<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>noblackmoonさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/noblackmoon/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久しぶりに</title>
<description>
<![CDATA[ <br>思い出したかのように此処に文字を上げてみようかな、と。<br><br>ユノとチャミがカムバックした時のWhy?の購入者イベント。<br>実は一部に当たりまして行きました。本当、前から３列目という位置で動く二人を見て、凄く嬉しかったんですよ。<br><br>その時のレポを此処にも載せようと思っていたのにf^_^;<br>チャミペンの子の為にがっつり記憶して直ぐにレポを書いたので内容はかなりしっかりしてたんですが、今更ですからあげるのは止めておきます(笑)<br><br><br>去年のJYJのソウルコンに参加して、そして二人を見て。<br>ソウルコンを見て、もう三人のライブを見る為に海外まで行く事も、もし日本で出来たとしてもライブは行かないかなぁ…、と思ったあの日から気付けば三人の情報をあえて自ら進んでは、追いかけなくなった。<br><br>でも日本でチャリティライブやるらしいとか、友人を通して入ってくる情報を聞いても、特に心は揺れず(プラスにもマイナスにも)<br><br><br>別にね、何だって彼らが選ぶ人生ですから東方神起に戻ろうがJYJでいこうが良いのですが、なんとなくJJ氏の目つきが今までと違うように見えるんですよね。<br>どんなに苦しくったって、自分が選んだ道を貫くために飛び出したというのに、どうしてそんな表情なんだろう？て疑問が拭えず。<br><br>職業病なのかも知れませんが、あの目つきは気になって仕方がない。<br>とは言え最近のJJ氏を私は知らないので、また表情や目つきは変わってるのかも知れませんが。<br><br><br>なんとなく、本日のライブに参加した友人達の話を聞きながら、思った事はたくさんあるのですが、感じ方は人それぞれだなぁと改めて思いました。<br><br>ライブに行った友人の中にはトラブルで座席が無かった子達。対応の悪さについては当事者達曰く、まぁ、予想していた通りだったらしいですが、返金ナシにはびっくり。<br>見る場所そんなに違うのに!?と。<br><br>今回のライブで、三人に会えただけで嬉しかったけど、SBUを歌ったのは正直、違うと思ったと言った友人。<br>今回のライブで詐欺にあったようなものだから、二度と三人のライブには行きたくないと言った友人。<br><br>他にも色々な反応がありましたが、取り敢えず行った方々、お疲れ様でした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-11049298880.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 01:04:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東方神起とＪＹＪ</title>
<description>
<![CDATA[ 東方神起再始動。<br>ユノとチャンミンのインタビュー記事を読み、ＪＹＪの各社インタビュー記事を読み、Twitterでの呟きを見て、心に波が打たなかったペンさんは居ないだろうと思います。<br><br>私は日本に留学に来ている韓国人の友人にＪＹＪのTwitterや各記事を訳して読んで貰いました。<br>結果、日本語に訳して書かれてる記事が翻訳する人にとってかなり意味合いが違うということ。そして一言抜けただけで、180度捉えられ方が変わってしまうということ。言葉は表現一つで全く違う意味合いに変わるという怖さを改めて感じました。<br>ニュアンスの違いは怖い。私も気をつけなければと思いました。顔を合わせての会話ならば相手の表情や声のトーン等で分かる部分があるけれど文字には無いから。<br><br><br>話が少しそれましたが、今回の一連の流れで私が思った事はただ一つ。<br><br>ペンがどう思うかとか、会社がどうとか、そんな事より５人が５人での東方神起を望むのか否か。<br><br>それがはっきり分かれば私はそれで良いんだと。私にとって一番重要なのはその部分なんだなと思いました。<br>例えその結果５人の東方神起を見る事が出来なくなっても私はそれを受け入れる。<br><br>だって、メンバー５人がちゃんと納得して５人の東方神起に戻らなかったら、それは結局本人達の気持ちを無視したものになるから。<br>だから、５人で話してどうするか決めてくれたら良いのに…と私は思ってしまいますが、現実問題としては会社という組織が存在しますから……難しいんでしょうね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10745150772.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 10:28:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>韓国で</title>
