<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>natsuのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nmm2000/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>彼女できたかも？</title>
<description>
<![CDATA[ 相変わらずエステ呼んでて、終わってる人生から変われないな<br><br>と思っていたらある女性との出会いが変えてくれたようだ。<br><br>この人はエステで働く子。昼はアクセ屋で働く32歳。<br><br>先週木曜に出会ってから土曜日うちにきてエッチするという<br>スピード感。<br><br>むこうもまだ本気じゃないと思う。<br>でも徐々に惹かれ合ってることは何となく分かる。<br><br>これはもう色んな意味で、落ち着こうかなという思いの<br>現れかも。<br><br>兄貴よりも年上というのがなんとなく気持ち悪いけど<br>わがまま言ってられない。<br>好きなんだし、正直になろうとおもう。<br><br>クリスマスまではつき合おう。<br>第９にもいきたいし。<br><br>しかし、問題は仕事。<br>先週木から今日まで休んでいる。<br><br>もう、だめか…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10709251521.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 21:51:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼女ほしい。</title>
<description>
<![CDATA[ 心の支えが欲しいから。<br>でも無理だな。金ないし、俺が提供出来るものは少ないし。<br>ってなんでこんなに悲観的なんだろーなー。<br>でも、無理して背伸びするからダメになるから、心から自分を出せる相手が欲しい。<br>でも、そこそこ可愛くて、そこそこスマートで、流行りに乗れる人がいい、と理想だけは相変わらず高いし。<br>もう29歳だからなかなか変われないよな。<br>誰か監督者がいないとだめだな、こりゃ。<br><br>とかいいつつ、今度の合コン、ちと期待してる。<br>例の子、どんな子なんだろうか。<br>まだからを破ってないっぽいけど、その辺を聞いてみたいとおもう。<br>仕事は好きじゃないし、ちょっと抜けてるとこあるし、彼氏はいないっぽい。ていうかあんなに可愛いのに彼氏がいないのは、何か理由があるな。<br>前のDREAMでも一人電車で現地まで向かってたこと考えると、車で迎えに来るような男はいないわけだ。<br>攻めるだけ攻めてみよう。捨てるもんないしね。<br><br>さてと、breaking bad観るかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10645699865.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 20:10:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女の子にも色々。そして現実を思い知る。</title>
<description>
<![CDATA[ 女の子は金が好きなんだなと。<br>こういう冒頭になる時点で寂しいというか、金ない男をバラしてるようなもんだけど。<br><br>内定を貰えたので気持ち的に楽になり合コンをする事にした。<br>といってもある同期に頼まれたからやることにしたのだが。<br>そいつはたまに合コン一緒にするやつで、金があるから好きだった。<br><br>おれはこの同期にはよくお世話になってたから、合コンは損得関係なく、もはや接待ばりにいい子を揃えようとしている。<br>今回痛感することになったのが、ここで誘った女の子。<br>人気ファッション誌の読者モデル的な子。<br><br>何度か話はしたことあったけど、まぁ金好きそうな子で、周りからも金かかるよ、と言われていた。<br>まさかと思いきや、<br>「金持ちと合コンしない？」<br>と誘ったら数分後に調整つけて返事してきた。<br>リアルだわ。<br>それまで何度かメールしてたんだけど、全く見向きもしなかった。<br>つまり、俺は金の匂いがしないわけ。<br>当たり前だな。<br>いやはや凄いな。ここまでかと。<br>俺はちょいと残念だったけど、世の中の女性にはこういうのもいるんだと分かったから、良かったのも。<br>合コンは17日。向こうも可愛い子揃えると言っていたから、期待しよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10644243258.