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<title>さくパンマン</title>
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<description>やきう</description>
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<title>すぐ○○の推しやめるとか言い出すヲタク</title>
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<![CDATA[ <div>ちょっとしたことで○○のファンやめるとか言っちゃう人チョロすぎ</div><div><br></div><div>神推しに対してもどうせその程度の応援しか出来ないんだねかわいそうな人やな</div><div><br></div><div>見てて呆れる</div>
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2016 10:05:35 +0900</pubDate>
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<title>甲子園 第3日 見どころ</title>
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<![CDATA[ 第1試合<div><br></div><div>市尼崎-八戸学院光星</div><div><br></div><div>市尼崎のエース平林は報徳学園を完封、決勝ではセンバツ明石商を2失点完投となかなかの安定感、スタミナがある好投手</div><div>チーム打率は.237と低いが、4番の藤井は.345 2HRと力はあるので前にランナーを出せるか</div><div><br></div><div>センバツ出場した八戸学院光星は6試合23盗塁の機動力を活かした攻撃をして相手投手を揺さぶり試合を序盤から優位に進めたいところ</div><div><br></div><div>第2試合</div><div><br></div><div>山梨学院-長崎商</div><div><br></div><div>山梨学院は5試合でチーム打率.490、5本塁打、77得点の超強力打線が持ち味で決勝で東海大甲府から12点取るなどその力を遺憾無く発揮して監督の言う通りの全国レベルの打線は完成してると思われる</div><div>投手陣の踏ん張りもカギになるだろう</div><div><br></div><div>長崎商は打率が.225と圧倒的に劣る上に投手も身長165cmのエース本田が1人で地方大会投げ切るなど不安要素はいくつかある</div><div>本田が粘りのピッチングをして接戦に持ち込みたい</div><div><br></div><div>第3試合</div><div><br></div><div>東北-横浜</div><div><br></div><div>東北はエース渡辺が6試合すべて先発し防御率0.75と抜群の安定感を誇り、打線もチーム打率.374とそこそこ強力でレギュラー8人が3割を超える上に機動力など小技を絡める</div><div><br></div><div>横浜はエース藤平、背番号10左腕の石川と強力な投手を2枚揃えており打線は7試合で.364 14本塁打 65得点とものすごい長打力を発揮しており大会屈指の打線と言える</div><div>3番増田、4番村田、6番公家がそれぞれ3本塁打を放っており変則フォームの相手左腕との対戦が楽しみである</div><div><br></div><div>第4試合</div><div><br></div><div>近江-常総学院</div><div><br></div><div>近江はエース京田、背番号10の深沢の2人が抜群の安定感を誇っており京田は26イニング失点0</div><div>打線は1年生4番の北村、磯引など強打者揃いであり早めに京田を援護したい</div><div><br></div><div>常総学院は19イニング失点0の鈴木だけでなく右腕の倉田も20イニング失点4で奪三振率も鈴木と同じく1を超える</div><div>打線が少ないチャンスをきちんとものにしていけば優位に立てるだろう</div>
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<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 22:30:38 +0900</pubDate>
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<title>甲子園 第2日 見どころ</title>
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<![CDATA[ 第1試合<div><br></div><div>いなべ総合-鶴岡東</div><div><br></div><div>いなべ総合は切れ目のない打線＋豊富な投手陣で春夏連続出場を果たしており4番の藤井は長打力あるが、チームとしての課題センバツの時のような勝負どころのミスであり甲子園ではどうなるか</div><div>鶴岡東は5試合で53得点、チーム打率.350、7HRの打力が持ち味で345番の前にランナー出せると得点期待できるが投手陣の踏ん張りも必要不可欠</div><div><br></div><div>第2試合</div><div><br></div><div>中京-大分</div><div><br></div><div>中京の4番今井は高校通算68本のスラッガーでありチームの持ち味は県内No.1の長打力の通り、今井以外にも長打が期待できる選手が揃う</div><div>大分は勝負強い打者が揃っており、投手は163cm左腕の石本が