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<title>Jimyさんの雑記帳</title>
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<description>サッカーが大好き、挑戦が大好きなおじさんの雑記帳です。</description>
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<title>O-50全日本シニアサッカー大会　優勝</title>
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<![CDATA[ 12/19(土)から3日間、藤枝市で行われた第19回O-50全日本シニアサッカー大会が無事開催された。コロナ禍で開催していただいたこと、JFA，静岡県，藤枝市の関係者の御尽力に唯々感謝。<div>我がチーム｢ラッツオス古河F.C.｣は，2015(第14回大会)に引き続き，2回目の全国制覇を成し遂げる事ができた。</div><div>前回は若手としてがむしゃらにプレーしたが、今回はチーム最年長での参加，個人的には4ゴール決めることができた。予選リーグの1回戦から振り返ってみる。</div><div><div><br></div></div>
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<pubDate>Mon, 21 Dec 2020 22:07:44 +0900</pubDate>
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<title>コロナ禍でのシニアサッカー関東大会の開催に感謝</title>
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<![CDATA[ 🔷4月から延期されていた<span style="color: rgb(0, 51, 153); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; font-size: 15.6px; font-weight: 700;">JFA 第19回 全日本O-50サッカー大会関東予選会</span>が本日開催された。O-60の全国大会が中止になったり、O-40の関東予選が抽選となった中で、今回開催を引き受けて運営をしてくださった栃木県の皆様に心より感謝申し上げます。台風の影響も心配だったが、素晴らしい会場を準備していただいた。<div>🔷我がチームはお蔭様で２連勝して全国大会へのキップを手にすることができた。４年ぶりとなる。４年前の全国優勝から暫く遠ざかっていたが、若手加入でチーム力がアップしたので楽しみである。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 18:59:54 +0900</pubDate>
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<title>シニアサッカーリーグの再開</title>
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<![CDATA[ 紆余曲折の結果、シニアサッカーの県リーグが始まった。40代50代60代がそれぞれ先週から。<div>50代は明日10/4が開幕戦、チームとしてはメンバーの練習参加率も高まり、準備を重ねてきた。もちろん</div><div>数週間前からの体温測定も。</div><div><br></div><div>ところが昨日チーム内にまわった、相手チーム棄権の連絡。えっ？そんな。相手チームは今回から新規参入したチーム。いきなりそれはないだろ。(怒)💢</div><div><br></div><div>我がチームは今年度県代表の権利を有していたが、全国大会に向けた関東予選が伸び伸びになっていた。しかし10月11日に開催が決まり、チームも士気が上がり盛り上がっていた。今週の開幕戦をいい雰囲気で戦い、関東大会に乗り込もう！・・・と。</div><div><br></div><div>まあ、コロナ禍の中、大会に参加できることを幸せに思えばいつまでも責めていても仕方ないが。</div><div><br></div><div>自分自身としては、ここのところ調子がよかった。コロナの自粛期間の走り込みが基礎体力として備蓄されていたよう。しかし、二週間ほど前から膝に水が溜まって腫れがなかなかおさまらない。痛みはあまりないのだが、違和感と不安感。どっちにしろ県リーグ開幕戦には出場出来なかったかもしれない。</div><div><br></div><div>あと一週間、体調を整えて大会に臨みたい。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 21:20:05 +0900</pubDate>
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<title>世代交代に抗いながら・・・</title>
