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<title>エロ本はクリムゾンに限る</title>
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<description>クリムゾン大好き</description>
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<title>結婚願望がある</title>
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<![CDATA[ 私ね、結婚願望があるんだよ。一応さ。 <br>だけど、結婚したいと思った相手は一人だけだった。あのときのあの彼だった。 <br>今でもその気持ちは変わらない。あの彼なら結婚したいと思える。 <br>いや、今現在もひきづってるわけじゃないんだけどさ。彼とはもうｷｯﾊﾟﾘさよならしたからね。でも、後悔は…してるのかな。もう今から会いたいとは思わないし、結婚したいとも思わないけど。 <br>今は一応婚活とかしてみてるけど、変に大人になってしまったから好きって思うことが少なくなった。 <br>好きかもって思ったとしても、前みたいに勢いはなくなったしね。 <br>そして好きって言われても引いてしまうようになった。 <br>今、好きって言ってる人がいるんだけどさ…
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<link>https://ameblo.jp/nnfjxmcb/entry-12006483322.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 21:16:04 +0900</pubDate>
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<title>帰りも手ぶら</title>
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<![CDATA[ 様子がおかしい。クラスの友達数人が私のことをジロジロ見ている。「…？」おかしいと思いながらも、その頃から多少不思議ちゃん扱いされていた私は何も気にせず自分の席へ…つこうと思ってランドセルを下ろそうとしたその瞬間…！ <br><br>ラ、ランドセルねぇーーーー！！！！！！！！！ <br><br>仰天。でももうめんどくさいから帰らなかった。 <br>帰りも手ぶら。 <br><br>…じゃぁ、次のテーマは「冬」で…。まだ秋っぽい気配も感じるけど、なんとかスルーで…。<br>
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<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 21:15:29 +0900</pubDate>
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<title>何気ない日の夕焼け</title>
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<![CDATA[ あの日の爽快感は未だ忘れられない。なにせ、とってもいい天気だったからね。人間って、そういう意味のない一瞬をやたら覚えてったりするものみたいだ。何気ない日の夕焼け空とか、そんなものとかさ。 <br>ちょっと話がそれちゃったけど、とにかくボクはそのまま小学校へと向かった。途中、友達と会えばその子と歩くし、会わなければ一人で学校に向かう。私はそういうスタンスをもって通学していたので、一人で校門をくぐる、なんてことも珍しくない。その日も友達には一人も会わなかったものだから、私は一人で教室の戸をあけた。
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<link>https://ameblo.jp/nnfjxmcb/entry-12006482705.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 21:14:38 +0900</pubDate>
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