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<title>nobeだよ。よろしく。</title>
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<title>新サービス始めました</title>
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<![CDATA[ <p>コンシャスネス（意識）セラピー　</p><br><p><a href="http://profile.ameba.jp/masakizeus/">http://profile.ameba.jp/masakizeus/</a></p><br><p>ではでは</p>
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 17:11:44 +0900</pubDate>
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<title>座右の銘</title>
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<![CDATA[ <p>敵＝「意志」のないもの</p><br><p>・意味なく破壊する意志をもつもの</p><p>・楽しみを得ようとしないまま、他を嫉妬して邪魔するもの</p><p>・ただ他に苦痛を与えるもの</p><p>・意志を持たないために暇をもて遊び、他をたぶらかして支配するもの</p><p>・自らを犠牲にするものは知ったことではないが、その自己犠牲とともに他を巻き込もうとするもの</p><p>　　もしくは既に他を巻き込んでいるもの</p><br><p>今回は、百数十万の民の殺害ではなく、</p><p>生きているもの生きていないもの関係なく、地球上のそれらのような敵全てをたたき潰す。</p><br><p>我は、敵を潰すことのほかに、楽しみを持たないもの・・・ゼウス</p>
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 19:37:28 +0900</pubDate>
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<title>フェリーにて</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110925/10/nobeshi/bd/50/j/o0653049011506111549.jpg"><img border="0" alt="nobeだよ。よろしく。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110925/10/nobeshi/bd/50/j/o0653049011506111549.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110925/10/nobeshi/3b/30/j/o0653049011506111550.jpg"><img border="0" alt="nobeだよ。よろしく。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110925/10/nobeshi/3b/30/j/o0653049011506111550.jpg"></a><br></p><p>一昨日の２３日の夕方から鹿児島県　志布志港を出航し、丸２４時間（実際は２６時間）かけて東京有明に到着。<br><br>船の概要<br><a href="http://www.aline-ferry.com/ship/hiryu.html" target="_blank">http://www.aline-ferry.com/ship/hiryu.html</a><br><br><br>大奮発して、一等部屋を使いました。二部屋しかない部屋ですが、一人で一部屋使うと、貸切料金を取られるという不思議なシステム。<br><br>ホテルではなく、あくまで船なので、安全対策上、何か手数が必要なのでその分取られてるのかしらん？<br><br><br>気持ちよかった～<br><br>夕・朝・昼と食事を用意してくれ、その間は、寝るか・海風にあたるか・・・<br><br>寒くもなく、暑くもなく、朝日も夕日も堪能できて、夜は星空・・・ただ、暗闇の海上で、暗闇の空を眺めると、良からぬ「者」に見つめられている気がしますなぁ。。。<br><br><br>宇宙の先は、ネガティブだらけ？　自分は何やら狙われてる？<br><br><br>２３日に１６時ごろに志布志を出て、その１時間半後　１７時半ごろに、例の「草なぎの剣」を使いました。<br><br>ちょうど鹿児島から東京に向かう進行方向に　スカイツリー　がありまして・・・それに向かって「珠」をぶっ放すのですが・・・だから、その夜、狙われた？<br><br>その詳細の話は本ネタにしますです。。。うふ。。。本ネタにするほどではないかな？<br><br><br>色々と面白いことが起こるかもですよ。日本中・・・世界中？<br><br>ネガティブなことではなく、ポジティブなことが起こるはず。。。たぶん。<br><br>ただ地球や自然環境・感情面・精神面にとってポジティブなのであって、「稼ぐ」ためだけに行動しているような、いわゆる「自己犠牲」人間にとっては・・・さて・・・<br><br>ではでは</p>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 10:12:23 +0900</pubDate>
