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<title>これからもりほがかのんでくどぅーな日々</title>
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<description>鈴木香音とその愉快な仲間たちを応援しているブログ。</description>
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<title>拝啓、鈴木香音様 2023年Ver.</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　どうもです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、早速ですが、まずはこの言葉を言わせください。</p><p>&nbsp;</p><p>　鈴木香音様、25歳の誕生日おめでとうございます！！</p><p>&nbsp;</p><p>　いやー、毎年思いますけども、私が初めてあなたを見たのがギリ小6だったことのが、もう普通の大人の女性となってしまわれましたね。まあ、お姿はもうしばらくお見かけはしてないんですけども。</p><p>&nbsp;</p><p>　それはさておき、この1年もですね、あなた様にとって有意義な時をお過ごしいただければ、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　気が向いたら、また私たちにお姿を見せてくれてもいいんですよ？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さてさて、毎年鈴木さんの誕生日を祝うついでに、この1年のあれこれを語っていこうと思うんですが、まず1つ目のテーマはコチラ！！</p><p>&nbsp;</p><p>１、鞘師さん今年もイベントで鈴木さんの名前を出す。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　鞘師さんと言えば、卒業後も鈴木さんと仲良くされているという事で有名ですよね。なんならメンバーで一番連絡をとってるとかなんとか、今もそうかわからないですけれど。</p><p>&nbsp;</p><p>　で、何かしらイベントやらなんやらがあれば、今でも鈴木さんの名前を出してくれるという事で、鈴木さんヲタ、引いてはりほかのヲタの残党が歓喜しております。</p><p>&nbsp;</p><p>　それが、どうやら今年もあったようなんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　一般の方の鞘師さんのバースデーイベントのレポでお見受けした話でございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　何やら、なんかの質問コーナーでしょうか、今年の誕生日になった時に一番に連絡をくれたのは誰？という話が合ったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　そこで、鈴木さんの名前が出たらしいんですけど、どうやらあの方、鞘師さんの誕生日を迎えて1時間以内に連絡をしたようなんですよね。しかもその1時間以内というのが、鈴木さんとあのマネティさんだけだったとか。</p><p>&nbsp;</p><p>　何と言うか、鞘師里保、という今やテレビドラマでジャニーズと共演したり、主演を務めたり、ソロアーティストとして活躍したりと、人気者なのにそれでいいの？って思ったりもしますが、それはまあ鞘師さんらしいという事にしておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　とにかく、未だにその距離感でいる二人がホントに微笑ましいよね。鈴木さんがもう芸能界を去って7年経つというのに、距離が空くどころか、より近づいてすらいそうで、凄いなって思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　まさに現実は小説より奇なりでございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんな感じで、りほかのの二人が未だに私たちの理想の関係にいることに歓喜したところで、次のテーマに行きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>２、宮崎由加さんが結婚されました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　これは、昨日の話ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　あの、juice＝juiceの初代リーダーゆかにゃさんが入籍された、という話がTwitterを観てたら飛び込んできたのですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>　あ、そこのいやいやTwitterじゃなくて、Xじゃね？と思われた方、大丈夫です、わかってます。でも、便宜上Twitterって</p><p>言わせてください。いまさら、Xとか馴染まないので、今日はTwitterで行きます、ご了承くださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　それは、ともかくですよ、え？あのゆかにゃが結婚？私はこの情報を聴いたとき、大層ショックを受けてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>　あれですよ？別にあのゆかにゃが誰かほかの人のものに・・・って意味じゃないですよ？</p><p>&nbsp;</p><p>　単純にさ、鈴木さんが娘。に張って2011年以降にハローに入った、つまり鈴木さんの後輩メンバーに先を越されてしまった、という事実めちゃくちゃ、ショックなんですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>　いやさ、昔、みんな若いな、子どもだな、って思ってた子が結婚ですよ？やべって思いますせん？ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>　前々から、9－11期メンバーが結婚するまでにはなんとか自分もってずっと思ってた訳ですよ。あんな中学生とか小学生の頃から見てる子らに先を越されてなるものかってさ。</p><p>&nbsp;</p><p>　それが、まさかの鈴木さんの後輩に先を越されるなんて、寝耳に水で動揺してしまいましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>　だからさ、鈴木さん、もう彼氏さんとかいらっしゃるかも知れませんが、結婚するときはちゃんと教えてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>　他の現役メンバーはともかく、鞘師さんあたりだったらどっかの場で教えてくれそうなので、鞘師さん経由で教えていただければこっちにも伝わってくると思うので。</p><p>　</p><p>　その日までに、私もなんとかしておきたいと思いますｗ</p><p>&nbsp;</p><p>　では、最後のテーマに参りましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>３、譜久村さんついに卒業へ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　こちらは、去年の年末ごろに入ってきた話ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　鈴木さんの同期メンバーであるのはもちろん、道重さんの後を継ぎ平均年齢十代のグループを加入して4年ほどでリーダーを務められた方。</p><p>&nbsp;</p><p>　もう今でこそ貫禄が付きまくってますけど、当時は本当に大変だったと思います。その重役を8年ほど、走り続けてきたわけですけですから、尊敬せずには言われません。</p><p>&nbsp;</p><p>　いられないんですけど、やっぱ長過ぎよなって思わずには入れないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　だってさ、今年のひなフェス観てたんですけど、１２３の主要パートを未だに譜久村石田、とかで回してるんですもん。そろそろ後輩にバトンタッチしようって、もっと早くなって欲しかった感はあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　まあね、本当は2020年には卒業する気だったみたいですけど、事務所が25周年まで続けて欲しいって懇願された末のこれみたいなので、なんとも言えなくもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　ありますけど、だったらもう辞める気があったなら、自分のパートは多くなくていいから後輩の出番を増やして欲しいってリーダーとして事務所に行って欲しかったなって思ったりもします。</p><p>&nbsp;</p><p>　そのへんタケさん率いるアンジュルムは上手かったよなぁ。新しいメンバーが入れば、そのメンバーに見どころがあってどんどんグループの姿を変えていきましたから。</p><p>&nbsp;</p><p>　娘。に関しては、正直鞘師が卒業してから、ほとんどぱっと見変わらなかったのよね。良くも悪くもずっと同じクオリティをお届けしてた感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>　それが良かった方もいるかも知れませんが、自分としてはもっといろんな娘。を観たいなってずっと思ってましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>　まあ、そんな愚痴はともかく、ついに変革を迎えた娘。はこれからどうなっていくんでしょうかね。個人的には、生田はリーダーって柄じゃない気がするし、年齢的にも石田ちゃんの方が上だしで、石田リーダーが観たい気もしますが、どうでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　ダンス学園でいろんなものを吸収してる思うし、パフォーマンスに特化した娘。を作り上げていただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　あとあと、散々文句言いましたけど、私は譜久村さんの事好きですからね？ｗというか、9－11期は全員頑張って欲しいっていつも応援しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　鞘師はさっきも言いましたが、多方面で大活躍されてますし、工藤はもう今や引っ張りだこの女優さん。飯窪さんもさんまさんの友達に留まらず、サブカルの分野で活動範囲を広げてますよね、2.5次元の舞台もやってたみたいだし。佐藤もソロアーティストとして第一歩を踏み出したばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>　譜久村さんは一体どの分野で活躍してくれるのか、楽しみでなりません。個人的には、プレインマネージャーとして、後進を育てるポジションで力を発揮して欲しいと思ってますが、どうなるんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　と、いう訳で、今年は以上です。</p><p>&nbsp;</p><p>　なんか、最後は鈴木さんと全く関係ない話になった気がしますが、やっぱり9期、というのは思い入れも強いですし、いろいろ語ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>　鈴木さんの姿が観れない分、鞘師さんを筆頭に9－11期の活躍を見ながら、そのぶつける先のない鈴木さんへの応援の気持ちを向けさせていただければと思いますね。</p><p>&nbsp;</p><p>　なには友あれ、改めてではありますが、鈴木香音様、誕生日おめでとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　この1年も、あなたの幸を願いつつ締めたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　では、本日はこのへんで、ノシ。</p><p>&nbsp;</p><p>　また、来年お会いしましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12815050230.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Aug 2023 21:56:59 +0900</pubDate>
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<title>【鞘師里保×鈴木香音】香音さんと一緒にいるとデビュー当時に戻ってしまう鞘師さん</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　どうもです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　いやー、今年もついにやってきましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>　何がやってきたってもちろんあの日でございますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　まあ、わざわざこのブログを読みに来ているという事は、皆さんご存じでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　そう、本日8月5日は我が鈴木香音さんの24歳の誕生日でございます！！いやー、誠におめでたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　もうあの方が卒業されてから6年という月日が流れた訳ですが、未だにこの日が来るとグッと来るものがありますよね。ああ、今年も何かブログを書かないと、って誰かに頼まれた訳でもないのに、勝手に使命感が湧いてくる次第でございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　そんな訳なので、年に一度ブログの更新という事なんですが、いろいろ日常生活しながら考えてるんですよね、割と。せっかくだから実のある話をしたいな、とか思ってブログで書けそうな話題があれば携帯にメモしたりしておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　一番最初にメモしたのが佐藤さんの話ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　佐藤さんと言えば、昨年末在籍10年弱でついに卒業をされました。私個人としまして、早くソロとして好きなように表現する彼女が観たいので、割と嬉しかったのですが、皆さんはどうなんでしょうね。まだまだ娘。