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<title>dream★write</title>
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<description>有り得ない世界…でも私はそこにいた。</description>
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<title>リアル・タイムスリップ</title>
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<![CDATA[ 本日は11時40分に出掛ける筈だった。<br><br><br>昨夜恋人と小さな喧嘩をしてしまった。お互い話は出来る状態ではあったが、体に触れられるのは拒絶していた私。仲直りしようと話をしていたが続きは夜にする事した。「駅まで送るよ」と彼が言ってくれたので歩きはじめる。「今何時？」と訊くと11時35分だった。本当なら出掛けるギリギリの時間だが…何故か近くの公園らしき所から自宅に戻り支度を始める。<br><br>再び時間を訊くと11時30分と返ってきた。時間が戻っているのか？これなら間に合うので支度をし家をでた。歩き途中で彼が熱を出して倒れてしまった。通りがかりの女性に助けて頂いたがその後の記憶がない。<br><br>ここで目覚めてしまった。<br><br>現実では11時30分の時が刻まれていた。
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10086919190.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 17:09:36 +0900</pubDate>
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<title>続・ひとりぼっち</title>
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<![CDATA[ 家を売却する前なのか、私はまだ家族と一緒にいた。周り知らない外国人女性がいる。記憶を辿ると、どうやら家族はこの女性の家に住むようだ。ここで離れたらもう２度と会えなくなる様な気がした。<br><br>しかしこのチャンスは私には来なかった。結局家族とは別に生活する道を選択した。<br>ふと気が付くと公園に移動して恋人と手を繋いで歩いていた。広場でたくさんのお笑い芸人がドミノ倒しの作成をしていた。ハリセンボンと山崎邦正さんらがいた気がする。
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10077273643.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 10:24:47 +0900</pubDate>
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<title>痛いのはやめて</title>
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<![CDATA[ 個々はおかしな建物の中。どうやら地下にいるらしい。地球にいる時の重力が感じられず少しフワフワしながら歩行する。四角い部屋を出ると細い廊下があるので、ここにいる少年達と話ながら遊んでいたら、ものの３０秒しない内に周りがランプで赤くなり、警告音が鳴り響く。<br>私はどうして良いか解らずただ辺りを見回す位しか出来なかった。その１０秒後私の周りに緑の○ﾏﾙが現れた、○が小さく縮み１本の線になりつつ、躰のほうまで来て背中の辺りにさしかかった瞬間、ビリビリと感電した。幸い、照射中でも動く事ができたのでなんとか部屋に戻れた。<br><br>個々から地上へ脱出するには、壊れた白いブラインドを抜けて、水槽の様な部屋に入る。<br>周りは赤茶系の水と部屋の各所に通気孔がある。この穴が有るため呼吸は心配無さそうだ。<br><br>この先扉があり一定時間で開閉するものらしい。先着の少年達が何か言っている。「この先ピラニアがでるって」<br>ピラニア！？ここから出れるのだろうか…。そのすぐ後に扉が開いた。ここからは泳いで抜けるしかない。私はただただ泳ぐしかなかった。１０メートルも進んでない辺りに左手に痛みが。ピラニアに噛みつかれた！<br><br>この先の記憶がない。
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10077271748.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 09:45:52 +0900</pubDate>
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<title>意味不明なお告げ</title>
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<![CDATA[ その後私は、女の子グループと話をしていた。突然、グループの一人が「今日は八時から九時までご飯を食べてはいけないの。お風呂も入っちゃダメ、あと男の人の汗もついちゃだめ。いい？絶対だからね！」と。<br>いきなりそんな事言われても訳けがわからない。他の人も「本当に知らないの、とにかく絶対だからね！」と言い残し帰った。後ろ姿を見ると全速力で走っている。<br>もう一人が私を集会所に連れていってくれた。<br>机の上に病院への地図がある。そんなに重要な事なのか？しかし八時から九時って朝なのか夜なのか解らない。指示係の男性に聞いてみると、計算した結果20時から朝9時までとの事。20時まであと何分だ？いまのうちに食べおこうと思ったが、「もう駄目だよ。」時刻を見るとデジタルは20時を示した。<br><br>朝まで我慢できるかな…と考えていたら「携帯の電話がなっているよ」言われ目覚めた。<br><br>現実では、朝6時30分頃で着信もなかった。
