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<title>Bye-BYe　モラ族</title>
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<description>モラ族たちの情けない行動の吐き出しです</description>
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<title>いらない自信</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日書いた、クソ義母の”私はできる”アピール<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>ひとつ思い出すと、芋づる式に他の記憶も呼び起こされます・・・<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今日の話は、結婚前に出てきた話です。</p><p>&nbsp;</p><p>旦那の従姉は、拒食、過食を繰り返していました。</p><p>当時、毒親と表現できた時代ではなく、振り返ると、この従姉の両親もかなりの毒親でした。</p><p>&nbsp;</p><p>小さい頃からがんじがらめの生活をしており、テストで100点とることが当たり前であり、1問でも間違いがあると努力が足りなかったと責められる生活をしていました。</p><p>思春期を迎える頃から拒食、過食が始まり、20歳を超えるとお酒が加わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>この従姉を自宅で引き取って、我が家に来たら明るさを取り戻して、幸せに暮らせるはず<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>自身の振る舞いを省みることもしないクソが、この先の計画を私に伝えてきました。</p><p>そもそも、義妹への洗脳は充分に毒だというのに、すでに心のバランスを崩してしまっている人を、クソのもとで生活させるなんて、余計に混乱させるはずだし、自分の不幸話を毎晩聞かされたら、元気になるどころか不幸の始まりだろう<img alt="むかっ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><p>としか思えませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>親のもとを離れることで、大きな問題を回避することも一つの手段ではあると思いますが、自分だけが不幸な人生を歩んでいると泣き落としをする家で、問題が解決するとは思えないし、下手をしたら従姉が餌食にもなりかねないです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして義父は、何一つ不自由なく生活させてもらっているのに、何が不満だって言うんだ<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">と従姉の思いに寄り添うこともしていなかったので、そんな状況下に置かれたら、心の問題は悪化しかしないでしょう・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>クソが欲しいのは、心のバランスを崩した従姉が、元気に立ち直ったという、自己満足なシナリオと賞賛なんですよね・・・。</p><p>本当に、問題の本質がわかっているのであれば、自分の行いも違うでしょうに・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>この従姉は、大学に進学した頃、毎晩のようにお酒を飲み、飲む量も限度を超えていました。そしてある日、就寝中に嘔吐し、吐しゃ物が気道を塞いでしまい旅立ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>クソの発言は、この後も続き・・・</p><p>家に来ていたら、こんなことにはならなかったのに・・・でした。</p><p>クソの自信は、どこからくるのか・・・</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12954003398.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>経験がないくせに</title>
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<![CDATA[ <p>　今日はクソ義母編</p><p>&nbsp;</p><p>先日、TRILLにクソ義母のことを伝えてみたら、経験談が投稿されていました。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://trilltrill.jp/articles/4517835" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">義母「長く生きてもしょうがない」夫の治療を拒否するも…？→その後、医師に向かって放った“一言”に「特大のブーメラン」 | TRILL【トリル】</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">長年連れ添った夫婦の形は様々ですが、病気になった時こそ、その絆の真価が問われます。夫の体を気遣い、少しでも長生きしてほしいと願うのが一般的かと思いきや、中にはパートナーの命をまるで「不用品」のように扱う人もいるようです。今回は、心臓の持病がある義父の通院に付き添った60代女性・Aさん（仮名）が目撃した、義母の冷酷すぎる発言と、その後の信じられない言い分につい…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">trilltrill.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://media.trilltrill.jp/articles/4517835/thumbnail-image.3435d263a1b8c7bb0a5f825c6c6c61cc?w=1200" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>例えば、クソ義母がこの投稿を目にしたとしても、自分のしてきたこととは思わず、酷い人もいるのね・・・と、自分の発言を思い出すこともせずに通り過ぎていくだろうなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、自分は完璧でスペシャリストだと思い込んでいるクソなので、驚く発言は数々ありました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、思い出したことがあったので、今日はその話を・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、過去に障害者施設で勤務していました。