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<title>30歳考える・これからの歩み方</title>
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<description>30歳、博士課程在学、ベンチャー、大企業勤務の三足の草鞋を履いて行動し、明確な目標を達成するための身の回りでの出来事について、悩み・考えることをつたない文章にしたブログ</description>
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<title>分岐点</title>
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<![CDATA[ 本音でぶつかれていない。<br><br>だからお互いに遠慮をして、<br>結局は深い仲にはなれないのだろう。<br><br>写真だけが悲しく物語る。<br><br>あの人の笑顔が消えていく。<br>その状況を作り出したのは、僕だ。<br>あの人から休日の本当の笑顔を奪ったのは、僕自身だ。<br><br>自分が中途半端で適当だから<br>本音でぶつかることができないのだろう。<br><br>この先、俺と本気で向き合ってくれる人はあらわれるのだろうか。<br>俺が本気で向き合える人は、いるのだろうか。<br>俺自身が本気になれることってなんなのだろうか。<br><br>ふと思い出す。。<br>僕は、人に興味がないように見えると言われていた。<br>確かにそうなのかもしれない。<br>結局は、上辺だけ。<br>体裁だけはきっちりしている。<br>だから、自分自身が疎ましい。<br>自分自身についても、どこか興味がなく<br><br><br>自分自身に本気で向き合っていかなければ、<br>この先はないのではないだろうか。<br><br><br>何もかもが結局は中途半端で、何もできずに終わってしまうのではないか。<br><br><br>自分自身に自信を持つことが出来なくなってきている。<br><br><br>自分がこれから、一生をかけてしていくことについて、<br>本気で取り組んでいかないと。<br><br><br>ここからが僕にとって、本当の意味で始まりになるのかもしれない。<br><br><br>プラスに変えることができるかどうかは、<br>結局自分自身の意思なんだから。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-12030672728.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 22:46:19 +0900</pubDate>
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<title>自分の将来って</title>
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<![CDATA[ 最近になって思うことがある。<br><br><br>それは、自分自身がどこに向かっているのだろうか。<br><br><br>本当にその方向に向かっていけるのだろうか。<br><br><br>今の自分の甘さで<br>進んでいけるのだろうか。<br>自分を律しなければいけない。<br><br><br>その甘さが自分自身を今苦しめている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11999159172.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 23:07:09 +0900</pubDate>
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<title>意識するということ。</title>
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<![CDATA[ 自分が改めて意識が出来ていないのではないかと思う。<br>自分の弱い部分ばかりがでてきてしまう。<br><br>全てが曖昧になっているのではないだろうか。<br>恐怖心にかられている。<br><br>そして、全てが崩れていくのではないかという不安<br><br>私自身、<br>今二つのことを同時に行っているわけであるが、<br>どちらも中途半端になってしまっているのではないかと<br>不安になってしまう。<br><br><br>実際にどうだろうか。<br>あまりにも自分が甘いから<br><br>周りの人にも迷惑をかけてしまっているのではないか。<br>自分の弱さみたいなものが改めて浮き彫りになり。<br><br>自分には甘い。<br>見た目だけ、外面だけ良い。<br><br>そんな風になっているのではないだろうか。<br><br>締めるところ、締めていかないと<br>そろそろ本当にこけてしまうような気がする。<br><br>こけないために、<br>今しなければいけないことを<br>しっかりとしていかないと・・・。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11996254508.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 23:51:45 +0900</pubDate>
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<title>働きがいのある企業ランキング</title>