な彼女が観たかったのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>　こんな事を言うと、未だに鈴木香音の卒業が尾を引いてお前はどうなんだ、って言われそうなんですが、私は別に鈴木香音さんが娘。を卒業したことは何も思っていません。何なら鞘師が卒業した段階で、もう早く卒業してバラエティに本格的に進出して欲しいと思ってたぐらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから、私は娘。でなくなることを悲しんでいた訳ではない、芸能界から足を洗う事を選んだ、という事実が悲しかった訳なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　まあ、何の話をしているのかよくわからなくなってきましたが、とにかく佐藤さんのソロ活動が楽しみ過ぎる、という話ですね。あとは、そもそもあの娘。加入当社、ふわふわして何を考えているかわからんかった子が、今やハロトップクラスの表現力を身に付け、皆から惜しまれながら卒業する、というのも感慨深いものがありますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　鈴木さんにいつも叱られた少女がいつしか一人前のアーティストになった。そんな成長過程の一端を観れた、と言うのが2011年から娘。を観ていた人間の特権でもあるよねっていうお話でございました。</p><p>&nbsp;</p><p>　まあ、本当は、鈴木さんのそんな一端をもっと観ていたかったって思いはありますけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　次に、メモってたのが、現推しメンのお話でございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　現在の私はと言うと、バリバリのビヨヲタであり、バリバリの平井美葉ヲタなのですよ。この辺は、現世ブログやTwitterでいろいろ語っていますので、興味がある方はそちらでご確認ください。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんな平井美葉さんなんですが、今年写真集を出されたんです。なんというか、人生初の推しメンの写真集って嬉しいよねｗ自分が好きなメンバーだけが詰まった写真集ってこんなに良きなんだって初めて知りました。こんなものを他のメンバーヲタ何冊も手に入れていたのかと思うと羨ましくてたまらんですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>　ってそんな話がしたいのではなく、その写真集における平井ちゃんの姿勢の話です。</p><p>&nbsp;</p><p>　なんとですね、この写真集に向けて半年以上の時間をかけてボディメイクしていたらしいのです。びっくりじゃないですか、そのストイックさに。それには他のメンバーも皆感嘆の声を上げていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　なんだか、この光景が当時の鈴木さんを観るの他のメンバーの姿と重なったんですよね。あのOMWに向けてのダイエット期間もしかり、凱旋ライブなどでのパフォーマンスする姿を観て、彼女の努力をブログなどで褒めているのをよく読んでいたので、なんかそのへんのメンバーとの関係性が二人とも似てるなって思ったんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>　そもそも、ストイックな面もそうですが、他のメンバーの様子を見ている視野の広さも似てたりするんですよ。平井ちゃんの話をするときに、他のメンバーは口々に何か悩みがあるときとか率先して話かけてくれる、みたいな話をよく耳にしました。</p><p>&nbsp;</p><p>　これって鈴木さんの現役当時もそうだったじゃないですか、さっき話佐藤さんに関してそうですし、小田ちゃんが一人加入を気にしている様子も誰よりも早く察してフォローをしていた。その着眼点が鈴木香音の慕われていた要因だと思うんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　なので、話をまとめますと、自分は他のメンバーに心配されるぐらいストイックなのに、メンバーが悩んでいたらすかさずフォローする、そんな聖人君子な子が私は好きなんだなってお話でございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、あと牧野が森戸さんの卒業ライブでやらかしたのを観て、鈴木さんの卒業ライブで佐藤さんがやらかしたのを思い出したって話もしようと思ってたんですが、さすがそれまで書いているといよいよ終わらなそうなので、今回はスキップしたいと思います。いつか機会があったら語ると思うので、その機会があったよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　そんな訳で、最後に携帯にメモしていた話題はと言うと、ブログタイトルである鞘師さんの話題でございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　今年も鞘師さんは、鈴木さんについていろいろ語ってくれていたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　去年は、ソロデビューが決まったことをきっかけに行ったインタビューで鈴木さんの話をしてくれてましたが、今年はファンミーティングでいろいろお話をしてくてたみたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　私は参加はしてないんですが、Twitterでレポがちょこちょこ落ちていたので、そこでエピソードを知ったんですが、鞘師さんは相変わらずだなぁって思ったんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　まずは、9期メンバーの人間相関図、というトークテーマがあったそうです。そこで、香音さんをまず評したのが、同期で同じ年、という話。なんというか、当たり前と言えば当たり前なんですが、もうグループ卒業していく年も経ち、24歳になったというのに、まだ同期で同じ年、と思っているのが良いよね。いくつになっても関係性が変わらない感じしてね。</p><p>&nbsp;</p><p>　で、次に語られたのが、相変わらず一番連絡を取っている、というのと、イベントによく来てくれている、ということですね。いや、普通に仲良し過ぎないか？ｗわかんないけど、同期ってこんなもんなんですかね？他の同期を知らないのでよくわかりませんが、こんなに物理的な距離感が近いのって凄いなって思いましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、次の言葉で物理的な距離感だけでなく、心の距離感も近いんだなと、思わされました。それが、「香音ちゃんには、自分がダメだなというところも含めて全部見せられる」と言う言葉です。</p><p>&nbsp;</p><p>　あくまでレポなので、一語一句正しいのかわかりませんが、こんなことが言える関係なのって凄いよね。あのアイドル志した人間なら誰もが憧れられる「鞘師里保」にこんなことを言ってもらえる人間が、我が「鈴木香音」だなんて、誇らしすぎるなって思いますわ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　あと、これが最後なんですが、ファンミの当日ですね、鞘師さんはインスタのストーリーである写真を載せているんです。</p><p>&nbsp;</p><p>　それが、自分ひとりが映った写真なんですが、どうやら自撮りではなく誰かにとってもらった様子。その人物が誰かと言うと、明言はされていないんですが、多分鈴木香音なようなんですよね。</p><p>　</p><p>　なぜそうなるかと言えば、その写真に「photo by My Best Friend」という文言と共に、クマと緑のマークが添えられていたんです。これは、誰がどう考えても鈴木香音を安易に示していると言わざるを得ませんよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　そうなってくると、その写真に収められた鞘師の表情がいつになく柔らかく見えてくるんですよ。アーティスト写真やドラマのインタビューとかで見せるとプロの顔や後輩と写る先輩としての表情でもない、「同期で同じ年」にしか出せない表情のような気がして、やっぱり鞘師って香音の前だとデビュー当時と同じ顔するんだなって改めて思った、というお話でしたとさ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　と、いう訳で、以上です。</p><p>&nbsp;</p><p>　なんとなくこの一年で感じた鈴木香音さんにまつわる話を延々と語ってみましたが、いかがだったでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>　最近、ビヨさんに関するブログもろくに書いてないので、めちゃくちゃ読みにくい文章になってるかも知れませんが、なんとか楽しんで読んでもらえたら幸いでございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　とにもかくにも、鈴木香音さん、誕生部おめでとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　毎年言っていますが、あなたが居なければ今の私はいないと、そう言えるぐらいあなた私にとってかけがえのない存在でございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　この24歳の年はもちろん、これから人生が良いものであることを心よりお祈りしております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　では、本日はこのへんで、ノシ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　また、来年お会いしましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12757252270.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2022 23:34:52 +0900</pubDate>
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<title>【鞘師里保×鈴木香音】2021年まで続く二人の関係性がエモいよね</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　どうもムラサキです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　まずは、四の五の言わずにこの言葉から言わせてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.96em;">　鈴木香音さんハッピーバースデー！！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　えーと、今年で23歳ですか？デビュー当時の小6の頃から観ている身としては動揺せずにはいられない数字ではありますが、まあ10年も経てばそうなるよねって感じですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　果たして鈴木さんは今頃元気にやってるんでしょうかね？最近現役メンバーのブログにもご無沙汰ですし、あの牧野ですら誕生日の日にブログで触れなくなってしまったのでね。現役メンバーとはさすがにもう交流ないのかなって思うと寂しくもありますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　まあ、そんな昨今ではありますが、そんな現役メンバーですら名前がでなくなったというのに、今年ある人の口から公式的に鈴木さんの名前が飛びだしたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　それがズバリ、この記事です！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a href="http://twitter.com/hibicoto" target="_blank"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/1386527076006563845/6gWdv0L1_normal.jpg"></span><span class="twitter-name">小沢あや</span><span class="twitter-nickname">@hibicoto</span><span class="twitter-mark s s-twitter">&nbsp;</span></a><p>鞘師さん「鈴木香音ちゃんが、私が卒業するときに『これからは友達だから。なんでも相談して』と言ってくれたことも、心強く忘れられません。それまではメンバーとしての仕事仲間のような意識もありましたが、卒業から5年経った今、香音ちゃんとは… https://t.co/xPHyhSIgVC</p><a href="https://twitter.com/hibicoto/status/1383240175627558915">2021年04月17日 11:05</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　公式的なツイートが見つけられなかったので、多分公式の方のツイートを引用させてもらいますが、こちらは、あの超有名雑誌CanCanさんでの鞘師里保のインタビューでございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　いやー、まさか2021年にもなってこの方から鈴木さんの名前が出てくるとは思わなかったよね。しかもまた内容が凄かった。</p><p>&nbsp;</p><p>　ツイートでも書かれていますが、一応該当部分を引用させてもらいますが、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>&nbsp;</p><p>そして、モーニング娘。の同期、鈴木香音ちゃんが、</p><p>私が卒業するときに「これからは友達だから。なんでも相談して」と言ってくれたことも、心強く忘れられません。</p><p>それまではメンバーとしての仕事仲間のような意識もありましたが、</p><p>卒業から5年経った今、香音ちゃんとは毎日のように連絡しています。</p><p>&nbsp;</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　なんというか、ドラマみたいなやりとりリアルでやってる「りほかの」ってホント、安い言葉をあえて使わせてもうと、エモいなぁって思うよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　「これからは友達だから。なんでも相談して」そんな気恥ずかしい言葉を何気なく言える鈴木さんと、それを強く心にしまい込むさやすんさん。私たちには計り知れない二人の絆を感じざるを得ません。