20年以上の経験です。</p><p>早期退職をしたのち、家の近所にあった老人ホームで、入浴支援のパート募集を見つけました。</p><p>障害者施設での経験が使えるかもと思い、話を伺いに老人ホームに行くと、すぐに採用してもらえました。</p><p>&nbsp;</p><p>年に１回の義家族との集まりで、老人ホームの入浴支援の仕事をしている話をすると、クソが言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>クソ「私も、ヘルパーの資格を取ってよかったって、本当に思ったのよ。お義父さん</p><p>　　　のことでも活用できたし・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>このクソ、通信で資格を取っても、現場での活用は１日たりともしていません。</p><p>しかも、ブログ内での記事やTRILLでの経験談にも書きましたが、義父の命について、長く生きていてもしょうがない発言や、相手の希望を無視して封じ込める行動から、本当に大事なことを学べているとは思えない、支配的な要素しかないクソなので、現場に出なくて良かったと思うくらいの最低なBBAです。</p><p>&nbsp;</p><p>クソの発言から、資格をとったとしても役に立っていない事実しかないですし、私が早期退職後に、老人ホームのパートに出たことで、<span style="color:#ff17d8;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">”私だって”</span></b></span>マウントが我慢できなかったクソでした。</p><p>&nbsp;</p><p>お前、一度も現場に出ていないじゃないか<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>同じレベルで、話に加わっているんじゃねぇ～よ<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>いかにもヘルパー暦が長いかのような言いっぷりに、その自信はどこからくるのか<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">恥ずかしくないのか<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">と思いました。</p><p>入浴支援のパートと言っても専門性が必要な仕事ですし、誰でもできるとは言い切れない業務です。</p><p>詳しい、現場での厳しさを伝えようかとも思いましたが、そうすることで、将来、施設入所拒否に繋がっては困るので黙っておきました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12953888222.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>休みの横取り</title>
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<![CDATA[ <p>　エクセルは破壊しまくるわ、時間外勤務を連日押し付けるわで、再雇用BBAは海外旅行に行きまくりなので、休みは取り放題でした。</p><p>&nbsp;</p><p>基本的に休みを取る時は、仕事に支障がでないように体制を確認して休みをとっていますが、先に調整済みの休みが入っていても、自分は再雇用だからいつでも休んでいいんだという、謎のBBAにしか通用しないルールを作り上げていました。</p><p>&nbsp;</p><p>同僚たちから、皆で調整しながら休みを取りましょうねと確認をしてはいましたが、BBAに関しては完全に無視です。</p><p>調整済みの休みは、全員が共有するカレンダーに書き込みをしていたのですが、BBAに関しては、調整もせずに勝手に書き込むという図々しさでした。</p><p>&nbsp;</p><p>皆で決めているルールも守らず、一人休みを取り放題。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう状況だったので、常勤職員は休みを取りづらくなり、何故か、再雇用だけがバンバン休みを取るという事態に・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちは今までガンガン働いてきたのだから、どんどん好きなだけ休んでいいのよというシュプレヒコールまで・・・<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>当時の上司は、この件にも目を光らせてくれていたので、なかなか休みをとれない職員もいるから、皆で相談をして休むようにしてね。</p><p>と、何度も指導が入っていました。</p><p>特に、私の休みが全然取れていなかったので、休まない職員にも指導が入る状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p>後輩が、この事態を何とかしようと、私が休みをとれるようにと声を大きくしてくれてはいたのですが、それも気に入らないBBA<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>後輩が、この日はブー子さんに休みを取ってもらいたいので、他の人は被せないでくださいね。上司も休みをとれない職員が休める工夫をと言っているので、そうしましょうね。</p><p>と、カレンダーに私が休むことを書き込み、他の人は休まないようにと注釈まで入れていたのに、シレっと自分の休みを調整もせず書き込んだBBA。</p><p>&nbsp;</p><p>常勤の誰かが休むと、再雇用の負担が大きくなるという理由で、誰かの休みに必ず被せるBBA。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなに働くのが苦痛なら、退職すればいいのに・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>ついには、後輩から「再雇用BBAさん、このお休みは皆で調整してないですよね？」</p><p>と言われます。</p><p>後輩にこのことばを言わせてしまったことは、とても心が痛みました。