<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/nobleexcia/rss.html">
<title>Myハーブティーをオーダーする</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/</link>
<description>日本初ワイルドハーブティーサロンのスタッフBlog</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12105414714.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12104727320.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12104724492.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12103005195.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102621580.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102224254.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102222573.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12100110839.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12099757333.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12097632305.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12105414714.html">
<title>入浴後の肌の乾燥が気になったら</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12105414714.html</link>
<description>
入浴後に肌がカサカサでかゆくなるということはありませんか冷えているところにお風呂で温かいお湯に入るから肌の水分がとられてカサカサなのかな血行がよくなってかゆくもなるのかなといろいろな原因についてわたしも考えました。でも何かがおかしい・・・かゆみだけでなく蕁麻疹のようなかゆみと湿疹がでているあれ～これはただの乾燥によるかゆみではないなと思い佐藤先生のセミナーの話の中で答えを知ることができましたお風呂に入ると肌が乾燥する原因は　『塩素』　だったんです水道水の中に含まれている塩素が肌の常在菌を殺し肌の
</description>
<dc:date>2015-12-12T13:09:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12104727320.html">
<title>冷え性におすすめのハーブティー</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12104727320.html</link>
<description>
こんにちは。ハーブ免疫療法師の大野です「万病のもと」といわれている、女性に多くみられる冷え性。手足の末端をはじめ、肩、背中、おなか、腰などに冷えを感じる症状です冷え性は、血管の拡張や収縮を調整している自律神経が、不規則な生活習慣などにより上手く働かなくなり、血の巡りが悪くなるために起こると言われています！また、ストレスなどの精神面の不調により、ホルモンのバランスが乱れやすくなることも原因だと考えられています軽い運動などをして体を温め血行を良くすることや、温かいハーブティーを飲んで体を温めるのもお
</description>
<dc:date>2015-12-11T13:51:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12104724492.html">
<title>ハーブと現代医学への道のり</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12104724492.html</link>
<description>
こんにちは。ハーブ免疫療法師の大野ですハーブの歴史について・・・【ハーブと現代医学への道のり②】18世紀中ごろには、それまでのハーブ療法のやり方であった数種類を調合するという伝統的な方法から、それぞれの有効成分をつきとめ、特定の成分だけを使うという方法が始まりました。初めは科学的な抽出されたものだけが原料となっていましたが、科学的な構造の解明の進展とともに、現代の薬の形態である科学合成されたものへとしだいに変化していきました！1803年ドイツのフリードリッヒ・ゼルトゥルネンが、ケシの抽出物からモ
</description>
<dc:date>2015-12-10T13:53:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12103005195.html">
<title>アロマで風邪の予防</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12103005195.html</link>
<description>
風邪がすごく流行ってきましたね今年の風邪は喉にきて高熱が出たり熱が出なくても咳や鼻水が長引くようです１２月は何かとすることがたくさんあって風邪で寝込んでる場合ではないですよねでもこれほど流行っていると電車や会社や学校でもゴホゴホ言ってるかたと接触していると思いますうつるとイヤだな～と思って　「手洗い」　「うがい」　をがんばってもなんとなく不安はありませんか１回のくしゃみだ飛散するウイルスの数は　２００万個咳　１回で飛散する数　１０万個くしゃみで口からでるしぶきが　時速　３００km　　距離　２ｍ　
</description>
<dc:date>2015-12-05T15:20:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102621580.html">