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 05:42:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休職とバイト</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/amemberentry-10627682352.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 11:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ふられた</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090525/12/nmm2000/62/d2/j/o0480080010186207543.jpg"><img alt="natsuのブログ-090507_0011~02.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090525/12/nmm2000/62/d2/j/t02200367_0480080010186207543.jpg" border="0"></a></div>4月末の別れだからだからちょうど一月。<br>今年入ってからやたら会えなくなって、メールや電話のやり取りも少なくなり、4月23日に「気持ちを手紙書いて送った」とメールをもらうという運び。<br>理由は俺の優しさに甘えちゃうから、って。<br>本音は俺に将来性がないからだと思う。<br>俺は自分が好きで仕方なくて、仕事でも音楽でも全て自分が好きな事や環境を周りに置こうとする。<br><br>要するに俺はまだ子供かと思う。<br><br>寂しさ忘れたくて別の人と温泉行ってしまったが、終止心に穴が空いてるという感じだった。<br><br>一月経った今、女性の傷を女性に癒してもらおうと何人かと会ってるが、ご飯食べて満足して帰ってしまってる。<br><br>最近じわじわ実感が湧いて来て辛い。<br>素敵な女性を見ると彼女を思い出してしまうほどの重症だ。<br><br>彼女とはかろうじてメールのみでの連絡が取れる状態で、俺からは6年間の付き合いを手紙一通で終わらせるのは納得いかなかないこと、別れの原因を聞くこと、またこれまでお世話になった御礼をしたい旨を何度か送ってる。<br>会えない理由は「気持ちの整理ができないから」と言っているが、そんなのは今となっては関係なくて、踏ん切りすけるならちゃんと会わなきゃいけないと思ってるんだが。<br><br><br>でもやっぱ何とかして復縁したい。戦略的にやらないとだめだな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10267647194.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2009 12:29:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寂しさを紛らわす！</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090329/21/nmm2000/4a/25/j/o0480080010158679044.jpg"><img alt="natsuのブログ-090329_1413~01.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090329/21/nmm2000/4a/25/j/t02200367_0480080010158679044.jpg" border="0"></a></div>4月は3人の女史と会う予定を入れた。理由は寂しさを紛らわすため。<br><br>一人目は一月前くらいに合コンで知り合った子。<br>年齢は31だったかな。<br><br>容姿は可愛い感じだが、ヒップホップなんか踊っちゃうようなアクティブなひと。<br>普段はOLで、バリバリ英語を使うキャリア系。LAでの留学がある。<br><br>過去に痛い経験があるのか、自分の感情は出さないようだ。会った時は色々聞いてみよう。多分個性を出す難しさ、に苦しんで来た様子がうかがえる。<br><br>日本では女性が個性を磨く事を何故かタブーとされているように感じることがある。<br><br>しかしその個性は不思議なことにビジネスになるとそれは美化され、一気にチヤホヤされる。<br><br>男尊女卑から来るものだろうか。<br><br><br>2人目は中学以来の友達。<br>中学生のころ一度告られたな。<br>この子もLA留学経験があり、留学中、俺はこの子の滞在先に遊びに行った事がある。<br><br>男からモテる感じの子ではないが、すばらしいプロポーションが悩ましい。<br><br>ただ、これまで身体の関係はない。