</p><p>私がいうべきだったので・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>そのくらい、後輩はBBAの休みの取り方を監視していたからだったのですが・・・。</p><p>BBAが、自分が引き受けたくない残業を回避する為に、自分の休務日に時間外の予定を勝手に入れることが続き、状況的に私だけが対応するしかない状態であったことも、他の職員たちも気付いていました。</p><p>なので、後輩も休みを取る時に調整しあうという、最低限のルールを守りたかったのです。私の負担を軽くするために・・・。</p><p>勝手に約束を取り付けるのでもなく、誰が行けるかの調整をしてから決定しましょうとも言ってくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>こうやって、後輩が援護にまわってくれるということも、BBAは気に入りません。</p><p>私の差し金だと思い込みます。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなやりとりばかりが続いていたある日、私は自宅で、くも膜下出血で倒れました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12953414750.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>まいった・・・</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日、山手線が始発から動いていないニュースを観て、早朝から焦った私でした。</p><p>&nbsp;</p><p>なにせ、昨日は半年に1回の通院の日だったからです。</p><p>しかも、専門病院なので予約の取りにくさもあったので、できれば病院に到着したい・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>頑張れば自転車で1時間と少しで到着できそうだったのですが、道に迷ったら間に合わないだろうしな・・・と思ったので、他にたどり着けるルートを検索してみました。</p><p>たどり着けるルートはあるのですが・・・。</p><p>朝から電車が止まっている状態だと、山手線を使わないルートに変更している通勤の人や学生さんもいるでしょうから、乗りたくても乗れないという状況も考えられます・・・<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>困っていたら、午前中なら時間が作れると、旦那が送ってくれました。</p><p>神だ<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>病院に到着すると、いつも患者さんで溢れている待合所がガラガラでした。</p><p>受付の時に、電車の影響ですか？待合の椅子が空いているなんて、見たことがなかったので・・・。</p><p>と言うと、さすがに、そうみたいですね。たどり着けない人も多くいるようで・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>と、仰っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、診察もサクサク終わり嬉しかったのですが、到着できたけど、帰りはどうしよう？？と思い、普段と違うルートで帰るために、別の路線の入り口を探しました。</p><p>慣れた場所ではない為に、その入り口が見つかりません<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>たまたま山手線の線路沿いの道を歩いているうちに、ホームから池袋・新宿方面の電車が入りますというアナウンスが聞こえました<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>あっ<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">復旧したのか<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>そう思って、ダッシュで山手線の改札へ走りました。</p><p>どうか、これから来る電車に乗れますように　(｡&gt;人&lt;｡)</p><p>私の遅いダッシュで、ちょうどホームに入った電車が止まるところでした。</p><p>&nbsp;</p><p>いやぁ・・・間に合った<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>その後、乗り継ぐ私鉄を待っていたら、ギュウギュウ詰めの電車が到着しました。</p><p>山手線を回避しての乗客も、わんさか、いるということなんでしょうね。</p><p>普段見る光景ではなかったので、驚きました。</p><p>&nbsp;</p><p>山手線がいかに大動脈なのかを、思い知らされた出来事でした。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12953677383.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2026 10:03:04 +0900</pubDate>
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<title>嫌がらせ</title>
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<![CDATA[ <p>　再雇用BBAは、週休3日で勤務をしていました。土日の休み以外に、平日に1日休みが決まっていて、BBAの休みは水曜日となっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>当時、私が一緒に組んでいた職員の中には、子育て中の職員もいたので、時短勤務をしていました。</p><p>その他に、常勤職員数名と、別の再雇用職員がいました。</p><p>&nbsp;</p><p>業務の中には、外に出る仕事もあったのですが、基本的には日中に対応をしようということにしていました。ただ、例外的に勤務時間外にも対応をせざるをえないこともあり、チームの中で順にまわしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>この例外的に対応をしなければいけない調整を、わざわざできることとして調整をするのがBBAだったのです。</p><p>そして、その対応をする日は、自分の休務日の水曜日。