<title>大人ニキビに困ったら</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102621580.html</link>
<description>
こんにちは。ハーブ免疫療法師の大野です20代半ばからできる大人のニキビは、10代の思春期にできるニキビと違い、睡眠不足や偏った食生活、ストレスによるホルモンバランスの乱れなどが、関係しているといわれていますいわゆる大人ニキビができたら、生活習慣を見直しましょう安眠作用のハーブ、抗ストレス作用のあるハーブ、ホルモンバランスを調整するハーブ、不足しがちなビタミンやミネラルを含むハーブなどを選ぶことが大切ですまた、体内の老廃物や毒素を排出するハーブ、皮膚の炎症を鎮静させる消炎作用のあるハーブなどは、ニ
</description>
<dc:date>2015-12-04T13:43:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102224254.html">
<title>ハーブと現代医学への道のり</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102224254.html</link>
<description>
こんにちは。ハーブ免疫療法師の大野ですハーブの歴史について・・・【　ハーブと現代医学への道のり①　】ヨーロッパにおいて、17世紀から18世紀にかけて大学などに、専門の教育を受けた医師の勢力が増し、また薬剤師や調剤処方を管理するといった医療が主流になりはじめました！それとあいまって、専門的な医師が、ハーブ療法への信頼を次第に失っていったといわれます。その失いはじめた理由として、まだまだ社会的な地位が確立していなかった女性が、民家のハーバリスト(ハーブ療法に携わる人)の中に多かったことや、ハーブの使
</description>
<dc:date>2015-12-03T13:21:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102222573.html">
<title>素敵な展示会</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12102222573.html</link>
<description>
こんにちは。ハーブ免疫療法師の大野です先日、お得意様が愛情込めて作られたプリザーブドフラワーの展示会に行ってきました作品はひとつひとつに色をつけたり、フランスで見つけた素敵な生地やリボンを使われていますひとつひとつ違う表情があり、奥深さを感じましたとっても素敵な作品に触れることができ心癒されましたありがとうございます作品の一部をみなさんにもご予約・お問い合わせはこちらまで・・・ハーブ免疫療法専門サロンサロンドノーブル072-809-2131※トリートメント中は留守番電話にての対応となります。
</description>
<dc:date>2015-12-03T13:08:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12100110839.html">
<title>目の疲れに効くハーブティー</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12100110839.html</link>
<description>
こんにちは。ハーブ免疫療法師の大野です現代では、パソコンやテレビ、携帯、ゲームなどを長時間使い、目の疲れを訴える人が増えてきています普通の目の疲れであれば、十分な睡眠をとることによって疲れはとれます。しかし、それでも目の疲れがとれない場合は、慢性化した眼精疲労へと進行している可能性があります！眼精疲労へと進行すると、目の不調ばかりか、肩や首のコリ、頭痛、めまい、吐き気などの症状や、倦怠感など心にまで影響が及びます疲れ目や眼精疲労を予防するには、普段から目を休めることを意識することが大切です長時間
</description>
<dc:date>2015-11-27T13:15:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12099757333.html">
<title>ハーブ　世界への広がり④</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12099757333.html</link>
<description>
こんにちは。ハーブ免疫療法師の大野ですハーブの歴史について・・・【アジアでは】紀元前3000年ころには、中国とインドですでにハーブの活用がはじまったと言われています中国では、神農の本草書が最古のものと考えられ、そのころから茶の栽培がはじまったと伝えられています。『神農本草経』や『黄帝内径』などが書かれた紀元前には、すでに漢方医学の基本理論ができあがっていたと考えられています漢方や薬膳で伝えられているとおり、ハーブの医療や食材への活用は、『医食同源』という考え方で日常生活にもとけこんでいきましたイ
</description>
<dc:date>2015-11-26T13:10:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12097632305.html">
<title>ハーブ　世界への広がり　③</title>
<link>https://ameblo.jp/nobleexcia/entry-12097632305.html</link>
<description>
こんにちは。ハーブ免疫療法師の大野ですハーブの歴史について・・・【アラブへ】エジプトからはじまったハーブ療法は、ローマ帝国の時代にあっても広く浸透していたといわれています5世紀にローマ帝国が没落すると、その学問の中心はコンスタンチノーブル(現在のイスタンブール。東ローマ帝国の中心地)や、ペルシャ、アラブへと移っていきました2世紀に『デ・シムプリキプス』で食物療法を体系化した、ギリシャのクラウディウス・ガレノスの理論は、アラブの世界に受け入れられ、古代エジプトの学問などに影響を受けながら大きく発展
</description>
<dc:date>2015-11-20T13:53:19+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
