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<title>変身したい３６歳…専業主婦</title>
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<description>３６歳専業主婦。 まるで、子供がそのまま大人になったような私。　これで子育てが上手くいくはずがない…。私が変らなければ。。。</description>
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<title>色々参考にさせてもらっています。</title>
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<![CDATA[ <p>私はこのテーマを立てました。</p><p>私なりの思いがあって、立てました。</p><br><p>憎いという表現に抵抗感を持つ方が</p><p>とても多いのだな。。ということも解りました。</p><br><p>それは、言っちゃーイケナイよ・・・くらいの、</p><p>強い表現だとは私も感じます。</p><br><p>しかしながら、サスガに「死ね」とか思わないですが、</p><p>「勝手にしてくれ」</p><p>「どっかいってくれ」</p><p>「だまっていてくれ」</p><p>「施設にでも入ってくれ」</p><p>「ずっと寝ててくれ」</p><p>などの感情は・・・その時限りではありますが</p><p>間違いなく、憎いのです。</p><br><br><p>色々な子供に対する虐待死などのニュースを見るにつけ、</p><p>やはり、育児で悩んでいる人は少なくは無いと思うのです。</p><br><p>弱い人間と言われればそれまでですが、</p><p>現実にこういう事件を起こしてしまう人が後をたたない以上</p><p>事件一歩手前の人も含めると、</p><p>相当な方が悩んでいると思うのです。</p><br><p>事件を起こす人、または一歩手前の人が</p><p>のんびりブログを眺めているかどうかは疑問ですが、</p><br><p>「私だけじゃないんだ」と思えたらいいかな？という</p><p>気持ちも、おこがましいとは思いつつ・・・あります。</p><br><p>投稿はしなくても(出来なくても)見て、</p><p>同感し、頑張ろう！って思ってくれたらいいな～と。</p><br><p>子育てを「頑張る」と言うのも、ある意味おかしいのかな？</p><p>と思うときもありますが・・・。</p><br><p>だって、人間も動物ですから。。</p><p>自然ですから。。</p><br><p>子孫を残すと言う行為。</p><p>後世を生み、独り立ちさせるという行為は、</p><p>犬も、猫も、鳥も、ライオンも・・・やってますから。</p><p>ことさら・・・自然に、あたりまえのこととして。。。</p><br><p>以前テレビで・・・そのときは「猫」の子育ての様子を</p><p>放送していました。</p><p>猫といっても、野良猫です。</p><br><p>野良猫ですから、縄張りもきびしく、えさの確保も</p><p>ままなりません。</p><br><p>ですが、親猫は、ある時期が来ると・・・</p><br><p>「身をもって、お手本を示し」</p><br><p>「出来なくても、ひたすらに見守り」（手は出さない）</p><br><p>「そしてまた、何度でも手本を示す」</p><br><p>この繰り返しでした。</p><br><br><p>この映像に、ハッとするものがありました。</p><br><p>当たり前のことを、たんたんとこなす母猫に</p><p>頭が下がる思いで見ていました。。。</p><br><p>頑張るとか、頑張らないとか、そんなことではなくて</p><p>当たり前のことを、当たり前として態度で示す・・・</p><br><p>これが出来ない私はなんなのだ・・・？と。</p><br><br><p>ま、お題から話はそれましたが、</p><br><p>頑張るとかではなく、どなたかも仰っていましたが</p><p>肩の力を抜いて、これからも過ごしていく為の</p><p>場所として、誰かに書き込んでもらったり、</p><p>読んでもらったり出来る場所になったらいいなと</p><p>思っています。</p><br><p>傷をなめあうとか、批判しあうとかではなく・・・！</p><br><br><br><br><p>いくら匿名のブログ上とはいえ、</p><p>開設しているブログでのお付き合いや、</p><p>ご自分のキャラクターというものが</p><p>確立されていると思うので、なかなかホンネは</p><p>見えてこないのかな？と思ったりもしましたが</p><p>みなさん、率直な意見を投稿されていて</p><p>参考にさせていただいています。</p><br><p>これからも、よろしくお願いします。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nno/entry-10033544786.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2007 00:30:39 +0900</pubDate>
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<title>仕事と言う名の最強カード。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">「仕事だから」</font></p><br><br><p>この一言は、<font color="#ff0000"><strong>水戸黄門の印籠</strong></font>くらいの威力があった。</p><br><br><p>今でこそ専業主婦をしているが、娘が小さい頃は</p><p>離婚をしたため、働くお母さんだった。</p><br><p>娘のために・・・</p><p>ご飯を食べる為に・・・</p><br><p>これは、大名目だったけど、</p><p><strong>本当は「自分の為」</strong>って言うのが大きかった。</p><br><p>実家に戻っていた為、自由に働くことが出来た。</p><p>残業も普通にやったし、休日も出勤したりした。</p><br><p>皆さんも経験があると思うけど、</p><p>こちらがいくら仕事とはいえ、出かけようとすると</p><p>なぜかしら、子供はぐずったりする。</p><br><p>いつも、とても寂しい思いをしていたに違いない娘。</p><br><p>でも、大好きなお母さん（私）に嫌われたくないと思うのか</p><p>私の母に対して酷い言葉を使ったり、</p><p>物を投げたりしていた。</p><br><p>しかしながら、２階で出かける準備をしている私にも</p><p>もちろん、ドタバタの音や、泣き叫ぶ声は聞こえてくる。