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<title>ひろきのブログ</title>
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<title>HEAVEN</title>
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<![CDATA[ 真実が見えにくくて貴人を探せない<div>もう時は流れたのに覚えてる記憶</div><div><br></div><div>薄らいでゆくだけで私は笑ってる</div><div>貴人の知らない人と笑ってるの</div><div><br></div><div>教えて欲しい貴人はこんな言葉</div><div>私に残してありがとうなんて言われたら</div><div><br></div><div>ねぇ夢の島に宝物を見つけたいんじゃない</div><div>キラキラ光る水面をじっと見つめている</div><div><br></div><div>私が置いてきた記憶は貴人残して</div><div>貴人が微笑んでくれたのはとっても</div><div><br></div><div>切なくて切なくて胸が張り裂けそう</div><div>だから私はまた涙を流して逃げ道を</div><div><br></div><div>いつか旅立つ時が来ると思います</div><div>言葉がいくつあったって悲しくなるの</div><div><br></div><div>貴人がいてるそんな時代を愛せたなら</div><div>今の私はきっと優しくなれるはず</div><div><br></div><div>優しくなれるはず</div><div>優しくなれるはず</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 08 Apr 2023 06:13:29 +0900</pubDate>
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<title>生命のいぶき</title>
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<![CDATA[ <p>花の命は短く一斉に美しく咲き誇り敵いもしない儚さが凛として</p><p>人間は儚さともろさと臆病がいたたまれない正気に流される</p><p><br></p><p>空はどこ吹く風の中果てしなく共に見つめていれば空の偉大さが</p><p>もろともせずこんな私はちっぽけさが身に染みて遠すぎて</p><p><br></p><p>こんなに愛せる心は私達は何を想い何を感じここで息耐えるのか</p><p>もはや何もかも騙されているように心は狭すぎる</p><p><br></p><p>やがて訪れる死のあっけなささえ花の香りの調べが唄っている</p><p>何もかもがこんなに些細でキマグレならば私は何を想おう</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>この地球場には運命の針にこんなに傷つく人が多く入り渡っている</p><p>難しくしすぎた考えさえ平等になった時何もかも愛せるんだ</p><p><br></p><p>あんなに訪れる恐怖があんなに悲しげに死を急ぐように取り次いだ</p><p>私は悲しくてその場しのぎの野生に飛び込んでいた</p><p><br></p><p>痛みほど意味深で解りにくいものはなく難しいものはない</p><p>涙の上でえずいて知り得た死さえも変化のひとつであるとゆうこと</p><p><br></p><p>過ちが多く悲しみで支配されてるこの世界でどうして人は誕生するのか</p><p>無情にのたれてしまうから死には逆らえない風がすべて運んでくる</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>疼き出した私の未来の儚さが風に揺れて花びらが一枚一枚と散ってゆく</p><p>可能であるならばこの自然現象に揺れて運ばれたいところ</p>
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<pubDate>Wed, 17 Nov 2021 19:45:01 +0900</pubDate>
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<title>ヴァージンステーション</title>
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<![CDATA[ <p>佛が名付ける仕組みの疚しい輪廻の器に立ち狭る</p><p>これ以上の覚束ない抵抗にもう恐れる必要はない</p><p><br></p><p>この神の手に引かれながら歩いた繰り返した目醒め</p><p>くたばらない転生にリアルタイムに掲載されて続ける</p><p><br></p><p>生き様から生き方へ移りゆく矛盾に乗っ取られながら</p><p>ズルい正気に苦戦してみてこの性癖が嘲笑ってる</p><p><br></p><p>若きから刈られた絶望と失望に調教されてゆくの</p><p>意地悪すぎる夢に憧れが遠退くことはまだ無視されるように衰えない</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>謎に脅かされて記憶が紅い満月に群がっているようで</p><p>運命を渡り切った橋の始まりが胸を締め付けられる</p><p><br></p><p>悲惨な架け橋の招待に依存が正体に儚さに廻りながら</p><p>息苦しい指名されたなぞりをもう透かされてしまうの</p><p><br></p><p>朝を迎えた鍵に追い越さられる手続きの番号に</p><p>どうでもよくなったことまで根こそぎ捧げきれない罪まで逃さず</p><p><br></p><p>機嫌取り合う罪もたらい回しにされながら何がほどよいのか</p><p>重みとゆう重みを知り尽くせないんじゃらしさが浮かばれない</p>
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<pubDate>Mon, 18 Oct 2021 14:11:12 +0900</pubDate>
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<title>fashion</title>