<description>
<![CDATA[ 今月頭に4日間ほど韓国に滞在していました。<br>その時に韓国の方と会話する機会があり、何がきっかけだったか覚えていませんが、SMEのイ・スマン氏の話になり(彼は元々歌手だった等)そこからSMEの会社の話になり「SMEは奴隷契約の会社ですね」と言われ、その流れで東方神起の話題が出ました。<br><br>私が東方神起を好きだと伝えるとその方は「企画社の言い分も分からなくはない。だけど育たなかった人材の負債を一部の売れてる人達に負荷をかけるのは売れた人達からすれば納得いかないのかも知れませんね。韓国もそういうシステムを見直ししないといけない時期なんだろう」と言われてました。<br><br>これには、何となく納得というか立場が違えばこその意見の違いだなと改めて思いながら<br>「SMEは良い会社とはいえないですよ」<br>という別に東方神起のファンでもない方から見てもそう見えるんだなと。<br><br>昨日でしたか？SJのハンギョンが勝訴したとのニュースが出ました。<br>その内容がびっくり…契約全てが存在しないってどういう事ですか！？<br>私、読み間違えたかと何度も見返してしまいましたよ;<br>そんな事って有り得るんだ…<br><br>そりゃ、契約書がなきゃ無効だわ;<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10744111142.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Dec 2010 08:36:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JYJ 韓国記事</title>
<description>
<![CDATA[ "JYJは新人グループ…それでも、さらに幸せだ" (インタビュー)<br>【スポーツソウルドットコム】<br><br>5人から3人になった。そして一人立ちを試みた。だが、その過程は簡単でなかった。<br>まだ終わらなかった法廷戦い. 三メンバーを見るきれいでない視線.<br>見えない障壁まで….<br>戦わなければならないことも、克服しなければならないこともあまりにも多かった。<br>だが、危機はまた他の機会といった。<br>シア・ジュンス、ヨンウン・ジェジュン、ミッキ・ユチョンは'JYJ'という新しい名前で跳躍を試みた。歌手を越えて今は演技者でそして世界的なグループでアーティストの道を切り開くということ。そして英語アルバムで始めて着手を踏み出した。<br>"良い音楽と活動を見せるのはファンたちの愛に報いることができる唯一の道です。新人の心掛けで一歩一歩進んで世界市場、合わせて韓国ファンたちに実力で認められるということが私たちの覚悟です。それで惜しいが幸せなのが今心情です"<br>'東方神起'で'JYJ′で、'歌手'で'演技者'で,'アジア'で'世界'で,変化と変身を繰り返すシア・ジュンス、ヨンウン・ジェジュン、ミッキ・ユチョンに会った。三メンバーが過去来た道と彼らだけの夢に対する話を聞いてみた。<br><br>◆5から3に…"幸福と物足りなさ間"<br>'背信者'という指差しもあった。時には'三発神技'という皮肉も聞かなければならなかった。5人でない3人だけ共にした決定だったのでファンたちも大いに失望したのが事実だ。<br>それにもかかわらずシア・ジュンス、ヨンウン・ジェジュン、ミッキ・ユチョンは自分たちの選択に全く後悔はなかった。<br><br>"大変な部分もあるが幸せなのがより大きいです。今はどんなことを決定をする時も私の意見を先に話できますね。周辺の人々を見て回ることができる余裕もできましたし。そのような環境が与えられて見たら音楽だった違ったことだった気持ちで触れてという部分が大きくなったことのようです"<br>もちろん2人の空白がないことではない。<br>'5-2=0'に近かった。2人と一緒にすることができなかった以後東方神起として享受した全てのものをあきらめなければならなかった。活動幅が狭くなったのも問題であった。当然視した舞台も'JYJ'には制約だった。<br>夢を広げようとした決定がかえって限界で近づいた。<br>"以前には10個ができたとすれば今は2～3個中で選択をしなければなりません。広く絵を描かなければならない時期なのに苦しい部分があります。残り二つのメンバーが共にできないのも惜しいよ。だが失望するよりはその中でできるのをしてみようとします。