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<title>ショーコのブログ</title>
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<description>ブログ初挑戦　^o^</description>
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<title>近況報告</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>私は、中学生活もはや２ヶ月が過ぎ、お弁当作りにもちょっと疲れが出て来た今日このごろです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>A君は公文も復帰して、２週間。勉強に関しては、やってるのか、やってないのか、前とあまり変わらない感じですが、本人いわく、「少しづつ、直してる所やから、もうちょっと待ってて」との事です。<br>ちょっとづつすぎて、端から見てる方にはほぼ変化ないですが、本人的には満足している様子です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>とにかく中学は忙しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>とにもかくにも<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/5674.gif" alt="サッカーボール" border="0">漬けの毎日。<br>朝も４０分程早く出て、朝練<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/piyo-piyo-hiyoyo/2246287.gif" alt="朝日" border="0"><br>放課後も「延長届」が出され、帰って来るのも通常のクラブ終了時間より１時間遅くなる事もしばしば。<br>その上、さっさとご飯を食べたら、また着替えて、今度は夜練<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue21st/1812.gif" alt="雲月" border="0"><br><br>『オレ達、◯◯中サッカー部を変えたいねん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">』と燃えています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br>試合に向かう自転車<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ah/ahahakyahaha/26639.gif" alt="自転車" border="0">移動の最中、信号<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ah/ahahakyahaha/26660.gif" alt="信号" border="0">待ちで先輩達が他の歩行者の為に道を開けなかったのを見て、<br>『腹立つけど、オレらはもっと技術を磨いて、サッカーで勝とうぜ！』と熱くなったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br>アップダウンのある学校の外周を走り込む時<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">も、『しんどいけど、体力がついてきてるんや！と思ったら、嬉しい』と誰に言われるまでもなく手を抜かないで走ったり。<br>あまりやる気のないメンバーをどうやって真剣に取り組むようにさせるか、話し合ったり。<br><br>実力もあって、クラブチームを選ぶか迷いに迷って、学校のクラブを選んだ子が多い今年の１年生。とにかく本気です。<br>『クラブチームで個人の技術を磨く方に専念するか、迷ったけど、学校のクラブにして良かったよな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>ほんまに毎日が本当に充実してるよな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">』<br>そう自信を持って話している仲間達。<br>ずっとクラブチームに上がる、と言って来たA君が、突如学校のクラブにする、と言った時は、本当にそれで良いの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">と、私の方が不安になりましたが、Ａ君の選択に間違えはなかったな、と今は思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>春休み中は、とにかく、女の子の事やら、付合う、付合わない、と言った春真っ盛り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">な話題ばかりだったのに、今はとにかくそんな事言ってるヒマすらない、みたいに<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/5674.gif" alt="サッカーボール" border="0">一筋<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>こんなに真剣に取り組んだ仲間は、きっと一生の宝になりますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>サッカー以外の生活面ではイライラする事もまだまーーーだいっぱいありますが、これだけ充実した毎日を過ごしているA君をちょっと羨ましいなぁ、と言う目でも見ている母です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>青春だ～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br>
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 19:56:36 +0900</pubDate>
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<title>正義と悪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120516/22/noahnoahmama/18/8f/j/o0500038011976746179.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120516/22/noahnoahmama/18/8f/j/t02200167_0500038011976746179.jpg" alt="$ショーコのブログ" border="0"></a><br><br><br>先日、ネットで面白いものを見つけて、一人「ぷ！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/212728.gif" alt="ﾌﾟｯ" border="0">」と笑ってしまったものです。<br>その後、妙に関心して納得したのですが、ふと思いました。<br><br>いつも私が「正しい」と思って、それをしないA君にイライラしている事、見方をこんな風にちょっと変えてみても良いかもな。。。
