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<title>一日一歩！！</title>
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<description>毎日の進歩とその成果を書いていこうと思います。</description>
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<title>3年ぶりに</title>
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3年ぶりに投稿してみる まだコンテンツが残っていることに驚き。世の中の変化が大きかった3年間だったので、なんだか新鮮。 音楽との関わり方は大きく変わった。今や、心と身体に音楽を奏でたいという要素はほとんどなくなっている。 年に何回かは、リハをやったり発表会の手伝いはしたりしているが、なにかワクワク感があるかというと、そういうわけではない。 子供の頃に戻ったようで、歌うことは変わらず好き。 そんな感じ。  
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<dc:date>2023-06-23T00:10:56+09:00</dc:date>
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<title>歌詞その２　またでてきたぞ！</title>
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思い返すと、こころにいつまでも居る人がいる。幸せな毎日のふとした隙間に現れる。 現実では別々の時間を過ごしている過去の人をその瞬間思い、一緒に過ごした遠い過去と同じ感覚になる。 君に会いたい、あのときの気持ちを感じたい。 妄想は広がる、当時となんら変わっているつもりのない自分は同じ気持ちで、同じ言葉で、同じ感覚のつもりで だめな記憶はわすれ、楽しいとこだけをおもいだす。交差してしまった理由なんてもういまさらどうでもよくて。 君に会いたい、あのときの気持ちを感じたい。 どうしたいわけではなく思うだ
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<dc:date>2020-01-13T02:00:06+09:00</dc:date>
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<title>歌詞っぽく。2020。</title>
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 歌詞っぽく書いてみる。↓だれか曲にして。笑 思春期のあたりから覚醒するのか、もともとの素質なのか。思い返すと13歳ごろ夢とか、欲とかが湧いてきた。 勉強なのか、音楽なのか、好きな人といい感じになりたいのか、そんな中で得意な領域ですごすようになる。で、そっからの10年åくらいが、どうやら一生を決めるよう。 その期間でやりきれる才能をもったもの、時間的に余裕があるもの、効率的に実現できる方法を見出したもの、運がいいもの、などが実現の道をすすむのだろう。 その後の人生をどう生きるのか。どうしたいのか
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<dc:date>2020-01-13T01:43:38+09:00</dc:date>
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<title>忘れそうな感覚</title>
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金と時間と幸せのバランスをとりながらいきるようになると色々忘れるずっと昔から、沢山の人の歴史を書籍などで知り感じてきたけれど、人という個体に与えられた何かを発展させるための時間はおそらく、もの心がついたタイミングから20代半ばくらいまでなのかなと自分の人生を振り返っても感じる。 自分の場合は小学校から可能性を感じていた。ただし、与えられた環境、居住地、財力、地位などによってその瞬間での選択肢の幅は全然ちがっていた。こういうのがもったいないと思う。大人になっていろいろな制約の中で生きているとこうい
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<dc:date>2020-01-05T23:28:16+09:00</dc:date>
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<title>思い出の犬</title>
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生まれてから18年間一緒に成長し過ごした犬がいた。名前は「チロ」突然、なぜか思い出して心を揺さぶられたので、何か理由があると勝手にとらえて情報として残すことにした。 小さい頃は、いつも家の前にいる犬でなんとも思わず、たまに小石を投げつけていじめたりもしていた、建物の軒下に逃げ込んだときには、首輪につながったチェーンを引っ張って引きずり出したりと、今思うと最低な対応をしている時期もあった。この時期に一度、チロの首からチェーンを外したことがあって、ある程度自由に遊ばせたあとにチェーンをつなごうとした
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<dc:date>2019-11-24T00:49:00+09:00</dc:date>
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<title>人として生まれたので、夢。</title>
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音楽はすごいと思う。人は、時間とともに地位や権力や財力を得、それに見合った自分像をつくり接触する人に、そのタイミングでの自分のポジションと比較するようなコミュニケーションをする。崎山 蒼志君の歌を聞くと、その辺を裸にさせられる。川辺で自由に生きる人も、年収700万円の人も、5億円稼ぐ人間も、実は大した差はなくて、ほとんど運だったりする。ほぼ運だと思う。生まれた瞬間から、土地や地位を受け継ぐ環境にいる人間、努力して勝ち取った人間はごくわずかなのかな。六本木に、土地を持ちたい。20階建てのマンション
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<dc:date>2019-07-01T00:21:24+09:00</dc:date>
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<title>書いておく</title>
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今日感じたことを備忘として書いておく。 初めてあった人のことは全くわからないので、自分の価値観の中で、当然親切に接触していくが、思いもよらないところから、土足であがってきたときの対応にこまる。 年齢があがってくると、そもそもの価値観やコミュニケーションのしかたが違うタイプの人間とのコミュニケーションをさけるケースが多くなっていくことは最近実感している、色々な側面はあるものの、ネガティブ要素に対してネタ的に接触をしてくる人間の本質は、少々正常でないと判断する自分がいる。 どちらかといえば弱者がゆえ
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<dc:date>2018-12-15T00:42:15+09:00</dc:date>
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<title>11ヶ月ぶりに</title>
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ふと見てみたら、2017年12月のたたき納めから書いていないこのブログでも終了していたわけではなく、とにかく忙しい2018年だったと振り返る。 飛行機に乗った回数が、まだあと4回年内に乗る予定だけど、40便くらい1年にのったという、おそらく人生最大飛行回数になるのではないかという1年。東京札幌間の約830キロを行ったり来たり、35000キロくらい。地球一周には満たないが、そう考えると、地球一周って大変な距離だな。。。 ドラムは東京で10月までちょこちょこライブで叩かせてもらっていたもののかなり頻
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<dc:date>2018-12-04T00:16:33+09:00</dc:date>
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<title>2017年叩き納めは札幌で</title>
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写真を撮り忘れたので文章のみですが、今年の叩き納めは、札幌のシーラカンススタジオでした。 札幌には音楽スタジオがそれほど沢山あるわけではなさそうですが、ドラムセットがしっかりした素敵なスタジオでの叩き納めできました。 防音がわりと簡易で、隣で叩いてる音や、ベースサウンドがビリビリと聞こえてくるものの、室内でのドラムサウンドは、ほどよくラウドかつナチュラルでホール過ぎずで、ライブ感を感じつつ練習できる素敵な環境でした。 昨年の叩き納め投稿を読み返して、目標にしていたダブルどバスドラムは、そこそこに
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<dc:date>2017-12-31T22:56:59+09:00</dc:date>
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<title>やはり</title>
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やはり、人間として生まれ、考え生きるが、 運命は限られていて、金を手にして人生を自分の才能につぎ込める人はわずか。 沢山の才能に触れて生きてきたけれど、一般的にみて幸せと言える人は少ないです、金銭的に。 人口が少ない日本だかというのはもちろんですが、グローバルな時代なのでもう少しどうにかしたいものです。 才能を与えられる人間はごくわずかなので、その人々が、誰かに感動を与えられる世の中になってほしいです。 こんな、平和に見える日本にいると、首を切られて死ぬ運命を背負う人がいるなんて信じられないです
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<dc:date>2017-06-27T00:22:36+09:00</dc:date>
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