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<![CDATA[ <p>大それたビジョンなんて持つつもりもないわ</p><p>丸には分析して限界が淡く結成してる</p><p><br></p><p>一般にだけはなるべくグレーで基づかせて</p><p>だから私には優先的に空を慕うお洒落に</p><p><br></p><p>嫌がらせまでに傷つくことにこだわって</p><p>突き止めて畏れさえ景色に海の強かさを</p><p><br></p><p>見えない心が見えた感動に慣れない私が</p><p>最愛のあの人にメロディを贈り続ける</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>不甲斐ない最初から何もなかったんじゃない</p><p>全身が応える押し潰される歴訪に</p><p><br></p><p>忘れるくらいの一晩に遊びでもゲームでもない</p><p>一番は言葉にだけは謙虚に生きて</p><p><br></p><p>悲劇は飾りじゃなく地盤を確り注せるもの</p><p>小庭の草原に生命力を感じずらずにはいられない</p><p><br></p><p>緩める背中のジッパーに色合いが延びて</p><p>何よりこの紗季に決め手は唇と二人でしょ</p>
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<pubDate>Tue, 10 Aug 2021 16:31:52 +0900</pubDate>
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<title>Die　〜再生〜</title>
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<![CDATA[ <p>蛍が彷徨う煙たい息の中を群がって動揺を隠しきれない</p><p>憂鬱にただ寝転がってる私を映してくれてる</p><p><br></p><p>規模が及んだ摘み草を呼び合って微笑んでいるよ</p><p>窮屈な身形に薄まるのも待ちきれず漂いたいから</p><p><br></p><p>これが後悔と情けの思惑なら私は完璧に辿り着けたの</p><p>戒める破壊力に近づくたびに力が抜き取られてゆく</p><p><br></p><p>成仏出来ない忍ぶ別れほど恋わずらうのかもしれない</p><p>配備された記憶に想像が輝くだけであること気づいてしまう</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>遷移に預かったまま授かる夢は遠退くままであろうと</p><p>暦律を作り出した発見に天願まで改心してやまない</p><p><br></p><p>守護されてゆく未来に前世が方位をあらわにさせようと</p><p>心など無様だと何よりも告げられてようでのどかなまま</p><p><br></p><p>凝視した罪に罰せられながら岩隠れの蝶を抱く</p><p>浴びせられた呪いに滑り落ちてゆく魂が雀に還るの伝い</p><p><br></p><p>帆を振り解釈する命が番をする気ままに吹かれて</p><p>浚われるように沙羅の淡い色彩に降伏し説かれて逝くのでしょうか</p>
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<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 18:29:50 +0900</pubDate>
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<title>強く抱きしめるよ</title>
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<![CDATA[ <div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; word-break: break-all; overflow-wrap: break-word;"><p dir="ltr">こんなに会えることが嬉しくてたまらないことなんて他にないね、貴人がそんなに悲しそうな瞳で私を見つめてくるの<br>慌てて貴人に寄り添ってその理由を聞くたび貴人以上に泣けてくる、涙の呼吸を感じて貴人に泣き崩れながらも答えようとするの<br>答えなんて他にないまやかしのようで私も同じところで悔やんで辛った、否定することにそんなに臆病にならないで私が味方でいるから<br>でもね最後の涙は貴人自身で止める勇気もたないといけないの、貴人の優しさで教えられたことだから忘れてしまったの？<br></p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">こんなにギリギリで生きてること誰にも分かるはずもないから、もう諦めたの誰かと分かり合えることがないと言うこと<br>だけど貴人のこと信じてるし貴人は奇跡を呼び起こした出来事を、だからもうそれだけでいいと想えることが出来たの<br>欲張りだったから企みも心を刷らせて憎しみとゆう感情を生ませたこと、完璧主義は少しは衰えて欲しいな私ばかり悪いわけじゃないのに<br>記憶から薄れてゆくことも何かKeyになってるのかもしれない、きっと朝が来て転んでも起き上がる術を持つことを知らせてくるように</p><div><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 12 May 2021 20:22:00 +0900</pubDate>
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<title>alone</title>
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<![CDATA[ <div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; word-break: break-all; overflow-wrap: break-word;"><p dir="ltr">やるせなくなったらいつもここで立っていた白地図は広すぎて、今の位置さえ分かりづらい私の不安がすべてを奪うように<br>貴人と見たい景色の前に佇んで貴人が横にいるように左を見てたの、どうしてこの時間に貴人がいないんだろうって悲しすぎて<br>どうして優しくしてるのにこんなに辛くなるの私がまだまだ足りない、心を自由自在に操れるような強さを手にしたかったの<br>正しさや過ち一言でなんて言い表せられない寂しすぎてつまってた、貴人の声がして後ろを振り向いたら誰もいなくていなかった<br></p><p dir="ltr">私は謙虚で大人しいフリをしてるだけで素直になれば皆離れていった、貴人だけしか私の隣でいてくれなかったからだけじゃない</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr"><br>涙がもういっぱいで泣き崩れる前に息を飲んで私は何をしてるんだろう、ちゃんと伝えたいことがあるのに話がズレてしまう<br>貴人が私を選んでくれることってあるのでしょうか?あるのかな?、本心なんて口にすればまた理由も変わってしまうような気がする<br>ちゃんと話したいのに抱きしめて欲しくてしょうがない私だらけ、再会を望んで待ちくたびれてまた一人の時間が多くなる</p><div><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 08 Apr 2021 21:26:06 +0900</pubDate>