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<pubDate>Wed, 16 May 2012 22:18:01 +0900</pubDate>
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<title>一番大事なもの</title>
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<![CDATA[ 先日のどよ～んとしたお話から気分を変えて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">、本日は素敵なお話に出会ったのでご紹介です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>大好きなリチャード・バック<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/sugar-cort/108463.gif" alt="かもめがとんだ。" border="0">が書いたように、必要としている言葉は、いつでもそこにありますね。<br>今日facebook<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/nc/ncsu/1153410.gif" alt="facebook" border="0">を開けて出会った、お友達がリンクしていたこのお話は、今の私にまさにドンピシャでした。<br>こんな先生、素敵だなぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>私もガミガミ、グチグチ言わないで、こんな素敵なお話をぽんっと、さりげなく出来る母にならなければ。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>『ある大学でこんな授業があったという。<br>「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。<br>その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。<br>壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。<br>「この壺は満杯か？」教室中の学生が「はい」と答えた。<br>「本当に？」<br>そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。<br>そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。<br>そしてもう一度聞いた。<br>「この壺は満杯か？」学生は答えられない。<br>一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。<br>教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。<br>それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。<br>「この壺はこれでいっぱいになったか？」<br>学生は声を揃えて、「いや」と答えた。<br>教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。<br>「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」<br>一人の学生が手を挙げた。<br>「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、　いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」<br>「それは違う」と教授は言った。<br>「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、<br>大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」<br>君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。<br>それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。<br>ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。<br>それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。<br>もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、<br>君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。<br>そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう』
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<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 00:20:08 +0900</pubDate>
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<title>お休みします</title>
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<![CDATA[ あっと言う間に春休みも終わって、中学がスタートしました。<br><br>中学生になったＡ君。仲良しの友達たちがこの何ヶ月間かで、私自身が戸惑うぐらい大人びてきて、まさに、思春期真っただ中、まっしぐら<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ah/ahahakyahaha/27384.gif" alt="自転車" border="0"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mu/mugen-love/87126.gif" alt="→" border="0"><br>まだまだそこまで”オトナ”になれないＡ君も仲良しに置いて行かれまい、として無理している感じなのが端々に見え、なんだか危なっかしい感じです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>そして公文。<br>中学生タイムに行く事となり、TRのメンバーが金曜日に揃うのを見て、密かに嬉しく思っていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>７時からなので、春休みの間は勿論、学校生活が始まってからも、短縮授業だったり、クラブも仮入部期間だったりで、行くまでの間、少し時間が空きます。<br>春休みぐらい、クラブが本格的に始まる前に、今こそ遊びたい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/784165.gif" alt="おっかけっこ" border="0"><br>判ります。<br><br>しかし一筋縄で行く事はないA君。<br>すぐ近く、と言う訳でないのだから、最低３０分の余裕が必要ですが、初回は７時半になっても帰ってこず。