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<title>カンザシ畑のハルサーのブログ</title>
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<title>久しぶりの</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 13 Apr 2017 10:06:36 +0900</pubDate>
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<title>ひ～さ</title>
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<![CDATA[ 気がつけば10月。<br>早いもんだ…8ヶ月の間にいろんな出来事があったし。<br>10年間でも、これだけ一気にモノゴトは動きゃしないだろう。<br>たぶん、今年動かなかったら、もう動けなくなる気がした。<br>もう少し正直に言うと、自分が周りにのみこまれて、身動きできなくない「アリ地獄」にはまりそうだった。<br>たくさんの小さなアリ地獄の集合が、一個のでっかいアリ地獄に見えていたのかな。<br><br>ひとつ這い出せば、モノの見方が変わる。ちょっと勇気がわいてくる。<br>要はココロの持ち方、見方なのかな、と。<br><br>自分や日常に緩急をつけることや、バランスをとるのは難しいけれど、それができれば嬉しくなる。<br><br>というわけで、ユルい日曜。こんなことをしてみた…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151004/11/no1-gt/2c/7d/j/o0800112613443777239.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151004/11/no1-gt/2c/7d/j/o0800112613443777239.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/no1-gt/entry-12080363654.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 10:44:44 +0900</pubDate>
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<title>母のこと</title>
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<![CDATA[ 姑の看護5年、父の介護17年、母の介護3年目…合わせて25年。<br>仕事と子育てと並行して、看護と介護に費やした時間。<br><br>もう、充分。<br>背負いきれない母。<br>娘には遠慮がなく、際限ない甘えが暴言になる。怒って、泣いて、謝って、の繰返し。<br>娘はいつも許してくれると言う思い込みは今回もあったはずだ。<br><br>もう一緒に暮らせない、と静かに告げた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150131/22/no1-gt/84/b0/j/o0800112613204870472.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150131/22/no1-gt/84/b0/j/o0800112613204870472.jpg"></a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/no1-gt/entry-11984038012.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 21:54:39 +0900</pubDate>
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<title>恐るべし！</title>
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<![CDATA[ 何度か訪れている那覇市の末吉公園。<br>公園の概念がぶっ飛んでしまう規模。<br>普通に公園と言うよりは、末吉の森と言うべきか。<br>ジャングルですよ！<br>恐竜の置物があったら、どうだろ、なんて考えるとちょっとワクワク。<br><br>今回は奥の末吉宮まで歩いてみましたが、恐るべし！<br>お社自体もすごいんですけれど、この一帯、何かあるでしょ！石のアーチは結界か…<br>まるで胎内めぐりをしているようでした。<br>圧倒される力。対峙、という言葉がチカチカしましたよ。<br><br>お陰様で、体の不浄物が排出されましたけど。<br>次は心して、身を清めてアーチをくぐらないと、とんでもないことになりそうな気がします。<br>そういえば、久高島に行ったときも、同じ体験をしたような…<br><br>恐るべし、末吉宮！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150119/11/no1-gt/47/a8/j/o0800112613193657143.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150119/11/no1-gt/47/a8/j/o0800112613193657143.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/no1-gt/entry-11979012529.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 11:36:30 +0900</pubDate>
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<title>干からびた時の対処法</title>
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<![CDATA[ 顔のお手入れではありません。<br><br>ココロがパサパサになったときはどうするか<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150110/19/no1-gt/73/e1/j/o0800056813185534511.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150110/19/no1-gt/73/e1/j/o0800056813185534511.jpg"></a><br>、ってこと。<br>一番効果があるのは、海に入る。スクーバダイバーですからね。<br>この時期、クジラの鳴き声なんぞ聞いた日にゃ、たまりません。<br>真栄田岬や砂辺No.1の壁に張り付いて、マクロっている時、ん？みたいに気づくわけです。あれには心底癒されます。<br><br>で、ココロがパサパサになっても、海に入れない時はCD 聞いてます、クジラの鳴き声の！<br>その次の対処法…<br>水を見に行く。湧き水、石灰岩の大地に降った雨が湧き出た池。<br><br>うーん、落ち着く！<br>池の中辺りに祠があって、パイプを3本並べただけの、デンジャラスな橋(といえるのか？)が渡されている。<br>渡る勇気はまだないから、手前でお祈りして、水面を渡る風に吹かれることしばし。<br>これだけで、風景が鮮やかに見えてきます。ココロ潤ったかね～q(^-^q)<br>水、黒く写ってますが、本来は白濁ながら、底が見えるくらい透明度は高いです…って、うまく説明できません(/--)/<br>今日は透明度ばっちり。この湧水は今が一番いい季節かしら。海と同じで、日によって、季節によって変わりますね。<br><br>祠のある小島の左側奥には、かなり大きな水中洞窟があって(入ったことありませんけど)、そこの第３ホールのエコーは日本一長いんだそうな。<br>発声したら27秒後にそれが戻って聞こえるってこと？<br>どんだけ広いのか深いのか、発声するんなら、そこは水没してない空間なのかしら？<br><br>ミステリアスな水中洞窟の入り口には、水鳥がのんびりと戯れておりました。
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<link>https://ameblo.jp/no1-gt/entry-11975565972.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 19:55:00 +0900</pubDate>
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<title>寝れんわ～</title>