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<title>十字架</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif;">愛してくれてるこの熱情がこの胸を壊すようにもうどうにかなりそう、愛されて愛されて貴人との永遠がとても恐ろしくて泣き崩れるの<br>なんとかして誰か助けて欲しい貴人の存在がこの胸を掻きむしるの、耐えきれない幸せな一時が抱き合うことだけでよかったのにね<br>喧嘩なんて出来ないまた言葉を飲み込んで貴人はとても戸惑っている、この真実に蓋を閉めて信じれないほど貴人からの期待を<br>傷つけるのが怖いから私はどうなってもいいから貴人だけを支えたいの、言いたい言葉がまた鍵をこじ開けるみたいに私に示す<br></p><p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif;"><br></p><p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif;"><br></p><p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif;">忙しい貴人と私は距離を雪に埋もれてゆくようにすれ違うはずで、貴人は正しくて私は愚かでだから話せない訳でもないんだよね<br>喧嘩なんて子供じゃないんだから貴人に譲りたい順番を私は願っているの、それ以上愛してるって告げないで私壊れてしまいそうで<br>そんなこと言ったら貴人は二度と顔を見せてくれるはずはないはず、かくれんぼしてる私は臆病すぎて雑のようで保てない<br>愛されることが夢だったのにまさに今怖くて震える手を隠したの、こればかりはどうすればいいのか解らなくて手で黒い文字をなぞってる</p>
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<link>https://ameblo.jp/nobatti777/entry-12661975461.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2021 21:08:42 +0900</pubDate>
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<title>愚かな足跡</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif;">こんな形で人を愛することなんて誰が好んでしまうのでしょうか、惨めに募ってゆく想いばかりで自由を奪われて貴人とのことを思い返す<br>もう何も語れない語りたくもないと嘘で私の口を汚してしまったの、憎しみで爆発してしまったものは私の心なのでしょうか<br>どうかなんて誰にも言えなくて私の中だけで納めようとしてしまってる、私はいつからこんなに強くなったのでしょうか不愉快すぎる<br>手を犯した罪は私を守るためとこれ以上壊されないように願いだった、聞き入れてもくれない人達に私は何一つ悪いことはしていないと<br></p><p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif;"><br></p><p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif;"><br></p><p dir="ltr" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif;">愛さずにはいれなかった頃から今の私は何かに追われているだけじゃない、私を誰か突き上げ急かしてこの罪の奥深さを思い知らせて下さい<br>感情が生えないこの私はいったい何に憧れを抱くのでしょうか、恋したり惹かれたりするのは貴人以外の人達だってことぐらいで<br>だけど心は何を見据えてここで始まりを祈ろうとしてるのでしょうか、また辿り着くのであれば私は祈るだけじゃなくて心を見つけたい<br>真実って卑怯で残酷で私をあんなにしたの?誰かに訴えたいけど怖くて、私がいったい何をしたってゆうの決着を付けたかっただけなのに</p>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 21:03:35 +0900</pubDate>
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<title>あの日から今日まで</title>
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<![CDATA[ <div style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: sans-serif; word-break: break-all; overflow-wrap: break-word;"><p dir="ltr">締め切った部屋の隅で誰も立ち入られないように<br>告げられた言葉もすべて私だけのもの<br>泣きたいのに叶わなくてだから時が早足<br>見失う程なぜ苦しむ以外思い出せない?<br>いつから私、貴人よりも自分を大事にするようになってしまった<br>どこで踏み外してしまったんだろう<br>あの暖かさ忘れる前に行かなきゃ行かなきゃ　<br>幸せなのにたまらなく嬉しすぎるんだから<br>貴人がくれた最高の幸せの為にも<br>なのに不安に押し寄せられる<br></p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">周りを見ても誰も音沙汰のないから今でも<br>私についてだとかまたどんどん苦手が増えてゆく<br>凍えるこの風さえ遠くから見つめてる<br>あの時も今も名前を呼ぶ前にしがみつきたい<br>さっきの一瞬だけホントの私になれたはずなのに<br>もう涙もが視界をまっすぐさらってゆく<br>ちゃんと素直に傷ついていくつもいくつも重ねて<br>まだそれでも私の心は生きようとする<br>怖くてどうしょうもないけど<br>奥深く幸せまでもが育ってゆくから</p><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/nobatti777/entry-12654842418.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2021 21:21:21 +0900</pubDate>
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