<br>「後１０分、と思っているうちに忘れてしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">」<br>そうですか、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">　でも、３０分かかる所に７時に帰って来ても間に合う訳ないやん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>「あ～そっか。考えてなかったわ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/torahachi112299/34074.gif" alt="汗" border="0">」<br><br>これで問題は解決すると期待しましたが、結局３回続きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>楽しい時間が経つのはあっという間な事ぐらい、鬼母<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fl/float/38777.gif" alt="節分" border="0">だって判ります。<br>でもその度に彼が言う「７時に帰ればええと思ってた」を見過ごす訳にはいきません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br>同時に、朝、起きてきて「今朝は何をやったん？」と確認する母に、<br>「公文、（先生と約束した）構文、数学」などと答えていましたが、構文もまた１週間以上、手も付けていなかった事が発覚<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>取りあえず面倒くさいから、一通りテキトーに言う、やりたくないから噓を言った、純粋なる勘違い、、、、色々な言い訳があるのだろうけど、理由はもう重要でない気がしました。<br>高いお金<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" alt="￥">を払ってもらっているのだから、それなりの金額に見合った勉強をする義務がある、という事。<br>とやかく言われたくない、自分なりにやってるから良い、と自分だけの考えを変える気持ちがないのなら、公文に執着する必要が無いという事。<br>勉強がしたい、と言うのが本当なら、学校の教科書、有線のNHK英会話、TRの時に購入したテキスト、、、公文以外にも勉強出来る方法はいくらでもある、と言う事。<br><br>そんな話もしましたが、とにかく理解に苦しみ、本当に色々な事、良い事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">、悪い事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">、考えました。<br><br>結局、公文を辞めるのは不安。（公文のプリントも面倒くさくてやらないのなら、塾に行ったとしても勉強する訳はない、と思っている母なので、現時点での塾はあり得ないと言い渡されています）だからと言ってプリントや先生から与えて頂いている課題が楽しくて楽しくて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">と言う訳ではない。<br>公文を辞めるのは不安。だけど、プリント以外の物をやれ、と言われるからやります、と言ってみたものの、結局、自分の中ではその必要性を見いだせない。<br>中学の勉強は大変、大変と皆が言うけれど、それほど努力しなくてもいい点が取れそうな気がする。<br>だから、そこまで必死に勉強しなきゃいけない、と思えない。<br><br>辞めたい、やりたくない、と言う勇気がないからと言って、やりたいと思っている訳でないと言う事。<br>勉強が好きで好きで、とにかく楽しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">なんて事を期待した事は、勿論ないけれど、今与えられている勉強に意味を見いだせないんだな、と言うのが答えなのかな、と思っています。<br>まぁ学校の勉強も、まだ始まったばかりで、難しい、難しい、とよってたかって、色々な人から言われていたのに、まだ全然その実感も湧かないのだから、仕方が無い事なのかもしれません。<br><br>その辺のコントロールが、TRを通して培われている事を期待していた私には、正直受け入れるのはちょっと辛い事ではありました。<br><br>でも子育てが「信じて待つ事」なら、今がその時な気がしました。<br>丁度、今朝がゴミ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/80376.gif" alt="ゴミ透明" border="0">の収集日だったので、公文のカバンをゴミ袋<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/80376.gif" alt="ゴミ透明" border="0">にほおり込み、玄関先に出し、ゴミ出し係のA君が朝出かける時、捨てて来るように言い渡しました。<br>（えぇ、、、辞めへん。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">と、玄関先に置いていってしまい、すでに出しても良い時間を過ぎて私が出かけるときに気づいた為、焼却場へ行く事はありませんでしたが、今もベランダにゴミ袋<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/80376.gif" alt="ゴミ透明" border="0">に入ったまま置かれています。）<br>公文を辞める覚悟で先生とも話をしてきました。辞める、と言いに言ったはずが、バタバタした教室での立ち話で、私と先生の間では、取りあえずひと月休む、と言う事に取りあえずなりましたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>"If you love something, let it go. If it doesn't come back, you never owned it. "<br><br>アメリカの牧師、ダグ・ホートンのクオートが私の頭の中でグルグル<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kaka0man/104366.gif" alt="渦" border="0">しています。<br>今のＡ君に本当に公文が必要なら、勉強自体が必要なら、取り戻す時が来るのでしょう。<br>戻って来ないのなら、もうA君には必要のない物なのでしょう。<br><br>大切だ、大切だ、と言われる中間テスト前で、ついつい確認したくなるけれど。<br>最初にこれが自分の実力かぁ、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">とやる気が無くなる事のないように！と言う意見も最もだと思うのだけれど。<br>思春期突入秒読み段階のA君、今、ぶれるととんでもない方向へ行ってしまいそうなので、とにかくそこだけにスポットをあてて、勉強に関する事に今、私から話題を持っていかない。<br>口がうずうず<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marianne0719/2930116.gif" alt="ぐるぐる" border="0">しそうだけど、我慢、我慢。<br><br>話を全然聞く気が無くても、聞いた事をやるつもりが無くても、聞いたら何か感じるかもしれないから、土曜のテスト対策は来なさい、と先生にはおっしゃっていただいたし、本人もそれだけは絶対行きたい、と言うので、土曜は参加しますけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>と、言う訳で（長いですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）、しばらく中学生タイムに行ってもA君がいないのはそういう事です～。ビックリしないでね。。。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/nw/nwn-nwn/1049346.gif" alt="はうっ" border="0">