</p><br><p>３～４歳、５歳、６歳・・・と</p><p>その状態はエスカレートして進んだ。</p><br><p>恐らく・・<font color="#ff0000">娘自信もどうしていいのか解らない感情</font>と</p><p>戦っていたのだと思う。</p><br><p><font color="#ff00ff">「仕事に行かないで・・・」</font>と言う気持ちで</p><p>２階にいる私に聞こえるように、１階で泣き叫ぶ。</p><br><p>明らかに、私に対して<font color="#ff00ff">「行かないで」</font>という訴えなのだけど</p><p>小さいながらに<font color="#ff00ff">「お仕事は大切なもの」</font>と思っているから</p><p>そうは言えない。</p><br><p><font color="#ff00ff">でも、寂しい。</font></p><p><font color="#ff00ff">行かないで欲しい。</font></p><p><font color="#ff00ff">・・・だけど、こんなこと言ったら怒られるかも。</font></p><p><font color="#ff00ff">・・・だけど、こんなこと言ったら嫌われるかも。</font></p><br><p><strong>行き場の無い感情は、爆発</strong>してた。</p><p>直接は身近にいる、私の母に向けられていた。</p><br><p>寂しさから、こういう態度になっていることは、</p><p>誰が見ても明らかだったけど、</p><p>あまりの酷さに、私の母も限界を訴えていたくらい・・</p><br><p>私は、出勤間際に一階に降りて娘に声を掛ける。</p><br><p>そのときは、決まって殆どが泣き止んでいた。</p><br><p>泣いても、叫んでも、ある時間が来れば</p><p>私は出掛けるから。。。諦めなのか。</p><br><br><p>あるとき、もう、誰も止められないくらいに</p><p>酷く泣き、暴れていた時、私はお仕事に遅れていく覚悟で</p><p>娘と接したつもりだったのですが・・・</p><br><p>これ以上時間が経つと、仕事に遅れる・・って時間が来た時、</p><br><p><font color="#ff00ff" size="3">「もう、行ってもいいよ」</font>と、泣いていた娘がポツリと言ったの。</p><p>４歳くらいだったかな。</p><br><p>泣いているんだけど、さっきまでの激しさは収まり、</p><br><p><font color="#ff00ff" size="3">「お仕事、遅れちゃうよ、行ってもいいよ。」</font>って。</p><br><br><p>私、ビックリしたんだけど・・・</p><p>「やっぱり、私の娘は賢いわ。。」なんて<strong>トンチンカン</strong>なことを思って</p><p>「ごめんね、大丈夫？」なんて、意味の無い励ましの言葉を残して</p><p>出勤したの。</p><br><br><p>思えば、「お仕事」は最強カードだった。</p><br><p><font color="#ff0000">「お仕事」だからごめんね。</font></p><p><font color="#ff0000">「お仕事」だから仕方ないの。</font></p><p><font color="#ff0000">「お仕事」だから今日は遅くなる。</font></p><p><font color="#ff0000">「お仕事」だから今日は早く行く。</font></p><p><font color="#ff0000">「お仕事」だから、「お仕事」だから、「お仕事」だから…</font></p><br><br><p>そして、娘は「お仕事」と言えば、何も言わなかった。</p><br><p>たとえ、「お仕事」と言って遊びに行っても…だ。</p><br><br><p>私は、「お仕事」を理解している賢い娘と思っていた。</p><br><br><p>でも、<font color="#ff0000" size="5">大間違いだった</font>。</p><br><p>娘は<font color="#ff0000" size="6">「お仕事」が大っ嫌いだったのだ！！！</font></p><br><br><p>それを知ったのは、私が再婚をした娘が小学校３年生の時。</p><br><br><p>知らない学校。</p><p>知らないおうち。</p><br><p>そんなの、嫌に決まってるのに。</p><br><p>始めは猛反対したんだけど、色々話すと賛成してくれた。</p><br><br><p>あんなに猛反対だったのに。。。</p><p>後から聞いたら、決め手は。。。</p><br><p><font color="#ff00ff">「お母さん、もう、お仕事しなくていいんでしょう？」</font></p><br><p>ってことだったらしい。</p><br><br><p>お仕事に理解のある賢い娘・・・</p><br><p>なーんてのは、<strong>私の都合に合わせた勝手な思い込みだったのだ。</strong></p><p>「お仕事」なんか、本当は大嫌いだったのだ。</p><p>とにかく、家にいると言うことが、とても嬉しかったらしい・・・。</p><br><p>（しかし、この後・・・今まで「お仕事」で我慢していた</p><p>甘えたかったのに・・・という<strong>滞在意識が爆発</strong>してくるのだ。。</p><p>これから、少しずつ書きますが。)</p><br><br><p>とても、物分りがいいと思っていたのは私の大間違い。</p><p>どんなに寂しい思いをさせていたか。</p><br><p>そして、<strong>それがいつか爆発した時の反動が</strong></p><p><strong>どれほど大きなものなのかは</strong>、この時は想像もできなかった。。</p><br><p>「お仕事」は<strong>何でも通る最強の言い訳</strong>に使っていた自分を</p><p>今はとっても恥ずかしく、悔やんでいます。</p><br><p>「お仕事」は生きる為の大切な行為ではあるけれど、</p><p>言い訳の最強カードでもなんでもない。</p><br><br><p>ごめんね。</p><br><br><p><font color="#0000ff">■■■お断り■■■</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">この記事は、私が働いていたことにより、</font></p><p><font color="#0000ff">娘が寂しい思いをしていたことを書いていますが、</font></p><p><font color="#0000ff">これは、働くお母さんを否定的に書いたものでは</font></p><p><font color="#0000ff">決してありません。