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<![CDATA[ 　今日は所属するシニアサッカーチームの練習試合。朝からかなりの振り方だけど、今日のグラウンドは人工芝。日程早めるというメールに引かれてグラウンドへ。<div><br></div><div>　すでに60歳チームが練習試合の真っ只中。恐るべしシニア魂、と感心をしながらもワクワクしている自分。子供の頃から雨の中で何かをやるって何故かテンションが上がるのは自分だけ？</div><div><br></div><div>　今日の対戦相手は同じ市内の隣接エリアの新規結成チーム。我がチームより早く集合して揃ってアップしている。我がチームはちらほらしか顔が見えない。どうなるのか・・・と思ったけどアップを始めていると次々と合流してきた。結局、２チーム近い人数が集まった。最近は皆出席率が高い。</div><div><br></div><div>　そんなことで、今日のスタメンは50代前半の”若手”主体。ついに来るときが来たか・・・！40代の時にも同じ時期が・・・時代は繰り返される・・・。</div><div><br></div><div>　でも、頑張ってもらおう。チームとしても、ちろんの事ながら声をかけて送り出した。キックオフ後、若手チームは終始いいリズムでボールをまわし、前半だけで４ゴール。いいな若手チーム。</div><div><br></div><div>　そして後半。チームはほぼ全員年長者組にチェンジ。さて、若手に負けないように、せめて2点取ろう。そんな掛け声で始まった。最初はリズミカルにボールがまわる事もなく、時には攻め込まれる場面も。だが徐々にリズムを生み出し、なんとか終わってみると、２－0で勝利。1ゴール1アシストで貢献もできた。</div><div><br></div><div>　まだまだ気持ちで若手に負けない・・・。そんな心持ちが大切。次も頑張ろう。</div><div><br></div><div><br></div><div>　</div><div><br></div><div>　</div><div><br></div><div>　</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2020 19:45:20 +0900</pubDate>
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<title>コロナをより身近に感じた恐怖</title>
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<![CDATA[ 会社の活動自粛方針で、市のサッカーリーグに参加できないチームのピンチヒッターで、5日(日)にマイチームで参加した。<br><div>50歳以上チームが、久しぶり(2月末以来)の試合で対戦したのは、殆どが20代？というチーム。</div><div>我がチームは人数だけは多かったので後半は8人が交替し、相手チームの体力になさにも救われて、結局５－５の乱打戦。</div><div>久しぶりではなかなかうまくいきませんね。でも楽しかったですね。皆さんお疲れさまでした。</div><div><br></div><div>さて、帰宅しシャワーを浴びて昼食を済ませると、満腹感と疲労感からリビングの座椅子で即眠りに落ちた。小一時間して目覚めると・・・「！喉が痛い」</div><div>買い物に出かける妻が、気を利かしてくれたらしい。扇風機が左右に首を振ることなく真っ直ぐに風を送ってくれている。</div><div>「動けない」扇風機のスイッチをoffにしたいが、身体が動かない・・・。</div><div>そのまま、また深い眠りへ・・・。</div><div><br></div><div>ここからが恐怖の始まり。</div><div><br></div><div>翌日の月曜日、普通に出勤したが、喉が痛い！鼻水が止まらない。｢風邪をひいたか？｣</div><div><br></div><div>そして火曜日、出勤したが仕事にならない。</div><div>咳も止まらない。声がかすれる。夕食後、遂に発熱。37度7分。</div><div>ヤバイ、コロナウィルスに感染したか！？</div><div>市販の薬を飲んで早めに寝たが、夜10時過ぎには38度6分まで上昇。</div><div>妻は布団を抱えてリビングへ。</div><div><br></div><div>水曜日からは仕事を休み、その日の夕方には平熱に戻ったが、喉の痛みと身体のほてりがおさまらない。</div><div>そして、何よりもおさまらないのは・・・。</div><div>「コロナかもしれない。」</div><div>「コロナだったらどうしよう。」</div><div>「検査受けるべきなのか。」</div><div>「陽性だったら・・・。仕事もサッカーも・・・。」</div><div>「感染経路は？」</div><div>「濃厚接触者は？」</div><div>あれこれ思考が止まらない。恐怖、動揺、後悔、期待、不安。</div><div><br></div><div>金曜日の夕方、かかりつけの医院へ。</div><div>結構様々な年代の患者さんで待合室はまんべんなく埋まっている。</div><div>暫くして名前を呼ばれて診察室に入ると、顔見知りの院長先生ではなく若い女医さんだった。</div><div><br></div><div>これまでの経過を説明すると、喉を診て胸の音聴いて首周りの触診。</div><div>「風邪の快復期ですね。年齢的にもすぐ元気になります。」