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 22:56:38 +0900</pubDate>
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<title>すごいと思う人</title>
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<![CDATA[ 入学式を無事終え、いよいよ中学生活が始まりました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/laura-style/90662.gif" alt="さくら" border="0"><br><br>楽しみな事も沢山あるけれど、中学のややこしい男の子の世界、女の子とは違った心配もありますよね。<br><br>どうやら先輩の「目立つ」新入生チェックは、入学式前からすでに行われているらしく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">、「<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pu/purupulu/177555.gif" alt="金髪" border="0">と言うヤツと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ov/over-sleep/365798.gif" alt="リーゼント" border="0">と言うヤツの事を３年が『シメる』って言ってるねんて」と聞いて来たAくん。<br>「いやいや、そんな事言ってるあなたは大丈夫なの？生意気な事言ってたら、やられるよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">、気をつけなきゃ」と言うと、<br>「オレは大丈夫。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/216.gif" alt="しし座">と<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/215.gif" alt="かに座">に守ってもらうから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">」と余裕な顔。どこでどう仲良くなったのか、かなりやんちゃな先輩の名前を挙げます。<br>守ってくれるなら、有難い事だけど、そもそもその子たちが大丈夫なのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">その子達とつるんだりする事になりはしないのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">と言うのが、まず思った事でした。<br><br>有難い事に、でもAくんは大丈夫かな？と思えました。<br>その子たちの事、良いヤツやな～、面白いヤツやな～、って思うけど、カッコいいとは思わない、不良みたいな格好をしてたりする所は逆にカッコ悪いと思う、と言っているから。<br>そして聞いてみました。「じゃ、知ってる中学生でカッコいいと思うのって誰？」<br>Aくんが名前を挙げたのは、所属していた<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/5674.gif" alt="サッカーボール" border="0">チームの中学部のキャプテン。<br>彼らの卒団式の時の挨拶が堂々としていて、しかも文章が素晴らしかった。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>「運動神経も抜群なだけでなく、頭もすごく良い。その上、優しい。」<br>「勉強出来るって言っても、ただのガリ勉で、『僕はねぇ、君たちとは違うんですよ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/bluish-girl/5656.gif" alt="眼鏡君" border="0">』みたいなのとは違うねん」<br>「うん、うん。きっとその子は、派手な格好とか、カッコつけてたり、イキがってないけど、そういう不良みたいな子達からも『あいつはすごい』と一目を置かれてるんやろうねぇ」<br><br>なんと素敵な先輩<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">　私が中学女子だったら好きになる事、間違い無しです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br>Ａくんにも是非是非、そんな素敵な中学男子になってもらいたいと思った入学式の１日でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 23:42:01 +0900</pubDate>
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<title>待つ事</title>
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<![CDATA[ Ａ君、６年間お世話になった<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/5674.gif" alt="サッカーボール" border="0">チームの最後のゲーム大会に朝から出かけ、一旦帰って来て、卒団式へ出かけて行きました。<br>学校、もう一つの<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/5674.gif" alt="サッカーボール" border="0">チーム、TR、そして今日。これで本当にＡ君は中学生です。<br>あっけらかんとしたA君とは対照的に、ちょっとしみじみ、淋しい気分の私です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">。<br><br>バタバタしている事に託つけ、親業の応用編についてアップせずにいたうちに、なんだか講座へ通っていた事が、ちょっと気を抜くと遠い過去に。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>今回は応用編だったので、一通りの事は基本の講座で教えて頂いていた事もあり、新しい驚きは少なかった事もあります。<br>講座が終わる頃には、自己肯定が出来るようになります！