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<title>好きなモノとか</title>
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<description>仕事やプライベートの中で、自分の感性にヒットしたモノを紹介します。</description>
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<title>ビームスジャパン特集</title>
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ビームスジャパン特集。47都道府県それぞれの魅力に心奪われた。ニッポンの底力を再認識。昔から職人さんとか歴史あるメーカーさんとか、もっと評価されるべきと思ってたけど、あのビームスがビル1棟まるまるニッポンに特化して仕掛けるなら、このテのモノにもやっとスポットが当たるな。#ビームスジャパン
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<dc:date>2016-12-18T16:38:25+09:00</dc:date>
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<title>MonoMax 100号記念「ペッレ モルビダ」のクラッチ紹介</title>
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MonoMaxの100号記念！おめでとうございます！そしていつも楽しく仕事できてることに感謝。この歳になったらこれに尽きる。巻頭の大特集にて「ペッレ モルビダ」のクラッチを紹介してます。この鮮やかブルーたまらんし、サイズ感とか探してたやつやし、持つだけで二枚目にしてくれるとか、俺にとって神風吹きすぎてる。買い指数100%超えやな。（見出しでシレっと数字かけた）巻頭ガチンコの1位で推薦してる「ブリーフィング×レッドカード」のデニムもええよん。
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<dc:date>2016-03-18T12:39:27+09:00</dc:date>
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<title>銘品リスト14「ペッレ モルビダのリバーシブルトート」</title>
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お気に入りバッグの自慢。ブランド名は「PELLE MORBIDA」（ペッレ モルビダ）。2013年の秋頃から使っているバッグでして、やっぱり主張力抜群のオレンジカラーが一番の惚れポイントでしょうか。普段のスタイルに投入するだけで、アクセント付けできるし、大人の雰囲気もプラスしてくれます。素材には国産シュリンクレザーが採用されているんですが、その国産っていうのを掘り下げると・・・。なんということでしょ～！　僕の地元・姫路でなめされた上質レザーではありませんか！とにかく手触りが柔らかく、肩掛けしたと
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<dc:date>2015-07-14T15:31:27+09:00</dc:date>
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<title>銘品リスト13「イタリアブランドWOOD'DのiPhoneケース」</title>
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6年ぶりにブログ更新。特に何があったわけでもないねんけど、気分で。iPhone6のケースを探してたところ、めちゃんこイケてるやつ見つけたからご紹介。 イタリアブランド「WOOD&#39;D」。その名の通り素材はウッドで、なによりパッチワーク柄に落とし込んだ色使いと優しい木目の調和が絶妙すぎる。直線や曲線の境目も秀逸やし、 しーかーも、ケース用の箱はスタンドにも！ iPadも立て掛けられるサイズ感というのもプラス評価（持ってへんけどな）。とにかく二次使用できるとか、より所有欲を満たしてくれよる。 今まで何
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<dc:date>2015-07-10T15:16:44+09:00</dc:date>
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<title>銘品リスト12　「デニムラピスとターコイズのバングル」</title>
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デニムラピスとターコイズ。このストーンとシルバーによるバングルは、まずストーンのサイズに目を奪われる。大ぶりのストーンはどの時代でも独特の存在感を示し、フォルム全体からは重厚感を放つ。そもそもストーンは、昔から神秘的なものとして重宝され、魔除けや守り神としてあがめられてきたもの。身につける者の内面も豊かにするアイテムなのだ。深みのある色が手元を彩り、スタイル全体の差し色的効果も発揮。いつものファッションに小技を効かす最適なアクセサリーになってくれるだろう。・デニムラピス（左）・ターコイズ（中、右
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<dc:date>2009-04-17T19:23:24+09:00</dc:date>
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<title>銘品リスト11　「ダブルスタンダードクロージングのジャケット」</title>
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「DOUBLE STANDARD CLOTHING（ダブルスタンダードクロージング）」。エッジの効いたスタイルで常に一歩先往くブランドのひとつ。1年前に購入したこのボーダーのジャケットも、今年のマリンブームを予感させるものであった。カットソーやTシャツなどのありふれたボーダーでも、ジャケットになると与えるニュアンスもガラリと変わる。ネイビー×ホワイトの単調なツートンカラーでさえ、大人の余裕が見え隠れ。縁に施されたパイピング、サイドの小振りポケット、ボタンホールの赤ステッチ。これらの付加価値は一気
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<dc:date>2009-04-16T14:29:18+09:00</dc:date>
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<title>銘品リスト10　「Chloeの財布」</title>
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「Chloe（クロエ）」のブランドアイコンとして浸透する錠前のパドロック。財布にもこのアイコンを用い「らしい」メッセージを放つ。型押しカーフの高級感とパドロックの重厚感。これらが見事に調和したルックスは、誰もの視線をロックオン。ラウンドファスナータイプによって確保された十分なマチが、かさばるカードをスマートに収納。気品ある外見＋優れた機能性。カバンの中での主役アイテムになるとともに、永く愛せる財布にもなる。・リシュモンジャパンにて購入。
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<dc:date>2009-04-03T05:11:52+09:00</dc:date>
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<title>銘品リスト9　「ソファ」</title>
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ソファ。それは、毎日のくつろぎに一役買うアイテム。空間のテイストを決め打ちするメインインテリアでもあるだけに、人とは違ったモノを置きたい。そこで見つけてきたソファがこれ。車のシートを再利用するという、斬新な試み。見た目のインパクトもさることながら、包み込まれるような座り心地は抜群。エコの観点でも◎な唯一無二の逸品が、なにげない日常にリラックス感をもたらせてくれる。・家の近所で拾ってきたモノ。
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<dc:date>2009-03-23T20:10:48+09:00</dc:date>
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<title>銘品リスト8　「WILDSWANSの財布」</title>
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ガルーシャ＝エイの革。それは海の宝石とまで言われるエキゾチックレザーであり、革素材としての美しさやラグジュアリー感において、右に出るものはない。そのガルーシャを贅沢に使用したものが、この「WILDSWANZ（ワイルドスワンズ）」の財布。「石」と呼ばれる表面の粒状は、実はエイのウロコ部分。連石されたようなウロコが特徴で、存在感と高級感に満ち溢れた表情は他に類を見ない。財布の縁には、エルメスも御用達であるフランスの最高級タンナー、デュプイ社のチェルケスが使用されており、細部に渡りキメ細やかな素材感が
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<dc:date>2009-03-22T00:37:24+09:00</dc:date>
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<title>銘品リスト7　「Cartierのボールペン」</title>
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世界のジュエリーブランドとして名を馳せる「Cartier（カルティエ）」。ブランドリリースについてはもはや説明不要だろう。この「C de Cartier」というボールペン。軸を回転させるとペン先が繰り出されるキャップレスな一本。ピンクゴールドの圧倒的な輝きは、大胆かつエレガント。アイキャッチ効果は高く、見る者すべてを魅了する。毎日のデスクワークを彩り、書き手のテンションをあげさせてくれるステーショナリーだ。・Cartuer表参道店にて購入。
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<dc:date>2009-03-20T18:32:27+09:00</dc:date>
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