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<![CDATA[ 働きがいのある企業ランキング<br><br>現在の日本の働くという感覚。<br>なにか大事なものがかけている感覚。<br>働きがいってなんだ。<br><br><br>私自身、規模別の企業における『働きがいのある企業ランキング』に<br>ランクインしている企業で働いていたわけだが。<br><br><br>現代の過多な情報化社会において、<br>ランキングなんか、<br>文字だけに踊らされているだけで、<br>広告媒体となんら変わらない。<br><br><br>まあ、広告媒体としての効果があるから存在しているのだが。<br><br><br><br>働きがいのある企業。。。<br><br>僕は、そこに働きがいを<br>感じることはできなかった。<br>そこに長くいることは、<br>自分のためになるのだろうか。<br>そして、ふと考えた<br>1年先の自分が全く笑っているようには、思えなかった。<br><br><br><br>事業に興味が<br>持てなかったわけではない。<br><br>ただ組織としての形や<br>風土が合わなかった。<br><br><br>それは、僕自身の責任。<br><br><br>「自分みたいな失敗する人をなくしたい！」<br>そんな思いから<br>「就職ビジネスを始めます。」<br>なんてこと、これぽっちも思わない。<br><br><br>就職ビジネス自体が現在の状況を生み出している<br>元凶であるように思えてならない。<br><br><br>真剣に将来を考える。<br>自分で動く、道をつくるという機会を<br>奪っているように思うから<br><br>このことについては、<br>もう少し考えて、自分の中で形にしたいと思う。<br><br><br><br>古き良き形を失うだけの発展。<br>なんちゃっての成果主義。<br>成果ってなんだ。<br><br>どうも最近感じるのは、<br>人生はプラマイ０<br>ほんのわずかなプラスが得られるように<br>人生を歩んでいるんだと思う。<br><br><br>私は、成果だけを追い続けることが<br>実は、後に来る滑落への<br>序章なのではないだろうと感じてしまう。<br><br>何か欧米文化を勘違いしているのでは、ないだろうか。<br><br>自己主張。<br>個の力。<br><br><br>文化圏の違い、時間の流れ方、<br>時間の感じ方<br>環境の捉え方<br><br><br>それは、日本と欧米という<br>括りだけではないだろう。<br><br><br>日本の中でもあることで、<br>都会と田舎での生活リズムの違い。<br>差異は、いろんなところに見られるはずだ。<br><br><br>”らしさ”<br><br><br>私は、今後一つのキーワードになる言葉ではないだろうかと<br>密かに思っている。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11992950207.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 00:47:36 +0900</pubDate>
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<title>対話する</title>
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<![CDATA[ 本当にこれでいいのだろうか。<br><br>やっぱりどこかで、<br>適当になってしまっているのではないだろうか。<br><br><br>ほんまに自分でやらなければならないことを<br>できていないと感じてしまう。<br><br><br>なんか口だけの人間になってしまっているのではないだろうか。<br>しっかりと自分を見つめ直さなければならない。<br><br>チェックすること<br>確かめること<br>見直すこと<br>考えなければいけないことは、たくさんある。<br><br>少し前の自分は、自分で意識的に傲慢になろうとしてきた。<br><br><br>それは、虚勢を張って自分という存在を隠すためではない。<br><br><br>自分自身を今奮い立たせることで、<br>五年後・十年後の自分を描いていくためである。<br><br><br>でも、それで謙虚さがなくなってしまっているのなら、<br><br>それはよくない。<br>ただオレは、進んで行くしかないと思う。<br><br><br>理想論だけをかざすような人にはなりたくない。<br>時には、落ちることも必要だと思うが<br>そこで落ちないように何が出来るかが大事なんだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11992949362.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 00:25:58 +0900</pubDate>
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<title>やってるやん。</title>