</p><p>&nbsp;</p><p>子育て中の職員は保育園の送迎もありますから、必然的に対応から外します。</p><p>その他の常勤者は、遅番や早番の勤務だと、対応から外れていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>私しか対応できない日を、シフトを見て調整していたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>後に上司から、ブー子さんだけが対応しなければいけないというのは、負担が大きすぎるから、チーム全体で対応をするようにと注意が入りました。</p><p>この上司からの注意に、人手が足りていないんだから、しょうがないじゃないと呟くBBAでしたが、そもそも、時間外対応の話が出た時に、BBAがいいように調整するのではなく、チームで一度、話し合ってから返答すればいい話なのです。</p><p>それをせずに、嫌がらせのように個人に押し付けてくるBBAのやり方に、他の職員からも上司に報告があったようでした。</p><p>&nbsp;</p><p>他の再雇用職員は、再雇用であっても時間外の勤務は対応するからと言ってくれているのに対して、BBAの言い分は、今まで常勤で馬車馬のように働いてきたのだから、再雇用を充てにするな<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24">でした。</p><p>&nbsp;</p><p>常勤時代に役職がついていたわけでもないくせに、上司ヅラする図々しさも腹が立ちますが、とにかく歪んだこの性格には閉口しました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12953360150.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>逆テクハラ</title>
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<![CDATA[ <p>　繁忙期には、必ず海外旅行に行ってしまう再雇用BBA。</p><p>再雇用になったから、そうしているのではなく、常勤時代から同じパターンでした。</p><p>&nbsp;</p><p>毎回出てくる、「じゃあ、後はよろしくね<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">」と言われるたびに、殺意しか沸きませんでした。そして、最悪なことに、ここまでやってあると言っていた仕事は、全てが中途半端で訂正をしなければいけない状況なことも、お決まりのパターンでした。</p><p>&nbsp;</p><p>完成させて休みを取ったつもりのBBAですが、完成したものを分解してやり直すという作業は、かえって手間がかかり大変でした。</p><p>&nbsp;</p><p>毎回、休みを取っているので、きっと段取りも理解していなくて、理解していないことがバレるのが嫌で、海外に逃亡しているのでしょう・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>私が、この部署に転勤した時、PCの得意な人が来て助かった<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">と向かい入れてもらい、有難い思いで仕事をしていました。</p><p>なるべく簡略化できるように、統計を工夫してもらいたいというリクエストが出たので、できる範囲で修正を重ね完成させたのですが・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>BBAは、そもそもパソコンが導入されてから数年しかいじっていない再雇用なので、基礎的な理解にはほど遠く、自分の入力が間違っているのではなく、PCが誤作動していると言い張るBBAでした。</p><p>&nbsp;</p><p>次々とエクセル資料を破壊していくので、私の中ではエクセルハカイダーと銘打っていました。</p><p>このBBA、間違えた入力には色を付けて知らせるようにしていましたが、それすら無視をします。そして苦労して入力した自分の仕事は残したいと、触ってほしくないセルを触って狂わせ、保存する大馬鹿ものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>毎度、毎度、ごめんねぇ～！と言いますが、私は誤作動の元を探さなければならず、気が狂うような作業をさせられていたので、やはり殺意しか沸きませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>時に、「余計な仕事を増やしちゃってごめんね～」とやってきては私の肩を揉んでごまかすBBA<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"></p><p>労っているつもりなのか、パフォーマンスなのか・・・</p><p>当時は、そうやって触ってくるBBAに吐き気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p>触ってほしくないセルに色付けもしてあるので、色の付いているセルは触らないでくださいと何度も伝えていますが、何度でもいじります。</p><p>逆にゲリラだろうと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>当時、私のいた部署では、ファイルにロックをかけることを禁止されていました。</p><p>他部署でファイルにロックをかけたことで、作成者が長期の病欠をとることになり、修正が必要だった書類の修正ができず、対応に負われたということがあっての指示でした。</p><p>なので、セルを色付けして対処するしかなかったのですが、その理由も理解できないのが再雇用BBAでした。</p><p>&nbsp;</p><p>何度も色付きのセルには入力をしないように言っても、</p><p>「最初から間違っていたんじゃな～い」</p><p>と、自分のミスを認めないので、作成者としては原本を保管していたので、BBAがいじった場所と比較をして、BBAの発言が言いがかりであることを証明しました。</p><p>&nbsp;</p><p>次に出てきたBBAの台詞は・・・</p><p>&nbsp;</p><p>部署に響き渡るでかい声で、</p><p>「ブー子さんにテクハラされました<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24">」</p><p>そう、主張されました・・・<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>何度も何度も、資料を破壊され修正箇所を探すという、異常なループの繰り返しだったので、自分の仕事もできず・・・。