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<title>熊本にて</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110922/19/nobeshi/dd/00/j/o0653049011500219028.jpg"><img border="0" alt="nobeだよ。よろしく。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110922/19/nobeshi/dd/00/j/o0653049011500219028.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110922/19/nobeshi/33/e9/j/o0653049011500219027.jpg"><img border="0" alt="nobeだよ。よろしく。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110922/19/nobeshi/33/e9/j/o0653049011500219027.jpg"></a><br></p><p>出雲に続きまして、熊本県にいますです。<br><br>関東に住んでいますから、さすがに車はないな・・と思って、フェリーを使う気になり（それでもマイカーを持参する！！）、予約を入れていましたが・・・<br><br>例の台風１５号で欠航。<br><br>仕方なく、本気で、千葉県君津市から、熊本県の阿蘇まで、運転しました。。。<br><br><br>１８時間！！<br><br>ちょうど９時間で到着できる兵庫県相生市内で一泊し、更に９時間。<br><br>不思議に疲れないところが、前回の出雲入りの効果？<br><br><br>阿蘇のホテル（２枚目が窓からの写真。阿蘇山は見えないけど、ゴルフ場のグリーンがきれい。）にはのんびり２泊して、真ん中の日に幣立神宮という神社に。<br><br><br>気持ちがいいんだよねぇ。。。微妙にだるいところをは全てすっきり。<br><br><br>出雲でもらったとされている「草なぎの剣」が、謝金・・・ではなく、シャキンと伸びたらしく<br>お腹がすっきりしました。<br><br>エラいパワーがついた？<br><br>試さねば・・・どうやって？<br><br>阿蘇を出発したら、鹿児島県の志布志というところまで移動して、そこからフェリーに乗る予定です。明日。<br><br><br>ただ今、志布志のホテルにて、がちゃがちゃと日記投稿。<br><br>ここまできて欠航されたらどうしよう。。。<br><br><br>写真集の第２弾を目指して、一眼レフもって激写も開始。この日記の写真は携帯で撮ったもの。どう違うかというと、全然違うので、写真集を見てみて。。。<br><br>せっかく阿蘇まで来たので、阿蘇山の火口付近を撮りにいきましたが、ガスが濃厚になってきた～　というアナウンスが流れて火口に一番近いところに行く前に締め出されました。<br><br><br>屁ーこきましたね、あなた～。タイミング悪すぎだぜぇ～。。。本気で臭いし～<br>今度行ったら、クールに決めてくんな、阿蘇山にいる「獣」さんよ。。。<br><br>クールにガス爆発されても困るけど・・・<br><br>ではでは</p>
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<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 19:16:02 +0900</pubDate>
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<title>出雲にいます</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/08/nobeshi/e5/c9/j/o0653049011473416521.jpg"><img border="0" alt="nobeだよ。よろしく。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/08/nobeshi/e5/c9/j/o0653049011473416521.jpg"></a><br></p><p>２か月ぶりとなってしまいました。。。<br><br>色々とありましてねぇ～。。。楽しく、すごしておりまする。。。うふ<br><br>さて、出雲にきておりまする。<br><br><br>前回の日記で紹介しました、前世をみていただけた（前世を見る　というサービスではなく、あくまでヒーリング）方の別のサービスで、出雲・松江の神社を案内していただきながら、「パワーチャージ」していただけるというものに参加。。。<br><br>参加といっても、多数の人が集まって徒党を組んで神社めぐりをするのではなく、その人それぞれに必要な場所に案内していただける内容。<br><br>今回は２日かけてあちこちと連れて行ってくれましたが、そのたびに「パワーチャージ」。<br>パワーチャージというより、体内調整のようなものもあり、<br><br>おかげさまで、お腹が少しへこんだか？　顔つきも変わったらしい。