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<title>澤木登のブログ</title>
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<title>移動販売車で成功する方法④</title>
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<![CDATA[ ～移動販売車の出店について～<br><br>今回は移動販売車の出店についてかきます。<br><br>全記事にも書きましたが、移動販売車ビジネスは<br>商品と場所で間違いなく売上の99％が決まります！<br><br>まずは取り扱う商品によっても出店の場所は変わってきます。<br>例えば、<br>焼き鳥とクレープを販売するにも出店する場所は変わってきます。<br>焼き鳥ならスーパーの前で主婦層を狙うし、クレープならショッピングモールなど娯楽施設などで若者層を狙います。<br><br>上記は固定出店の場合です。<br><br>固定出店とは別に文字通り移動出店があります。<br><br>とにかく<br>出店スタイルの決定と出店場所の決定は<br>扱う商品や稼ぎたい金額で大きく変化します。<br><br>100万円以上稼ぎたい人にはおのずとスタイルや場所は決まってきます！<br>詳しく知りたいかたはこちらをどうぞ！！<br><br><br>次は出店場所がなかなか決まらない人はどうしたらいいのでしょうか？<br><br>移動販売車ビジネスで唯一といってもいいくらい難しいのはこの問題です。<br>営業が苦手で本当に上手くいかないかたは、<br>出店場所の仲介をしてくれる会社があるのでそちらを利用しましょう！<br>1日の短期期間から出店できるので便利です。<br><br>しかし、仲介ということはもちろんマージンが発生するので、<br>なるべく自分の力で頑張ってみましょう！！<br><br>今回で移動販売車ビジネスの紹介は以上です。<br>興味をもったかたは是非こちらをどうぞ！<br>移動販売車で成功するためのノウハウが詰まっています。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11378999541.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 00:15:43 +0900</pubDate>
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<title>移動販売車で成功する方法③</title>
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<![CDATA[ ～移動販売車で成功する方法～<br><br>開業までの流れです。<br><br>前回で移動販売車は準備することができました。<br><br>まずは、<br>ていうか・・・<br>正確には移動販売車を作り始める前にですが<br><br>商品の決定をします！<br><br>それによって車両のスタイルが決まります。<br>実は車のかたちによっても売上は大きく変わります！<br><br>このかたちというのは<br>販売する商品、出店方法によっても大きく変わります。<br>詳しく知りたいかたはコチラにまとめてあるのでどうぞ！！<br><br>そして、移動販売車を製作または購入またはレンタルします。<br><br>そして次は、食品衛生責任者の認定を受けに行きます。<br>これは、簡単に取得できます。<br>必要な期間は1日です。<br>この許可により食品を取り扱うことが可能になります。<br><br>そして、次は商品の卸業者と契約します。<br><br>そして、車が納車されたら(車検と保険OK!)保健所の許可を取りに行きます。<br><br>そして、保健所の許可が出たら開業することができます！<br>(保健所の検査も30分くらいで終わります。)<br><br>そして、万が一に備えて取り扱う商品には保険を掛けましょう！<br>(PL保険です。大した金額ではないです)<br><br>そして、営業許可証をもって出店場所の交渉に行きましょう！<br>移動販売車のビジネスで一番難しいのは、商品の選択と出店場所の選択です。<br>商品と場所によって間違いなく売上は決まります。<br>ここはしっかりと選択をしましょう！<br><br>出店場所が決まれば開業開始です。<br><br><br>おおまかな流れはこんな感じです。<br>アバウトに書いたから何か抜けてるかも、<br>何かわからないことがあったら気軽に質問してください！<br><br><br>ずら～と書きましたが、自分でやってみると簡単にできます。<br><br><br><br>次は出店のスタイルについて書いていきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11375101838.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 10:58:42 +0900</pubDate>
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<title>移動販売車で成功する方法②</title>