代わりに10倍、20倍さらに努力をしなければなりません"<br><br>◆ "人生2幕スタート…"ミュージカルから演技まで"<br>努力という単語はそのまま投げた話ではなかった。実際三メンバーは各自の活動幅を広げるのに注力しながら新しい人生を設計していた。<br>ミッキ・ユチョンのドラマ挑戦やシア・ジュンスのミュージカル活動がその例だ。夢を広げていきながらその中で新道を切り開くという意志であった。<br>"ミュージカルや演技は以前から持っていた夢です。それで良い作品があるならば今後もいつでも挑戦する計画を持っています。三メンバーに少しでもプラスされる要因になるならば挑戦しなければならないのが合いませんか？第2の人生を設計する気持ちです"<br>もちろん難しい点も多かった。<br>歌手でないまた他の名前でファンたちと会うということは容易ではない挑戦だった。アジア最高の男性グループで新人に帰ることだったためだ。今まで積み重ねた名声を後にしたままマン手で切り開くべきだということが負担になることもした。<br>"歌手でない他の分野に挑戦するということが思ったよりやさしくはありません。だが、新人に帰ったと考えて一歩一歩進んでいます。3人が新しく始める人生だけに初心を取り戻さなければならないという考えたし、その結果ミュージカルと演技でも良い成果を出すことができたことのようです"<br><br>◆歌手でアーティスト…"音楽で報いる"<br>シア・ジュンス、ヨンウン・ジェジュン、ミッキ・ユチョンは新しい分野でまた他のキャリアを積んでいる。だが、三メンバーが最も重要視するのはやはり音楽だった。良い音楽とアルバムをプレゼントしながら歌手でアーティストに成長していくということがこれらの風だ。そして英語アルバムは初めての段階であった。<br>"最高のプロデューサーのカニエウェスト、ロドニージャーキンスと共同作業をしました。 自作曲ものせたし、三メンバーの意見もたくさん反映しましたよ。我が国だけのためのアルバムでない全世界のためのアルバムを出したという点で満足感が大きいです。ワールドワイドがファンたちに報いる唯一の道でしょう"<br>単純に歌手でないアーティストに成長するという夢もある。その中には音楽的欲が敷かれている。三メンバーは以前の音楽活動とは違って多様な音楽色をリリースしながらトレンドに合わせて行くという計画だ。これを通じて世界的なグループで一歩跳躍するということが最終目標だ。<br>"意地っ張りにしたジャンルを選ぶことよりは早く変わる世界トレンドに適応していこうとします。そしてその変化の中でも私どもだけの色を入れることができる作業が上手になっていきたいです。海外アーティストらとの関係を維持しながら長期的には世界的なグループになることが三人皆の夢です"<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10743143703.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 08:18:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JYJ 韓国記事 続き</title>
<description>
<![CDATA[ JYJ "ここまで来たのが奇跡…自由な活動望んで"<br><br>各自活動を終えた三メンバーは新譜‘ザ ピギニン’を出して歌手に戻った。新譜にはカニエウェスト(Kanye West),ロドニーチョキンス(Rodney Jerkins)等米国有名ポップ ミュージシャンと前‘ソリッド’メンバーチョン・ジェユンが参加した。<br>メンバー三人やはり自作曲をのせた。<br>“アルバムが出せたことだけでも感謝します。世界的なミュージシャンらが参加してより一層意味深いよ。ポップ ミュージシャンが参加したことは私たちが考えても驚くべきですごいことでしょう。私たちがアルバム製作初めから参加して今回のアルバムに愛着がたくさん沸きます。”(ジュンス)<br>驚くことはまた広がった。‘ザ ピギニン’が米国のレコード チャートのビルボード チャートのインターネット ホームページ読者らが選定した'今年のレコード' 5位に上がったのだ。<br>“素敵なプロデューサーとともにした効果が現れたようです。奇跡のようなことでしょう。だが、それだけ頑張りました。”(ジュンス)<br><br>これらアルバムを持ってアジアとアメリカ地域でショーケースを開いた。これまた期待以上の成果を上げた。<br><br>“歌手で舞台に立つことができるということが感謝しました。小さいことらが皆有難かったんですよ。米国ショーケースにも何と7000人のファンたちが来ました。鳥肌が立ちましたよ。私たちだけの単独ショーケースをするが、米国土地でそれを見に来た人がいるというのが信じることができなかったんですよ。”(ジュンス)<br><br>彼らがここまでくるのはもちろん難しいことも多かった。<br>“過去には10回だけとれば移る木が100～200度とっても移らなかったよ”というジェジュンの表現が完全に一致した。