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかも最後の行だよね。「卒業から5年経った今、香音ちゃんとは毎日のように連絡をしています」</p><p>&nbsp;</p><p>　嘘だろって目を疑ったよねｗグループを卒業して、鈴木さんは芸能界すら足を洗ってしまったというのに、まだ付き合いがあるのですか？しかも毎日ですか？そんな「りほかの」ヲタが妄想しちゃいがちな現実があっていいんですか？</p><p>&nbsp;</p><p>　もう、なんかよくわからないけど、このインタビューを観て、なんだか嬉しかったですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　あとさ、この鈴木さんの名前がでたのは、自分のパワーの源は誰かの言葉、という部分だったんですけど、そのラインナップが凄かった。</p><p>&nbsp;</p><p>　だって、最初に高橋さんとつんくさん、そして次にさんまさんが出て、最後に鈴木さんの名前が出てきたわけですよ。これ凄くないですか？同じ時代を戦ったメンバーの中で唯一名前がでたのが鈴木さんだけってもありますし、恩師や先輩、芸能界の大御所と名前を並べているわけですから、しかもトリだし。いかに鈴木香音の言葉が鞘師に刺さっているかが物語っていて、やっぱり鈴木さんの存在は大きいだなって思いましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　さて、そんな鞘師さんですが、皆さんはお気づきだとは思いますが、昨日ソロデビューEPが発売されましたね。これまためでたい話でございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　なんだか、鞘師さんの新な第一歩の日が鈴木さんの誕生日の前日というのも運命めいていてますよね。まあ、令和3年8月4日、さやしの日だから、という話らしいですが、でもそんな語呂合わせの日がこの日にあてがわれてしまう時点で、やはり「りほかの」は運命、と言わずにはいられない、と私は胸を張って主張したいと思いますｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　で、そんなＥＰですが皆さんもうお聞きになられましたでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>　私はというと、今日こういう記事を書くにあたってさすがに聞かずにいるのはどうだろうって思いまして、でもさすがに今からＣＤを買うのもなあって事で仕事帰りアマゾンミュージックを利用して聞いてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>　それにしても新曲が発売日とか次の日にもうサブスクで聴けてしまうというのも、時代を感じますよね。昔はこんなに簡単にフル尺の曲を高音質で聴けなかったですからね。っていうか、アップフロントさんもそろそろサブスクデビューしてくれませんかね？いちいち携帯に昔録音したハローの曲入れるの大変なんですよね。せめて、松浦師匠とごっつあんの曲とか古き良き時代の曲ぐらいなんとかして欲しいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　ってそんな愚痴は良いとして、さやすんさんのＥＰを聴いたんですけど、普通にカッコよかったなぁ。とりあえず一周だけ聞こうと思ってたのに、普通にリピートしちゃってました。音楽の話はあんまり詳しくないので、あまり語れませんが、ダンス映えしそうな曲調なんですけど、意外とサビのメロディーラインがキャッチーで聴き心地がよかった。5曲目のサビの歌い上げるところのさやすんさんの声が音楽と馴染んでてすごく好きでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　あと、一番好きなのは5曲目の「ＬＡＺＥＲ」ですが、一番気になったのは4曲目の「Puzzle」ですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>　「君が私のパズルに欠かせない存在てこと今更気が付いた」</p><p>&nbsp;</p><p>　もう、私にはこの曲は鈴木香音さんへの想いにしか聞こえないよねｗどうやら、このＥＰの曲全部の歌詞に携わったらしいので、気持ちを込めてるのかなって思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>　まあ、気のせいだろうけどねｗ</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、これからも多分鞘師さんは曲の制作に関わっていくと思うので、この歌詞鈴木さんの事かな？みたいな妄想が出来るかもって思うと、さやすんさんのこれからの活動がより楽しみになったムラサキさんでしたとさ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　と、いう訳で、以上です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　ここ、数年は鈴木さんの誕生日の日には、「拝啓、鈴木香音様」と題して、その一年で感じた鈴木さんへの想いを書かせてもらってたんですが、今年はそろそろ違う事をしようか。あるいは、いちいちブログを書くのやめようか。とかいろいろ考えてたんですが、さやすんさんがインタビューあんな話をしてくれたのもありましたし、久しぶりにカプヲタ前回の記事を書こうと思い、こんな事になりましたｗ</p><p>&nbsp;</p><p>　気づいたらもう3000文字近く書いているので、読むのが大変だったかも知れませんが、もしここまで読んでくれた方がいたなら、ありがとうございます。また、来年もこんなブログを8月5日上げましたらよろしくお願いしますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、最後にですが、改めて、鈴木香音さん誕生日おめでとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　毎度毎度言っていますが、あなたがいたから今の私がいます。これは変えようのない事実なので、本当に生まれてきてくれて、そしてモーニング娘。になってくれて、ホントに感謝しております。</p><p>&nbsp;</p><p>　姿が見えないあなたではありますが、今も、これからも楽しく幸せな人生を送っていただけるように、陰ながらお祈りしたおりますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　では、本日はこのへんで、ノシ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　また、来年お会いしましょうー！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 05 Aug 2021 22:19:36 +0900</pubDate>
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<title>拝啓、鈴木香音様 2020年Ver.</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　拝啓、鈴木香音様。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　お誕生日おめでとうございます。今年もあなたの生まれた日をこうして無事に祝えることをとても嬉しく思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　去年、こうしてあなたの誕生日を祝してからもう1年が経ってしまった、と思うと同時にやっと1年が経った、という気分でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　この1年いろんなことがありました。特にここ数カ月、悲しい事や目を覆いたくなるような、そんな出来事の連続で一体どうなってしまうんだ、という気分になってしまいます。あなたは、どうでしょうか。姿が見えないので浅はかなことは言えませんが、もし元気にお過ごしいただけているのなら幸いでございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　この1年、いろんな事を見てきたことで感じたことは、命はとても尊いものだという事、生きているというのは当たり前じゃない、という事。</p><p>&nbsp;</p><p>　最近、心無い言葉で傷つく人をよく見かけます。そんな報道を観ると、どうしてもあなたのあの時期を思い出してしまうのです。あなたのムリした笑顔が今でも脳裏に焼き付いています。だからこそ、あなたがこうして無事今を迎えていることがとても嬉しい。間違いがなくてよかったと。</p><p>&nbsp;</p><p>　こういうと不謹慎かもしれません。でも、あの時期を耐えきって、乗り越えて、成長につなげた、そんなあなたを私は誇らしく思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんなあなたをこれからも「終身名誉推しメン」として応援していきます。もしかしたら、もうあなたの姿を観ることはないのかもしれない。でも、どこかで頑張っているであろうあなたの姿を思い浮かべながら推し続けます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　最後に、鈴木香音さん本当に誕生日おめでとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　あなたのこの一年が素晴らしいものになることを心より祈っております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ムラサキ</p><p>&nbsp;</p><p><br>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12615878712.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 22:18:45 +0900</pubDate>
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<title>拝啓、鈴木香音様</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　あなたが芸能界を去って、早くも4回目の夏がやってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、今日は8月5日。そうあなたの誕生日です。</p><p>&nbsp;</p><p>　21歳の誕生日、本当におめでとうございます。この文章をあなたが読むはずがないとわかってはいますが、でも、やはりこの日を迎えると祝わずにはいれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　鈴木さん、2019年どんな生活を送られていますか？たまにメンバーからの遊んだ報告を聞くたびに、まだ元気でやってくれているんだな、と再認識でき嬉しく思っています。今、有意義な人生を送っていていただければ幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんな事をいう私ですが、現在文章を書く仕事をしています。そんな大それたものではないですが、一応肩書上はライターが関する仕事です。まさか、文章を書くことでお金を稼げる未来が将来が来るだなんて、あなたを応援していた時代にはとても想像できませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　こんな今を迎えられているのも、すべてあなたのおかげです。</p><p>&nbsp;</p><p>　あなたの魅力を多くの方に広めたいと思って始めたブログを通して、いろんな経験が出来ました。その結果文章を書く楽しさ、そして人に伝える喜びを感じ、仕事に出来たらいいな、と漠然と思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　ただ、そんな未来が来るはずがない、と思い過ごす日々を過ごしていましたが、ある日転機が訪れました。それが、あなたの卒業です。今までの経験を活かし、次の夢に向かうあなたを見て私も変わらなければ、と思うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　その結果、当時の仕事を辞め、クリエイティブな業界を目指すことにしました。いろいろな所に顔を出しましたが、その中でテレビ業界にも携わる仕事にも就いたことがあります。結局ハロメンに会う事はありませんでしたが、NMBには会う事はありました。意外といい人たちでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　とにかく、いろんな経緯を経て、私は今の現在地にいます。それもこれもあなたを知れてことがすべての始まりなんです。もしあなたが居なければ、いったいどんな人生を送っていたかわかりません。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから、言わせてください。鈴木香音さん、モーニング娘。になってくれてありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、これからもよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>　結局、私の心が一番動くのはあなたの事なのです。ようやく最近、新しく応援してもいいかな、と思えるハロメンが現れました。だから、今はその子の事を鈴木さんの時の様に、応援していけたらな、と思っています。でも多分あなたを超えることはないでしょう。なぜなら、あなたは私にとって恩人なのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから、申し訳ありませんが、私はあなたの事を一生忘れません。これからもブログやら小説やらであなたの名前を出してしまう事をどうぞ許してください。</p><p>&nbsp;</p><p>　なんだか鈴木さんを祝いたいのか、謝りたいのかよくわからなくなってきましたが、とにかく鈴木香音さん、21歳の誕生日おめでとうございます。この1年がまた、あなたにとって素晴らしい一年であることを心よりお祝い申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>　長文失礼いたしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ムラサキ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12501898753.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 21:13:56 +0900</pubDate>
