div>真面目やったことや努力したこともいっぱいあったけど、思うように成果にならなかったり、そんなこんなで疲れたのでもう他がどうであれ、自分がよければそれでいい期間を設けようと思って、今はその期間です。</div><div>もちろん、常識的に考えてダメなことはしないし、他人を傷つけるようなことをしないのは当然！</div><div><br></div><div>ただ、今までの自分が、とにかくがんばらなきゃ！って感じだったので、そのモードは一旦休めて、過去の失敗や経験を踏まえて、ゆっくり考えて行動していこうかなというのが、なんとなく今の気持ち。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmheeey/entry-12610091102.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2020 15:17:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