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<![CDATA[ やっているとかやってないとか、<br>それは人が決めることというより、<br>自分自身に問うべきものなんだろう。<br><br>やっていると思うなら、<br>それでいいのかもしれない。<br><br>しかしながら、<br>その判断基準は、決して低くしてはいけない。<br><br>学生、特に中学生くらいは、<br>やっているというやつの実際にやっている量は、<br>”やってる”と行った回数に反比例するものであろう。<br><br>しかし、大人はそうではない。<br>そうあっては、ならないはずだ・・・。<br><br>少なくとも僕は、<br>自分の最大限を出しては、いないだろう。<br><br><br>自覚症状として、サボっているのだから<br><br><br>もっと出来るんだ、<br>もっとしなければいけないと思わなくなったら、<br><br>これくらいでいいでしょ？<br>みたいな感覚を持ち出したら、<br><br>その分野での成長はすでに失われているに<br>等しいのではないだろうか。<br><br><br><br>そしてそうなった時点で僕はおしまいだろう。<br><br>自分よりもしている人たちが<br>外にも周りにもたくさんいることを知っているから…。<br><br>自分が出来ることを一歩一歩していくしかないんだから、<br>出来ないなりにもがいていくしかないんだから。<br><br><br>ぬるま湯につかって、<br>そこで得る評価で満足していたら、<br><br>オレには先がないのは、わかってる…。
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11992300548.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 14:39:24 +0900</pubDate>
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<title>そう何度でも</title>
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<![CDATA[ ”そう何度でも何度も僕は、生まれ変わっていける。”<br><br><br>ミスチルの蘇生のワンフレーズである。<br><br>何度も迷うこともあるでしょう。<br>いや、迷ってきたんです。<br><br><br>今の自分があるそれぞれの分岐点において、<br>自らが選んだ選択というのが<br>そのように選ぶのが必然であったわけではない。<br><br>自分がそうなるようにビジョンを描いて選択してきた<br>結果なんだと改めて気付くことが出来た気がしました。<br><br><br>分岐点において、それまでのことを考えることによって、<br>僕は何度も生まれ変わってきたのだろう。<br><br>自分の道に正解なんてなければ、<br>必然ということもないのであろう。<br>自分が進んできたのが道なんだと思う。<br><br><br>「僕の前には道はない、僕の後ろに道は出来る。…」<br>高村光太郎だったかな。まさにそのとおりなんだろう。<br><br><br>必然なんてものがあるなら、<br>すでに敷かれたレールの上を<br>あらがうことなく進んでいることになる。<br><br><br>何度でも何度でも生まれ変わってきたんだろう。<br>僕というより唯一無二の存在として…。<br><br>ダメな時も自分、いい時も自分。<br><br>少しだけ自分を受け止めることのできる感覚というか思考、<br>ダメな自分も飼いならすことができてきているように思う。<br><br><br>自分に真っ正面から向きあっていくことで<br>なにかこれまでにない別の自分も見えてきたように思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11991891809.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 14:54:35 +0900</pubDate>
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<title>○○しているつもり</title>
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<![CDATA[ 頭では、わかっているつもり。<br><br>でも結局、自らがしていることは、<br><br>"～しているつもり"<br><br>で本当は何一つ結果を出せていない。<br><br><br>わかっているつもりと言ってしまってる時点で<br>自らの弱さを認めきれていないのかもしれない。<br><br><br>今は、虚勢をはって強がっているけど、<br>ちょっと押したら崩れてしまいそうな、<br>バランスを崩したジェンガのような物であることを自覚している。<br><br><br>でも、強がっていることでなんとか精神を保っているのも一つの事実であって…。<br>俺だって、正直少しぐらい弱音を吐いて、<br>泣き崩れてしまいたい。<br>一度、全てを壊しきってしまいたい。<br><br><br><br>もしかすると、オレはこれまで運が良すぎたのかもしれない。<br>運は、自らつかむものであると言われ、<br>共感することは多いが実際にオレは、運を掴んできたのではない。<br><br><br><br>運と書かれた実を拾ってあたかも、<br>めいいっぱい背伸びをして掴んできたように見られてしまう。<br><br><br>本当の努力をしてこなかったのかもしれない。<br>それは、自らが納得して得た結果というものが自分には、<br>ないからなのかもしれない。<br><br>"だいたいこれぐらいでいいだろう。"<br><br>そんな考えが頭にあって、<br>周りから見たらよくやってるねとか言われても自分が納得してないことで、<br>何がすごいのかわからない。<br><br>自分では、当たり前以下のことしか出来ていないと思っている。<br><br>もっとやらなあかんと思っている。<br><br><br>このギャップは、どう埋めていけばいいのだろうか…。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11991411251.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 11:32:49 +0900</pubDate>