<br><br>だからこそ仲がいいのかもしれない。自宅やご両親とも会ったことがあるし、かなり長い付き合いになる。<br><br>この子は非常に警戒心が強い。<br>たまにガチで落としてみたくなるが…多分危険な関係になるのでやめてる。<br><br><br>3人目は大学で声を掛けた子。<br>この子はキャバクラで働いていた経験があり、俺が身体目当てで声を掛けたことは知ってて、敢えて向こうも適当に距離を保っている。<br><br>この子もかわいくはないが、恐ろしいほどに身体から色気が出てしまっている。<br>女性の"エロさ"を身にまとっている。<br><br>この子は何度もくどいてるが、なかなか身体を開放しない。<br><br>根は真面目で小心者だから、たまに傷付けてしまい、会った時は申し訳なさからまず謝ると思う。<br><br>この子は留学もなにも、普段の生活が安定してない。<br>一応OLだが、多分夜も忙しいだろう。<br><br><br>ただ単に寂しいだけなんだがこうして人を巻き込んでる俺はほんとに寂しい男だな。苦笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10232879586.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 21:54:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いちいち女に魅了される男は幸せか？</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090324/09/nmm2000/79/26/j/o0240032010156310295.jpg"><img alt="natsuのブログ-TS3C00720005.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090324/09/nmm2000/79/26/j/t02200293_0240032010156310295.jpg" border="0"></a></div>初の音楽ネタ。<br><br>Disturbia Beautiful U R(Ulises Gonzalez Mix)/Yinon Yahel V.S.Rihanna<br><br>最近はハードハウスだな。<br>ダンスミュージックは紛れもないビジネスコンテンツであるとつくづく感じる中、ハードハウスはかなり勉強になる。<br><br>近く自作曲も載せよう。<br><br><br>そう、さっきしらない人からのメールが入った。<br><br>「なっち元気～！？」<br><br><br>だ、誰だ？と。<br><br>アドレス、またなっちと呼ぶ人とは…と頭をフル回転させてようやくたどり着く。<br><br>まったく。この子はいつもこうだ。<br>あるいみここまで男を悩ませる女がいるだろうか。<br><br><br>この子は大学で声をかけた女性で、一言で言うと"魔性な女"という感じ。<br><br>外見は普通に綺麗系で、一見天然のように思える、声をかけやすいタイプ。<br><br>ただ、声をかけやすいからかけたわけじゃない。<br><br>何か、とてつもないオーラがあった。<br><br>また隠そうにも隠し切れない女らしさ。<br><br><br>決してまっすぐボールを投げない。<br>敢えて変化球を投げる。しかも、限りなくボールに近いストライクを。<br><br>俺は恥ずかしながら、しばらくボールにしか見えなかった。<br><br>2年前くらいに彼女と同じ銀行に就職し、それを言い訳に会おうと色々連絡した時期が合った。<br><br>当然彼女には背景は言えない。が、この子は究極的に空気を読むため、仮に彼女に会わせても、立ち位置からずれないことは間違いない。<br><br><br>いつか合コンしたこともある。<br>たしかこれも2年前くらい。<br><br>同期が参加した3×3での普通の飲み会。<br><br><br>この同期の男は、それから俺を持ち上げてるようだ。ま、ふざけてだけど。<br><br>先のブログで言ったが、俺は噂を立てることはしないし近寄らないが、理解のある賢い男を合コンに誘うことはある。<br><br>これも先のブログで言ったが俺は秘密を守れる人が好き。<br>(極論、卑劣な犯罪者でも秘匿義務を守れる人は賢いと思う)<br><br>なぜ持ち上げるかというとりかに惚れたからだ。<br><br>ちょいちょい合コン慣れしてる男だが、かつてないと。<br><br>ま、ここで言いたいことは客観的に見てもこの子は半端ない魅力を兼ね備えているということ。<br><br><br>言葉遊び、また、電話でも、気をつけないと、吸い込まれる。これについては本人も認めていた。<br><br>そういえば冗談で「クラブで働いたりは？」と聞いたことがあったが、「クラブは合わない」とあっさり。<br><br>多分経験があると思う。