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<title>「私は鈴木チルドレン！！」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　どうもみなさんこんばんわ、ムラサキです。</p><p>&nbsp;</p><p>　はてさて、私の事をまだ覚えてらっしゃる方はどれくらいいるのでしょうかね。</p><p>　もし、こころの片隅にでも残っていたら嬉しく思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　それで、まあなぜ今日ブログを更新しようかと思ったかと言えば、もちろんあれですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　そう、我らが鈴木香音さんの20歳の誕生日でございます！！</p><p>　誠におめでとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかし、あの鈴木さんがもう20歳ですか、そりゃあ、私も年を取るものですね。</p><p>　一体これからどんな大人になっていくのでしょうか。</p><p>　まあ、美しい女性になっていくのはわかりきっているわけですが、そのお姿を見るチャンスがないと思うと悲しいものですが。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　で、率直な話、みなさんどうですか？</p><p>&nbsp;</p><p>　卒業して2年ほど経った訳ですが、もうさすがにカノンロスは脱却しましたか？</p><p>　私はと言えばですね、正直微妙なところはあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　まあ、さすがに卒業当時のように「これからどうしていったらいいんだ」という失望感はそこまでないんですけど。</p><p>　ただ、考えることの半分が鈴木さんの事だったりするんでするんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　もし、まだモーニング娘。にいてくれてったらどうなってただろうと、ダパンプとのコラボとかもっと盛り上がってたんじゃないかな？</p><p>　とか、テレ東深夜にやってた、かまだやってるかわかんないですが冠番組でもっといろんなことできたんじゃないか。</p><p>　とか、それこそハロモニ復活祭に間に合ってほしかった、っていうのはもう相当思いましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから、率直に言えば、まだ鈴木香音が居なくなった現実を受け入れられていない、という事なんでしょうな。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、今回の新曲は聴きましたよ。アーユーハッピー？とえーがな。</p><p>&nbsp;</p><p>　あれいいよね。普通に買っちゃいました音源。もちろんハイレゾでね。</p><p>　最初2曲ともｸｾ強すぎない？って思ったんですが、聞いてるうちにそのクセにハマっていくというハロプロあるあるでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　ダンスも好きだなぁ。えーがなの、まーさんのちょっと抜いた感じのダンス大好きです。</p><p>　</p><p>　だからってまあまた娘。に戻るかって言えば難しい話ですよね。</p><p>　なんたって推しがいない訳ですから。</p><p>&nbsp;</p><p>　パフォーマンスが好きなまーさんを推すか、それともビジュアルが気になるでーかえを選ぶか。</p><p>　って感じですけど、別に推しって決めるものじゃなくて、勝手になるものですからねぇ。</p><p>　</p><p>　鈴木さんだって、もともとリホデリを聴いて、鞘師が香音の話ばっかするやん？ってなってりほかのに目覚めて。それで、鞘師ばっかり贔屓されて鈴木さんに感情移入したっていう経緯で推しになった訳ですからね。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから、いつ何が起こるかわからないということですね。</p><p>　もしかしたら急に明日「あゆみん超かわいい！！」ってなってまたハマるかもしれないし。</p><p>　もしくは、やっぱ平手だわ、ってなって欅推し出すかもしれないし。まあ実際ちょっと気になってますけどね。アンビバレント結構いいですよ。MV含めて。オススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、結局私は何が言いたかったのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>　実はブログタイトルはあれだったんですけど、そこにいくつまで思ったことを適当に書いてたらこの文量になってました。</p><p>　相変わらず駄文が多くてすいませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>　で、ブログのタイトルが何を示しているかと言えば、</p><p>&nbsp;</p><p>　実は、鈴木さんの卒業をきっかけに人生だいぶ変わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　何がどのように変わったかは個人情報が過ぎるのでアメ限で書こうとは思ってるんですが、簡単に言うと「鈴木さんがやりたい事やるために一歩踏み出したんなら俺も踏み出しちゃうぞ！」って動機で自分がやりたいことに挑戦してみたって感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>　で、現状割と満足いく生活を送れているので、やっぱ一歩踏み出してみるもんだなって思ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>　だから要するに、今の私を使ったのは鈴木香音であるという事です。俗にいう、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「私もあなたの数々の作品の一つです！！」</span></p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　ってやつですね。意味が分からない人は検索してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>　とにかく鈴木さん、少なくともあなたは一人の人生を変えてしまいました。なので、あなたもその責任を取って自分がやりたい道を突き進んでください。それがどんな道でも応援しますよ。もし、その選択しの一つに芸能活動復帰があれば、私は泣いて喜びます。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　という訳で、鈴木さん誕生日おめでとうございます！！</p><p>&nbsp;</p><p>　この一年もあなたにとって素晴らしい一年になりますよ願っております！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　という訳で、締めようと思いますが、ここで一つ告知です。</p><p>&nbsp;</p><p>　この後、日付が変わるまでにある小説を公開しようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　それは、</p><p>&nbsp;</p><p>　「鞘鈴石工連載 THE摩天楼ショー エピソードゼロ」！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　もうかれこれ連載をスタートして何年が経つでしょうか。</p><p>　正直、自分の中でとても思い入れのある作品だけに、このまま未完で終わるのは心苦しい。</p><p>&nbsp;</p><p>　という事で、今年こそ簡潔を目指して頑張ってみようと思います。</p><p>　もう、みなさん興味ないとは思いますが、作品の一番のファンである私のために書いてみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　ちなみに話の内容は、鞘師さんがなぜああいう行動に出てしまったか。その引き金になった出来事を書いています。</p><p>　もし、興味があったら読んで観てください。もし感想なんか頂けたら私が喜びます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　では、告知は以上です。</p><p>&nbsp;</p><p>　という訳で、本日はこの辺でノシ。　また後程。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12395864505.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2018 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>鈴木香音卒業スペシャルに行ってきたよ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>　どうも、ムラサキです。<br><br><br>　さて、みなさん5月31日から4日ほどが過ぎましたが、どのような心境でしょうか？<br><br>　私はと言いますと、6月1日の喪失感に比べたらだいぶマシにはなってきてますね。あの日は、やばかったなぁ普通に泣いたしねｗ<br><br><br>　武道館でライブ中でもなく、帰りの夜行バスでもなく、帰りの電車の中で鈴木さんのブログにコメントを打ってる時に涙がこみ上げてきました。ああ、これからこういう機会もないんだなって思いまして。あと、イヤホンから流れるOMWにもやられましたね。工藤さんのOMWは宝物、という言葉よみがえって、ああってなりました。<br><br>　いやー、年甲斐もなく泣いてしまいましたよ、ホント鈴木さんは罪作りな人だわｗ<br><br><br><br>　さて、もう4日も過ぎてしまい今更武道館の話をするのもあれなんですが、せっかく参戦してきたので私なりの感想を書かせてもらおうと思います。<br><br><br><br>１、鞘師からの手紙<br><br><br>　武道館でのライブ、アリーナB４から見てたんですけど、ホントにこれが最後なのかって思うくらい普通に始まりました。私の心情的な話なんではあるんですが、１２３で始まり愛の軍団、そして恋レボ、ああEMOTION　in　MOTION　だなって思いました。<br><br>　ただ、違ったのはメンバー何人かに分かれたユニットごとのメドレーに入る前のMCでの事、いつもはメンバー２ｓｈｏｔトークか企画ものをする所なんですが、この日は鈴木さん一人での登場でした。<br><br>　そして、今日のライブについて軽く触れた後、昨日の田村さんの卒業公演について触れそこにゲストで矢島舞美が来ていた話を始めます。それで、<br><br>鈴木「もう矢島さんに会えないかもしれないんだよなぁ、今日来てくれないかなぁ」<br><br>　と小芝居を始めるのでした。　いまだかつて自分の卒業ライブでコントを始めるやつがいただろうか、私は知らないｗこの辺に鈴木さんのポテンシャルを感じずにはいれない、ですよねぇ…。<br><br><br>　て、それはそれとして、まあ案の定矢島さんが登場する訳です。そして矢島さんが手紙を読むのですがそのあとです、もう一人から手紙を預かってきてるというのです。まあ、光井さんかな、とか思ってたんですがその予想をはるかに超える展開が待っていました。<br><br>　そう皆さんご存知鞘師里保だったのです。これには驚いた、会場もおおっ！！とどよめきました。そりゃそうだろうね、まさｋ事務所がそんな気を利かせた展開を用意するなんて誰が思うよ。<br><br>　そして、その手紙が読まれます、鈴木香音の笑顔でみんな笑顔にする、自分もその一人だと。卒業おめでとう、海外旅行一緒に行こうね、と言った感じでした。詳細は平賀さんのライブレポをご覧ください。<br><br><br>　とにかく、まさかのりほかの展開に驚いた私でございました。<br><br><br><br>２、９期の乙女のタイミング<br><br><br><br>　その後メドレーが始まるのですが、そこで鈴木さんが妙な事を言うのです。<br><br><br>鈴木「それでは、４曲続けてお聞きください、どうぞ」<br><br><br>　４曲？となる私、なぜならこのコーナーいつも３曲行うのが定番だったからです。ただ、まあ気のせいかな、とかもしかしたら公演ごとにＡパターンの曲とＢパターンの曲を混ぜるのかな、とか思ってました。<br><br>　しかし、結果は違った、その追加１曲とは９期による乙女のタイミングだったのです。<br><br>　またまた驚いた、あったらいいな、とは思っていたけれど３人での歌唱見たかったけれど、ホントに観れるとはって感じでした。<br><br>　で、この曲で一番グッと来たのがどこかのサビでの譜久村さんのパートでした。<br><br><br>譜久村「大好きで、大好きで、大好き過ぎて…」<br><br><br>　鈴木さんに向けてこのパートを歌ってたんですが、３回目の大好きでさすがに耐えられなくなったのか、声が上ずってました。このパートを譜久村さんに回るというのも酷でもありますが、その思いが一番溢れるパートでよかったなって思いましたね。<br><br><br><br>３、ミスムン＆ＯＭＷ<br><br><br>　一つ飛ばしましたｗ<br><br>　ミスムン、ここもいつもと違う所でした。みなさんご存知だと思いますが、この曲の間奏で男役のセンターがメンバーに愛をささやくパートがあります。<br><br>　現在は、そこをどぅーさんが担当していて、毎回１２期メンバーを相手に演じてるのです。いつもこれを観ては、鈴木さんに順番回ってこない来ないかなぁって思ってたんですよ。<br><br>　でだ、今日のライブはいつもと一味違う鈴木香音卒業スペシャルだ、だからなんと鈴木香音に順番が回ってきたんです。<br><br>　ここでも会場がどよめいたのは言うまでもありません、私も一人でやったー！！と叫んでましたｗ<br><br>　乙女顔な鈴木さんにいつにもましてニヒルなどぅーさん、たまらんかったよね。かのどぅヲタ歓喜の瞬間でございました。<br><br><br>　そして、そんな事があったライブもいよいよ終盤、本編ラストの曲がやってきます。いつもは鞘師さんの卒業曲、エンスカで締めくくるのですが今回は違いました。<br><br><br>鈴木「最後は、私で始まる曲をお聞きください」<br><br><br>　そのフレーズととも流れてきたのは、ＯＭＷのイントロでした。その時鳥肌たったはホントこんな幸せあっていいのかなっていう。ここでＯＭＷもってくるなんてにくい事するは事務所も。<br><br>　思えば、この曲ライブでやる所生で見るのも初めてだったんですよ。結局プリズム１本も入れてなかったんで。だから、これがＯＭＷかとテンションが上がりましたね。<br><br>　<br>　この曲は、二人にとって特別な曲は言わずもがなで、ガールズライブでこのリハの映像が流れたんですが、どぅー感極まって泣いてたみたいですね。これでもう二人で出来ないのかって、それでインタビューでも、<br><br>工藤「これから、誰とやるかわからないですけど、他のメンバーとはやりたくないな、って思ったりもするんですけど」<br><br>　と、言ってました。鈴木香音をホントに相方の様に思ってたんだなって嬉しかったですね。<br><br><br><br>４、never　ｆｏｒｇｅｔ<br><br><br>　ＯＭＷも終わり本編が終了、ここでカノンコールが始まります。