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<![CDATA[ ～移動販売車で成功する方法～<br><br>続き書きます！！<br><br>前記事で移動販売車を始める方法についてふれましたが、<br>移動販売車を始める方法はいくつかあります。<br><br>まず最初の選択肢としてあるのが、中古を買い取るという方法です。<br>自分の売りたい商品が決まったらその設備が整っている車を購入してください！<br>予算だと100万円くらいから買えると思います。<br><br>次に製作する方法です。<br>ワゴンなり軽トラなりが家に余っている人はかなり<br>移動販売車が始めやすい状況にあります。<br>その車を製作会社に持ち寄って改造してもらいましょう！<br>予算は50～80万円くらいでできます。※会社によります。もしこの方法で初めたいかたは気軽に相談して下さい。<br><br>もうひとつは上記と同じなのですが、車がないという方です。<br>中古車販売のお店にいって中古のワゴンか軽トラを購入して下さい。<br>MTなら15万円以下で購入できるはずです。<br>あとは上記と方法は一緒です。<br>予算は65万～95万円くらいでできます。<br><br>上記の方法でも<br>ローンを組んで始めれば初期費用はほぼ0円で移動販売車を用意することができます。<br>(軽トラ等を購入する方は製作会社に購入してもらいましょう！ローンの関係上です。)<br><br><br>そして、ローンも組めないしそんなにお金を掛けたくないという人にも<br>実は移動販売車ビジネスを始める方法はあります！<br><br>それは、レンタルです。<br>レンタル会社が月々5万円くらいからレンタルに出しています。<br>もちろん期間が長くなれば無駄なコストが掛かってしまいますが、<br>まず最初の半年くらいおためしでやってみようという方にはいいのではないでしょうか？<br>実はレンタルは、ビジネスを拡大したいときとかにもかなり効果的です。<br>その方法もこちらに紹介しますので、良かったらどうぞ！<br><br><br><br>上記の方法を使えば実はお金がない人でも始めることができるのです。<br>僕も移動販売車を始めた当時じつは貯金が60万円くらいしかありませんでした。<br>僕の場合は軽トラを購入して改造するという方法で始めました。<br>製作費用は全部で70万円でした。<br>ローンを組んだため、支払開始までのタイムラグもあったため、初期費用はほぼ0円で始めることができました。(もちろん車検代とかはあります。)<br><br><br>車が準備できたら次は開業までの準備です。<br><br>次の記事で紹介していきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11375018637.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 07:48:55 +0900</pubDate>
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<title>移動販売車で成功する方法</title>
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<![CDATA[ おはようございます！<br>さぁ今回は前回の行商に引き続き『移動販売車』ビジネスについて紹介していきたいと思います。<br><br>移動販売車は最近では『ケータリングカー』とも呼ばれています！<br>一気にオシャレな感じになりましたね(笑)<br><br>さぁスモールビジネスと聞くと移動販売車とかをイメージする方も多いのではないでしょうか？<br><br>移動販売車は将来自分のお店を出店したいと考えている人がまずは移動販売車でお客さんの反応を見るために出店することが多いです！<br><br>実際、僕も移動販売車をやっていて話を聞くとアバウトで性格なデータではないですが3割くらいは将来固定店舗をもつことを考えられていました！<br><br><br>もうひとつ以外と知られていないのが『移動販売車』ビジネスをやっている人の収入です。<br>移動販売車オーナーの平均月収は58.3万円で年収は約700万円です！<br>(月商ではなく月収です。)<br><br>この数字を見て皆さんどう思われたでしょうか？<br><br>以外と高い。そう感じたでしょうか？<br><br><br>しかし、僕が沢山の移動販売車オーナーとお会いしてデータをとると<br>全員が上記ほどの収入を得ているわけではありません！<br><br>そこで1つ分かったことがあります。<br><br>それは....<br>移動販売車ビジネスは稼いでる人とそうでない人の収入差が物凄くはっきりとしているということです。<br><br><br>実際にお会いして多かったのは、30万円くらいの方が多かったように感じました。<br><br>しかし、たまに100万円～300万円とかを稼ぐ人がいます。<br>この人達がおそらく平均収入を底上げしています。<br><br><br>そして、その人たちにはある共通の稼ぎ方がありました。<br><br>僕も実際に移動販売車ビジネスを始めて、半年後には<br>このビジネスだけで月収100万円を越えました。<br>移動販売車1台だけです。<br><br>稼ぎ方のノウハウをもう少し早く理解していれば<br>1か月目から稼げていたと思います。<br><br><br><br>しかし、移動販売車を始めるほどの資金がないという方もいらっしゃるのではないでしょうか？<br>確かに、僕が紹介しているスモールビジネスの中で1番初期費用がかかるのは確かですし、誰でもすぐに出来るというわけではありません。<br><br>しかし、移動販売車には数種類の始め方がありますので次の記事で紹介していきたいと思います。<br><br>次の記事では出店までの流れを紹介していきたいと思います！<br><br>移動販売車(ケータリング)ビジネスに興味を持っている人や始めたいと思っている方は記事をよんでおきましょう！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11369357465.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 13:36:34 +0900</pubDate>
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<title>行商②</title>