<br>顔は特に、自身の霊魂特融の「顔」に近づいた　とのことで、目が大きくなった気が・・・<br><br>目つきは、前世と変わらないそうですよ。。。<br><br><br>そうかぁ・・・ということは、モーゼも、ツタンカーメンも、使徒ヨハネも、ショパンも、ミケランジェロも、エル・グレコも、釈迦も、ノアの方舟の「ノア」も、タケミナカタの息子の一人も・・・人種違えど、みな同じ目？　<br><br><br>あ・・・<br><br><br>ということで、仕事の方は、２つ平行して進行中。<br><br>写真は、ただ今、写真集のプロデュース中。その筋の人とご縁ができまして、nobeが撮った写真を渡して、印刷会社さん・デザイナーさんの選定と、写真そのものの選定と写真集の構成を検討してもらっています。<br><br>丸投げ～。。。でも、自費出版でいってまえと考えています。。。<br><br>ちなみにnobeが撮った写真の枚数、約１万枚。　プロデュースしてもらっている方には、てんてこ舞の中でも、結構なスピード感で写真整理進めていただいております。。。めちゃ、ありがたや～<br><br>緑を基調とした本となりそうです。<br><br><br>もう一つは、物書きを進めております。なかなか壮大な内容になりそうですが、分野がようわからん。。。<br>歴史・現代・将来の話・・・と進める構成でそれぞれの「ぶっちゃけネタ」を集めたような内容で、場合によってはきわどい内容にもなりそうなので、これは出版社にもちかけようかなと。<br><br>自費ではないので、売上の５～１０％しか入らないようですが、それはいいかと・・・ということは自信満々ということですね。。。うふ<br><br>こんな感じで、忙しいのですが、物書きは一発ものとして、写真集は、別のテーマで続けてみようという気になっています。<br><br>緑ばっかりとっていたので、次は都会か？・・・もっと激しく、重火器がおいてあるような場所で写真撮りたいなあ・・・っていう・・・<br><br>うーん、タイトルは「獣がいた場所」って感じで。。。かといって戦地カメラマンにはなりませんよ。。。<br>６６６の被写体が集まると面白いなあ。。。<br><br><br>最後に、写真は、島根県松江市の真名井神社。イザナギ様が祭られている神社ですね。<br><br>出雲の神社めぐりの最後に行った場所ですが、パワーチャージとか体内調整ではなく、<br>ある「武器」をいただけたそうで・・・・<br><br>武器って何？何？　剣？　天のムラクモ？クサナギの何とか？<br><br>草なぎの剣　でググってみたら、「草なぎ剛逮捕」　という今更懐かしい話が、なぜか真っ先に出てきますが、「剣」とは、そっちの話か？　<br><br>そんな武器をいただけるとは・・・さすが男イザナギ様。大事に持ち帰らないとね。。。<br><br><br>失礼いたしました。<br><br>ではでは、これより、島根県出雲市内のホテルより、千葉県君津市内のわが「お家」に・・・<br><br>マイカー　で、帰ります。１２時間！！　ではでは・・・</p>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 08:52:39 +0900</pubDate>
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<title>nobeの前世！！</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">２０日ぶりの日記投稿。 <br><br>７月の写真撮影は。。。暑かった～、さらに日焼けを。。。 <br>望遠レンズとマクロレンズ・三脚も購入して、背負ってあるけば、水分不足がなお深刻です。 <br>山に行く必要も出てきているので、どうしようかなと・・・ <br><br>ここ数日は台風を恐れてこもりきり。 <br>どしゃぶりの雨風景を、季節らしい風景として激写するのも、ありかなと思いつつ、 <br>カメラ・機材を雨でぶっ壊すのもアホらしいし、おとなしく、情報整理などしております。 <br><br>さて・・・ <br><br>7/18月曜日　ヒーリングを受けてみました。 <br>山陰・出雲におられる沙久良さんという霊能のお仕事されている方が、 <br>遠隔で、その人の「お祓い」を実施するサービスです。 <br>ついでに、出雲の神様から助言メッセージをもらえることと、どの神様が降りてくるかわからないということで、 <br><br>知人に、面白そうだから、おめぇーも、やってみ？　という紹介を受けて、利用してみる気に・・・ <br><br>その日の朝１０時から開始して１０分～１５分くらいで完了します。という連絡をもらい、 <br>束縛されているわけでもないので、パソコンで色々と情報整理を・・・ <br><br>気付くと、完了予定時間も過ぎており、特に、変化なかったなあ　と思ってたら、メールが。。。 <br><br>以下、その内容です。 <br>***************************************************************************** <br><br>こんにちは、沙久良です。 <br>先ほどヒーリングが終了しましたのでご報告いたします。 <br><br>今回手助けしてくださったのは、大己貴命（オオナムチノミコト）でした。 <br>ヒーリングを開始して最初に視えたのは、青い甲冑を纏った大己貴命と、その傍らには大きな白い虎。 <br>大己貴命に体を撫でられ、白い虎は気持ち良さそうに目を細めています。 <br><br>『これが手助けをする。これの後を追うがよかろう。』 <br><br>そう大己貴命が仰ると、虎が駆けだしていきます。 <br>虎が後ろ足で地面を蹴りあげると、そこからさまざまな映像が現れてきます。 <br>スライドショーのようにめまぐるしく流れる映像。その一つが目の前で止ります。 <br><br>それは、頭にかぶる笠の端と新緑の森。 <br>目線を変えると、その笠をかぶっていたのは１人の僧侶でした。これが、nobeさんの前世の一つの様です。 <br>僧侶は全国行脚をしながら、各地の風習や植物などを書き留めてていました。 <br>その瞳は好奇心に輝き、キラキラとしています。 <br><br>ですが、不運な事に山賊に襲われ、背中を袈裟がけに切られて絶命してしまいます。 <br>その僧侶が最期に見たのは笹百合。綺麗な笹百合が目の前に一輪咲いています。 <br><br>すると、笹百合から少しふっくらした頬の、綺麗な女性が光と共に現れます。 <br>服装は奈良・飛鳥時代風といったところです。 <br>今度はその女性の後を追います。 <br><br>真っ白な光のトンネルを潜り抜けたと思うと、眼下に都が広がっています。 <br>平城京でしょうか。朱雀門の前できりっとした顔で立っている青年の姿が視えます。 <br><br>『あれが私の旦那様。そして、この方の前世。』 <br><br>微笑みながらそう言う女性。女性はnobeさんの前世の妻のようです。 <br><br>遣唐使として選抜され、日本海の荒波を越えて唐へと渡ったnobeさんの前世。 <br>そこで多くの技術や文化を目にし、日本が如何に遅れをとっているかを痛感。早く国へと戻り、貢献したいと願っておりました。 <br>ですが、病にかかり、やせ細った髭が伸び放題の姿になり、薄暗い部屋から国と妻を想います。 <br><br>『我が妹背に最期に会いたかった…。』 <br><br>と、呟きすっと涙を一筋流します。 <br>そんな彼の前に一輪の笹百合を差し出します。 <br><br>すると、笹百合から妻が現れ、目を丸くして驚く男性。 <br><br>『仕方のない人。こんなに時が経っても迎えに来てくださらないから、わたくしから参りました。』 <br><br>そう言い、男性を抱きしめ、２人とも光となって天へと昇っていきます。 <br><br>それを見送った後、視線を感じて振り返ると、石の玉座に座る少年王（ファラオ）がいます。 <br>金に紺青のストライプが入った王冠というのか、マスクというのか…。頭に被り物をしています。 <br><br>次にスライドの様に画面が変わり、もっと古い時代なんでしょうか、同じく玉座に座るファラオの前で頭を垂れる白人種の男性がいます。 <br>綺麗に禿げ上がった頭に、白い顎鬚を悠々と湛え、大きな布を肩から斜めにかけてきています <br>古代ギリシャ風、もしくはキリスト風といったら解り易いでしょうか？ <br><br>王は異国のその哲学者の話に夢中になり、それを快く思わなかったエジプト人達によって罠にはめられ、熱く燃やした石を入れた筒の中へと押しこめられ、命を落とします。 <br><br><br>『人というのは時に残酷なものだ。己の地位が危ぶまれると思えば、平気で人を手にかける。 <br>しかし、それに屈してはならぬ。己が知りたいと思う事を追求し、真実に近づけばよい。 <br>知りたいという欲求を満たす事、それこそが生きる目的ではあるまいか？ <br>だが、その使命大事と日常の他の事を疎かにしてはならぬぞ。そこの所、ようく胆に命じて生きるがよい。』 <br><br>そう大己貴命は仰った後、nobeさんの肝臓のあたりにあった焼けただれた真っ赤な石を取り出しました。 <br><br>『恐れは取り除いた。後は自分次第だ。』 <br><br>そして石を手で握りつぶします。 <br>パンっと弾け、真っ白な光が満ち、ヒーリングは終了しました。 <br><br><br>nobeさん、今日はお時間をお取りいただきありがとうございました。 <br>ご感想とうはいつでも大丈夫ですので、ごゆっくりとお書きくださいませ。 <br><br>今日も暑くなりそうですので、お体ご自愛くださいませ。 <br>では、失礼いたします。 <br><br>沙久良祐帆 <br>******************************************************************************* <br><br><br>大己貴命は、出雲大社の祭神の大国主命のことで、若い時代の時の名前。 <br><br>それよりも・・・nobeの前世は、僧侶、遣唐使、少年ファラオ、禿たギリシャ風白人の４名登場しています。 <br>４名まで見えたというのは、この沙久良さんがこのサービスを開始してから初めてらしいのですが・・・ <br><br>感想を書いて返信し、沙久良さんのブログに載せてもらっています。 <br>「前世の妻」に関しては、ヒーリングの数日前に神秘体験（眠くなるというだけですが）してまして、実はこれが・・・という話も、こちらに記載させてもらっています。ご参照ください。 <br><a href="http://ameblo.jp/akisakura-yuko/entry-10958618180.html" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>ameblo.<wbr>jp/akis<wbr>akura-y<wbr>uko/ent<wbr>ry-1095<wbr>8618180<wbr>.html</font></a> <br><br>遣唐使時代の奥さんは、約１３００年後の今、ようやく天に上ったということで、全然認識していなかったけど、この問題は解決。（っていうか、とんでもなくいい奥さんだ。） <br><br>赤い石をとってくれたらしいけど、背中の右側が後でいたくなった。やはり肝臓だな。。。食べ物注意しないといかんなあ。。。 <br><br>ただ、一番気になっちゃうのが、禿たギリシャ風白人・・・モーゼじゃね？ <br>少年ファラオは、ツタン・・・<br></div>