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10076002411.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 09:39:10 +0900</pubDate>
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<title>失恋したのに</title>
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<![CDATA[ 教室でいつものメンバーと楽しく話していた。私はその中一人に片想いしている。でもその人には既に好きな人がいるのを知ってしまった。周りに悟られぬようこっそりその場から出た。<br>廊下をに出たら、知らない男子が心配して声をかけてきた。「何かあったの？心配だよ…。」しかし名前も知らない、話した事もなかったのに、いきなり言われて戸惑ってしまった。「全然話した事無いのにどうして？」と尋ねた。答えを待つ間に教室から楽しそうな声が聞こえると、胸が辛くなり走り出した。<br><br>なんとなく屋上…誰も居ない所に行きたかった。向かう途中、いっけいさん似の先生が「もう時間過ぎてるぞ、早く帰りなさい。」と他の人にも言っている。<br><br>屋上についた。辺りは夜になりつつ小さな星が見える。すると後ろから数人の声が…「お誕生日おめでとう」と。ダンボールにたくさん雑貨が入っていた。何故か時計が多い。包装してなかったけど、嬉しくて笑っていた気がする。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10075997505.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 09:12:15 +0900</pubDate>
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<title>街からタバコがなくなった？</title>
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<![CDATA[ 男性３人、女性は私含め３人の６人グループ。普段も遊んだりしている喫煙仲間だ。<br><br>普段通りにタバコを買いに行くが街からタバコが無くなりつつあるとの情報が入る。<br><br>もう吸えなくなってしまうのだろうか。仲間の女性と一緒に落ち込んでいると、グループの一人が「ほらよ」と、テーブルの上に一箱置いてくれた。<br><br>このままでは、マズイ急いで買い占めに行こうと。二手に分かれ探して出かける事にした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10074708533.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 02:04:06 +0900</pubDate>
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<title>ひとりぼっち</title>
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<![CDATA[ 実家に父方の親戚が集まった。自分の荷物をまとめろと。父に言われるが、理由を聞いても答えてくれない。私以外の家族は別の所に行かなければならないようだ。私は別の所に住居があるが…。<br><br>父との分かれ際、泣きながら理由を聞いてもやはり答えてくれなかった。私は仕方なく家を出た。知人が集まってると連絡が入ったので集合場所に行くと、これからある宗教に入団すると全員意見が一致していた。私は興味ないので反対したら除け者にされてしまい、その場を去った。<br><br>移動先は何かのアトラクションがある試験会場。階段んを昇る機械があるがコインが要る。操作をするひとがコインを追加しなければいけないので、別の台に行って下さいと。なのに私はコインを入れてしまった。もちろん自分が出来ると思って居たのに、別の人が利用していた。損した気分になり後悔した。<br><br>再び実家に足を運ぶ。ガス栓の小窓に何処かの社名と電話番号が貼ってあった。売却してしまったようだ。
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10073633682.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 18:51:43 +0900</pubDate>
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<title>何故撃たれた？</title>