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<![CDATA[ 前回の続き書きます。<br><br>缶コーヒーの販売はそのあと1カ月くらい続けました。<br><br>だんだんと売れるようになって<br>大体1時間で10本くらい売れるようになりました。<br><br>売り上げとしては、全然ですがもともとこれに関してはお金を稼ぐことが目的ではありません。<br>缶コーヒーの行商を経験することによって、躊躇なく行動することができるようになりました。<br><br>そして次に僕は、缶コーヒーよりももう少し商品力をつけたらお金も稼げるようになるのではないかと思い、<br>ネットで冷凍クレープを仕入れてみました。<br><br>時間帯を代えて、マーケティング対象も代えて販売し始めました。<br><br>ちょうどこの頃に”甲田英司”さんの『成りあがれ』を読んでいたのでモチベーションはMaxでした(笑)<br>(※甲田さんは元おにゃんこクラブの国生さゆりさんの旦那さんです。)<br>ブログの下記に詳細を書きます。<br><br><br>冷凍クレープは溶けてしまうので、クーラーボックスに氷を入れて少しづつもち歩いてと大変でしたが、原価が100円に対して販売価格250円で<br>お昼の3時間くらいで50本くらい売れました。<br><br><br>そして、気付いたことは売る気になればなんでも売れるということです。<br>躊躇なく行動していればどんなことをしてもお金は稼げると思いました。<br><br>そしてこの頃の僕は、お金が目的ではなくなっていました。<br>もちろんお金は大事なのですが、それよりもお金を生み出すことがゲーム的な感覚で楽しくなっていました。<br><br>そして、手売りでクレープが売れるなら設備を整えてさらに信用力をだせばもっと売れると確信してました。<br><br>そして次のビジネスである移動販売車につながって行きます。<br><br><br><br>行商はぜひ皆さんやってください！！<br><br>起業家にとっての路上ライブです。<br>早朝でも夜でもいいのでぜひやってください。<br><br>あれこれ考える前にまず行動を起こしましょう！<br><br>行商は販売する商品によっては保健所の許可が必要なので<br>そこに関してはきちんと調べましょう(笑)<br><br>販売していいか分からないものがあったら気軽になんでも質問してください。<br>他に分からないことや疑問があったらなんでも聞いてください。<br>できるだけお答えします。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11369357018.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 13:35:35 +0900</pubDate>
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<title>行商</title>
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<![CDATA[ ～行商～<br><br><br>今回は行商(ぎょうしょう)に関して書きます。<br><br>行商というのは、簡単に言えば売り歩きです。<br>ラッパを吹きながらリヤカーで豆腐販売しているひとを見たことはありませんか？<br><br>それをイメージして頂けるとわかるかと思います。<br><br>行商に関してはぜひ一番最初にやってもらいたいビジネスです。<br><br>実は僕自身一番最初に始めたビジネスが行商です。<br><br>メンタ―と出会った日にメンタ―から別れ際にこんなことを言われました。<br><br>メンタ―「起業家はいつから起業家になるかわかりますか？」<br><br>僕「会社やお店を始めたときからですか？」<br><br>メンタ―「起業を決意したときです。」<br><br>メンタ―「明日野郎は馬鹿野郎です(笑)今から始めましょう。」<br><br>そういわれ、メンタ―の車に積んであったクーラーボックスを<br>4個渡されました。<br>なかには「缶コーヒー」が50個づつ計200個入っていました。<br><br>メンタ―「これあげます。これを今から駅前で売ってきてください。」<br><br>　　　　「完売できたら澤木さんの人生は変わります。」<br><br>そういわれました。<br>本当にマンガみたいな話しですが実話です！<br><br>実はメンタ―も缶コーヒーの行商をしていたらしく、初心を忘れないように<br>いまでもたまに行商をやるそうです。<br><br>歌手が路上ライブをやるのと一緒で起業かの路上ライブが行商だともいっていました。<br><br><br>コーヒーは炭焼コーヒーというのと金の微糖が100本づつ入っていました。<br>業務用スーパーで買ったらしく原価は1本15円と30円だったそうです。<br>値段は50円に決めました。<br>理由は商品が(炭焼コーヒー)あきらかにB級商品だったのと通勤時間を<br>狙うことにしたのでなるべくおつりのでない金額にしました。<br><br>実を言うとその日<br>はビビってしまい販売することができませんでした。<br>その日は友人と、値段の書いたプラカードを作り、おそろいのサッカーTシャツを揃えました。<br><br><br>そして次の日の通勤時間から販売しました。<br>時間は朝5時～8時くらいまでです。<br>友人が北口、僕が南口で販売しました。<br><br>最初の10分間くらいは緊張をしてなかなか声を掛けられませんでした。<br>しかし、自分を奮い立たせて1人目の方に声を掛けました。<br><br>「缶コーヒー50円で販売しています。いかがですか？」<br>その瞬間にまた人生が変わりました！<br>もちろん普通に無視されましたが、僕自身なんか皮が一枚むけた感じが<br>しました。<br>なんでもやれそうな気がしたのを今でも覚えています。<br>(開き直りです笑)<br><br>結局、その日は3時間で5本しか販売できませんでした。<br><br>しかし、僕にはそれ以上に価値がありました。<br><br><br>小説チックになって申し訳ありません(笑)<br><br><br>～行商②～につづきます。
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11369356554.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 13:35:01 +0900</pubDate>
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<title>イベント企画</title>