<br><br>色々男関係は面倒いそうだ。<br><br>流れが乱れて来たが、この子はつまりは、男を狂わす女性である。<br><br><br>ただこの子、1年前くらいに結婚した。<br><br>それは突然のことで、この子のブログでさらっと知った。<br><br>何故か無性に泣きたくなったのを覚えている。<br><br>人間的未熟さや、男としての魅力を自問自答し、悩んでしまったのだ。<br>一言も連絡をくれなかったのだ。改めて惨めな男だ。<br><br><br>俺もあながちひとごとではなく、どこか吸い込まれていたのだ。<br><br><br>たしか、メールをした気がする。どうにもできない寂しさを消し去りたく、メールをしたのだ。<br><br>しかしアドレスは変えていて更に突き落とされたな。<br><br>で、連絡を取らず、今に至る。<br><br><br>そんな背景があってのメールだった。<br><br>向こうはもちろん俺にアドレスを教えてなかったことなど承知の上で普通にメールをしてきたのだ。<br><br>相変わらず飛ばしてる。<br><br>おれは<br><br>「最初誰だかわかんね～し。アドレス変更したの教えてよ笑<br><br>苗字変わったね～！遅ればせながらおめでとう！」<br><br>とお返しを。<br><br>またまたこの子も、面白くて。<br><br>「あれ～！？ほんとに？<br>おかし～なナッチには真っ先に言うはずなんだけどな(笑)<br>でもどうしてわかったの！？<br>こないだヒルズいったからナッチ元気かなと思ってさ～♪」<br><br>と。<br><br>さすがだな～って感心した。<br>これはあるいみ、最高の挨拶かもしれない。この「遊び」がまだできるということは、まだまだ変わりなく魅力的であることを証明しているからだ。<br><br>俺はこれで十分満足なので<br>もうあとはどうでもよくて、いま適当にメールしてる。<br><br>今日この子からすばらしい刺激をもらった。<br><br>やっぱり俺は不可解な女性には惹かれる宿命なのかもしれない。<br><br>困ったな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10229684854.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 09:11:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>浮気未遂とハンバーガー(New York Sub's)</title>
<description>
<![CDATA[ <p> </p><p>「日曜日暇？」</p><p> </p><p><br>ある女性から突然のメール。<br>2日前の夜だった。</p><p><br>「うん。ランチでも？」</p><p> </p><p>と返す俺。</p><p> </p><p>「雨だからうちでDVD観よう」</p><p> </p><p>と。</p><p> </p><p><br>この女性はかつて友達の家で開催されたホームパーティで知り合った人。</p><p><br>もちろん男はいる。</p><p><br>というか、俺の周りには男がいない女性はいないし、そういう女性は好きになれない</p><p>から近づこうとしない。</p><p><br>やっぱりおれは女性としての魅力を一生懸命上げてる人が好き。<br>少なくとも彼氏がいるひとは常に自分を高めようとしてるし、<br>さまざまなオファーがあっても、そこで常に自分と彼氏、またオファーしてきた男<br>との位置関係を確認してるので自然と女としてのプライドや魅力が増してくる。</p><p> </p><p>この人もまさにそういう女性。</p><p> </p><p>容姿は申し分ない。仕事もできる。彼氏は大手商社で働くイケメンですばらしい<br>ステータス。ただ、かけていることがあって、それは自分を素直に出せないところ。<br>どこか強がっている。自分の思い通りにならないと気に食わないようだ。<br>またさびしがりやなので、よく隙を見せている。</p><p>おそらく、女優でもモデルでも、隙を見せず一人の男性を愛し続けている人は<br>たくさんいると思うが、そこそこ容姿のレベルが高いと自分の思う世界を<br>作りたがるのが常だと思う。<br>人間楽な方向に行きたがるので、やはりちやほやされたいし、さびしい思いは<br>したくない。<br>おそらくこういったタイプの女性は、ストレスがかなり溜まってて、ちょっと<br>やさしく話を聞いてくれる男子を抱えていたりする。<br>またそういう男性はたいていあわよくばこの女性とつきあいたいとかなわぬ夢を<br>抱きがち。</p><p><br>話がそれたが、おれは最近彼女と復縁し始めて、自分自身にだんだん隙をみせなく<br>なってきたが、でも、この女性はいろんな業界に人脈があるので仲良くしたいと<br>思っていて、恋愛の話、女性関係、セックスのこと、若干嘘を交えながら話を<br>していて、赤裸々にお互い話ができるような関係になってきた。