中京の打線相手に少ない失点で耐えられるか</div><div>初出場した2年前に歌えなかった校歌を歌うことができるか</div><div><br></div><div>第3試合</div><div><br></div><div>高川学園-履正社</div><div><br></div><div>高川学園のエース山野は最速145㌔左腕で47イニング投げて失点4、奪三振51と安定している</div><div>機動力を使って相手投手を揺さぶり先制点をとって逃げ切りたいところ</div><div><br></div><div>履正社は左の寺島、山口が強力でそれぞれ29イニング奪三振43失点1、24イニング奪三振32失点3と奪三振率高く安定している</div><div>打線はチーム打率.404、7本塁打と長打力があり非常に強力であり特に4番安田、5番井町が共に2本塁打打っている</div><div>高川学園は山野を早めに援護して履正社打線を焦らせたいところ</div><div><br></div><div>第4試合</div><div><br></div><div>東邦-北陸</div><div><br></div><div>東邦のエース藤嶋は34イニングでわずか失点2と抜群の安定感を誇り打っては4番に座り、3番を打つ左腕の松山は140㌔超える速球、鋭いスライダー武器に藤嶋と2本柱となる</div><div>打線は、下位打線は好調なので上位打線の奮起に期待したい</div><div>北陸は投打に劣るが小技を絡めて揺さぶって接戦に持ち込んでいけばわからないため投手陣の粘りが必要不可欠となる</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 20:18:19 +0900</pubDate>
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<title>甲子園 第1日 見どころ</title>
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<![CDATA[ 第1試合<div><br></div><div>佐久長聖-鳴門</div><div><br></div><div>鳴門の145㌔左腕河野をプロ注目ショート元山含む佐久長聖打線が攻略できるか</div><div>両チームの先発次第だが、接戦が期待できそう</div><div>終盤の攻防も見逃せない展開となるだろう</div><div><br></div><div>第2試合</div><div><br></div><div>出雲-智弁学園</div><div><br></div><div>センバツ覇者の智弁学園に挑むのは犠打や盗塁で走者を進めるスモールベースボールの出雲</div><div>打線、投手力、経験値ともに智弁学園が上と見るがロースコアに持ち込むと逆転の出雲と呼ばれる出雲にもチャンスはくる</div><div><br></div><div><br></div><div>第3試合</div><div><br></div><div>九州国際大付-盛岡大付</div><div><br></div><div>福岡大会三連覇した九州国際大付に盛岡大付が挑む</div><div>今年の九州国際大付は長打力は劣るが機動力を駆使した攻撃力は昨夏並または以上か、盛岡大付は継投のタイミングをしっかり見極め接戦に持ち込みたいところ</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 23:04:12 +0900</pubDate>
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<title>高校野球 長野大会 展望</title>
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<![CDATA[ まず、今年の代表校本命、対抗、大穴を挙げていこう<div><br></div><div>本命 佐久長聖</div><div>対抗 松本一 上田西 長野商&nbsp;</div><div>大穴 小諸商 松商学園</div><div><br></div><div>今年の本命は佐久長聖と見た。</div><div>筆者の推しってのもあるが、昨秋北信越ベスト4の力は確かである。問題は春のようにちょっといい投手出てくると打てなくなる打線だが、主将の元山中心に夏には強力打線に仕上げてくるだろう。</div><div>対抗に挙げた松本一、上田西、長野商だが、松本一は佐久長聖を準々決勝で倒して県優勝したバランスの取れた好チームである。左腕3枚に3番に座る主砲の牧がこれまた手強い。上田西は昨年の甲子園初勝利の原動力となったエース草海が健在。打線に課題があるが機動力がある上、1年生コンビがチームを盛り上げるだろう。長野商は昨秋県優勝、北信越ベスト4という実績残したがこの春は投手、野手陣も思うようにいかず北信越出場とはならなかったものの、打線は強力で甲子園狙えることは確か。</div><div><br></div><div>大穴に挙げた小諸商、松商学園はいずれも打線に力がある。前者は打線だけでなくエース高橋が馬力のある投球が持ち味。1回戦勝てば2回戦で松本一と戦うことが決まっているが、十分倒す実力はある。後者は、調子があまり良くなかったとはいえ上田西の草海をKOするくらいの打線の力はある。北信越でも打線の力を存分に見せつけた。が、しかし投手陣が不安定すぎるため乱打戦が多い印象。実際、上田西との試合や北信越1回戦高岡商との試合でも打撃戦だった。投手陣が踏ん張ればいいところまでいける力はあるので投手陣の奮起に期待したいところ。</div><div><br></div><div>ここには挙げなかったが、長野、東海大諏訪、都市大塩尻、地球環境もハマれば面白いチームなので大会が始まるのが楽しみである。</div>
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 00:44:37 +0900</pubDate>