<br><br>“まだ訴訟問題も残っていて、三人が歌手として解かなければならない問題らも多いです。放送にもたくさん出なければならないのにそう出来なくなっています。見えない制裁などがあるがそれも私たちが熱心に活動して解きほぐさなければならない部分だと考えます。苦しい心情が大きいです。私たちにはささいなことらもやさしくならないです。だが、どうにか努力できる席があって幸いです。努力をするのはことは私たちの持分（役割）ですから。”(ジェジュン)<br>“媒体に私たちがどんな活動でも上手になっていく姿がたくさん見られたらいいですね。機会が与えられるならばいつも頑張る覚悟になっています。韓国歌手なのに韓国で活動をすることができないことが絶望的である時も多かったが習った点も多いです。その部分が奇跡のようです。山一つを越えればまた他の山があります。初めにはそれが大変で力が抜けたがその時ごとにファンたちの愛があってやってのけることができました。とにかくドアが開くことは開かれましたよ。”(ジュンス)<br><br>終始口数が少ないユチョンにも今後の風を尋ねた。するとは彼は直ちに“自由な活動”と答えた。<br><br>“過去には何気なく立った舞台だったが、今はそうでないから、かえって後から苦労する方々の感じがよく伝えられます。その間私たち皆熱心に頑張りました。努力しただけ崩れなければ良いですが。”(ユチョン)<br>去る1年半の間たくさん成熟したという三メンバーの自分告白のように、三人はこれ以上過去の‘東方神起’が違った。<br>新しくなり始めるJYJ,これらが繰り広げる2011年の活動に多くのファンたちの耳目が集中している。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10743143576.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 08:18:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JYJ 韓国記事</title>
<description>
<![CDATA[ 'JYJ'ジュンス・ジェジュン・ユチョン"これ以上歌できないことと思った"<br>【2010年12月20日 ノーカットニュース】<br><br>本当に長くかかった。<br>ジュンス・ジェジュン・ユチョン3人の‘東方神起’メンバーが歌手としてファンたちの前にまた戻るまで。<br>三人は昨年8月所属会社だったSMエンターテイメントを相手に長い所属会社紛争を始めた。<br>まだ法廷争いが進行しているが裁判所はひとまず三人の独者演芸活動に対しては手をあげた。<br><br>以後の人は各自活動をして気持ちをなだめることをした。<br>メンバージュンスはミュージカル‘モーツァルト’を通じて俳優としての浮気心を発散したし、ジェジュンは日本ドラマ‘素直になれなくて’に出演して韓流スターとしての容貌を自慢した。ユチョンは先月放映終了したドラマ‘成均館（ソンギュングァン）スキャンダル’に出演して演技席を位置づけた。<br><br>個別活動でウォーミングアップを終えた3人は本格的な歌手活動を始めた。三人の名前前者イニシャルを別のJYJでグループの名前を定めて初めてのアルバム‘ザ ピギニン(The Beginning)’を出した。<br>‘開始’というアルバムの題名のように、これらは心がけから活動計画まで全てのものを新しくしてファンたちに帰ってきた。軽いだけではないその間の心境を聞いてみた。<br>“法廷紛争が始まった後序盤の時間が最も大変でした。今後もどのようにしていかなければならないか考えが多かったんですよ。法的な問題に金銭的な問題まで、解決しなければならないことが多くて複雑だったが事実今はその時に比べて心理的な安定をさがしました。会社もできましたし。”(ジェジュン)<br>“歌をこれ以上できないこともあると考えてSMから出ました。ところでその間数多くの奇跡がありました。それだけさらに努力したりもしましたが。‘捨てられないんだな’という気がしましたよ。そんなことが希望で近づきます。”(ジュンス)<br><br>ジュンスが話す‘奇跡’は三メンバーらに対する世の中の相変わらず愛だ。<br>ジュンスのミュージカル‘モーツァルト’は売り切れ熱風を起こしてヒットを打ったし、ジェジュンのドラマ演技もまた、好評を受けた。ユチョン演技もまた、称賛一色だった。<br>三つの中最後に個別活動を終えたユチョンに所感を尋ねた。<br>“私のドラマが放送されることすぐに前にジェジュンが出演した日本ドラマうまくいったし、ジュンスのミュージカルやはりうまくいきました。私が三つの中最後であったため大いに心配になったがうまくいきました。 運良くも。”(ユチョン)<br>‘運良く’というユチョンの付け足し話に二つのメンバーがユチョンをからかいまくる。<br>所属会社問題などを話して重くなったインタビューが即座に笑いになった。<br><br>“ユチョンは、自分演技を見ながら自ら感心をします。”(ジェジュン)“<br>‘成均館（ソンギュングァン）スキャンダル’に出てきた‘イ・ソンジュン’は本当に素晴らしかったです。私が分かるユチョンが合うようだったんですよ。”(ジュンス)<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10743143441.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 08:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JYJ 韓国記事</title>