</p><p>上司に相談をして、ファイルをロックさせてもらいました。</p><p>1人しかわからないようにはせず、安全に確認できる職員とロック解除を共有することと、上司にも一覧で伝えるのでと約束をして、ロックをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>当時は、皆が同じレベルでPCに対応できる状態ではなかったので、ロック禁止という</p><p>、自分たちの身を守るツールを使わせないという、原始的な発想だったので、当時を振り返っても異常だなとは思います。</p><p>ロックをかけた後、BBAの逆テクハラは静まりました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12953197942.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2026 10:13:18 +0900</pubDate>
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<title>さっさと辞めてくれ！</title>
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<![CDATA[ <p>　繁忙期に必ず海外旅行に行く、再雇用BBA。</p><p>旅行に行く期間は、1週間～10日間という日程がほとんどでした。</p><p>&nbsp;</p><p>途中までやってあるから～<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">　と言っていますが、ふたを開けてみると1割しかやっていなくて、9割を押し付けられた職員でやることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>毎回、途中までやってあるという仕事が、どうか完璧であってくれ　(｡&gt;人&lt;｡)</p><p>と思い確認をすると、間違いだらけの文章で、しかも綴じられているので、閉じた状態の物を分解して差し替えるという手間付きでした。</p><p>&nbsp;</p><p>会議用の資料は、こういったことにならないように、複数で確認しあって、差し替えをしないで済むようにしていますが、どんなに忙しくても海外旅行に行く人なので、</p><p>余計な作業をやらされて、自分の仕事にかかれないという状況になります。</p><p>本人は、そんな場面を見てもいないので、旅行から帰ってきた時に「大変だったんですよ」と報告を受けても、旅行に行ったから嫌みを言ってきたんだという捉えになります。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事はみんなで助け合ってやるものだという、自分本位の捉え方をしているので、確かに助け合っていくというのはあっていますけど、BBAのしていることは押し付けですから。</p><p>&nbsp;</p><p>大体、いなくなっちゃうんですから、助けあってもいないんですよね・・・<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>一番厄介だったのは、担当者の任務として間違えた場所と、その修正についての報告をする時でした。次の会議で同じ失敗をして、てんてこ舞しないようにする為の申し送りですが・・・</p><p>ですが、自分がやり遂げたと思っていた部分の修正については、いちゃもんをつけられたという反応しかしないので、説明している先から不機嫌になっていき、</p><p><span style="color:#ff17d8;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">次に、ちゃんとやればいいんでしょ<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24"></span></b></span></p><p>とキレます。</p><p>&nbsp;</p><p>そうだよ！次にちゃんとやってくれたらいいんだよ。</p><p>でもさ、あんたいつも海外に逃亡するじゃん<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>これが、直接向かっていけない、いらない残業をさせられた私たちの心の声でした。</p><p>&nbsp;</p><p>自分都合で、助け合って仕事をしていくことが常識だと言いながら、肝心な時には長期間いなくなるのですから、中身の修正についても、自分が対応していないから頭に入っていかずに繰り返すという悪循環なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、こういうやり取りに腹を立てて、来年は雇用を継続しないと、年度末に必ず騒ぎ出すのも恒例でした。</p><p>騒ぐ必要はどこにあるのか？</p><p>と思って見てましたけど、自分が再雇用を辞めたら職場が困ると、自負しているからです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が担当する業務の会議資料を揃えることもできず、あとよろしく！って休むようなヤツになんで？？</p><p>今のメンバーで考えると、誰一人困らないし、逆に辞めて頂いた方が助かるのに・・・。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12953071618.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>再雇用編</title>
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<![CDATA[ <p>　モラ族の人たちは、往々にして、他人の力を最大限に活用し、自分の思い描くとおりにいかなくなると相手をこき下ろし、自分たちを悲劇のヒーロー、ヒロインに仕立て上げる人が多いなと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>＊あくまでも個人の感想です・・・(;^_^A</p><p>&nbsp;</p><p>クソ義母編は、現在も進行中ですが、ビックリするような行動をとるはずなので、新しいアクシデントが起きた時に更新します。</p><p>&nbsp;</p><p>今日からは、私が体験した再雇用のBBAについてです。</p><p>&nbsp;</p><p>再雇用ですから、定年退職をしたBBAなんですが、とにかく癖強のBBAでした。</p><p>繁忙期には必ず長期の休みを取って、海外旅行に出かけます。