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<![CDATA[ あるデパートの中にある休憩所の様なところ。私は中くらいのキツネ色した犬を連れていた。赤い手綱を左手に持ち、他の人に危害を加えないようしっかり握っていたのだが、犬の力には勝てずグイグイ引っ張られていく。<br>連れていかれた先に小さな男の子が２人いた。スナック菓子を食べていたのだか、私と犬に１つずつ分けてくれた。<br><br>家族と来ていた事を思いだし、駐車場に向かったのだがそこでは無惨な跡が…。物が壊された破片や、服の破れた一部やらたくさんあり、付近の住民や警察で１０人位集まっていた。話を聞くと此処等で発砲事件があったとの事。早く何処かに避難しなくては。恐くなり一刻も立ち去りたかった。<br>すると連れていた犬が猛スピードで走り出した。私も強制的に連れていかれる。坂道の方向に走り出した。途中に分かれ道がある、登る方と真っ直ぐ行く方と。その中間で、大きな肩下げバッグを持った外国人とすれ違う。見た目はタイかインドより西側と思われる。<br>目が合ってしまい「手を上げろ」と何度も言われたが犬は止まらない。坂道に引っ張られていく途中にも、何度も言われたが、遂に下ろしてしまった。<br><br>その直後…<br><br>銃弾が当たった。左腰の下辺りに１発。<br><br><br>其処から記憶は無くなっていた。
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10065672390.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 02:00:21 +0900</pubDate>
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<title>何故また学生？</title>
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<![CDATA[ また学生になっている。どうやらクラスは３―Ｂと解った。帰りのＨＲ前に寄せ書きが回ってきた。皆が書いた文字が余りにも小さすぎる、携帯の文字サイズだと極小くらい。ホンの１０文字程度書き、次に回した。<br><br>その後私は、ウィルコムのW-ZERO3に似た機種で電話をかけた。間違ったのか知らない男性がでて、５分位説教なのか脅しなのか責められた。「何で番号間違えたんだ！」と言われて「た、多分090と080を間違ってしまったみたいで…」とオドオドしながらも言い訳を伝えた。<br>番号通知で架けてしまっており、相手にバレてしまっている。何度も謝り「もう２度と架けるな、」と言われやっと切る事が出来た。<br>この本体はＰＨＳで、画面がタッチパネルになっている。リダイヤルでさっきの人の番号見たら、090でも080でも、070でも無かった。01…北海道か！？<br>あれだけ怒られたから、削除をしようと画面開くと、何故か発信操作してプップップッと音が聞こえた。さすがに即切断したが…内心ではコール音(プルルルル)なってないから大丈夫だよね等、脳内会話をしていた。<br>その後また同じ状態になりついに繋がってしまった。そしたら電話から、１度目の説教会話を聞かされた。<br><br>恐くなった私は、本体の電池(何故か単４)を抜いたのだが、画面の電源は切れない。友達の着信もあったのだが恐くて出れなかった。<br><br>クラス全員で外に移動した。外は夜なのに、他のクラスの合唱を聞かされた。曲名は「カリブ夢の旅」実在するかは解らないが、担任がいうにはウチのクラスには難しい曲らしい。<br><br><br>その後場面がかわり、スーツを着た30歳位の男性が、「ワールド…ってまだありますか？」と女性スタッフに聞いていた。「すみません完売しました」と。<br>何処かのテントで販売していたようだった。<br><br><br>今日覚えているのはここまで。
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10064343795.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 06:04:02 +0900</pubDate>
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<title>マクドナルドのハッピーセット</title>
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<![CDATA[ 知らないとこに行った。来たこと見たことの無い街。そこでマックのクーポンをもらった。いつも後ろのページには、次回のハッピーセットのオマケの予告が印刷されている。<br><br>キティちゃんの人形の第３弾か？連結できるものだったようだが、今回は服の着せかえが出来るタイプらしい。だが今が何時なのか、日付が解らない。<br><br><br>前後してしまったが、場所は会議室。仕事の配属先が張り出されていた。私は以前いた場所に戻されていた。同期の人とまた同じになれたようだ。<br><br>実際、半年に一度異動は本当にある。おそらく4月だろうが、またあの場所に戻されて業務ができるか不安だ。<br><br><br><br>初夢が仕事関係って…。
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<link>https://ameblo.jp/nmm207/entry-10063508452.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2008 17:20:08 +0900</pubDate>
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