</p><p>お互い自分のものにしようとも思ってないし、そこまで近づこうともしてない<br>ということを理解し合っているので、とてもさばさばしてて、すごく良い位置関係<br>である。</p><p>でもさびしいときは甘えたり、話したいことを話す関係でもあって、信頼関係は<br>あるようだ。<br>おれはマナーは守るので、彼女の迷惑になることはしたくなくて、彼氏との関係<br>に何か申し出ることもしてないが、やきもちを焼いていることはちゃんと伝えている。</p><p><br>たぶん、女友達が多いのは、「やきもちをお互い焼きあう」からだ。</p><p><br>微妙な距離感で「俺はやきもちを焼いてるんだよ」ということを、タイミングよく<br>伝えることができれば友達としての良い関係が作れる。</p><p>でもルールは、決して手を出さないこと。あくまでも女友達の所有権はその彼氏<br>なので、それは守っている。</p><p>自分も彼女が手を出されたらいやなのでしない。</p><p><br>そんな中、この子から冒頭のメール。</p><p>正直俺の中ではルール違反であった。<br>彼女と会う当日の朝のメールだったのだが、例によって怖いもの見たさに<br>メールを続けた。</p><p>いくつか交わした後、こんなメールが入る。</p><p><br>「でさ、ほんとは何がしたいの？」</p><p><br>と。</p><p><br>むこうから試してきた。<br>けっこうストレスが溜まってるなと察しながらおれは、どこまで攻めたらいいのか<br>わからなかったが、ちょっと変化球を投げた。</p><p><br>「Chloeの香水を部屋に撒いて！」</p><p><br>とおねがいした。</p><p>これはセックスするのは意思ではなく、空気でするものだよ、と伝えたかったのだが<br>もちろん相手にはうまく伝わらず、</p><p>「めんどくさい！だから何がしたいの？！」</p><p>と少々せかしてきたので、じゃあおれもと</p><p>「かわいい下着をつけてほしい」</p><p>といったら、なぜか、思わぬ流れに。</p><p>しばらくメールが来ない。</p><p>ちょっとしくじったな、と、フォロー。</p><p>「ごめん、先走った」</p><p>と。</p><p>すると、</p><p><br>「また別の日に外でご飯食べましょう」</p><p><br>と</p><p><br>逃げられると無性に追いたくなるので、</p><p><br>「どうしてもだめなの？」</p><p>と。</p><p><br>俺は別に傷ついてはいないが、なんだか不思議な展開であったこと、また<br>相手に恥をかかせたのか、どこまで本気だったのかよくわからないが<br>このように返した。</p><p><br>メールはしばらく返ってこなかった。</p><p><br>ただ、ひとつわかっていたことは、このメールを返さない時間はこの子にとって、<br>俺からの信頼を失っている最中である、ということ。<br>べつに、おれは、この子が何をしようと、嫌いになることはないのだが、<br>この子的には、恥をかいたわけで。</p><p>そのうち、罪滅ぼしのメールがくるだろうとおもっていた。</p><p><br>ただまぁなんというか、ちょっと変わった人だなと。<br>でも、そこがすごく好きで、不可解な女性なだけに、解明したくなってくる。</p><p><br>俺もさすがに、ちょっともやもやが残っていたので、ちゃんと気持ちを伝えようと<br>「そっち行きたいよ」とおれも同じ気持ちである意思表意をしようと思って<br>メールを書いていたところ、この子から電話が。</p><p>昨日の深夜1時30分。</p><p>第一声目が相手からで</p><p>「何言ってんの？」</p><p>と。</p><p>おれは、いまメールを書いていたところであることを伝え、さりげなく、<br>ずっときになっていたことを感じてもらう。</p><p><br>相手は、いてもたってもいられなかったのか、とにかく俺を悪者に<br>していた。</p><p> </p><p>まぁ、ありがたくて、そうしてもらったほうが、微妙な距離感が保てる。</p><p><br>もしここで「ごめん、来てほしい」といわれたら、おれは断っていたと<br>思う。</p><p><br>追われると逃げたくなる。</p><p><br>ただ、この話は、相手も気分が悪いとおもったので、今日何してたのか<br>聞くことにし、いろいろあったことを話してもらった。</p><p>読者モデルの結婚式だったようで、それを見て結婚したくなくなったと。</p><p>永遠と話を聞いて、相変わらず疲れてるな、と癒したい気持ちを敢えて抑えて<br>ちょっと意地悪した。</p><p>「表参道行ってお店のぞいたんだよ」</p><p>と。</p><p>この子は表参道のボッテガで働いている。