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<![CDATA[ 部屋が冷たすぎて、寝れません！<br>思うに、ウチ、断熱材使われてます？って感じ。空間多いんじゃないかね。<br><br>で、極暖ヒートテックに普通のヒートテックかさねて、ソックスは二枚重ねとレッグウォーマー、近々手袋もいれようかと。<br><br>体が温まるまで、コアヒートの前で丸まってる間にblog。<br><br>布団に飛び込むタイミングが難しいんですけど、明日は仕事だし、寝ないわけにはいかないし、先ずは足をぬくぬくしているところです。<br><br>耐震や築年数、わたしが免許証を返納したときの生活を考えると、ここは住みにくいと思い始めている。住み替え、にしても、いろいろ問題ありますしね～。<br><br>お、遠赤外線効果、効いてました。今が寝頃。書き足りないが、寝ます！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141229/01/no1-gt/7e/f3/j/o0800112613172933235.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141229/01/no1-gt/7e/f3/j/o0800112613172933235.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 00:46:10 +0900</pubDate>
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<title>カープ、愛</title>
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<![CDATA[ わたしの父は、広島カープのファンだった。スポーツ欄のカープの記事がいつも一番大きいから、という理由で地方紙をとっていたし、カレンダーもカープ。勿論、今も。<br>祖父はジャイアンツのファンだったから、カープVSジャイアンツのカードは、機嫌の悪い方が負けた、という分かりやすい親子だったが。父の葬儀は、カープのカレンダーに囲まれて、出棺の時は、「カープ、カープ、カープ広島、広島～カープ～」の応援歌で送られた。<br><br>父のカープ愛は、息子夫婦とその娘たちが受け継いだ。休みにはマツダスタジアムへ応援に出かける。<br>父が生きていれば、3世代で応援に行ったんだろうか。<br><br>おやじさま、カープ愛の黒田投手が帰ってきますよ。<br>来年は、マツダスタジアムのticket、争奪戦かもしれませんねぇ…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141227/22/no1-gt/a6/e6/j/o0800112613171742520.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141227/22/no1-gt/a6/e6/j/o0800112613171742520.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/no1-gt/entry-11969832418.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 21:50:13 +0900</pubDate>
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<title>ふ～♪</title>
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<![CDATA[ こちらが暴れん坊ふ～。<br><br>知恵づいて、誰が自分に甘いか、見極めている…らしい。<br>残念ながら、わたしは甘くない。って、いうか、先ずは親の育児方針に従うのがスジでしょ。ババがでしゃばるもんぢゃない！<br><br>そういうわけで、親が叱ったコトは、踏まえてわたしもキッチリ叱ります。ふ～にしてみれば、丸め込めると目論んだババは味方にならない…んですわな。<br><br>因みに、ふ～とな～の母親は、わたしの実娘ではなく、息子の妻。<br>戦力外の不良ババ　と、トメ面をするひぃババと同じ屋根の下、育児に食事に頑張ってくれるんですから、躾の共通化には協力するのが、せめてものわたしの役目だと思っておる次第。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141227/00/no1-gt/3e/ea/j/o0800112613170884733.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141227/00/no1-gt/3e/ea/j/o0800112613170884733.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 00:03:00 +0900</pubDate>
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<title>な～♪</title>
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<![CDATA[ ウチのマゴ2号、通称な～。1号は、ふ～。<br>最近、ふ～が焼きもち屋になって、やたら泣く。<br>そりゃそうだ、今まで自分だけに与えられていたものの分け前が減っているわけで。<br>そこは幼い分、感情が鋭い。<br>まして、女同士。<br>兄弟、姉妹のいないババのわたしが見ても、親、とくに母親の気を引くことには手段を選ばず！<br>叱られることさえ、「やった～♪」的なウラ喜びかもしれないな、と密かにババは観察している。<br><br>幼い時の感情の発散は大切だと思う。<br>そうでないと…<br>半世紀も経って、要介護になった母親への感情は歪んでしまうと、わたしは痛感している。<br><br>暴れん坊ふ～を横目に、な～はニコニコしているが、そのうち…(((((((・・;)ふ～を超える暴れん坊になるのかもね。<br><br>ふ～とな～の母親は、本当によく頑張っている。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141226/06/no1-gt/85/be/j/o0800080013170005528.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141226/06/no1-gt/85/be/j/o0800080013170005528.jpg"></a><br>
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 05:56:00 +0900</pubDate>
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<title>街</title>
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<![CDATA[ 街という字は当てはまらないかもしれない。異国のようだけれど、とある一画には懐かしさがある。彼方に王宮のある街。<br>駅を降りて、路地に入ると、ひっそりと時間が遡っていく。<br><br>姉妹の営む染めと織りの小さな工房は古民家風。雑誌の表紙を飾ったストールの美しさに惹かれて、どうしても実物を手にとってみたかった。<br>そんな時の自分は大胆で、真っ直ぐだ。<br>見たいものは見に行く。欲しいものは…手に入れる。勿論、手に入らないものだってあるけれど。<br><br>王宮に向かう坂道は、生活の匂いが漂っている。決してキレイとは言えない路地のそこここを猫が我が物顔で歩いている。<br>件のストールを巻いて、猫を従えて、王宮の道を行く。<br><br>さて、２本目のストールは誕生日の贈り物。姉妹はどんな染めと織りで、私のイメージをデザインしてくれるのだろうか。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141225/00/no1-gt/9f/0e/j/o0800056813168678018.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141225/00/no1-gt/9f/0e/j/o0800056813168678018.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 23:26:02 +0900</pubDate>
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