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<title>noah-diaryさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>彼の謎</title>
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<![CDATA[ 彼はどんな話題にもテンポ良く反応し、相手を楽しませる。<br>解りやすく例えで言うとホストっぽい感じだろうか？…。<br><br>年上の人には適度に甘えて素直な反応もする。<br><br>性別や年齢を問わず皆に好かれる性格の持ち主だ。<br><br>勿論、私も楽しませてもらっていた。<br><br>でも親しくなる内にどうしても気になるところが見え始めた…。<br><br>親しげに話しているその裏に『壁』を感じることが多くなったのだ…。<br><br>それは私に限った事ではなく、誰とでもそんな風に見える。<br><br>私の思い違いなんだろうか？…。<br><br>プライベートな事を聞いても正直に答えている…。<br>たわいもない会話をしていれば楽しそうに話している…。<br><br>それなのに『壁』を感じるのは何故なんだろう？<br><br>それを探る為に何かにつけてチョッカイを出したりして…。<br><br>一つだけ解った。彼は人に興味がないのだ！<br><br>仲のいい人は大事にするし、仲間意識も強い。<br><br>でも…。一定の距離を置いて接しているのだ。<br><br>どうすれば人に興味を持つんだろう？<br>自分に好意を持っている人の存在に気付くんだろう？<br><br>自分で試してみたくなった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/noah-diary/entry-10384100883.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 01:47:46 +0900</pubDate>
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<title>彼のルックス…。</title>
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<![CDATA[ 彼は私より8歳年下！<br><br>身長は175cm。まぁまぁ高い方かな…。<br>まぁまぁというのは、私は今まで180cm以上の人としか付き合ったことがないから…。<br><br>スマートでインテリっぽい感じで妙に色っぽい風貌だ。<br><br>若い頃は結構ヤンチャだったらしく、そんな人特有の影もある。<br><br>視力が悪い性か目付きが悪く、一見近寄りがたい感じだが、実は人懐っこくてよく笑う人。<br><br>反応も良くてからかい概がある。いい玩具的なタイプだ。<br><br>実際、私の玩具1号としてこねくり回してた…。<br><br>ここ迄の表面的な部分では全くの恋愛対象外！<br><br>まず、年下は今までの私には絶対に有り得ないのだ！<br>それだけで対象から外れる…。<br><br>しかし…頻繁に会話を交わしているうちに内面的な所で気になる部分が見え始めた…。
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<link>https://ameblo.jp/noah-diary/entry-10380991989.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 00:29:22 +0900</pubDate>
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<title>出逢い</title>
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<![CDATA[ 彼との出逢いは一昨年の冬。<br><br>契約先の同僚と食事に行ったときに同僚と同じ会社の彼が参加した。<br><br>私の職業はプロフィールでも紹介したがフリーのＳＥをしている。<br><br>仕事先には様々な会社から派遣された人達が集まってシステムを開発する。<br><br>その為、出逢いは多い職業ではある。<br><br>ともかく、その食事会で彼と出逢う事になった。<br><br>その時は『色気のある人だな…。』と思ったくらいで他に何も感じることはなく、食事会を楽しんで終わった。<br><br>それから数ヶ月後…。彼の事はスッカリ忘れていた。<br><br>その彼が私の仕事先に派遣されてきた。<br><br>派遣された頃は違うプロジェクトの一員として来たため接点もなく、仕事上の絡みも全くない。<br><br>顔を会わせれば挨拶をする程度の間柄だ。<br><br>今年の1月、私が彼の所属プロジェクトに異動になって一緒に仕事をするようになった。<br><br>それから忘れていた恋の時が少しずつ動き始めた。<br><br>ソレに気付かず…。<br>まさか彼に恋をすることになるとは予想すらせず…。<br>静かに動き始めたのだ…。
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<link>https://ameblo.jp/noah-diary/entry-10378487595.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 21:19:04 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/noah-diary/entry-10376520808.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 10:24:41 +0900</pubDate>
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<title>30代・独身女性って…。</title>
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<![CDATA[ ところで世の中の人々は『30代の独身女性』と聞いてどう思うのだろう…？<br>私はたまにそんなことを考える時がある。<br><br>行き遅れ、賞味期限切れ、負け組…。なんとも胸に突き刺さる単語が飛び交っているが、言い出しっぺはいったい誰なんだろう…？<br>仕事で成功させる、自立した女性と言う意味で『カッコイイ女性』という声も聞こえてくるが、これはほんの一握りの成功してる女性陣逹のお陰かもしれない。<br><br>では、そんな独身女性達は『結婚』というものをどう考えているのか？<br>私はこう思う。成功している、していないに関係なく、大きく分けて2タイプあるのではないだろうか。<br>『結婚』したくて焦っているタイプと『結婚』に興味が無いタイプだ。<br><br>私の身近な人達を参考にすると、前者は今流行りの婚活に励んだり、飲み会と称した合コン、ナンパされたり…と実にフットワークも軽く常に自分の周りに罠を仕掛けて活発な生活を送っている。後者は自由な恋愛を楽しみたい、結婚に希望を持っていない…等々様々な理由があるようだが、それは今までの恋愛によるトラウマや身近の人達の結婚生活を見てそんな考えを持つようになったのではないか…。<br>これまでに挙げたものはあくまでも私の見解だが…。因みに私は後者に当てはまる。<br><br>勿論、私も若い頃は結婚に憧れもあったし、結婚したいと思う程の大恋愛をした事もある。この大恋愛は20歳前後の話で私から好きになった相手だった。<br>とにかく、その大恋愛の終局を迎えたのを境に結婚への興味を失ったのだ。<br><br>それ以降の私は、誰かを本気で好きになった事がない。いわゆる『来るものは拒まず』的なスタイルだ。<br><br>今の恋愛を語る前にそれまでの恋愛遍歴を振り返ってみたい。<br>誤解のないように付け加えると、私のルックスは至って普通だ。特別に顔が可愛いとか綺麗でもないし…スタイルだって細くもなければく太ってもいない。全体的に『普通』なのだ。
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<link>https://ameblo.jp/noah-diary/entry-10374580866.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 19:13:53 +0900</pubDate>
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<title>プロフィール</title>
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<![CDATA[ 私は37歳。独身。今で言うアラフォー世代真っ只中。仕事はフリーのＳＥをしている。<br>一昔前ならフリーのＳＥと聞いて『カッコイイ』と思う人もいただろう…。<br>でも、現実は残業は当たり前。趣味や遊びの時間も自由に出来ないし、男性比率の高い業界とはいえオタクやマニアが多く、普通の人はほんの一握りで出会いなんて期待の出来ない職種だ。<br>しかもこの不況のお陰で開発案件が減り、契約の延期もなく現在は自宅待機…。自宅待機と言えば聞こえはいいがフリーだから収入もなくいわゆるプータローと同じだ。<br>そんな私の恋愛に最近変化が訪れた。これは私の恋愛物語だ。
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<link>https://ameblo.jp/noah-diary/entry-10374132782.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 23:22:52 +0900</pubDate>
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