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<title>就職内定率が４年連続で増えている中で”学ぶということ”とは？</title>
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<![CDATA[ 学ぶということが意識できていますか。<br><br>どれだけの人が学ぶということを意識することが出来ているのでしょうか。<br><br>情けない話ではあるが私自身、<br>学ぶということを本当の意味で意識出来るようになったのは、<br>大学院生になってからのように思う。<br><br><br>大学院生になってから、<br>正確に言えば大学院への進学を決意してから自分で学んで行きたいと<br>考えるようになったように記憶している。<br><br>それはもしかすると私自身、<br>新しいことにチャレンジしているということも大きな要因の一つなのかもしれない。<br><br>決まりきった正解など存在しない、<br>これまでのアプローチとは異なるアプローチで社会について<br>考えていくということに魅力を感じるようになった。<br><br>個人的な見解ではあるが・・・<br>あまり、学ぶということを考えなければいけない時期に<br>”学ぶということ”が<br>意識されていないのではないだろうかと感じている。<br><br>中学・高校で課題をこなすことだけに、<br>クリアしていくことだけに特化してしまっているのではないか。<br><br>進学校に進んだし、<br>周りが大学に行くと言っているからとか、<br>大学に入るのもいい企業に入るためという人が増えているのではないだろうか。<br><br>高卒の就職内定率が８８％と４年連続で増加したそうだが、<br>高卒での就職希望者は、確実に減っていると思われる。<br>そのため、内定率だけでは判断することはできないのではないか。<br><br><br>あくまでも個人的見解ではあるが、<br>大学に進学することはもう少し、ハードルが上がるべきで<br>高校生でもしっかりと働くことができるような環境の提供が<br>必要なのではないかと思ったりもする。<br><br><br>大学進学に関しては、個人の問題であるが、<br>同時に学校や一回りも二回りも違う大人が楽な方へと<br>誘導している気もするのだが・・・<br>就職のことを考えると科目も少ないし文系の方が<br>いいと思うという人もいるわけだし。<br>(文系が楽だと全く私は、思わないのだが・・・。)<br><br>それが、徐々に大学院までもが<br>そのようになってきてしまっているのではないだろうかと感じてならない。<br><br>就職が決まり、終わればいいやという感覚で<br>なんとなくで研究している人もいるように感じる。<br><br>少なからず、就活が決まればそれでよしと考えている人もいるのではないだろうか。<br><br>私は、そのような考えを持った人がいるように思えてならない。<br><br>私一人が考えたところでどうなるものでもないのはわかっているが、<br>学ぶということに対して、<br>まず自分から今まで以上に意識していきたいと考えている。<br><br>そのことと同時に大学院で学ぶということに<br>今まで以上の価値を見出していけるようにしたいと考えている。<br><br>私は、高校を卒業するまでの間で学ぶということが、<br>もっと意識されるような環境になればと願ってならない。<br><br>みなさんは、どう思いますか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11990987040.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 10:44:09 +0900</pubDate>
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<title>新規一転　</title>
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<![CDATA[ 自分がいかに甘いか。<br><br>意志が弱いのか。<br><br>それを痛感するような1月・2月の堕落っぷり。<br><br>100％の力を使っていない。<br>必死にやることができない。<br><br>自分の意志が弱いから、成果が出せずに堕落する。<br><br>本当に情けない。<br>周りにいる人を僕は、不幸せにしているのではないか。<br><br>自分ができることを本気でできていないのではないかのか。<br><br>どこかで自分を正当化して<br>つらいことから逃げ出していた<br>自分が嫌いで本当に消すことができるなら消してしまいたい。<br><br>そんな自分とは、サヨナラすることにした。<br><br>今、自分の近くで本当に頑張っている素敵な人に<br>相応しいような人物になるために<br><br><br>なぜか、理想の自分を常に上回るために<br><br>出来ないことを出来ることに変えていきたい。<br><br>そんな思いをしっかりと記録に残していこうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/no14shin8/entry-11990418994.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 23:04:20 +0900</pubDate>
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