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<title>AKB総選挙</title>
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<![CDATA[ 今年のAKB総選挙の感想というか、個人的に気になってたメンバーを厳選してサッカー風に点数で評価をつけることにしてみた<div><br></div><div>大和田南那(62位) 7.0</div><div>昨年から順位を上げた。速報では圏外の位置だったが心配無用であった。</div><div><br></div><div>向井地美音(13位) 8.5</div><div>こちらも昨年からかなりランクアップ。センターになったとはいえ、ものすごい勢いでの選抜入りはかなり今後に期待大</div><div><br></div><div>木﨑ゆりあ(37位) 5.0</div><div>選抜もしくはアンダーガールズ入りは間違いないくらいの力はあるはずだが、今年はまさかの低迷。</div><div><br></div><div>柏木由紀(5位) 4.0</div><div>指原渡辺に対抗できるメンバーだと思ってたが速報から出遅れそのまま盛り返すことができず、支店の人気メンに抜かされるという結果に。全国ツアーと時期が多少重なったのも影響してるだろう。サッカーで言うと戦犯レベルの出来。</div><div><br></div><div>総合評価 AKB 7.0</div><div><br></div><div>向井地、岡田、高橋と期待の若手が見事に選抜入りし、岡田と同期の小嶋が19位、向井地、大和田と同期の込山が21位と今後に期待が持てる結果となった。</div><div><br></div><div>ではここで、私以上のクソロリである某さくらたん推しの感想をどうぞ↓</div><div><br></div><div>｢指原集権国家の危険なアンバランス～第8回AKB総選挙分析～</div><div>指原莉乃のとんでもない得票数で幕を閉じた夏の風物詩、AKB総選挙。指原1強の原因を探っていきたいと思う。</div><div><br></div><div>まず、指原は昨年より約5万票を増加させついに20万台という天文学的領域に突入した。多さの要因はファンの多さそのものではない。今回の総選挙が二者択一だったことにある。</div><div>今回の総選挙は一言で言えば本当にスローガン通りだ。「僕たちは誰についていけばいい？」センターの可能性があるのは指原と渡辺麻友しかいない。この2人のどちらを選ぶかという2択だったのだ。</div><div>昨年2位の柏木由紀は、と言われると昨年総選挙直後に発覚したスキャンダルが尾を引いた。何も影響がないように見えたが、清純でファン思いという最重要武器としてきたその武器を自らへし折った。今回約7万5000もの票を減らしたのは自業自得と言わざるを得ない。若い頃から築き上げたイメージと順位を自らのミスで気泡にしてしまったのだ。</div><div>話を戻すと、指原と渡辺麻友の二者択一で指原の大勝に終わったのは、やはりこれも指原の実力以上に渡辺の能力不足が原因と言わざるを得ない。2年前、満を持して頂点に立った"正統派"は恋愛スキャンダル以上にタチの悪いスキャンダル－あろうことか後輩メンバーの悪口をSNSツールの裏垢に書き込んだのだ－を引き起こし、総選挙選抜曲自体が不発。極め付けは地上波主演ドラマの歴史的低視聴率で、この3失策が2回に渡る指原の独走をアシストしてしまったのだ。</div><div>悪口の矛先も不味かった。彼女が「整形モンスター」と揶揄した宮脇咲良と兒玉遥は共にHKTのメンバー、つまり指原との繋がりが深い人間だ。両者のファンが指原に入れようと思わないわけがない。渡辺のトレードマークである笑顔が引きつることになるのは明白だった。</div><div>しかし、だからと言ってこの差は盛り上がり、コンペティションとしての魅力に関わる。パ・リーグでソフトバンクが独走するのは良いが、より券を買わせることだけに目的が集中しているAKB総選挙においてこの状況は好ましくない。指原の潮時だろう。とはいえ他が頼れるわけでもなく、組織としてマズイ状況と言えるだろう。</div><div><br></div><div>その他の上位メンバーはしっかりと区分されている。第2群は松井珠理奈と山本彩、そして第1群からの転落を余儀なくされた柏木の3人。松井は熱烈なファンの多さ、山本はライト層からの人気を集めているがどちらもセンターを獲得できる器ではなさそうだ。松井はともかく山本はすでに若くなく、センターになったところで未来があるとも言い難い。松井が引っ張るSKE、山本が引っ張るNMB共にグループとして良い状況にないのも不安材料だ。この2人が今の順位に踏みとどまるだけでも両グループには大きな財産だしこれ以上を求めるのは両名に酷すぎる要求だとも思う。</div><div>第3群は特殊だ。宮脇咲良ただ1人で、その宮脇は伸び悩まざるを得ない状況に陥っている。若手では頭一つ、いや二、三くらい抜けた存在であるが、上位5人のようにグループを引っ張れるほどの存在にはまだ成熟していない。例えば指原がグループ全体、渡辺がAKB、松井がSKEだったり山本がNMBを引っ張るエースなのに対して宮脇は若手の筆頭株でしかない。所属するHKTは全面的に指原が盾となって若い、いや幼いメンバーを"保育"する傾向のある特殊性の強いグループだ。宮脇も総選挙6位という人気とは裏腹に未だ指原の支えにはなりきれずむしろ「保育園児」の1人でしかない印象を受ける。18歳にしては幼い印象が拭えない。</div><div>その他7位の須田亜香里はファンが金持ちとしか言えず、8位の島崎遥香は完全に落日。この2人は未来を云々する存在ではない。むしろ云々するのは、14位の、若手2番手向井地美音。"ドーピング"したと思えないくらいの大幅なジャンプアップを遂げたが、もはやドーピングしたかどうかなどどうでも良い。