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">と先生はおっしゃっていましたが、一緒に講座を受けていたメンバーが凄い人達ばかりで、「あー、なんと素敵な人達なんだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">」と言う想いが回を重ねるごとに大きくなり、自分の小ささが目立ち、期待していた程、自己肯定出来ずに講座が終わってしまったのもあるかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>でも、子どもへの愛情とは、『願い続ける事』。<br>価値観が違う事があっても、とにかく諦めてはダメだと言う事。諦めないと言うのは、言い続ける事ではなくて、待つ事。時が経てば、好転する事もあると信じてその時を待つと言う事。<br>基礎編で教えて頂いた、やってはいけない１２か条（指示、命令。注意、脅迫。説教、訓戒。助言、提案。説得、講釈。批判、判断。同意、誉める。悪口、あざ笑う。分析、診断。激励、同情。質問、尋問。皮肉、そらす。）にぼんやりと抱いていた違和感　ー　これが全部ダメなら、話す事がなくなるんじゃないの？親はただ子の言う事を聞かなきゃいけないの？　ー　が、この先生の一言で解消されました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"><br>それだけでも応用編へ行った価値はあったと思います。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>焦らず、先日も書きましたが、A君も発展途上なら、親としては勿論、人間としても私自身も発展途上。<br>その事をお互い忘れずにいれば、日々のケンカ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">はあっても、芯の部分では認めあう事が出来るのかなぁ、と思いました。<br><br>さて、講座で教えて頂いたワークショップ　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ">。<br><br>①　私が好きなのは～～～～です。<br>②　私がイヤなのは～～～～です。<br>③　私が私の子どもだったら～～～～です。<br>④　私が私の母だったら～～～～です。<br>⑤　私はこれから～～～～。<br><br>以上の質問に、とにかく思いつくまま１分程度の時間で言って、いくつ言えたか書留めます。<br>ちょっとした事で、イライラしてしまう短気な私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">なのに、②の質問より①の方がスラスラ出て来た事がちょっと意外でした。<br>他の方達もそうで、先生曰く「自分で思っている程、イヤな事、我慢出来ない事ってそうないのよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス">」。<br>そう思えば、嫌な事があっても、仕方ないか、と思えるような気がしますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>結構色んな発見がありました。<br>何か講座の事をアップしようと思って、振り返ってみてやっと思い出したので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">春休みの間に、A君と二人で一緒にやってみようかな。また違った発見があるかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br>
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 19:58:06 +0900</pubDate>
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<title>はじめの一歩</title>
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<![CDATA[ 楽勉の会でも、ほとんど他のお母さん達と大したお話をする事もなく淡々と参加していた人見知ラーな私と、１年間もの永きに渡って途中式を書かず、私だけでなく先生までをもホトホト困らせていたＡ君が、文字通りトップランナー達の集団に受け入れて頂いてから約１５ヶ月が経ち、途中、挫折しかけた事も何度かありましたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">、無事、みんなと一緒に卒業する事が出来ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>最後の会は、いつも以上にTさんとMさんの愛情がたっぷり詰まった、最後を締めくくるにふさわしい素敵な会でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>そりゃまだまだな所は沢山あります。キィ～！っとなる事も多々あります。<br>でもTさんが言ってたように、A君も「出来るようになる途中」。<br>そしてその事を本当に「認めてあげられるようになる途中」に私自身もいる。<br><br>親業からも沢山の事を学びましたが、それもTR無しではなかったご縁だと思うし、Ａ君だけでなく私自身も本当に沢山の物を頂いた１５ヶ月でした。本当にありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>そして今日はサッカー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/5674.gif" alt="サッカーボール" border="0">のチームから離れ、更に上を目指す子達のチームを超えた集まりでの練習の最終回、この大雨の中、７時から９時までの活動でした。<br>絶対無理！と言うMさんよりも私の方がはるか～に恥ずかしくって見せられた体型でないはずですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">、その辺は親子共々平気なK家、冷えた体で帰宅したA君と一緒にお風呂に入って語り合いましたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>そして嬉しい大発見がありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br>１年生の時から、誰よりも背も高く常にリーダー格の<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/konepanco/137801.gif" alt="きりん" border="0">君。サッカーのチームでもずっとキャプテンを努めていて、守りの要としてコーチ陣からも絶大な信頼を置かれています。<br>ポジションが違うとは言え、試合ではいつもフル出場の<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/konepanco/137801.gif" alt="きりん" border="0">君の事をＡ君は、普段から一緒に遊ぶ仲間でもあるし、認めてはいるのだけれど、上手く行かない時なんかにときど～き「あいつ、そこまで上手い訳じゃないのに、絶対に試合に出してもらえるねんなー。コーチに気に入られてるからなー。」とぼやく事があったのです。<br>でも今日は違いました。<br><br>「オレ、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/konepanco/137801.gif" alt="きりん" border="0">になりたいなー」。