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<title>アメリカでナポリピッツァを焼く！ー米国飲食業界で頑張る人のブログ</title>
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<description>只今米国ケンタッキー州でナポリピッツァの美味しさを広めるべく活動中。ナポリピッツァのこと・レストラン運営を通じて学んだこと・アメリカの飲食業・その他日々の出来事等について書いていきます。</description>
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<title>ケンタッキー州レキシントンにある賃貸一戸建て住宅のテナントを探しています！</title>
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<![CDATA[ ケンタッキー州レキシントン市にある即日入居可の一戸建て住宅物件の情報です。<br><br>場所はWaterfordというサブディビジョンです。閑静で落ち着いたエリアです。治安も非常に良いです。<br><br><img thum_style="width:220px; height:147px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150810/04/noboon23/47/49/j/t02200147_0550036813391292023.jpg" orig_style="width:550px; height:368px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150810/04/noboon23/47/49/j/o0550036813391292023.jpg" style="width:80px; height:53.45454545454545px; padding-top:13.272727272727273px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150810/04/noboon23/47/49/j/t02200147_0550036813391292023.jpg"><img thum_style="width:220px; height:147px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150810/04/noboon23/0b/cd/j/t02200147_0550036813391292022.jpg" orig_style="width:550px; height:368px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20150810/04/noboon23/0b/cd/j/o0550036813391292022.jpg" style="width:80px; height:53.45454545454545px; padding-top:13.272727272727273px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150810/04/noboon23/0b/cd/j/t02200147_0550036813391292022.jpg"><br>住所：504 Ridgewater Ct, Lexington KY 40515<br>賃料：$1595<br>寝室数：4部屋<br>浴室数：2（マスターバスルームには日本人には喜ばれる泡風呂機能付のとても深いバスタブがあります。シャワーブースと別れています。）プラス1（一階にトイレのみ）<br>築年数：24年<br><br>一回のフォーマルリビングルーム（２０畳以上の広さ）とマスターバスルームにはスカイライト（天窓）が備わっていますので、とても明るく気持ち良いです。<br>全室フローリングですので、カーペットに比べるとお掃除がとても楽です。<br>お庭には屋根付のパティオデッキがありますので、バーベーキューやお酒を飲んだり読書を楽しんだりするには最高です。<br>カルデサック（コート）と呼ばれる袋小路の一番奥にありますので、交通の往来が無くとても静かなロケーションです。<br>車で１０分以内の範囲にKroger、Whole Foods、Trader Joe's、Walmart、Fayette Mallがありますので、お買い物には非常に便利です。<br><br>詳しい情報や実際の物件の写真等は以下のリンクで確認できます。<br><br><a href="http://www.zillow.com/homes/for_sale/fsba_lt/house,condo,townhouse_type/77547430_zpid/37.982126,-84.483727,37.952251,-84.54501_rect/14_zm/1_sch/0_mmm/1_fr/?view=map" target="_blank" title="">http://www.zillow.com/homes/for_sale/fsba_lt/house,condo,townhouse_type/77547430_zpid/37.982126,-84.483727,37.952251,-84.54501_rect/14_zm/1_sch/0_mmm/1_fr/?view=map</a><br><a href="http://www.zillow.com/homes/for_sale/fsba_lt/house,condo,townhouse_type/77547430_zpid/37.982126,-84.483727,37.952251,-84.54501_rect/14_zm/1_sch/0_mmm/1_fr/?view=map" target="" title=""></a><br>オーナーは日本人ですので、何かあった時は日本語で対応することができます。<br><br>興味のある方は気軽にお問い合わせください。このブログのメッセージをいただければこちらの連絡先をお教えいたします。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noboon23/entry-12060099295.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 03:54:52 +0900</pubDate>
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<title>サンフランシスコの超有名ピッツェリア　③</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 12px;">前回の続きです。<br><br><b>Una　Pizza　Napoletana</b>　の様に古生地を元にピッツァ生地を作ってみました。<br><br>１、前日に作った生地の残り３００ｇに小麦粉２００ｇを足して、水５００ｇ（ｍｌ）を注いでドロドロになるまで手で混ぜる。<br><br>２、適度に古生地が溶けたところで、容器にラップをして常温で６時間放置。２時間前後でぶくぶくと発酵が始まる。<br><br></span></span><p>３、さらに冷蔵庫で１２時間放置。<br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/20/50/j/o0800045212889661369.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" id="1395984636339" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/20/50/j/t02200124_0800045212889661369.