<description>
<![CDATA[ JYJ "私たちは過去にも、今後も東方神起"<br>【2010年12月20日 毎日経済】<br><br>JYJのジェジュン、ユチョン、ジュンスは"私たちは過去にも、今でも東方神起で今後もそうするだろう"と話した。<br>これらは"独自の道を歩くといって東方神起でないと話せない"と言い切った。<br>7年間アジア最高人気グループ東方神起で活動したジェジュン、ユチョン、ジュンスは昨年7月当時所属会社SMエンターテイメントと専属契約紛争を始めたし以後去る10月JYJを結成して独自の道を歩き始めた。<br>これら三人が陥った状態で東方神起の他の二つのメンバーユノ・ユンホとチェガン・チャンミンは来年1月5日東方神起の新しいアルバムを発売して活動を開始する。<br><br>JYJはSMと決別した理由に対して"表面的にあらわれたことには誤解と真実が混ざっている"として"人々がとても多くの話をするのにそのどんなものも合うということはできない"とした。<br>JYJは"長い間の時間チーム名のために悩みをたくさんした。 私たちも東方神起で、その二人も東方神起で、五人が共にする時も東方神起であることは明らかだ"として"ただし私たち3人が(SMで)出てきて東方神起という名前を書くには東方神起を愛するみんなに礼儀ではないようでJYJと作った"とした。<br>JYJ三メンバーと違った二人の東方神起メンバーは現在のお互い連絡をしていない。だがJYJは5人がまた一つになった東方神起に対する可能性を残しておいている。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10743132984.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 07:56:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JYJ 韓国記事 続き</title>
<description>
<![CDATA[ JYJ “ユンホ-チャンミンと対話が優先だ”<br><br>東方神起出身キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスは去る10月JYJという新しい名前で初めてのショーケースを開いて活動を始めた。<br>東方神起はチェガン・チャンミンとユノ・ユンホ2人組で来年1月5日新しいアルバムを発売する。<br>2009年アジア最上級アイドルグループ東方神起が二つに割れる事態は単純に経済的な損失でだけ説明されることができる部分ではなかった。特に東方神起のファンたちはデビュー後6年間見せたこれらの友情が一瞬にして崩れる姿を目撃する幻滅を経験した。<br><br>キム・ジュンスは来年発売される2人組東方神起の新しいアルバムに対して尋ねるとすぐにしばらく考えると“おめでとう. だが胸が痛い”と話した。<br>キム・ジェジュンは去る6月東京ドームで開かれた3人の初めてのコンサートを回想して“‘東方神起、ヨンウン・ジェジュンです’という要人をクセのように口について生きたがその時はその一言を話すことができなかった。舞台上に立っているのは3人だけだが東方神起と話すのがとても申し訳なかったためだ”と話した。当時三人はチームの名前さえない状態。<br>引き続き“東方神起をなくさないことだけでも感謝したことだと考えはする。だが、私たちの3人が東方神起ではないように2人だけの東方神起が完全体ではなくないのか”と惜しい心を付け加えた。<br><br>キム・ジュンスは東方神起の再結合に対して“明らかに可能性を残しておきたい。”と確言した。“誤解の中で遠ざかったしそれが真実ではないことを知っているため”と説明した。<br><br>引き続きキム・ジェジュンは“私たちとSMとの対話に先立ちメンバーとメンバー間の対話が最も重要だと考える。本人らの意志が最も重要なようだ。ユンホとチャンミンの意志を先に尋ねて対話をして誤解があるならば解くことがヒョンジェロソは最も重要だ。”と説明した。<br>キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス三人は“ユンホとチャンミンに連絡を試みはしてみたが結局つかなかったよ”と話した。