<br><br>　緑に包まれた会場、場内に響くカノンコールに迎えられるように、鈴木香音が再び姿を現します。ひまわりが基調としたドレス姿。<br><br>　なんの誇張もせず、ただ思ったことを言うなら、かわいいなって思いました。すっごいひまわりが似合っててただただ可愛かった。もうそれ以上の言葉が出てきませんです。<br><br><br>　そして、手紙が読まれます。<br><br>　がっかりさせたかも、という言葉に、そんな事はないと思い。でも、自分なんかなんてもう言いません、という言葉に安堵したり。<br><br>　５年半幸せだった、と言ってもらえて応援してきてよかったなって思ったり。<br><br>　正直、あまり覚えてなくて断片的な記憶しかないのですが、ただただ鈴木さんの選ぶ言葉に心を揺さぶられる思いでした。なので、詳細は平賀さんの記事参照でお願いします。<br><br><br>　そして、始まったのが、ｎｅｖｅｒ　forgetでした。<br><br>　忘れないわ、あなたの事。忘れないで、私の事。<br><br>　もうつらいはもうｗ　なんだよ、思い出すだけ泣きそうだわｗ<br><br>　なんとなく、鈴木さんはもう未練がなくて忘れないで、という言葉を言わないと思っていたので、この曲のチョイスが意外でした。自分の事を記憶に留めて欲しい、と鈴木さんが思ってくれてる感じがして少し嬉しくもありました。<br><br>　鈴木さんはなかなかこうして欲しい、と言わない人なので、ほんの些細な願望を向けてもらえることがこんなに嬉しいのかと妙な感情になりましたね。<br><br><br><br>５、セレモニー<br><br><br><br>　ｎｅｖｅｒ ｆｏｒｇｅｔ の歌唱後、他のメンバーが登場しメンバーからのメッセージが伝えられます。<br><br>　が、ここについてはまた後日まとめさせてください。<br><br>　正直私の中でまだ処理出来ないでいます。それぐらい内容が濃くて、メンバーの感情がこもってて簡単に触れられません。<br><br>　なので、もう少し時間に余裕が出来てからゆっくり振り返りたいなって思います。<br><br><br><br>６、泡沫サタデーナイト・愛あらば<br><br><br>　そんなメンバーからのメッセージが終わった後、最後まで笑顔で盛り上がろう、という鈴木さんの煽りと共に泡沫のイントロが流れます。<br><br>　鈴木さんと最後に盛り上がれるサタデーナイト、楽しいのに寂しい、まさにこの曲の雰囲気に相応しい状況ではありました。<br><br>　１番が終わり２番、そして間奏に入り鈴木さんのＤＪパートに入るのですが、ここで早着替えタイムが入ります。ここまで他のメンバーは泡沫の衣裳なんですが、鈴木さんはひまわりのドレスで踊ってました。なので、ここで泡沫の衣裳に早変わり、そしてその流れでＤＪパートに入るのですが、<br><br><br>鈴木「今までありがとーーーー！！！！」<br><br><br>　私の中でこのライブ中一番の泣きポイントでした。と、いうかこれ以降テレビなどでこのセリフを聞くたびに泣きそうに、というか６月１日その度涙が溢れてました。<br><br>　今までありがとう、ここに来て初めて鈴木さんにさようなら、と言われた気がしたのです。今まで、という言葉がまさに最後を伝えてるようで、ああホントにこれで終わるのか、と思うと耐えられませんでした。<br><br>　ただ、公演中は泡沫の楽しいが私をなんとか踏みとどまらせてくれました。寂しい、でも最後まで楽しもう、そう思わせてくれる曲でしたね。<br><br><br>　そして、最後は愛あらば～、ですね。<br><br>　ホントに最後の曲、今ツアーなんども聴いてきた曲ですが、これが本当のラストだった訳でより胸に来るものがありました。<br><br>　この曲と言えば、やっぱりサビ前のソロパート。会場全体のカノンコール、私はもう声が枯れてもいいと思うくらいの声でコールをしました。多分今まで一番熱いカノンコールになったんじゃないでしょうか、でも鈴木さんの声はちゃんと聞えましたね。くさい事言うなら、会場のファンとメンバーそして鈴木さんの気持ちが一体になった気がしました。<br><br>　そして、感情が一体になった愛あらも終演を迎えるのでした。<br><br><br><br>　そして、最後のカノンコールと共に鈴木さんが登場。最後の挨拶となり、<br><br>　最後のマイクなしでの、<br><br><br>鈴木「大好きーーーー！！！」<br><br><br>　で、鈴木香音卒業スペシャルは幕を閉じました。<br><br><br><br>７、総括<br><br><br>　率直な話、武道館超楽しかったです。<br><br>　ＯＭＷや乙女のタイミング、鞘師からの手紙などのサプライズがあり、小芝居で笑いをとったり、メンバーや鈴木さんのメッセージで感動もあり、泡沫サタデーナイトで盛り上がる。こんなエンターテイメントあるかってぐらいでした。<br><br>　ただ、楽しかったからこその祭りの後の静けさ、寂しい思いもまた募る訳です。<br><br>　そもそもEMOTION　in　MOTION　のセトリが素晴らしかった。譜久村さんもブログで言ってましたが、新旧の楽曲が合わさっててこの長年歴史のいいとこ取りをした感じでした。<br><br>　ここに泡沫が加わった５月以降は、さらに大好きになりました。鈴木さんが卒業するのは寂しい、でもライブが楽しみだから耐えられる、そんな心境でしたね。だって５月だけで、９本入ったからね、自分でもびっくりだわｗ<br><br><br>　そんな楽しかった、EMOTION in MOTION も終わり５月が終わり、そして鈴木香音は夢に向かって旅立ちました。<br><br>　さて、これからどうしようか、私は考えました。他に推しを作るのか、箱ごと推しを変えてしまうのか。<br><br>　で、私が出した結論は、これからも鈴木香音を推して行こう、でした。<br><br><br>　だって、このまま終わりにしたくなかったから、あんな感動あり笑いありな素晴らしい卒業公演を仕上げられるアイドルをこのままみすみすなかった事になんかしたくない。<br><br>　それが良い事かわからないけど、自分より今いるメンバーを観て欲しいって思うかもしれないけれど、やっぱり私は鈴木香音が好きなので、これから潔く悪く引きずってやろうと思います。<br><br>　<br>　私のこれからの使命は鈴木香音がモーニング娘。にいたんだと、こんな素晴らしい奴だったんだと現在進行形で刻んでいく事だと思ってます。<br><br>　まあ、どこまで気持ちが続くかはわかりません、新しい情報がなければモチベーションが続かないかもしれません。だから少なくとも、今年いっぱいは、ライブブルーレイとDマガのツアーメイキングを観終わるまでは、現役鈴木香音ヲタとして頑張って行こうと思うので、これからもよろしくお願いします。<br><br><br>　と、言う訳で、取り急ぎ鈴木香音卒業スペシャルの感想と今後の意志表明でした。<br><br><br>　では、最後に、<br><br><br>　鈴木香音さん、ご卒業おめでとうございます。<br><br><br>　あなたがいなければ今の私はいません、ホントに感謝の気持ちで一杯です。この言葉を直接いう機会が最後までなかった事は、心残りではありますが、こうして記すことで気持ちだけでも伝わればいいな、と思います。<br><br>　夢に向かって旅立つあなたを応援しています。ただ、わがままかもしれませんがこれからも私の自慢の推しメンとして心に刻ませておいてください。<br><br>　<br>　５年半お疲れさまでした、そしてありがとうございました。あなたの幸せをこれからも願っております。<br><br><br><br><br>　それでは、みなさん本日はこのへん、おつかのんでした。<br><br>　そして、これからもお付き合いいただける方は、よろしくお願いします。<br><br><br><br><br><br><br>　<br><br><br><br>　<br>&nbsp;<br>　
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<link>https://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12167283777.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2016 18:39:41 +0900</pubDate>
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<title>「鈴木香音卒業5大企画 ～その3 もしも9‐11期シリーズを時系列でまとめてみよう～」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>　どうもです。<br><br><br>　いやー、しかしいよいよって感じですね。なんかもう一周回って早く明日来い！！みたいな気分になってます。<br><br>　正直まだ鈴木さんがいなくなったら自分はどうなるのか、娘。がどうなるのか、全然わかりませんがそれはもうなるようにしかならないと思うので、とりあえず明日泣くのか笑うのか、どっちの感情に振れたとしても楽しい卒業式だったと思えるようなエンディングを迎えたいですね。<br><br>　自分に何かできる訳ではないですが、会場の誰よりも声を出そうとか、会場にもLVにも行けないよ、って言う方の分も鈴木さんに声援を送ろうとか、今出来る事を精一杯頑張ってこようと思います。<br><br>　ちなみに当日夜勤明けなので、眠れるのは新幹線の中の2時間だけです。大丈夫でしょうか、私？ｗ　まあなんとかなるだろ！！<br><br><br>　と言う訳で、本編です。<br><br><br><br><br>・・・・・・<br><br><br><br><br>「鈴木香音が卒業されるまでやっておきたい5大企画 ～その３ もしも9ー11期シリーズをまとめてみよう～」<br><br><br><br>　書いて字のごとくですね、昨日書きました当ブログの集大成企画の第3弾は、もしも9-11期シリーズをまとめてみよう、というものです。<br><br>&nbsp;これは、もしも9-11期メンバーがクリスマスパーティーを開いたら、から始まる作品群の事である一定設定の中同じ世界観で書かれた話がこれに該当します。簡単に言えば、全部の話が繋がってるって事ですね。<br><br>たとえば9期会議で腐女子に覚醒した飯窪さんがそれ以降ずっとカプヲタだったり、クリスマスの時に鞘師さんが小田を新人と罵ってから最後の最後まで新人ちゃんと呼び続けてるとか、ですね。一応他にもあるんですが、書いてるとキリが無いのでみなさんで探して見てくださいまし。<br><br><br>そして、この企画何が凄いって全部の話をわざわざ時系列に並べ替えてるという事、カノンなソナタのように短い話でも他の話に繋がる話になら、その話の所に別口で置いたりしてます。<br><br>そして、もっと凄い所。なんと、すべてリンクが付きですw この話読んだこと無いから読もう、と思えばそこを押せば別ウィンドウに表示されるという親切設計となっております。<br><br>正直めんどくさかったw 2時間近くずっとポチポチしてましたから。でも、こうやって集大成として残したかったので頑張りました。<br><br>ちなみにリンクが付いてないのは、計画はあったものの書けなかったお話です。いつか書けたらいいのですが、どうでしょうかね。<br><br>ではまあ、そんな訳で、ほぼほぼ自己満な企画ではありますが、暇潰しにでも使って頂けたら幸いでございます。<br><br>　<br><br><br>・・・・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>2010年<br><br>カノンなソナタ　ヒストリー編<br><br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar801242">お嬢様のおねだり</a><br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar803077">世界一のアイドルへの一歩</a><br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar801845">養成所生の意地</a><br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar803295">お調子者の挑戦</a><br><br><br>2011年<br><br>カノンなソナタ<br><br>・香音がおるから<br>・ユーストリー娘。<br>・鈴木×生田<br>・譜久村聖と遊びに行こう<br>・ケバブ<br><br>・10期メンバーオーディションを志す<br>・鈴木、工藤に一目ぼれ<br>・10期戦争勃発　あいさつ<br>・鈴木と石田が仲良くなる<br><br><br><br>2012年<br><br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11247425567.html">魔性のキス</a> 佐藤×鈴木<br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11319408807.html">相手が違う</a>　飯窪×鈴木<br><br>・<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2539058">もしも9ー11期メンバーがクリスマスパーティーを開いたら</a><br>・正規ルート　<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2546309">工藤遥編</a><br>・別ルート　<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2578110">鞘師里保編</a>　<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2608131">譜久村聖編</a>　<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4872463">生田衣梨奈編</a>　<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4880015">石田亜佑美編</a>　<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4876046">小田さくら編</a><br><br><br>2013年<br><br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11442213804.html">「譜久村さんが初夢を見たそうです」</a><br><br>・<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6652928">9期会議　「議題譜久村聖百合発言編」</a><br><br>・<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6656472">もしも9ー11期メンバーがバレンタインパーティーを開いたら</a><br><br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11531104213.html">鞘鈴石劇場　