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" alt="" upn"="" preferment"=""></a></p><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 12px;">↑　こんな感じ。<br><br>４、冷蔵庫から取り出し常温で２時間放置したものに、小麦粉５００ｇ、水２５０ｇ、塩２０ｇ加えて混ぜ合わせる。<br><br>５、約30分かけて手で捏ねる。グルテンが形成されて生地が薄く伸びるぐらいまで捏ねる。<br><br>６、生地を20回ほど折り返して空気を含ませてから約2時間常温で発酵させる。<br><br></span></span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/ae/4b/j/o0800045212889663188.jpg"><img id="1395988935284" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/ae/4b/j/t02200124_0800045212889663188.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" alt="" upn" test dough 1"></a><br><br></p><p>７、9オンスのサイズで生地を成型し、常温で約6時間、その後冷蔵庫で約12時間発酵させる。<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/88/ab/j/o0800045212889663187.jpg"><img id="1395988934951" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/88/ab/j/t02200124_0800045212889663187.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" alt="" upn" test dough 2"></a></p><p>↑　発酵前<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/31/cd/j/o0800045212889663189.jpg"><img id="1395989180953" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/31/cd/j/t02200124_0800045212889663189.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" alt="" upn" test dough 3"></a></p><p>↑　発酵後<br></p>かなり良い感じで膨らんでる。イーストを使わずにここまで発酵するとちょっと嬉しい。<br><br>８、　華氏750度から800度ぐらいで焼いてみる。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/36/c5/j/o0800045212889674035.jpg"><img id="1395989182086" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/noboon23/36/c5/j/t02200124_0800045212889674035.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" alt="" upn" test pizza"></a><br></p><p><br>残念ながら焼き上がりの生地は、過発酵した生地の焼き上がりに近く、満足できる仕上がりではなかったので写真は無し。ただ、理論的にいけば、この様に古生地を足し続けることによって、イーストを使わなくても生地を作れることが実践できたので、またトライすることに。<br></p><p><br></p><p><br></p><br><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 12px;"></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/noboon23/entry-11806912868.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 13:48:44 +0900</pubDate>
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<title>サンフランシスコの超有名ピッツェリア　②</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 12px;">前回の続きです。<br><br>お店としてもユニークですが、ピッツァイオーロのAnthonyも超ユニークです。彼はサンフランシスコに来る前はニューヨークでお店をやっていました。その時の逸話ですが、最初に購入した薪窯があまりにも気に入らなかったので、彼は自らハンマーを掴んで窯をぶっ壊したそうです・・・。恐らくそんなことやったのは、世界でも彼ぐらいかなと思いますが。^_^;　薪窯一つ$１万～$１万５千なり・・・。<br><br>でも、それからも分かるように、職人としての彼のピッツァに対するこだわりは半端じゃありません。窯や道具に関しても、食材一つ一つへの彼のこだわりが、彼の作るピッツァやお店からよく見受けられます。生地作りに関しても、彼の手法は一般的なナポリピッツァの手法とは違い、生イーストを使用せずに独自の発酵種をもとに作っています。<br><br>ここで、ようやく今回の本題になるのですが、なぜUna　Pizza　Napoletana　（UPN)　の話をしたかというと、以前のブログでも書きましたが、現在シェフと自分で新しいピッツァ生地の試作をしています。<br><br>二人で生地の方向性を話していた時に、シェフが言った一言、<br><br>「やっぱ、今まで食ったナポリピッツァで一番はUPNだよな。」<br><br>そ の一言がどうも気になったので、ネットでUPNの生地のレシピに関して調べていたところ、面白いことを発見！どうもUPNの生地に使用されている発酵種は、古生地を使って継ぎ足しているということ。つまり、イーストを使わなくても残った生地に小麦粉と水を足して、もう一度発酵させてから新しい生地作りに使う。なるほどー💡と感動！！<br><br>早速試してみることに。。。</span></span>
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<link>https://ameblo.jp/noboon23/entry-11805930626.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 11:33:46 +0900</pubDate>
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<title>サンフランシスコの超有名ピッツェリア　①</title>