<br><br>東方神起事態が表面的にふくらむ当時から現在までSM側はずっとこれらと対話を待っていると数回明らかにした。ユンホとチャンミンの連絡先は相変らずそのままでその気になればいつでも連絡が可能になることも事実だ。<br><br>それにもかかわらずJYJ三人とSM,または、他の東方神起メンバー2人との対話は断絶して久しい。相変らず専属契約無効本案訴訟が進行中でその結果によりこれらの関係がまた、どんな方向に展開するのかまだ不明だという理由もある。明らかなのは互いに同じ主張をしているのを見れば相変らず二人の利害当事者らを間に置かれた壁が決して物理的な何かではないということだ。<br>そしてそれはSMにもJYJにも残った東方神起2人にも何の利益もない戦いという事実も明らかだ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10743132846.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 07:56:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JYJ 韓国記事</title>
<description>
<![CDATA[ JYJ “東方神起分裂事態の本質は‥”<br>【2010/12/20 マネートゥデイー】<br><br><br>キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスSMエンターテイメント脱退と東方神起の瓦解は2009年芸能界に最も衝撃的な事件だった。 国内では演芸企画会社の奴隷契約問題がまた水面上に浮び上がったし日本では東方神起の活動中断が600億ウォンの経済的損失を引き起こしたという分析まで出てきた。 東方神起出身3人が結成したJYJ三メンバーキム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンスがSMエンターテイメントと葛藤に初めて直接自分たちの立場を明らかにした。<br><br>JYJは“本質は奴隷契約も化粧品でもない”と暗示した。 キム・ジェジュンは“対外的にだけそうしたことであるだけ、メンバーらが個人事業をできるかないかの問題は会社とアーティストが対立する理由はできる”と認めながらも“それだけで所属会社を出て行くという選択をしたのではない”と話した。<br><br>JYJ 3人は昨年7月‘13年長期専属契約は不当だ’という趣旨で裁判所に専属契約無効仮処分訴訟を起こしたしSM側は記者会見を通じて“本質は3人の化粧品事業”と主張して両側の対立は極限に駆け上がった。<br>これに裁判所は去る10月本案訴訟判決が下される時までSMが3人の独自の演芸活動を邪魔してはいけないと専属契約効力停止仮処分決定を下した。<br><br>キム・ジュンス“いったい誰が化粧品と東方神起を変えるか。 私たちは当時最も活発に活動中だった。 契約書に問題が多かったことは事実だが私たちの選択はもう少し幸福を追いたかったためだ。”と話した。<br>JYJはSMとの決別を選択したのが契約条件のためだけではないという事実を再度強調した。<br><br>キム・ジュンスは“契約の不当な内容は明らかによく知っていた。だが、私たちのために夜を明かしたスタッフら、マネジャーらと情のために我慢してきた。彼時毎に会社は私たちは‘家族’という点を強調した。私たち、またそのような共感は明らかにあったので持ちこたえることができた。”と話したし<br>パク・ユチョンは“大変な時私たちは明らかに家族だったが、物事がうまくいく時は契約が優先だった”と付け加えた。<br>キム・ジェジュンは“人と人の問題と人と組織の問題は違った。人と人である時は‘家族’であったし人と組織の問題である時は‘契約書’が優先だった。それは人間的な背信だった”と説明した。<br>JYJ三人は“私たちぐらいSMを愛した所属歌手はない”と話して口をそろえて話した。<br>バブルのような人気に対する不安と不確かな未来に対する悩みも避けられなかった。<br><br>キム・ジュンスは“東方神起で6年ほど活動をした。契約期間が7年ほどさらに残った。軍隊を行って三十四程度になることだ。その時私たちが‘私たちは果たして幸せな生活を送ったのだろうか’という質問を投げた時肯定的な返事が出てきそうでなかった。こういう反復的な人生の中では不可能だった。”と吐露した。<br>キム・ジュンスは“自信ありげに話せるのは今がその時より幸せだということだ”と話した。<br><br>結局現在JYJとSM間葛藤の本質は対立する懸案らに対する理解（利害）と接近方式の蹴られた。この場合誰が正しくて正しくないことを判断するのは無限に消耗的な論争だけのことだ。<br>第三者がこの両者にどんな対話と論争が行き来したのか具体的に分からない。<br>‘背信’はJYJだけでなくSMやはり同じことでありうる。