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<title>くすぐりフェチの雑技談</title>
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<description>くすぐりフェチの一虫風情がシチュや方法などをぐーたらやってく感じよ</description>
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<title>シチュエーション～恋人編ラスト～(足の裏)</title>
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<![CDATA[ 今回は足の裏です！<br><br>足の裏は日常から使用している場所ですが、それ故弱点な人も多いのでしょう。<br>特に地面と接着しない「土踏まず」や「指の付け根」などが弱点の方も多いのてはないでしょうか？<br><br><br>正直、足の裏は小さな中に集中して弱点があるので、これといった方法よりは全体的にくすぐる…というのが一番有行的でしょう！<br><br>他には背中同様、文字当ても楽しめます！<br><br><br>さて…足の裏をくすぐる点での注意なのですが、人によっては皮膚が固くなっている場合もある位置です。<br>他の部分が「こちょこちょ」としたくすぐりに弱くても、ここは「ぐにぐに」といったくすぐりの方が弱い人もいます。(擬音語ですいませんw)<br><br>くすぐり方には十分注意して、存分に責めてあげましょう！<br><br><br>また、指の間が弱い…という人もいるようなので、隅々までしっかりとくすぐりましょう！<br><br><br>道具なんかもじゃんじゃん使える場所ですので、相手とよく相談して、楽しいくすぐりライフを！<br><br><br><br><br>…と言ったところで、恋人シチュは終わりになります！<br>まだくすぐりフェチになったばかりで、どうすればいいのか分からない…そんな方に参考にしてもらえれば光栄です！<br><br><br>ではこの辺で！
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<link>https://ameblo.jp/nobiagari12/entry-12097061579.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 21:17:20 +0900</pubDate>
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<title>シチュエーション～恋人編3～(背中)</title>
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<![CDATA[ 今回は背中です！<br><br>・背中<br><br>意外と弱点に多い首と背中…今回は特に背中に焦点を合わせてみましょう！<br><br><br>さて、背中には他と違った感覚が味わえるという面白い点があります…それは、「見えない」くすぐったさ、というものです！<br><br><br>これを踏まえて弱点を責めるなら<br><br>→文字当て<br>→指を這い回らせる<br><br>の二つと考えます！<br><br><br>・文字当て<br>敏感な弱点に有効で、遊びの要素も取り入れられて一石二鳥ですね！<br>これは足の裏でも可能ですが、指の動きが見えない背中の方がより楽しめるでしょう！<br>それに、背中は他の箇所に比べてとても広いので、大きく書くことができます…逆に言えば、長く鈍く反応させることもできますし、素早くなぞることもできます！<br><br>これは、多数の反応が見れて、受ける側も責める側も楽しめること間違いないでしょう！<br><br><br>・指を這い回らせる<br>これはそのままですね。<br>背中の大事な要素は何度も言うように広いところですから、見えない場所から広範囲に対するくすぐりは、嫌でも体が反応してしまうものです。<br>右に来ると予想していたら急に左から…なんて来たら海老反りの様な体勢になり、素晴らしい反応が楽しめるでしょう！<br><br>また、不意打ちではなく、ひたすらにくすぐることも良いでしょう！<br>これはくすぐる位置を四方八方と変える度に色んな反応を示すので、とても楽しいです！<br><br>これは単純な行為ですが、楽しみ方は無限大です！<br><br><br>…と言ったところで、今回はこの辺で！<br><br>明日は最後の弱点、足の裏でいきましょう！
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<link>https://ameblo.jp/nobiagari12/entry-12096697066.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 21:21:55 +0900</pubDate>
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<title>シチュエーション～恋人編2～(脇の下)</title>
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<![CDATA[ 前回の続きです。<br><br><br>・脇の下<br><br>女性でここが強いって人は少ないのですかね？<br>大体の人の弱点だと思ってますw<br><br>さて、恋人同士で脇を責めるなら<br>→手を挙げさせる<br>→自分の首に手を掛けさせる<br><br>の二つが有効的だと思います！<br><br>まずオーソドックスな手を挙げさせる。<br>これは自分の意思で挙げさせて、拘束はせずとも手を下げさせない…という状況的拘束が楽しめます。<br>弱点を責められながらも意思を保ち、耐えなければいけない…爆笑とは違った趣で楽しめ、楽しい時間となるでしょう。<br><br>もう一つは首に手を掛けさせる。<br>これは、自分の膝の上？あたりに来てもらって、首に腕を回して、場合によっては手首を拘束します。(ここで拘束しなければ一つ目と同じ、我慢する楽しみが味わえます)<br>この拘束は軽くても、外すことはできないので、大いに動けるけど常に弱点は前回…という、爆笑に動きを足した、身体全体<br>で表現されるくすぐったさを楽しめます！<br><br>こちらは、拘束する際にはやり過ぎに注意しましょう。<br><br>…と、こう書いてると、どうも長くなってしまいますね。<br>この調子で三ヶ所全ていれると長すぎますし、今日はこの辺で！<br><br>明日は<br>・背中 or・背中and足の裏<br><br>で長さによって決めさせてもらいます！
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<link>https://ameblo.jp/nobiagari12/entry-12096338480.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 21:50:04 +0900</pubDate>