</div><div><br></div><div>アッサリ。</div><div><br></div><div>コロナの疑いの「コ」の字もなかった。</div><div>でも女医さんの言葉で心が楽になった。何よりの薬。</div><div><br></div><div>今日は日曜日。まだまだ気を抜いてはいけないと注意深くなった自分が警告する。</div><div>あんな追い詰められた恐怖は味わいたくない。</div><div>練習への参加は我慢し、身体を休めることにした。事実まだ怠さがある。</div><div><br></div><div>まだまだ感染が治まらない新型コロナウィルス。</div><div>東京都では１日で１００人以上、２００人以上と異常事態が続いている。</div><div>いつどこで自分が感染者となるか分からない。その危険性は今まで考えていた以上に高いものと考えるべきだとつくづく思った。</div><div><br></div><div>自分の今後の人生、家族の人生、そして職場や多くの人達の人生を左右しかねない新型コロナウィルス感染症。(最悪の事態をアレコレ想像した。)</div><div><br></div><div>三密の回避とマスク着用、手洗いと消毒に真摯に取り組んでいこうと思う。</div><div>医療関係者に敬意を払いながら。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 14:39:05 +0900</pubDate>
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<title>スポーツクラブ再開</title>
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<![CDATA[ 会員登録しているスポーツクラブが通常再開となったので、久しぶりにトレーニングをしようと出かけてみた。もうすでにスタジオプログラムの参加者は以前のように戻りつつあり、ほぼ満員の状態で、それを見て｢これって大丈夫？まだ少し早くない？｣と心配したが、参加者は全然気にしてない様子。<div>ランニングマシーンもひとつ置きにしか使えないので、空きがない状態。仕方なく20分限定マシーンでのんびり歩いていると、列の中程のマシーンが空いたので直ぐに移動。</div><div>さて、今日の目標は45分ランニング。最近のロードワークでは７キロ走っているタイムだ。ランニングマシーンでは距離はどうなるのか？斜度(負荷)とスピードの設定次第だが、終わってみると4キロの表示。斜度がきつすぎたのかスピードが遅かったのか・・・。次回の検証でと思ったけど、そもそも外ランにすべきかも。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 01 Jul 2020 19:53:24 +0900</pubDate>
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<title>いよいよチーム練習の再開</title>
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<![CDATA[ この週末、いよいよ所属しているシニアサッカーチームの練習が再開された。<div>練習時間は60歳以上と50歳以下に年齢で分け、冒頭のミーティングで参加上の注意点を確認した。</div><div>50歳以下は土曜日に25名、今日の日曜日は35名もの人数が参加をし、みんな再開を待ちわびていたのが分かる。</div><div>活動自粛中、7キロランニングを週２のペースで行っていたので、体力維持は自信があったが、やはり気温の上昇もあり身体にきつさを感じた。使う筋肉も違うし呼吸の辛さがあった。</div><div>Ｊリーガーが、Ｊリーグ再開に向けてコンディションを整えるために、1カ月は必要だと答えているのを見て、そんなに？！と思ったが、実感した。</div><div><br></div><div>でも、その身体のきつさがうれしいというか、心地いいというか、とにかく楽しかったのである。やはり仲間とワイワイやるのはいい。</div><div><br></div><div>ちょっと日焼けもしたかな？まだまだ自粛ムードがある中で、職場で何か言われそう。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 31 May 2020 16:52:08 +0900</pubDate>
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<title>日常が戻りつつある実感</title>
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<![CDATA[ 　今週は天候や帰宅時間の関係で、前回のランニングから日にちが経ってしまった。体重の微増が気になっていた。緊急事態制限が緩和され、日常の生活が戻る見通しが立ってきた。我がチームの週末練習も再開される見込みである。今日は何としてでもと帰宅後にいつものコースに走り出た。<div><br></div><div>　コースの途中、3月から休業していた食べ放題の焼肉店が再開していた。マスク越しになんとも言えない香りが漂ってくる。窓越しに見える店内には結構な人数のお客さんが入っている。横目で見ながら走り去るが、誰とも視線が交わらない。みんな肉、肉。日常に戻りつつある。</div><div><br></div><div>　今日も7キロコースをゆっくり45分で走破。552カロリーの消費。筋肉の疲労感が心地いい。</div><div><br></div><div>　</div><div>　</div>