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<![CDATA[ 今回はイベント企画について紹介していきたいと思います。<br><br><br>イベント企画といってもいろんな種類のものがありますが、大体は<br><br>イベントを企画する→お客さんを集客する。以上です。<br><br>予算は0円です。<br><br><br>僕がやってきたイベント企画は<br><br>①クラブイベント<br><br>②街コン<br><br>③学生コン<br><br>です。<br><br><br>クラブイベントとは<br>クラブを貸し切ってそこにお客さんを集客するだけです。<br>実際に行ったイベントは、ダンスコンテストや歌うまコンテスト<br>といった大会形式のものを行いました。<br><br>チケットの販売に関してですが、<br>最初に顔の広そうな有力メンバー5～10人くらいに声を掛けます。<br>一枚に付き500円くらい払えば勝手に完売してくれます。<br>チケットの販売方法に関しては街コンと学生コンに関しても同じです。<br><br>今、1番熱いのはニュースなのでとりあげられている。<br>『街コン』です。<br>これは、まず開催する街を決めます。<br>そして、駅周辺で街コンの開催に参加してくれる店舗を<br>何店舗か(開催したい規模によって決めます)営業します。<br>まず間違いなくイベントを開催したいと言えばOKしてくれます。<br>そして、お客さんを集客するというかたちです。<br><br>学生コンもスタイルは街コンと一緒です。<br>学生限定でやるというだけです。<br><br>※未成年へのお酒の提供はやめましょう！！<br><br><br><br>しかし、<br>上記のもは多少リスクがあります。<br><br>クラブイベントに関しては<br>小さい場所で場所代が10万円くらい掛かるので<br>それ以下の集客では赤字です。<br><br><br>街コンに関しても<br>予約数よりも集客数が少なかったら利益は減ります。<br><br><br>こんなものは僕から言えばリスクでもなんでもないのですが、<br><br>本当にリスクなく始めたいのでしたら<br>BBQイベントなど場所代が掛からないものから始めたらいかがでしょうか？<br><br><br>僕の例ですが。<br><br>初回　　200人　　　1人平均予算(男子5900円　女子3900円)<br>から初めて半年後には2000人規模のイベントまで開催しました。　<br><br><br><br><br>イベント企画は予算が0円で始めるビジネスで労力もほとんど掛からないので<br>絶対にやった方がいいビジネスです。<br>もし、1人でやるのが不安だったら友達何人かと初めてみましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11369356146.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 13:33:58 +0900</pubDate>
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<title>スモールビジネス</title>
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<![CDATA[ 今回はスモールビジネスについて紹介していきたいと思います。<br><br>ただこんなビジネスがあるよ！というだけではなく<br>全て僕自身が体験し成功してきたビジネスです。<br><br>スモールビジネスのメリット<br><br>①少額の資本で始めることができる<br><br>②日銭を稼ぐことができる<br><br>という感じでしょうか？<br><br>本当にお金を持っていない人や学生にオススメです。<br>たまにビジネスを始めるために<br>とにかく働いてお金を貯めている人がいますが、<br>厳しいことを言うとその時点で起業家としてのセンスはないでしょう。<br><br>ビジネスはとにかくスピードが命です。<br>現在稼げる方法で来年稼げるほど甘くはありません。<br><br>つまり今やりたいビジネスがありお金が必要なら<br><br>誰か人からお金を借りるかスモールビジネスでお金を稼ぐかのどっちか<br>選択肢はないと考えてください。<br><br>※もちろん起業はしたいけど今現在なにをしたらいいかわからないという人<br>にもスモールビジネスはオススメです。<br>とにかくお金を稼いでおくにこしたことはありません。<br><br><br><br>スモールビジネス<br><br><br>①イベント企画<br><br>②行商<br><br>③移動販売車<br><br>④イベント出店<br><br>⑤アウトソース<br><br><br>こんな感じでしょうか。<br>他にもあると思いますが僕実際にやったビジネスについて<br>紹介していきたいとおもいます。<br><br>上記のスモールビジネスでお金が多少掛かるのは<br>移動販売車くらいですね。<br><br>しかしここも始めかたによって資本は少額ではじめることができます。<br><br>別記事にて1つづつ解説していきます。<br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/55218/162574/" target="_blank">ついに公開！最高水準平均勝率81.9%達成バイナリーオプション専用ツール Rise-BINARY</a>
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11369355844.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 13:33:02 +0900</pubDate>
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<title>起業して成功するための条件</title>