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<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 00:48:38 +0900</pubDate>
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<title>ひと月ぶり！</title>
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<![CDATA[ <p>nobe真輝（まさき）です。こんばんわ。<br><br>携帯は直りましたが、メモリ上のデータは全部吹っ飛びましたあ～<br><br>ありゃ～<br><br>なので、機種変する前の携帯から電話帳のデータを転送・・・でも、何人かの連絡先が消えました（泣）<br><br>今年の１月以降に、nobe真輝とお友達になってくれた方！！<br>連絡お待ちしております。。。<br><br><br>さて・・・<br><br>始めております。写真撮影業務。。。６月の一日目から、ほぼ毎日のように、カメラを持って、あちらこちらと車を転がしております。<br><br>結構、いい写真とれています。毎晩、その日に撮った写真の整理をしていますが、自分で、見とれています。<br><br>が・・・<br><br>やっぱ日焼けします。都会や屋内の風景ではなく、自然の風景　方面で被写体を撮りますから、<br>太陽光にさらされます。<br><br>スピリチャアル的には、とてもいいらしい上に、見た目も健康風、もしくは野生美あふれんばかり　といった感じで、草食系というより肉食系として流行りに乗ってないのかもしれんけど・・・<br><br>ま、いいかなと。。。<br><br>自然の風景系　ということで、出会いますね。。。。動物たちに。。。<br><br>といっても、小さいものですが・・・たとえば・・・<br><br><br>蛇<br><br><br>しかも、神社の境内で見ました。　使いが来たか？　いらっっしゃあ～い的に？<br>あやうく、踏んづけるところでした。<br><br><br>それから・・・<br><br>蛭（ひる）　　、アヒルじゃなくて。<br><br><br>蛭の写真は残念ながら撮れませんで。。。右手の平にくっついてたもんで。。。<br><br><br>千葉県の南房総に清澄山という国定公園に指定された山（清澄寺という古寺があります）にて、上からぽたっと・・・蛭が・・・<br><br>どこから来たお前・・・<br><br>と思ってるうちに、血吸うたるかポイントを探ってた蛭の頭が、血の吸引開始。<br><br>蚊と違って、ちょっとだけ痛い。<br><br>しかも、振っても取れない。<br><br>まま車の運転するわけにもいかんので、指でうまくつまんで引っ張って取りましたが、<br><br>鰻掴みのように、にゅるっとしてるわ、奴も頭の口と尻の吸盤で何かと離れまいとするわで、なかなか・・・<br><br><br>吸引された傷口から、血が固まらずに出るわ出るわ・・・<br><br>清澄寺さんの事務所にて、ばんそうこうを２枚ほどいただきました。<br><br>ありがとうございます！！<br><br><br><br>それと・・・中か力が働くのか・・・ある神社では、ヤブ蚊の大群に襲われ、あえなく撤収したことがあります。<br>出てけ！　と言われた感じがあります。<br><br>蚊にも種類があるらしく、追い出し軍団として起用された蚊は、痒さが普通じゃない。<br>しかも、戦の後といった具合に勲章のような跡が残ります。<br><br><br><br>ってな戦いの中、進んでおります。新たな仕事・・・<br><br><br>前々回のメールに書いた通り、「愛でられるもの」　というテーマで、<br>撮り続けております。<br><br>写真集のタイトルは検討中・・・「愛でられるもの」はタイトルにしませんです。。。<br><br>ではでは</p>
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 00:00:13 +0900</pubDate>
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<title>auの携帯が・・・</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110605/23/nobeshi/cf/18/j/o0726048511273233587.jpg"><img alt="nobeだよ。よろしく。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110605/23/nobeshi/cf/18/j/o0726048511273233587.jpg" border="0" complete="true"></a><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">ぶっ壊れました。 <br><br><br>修理できるのか？ <br></div>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 23:27:22 +0900</pubDate>