<br><br>ちょっと最近大人びて来たA君と彼の親友達は、どういうシチュエーションだったのか判りませんが、先生達から「お前らは精神年齢が高い」と言われすっかりその気になったのか、最近、時折回りから浮いてるなーと感じる事があったり、子どもっぽくふざけてる友達から「お前ら、ノリ悪すぎるぞ」と言われる事があったり、そしてその事でまた親友達との絆がより強くなっている様子。<br>今までの外遊びが好きかどうか、と言うような単純な基準で決まっていた遊び仲間よりも、もっとより深い所で気の合うかどうかが友達選びの基準に入ってきているようで、確実に思春期に入って来ているのだなぁと実感します。<br>そんな発展途上のA君が思う<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/konepanco/137801.gif" alt="きりん" border="0">君は、「そういう時にもみんなに合わせてあげられる所が凄いねん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>それがさらっと出来る<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/konepanco/137801.gif" alt="きりん" border="0">は、そうやってふざけてる友達を見て『幼稚やな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー">』って思ってるオレ達よりももっと大人やねん。<br>だからオレもそんな風になりたいなーと思って。」<br><br>感動しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>その事に気づいた事は凄い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>その事に気づいたのなら、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/konepanco/137801.gif" alt="きりん" border="0">君のその凄さに近づくはじめの一歩が出来たと言う事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>今までのA君なら考えつかなかったような気がするけれど、人間学やTRの仲間を通じて、こんな大人な考えに辿り着けたのだと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>TRすごいよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">　ありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>そうそう、公文ですが、ちょうど卒業の節目でもあるし辞めるタイミングとしてはばっちり、これは神様からのメッセージなんちゃうの！？思った私と、プリントが７０枚も出てきたけど、辞めたくはないA君、この１週間、色々な案を（１週間友達と遊ぶの禁止、プリント全部２日でやり終える、これからは私が全てのプリントを管理する、などなど）却下されてきました。<br>目の前にあるやらなかったプリントをやったら良いだけの問題ではもう無い事。<br>同じ間違いを前にもやって来て、「これからは頑張る」では解決しなかった事。<br>遊びに行けない、などの罰はただの罰であって、これから起るであろう問題を解決するものではない事。<br>あーでもない、こーでもない、と言う不毛な話がこの一週間の間に何度かあって、これはもう無駄かな、と本気で公文はもう辞めます、お金を払いません宣言をしましたが、今日になって、やっと、これからはプリントをもらって来た時点で、計画と経過をノートに書いて自分で確認する、確認を忘れていないかを当面は私がチェックする、と言う案が出てきたので、続ける許可を出す事にしました。<br>ご報告します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/313.gif" alt="かたつむり"><br><br>いつもこんな未熟な母である私をも支えてくれるTR母の会にもありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>子供達は卒業したけれど、母の会からの卒業はまだまだ、、、と言う事でよろしくです <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>
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<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 19:57:43 +0900</pubDate>
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<title>悪夢再び</title>
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<![CDATA[ 受験の間、なかなか一緒に遊べなかった仲良しの友達と毎日一緒に過ごしているA君。<br>休憩時間から放課後、暗くなるまで遊んでも飽き足らず、ここ何日は「夜練」と称して、早めに夕食を済ませた後、また一緒にサッカーの練習をしていました。<br><br>TRの年間目標も数学を除いてほぼ終わり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">その事は確かに素晴らしい事です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br>でも、なんかその事で本人は満足してしまっている感が漂っていて、朝から１時間半もかけて、公文も大して進んでいるわけでもない。<br>やる気がないのなら、なんでそんな早くから起きなあかんの？３０分長く寝て、風邪気味<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ">の体調を整える方が大事やろ、と私はイライラ。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>しかし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">問題はそんな事では無かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>まず暗唱大会。<br>練習は一度もしていません。プリントすら持ってない。<br>eペンシルで聞けるから、大丈夫、と言ってたけど、その肝心のeペンシルも行方不明らしい。<br>あの～、明後日、もう暗唱大会なんですけど～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>誰がなんと言おうと出てもらいますからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">　<br><br>でも、そんな事では済まなかった。。。<br>あまりに机の上がぐちゃぐちゃで、立ててある教科書やらノートやらが雪崩を起こしそうだったので、ちょっと、のつもりで見てみたら、、、出てきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>公文のプリント、約７０枚。。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>最後のTRも目前と言う今さら、これ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>さて。。。。。どうしたものか。。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 22:51:49 +0900</pubDate>