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<![CDATA[ 最近(特にＩＴ)よく言われている起業して成功するための条件。<br><br>１ 利益率の高い商売<br><br>２ 在庫を持たない商売<br><br>３ 定期的に一定額の収入が入ってくる商売<br><br>４ 資本ゼロあるいは小資本で始められる商売<br><br>が挙げられます。<br><br>ここはビジネスを始める上で絶対におさえておかないといけない<br>ポイントです。<br><br>この項目を見ているとやはりＩＴビジネスが一番強いのかなと思いませんか？<br>僕もやはりそう思います。<br><br>しかし、ＩＴで起業して成功をするのは昔ほど簡単なことではありません。<br><br>Windows95がでた1995年当初はIT黎明期と言われそこから数年は、<br>何を始めてもビジネスになりました。<br><br>どういうことかと言うと、<br>広い更地があり、そこに俺はこのビジネスをやると旗を立てればビジネスになりました。(もちろん本当に最初の頃はインターネットの将来性から教えないといけないので大変だったと思いますが...)<br><br>しかし現在IT企業は飽和状態にあります。ここ数年間で一番多く設立された会社はIT関連企業です。<br><br>つまりITという土地にはもう更地はほとんど存在していません。<br><br><br><br>ではどうすればいいのか？<br>僕が考える現代の起業に対する対策は2つあります。<br><br>①ITとリアルビジネスを連携させる<br><br>②IT的ビジネススタイルを身につける<br><br><br><br>この2つはほとんど開拓されていません。<br><br><br>①と②ともに別記事にて詳しく説明していきます。<br><br><br>あとは<br>学生の人限定に言わしてもらうと、とにかく上の事も考えながら<br>とにかくまず何かを始めるということです。<br>学生にはお金の掛からないことは何でもやれと言いたいです。<br><br>まずは<br>別記事にてお金の掛からないスモールビジネスについて紹介していきたい<br>と思います。<br><br>そして上記の①と②について解説していきたいと思います。<br><br>今後もどうかよろしくお願い致します。<br><br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/t-down/c/s/a20120907/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.infocart.jp%2Fblink%2F468x60.gif" width="468" height="60" alt="ダウンロード販売と人と人をつなぐコミュニティ・コマースのインフォカート" border="0"></a><br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　～just do it ～<br><br>　　　　　　　　　　　『とにかく、やってみよう！！』
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 13:30:46 +0900</pubDate>
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<title>僕が22歳で起業した理由</title>
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<![CDATA[ ～僕が22歳で起業した理由～<br><br>今回はなぜ僕が22歳という年齢で起業したのかについて書きます。<br><br>始めに...<br><br>日本人の平均起業(開業)年齢は42.1歳です。　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(2009年)　※日本政策金融公庫<br><br>つまり、僕は平均年齢より20年早く起業しました。<br><br>今、僕の周りには同じように若くして起業した人ばかりですが<br>起業した当時は周りにはこの年齢で起業している人は<br>ほとんどいませんでした。<br><br>僕はずっと前から起業志望があったのかというとそうではありません。<br><br><br>単刀直入になぜ起業したのかというと<br>ある”メンタ―”との出会いです。<br><br>その人とは知人の紹介で出会いました。<br><br><br><br>”衝撃”を受けました。<br>その人は、たった1時間で僕の今まで築いてきた価値観を完全に壊しました。<br>そして、目の前が真っ暗でこの先不安しかなかった僕に<br>大きな期待を与えてくれました。<br><br><br><br><br><br>僕はその瞬間に起業家になりました。<br>そして次の日からビジネスを始めることになります。<br><br><br><br><br><br>僕がこれから皆さんのメンタ―になれるように頑張ります！！<br><br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/55355/162574/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgdisp.infocart.jp%2Fbanner%2F55355_no2.jpg" border="0"></a>&gt;<br><br><a href="http://www.infocart.jp/e/55355/162574/" target="_blank">【再販権付き】起業家脳─Business</a><br><br><br>　　　　　　　　　～ガリレオ・ガリレイ～<br>　　<br>　　　　　『見えないと始まらない。見ようとしないと始まらない。』<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/noboru-sawaki/entry-11369273696.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 10:29:30 +0900</pubDate>
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