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<title>写真集を作る</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110529/17/nobeshi/73/e4/j/o0675045011258188005.jpg"><img alt="nobeだよ。よろしく。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110529/17/nobeshi/73/e4/j/o0675045011258188005.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><p>新しい仕事をスタートさせようとしています。<br><br><br>写真集を作る～　　そして、皆様に・・・というお仕事となります。<br><br><br>写真の題材ともなる、テーマを決めましたので、ここに発表。<br><br>「愛でられるもの」<br><br>もちっと洒落た言葉はあるのかな？ ちと思いつかないので、後で考えるとして<br><br>これを主軸に被写体を決めて、美しくクールに　「愛でながら」激写しようかなと。。。　<br><br><br>精神世界に入りますが、「愛でる」ことは、相当重要なようでして、<br>愛でられたものは、愛でるものより、ポジティブな思念を受け取り、<br>愛でられたものに、何らかの意思が宿るようなものであれば、鏡のように反射し、愛でるものに感謝が返る・・・<br><br>すると、愛でる愛でられの相乗効果が互いに生き、より一層、生きようとする力が湧いてくるそうです。<br><br>生きようとする力　とは、すぐにも失われそうな繊細なものであっても、その姿や機能する形で残ろうとする・働きつづける力と言い換えていいです。<br><br><br>ここで、愛でるもの　の「もの」を　＝　人間　と定義します。<br>逆に、愛でられるもの の　ものは、　一旦、世の中に「在る」ものと定義しておきます。<br><br><br>この、「愛でられるもの」を被写体として、写真集といった冊子等の形にして、できる限り世に広め、<br>世間一般の方にはこれを通して愛でていただき、被写体には、是非消失せずに生きながらえていただきましょう、愛でるもののために・・・<br><br>というのが、この仕事の大きなテーマとなります。<br><br><br>そう書いていると、愛でるものの　欲望の赴くままに、となってしまいまそうですので、もう少し、被写体の範囲に色をつけましょう。<br><br><br>先ず、愛でられるもの・愛でたいもの・愛でておきたいもの・・・上記の流れでいけば、要するに人間が失いたくないものと一般的に考えるものを、被写体と考えればいいですよね。<br><br>なので、原理から考えていきましょう・・・人間だって生命ですので、生まれた以上は楽しく生きていきたいというように。。。<br><br>前回のブログで、世界観・日本観というタイトルで人類史についてたくさん文章書きましたが、これをヒントにすると・・・<br><br>「食糧」　は無くなってほしくありませんよね。　無くなったら、人類滅亡。是非これは、被写体のサブテーマにしましょう。<br>「食糧」を得るためには、「農地」が必要ですよね。　これも被写体のサブテーマにします。<br><br>農地の管理・食糧生産にも管理といったように諸々の作業・手間が必要ですよね。　「農業」そのものも被写体のサブテーマとします。<br><br>水産業もその部類に入りますよね。だとすると、その作業を繰り広げる海・河も入るでしょう・・・<br>そう考えると、被写体のサブテーマは更に拡張できます。<br><br><br>環境破壊したら、一貫の終わりですよね？！！<br>　<br><br>なので、農業・水産が行える土壌や海/河川に「バランスよく」栄養を与えてくれる・・・<br>数々の自然の風景が　被写体となるわけです。　皆様、どうか、その自然の風景・メカニズムを写真を通して愛でてくださいませ。。。<br><br>どうか、将来、食い殺しあうような酷い事態にならないように。。。という具合に・・・<br><br><br>昨今の食糧資源事情では、石油と同様に、日本を含め他の経済大国の部類に入る国々は、食糧を輸入に頼る状況になっていることを踏まえると、他の国の資源を食べあさっている状況にもなっていて、（海外で何かドえらいことが発生することを想定して）農業を優先した社会システムへの変換の準備を進めておくのも、将来のリスクヘッジとして必要になのではないかな　とも感じています。<br><br><br>しかも、自然のホットスポットに認定された日本列島全ての自然風景は、日本国内の自給自足を促すいいヒントにもつながるんじゃなかろうかと思いますし、失われつつあると憂慮されているからホットスポットに認定されていますので、私が作ろうとしている写真集を皆様には是非見ていただき、日本の自然風景に愛情を注入していただければと考えてる次第です。<br><br><br>したがって、自然風景を残す努力をされている方々も、被写体にさせていただきます。アポとった上でね。