</p><p>繁忙期なので、このBBAだけが忙しいのではなく、職場全体がパニック状態と言ってもいいくらいの期間に入ります。</p><p>&nbsp;</p><p>繁忙期に休暇をとってはいけないとは思っていません。</p><p>自分の分担を完了させた状態で、休んでくれればいいだけの話です。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、ブログで記事にするということは・・・、それができないんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>長期休暇をとる前日に、</p><p>B「〇〇の仕事を完了させられなかったので、申し訳ないのですが代わりにお願いし</p><p>　　ま～す<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24">」</p><p>&nbsp;</p><p>あと少しのところで時間が足りなかったというなら、助けてやっても・・・と思いますが、締め切り前日だというのに、何も手を付けていない状態で渡されるのでした。</p><p>すでに、皆、残業をして自分の担当を閉め切りに間に合わせようと必死な状態です。</p><p>ちょっといじれば、完成<img alt="チョキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16">　なんて、甘い仕事ではなかったので、一同、更にパニックになります。</p><p>&nbsp;</p><p>このやり口には、本当に怒りしかありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>繁忙期の長期休暇は、控えてほしいという要求も出たくらいでした。</p><p>しかも、このBBAだけが、こういうことをするので・・・。</p><p>ですが、BBAの言い訳はこうでした。</p><p>B「だって、もう宿をとっちゃったし・・・。飛行機も予約しているし・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>いやいや、今すぐ旅行を辞めろと言う話ではなく、この繁忙期がどういう状態かしっているくせに、わざわざそこに充てるのを、控えてくれって言う話なんだよ<img alt="むかっ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>と思うのですが、うちのクソ義母と同じで、話が通じません。</p><p>&nbsp;</p><p>BBAの言い分は、さらに続きます。</p><p>&nbsp;</p><p>B「今まで、常勤として長年働いてきたけど、退職しても常勤と同じように働かされ</p><p>　　て、給料は下がって、休みも自由にとれないなんて、こんな酷い職場辞めて</p><p>　　やる<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">　」</p><p>&nbsp;</p><p>同じやり口で、何度も上司から注意を受けているのに、改善する気はゼロでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、このBBAは、上司が離籍していると、勝手に上司代理を始めるのでした。</p><p>退職当時も上司ではなかったヒラなのに・・・。</p><p>私が、古くから知っているからという感じで・・・。</p><p>何も知らない新人が、勝手に指導されて、指導されたとおりに仕事をしたら、とっくに改善された仕事だったのに、全てを改善前の状態で提出し、大目玉をくらったという出来事があったほどでした。</p><p>&nbsp;</p><p>このBBA、古株だけど、情報をバージョンアップすることができない、化石でした。</p><p>&nbsp;</p><p>新人は、一からやり直しをしなければいけなくなり、泣きながら作業をしていたことを鮮明に覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>以降、このBBAバージョンを更新します。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12952965248.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>洗脳が解けた、ご褒美</title>
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<![CDATA[ <p>　<span style="color:#ff17d8;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">やれることはやってきたのだし、もうそれ以上の要求を叶えなくていいよ！</span></b></span>　</p><p>&nbsp;</p><p>そうやって義妹の背中を押したのは、義妹の夫でした。</p><p>&nbsp;</p><p>自分（クソ）が死んだら、もっと向き合えばよかったと後悔して、苦しむんだと呪いをかけ続けるクソに対して、義妹の夫は”もういい”とクソ義母の呪いを断ち切ってくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>誰かにやってほしいという願いがあったとしても、自身が後悔しないように相手の要求を呑めるだけ呑むということは考えものです。</p><p>いつか自分が自滅してしまうこともあるでしょうし、力量なんて他人が決めることではありませんから・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>どんなに呪っても、義妹は自分の元には戻りませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>100歩譲って、義妹の家に転がり込めるか、もしくは、義妹がクソ宅でしばらく同居してくれるか・・・。とにかく自分の傍にいてくれる生活を望んでいたのでしょうが、義妹夫の決心も硬いので、完全に夢物語となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>長兄である夫と義弟には、一切、同居の要求は出してきません。</p><p>わがまま放題になったら、自身のプライドが許さないからだと思います。</p><p>ですが、義弟に対しては、義妹があてにできなくなった時のキープ的存在として、やらかし始めています。