<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ふろんた観戦記</title>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nobubl/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>川崎在住の川崎フロンターレファンの試合観戦を中心としたファンとしてのたわごと集です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2009年を振り返る</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、大晦日ですね。<br><br>リーグ最終戦の日立台からもう１ヶ月がたとうとしてます。<br><br>2009年の終わりの日に2009年シーズンを振り返りたいと思います。<br><br>今年は、シーズンチケットを手に入れた初めてのシーズンだったこともあり、過去最高の観戦数でした。<br><br>①ホーム等々力での強さ<br><br>今年は、勝試合が多く見れました。リーグ戦のホーム等々力で12勝4分1敗！<br>等々力では、負けませんでしたね。等々力では、負ける気がしなかった。特に後半、フロンタ側に攻める時にものすごい点が取れるって雰囲気になる。赤いチームのような声量で圧倒するわけじゃないんだけど、サポーターの点が欲しいという願いがうねりのように等々力を支配する。これは、フロンターレの選手、スタッフ、サポーター全員が作り出す一番の武器、ストロングポイントだと思う。<br>今年は、J1で一番のホーム勝点をとっています。来年は、無敗で14勝以上したいですね！<br><br>②届かなかったタイトル<br><br>あと少し、でもその少しが遠く感じられたシーズンでした。<br>リーグ優勝を逃した試合として　ホーム鹿島戦　が挙げられるでしょう。前半から10人の相手にリードしている状況で追い付かれた。しかも首位鹿島相手に。あそこで勝ち切る力があったら…<br><br>③若手の台頭<br><br>ハードスケジュールでしたね。特に9月は、厳しい月でした。<br>そういう中でターンオーバーさせて若い選手にチャンスが多いシーズンでした。特に2年目の大卒トリオの田坂、菊地、横山の活躍は、来季以降の主軸として期待が持てるものですね。<br>あと木村、園田、杉山、登里も来季以降の活躍に期待したいですね。<br><br>④ベストゲーム<br><br>現地観戦したなかでのベストゲーム<br><br>・アウェイ鹿島戦（中断前）<br>再開試合は、見に行けなかったのですが、中断前の出来は、今季最高だったと思う。あの試合の見せたフロンターレは、強かった。<br>印象的だったのがハーフタイムでタバコを吸っている時に鹿サポに　『フロンターレ強いわ、かなわないわ』と話し掛けられたのが印象に残ってます。あの試合のフロンターレは、強かった。あの試合が中断しなかったらなと今だに思います。<br><br>・ホーム千葉戦<br><br>ナビスコカップ決勝戦で敗れ、そして表彰式の問題やらいろいろあり、逆風吹きまくりの状況で迎えた一戦でした。正直、等々力に着くまでは等々力に行きたくないと思ってました。<br>ロスタイムにジュニが左をえぐっての折り返しにレナが合わせたゴールが決まった時は、いろんな感情が爆発しました。<br>内容云々じゃなく感情にうったえた試合でした。<br><br>・ホーム広島戦<br><br>ご存知、7-0で勝った試合ですが大量点が取れたことよりもゲーム運びに感心した試合でした。<br><br><br>ナビ鹿島戦を現地観戦出来なかったのが悔やまれます。<br><br>⑤MVP<br><br>ジュニーニョ！<br><br><br>以上、2009年シーズンを振り返ってきました。<br><br>いろんなことがありました。<br><br>喜び、悔しい思い…本当に密度の濃いシーズンでした。<br><br>ありがとうございました。<br><br>来年も共に戦いましょう！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10423521786.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 13:32:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高畠監督誕生</title>
<description>
<![CDATA[ 決りました、高畠監督。<br><br><br>個人的には、全く新しい血を入れる人選もありだなと思ってましたが今までの継続を選択しましたね。<br><br>時間的な問題、金銭的な問題もあるのでしょうが一番は、今期までの流れの継続を重視したということですね。<br><br>関塚さんに続投を要請した方針通りに高畠さんをコーチから昇格させた。<br><br>フロントの方針にブレがなく、緊急事態からの迅速な決定でした。<br><br>僕は、高畠フロンターレを今と変わらず、そして今まで以上に応援していきます！<br><br>ただ来年にもうONE　STEPするためには、外からの新しい血が必要だとも思います。<br><br>そこに浮上してきた話が<br><br>レンヌ稲本選手とマリノス小宮山選手への正式オファー<br><br>この話、実現して欲しいですね。<br><br>ボランチと左SBは、補強ポイントでした。<br><br>小宮山選手は、突破力、クロスの精度、中に切れ込んでのシュート力が特長のJでも有数の左SBです。フロンターレに合う選手だと思います。<br><br>稲本選手、イナは、言わずと知れた日本代表選手。あたりの強さ、ボール奪取能力に秀で奪ってからの展開力もいいですよね。日韓W杯で見せた前線への飛び出し、得点力。ボランチとしてこの上ない総合力の持ち主です。<br><br>イナには、様々な経験もあります。この経験もフロンターレが一段成長するために必要だと思います。<br><br><br>関塚さんの辞任から来期に向けて不安の方が強かったけどイナと小宮山選手への正式オファーの話で何か来期への期待感が湧いてきました。<br><br>ワクワクです。<br><br>稲本選手、小宮山選手<br><br>是非ともフロンターレに来てください！<br><br>共に戦いましょう！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10414817443.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 17:23:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>関塚監督辞任</title>