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<title>シチュエーション～恋人編～</title>
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<![CDATA[ 今回はくすぐりにおけるシチュエーションを考えてみましょう！<br><br><br>一筋にシチュエーションと言っても、好みはいろいろありますし、今回は恋人同士でのくすぐりで！<br><br><br>恋人同士の場合は基本的にゆるく、物理的拘束は無いでしょう。<br>また普段着のまま…というのも大切ですね。<br><br>まずは軽く全身のくすぐりから…これは弱点も同時に探せるので、言葉責めとの合わせ技もいいですね！<br><br><br>また、弱点を見つけてもすぐに責めるか…と言う点で、恋人同士なら二人で甘く楽しい時間を過ごすために、最初の方は責めないでしょう。<br><br><br>さて、一段落ついたところで、次は腕の隙間からわき腹に手を差し込み、振りきれないようなくすぐりが妥当ですね。<br>これは拘束も無く、相手の腕に挟まれるので指を動かしにくく、そんなに強い刺激にはならないので、二人揃って楽しく笑い転げることが期待できます！<br><br><br>さて…ここでいよいよ本番、弱点責めです。<br><br><br>…と、長くなってしまうので続きは明日に！<br><br>ついでに弱点の場所は<br>・脇の下<br>・背中<br>・足の裏<br><br>とします！
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<link>https://ameblo.jp/nobiagari12/entry-12095956878.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 21:34:18 +0900</pubDate>
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<title>くすぐりにおける拘束とは？</title>
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<![CDATA[ 今日は「拘束」についてです。<br><br><br>くすぐりを行う中で、くすぐられる人は基本的に、<br><br>・腕を下げる<br>・足をバタバタする<br>・手で防ぐ<br><br>などの抵抗をします。<br><br>これは、くすぐられるのが嫌だからではなく、人間として仕方がないことですね。<br><br><br>でも、そのままでは強くはくすぐれませんし、両者とも怪我をする可能性がありますね。<br><br>そこで、拘束が使われます！(シチュ作りにも便利ヨー)<br><br>ここで注意しておきたいのは、「両者の合意のもと」で、「手首足首を怪我をしない」ように注意することですかね。<br><br>縛られた方は何もできないので、ただ縛りたいから拘束する…など一方的なのは絶対に駄目です。<br><br><br>また、手足拘束でX字にした場合、抵抗されない上に、基本的に弱点全露出になります。<br>余すところなくイジメてあげましょう！<br><br><br>また手だけを拘束して立たせたり、座って足を伸ばした状態で足を拘束して、くすぐったがる反応を存分に楽しむこともできます！<br><br><br>拘束は用途にあった方法で、安全に行いましょう！<br>きっと新しい感覚が掴めますよ！
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<link>https://ameblo.jp/nobiagari12/entry-12095590752.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 21:43:05 +0900</pubDate>
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<title>自分の好きなくすぐりとは？</title>
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<![CDATA[ 記念すべき一個目(最初を除く)は、軽く自己紹介から入っていきたいと思います！<br><br>まず、基本的には見る専門に近いところがありますが、攻守どっちも好きですよ！<br><br>好きなくすぐり箇所は腋及び脇の下ですね。<br>なんでだかは分からないんですけど、他の位置より好きなんですよね。<br><br>くすぐり方については、腕を動かせるけど腋は閉められない…そんな絶妙さの中で、指をフル活用で「こちょこちょ」っていうくすぐり方が好きですね。<br>当然揉むようなのが好きな人も、押し込むようなのが好きな人もいると思いますが、私は「こちょこちょ」という擬音語と共に蠢く恐怖が面白いと思います！<br><br>また、緩めの拘束が好きと言いましたが、拘束無しや、手を降ろさせないなどの場面による拘束、また完全拘束も楽しいと思います！<br>それはくすぐる側とくすぐられる側の中で選ばれるものですし、私は完全にこれ！…というよりは、相手に会わせていくのが一番面白いと思います！<br><br><br>と言ったところで、今回はこの辺で！
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<link>https://ameblo.jp/nobiagari12/entry-12095234657.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 21:45:59 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして！</title>
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<![CDATA[ はじめまして、トミーです！<br><br>くすぐりフェチに目覚めてから9年目になりますかね…<br>この長い間にいろいろ考えることがありましたね…恋人シチュから監禁シチュ、拘束の仕方やくすぐり方まで広いですからね。<br><br>そしてふと、自分の頭の中身を纏めてみようと思い立って、ブログをはじめました！<br><br>これからだらだら書いてくんで、よろしく！
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<link>https://ameblo.jp/nobiagari12/entry-12095230373.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 21:40:11 +0900</pubDate>
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