「かのんちゃんがかわいくなった理由」</a><br><br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11544066100.html">生鈴漫才 「suicaとicoca」</a><br><br>・「あなたに話しかけたくて」　香音×宮崎由加<br><a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11607653667.html">#1</a> <a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11607713959.html">#2</a> <a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11607961268.html">#3</a><br><br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11690740244.html">「二人は双子説　前編」 小田×香音</a><br><br>・<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6756185">もしも鈴木香音が初詣デートを提案したら</a><br><br><br>鈴木香音と初詣デート　番外編<br>カノンなソナタ<br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar763693">譜久村聖編　お買い物</a><br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar762698">生田衣梨奈編　レストラン</a><br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar766266">鞘師里保編　自宅</a>　<br><br>2014年<br><br>鈴木香音と初詣デート<br>正規ルート　<br>カノンなソナタ<br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar765321">石田亜佑美編　恋人繋ぎ</a><br>別ルート　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11762045039.html">飯窪春菜編</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11751365548.html">佐藤優樹編</a><br><br>・<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=3504542">かのまー漫才　「無視」</a><br><br>・飯窪生田のカプ人気投票結果発表の旅<br><a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11886180631.html">第1夜</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11912220272.html">第2夜</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11917673738.html">第3夜</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11917673738.html">第4夜</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11932255107.html">第5夜</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11975176405.html">第6夜</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11975932002.html">第7夜</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11976796823.html">最終夜</a><br><br>・<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4114177">かのんバスタイム　前編</a>　小田×香音<br>・カノンなソナタ　<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar767496">相手の家</a><br><br>・もしも12期メンバーが鈴木香音のお見舞いに訪れたら<br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11973689274.html">尾形春水編</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11974666372.html">野中美希編</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11975525998.html">羽賀朱音編</a>　<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11976327526.html">牧野真莉愛編</a><br><br>2015年<br><br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011">カノンなソナタ　全般</a><br><br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-11767147771.html" target="_blank" title="">「もしも鈴木香音が初詣デートを提案したら ～事件編～」　振り返りパート<br>・</a><a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5551969">海辺の告白</a>　鞘師×鈴木<br><br>・<a href="http://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12065469188.html">第3回鈴木香音カプ人気投票結果発表　第1夜　飯窪×鈴木</a><br><br>2016年<br><br>カノンなソナタ<br>・<a href="http://ch.nicovideo.jp/rihokanodo-2011/blomaga/ar829958">「すずどぅー会 in こたつ」</a><br><br>・<a href="http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6825733" target="_blank" title="">「もしも9－12期メンバーがサプライズパーティーを計画したら」</a></p><p>&nbsp;</p><p>20××年</p><p>&nbsp;</p><p>・<a href="https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6830199" target="_blank">「りほかのが二人暮らしを始めたようです」</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、こうして見るとよくもまあこんなに書いたなって感じですね。しかもカノンなソナタって一まとめしてますが、全部で100以上の話が入ってるんで、多分ここにある話全部一気に読もうとしたら小説一冊分ぐらいあるんじゃないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>それこそお暇な時にでも完全読破に挑戦するのもいいかも知れませんよ？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、最後に告知です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>現在鈴木香音カプ人気投票開催中です。ベスト1なカプをなんですか？あなたの集大成をお聞かせください。</p><p>&nbsp;</p><p>投票期間ですが…もう31日までだったらいつでもいいですよ？いろいろ思うところもあるかもしれませんが、あのカプ好きだったなってポジティブな事を考える時間も必要だと思いますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>多分これが最後だと思うのでいろんな方の意見が聴きたいです。ご協力お願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、もう１つ個人的な話で恐縮なのですが、どうでしょう明日私と会ってみたい方いらっしゃいませんでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>先日豊橋公演に参戦してつくづく思いました。１人ってさみしいねw</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱね、ホールラストにラスト凱旋、ともなるといろいろ思うところがあるわけですよ。でもその気持ちを共有する相手がいないという侘しさを痛感したわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>なので急募致します。このブログを読んでいただいている方で、明日武道館に参戦される方はいらっしゃるでしょうか？私とお話ししてもいいという方を募集いたします。</p><p>&nbsp;</p><p>自分、人としゃべるの苦手だな、大丈夫私も苦手だw まあ会話がグダグダになっても気持ちを共有出来る相手がいるかいないかじゃん全然違いますからね。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、もし私と会ってもいいという方がいらっしゃったら、この記事にコメントするなり、ブログにメッセージを送って下さい。その都度対応させていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そうですねぇ、マックぐらいなら奢りますw</p><p>&nbsp;</p><p>そんな訳なので、もろもろよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>では、本日はこのへんで、おつかのんでしたー。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 30 May 2016 21:18:10 +0900</pubDate>
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<title>「鈴木香音卒業5大企画 ～その２ カプ人気投票の結果をまとめてみよう～」</title>
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<![CDATA[ <br><br>　どうもです。<br><br><br>　今日は、５月２９日日曜日、ですねー。<br><br>　と、いう事は、武道館まであと二日となってしまった、という訳です。<br><br><br>　どうですか？みなさん、心の準備は出来ましたか？鈴木さんを笑顔で見送ることは出来そうですか？<br><br>　私はどうか、と聞かれれば、なんとも言えないんですよねぇ。<br><br><br>　いやー、昨日豊橋のホールラスト、そしてラスト凱旋に参戦した訳ですよ。心境としては、もう最後まで楽しもう、この勢いで武道館まで言っちゃおうじゃないかって吹っ切れた気持ちでいたんです。<br><br>　なぜならMステでタモさんから卒業祝いになんだかこの５年半が報われた気分になった、というのとビルボードの平賀さんとのインタビューを読みまして今まで自分がなかなか腑に落ちなかった部分すべて理解できたというのが大きいですね。彼女の意志は本気になんだというのがひしひしと伝わって来て、もうもううだうだ言っててもしょうがない、という気持ちになったんです。<br><br><br>　だから昼公演もいつも通り楽しみまして、かのん＆まりあコールもやっていつも通りだなってなったんです。夜公演も、すべて愛の力での香音さんとどぅーさんの熱い抱擁が観れて高まったり、どこかの曲で香音ちゃんと目があってはちきれんばかりの笑顔になるまりあんぬさんも見れて癒される気持ちでした。<br><br>　そして、本編ラスト前のWITを終え、あとはMCとエンスカとアンコールだけだな、となった時でした。もう、このまま楽しいで終われるんだなって思っていたのに、佐藤さんがやってくれました。<br><br><br>佐藤「終わっちゃうよーーー！！！このまま終わっていいの？」<br><br><br>　胸を貫かれる思いでした。時間はあっという間に過ぎていく、だから大事にしないといけない。その言葉の重さがどんどん私を襲ってきました。このままはやっぱり嫌だな、ってやり残したことホントにないのか、そんな気持ちで一杯になってしまいました。<br><br>　でも、そう思ったところですぐに何かできる訳じゃない。だから、この公演を精一杯応援しよう、と思いました。アンコールの時のかのんコール、腹の底から声出しました。今まで出したこと無いような声を出してる自分に驚きました。愛あらもそう、鈴木さんの声全然聞こえなかったな。でも、それでも何かしたいという気持ちで全力でコールしてました。<br><br>　泡沫の時もいつも以上に気合が入ってました。もう飛び跳ね過ぎて帰宅時体中が痛すぎてどうしようかと、思いましたが後悔はなかったつもりです。<br><br><br>　残りはあと武道館のみ、全力で向かうつもりです。鈴木さんに想いを届ける、それもありますがまず第一に自分がいかに後悔せず見送れるか、それも大事だと思います。<br><br>　だからみなさん、泣いても笑っても残り二日、後悔のない二日をお送りください。それが鈴木さんが言っていた、残りの時間えお笑顔で過ごす、という事に繋がると思うので。<br><br><br><br><br><br><br>・・・・・・・<br><br><br><br><br><br><br><br>　さて、みなさん、覚えてますか？私今鈴木香音が卒業される前にやっておきたい５大企画なるものをやっていることをｗ<br><br>　全然出来てないで、このままスルーするんじゃないか、そう思われてたんじゃないですか？正直に言います、５個全部は多分無理ですｗ　ですので、出来るだけの事はやって行きたいと思います。<br><br><br>　で、この５大企画って一体何をするつもりだったのか、まずこれを先に報告しておこうと思います。<br><br>　この５個の企画を考える上で念頭に置いていたのは、このブログの集大成を形にしたいという想いがありました。このブログが始まったのが２０１１年５月、くしくも今月で５周年を迎えるのです。まあ、これは勝手の都合なんで気にしないで置いていただいていいのですが、<br><br><br>　この５年間で、このブログでやってきたのはこの５つだと思うんです。<br><br>１、×鈴木香音徹底解剖企画<br><br><br>　当ブログ初期の人気企画ですね。