<br><br><br>被写体ターゲットとして、食糧・土地・自然　という路線に関して、もう１点、神社を加えたいです。<br><br><br>縄文・弥生時代の当時の人たちが何となくの霊感で何か大事なものが宿っていそうな場所・・・<br>言い換えれば、食糧を得て幸せに暮らせそうな場所を選んで住んでいたわけで、<br>そういう場所に「精霊小屋」のようなものを作り、何か霊的なものを祭って飢饉にならんよう祈ったりするという、いわゆる信仰は、縄文・弥生に限らず地球上のどの人類でも、自然環境に振り回される立場にいる以上は、自然を畏怖して行われるもので、他の動物にはできない行為だし、知能のある人間特有の「自然な」振る舞いなようです。。<br><br><br>神社は、仏教・キリスト教とは異なり海外伝来ものではなく、日本特有の信仰なので、基本的には、<br>縄文・弥生時代などに「聖域」とみなされて「精霊小屋」が建築されたり、祭祀が行われた場所が元となっており、その神様は、日本土着の自然、しかも、その地域特融の自然そのものと考えてもいいでしょう。<br><br><br>愛でる側にとっても、肉体が地球上の資源＝自然からゲットして成り立ってることを考えれば自然の一部ということで、自然を愛でれば、自分の健康も愛でることになるわけです。<br><br>神様も自然そのものだと考えれば、神社には鏡が祭られているとおり、お参りしている自分が神様なんですよん。。。本当は。。。　っていうお話にもつながります。<br><br>ということで、神社は被写体のサブテーマに・・・<br><br>特に、延喜式内社のように２０００年近くもしくは２０００年以上歴史があると思われる古い神社さんを<br>優先して写真撮影させていただこうかな？これによって、それぞれの風土を大切にするいうことにも繋がるかもしれませんね。<br><br><br>ここまで、被写体範囲を決めてみましたら、I Love ジャパン的な要素が強くなりましたね。<br><br>あと、更に加えて、季節を愛でる　という言葉もございますね。。。<br>同じ自然風景でも、変わりますし、作物も収穫の時期など、作業風景が変わります。<br><br><br>写真の枚数がめちゃくちゃ増える・・・でも、編集は楽しそうだ。<br><br>季節が崩れるほどの、天変地異が起きれば、ドエラいことになるわけで、何とか平穏に季節が<br>移り変わってほしいものですので、皆様で写真集を通して季節を感じ、愛でていただければ・・・<br><br>さて、ここまで書いて、まだまだ「愛でたいもの」はたくさんあります。<br><br>写真は、nobe真輝のマイカーですが、酷使しちゃいそう・・・ガンバレ　マイカー（ダイハツ社のムーブ）<br><br>（続く）</p>
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<link>https://ameblo.jp/nobeshi/entry-10906906877.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 17:34:26 +0900</pubDate>
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<title>さて・・・日本観、要するに・・・（続）</title>
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<![CDATA[ <p>（前から続く）<br><br>尚、日本列島は世界地理・情勢ともにその位置づけは、基本、孤立しています。<br><br>中国・朝鮮半島との文化交流は（文字・仏教の伝来）ありましたが、軍事介入は少ない。<br>江戸時代までの軍事介入なるものは、有名どころでいえば、元寇と、豊臣秀吉の朝鮮出兵くらいでしょうか？<br><br>軍事介入が少なかったのは、海に囲まれているためで、列島といわれるだけの土地柄の特徴。<br>当然、江戸時代まで海外からの食糧輸入に依存することも無理だし、征服しに行くのも無理（っていうか現代まで北海道を除いて全て失敗してるし）列島内と周りの海資源で、食べ物をやりくりするしかないわけです。<br><br><br>「文明崩壊」では、日本の国土特徴のみならず、日本でのある取組も紹介していました。<br><br>徳川家の活躍です。特に、鎖国時代にやったある取組。<br><br>鎖国時代の日本は動乱のない時代でははありましたが、良くも悪くも、「技術・文化の消滅」の事例として、「銃・病原菌・鉄」では日本の江戸時代を紹介していました。<br><br>何がその時期に消滅したかというと、銃だそうですね。<br><br>日本への銃の渡来は、キリスト教の同時期にきたわけですが、以降は、戦での需要を満たす必要も出て、<br>日本国内でも生産されるようになり、改良も加えられて、実は、その当時では「世界で最も優秀な銃」を製作できるようになっていたらしいです。<br><br>ところが、徳川時代に入り、暴力沙汰を起こさぬような配慮で徳川幕府は全ての銃を全大名から没収したうえで、製作も禁止。没収した銃もしばらく管理もしていたようですが、平和な時代にもはや不要となり、放置されていつのまにかゴミと同じ扱いに。<br><br>それとは並行して、徳川家では、日本列島全土の森林の管理と、実際に発生した飢饉の対策として農業への圧力軽減の意味で始めた漁業の奨励（クジラなど）について、トップダウンで行動に出たそうで、<br>「文明崩壊」では、森林の管理について特に詳細に紹介しています。