</p><p><br>男一人でボッテガに行くわけじゃないことくらいわかるので、そこは<br>ちょと冷たくしたが、でも触れてこなかった。</p><p>ただ、ちょっとカチンときたのか、</p><p>「家こられても困るから」</p><p>と。</p><p>あらあら、また素直になれないのねー</p><p>と、さすがにちょっとイラっときたので突っ込んでみた。</p><p><br>「ははは、俺家しらねーじゃん」</p><p><br>したらこの子も反撃に来て</p><p>「後輩の男くることになったから」</p><p>って。</p><p>あららーどしたもんか。ちょっとしくじったなと反省。</p><p><br>おれは、軽く笑って、まぁ俺が勘違いしてたから、と意味不明の<br>自責の意を述べて、電話を切った。</p><p><br>そのあと、「ちょっと控えます」</p><p><br>とさびしいメールを送ってみた。</p><p><br>たぶん、相手は一度スイッチが入ると何を言ってもだめなので<br>ここは何もメールしないこととする。<br>メール来るかな。今夜くらいにメールはきそうだな。</p><p><br>はぁ、まぁおれも寂しがりやなんだろうなー。</p><p> </p><p>あ、さっき買ったハンバーガー。</p><p>品川のNew York Sub'sのチーズバーガー。</p><p>うわーーこれうまいわ。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090322/19/nmm2000/9a/ff/j/o0800048010155657459.jpg"><img height="132" alt="natsuのブログ-090322_1538~010001.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090322/19/nmm2000/9a/ff/j/t02200132_0800048010155657459.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090322/19/nmm2000/ea/89/j/o0800048010155656597.jpg"><img height="132" alt="natsuのブログ-090322_1614~010001.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090322/19/nmm2000/ea/89/j/t02200132_0800048010155656597.jpg" width="220" border="0"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10228775426.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 19:16:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々のデート</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090322/16/nmm2000/10/31/j/o0169012610155578126.jpg"><img alt="natsuのブログ-ピクチャ0236.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090322/16/nmm2000/10/31/j/t01690126_0169012610155578126.jpg" border="0"></a></div>昨日は彼女と久し振りにデートをした。<br>一週間前の喧嘩を受け、決まったデート。<br>会う前日はどこか気持ちが清々しい感じでワクワクしていた。友達には抱かない素直な気持ち。<br><br>取り敢えず彼女が行きたがってたラーメン屋二郎に足を運び、満腹に。さすがコンセプトがはっきりしてる。リピーターは増えるわけだ。俺は彼女にお腹の出っ張りを確認してもらい「妊娠4ヶ月」と診断される。といったバカップルを楽しむ。<br><br>おやつはかつて色々お世話になった方が経営しているドーナツ屋(Neyn)さん。店に出てたため挨拶を交わしつつさり気なく彼女も会わせる。<br><br>人の入りが絶えない所を見ると単純に嬉しくなる。<br><br>彼女は社交的ではなく、この6年間両親に会った事はない。俺は彼女に何度も親に会ってもらいたいと言ったことがあるが、嫌がって聞かない。<br>ここは彼女の謎な部分。社交性がないのは何かと問題になる。既にまだ会ってないのに、何故か俺の母親と妹から変な人と扱われてるし。<br><br>まぁそれはいいとしよう。時間をかけて改善していけばいい。対外的には気さくに話をする女性なので、俺の両親はステータス上話し辛いということなのだろう。<br><br>昨日のデートはそれからハンバーガーを食べる流れに。