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<title>ウォズから若い人へのメッセージ</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>今日は親業講座応用編の最終回でした。<br>先週、大切な所をどうしても仕事が抜けられず、お休みしてしまったのが残念ですが、何とか終了証書を頂きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>講座の事も書きたいと思ってはいるのだけれど、なかなかじっくり振り返り、まとめて書く、と言う余裕がなく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">、、、また時間を見つけて整理したいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>アップルコンピューター<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/moja6969/3177031.gif" alt="アップル" border="0">の共同設立者である、もう１人のスティーブ、スティーブ・ウォズが、iPad３が発表された日のインタビューで話した若い人へのメッセージが素敵だったので、ご紹介です。<br>（ちなみに、当初会社設立に積極的でなかった彼を、ジョブズが、『一度ぐらい失敗したって良い。それよりも、”オレは一度会社を作った事があるんだぜ！と言える事の方が大切だ”と言って口説いたそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">）<br><br>『自分が本当にやりたいことは何か？　をよく考えてほしい。才能なんかは必要ない。誰かがやったことをちょっとひねるだけの仕事はつまらない。小さなことでも“自分じゃなきゃ出来ないこと”を成し遂げたなら、それは大きなことだ。そしてうまくいったら“うんと自慢する”こと！』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>
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<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 22:20:46 +0900</pubDate>
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<title>パジャマ通学</title>
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<![CDATA[ 土曜日は参観日でした。<br><br>朝自分が決めた５時半に起き、７時前に自分の中ではやる事を終えたAくん。<br>Aくんがどんなに早く起きていても、７時１０分に起きるようにアラームをセットしている私の暖かい布団の中に潜り込んできました。<br>「やる事終わったん？」「うん。全部終わった。」<br>「ふーん。で何してんの？」「えー終わってヒマやからもうちょっと寝る」<br>「へー。◯◯も終わってんの？」「あ、それはまだ。でも７時半に起きたら間に合うから大丈夫」<br>「じゃ、半に起きたら５０分に間に合うんやね？」「おう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/295.gif" alt="腕時計"><br><br>そしてアラームを７時半にセットしてやりましたが、鳴っても止めもせずに爆睡。。。<br>「今起きなくても５０分に家を出れんの？？」「うん。。。大丈夫。。。」<br>「あっそ。じゃ、もう起こさないからね。」「良いよ、起きれるから。」「へぇ～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">」<br><br>案の定、５０分過ぎても起きません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>そして呼び鈴が。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br>着替えもしていなかったAくん。パジャマ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ju/junsroom/2052543.gif" alt="パジャマ" border="0">のまま学校<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" alt="学校">へ行かせましたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>冬で良かったよね～。ダウンのベンチコートを着ていきゃ、膝から下しか見えないからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>あかんやろ！って事も、何故だか涼しい顔でやり過ごす術を持って今まで生きてきたＡくん。<br>参観の時間になり、教室へ行った私が見たのは、学校<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" alt="学校">へ着いてすぐに友達の上着<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maki82/547995.gif" alt="ニット" border="0">（ダウンはさすがにモコモコしてるので、普段から先生に教室では脱げと言われているらしいです）とジャージを借りパジャマ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ju/junsroom/2052543.gif" alt="パジャマ" border="0">の上から着て、借りた友達二人以外には気づかれる事もなく、しっかりやり過ごしていたAくんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>恐るべし。。。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/masukatsu-26/3468330.gif" alt="脱力" border="0"><br>まぁ少しは懲りたみたいなので、、、、これからはもう少し、ペース配分を考えながら、時計を見ながら<br>考えてくれる事を期待します。。。が、これも忘れるのがAくんか。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>Aくん、大物伝説（と言うより心臓に毛が生えてる伝説って感じですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）はどこまで続くでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noahnoahmama/entry-11176507567.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 22:26:56 +0900</pubDate>
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