彼女が伸びなければ－身長はもう期待してないので良いけど－、ライバルと言える人間のいない宮脇も共倒れしかねない。他のメンバーの奮闘以上に向井地の奮闘がAKBの鍵を握っている。</div><div><br></div><div>最後に一つ、今年の総選挙で憂慮すべきは票数が減っている上位メンバーがいる事実だ。握手会人気の高い山本、宮脇の両名は下がる理由が最も見当たらない状況で下落し、順位だけが上がる歪な状態。直前に握手会申し込みが多かったのも原因の一つかもしれないが、AKBの基本戦術と言える握手で奮闘しているメンバーが報われないのは理不尽ではないだろうか。握手券売上の投票券換算など、総選挙のシステム自体を見直す必要性に迫られていると思う。</div><div><br></div><div>最後に、くっさいくっさいブログを自分のに載せたくないという身勝手な理由を受け入れて自分のブログに載せてくれたななニキありがとう。</div><div>｣</div><div><br></div><div>という内容がくさすぎる長文となりましたが、私の感想含めて全て目を通していただいた皆さんありがとうございます。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 23:46:17 +0900</pubDate>
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<title>6/12 握手会 幕張メッセにて</title>
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<![CDATA[ 本日、初めて行ったメンバーの感想<div><br></div><div>1人目 山口真帆 NGT48 チームNIII所属</div><div><br></div><div>かなりすごい対応と聞いて私はまほほんレーンに並んでいた。隣はきたりえさんと中井りかちゃん、中井りかちゃんかわいくてそっちに目がいってたが、いざまほほんと握手してみたら...とにかく凄いのなんのこと。困り顔もかわいくてリクエストにもきちんと答えてくれるという今より人気になる可能性が見えた気がした。</div><div><br></div><div>2人目 樋渡結依 AKB48 チームA所属 第2回ドラフト会議第1巡目指名</div><div><br></div><div>こちらもなかなか良対応と聞いて楽しみにレーン並んでいた。知り合いのヲタクが｢ひーわたんから話しかけてくる｣と言っていたので驚いた。そして、握手してみると...コミュ力の高さ、頭の良さが感じられた。時間を1秒とも無駄にしないかのような喋りはなかなかのもの。そして釣り師に近い対応、さすがドラフト1位だなと思わせる逸材であった。</div><div><br></div><div>この2人のメンバーは個人的になかなかの釣り師でファンを虜にするタイプと見ている。私はなーにゃ、みーおん、ゆきりん、さくらたん等複数のメンバーと握手してきたが、この2人は数年後には48Gで握手会人気トップクラスになるくらいだと思う。</div><div><br></div><div>もちろん、私はなーにゃ神推しは変えません(ﾆｯｺﾘ)</div>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 21:55:12 +0900</pubDate>
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<title>AKB総選挙〜躍進するのは誰だ〜</title>
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<![CDATA[ 個人的に今年の総選挙で大きく躍進すると期待がもてるメンバーが3人いる<div><br></div><div>1人目は向井地美音</div><div>彼女は44thシングルのセンターにも選ばれ、今確実に人気上昇中の若手メンバーだ。同期に大和田、込山、福岡、谷口などの有望株がいる中でも際立つその人気、握手会でも多くの人が並んでおり一部の選抜常連メンバーより多いのでは、と思ったほどである。彼女は昨年44位だったが、今年は選抜入りも十分ありえるくらいの飛躍の総選挙となるだろう。</div><div><br></div><div>2人目は向井地美音と同期である大和田南那</div><div>彼女は選抜入りはならなかったものの、向井地美音に引けをとらない有望株である。彼女の劇場公演でのパフォーマンスを見ると惹かれるものがあり、推しであるというのはおいといて何か持っているなと感じるのである。それはおいといて、昨年の順位は75位。私としては50前後と思ってたが、参加2年目でのランクインは上々のスタートだ。今年は知名度も上がり、アンダーからネクストガールズくらいまで順位を上げてくるだろう。本人も総選挙順位は意識していて気合いが入ってるので頑張ってもらいたい。</div><div><br></div><div>3人目は樋渡結依</div><div>彼女はドラフト1位でチームAに指名されたドラフト2期生だ。3チームとの競合しただけあってやはりオーラがある。筆者は以前に樋渡結依のモバメをとってみたが、内容が非常に興味深くてまたとってみたいと思わせるくらいの内容だった(個人的に給食採点が好きだった)。まだ16歳だが初参加でランクインする可能性は十分にある。これからのAKBを担う存在の1人だと思うので期待したい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/nnnk7729/entry-12164776218.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 23:45:34 +0900</pubDate>
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