<br>千駄ヶ谷のOne's Dinner。<br>シンプルなハンバーガーだが肉が充実してて満足できる。<br>でもFirehouseやBrozer'sの方がインパクトがある。<br><br>一週間遅れのホワイトデー(バニラシュガーとガチャピンの雨細工と抱き枕)のプレゼントを渡し、ばいばいすることに。<br><br>改めて彼女との関係が貴重なものであると再認識。<br><br>そんな中、例の会社の子からのメールが入っていたので、若干億劫になりながらも返しつつ、もう一件平行していた案件を動かす。<br><br>浮気未遂の事例。<br><br>これについては次の記事にする。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10228681936.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 16:09:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出会い系＠社内</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090318/08/nmm2000/32/5d/j/o0640048010153800005.jpg"><img alt="natsuのブログ-TS3G0043.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090318/08/nmm2000/32/5d/j/t02200165_0640048010153800005.jpg" border="0"></a></div>最近社内のある女性と親しくなっている。<br>親しいどころかメールや電話などでエッチをするのが習慣になっている。卑猥な写メを送り合っていたりもする。<br><br>ただ、実はお互い顔をしらない。まさに出会い系を社内で実施してるような感じ。<br><br><br>うちの会社はIT系では一応大手で、スタッフは3000人を超えるほどの規模。男女比は半々。<br>そのほとんどが若年層で社内はあるいみ出会いの宝庫なわけで、ストレスが溜まった男女たちの間で起こる色んな情事の噂話を聞くことがある。<br>俺は噂話には興味がなく、自分がされがちであることの反動からくるものなのたが、自分から嘘話が作られるようなことも避けてきた。<br>また社内規定等を作るような硬い部署にいることもあって、社内では女性関係のことは控えている。<br><br>しかしこの女性とは言葉でエッチしている。正直自分でもここまでいくとは思っていなかった。<br><br>発端はメッセンジャーの送り間違い。となっている。<br><br>というのも、じつはこうなったのもシナリオ通りなのだ。<br>前々から社内で見掛けてた女性で、雰囲気はまぁ一言で言うと、エロくて軽そうなかんじ。<br><br>ノリで仲良くなりたくなって敢えて謝ったメッセンジャーを送ることにしたのだ。<br><br>ただ、送り方は考えた。<br>警戒心が強い子と予想してたので、かなり慎重に行ったのだ。<br>最初のメッセンジャーは一度送ってリアルに謝る。この時は自分を一度無にする。でないと下心が謝罪文ね文言や長さに現れるから。<br><br>そこから5分ほど経って、また送る。口実はこの子がいる部署にいるある人とやり取りをしていたので、すんなり話を持っていけた。<br><br>このある人はヨゴレキャラなので二人でこのヨゴレキャラをいじり、おれは自分の信用度を高めていった。<br><br>当然この女性は俺が確信犯であることに気付いていないため、自分のことをさらけ出してくる。性格、趣味、服装、男の話に始まり、下着、性癖までも話すようになってきた。<br><br>よっぽど溜まっているのか、最近では電話でエッチを強要してくる。<br><br>お気に入りのTバックやネイルを写メで送ってくる事もある。<br><br>掲載している写真はこの子のネイル。<br><br>性格はとても良く、普通に良識もあり、予想外に良い子であることがわかってきたので、4月に会う約束をしてみた。<br><br>この女性はやたら取り巻きが多いので、自分自身にはある程度自信があるが、知り過ぎてしまった見知らぬ人と会うのはさすがに恥ずかしいようで。ま、理解できるから、会うまでの課程などはこの女性のペースを尊重している。<br><br>社内で会ったことがない女性と今後どうなっていくのか。<br>俺の彼女との立て付けをどうするか。<br><br>慎重に進めたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nmm2000/entry-10226207239.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 08:37:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