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<![CDATA[ <b><span style="font-size: 14px;">「Una　Pizza　Napoletana」　<span style="font-size: 12px;"></span>　<br><br></span></b><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 12px;">サンフランシスコ在住かナポリピッツァ好きの方なら知ってる方も多いと思いますが、サンフランシスコにあるAnthonyMangieri　というピッツァイオーロのお店です。実は、僕自身行ったことはないのですが、アメリカのナポリピッツァ業界では昔からかなり有名で、うちのお店を始めた時から存在は知っていました。<br><br>とてもユニークなピッツェリアで、メニューには現在５つのピッツァ（土曜のみもう1種類追加）があるだけ。それ以外は飲み物のみ。生地が売り切れるとそこで営業終了。聞いた話では一日100枚ほどしか焼かないそうです。更に、水曜日から土曜日の週4日のディナーしか営業していません。これだけ聞くと商売やっていけてんの？？って心配になりますよね。^_^;<br><br>ここに来る客は、ほぼ100%彼が作るピッツァが目的だと思います。というか、それ以外に理由が分かりません。<br><br>だって、、、ピッツァ一枚の値段が<b>＄２５</b>ですよ！？ナポリピッツァでそれ以上の値段をつけているお店を見たことありません。因みにうちでマルゲリータ一枚約＄９です。ニューヨークのKeste（個人的に目指すお店の一つ）でもマルゲリータ一枚＄１３です。<br><br>つまり、それだけの値段をつけても勝負ができるピッツァということだと思います。実際、午後5時の開店前にはいつも行列ができるらしいです。<br><br>お店のHPにあるピッツァの写真を見ると、大きくて柔らかそうなコルにチョーネにいい感じで焼きが入っていて本当に美味しそう。うちのシェフもアメリカで一番旨いピッツァと断言してました。<br></span></span>
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<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 01:17:41 +0900</pubDate>
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<title>ナポリピッツァってアメリカでも人気！？</title>
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<![CDATA[ アメリカ人ってナポリピッツァ好き？と、時々人に聞かれます。はっきり言って、ケンタッキーでは超～～マイナー、です。汗<br>ここ最近は都会のニューヨーク、サンフランシスコ、ロサンゼルスではかなり人気になってきたとは思います。でも、ケンタッキーではまだまだ知られてないので、が、頑張らないと・・・。<br><br>ある雑誌の情報によると、全米におけるレストラン産業の2012年の総売り上げは<b>約＄６３２ビリオン</b>で、そのうちピザのセグメントだけで<b>約＄３６．８ビリオン</b>だったそうです。＄６３２ビリオンというと、日本円に換算すると・・・、<b>約64兆6150億円！</b>そしてピザだけで<b>約3兆６８００億円！！</b>あまりにも桁が多いので実感できませんが、とにかくとんでもない数字です。<br><br>因みに全米にあるピザ屋の総数が<b>約72000店</b>。トップ4社（Pizza Hut, Domino's, Little Caesars, Papa John's)　で２６％、その他のチェーン展開している会社を含めるとトータルで約４６％を占めるそうです。うちは現在3店舗しかないので、当然その他５４％の一つです。^_^;<br><br>うちのお店も加盟している真のナポリピッツァ協会アメリカ支部のサイトを覗いてみたら、現在のところ全米では加盟店が75店もあるそうです。うちが認定された時で30店ぐらいしかなかったので、ここ5年ほどで倍以上に増えてます。加盟してないお店もかなりあると思うので、ナポリピッツァの看板を掲げてやってるお店の数は200店から300店ぐらいはあるかもね。それでも72000店の中の200店だとすると、まだまだ少ないです。<br><br>最近では大手のメキシカン、Chipotleがナポリピッツァに参入してきたので、これからどんどん知名度が上がってくれると良いなーと思っているこの頃です。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noboon23/entry-11802004845.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 14:59:04 +0900</pubDate>
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<title>ピッツァの生地作りって楽しい！</title>
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<![CDATA[ <br>現在、シェフと二人で新コンセプト向けのピッツァ生地の試作に取り組んでます。<br><br>ナポリピッツァ同様、薪窯で焼く予定なので、基本的なレシピはナポリピッツァに近いのだけれども、新コンセプトはナポリピッツァの定義に拘らないという考え方。ゆえに原材料から、発酵方法、発酵過程に至るまで、色々な可能性を探っています。<br><br>目指すピッツァの方向性は決まってるのだけれど、毎回思考錯誤の繰り返し。<br><br>原材料は「小麦、水、塩、イースト」の4つだけなんだけど、水をちょっと増やしてみたり、イースト減らしてその分長く発酵させたりとか色々やってます。<br>勿論失敗もするんだけども、少しでも美味しくできるとめっちゃ嬉しいですね。<br><br>もう完全にホームベーカリー感覚で楽しんでます。(^^♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noboon23/entry-11797469469.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 12:53:37 +0900</pubDate>
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<title>ブログ立ち上げました。</title>
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<![CDATA[ 初めまして。今日からブログをスタートすることになりました。<br><br>きっかけは、ある方からブログで情報発信することで色々な方と知り合うことができ、自分を高めることに役立つよ、と教えて頂いたからです。<br><br>これまでに色々な方のブログを読ませては頂いてますが、正直自分がやるとは思いもよりませんでした。基本的には自分の経験を中心に、アメリカの飲食業に関して書いていこうかなと思います。近い将来、ここを通じて情報の輪が広がるといいです。<br><br>取り合えず簡単に自己紹介をしますと、現在アメリカのケンタッキー州にあるレキシントンという小都市でナポリピッツァのお店を3店、イタリアントラットリアを１店運営する会社に勤めています。なぜ日本人の自分がアメリカの片田舎でナポリピッツァをやっているのか？人生は何が起こるかわかりませんね。自分でも予想外でしたが、とにかく２００６年に一店舗目をオープンしてからナポリピッツァにはまっています。<br><br>今後、ナポリピッツァだけでなくアメリカでの飲食業に関しての情報発信をしていきますので、どうかよろしくお願いします。<br><br>Ciao!<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noboon23/entry-11794234524.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 14:13:51 +0900</pubDate>
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