自分で言うのもあれですがｗ<br><br>　りほかの編は未だにアクセスが多いので需要が多い企画だったかな、と思ってます。<br><br><br>２、カプ人気投票企画<br><br><br>　２０１３年から始まった年一の企画ですね。<br><br>　一時は１０人以上の方に投票していただき繁盛していました。カプ人気の推移が観れて私個人としてはとても楽しませていただいておりました。<br><br><br>３、もしも９ー１１期がシリーズ<br><br><br>　もしも９ー１１期がクリスマスパーティーを開いたら、が発端となった企画ですね。２作目のバレンタインパーティー編では、全７話構成となり、大掛かりなものとなって行きましたね。腐女子飯窪を世に生み出した元凶と言ってもいいかもしれませんねｗ<br><br>　一連の設定の世界観を軸に構成された作品群がこれに該当します。<br><br>　現在は私のライフワークになりつつあるシリーズですね。<br><br><br>４、小説<br><br><br>　小説と言っていいのかわかりませんが、もしもシリーズを含めいろんな作品を書かせていただきました。<br><br>　タグによれば、６０以上あるようで自分でもこんなに書いていたのかと驚くばかりです。<br><br>　世に出すレベルかわからない中小説を書き、それを評価してくれた方がいたからこそ今があると思うので、感慨深い企画ですね。<br><br><br>５、THE　摩天楼ショー<br><br><br> &nbsp;これは私の出世作と言っても過言じゃないぐらい思い入れが強い作品ですね。だからこそ余計に肩肘張ってしまい未だに完結出来てないのが心苦しい所ではあります。<br><br><br> と、いろいろ書かせていただきましたが、これらの集大成を形にしたく5大企画銘打たせて頂いたのです。<br><br><br> ちなみにその１として書かせてもらった、5月31日の楽しみ方、は徹底解剖に由来するものです。<br><br> そんなわけで、残り今日合わせて3日で出来るだけ企画を押し進めて行こうと思いますのでお付き合い頂ける方はよろしくお願いいたします。<br><br><br><br><br>・・・・・・<br><br><br><br><br>その2 鈴木香音カプ人気投票結果をまとめてみた。<br><br><br><br>という訳で、本日はその2という事でカプ人気投票の結果をまとめて行こうと思います。<br><br><br><br><br><br>2013年<br><br>第１回鈴木香音カプ人気投票結果<br><br><br>１、りほかの　　　　２６ポイント<br>２、かのさく　　　　 １０．５ポイント<br>３、かのどぅ　 　　　９ポイント<br>４、生鈴　　　 　　　８．５ポイント<br>５、みずっき　　　　５．５ポイント<br>６、かのまー　 　　２ポイント<br>６、あいかのん　　２ポイント<br>８、鈴石　　　　　　１．５ポイント<br><br><br><br><br>正直半信半疑の中始めたのは今でも覚えています。ホントにこんな企画立ち上げて協力してくれる人なんているのかと。<br><br>ただそれも取り越し苦労で多くの方に参加して頂きました。<br><br>で、結果ですがりほかのが2位をダブルスコアで圧倒する貫禄の勝利でしたね。2位には、この年から二人でボイトレを始めるなど、人気をじわじわ集め初めていたかのさく。<br><br>3位には当ブログ一押しだったかのどぅが入り、次に生鈴みずっきと9期カプが入るという結果となりました。<br><br><br> &nbsp;<br><br>2014年<br><br><br>第２回鈴木香音カプ人気投票結果<br><br><br>１、りほかの　　　１７ポイント<br>２、かのどぅ　　 　１５ポイント<br>３、かのさく　　 　１３ポイント<br>４、鈴石　　　　 　１０ポイント<br>５、生鈴　　　　　　８ポイント<br>６、かのまー　　　２ポイント<br>７、かのめい　　　１ポイント<br><br><br>第2回は群雄割拠の争いとなりました。<br><br>4位まで二桁ポイントを獲得し、3までは最後の最後まで優勝の可能性がある大接戦でした。<br><br>そんな接戦を制したのが、やはりりほかの。王道強しと言った結果となりました。ついでかのどぅ、かのさくと前回の上位陣が順調にランクインする中、前回8位と苦しんだ鈴石が4位に入り大躍進を果たしました。<br><br>これは、直前にでたハロコンでのメイキングでのイチャつきが評価されたと思われますね。一時は当ブログ内では人気高めつつあった鈴石でしたが…いやこれ以上はやめておきましょうw<br><br><br>そんなわけで、大接戦と躍進を呼んだ波乱第2回でした。<br><br><br><br><br>2015年<br><br><br>第３回鈴木香音カプ人気投票結果<br><br><br>１、りほかの　　　１２ポイント<br>２、かのどぅ　　　　７ポイント<br>３、かのさく　　 　　２．５ポイント<br>４、生鈴　　　　　　 ２ポイント<br>４、かのまー　　 　２ポイント<br>６、鈴石　　　　　　１．５ポイント<br>７、みずっき　　　　１ポイント<br><br><br><br>この年は参加して頂いた方は少なかったですが、私がやっている別ブログのカノンなソナタの中で好きな話がどれかなどアンケートを含んだ投票でしたので、私としてはとても身のある人気投票となりました。<br><br>順位としては、やはり強いりほかのと言った感じで無事3連覇を成し遂げました。ついで2位3位もかのどぅ、かのさくとやはり上位陣は安泰の結果でした。<br><br>また、飯窪さんを除いた全9-11期メンバーに票が入ったのも興味深いですね。まあ、飯窪さんは今でこそ私も気になる組み合わせになっていますが、当時は腐女子キャラのイメージしかなかったので仕方ないといえば仕方ないですよねぇw<br><br>と、当たり前のように振り返ってますが、この結果発表実は初出なんですよね。いや、もう投票して頂いた方には申し訳ない気持ちでいっぱいでございます。この場を借りて誠に申し訳ありませんでした、以後気をつけます。<br><br>というわけで、以上第3回結果発表でした。<br><br><br><br><br>さて、これで3回分の人気投票の結果をまとめてみた訳ですけど、どうっすか？みなさん。第４回やりませんか？<br><br><br>前回まともに集計もせず放置しておいてどの口が、というみなさんの言い分はわかります。<br><br>でも、どうせこれで最後じゃないですか。人気投票が出来るのも。くしくもこのブログも5日前の24日に形だけではありますが5周年を迎えさせてもらって、これも因果という事でどうでしょうか？<br><br><br>と言うわけで、告知します。<br><br><br>「ブログ開設5周年記念＆鈴木さんの新たなる夢への旅立ち記念 第４回鈴木香音カプ人気投票」<br><br>では、概要説明です。<br><br>投票期間はこの記事が投稿された瞬間から5月30日23時59分までを基本とさせて頂きます。ただ31日の早朝までなら対応出来ますので、そこをリミットと致します。<br><br>短い投票期間ではありますが、よろしくお願いいたします。<br><br>そして今回は、投票方法を変えさせてもらいます。ずばり、投票出来るカプは１つまでです。この5年半のあなた集大成をお聞かせください。<br><br>もし、慌ただしい時期での話なんで投票なしの場合もあると思うんで、その時は私の最後のベスト3で茶を濁そうと思います。<br><br>5月30日、みなさんそれぞれに鈴木香音さんへの想いに馳せると思います。その片隅でいいので、投票の事も考えていただけたら幸いです。<br><br><br><br>では本日はこのへんで、おつかのんでしたー。みなさんの投票お待ちしております。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12165205982.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2016 11:23:28 +0900</pubDate>
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<title>「鈴木香音が卒業されるまでにやっておきたい5大企画 ～その１ カプヲタ的5月31日の楽しみ方～」</title>
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<![CDATA[ <br><br>　どうもです<br><br>　いや、ホントにどうもです。ムラサキです、はい。<br><br><br><br>　うーん、どうっすかみなさん、元気にしてますか？もう1週間切りましたけど、どうっすか？<br><br>　私はですね、いまだに気持ちがふわっふわしてますわ。これって結論がいまだに出ていないです、といいますか。<br><br><br>　別にどう結論付けようがあの方が5月31日を過ぎれば少なくともメンバーでなくなる、という点が変わる訳ではないので、悩みようもないという事なんですが、やっぱりもったいないなって気持ちが溢れちゃうんですよね。<br><br>　あんだけ顔が整っててトークが出来て歌えて踊れて、あの鞘師里保になんでも出来ると言わしめた才能をこんな短期間で、わずか5年半でぶん投げていいのかと、私は思うのですよ。いやー、もったいない、もったいないお化けが大挙として押し寄せそうなぐらいもったいない。<br><br>　なんかすっごい適当な事書いてますけど、それだけふわっふわしてるって事です。<br><br><br>　で、話戻しますが、鈴木さんのトークが出来るって言うのはホントその辺出来ると一緒にして欲しくないぐらい、出来る、なのですよ。あんだけ流暢に喋れて、それでいてちゃんと話がまとまって起承転結がしっかりしてるから内容がすっと入ってくる。あれは、頭で何度かシミュレーションを立ててMCとかやってると思うんですよね。これね、出来るようで出来ないんですよね。最近の若手芸人が伸びてこないのってこれが出来ないからなんですよ。結局大筋の流れをベテラン任せにしてるから内容が入ってこないっていうね。<br><br>　だから凄いんですよあの人。簡単そうにやってますけどね、すごいんですよあの方は。しかも、そういう人って大抵ツッコミに弱いんです。あまりボケたがりませんし、いじられても広がらない。でもあの方はツッコミやいじりにも強い、だってメディアに出るとき大抵いじられ役ですからねあの方。周りからやいのやいの言われてもちゃんと面白い感じで締められる。これもすごいのですよ。<br><br>　それこそ、女性アイドルっていう立場上いじられる事に免疫が付きにくいですからね、っていうか10代女子に本来求められない免疫ではあると思うんですがね。<br><br>　でもこの5年間でいろいろあり、そしていろいろ経験し会得してしまったんです、いじられツッコミという技術をね。芸人さんで言えばぶらまよ小杉さんが有名でしょうか。あと女性芸人で言えば、やっぱりハリセンボン近藤春菜ですよね。いや、ぶっちゃけこのまま普通に活動して普通に卒業してたら近藤春菜ぐらいの仕事が出来たと思うんですよ。まあ、その卒業までの間にもっとバラエティにでて顔を売るという前提条件はありますけども。<br><br><br>　だからさ、もったいないなってね、うん。正直寂しいより、もったいないが強いです。これだけ出来て、みすみす一般人に戻るのはもったいなすぎるよ。<br><br>　でさ、どうやら今日やってたラジオで事務所との契約に関する話はご両親におまかせしてるようなんですよ。だから、言いたい、この場を借りて申させてください。<br><br>　鈴木香音さんのご両親、観てますか？観てませんよね、わかってます、でも気持ちだけも伝わって欲しいので書きます。彼女の将来の選択肢を一つでも多く残しておいてあげてはくれませんか？本人がどう思ってるかわかりませんし、もう戻る気なんかないって思ってるかもしれません。でも、もしかしたら何かの間違いでまた芸能界に戻りたいって思う時がくるかもしれません。またファンの前で頑張りたい、そう思う時がもしかしたらくるかもしれません。その時のために契約だけでも残しておいてくれませんか？<br><br>　ファンは彼女が必要です。口では夢を応援していると言ってはいますが、やっぱり寂しいしいなくなって欲しくないと思っていると思います。だから名前だけでも残しておいてくれませんか？少なくとも、私はそれだけでこの先も戦えます。この先の可能性が０か１％の差かもしれなくても、でも0より100倍ましなのです。なので、ぜひ、ご検討お願いいたします。<br><br><br><br><br>　さて、私はさっきから何を書いてるんだろうか。気持ち悪いなぁ、もう、これだからマジヲタはだめなんだ。<br><br>　でも、これで多少楽になったので、残りわずかの間ですが全力で楽しんで行こうと思います。しけた顔しちゃもったいない、そんな顔してたらもったいないお化けが出ちゃうぞ。<br><br>　お後がよろしいようで。<br><br><br><br><br>・・・・・・<br><br><br><br><br>「鈴木香音が卒業されるまでにやっておきたい5大企画」<br><br><br><br>　と言う訳で、決意も新たに頑張って行こうと思うのですが、さて私はなにを頑張るのでしょうか。ここではあえて言いません。書いておいてやれなかったら、それこそ読んでいただいた方がに悪いので。もう出来ない事を宣言する事はやめたんだｗ<br><br><br>　で、本日5大企画の何をするかと言えば、ずばりこれです。<br><br><br><br>～その１ カプヲタ的5月31日の楽しみ方～<br><br><br><br>　私はかねてから、カプヲタにとってのビッグイベントが2つあると言ってきました。それが、誕生日と凱旋公演です。それはメンバーにとって特別な日、だからこそ日頃言えないような言葉や想いも伝える事ができる。それを観てニヤニヤ、すれがカプヲタにとってご褒美なのです。<br><br>　しかし、本当はもう一つあるのです。あえて言わなかった、というか言いたくなかったイベントがもう一つあるのです。それが、そう卒業公演です。卒業、それは永遠の別れ、ではないけれどこれまでように毎日顔を合わせる事もなくなり、そしてもう二度と同じメンバーとして同じステージに立つことが出来なくなる。そんな時、メンバーはどんな言葉を残すのか、どんな行動に出るのか、という所ですよね。鈴木さんの場合、へたすればホントにもう会えなくなるかもしれない可能性もあるので、一入なんじゃないかなと思うんです。<br><br>　そんな凱旋や誕生日では、語りつくせないような思いが溢れるのが、卒業、だと思うんですよね。<br><br>　<br>　鈴木さんにとってそれが5月31日なわけです。果たして会場は、武道館はどんな雰囲気に包まれるのでしょうか？涙か笑顔か、多分両方だろうね、多分。<br>　<br>　まあ、そんな訳なんで私行きますよ武道館。やっぱり鈴木香音のカプヲタとして最後まで見届ける、それが礼儀だと思うのでね。ていうか、単純に鈴木香音の最後の勇姿がみたいだけって話ですけどね。<br><br>　ただ、問題は未だにチケットの確保が終わってない、というのと帰りどうしよう、っていう点ですよね。まあ、チケットは今日中に抑えればなんとかなるかな？帰りは新幹線間に合うのかな？まあ最悪この前フォレストホールの時にやったヒトカラで夜を凌げばいいかなｗ　<br><br>　まあそのへんは当日の私におまかせして今は今出来る事を頑張りましょうかね。<br><br><br>　そんな訳でですね、今回は5月31日に私がどこをポイントに武道館を観戦するのか、をメンバー後とに書いていこうと思います。