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、つい最近も、クソからの要求は聞くだけに留めて、最終的には兄弟でどうするか決めるからと、各自、同じ返事をしようと統一、確認をしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>クソは今でも、どうしたら義妹が昔のように、全面的に自分をサポートしてくれるかと画策しています。</p><p>こうしてクソ義母の要求は、早急に対応する必要のない我儘要求ばかりなので、企めば企むほど、溝が深くなりました。</p><p>それから、今まで通院してきた病院からは、必ず家族が同行するようにと、念押しされるようにもなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐに、何とかしてあげなきゃ<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24"></p><p>という体制が崩れたことが、私にとっては最高の出来高でした。</p><p>義妹が反抗期を迎えてくれたことが、私にとっては最高の幸運です。</p><p>もしも、義妹が今までどおりにクソに洗脳されていたら、クソの面倒も我が家が見るのが当然だと責められていたと思うので・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>義妹は、クソが1人で生活ができなくなったら、誰かの家ではなく、速攻施設でと言っています<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 10 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>義妹の夫も拒否</title>
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<![CDATA[ <p>　夫や義弟には、しっかりとした、いい母を演じるクソ義母。</p><p>義妹には、育ててやったんだから私をもっと大事にしろ<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">と豪語するクソ義母。</p><p>&nbsp;</p><p>3人の子ども（いい歳をした<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">）の前で、其々に違う主張をするので、兄弟間でも揉めそうになるシーンも増えました。</p><p>夫が言ってもいないことを、一方的に暴言を吐かれたと義妹に泣きつき、義妹は適当にあしらって電話を切り、問題の本質を知る為に夫に真相を聞きます。</p><p>&nbsp;</p><p>驚くことに、話の内容を誤解してとかそういうことではなく、一つのテーマから完全に作り話をして、被害者面していたのでした。</p><p>さすがに、一言も言っていない言葉を、夫が言ったように報告している事実に、夫もかなり怒っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>説明も届かないし、聞く耳もなく、ひとり暴走を続けるクソ義母。</p><p>&nbsp;</p><p>クソに関わっている全員が、なんなら痴呆ですと言われた方が、やっぱりねとなって楽だったかもね、とまで言われているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ついには、義妹も体調を崩し始めました。</p><p>クソの依存心が強すぎて、まともに返事をしているときりがないし、いいかなと思うところで話を切ると、自分を大事にしていないと泣き出すし、思い通りに話が進まないと、義妹を責める言葉を浴びせていました・・・<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>義妹の夫も、義妹の努力を労っていたのですが、クソが完全に義妹に依存しているので、義妹の夫が間に入ることも難しく、必ず電話に出ることを辞めようと夫婦で話し、病院の対応も他の兄弟にも手伝ってもらおうよと、義妹の負担を軽くする方向で動くことを決めたと報告がありました。</p><p>義妹の夫からしたら、義家族のことなので直球では言いませんが、もう、あいつに関わるな<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24">　　が、本心です。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、誰かが大きく負担すればいい話ではないし、なるべく分担しながら起きた問題を共有して、対策を練ろうよと夫に言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分に注目するように、手厚く対応をするようにと決め込んだクソですが、気持ちが離れてしまった義妹の心を繋ぐために、義妹を人でなし扱いをして、私（クソ）が死んだら後悔するんだから。毎日、泣いて暮らすことになるんだからと言い続けているクソ義母。</p><p>&nbsp;</p><p>そう言われたら、しっかりしなくちゃ。もっと丁寧に対応をしなくちゃって、思いますかね。</p><p>歳をとるって、そんなこともわからなくなるって事なんでしょうかね・・・<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>一卵性親子だと思っていたクソの娘にも距離を置かれ、義妹の夫にも全力で対応しないようにしようと言われ、クソは何とか従順に従っていた時代の義妹を取り戻したくて、今も、もがいている状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>この件で、一番クソの正体を知らないのが、義弟（末っ子）でした。</p><p>何としてでも義妹が元の状態に戻らない事から、居ないより、居たほうがマシとピックアップされてしまったのが義弟です<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>とはいえ、義弟は早くからクソから離脱しています。</p><p>なので、取り敢えず話は聞くけど、聞くだけですといった対応なので、大事に相手をしてもらうには、ほど遠い状態です。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">　いくら子どもであっても、この感覚は失礼だよなと思いますけどね・・・。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/no-mora-happy/entry-12952762460.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
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