だが、二つのうちどれ一つも自分たちの理解（利害）を譲歩しなかったために結局現在のファンたちが5人の東方神起を見られなくなったという点だけは明らかだ。<br>実際のところ所属会社とアーティスト間契約条件に対する不満は明らかにありえる。実際にこれはありふれている論争だ。<br>また、それだけいくらでも調整が可能だ。必要ならば法の助けを受けることもできる問題だ。<br>事態解決の本質は崩れるだけ崩れた信頼をどのように回復するかということだ。まだSMもJYJもこの問題対する立場は明確にできずにいることだけは明らかだ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10743132703.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 07:55:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JYJ ソウルコン</title>
<description>
<![CDATA[ JYJのソウルコンに参戦し、漸くここに感想らしきものをアップします。<br>正直、寒さに馴れている私でもキツいくらいに冷えてました。いろんな意味で参加を１日だけに（２日目のみ）しておいて良かったと思っています。他の方の感想はあえて読んでいませんので、どのように書かれているかは解りませんが...<br><br>以前と比べるつもりはないのですが、普通に考えてその演出の意味ってなに？と首を傾げたくなるようなことばかりでした。<br><br>例えば、とても大きなステージ（急遽広くしたと一緒に行った方から聞きましたが）で立派に左右にもビジョンがあり、花道もあったのですがその広いステージを活かすこともなく中途半端な位置までしか３人は移動しない。もっとも急遽ステージが広くなったのだとしたら、やり直ししている時間はなかったのかな？とも思います。<br><br>そして、必要以上に絡むダンサー…。素敵と思えるようなダンスでもなくて、寧ろ視界を遮られるような、歌を集中して聞かせて貰えないような感じでした。<br><br>ジェジュンのソロも楽しみだったのですが、また痩せたのか細い腰に絡む逞しい(笑)女性ダンサー３人・・・そのねちっこい感じのダンスに唖然。正直、ジェジュンの方が綺麗でしたし、ネクタイも女性ダンサーが抜き取っていましたがジェジュンが自分で抜き取った方が普通に萌えるなと(笑)<br><br>ジュンスのソロで生オケが入っていたのですが、新曲でバラードを歌うジュンスの世界に浸っていたらステージのジュンスの両サイドに吊るされた白い布が！！<br><br>何故？と思っていたら女性ダンサーが布に絡まって踊る……（結構高い位置でした）<br>せっかくの素敵な歌声を忘れて、余りのアンバランスさに爆笑してしまう始末。<br>意味わからん…と呟いてしまいました。<br><br><br>ユチョンのソロでも同じく女性ダンサーが一緒でしたが、ユチョンの腿よりも逞しい腿に何だか笑えてしまって、ユチョンの痩せっぷりが強調されたかのようでした。<br><br>派手に花火を上げたりしていましたが正直そんな演出より、じっくりと彼等の歌声に浸りたかった。彼らの歌やダンスは文句をいう点はありません。ダンスも一部では下手になったなんて言われていたそうですが、実際目にしたダンスはそんな事はありませんでした。<br>新曲は韓国語でしたから、馴染みがあり音源が出れば良いなと思いました。<br><br>会場の様子には敢えては触れないことにしますが、ラストは椅子の上に立ち上がったりするお客さんもいて、見えないという残念な状況でした。まさに無法地帯となっていて、注意するスタッフも特には居らず、国が違えばこその状況なのかもしれませんが衝撃でした。<br>カメラが入っていたので多分DVD化されるような気もしますが、もう一度見たいと思うようなステージだったと私は感じられなかったです。<br>そして冬の野外のステージはもう遠慮したいです。あの寒さは…恐怖でした。<br><br>チケットについていたオマケのDVDはまだ見ていませんが、どうやら会場で売っていたphotobookについていたDVDとほぼ同じ内容らしいですね。<br>私は自分で手配して行ったのでかなり安くで韓国に行ったので、ツアーで参加しなくて良かったと本当に思いました。初日は１時間遅れで２日目より寒かったと聞いたので、２日間とも参加していたら体が間違いなく持たなかったですよ。<br><br><br>以上、感想というか行った記念にここに上げておきます。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/noblackmoon/entry-10729780683.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 17:48:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