みなさんもこの記事を参考に武道館公演を観ればまた違った角度で見れるんじゃないですようか？<br><br><br>１、譜久村聖編<br><br>　譜久村さんはですね、メンバーで唯一加入当時のういういしい話が聴けるかなって思ってるんです。生田は、加入当時割とバチバチしてた感じですし、鞘師さん今いないしねｗ<br><br>　なんでこう思うかと言えば、最近譜久村さんのブログで加入当時の画像を乗せて肌を褒められてた、というエピソードを披露してましたし、あと先日発売された鈴木香音メモリアルフォトセット、というメンバーのメッセージ付きの写真が集まった商品がありまして、それを買ったんですけど、それの譜久村の写真になんとあの伝説のアフロ鈴木のイラストがあったんです。これには驚いた、ファンですらちょっと忘れかけてたものを譜久村さんは覚えてくれていたのかとね。<br><br>　それぐらい譜久村さんにとって加入当時の鈴木香音もタイムリー記憶なんだなって思うんですよね。こういう存在今となってはだいぶ貴重なんですよね。だって10期はそんな無心ではっちゃけてた鈴木香音を知らない訳ですからね。生田もそんな思い出話をするタイプじゃないし、鞘師さんは今いないしｗ<br><br>　だから末っ子香音を感じられる唯一のメンバーじゃないかと思うので、そこを楽しみに武道館を迎えたいと思います。<br><br><br>２、生田衣梨奈編<br><br><br>　この人は…特にないかなｗ<br><br>　いや、ホントこの人当日どうなるかわかんないだよね。なんかいつも通りにいつも通りな感じで終わって行きそうだなって。泣いてる姿が全く想像できないもんな。鞘師さんの卒業の時はどんな感じだったんですかね。未だに当日の映像見れてないんでわかんないですけど。この際答え合わせをせずに当日を迎えた方がいいのかもしれませんね。<br><br>　と言う訳で、生田は一体鈴木香音の卒業をどうとらえてるのか、そこ注目して行こうと思います。<br><br><br>３、飯窪春菜編<br><br><br>　飯窪さん、鈴飯、ホント興味なかったんだ、私ｗ　二人が一緒に居ても喋ってても何の感情もでなかった。飯窪さんはいいから石田とか工藤とかだせよ、って心の中で思ってました。ホントにごめんなさいｗ<br><br>　でも、先週？先々週のカノスマを聞いて一気に印象が変わりましたね。だって飯窪さん泣いたんだもん。やべ、この人ホントに寂しがってくれてる、思えたんです。いや、そりゃみんな口にしないだけで寂しい思いを抱いてると思いますよ？でも、あんなに自然に言葉を詰まらされたら感情移入せずには入れなくなる。やっぱり言葉に、感情に出さないと伝わらないものってあるよな、って実感した瞬間でした。<br><br>　だから、当日はようやく最後の1年ぐらいで分かり合えた、という二人の最後やり取りを見守りたいと思います。<br><br><br>４、石田亜佑美編<br><br><br>　ホントお前にはがっかりだｗ　もうね、この記事を書くモチベーションの半分がこれといっても過言じゃないよ、ホントｗ<br><br>　みなさん、聞いてくださいよ。この人ね、写真集の出てないメンバーをディスったんですよ。先週の大阪公演、尾形ちゃんが薄くて軽い写真集が出るとという話をした時に、飯窪さんと生田をネタにした訳ですよ。んで、最終的にいずれ出すから、みたいな感じでオチがついたんですけど、いやいやお前横を観てみろと、写真集1冊も出さずに卒業していく人間がいるんだぞ、と言いたくなったわけです。ホント耳が痛かったよね、当日は。<br><br>　しかも、その数日後この人ブログで写真集発売するって発表するんですよ？小田とか工藤に負けてられないとか、うんぬんかんぬん語ってさ、もうそれ見た瞬間ブラウザ切ったよねｗ　はいはいよかったね、勝手にやってればとなりましたよね。<br><br><br>　あと、あともう一ついいですか？聴いてくださいよ、この人さ、ホント鞘師の話しかしないの。ビルボードのインタビューの時も東スポの時も鞘師の話ばっかりでさ、鈴木さんの話と言えば残りわずかなので大切にしたいです、とかなんとか。それだけかよ、っていうねｗ　<br><br>　しかも、鈴木香音の卒業が発表された日の一番近い収録日のオールナイトニッポン聞いたんですけど、最初にちらっと触れただけでそのなぜか鞘師の延々するっていうね。バカかと、なぜいまその話なんだよと、もっとその話するタイミングあったろと、って気分になりました。だから言わずもがなかなかもしれませんが、鞘師の話を始めた瞬間ブラウザ切ったよねｗ　<br><br><br>　まあ、なにが言いたいかと言えば、最後ぐらい鈴石下さいって事よね。私、鈴石好きなんだよ。初期の二人の気を許し合ってる雰囲気大好きだったんだよ。だからさ、最後ぐらい鈴木さんの話してくれませんか？そりゃ鞘師さんとはずっと二人でやってきた戦友かもしれませんが、鈴木さんともいろいろあったでしょ？他のメンバーに言えないような話も鈴木さんにはしてるんでしょ？そういうの、くださいｗ<br><br><br>　現在、私のツイッターのアイコン鈴飯になってますｗ　先週まで鈴石だったけどイラッとして変えました。だからさ、武道館と言わず豊橋でなにかくれませんか？このまま石田ちゃんと遺恨を残したまま武道館を残したくないので、28日豊橋まで行きますんで、アイコンを鈴石に戻したくなるようななにか、期待してますｗ<br><br><br><br><br>５、佐藤優樹編<br><br><br>　佐藤さんね、佐藤さんも割と鞘師派の方だよね。東スポの連載読んでたんですけど、鞘師の卒業をきっかけに心境が大きく変わったとか。危機感と使命感とか。あと、メンバーともっと向き合おうって思ったらしいですよ。今まで休憩時間はイヤホンつけて閉じこもってたって話ですけど、全然そんなイメージなかったよね。もっと騒いでるイメージだったです。<br><br>　そんな佐藤さんですが、鈴木さんのイメージとしてムードメイカーのイメージを推して出してました。鈴木さんがテンション高ければメンバーのテンションも高いし、低ければその逆となるという。メンバーを客観的に観てた佐藤さんがいうのだからそうなんだろうけど、これが事実ならホント鈴木さん抜けちゃったらメンバーどうなるんだろうか、まあ何とかなるんでしょうけどね。<br><br>　で、武道館の話になりますが、生田さん同様どっちに振れるのか全然わからないよね。これまでまったく卒業を意識したようなコメントも出してないですし、どうとらえてるのか読めない。<br><br>　ただ、ここ最近シングルの宣伝でいろんな番組に顔を出してますが、その都度鈴木さんいじりをやってるんですよね。以前からいじりいれてましたけど、その比じゃない頻度。あと、ライブのMCでも鈴木さんボケたり、グダったりした時、誰よりも先に指摘するのが佐藤さんなんですよね。だから、佐藤さんなりに残り時間を大切にしようとしてくれてるのかなって感じはあるんですよね。<br><br>　だから、そうですね。武道館の時もいつも通りのかのまーな絡みが観れたらいいですね。この二人に涙は似合わない、だから鈴木さんのコメントでメンバーがしんみりする中<br><br><br>佐藤「ほら、鈴木さんがそんな事言うからみんなしんみりしちゃったじゃないですか、水を差さないでください！！」<br><br><br>　的な事言ってくれたら、私は嬉しいなって思います。<br><br><br>６、工藤遥編<br><br><br><br>　このブログで前々から議論に上がっていた論点があります。それは、なぜ工藤遥はあんな鈴木香音にくっつきたがるのか、という点です。このブログで画像付きで何度も話して来たところではあるんですが、まさかの答え発表があのカノスマかのどぅ回でなされたのです。<br><br><br>　それは、かのどぅ回2週目の冒頭での事、鈴木さんはこう語りだすのです、<br><br><br>鈴木「私ね、どぅーの事で前々疑問に思ってたことがあるんだ」<br>工藤「疑問ですか？」<br>鈴木「うん、もしかしたら自意識過剰かもしれないんだけどさ」<br>工藤「はい、なんでしょう」<br>鈴木「メイキングとかで私喋ってる時よくくっついてくるよね、あれ何？」<br><br>　うわー、まさに俺が思ってた事ずばりついてきたー！！しかもメールとかじゃなくて自発的に。やっぱり当人も思ってたんやなって思いましたよね。<br><br>　で、その解答はというと、<br><br><br>工藤「鈴木さん、それ自意識過剰です」<br><br><br>　嘘だーーー！！！俺知ってるぞ、お前がくっついてるとこ何回も見たぞ。なんだったらくっついてない時の方がすくないぞ！！<br><br>　と、私が荒れ狂っていたわけなんですが、本人曰く鈴木さんは抱き心地がよく癒される。自分から抱き付きにいくのは鈴木さんだけ、との事。<br><br>　いやいや、超意識してんじゃねぇかよｗ　まあ、長年のそれこそ5年がかりの謎が解けてよかったですね。<br><br><br>　でだ、工藤さん。工藤さんには当日思いっきり鈴木さんに絡みに行ってほしいなって思いますね。これが最後だって言わんばかりに肩を抱くなり頬を寄せるなり、抱きつくなり今までやってきたスキンシップ、存分にやってもらいたいです。<br><br>　工藤さんヲタって結構すずどぅー好きだって人多いんですよね。OMWもありましたし、あと工藤さんが甘えてる姿が観れるのって鈴木さんぐらいらしいですよ。確かに鈴木さんと一緒に居る所しかほとんど見たことないんでスキンシップしてるイメージが強いですが、グループを通してみればしっかり者のイメージが強いなって思ったり。<br><br>　だから、まあ自身のヲタのためにも最後ぐらいライブで思いっきり甘えてくれたらいいなって思いますね。<br><br><br>７、小田さくら編<br><br><br>　小田さんは言いました、鈴木さんが心の支えだったと。小田さんは言いました、卒業を発表する瞬間に立ち会えなくて悔しかったと。<br><br>　カノスマに出演した時も、鈴木さんが怪我で居なかった時、ここで居てくれたらなんて言ってくれただろうという場面が何回もあったと言っていました。東スポ連載でも、卒業後メンバーで意見が分かれた時誰がまとめたらいいのか、と言ってましたね。<br><br>　正直小田ちゃんには何も求めません。小田ちゃんが武道館でどういう言葉を選ぶのか、ただそれを聴いて来ようと思います。鈴木香音への想いは、人それぞれあると思いますが、同期のいない小田ちゃんにとってはより強いものがあるんじゃないかと思うのです。二人にとっていいエンディングが迎えたらいいなと思います。<br><br>　小田ちゃん存分に甘えたらいいんやで。最後なんだから12期の存在とか忘れて9期や10期の目も気にせず、鈴木ざくろです、とか言って妹ようにくっついて頃の小田ちゃんに帰ってもええんやで。<br><br><br>８、12期編<br><br>　12期はまあ4人もいるのでひとまとめで。<br><br>　12期と言えば、まず筆頭は牧野さんですよね。卒業メモリアルDVDでのメッセージで号泣し、凱旋ライブで卒業まで残り短いというフレーズだけで泣きそうになったりとか。同郷というのもあると思いますが、こんなに慕ってくれるというのは、推しとしては嬉しいですよね。まあ、牧野は誰に対しても大好きとかいうから信用できないけどね、とか意地悪言ってみたりｗ<br><br>　とりあえず、武道館でのMC頑張って欲しいですね。鞘師さんの時もハロショでちらっとそのシーンみたんですが、なかなかの号泣っぷりだったので鈴木さんの時はもっとやばそうですよね。しっかりコメント出来るよう、頑張っちゃいまりあ！！<br><br><br>　尾形さん、尾形さんここに来てちょっと来てます。もともと変顔とか共通する部分があり鈴木さんも近いものを感じる、とか言ってましたが去年まではそれっぽいエピソードはなかった。でも、今年のBDイベで鈴木香音をゲストで呼んだりだとか、してましたよね。あと、大阪では鈴木さんが尾形さんのTシャツきてリハしたりとか、パーカーをプレゼントしてたとか、ちょこちょこエピソードも出てきてますよね。<br><br>　さっきも話したメモリアルフォトセットでのメッセージでも明るさを引き継ぎたい、とコメントしてたんで、まあ武道館のMCでどんな言葉を残すか注目したいですね。<br><br>　あと、尾形の黒縁メガネ、いいよね。割とメガネフェチな私、シーブルー、ワンチャンありそう。<br><br><br>　野中ちゃん、野中ちゃんはねハロステのご褒美企画でわざわざ鈴木さんとのデュエットを選択してくれたかわいい後輩です。石田とは大違いだよねぇｗあの人、普通に自分が一人で歌って踊りたい曲を選択しててマジか、ってなったよね。いや、まあそれが普通なんですけどね。野中ちゃんが良い子過ぎたって話です。<br><br>　フォトセットでも鈴木さんとの思い出がいっぱいあると語ってくれてたので、武道館でもいい思い出作って欲しいですね。<br><br><br>　羽賀ちゃん、羽賀ちゃん…なにもないｗ　ホントに何もないどうしようｗ<br><br>　一つ触れると言えば先日の大阪公演の鈴木香音の卒業までにやっておい10の事、でやってたコントでいい演技をしてたって所ですかね。<br><br>羽賀「よっしょ、ライバル減った！！」<br><br>　あれは、ウケたなぁｗ　詳細私のツイッターに乗せてるんでそちらをご参照下さい。　<br><br>　とりあえず、羽賀ちゃん結構コントで生える演技が出来そうな感じなんでもっと鈴木さんと絡んでほしかったな、と思っちゃいましたね。<br><br>　まあ、武道館でコントとは言わないまでも面白い絡みがあったらいいなって思います。<br><br><br><br><br>　と言う訳で、以上が私の考える5月31日の楽しみ方ですね。1番はやっぱり佐藤さんかな、気になるのはホントにどっちに振れるか予想も出来ない。ただどっちに転んでもかのまーだと思うんで、それに期待したいと思います。<br><br>　では、このへんで本日は締めようと思うのですが、最後に一つ宣伝、前回のブログで鈴木香音の卒業までやっておきたい10の事、の内容が良かったから小説にするかもと言ってたと思うんですが、それがようやく完成しました。<br><br><a href="&lt;br>http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6825733" target="_blank" title=""><br><br></a><a></a>&lt;br&gt;http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6825733<br>　<br><br><br>　もともと鈴木香音、飯窪春菜、牧野真莉愛、野中美希の4人でやってたものですが、この作品では全員出てきます。おまけに鞘師もでますｗ　特に鞘師もとか考えてなかったんですが、書いてたら勝手に出てきました。これも職業病かもしれないｗ　<br><br>　そんな訳でこちらもお暇があれば読んでいただけたら幸いです。<br><br><br><br>　では、本日はこのへんで、あしたもまた更新出来たらいいな、と思いつつ、おつでしたー。<br>　<br>　<br><br><br><br><br><br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/nntkrkka59/entry-12164349649.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2016 23:55:52 +0900</pubDate>
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