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">「お仕事」を理由にして、娘ときちんと向き合わなかった</font></p><p><font color="#0000ff">わたし自身のよくなかった面を書いているのです。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">働くお母さんは、大変だし、尊敬していることを</font></p><p><font color="#0000ff">ここに、書き加えます。</font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nno/entry-10033538036.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2007 23:13:57 +0900</pubDate>
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<title>歴史は繰り返される。。。</title>
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<![CDATA[ <p>歴史は繰り返される・・・とよく言われますが、</p><p>子育てもそのようですね。</p><br><p>わたし自身もそう思うし、思い当たる節もあります。</p><br><p>専門家の先生方の書いた本などでも、</p><p>そのようなことが言われています。</p><br><p>特に、虐待なんかはその傾向があるようですね。。。</p><br><br><p>だって・・・繰り返さないと。。</p><p>今までの自分を否定することになるから・・・</p><br><p>充分な愛情を与えられなかったら・・</p><p>どうやって愛情を注ぐのか解らないから・・</p><br><br><p>何がよくて、何が悪いのか・・・。</p><br><p>解っているのに出来ないと言うのは、</p><p>ハッキリ言ってある意味病気だと思う。</p><br><p>私が、イライラしていて子供にあたる時がある。</p><p>それはいけない事だって、解ってはいるのに。。</p><br><p><font color="#ff0000">病気は、</font><font color="#ff0000" size="2"><strong>元（親）</strong></font><font color="#ff0000">から絶たなきゃね。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>そうしないと、きっと私の娘もまた・・</p><p>同じ過ちを繰り返すのだと思う。。。</p><br><br><p>さ、頑張るぞ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/nno/entry-10033528966.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2007 22:53:53 +0900</pubDate>
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<title>そうだ！日記を付けてみよう～</title>
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<![CDATA[ <p>あと数日で、小学校６年生の娘は、１２歳の誕生日を迎える。</p><br><p>そうだ！！娘に関する日記を付けてみよう～<img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16"></p><p>ログをＤＬ出来る日記サイトを借りて、写真もつけて・・・</p><br><p>で、ログをＤＶＤに落として、日記兼アルバムにして、</p><p>将来娘が結婚する時にでも渡そうかなぁー( ´艸｀)</p><p>なんて。。。昨日思いついた。</p><br><br><p>それで、早速・・・今朝デジカメを久々に出し、</p><p>朝起きてきた娘に「写真撮っていいかな？」って聞いてみた。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">「なんで？　やだ<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16">」</font></p><br><p><font color="#0000ff">「。。チョイムカ<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">」</font></p><br><br><p>いいお母さん作戦、一撃で失敗。。。<font size="2">orz</font></p><br><br><br><p>ま、だけど・・・写真は撮れなかったけど、</p><p>日記・・付けてみようかな。</p><br><p>ブログみたいに、公開ではなくて・・・日記(アルバム兼)</p><br><br><p>ある意味自由、ある意味放任。</p><br><p>向き合うことからわたし自身逃げる為に繰り返されてきた</p><p>「自由にさせる」・・・という日常。</p><br><p>もう、ちょっと手遅れの感もあるけど。。。</p><p>日記を付けることで、きちんと「観察」していけたらいいなと。。</p><br><br><p>。。。さーて、できるかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nno/entry-10033374855.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2007 12:09:01 +0900</pubDate>
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<title>ブログにもこのテーマの欄を作っちゃった！</title>