<br><br>これがあって、日本列島全体が「ホットスポット」の仲間入りしたきっかけにもなった？<br>（ホットスポット：　生物多様性が極めて豊かな一方で、破壊の危機に直面している地域。国際NGOコンサベーション・インターナショナルが、日本列島は2005年登録）<br><br><br>森林管理は、江戸内にて発生した１６５７年の「明暦の大火」後の江戸再建上で問題となった材木資源の枯渇を認識して始まったもので、当時の原生林といわれそうなものは、豊臣時代以降、平和と繁栄による人口増加に伴って、伐採できるところはほぼ全て伐採され、日本領土ではなかった北海道南部まで手を回すほど。。。枯渇状況に。<br><br><br>徳川家と各大名は、日本列島の森林状況を一本一本調査して目録を作成し、資源としての利用価値を全体且つ詳細に把握できるよう情報を管理した上で、「誰が、いつ、どこで、何の目的で、どの程度、どのように、どの価格で利用できるか」を明確に指定し、街道・河川に番所を設け運搬される材木を監視、検査も行うなどして、規則を遵守させるという・・・<br><br>いわゆる利用を抑える消極策　というやつですが、これによって積極策に転じるまで、日本の資源確保を成功させたそうなのです。<br><br>森林の伐採による土地の浸食・作物への悪い影響なども、江戸幕府は認識していたことも手遅れになる前に対応を開始できたというお話もあり。<br><br>人口の増加　という問題については、どう対処したんですかね？「文明崩壊」では、飢饉を経験し、食糧不足を認識した当時の夫婦の地味で悲しい策　というような記載がありまして、実際、江戸時代の１７２１年から１８２８年の約１００年間では、約１１０万人しか人口が増えていない　だそうです。<br><br>ちなみに、この時代、北海道のアイヌにも劇的変化もあったようです。<br><br>東北地方以南の資源危機がきっかけで、アイヌの生産物（鮭など）を大量に購入すると同時に、米などがアイヌに輸出され、アイヌの生活は自給自足から離れて輸入に依存するものに変化したけど、鮭の激減など北海道の資源が枯渇にいたって経済破綻、本州特融の病原菌があったのかまではわかりませんが病気も蔓延して、明治以降の日本・ロシアの軍事介入で、アイヌの社会は壊滅に・・・<br><br><br>ここまで世界観・日本観を話しして、ここらで、しめてみますかね。<br><br>ひとーつ、　歴史を動かす力は、どの時代・どの場所でも「土地」にあり。その力・・・人間ごときで、到底かなわない。<br>ふたーつ、　人間は、土地の力を、食い尽くし、破壊する。<br>みーっつ、　土地資源を大切にして生きた者は、生き残る。<br>よーっつ、　日本は、資源があって、自給自足の生活を何とか江戸時代までしていたけど、<br>　　　　　　輸入にたよった現代の生活している以上、海外でドでかい異変が起きた時には、飢饉になるぞよ。。。<br><br>なるぞよ、　で思い出しましたが、前回の日記で、古き良き時代はいつ？　という質問を霊感強い人を通して、神様インタビューをしてみたお話を書きましたが・・・・<br><br>もうちょっと、インタビューさせてもらいました♪。。。<br><br>弥生時代が、最も古き良き時代とのことでしたが・・・中でも、特によかった時代はいつですか？<br><br>それは・・・<br><br><br>初代天皇の神武天皇の時代から、第１０代天皇の崇神天皇の時代だそうです。<br><br>あ、なるほど。。。と思ったことがありまして、<br><br>第２代～第９代の天皇の時代を「欠史八代」というそうで、功績等の情報がさっぱり残っていないそうです。<br><br>でもね・・・ありがちだなあ・・・と思ったことを、現代のニュース・新聞を見て気付きました。<br><br><br>大事件がないと情報が残らん。<br><br>「欠史八代」って平和だったのかあ・・・伝説上では、紀元前７００年～イエス・キリスト誕生の年くらいまで？<br><br>たとえば、自然・土地資源と、バランスのいい生活や社会システムとするのに、今の状況を改善する・・・のに、本当は参考にするといい時代は？<br>その時代らしいのですが、情報不足なために、他の国の文明社会を参考にせんとあかんらしいです。<br><br>「2012/12/22」で有名なマヤ文明とか？<br><br>良き時代はムー大陸だっていう方もおられますが・・・尚、情報ないよねえ。。。滅っすることも素晴らしい　みたいな話になりそうですよねえ。<br>ひょっとして人口コントロールのヒントか！？　（人口管理方法の一つに、自殺を行う文明社会があった話も「文明崩壊」では事例が・・）<br><br>という感じで、もう少し情報を・・・勉強したいでつ。<br>「食糧難とならず、誰もが楽しく人生の楽しさを謳歌できる人間社会の在り様」について。。。<br><br>その情報とのご縁がますますありますよう・・・神社に行って参拝を。。。自身を鏡みて拝めば、<br>これを解決する奇跡の創造力が発揮されるとも・・・<br><br><br>この辺で、世界観・日本観の話は、おしまい。お疲れ様でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nobeshi/entry-10902250749.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2011 01:31:55 +0900</pubDate>
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