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<pubDate>Fri, 22 May 2020 20:31:11 +0900</pubDate>
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<title>ユーチューブ学習でイメトレはバッチリ</title>
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<![CDATA[ 　　私は小学生の時にサッカーを始めたが、具体的、実践的な指導や指導書に出会うことなく、ただひたすら走っていた。元々野球少年だったが、新しくできたサッカー少年団に友達みんな入るから入ったというのが動機である。モチベーションも低かった。しかし、中学まで続けてみるとサッカーがその後の進路、人生を方向づけることになった。<div>　結局、56歳になった今でもシニアサッカーチームに所属し夢中になっている訳だが、40代になっても50代になっても出来なかった事ができるようになった経験はたくさんある。元々出来なかった事だらけだったというのはあるが、長年の経験に理論が噛み合うと、成る程と理解が進みプレーの幅が広がる。「好きこそものの上手なれ」である。</div><div><br></div><div>　そんなおじさんにとってユーチューブはたいへん有難い存在である。外出自粛の中、自宅で過ごすためにも欠かせない。</div><div><br></div><div>　まずはサッカー関連の動画。ありとあらゆる情報が揃っている。スーパープレーから細かい技術指導、技の紹介など、将来を夢見る少年少女やステップアップを目指している若手にとってとても参考になるだろう。(もちろん取捨選択は必要だが)　おじさんだってドリブルが上手に出来るんじゃないか、試してみたいやってみたいとワクワクしてしまう。実際に家の中や庭先でボールに触れる事が多くなった。家の中にボールが転がっていて妻に邪魔だと叱られているが。(子どもか・・・。)</div><div><br></div><div>　そして、陸上競技関連の走る技術に関する動画。まだまだ足が速くなるかもとワクワクしてしまう56歳。体重増加とそれをはね返す筋力の低下が現実であるが、まだまだ頑張ってみたいと思う。</div><div><br></div><div>　知識とイメージはたっぷりと詰め込んだが、自粛解除までもう少しである。でもサッカーのチーム練習が再開しても、宿敵猛暑によって何もできずに結局ビールを飲みながらユーチューブ観戦になりそうだが・・・。</div>
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<pubDate>Wed, 20 May 2020 23:38:05 +0900</pubDate>
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<title>サッカー選手　ガンバレ！</title>
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<![CDATA[ 今朝の新聞記事によると、公式戦が中断している多くの国で、うつ病の症状を訴えるサッカー選手が急増しているそうだ。ストレスと経済不安が要因のようで、とても心配である。<div><br></div><div>プロとして活躍しているような選手であれば、メンタル面でもプロ級で、心身の管理はバッチリなのかと思っていたが・・・。以外である。</div><div><br></div><div>でも人間なんてそんなものかもしれない・・・。得意だ！自信がある！と思ってきたものを何の前触れなく突然取り上げられると、まるで自転車のチェーンが外れてしまった時のように、前に進めず、でも他に何もできずにただ手応えがないペダルをカラカラと空回りさせている・・・。そうするしかないかも・・・。</div><div><br></div><div>一地方の田舎サッカーチームの一おじさんサッカープレーヤーはまだ気楽である。でもストレスは確かに蓄積されてきている。ジリジリと照りつける太陽の日差しのもとで、真っ黒に日焼けしながらボールを奪い合いたい。去年までの熱中症の心配が懐かしい。トップクラスのサッカープレーヤーも、自分たち草サッカープレーヤーも想いは同じだ。</div><div><br></div><div>再開されても暫くはマスクをしたままの異様なスタイルになりそう。サッカーの試合はマスクしたままってありだったかな？</div><div>きっと今年はマスクの跡だけ日焼けしていない、まるでガッチャマンのような感じの人でいっぱいになるだろう。</div>
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<pubDate>Thu, 14 May 2020 20:29:15 +0900</pubDate>
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