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<![CDATA[ <p>日々、娘との葛藤に…思わず作ってしまった<img height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16">みんなのテーマ。</p><br><p><font color="#ff0000">「こどもを一瞬憎いと思ったことはありませんか？」</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>ちょっとヘヴィな題材だから、誰も見てくれないんじゃないかと思ったけど、</p><br><p>ホンネ、お叱り、ほのぼの・・・色々な意見が聞けて、とても刺激になっています<img alt="感謝" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mizu-tamari/18845.gif">。</p><br><br><p>ブログでご披露される子育てと言うのは、当然と言えば当然だけど、</p><br><p>愛してやまない子供の成長を、笑いと涙でほのぼのとした気持ちで見れるものが多い。</p><br><p>もちろん、ケンカしちゃう時、叱らなくてはいけない時も、皆さん冷静に対処されていて</p><br><p>本当に凄いなぁ～って思っています。</p><br><br><p>出来ることなら、戻れるなら、赤ちゃんの時からもう一度愛情たっぷりに育てたいと思うけど、</p><br><p>ゲームじゃあるまいし、そんなことは出来るはずもない。</p><br><br><p>どうしたら・・・っていつも考えているけど、失った１２年を取り戻すには、それなりに時間が掛かる。。</p><br><br><p>素敵な子育てのお話をブログなどで見聞きしては、真似してみようとしたって。。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">土台がないから、上手くは行かない。</font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><br></font></p><p>皆さんの意見を参考にしながら、まずは私が変らなくては。。。ね</p><br><br><br><p>大っぴらには聞けないけど…</p><br><p>同じように子供と格闘している方っていらっしゃらない。。。かな？？</p>
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<link>https://ameblo.jp/nno/entry-10033314054.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2007 19:52:23 +0900</pubDate>
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<title>どうして、生意気な口ばっかり・・・</title>
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<![CDATA[ <p>今日も宿題をみてくれと・・・・娘。</p><br><p>どうしてこう、毎日毎日。。。</p><br><br><p>可愛いはずの娘だけど、腹が立って仕方がない。</p><br><br><p>解っていることを「知らない」「解らない」と言いやがる。</p><br><br><p>しかも、ツラっとして。</p><br><br><p>次第にヒートアップする私の声が、耳障りだと文句をつける。</p><p>ちょっとの勘違いに、ケチを付ける。</p><br><p>勉強が一向にすすまない。。。。<img height="16" alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16"></p><br><br><p>一発頭をパコーン！！！とやってしまった(((( ;°Д°))))</p><br><p>半べそになる娘。。。</p><br><br><p>しかし、宿題が終わると、ケロッとして学校であったことなどを話す娘。</p><br><br><p>なんなんだよ。。。</p><br><br><br><p>あーーー・・・　疲れるよぉ<img alt="ひま" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ay/ayu1225/118505.gif"></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nno/entry-10033243655.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2007 23:27:28 +0900</pubDate>
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<title>さっそく今。。（宿題）</title>
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<![CDATA[ <p>こんな時間に娘が宿題をやっている。。</p><br><p>解らないところを聞きにくるのはいいけれど・・・眠いこともあって、<strong>やる気があるけど機嫌が悪いと</strong>言ったところか。。</p><br><br><p>教える方の私としては、こんな時間に機嫌を壊しながらやるなら、テレビを見ないで早い時間にやったらいいのに・・・と思うわけ。</p><br><br><p>そして、私が問題を読んだり、回答を導いている過程で</p><br><p><font color="#ff0000" size="4">はい、はい、はい<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p><font color="#000000" size="4"><br></font></p><p>なんて返事をしやがる。</p><br><p>大きなため息のｵﾏｹつきだ！</p><br><p>話を聞くという態度ではないのだっ！！！</p><br><br><p><img height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16">だいたい、こんな時間にやること自体どうかしてるでしょう！！！</p><br><p>　　もう少し、教えてもらう態度ってものがあるでしょう！！！</p><br><p>　　好きな時間に遊んで、好きな時間にテレビを見て、好きな時間に宿題やって、好きな時間に聞きに来てっ！！！</p><br><p>　　それでそういう態度はないでしょう！！！！！</p><br><br><p>こういったら、部屋に戻って行った。</p><br><br><p>これで私はホッとしたけど、皆さんは、どういう対処をされるんでしょうね。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nno/entry-10033148294.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2007 23:32:43 +0900</pubDate>
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