<description>
<![CDATA[ 関塚監督の辞任が発表されました。<br><br>正直、来年も関塚監督だと思ってたので気持ちの整理ができてません。<br><br>僕の個人的な気持ちは、来年こそ関塚監督とともタイトルを勝ちとり、一緒に喜びをわかちあいたかった。<br><br>でも関塚監督は、違う道を選んだ。<br><br>関塚監督は、自ら身を引くことでフロンターレを変えることを選んだのだと思う。<br><br>今、僕は、気持ちの整理ができてません。<br><br>しかし関塚監督に言いたい。<br><br>6年間、おつかれさまでした。そしてありがとうございます。<br><br>関塚監督がフロンターレに残してくれたものを噛みしめ来年も力いっぱい応援していきます。<br><br>関塚監督、ゆっくり休んでください。<br><br>そしてまたいつかスタジアムで会いましょう！<br><br>例えそれが僕達じゃないチームであっても。<br><br>またサッカーしましょう！<br><br>ありがとうございました！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10412797272.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 22:32:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>川崎フロンターレ2009シーズン終了</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、天皇杯準々決勝仙台戦に負けて川崎フロンターレの2009年の全日程が終わりました。　<br><br><br>今年は、いろいろありましたね。<br><br>終わった実感として優勝したかったなぁというのはあるんですが、まずは選手、コーチングスタッフ、フロント、球団スタッフ、そしてサポーター…川崎フロンターレに関わる全ての人々にお疲れさまでしたって言いたいです。そしてありがとうって言いたい。<br><br>今年一年、振り返ると苦しい事の方が強く印象に残ってます。<br><br>鹿島での雨での中断、再開試合<br><br>名古屋でのACL敗退<br><br>ナビスコカップ決勝<br><br>大分<br><br>仙台<br><br>…<br><br>ナビスコの決勝戦と大分での敗戦の時は、正直、へこみました。<br><br>悔しい思いの方が強い一年だったように思います。<br><br>シルバーコレクター、勝負弱い…等々言われてますね。<br><br>でもこの一年が負の一年だったかと言うと決してそうじゃないと思います。<br><br>昨シーズンまでと比べて確実にステップアップしてるし、何より多くの感動を共有できたシーズンでした。<br><br>取れなかったタイトルは、来年掴みましょう！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10410257658.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 16:22:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今期のフロンターレ</title>
<description>
<![CDATA[ 今年の川崎フロンターレは、どうも波に乗れませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br>確かにＡＣＬがあり連戦ということもありますが、どうも試合によって出来の良し悪しがはっきりわかれていますね。<br><br>今年は、去年のような前線と守備がはっきり別れたような攻撃陣の個人技頼みのサッカーから攻守が連動したサッカーを目指して、ここまでやってきました。<br><br>試合によって出来てたり、出来なかったり…<br><br>本当の意味で攻守に連動したサッカーの完成というのは、もう少し時間がかかるのかもしれません。<br><br>フロンターレがいいゲームをする為には、<br><br>前線からボールを奪いにいくことを徹底することが必要だと思います。<br><br>今期、勝った試合では、長い時間帯で徹底できてました。<br><br>逆に出来の悪かった試合（清水戦、広島戦、横浜ＦＭ戦）は、動きが鈍く前からボールを奪うことが出来てませんでした。<br><br>フロンターレのチーム特性上、無失点できないとかは、あまり問題ないと思うし１点ぐらいは取られてもしょうがないと思っています。今年は、その１点の取られ方が悪いのであって守備面に関しては、ウチにしたら健闘しているのかなぁと思います。<br><br>問題は、攻撃面だと思います。<br><br>前線からボールを奪うことを徹底する。このことが出来ていた試合は、勝った試合であり３点ぐらい取れた試合です。<br><br>そして先制点を奪うことも重要ですね。<br><br>あと引かれた相手から点を取る為にセットプレーも重要ですね。<br><br>そして引かれた相手から点を取るためにミドルシュートも必要です。<br><br>以上のことが試合ごとにできる試合、できない試合があります。　<br><br>この試合ごとのブレをなくしていき、徹底できれば安定してくるんじゃないかなと思います。<br><br>このブレが連戦の疲れが原因だとしたら選手を試合ごとに２～３人入れ替えて交替で休ませてコンディションを整えることが必要だと思います。<br><br>ケンゴ、ジュニ、タニ、周平など替えのきかない選手であっても試合によって休ませてあげないと最後までもちません。特にケンゴ、ジュニは、替えづらいのはわかるが休ませていかないと去年のガンバの遠藤みたくなりそうです。<br><br>そういう意味で天津にケンゴとジュニ、周平を行かせないで日本で休ませてあげて欲しかった。<br><br>グループ１位は、借りに天津に負けても浦項相手のホーム最終戦で自力で勝ち取るぐらいの考えで５／１０のアウェイ浦和戦に全てをかけて欲しかったなと思います。Ｊリーグ優勝争いに加わる為には、ここで首位浦和を叩いて勝点差を詰めていかないと厳しくなります。今年は、終盤に向けてウチにも厳しい条件があります。去年と違います。<br><br>だからもう離される訳にいかないと思うのですが…<br><br>長くなってしまいました。<br><br>とにかくリーグ戦は、優勝するにはもう負けられなくなりました。<br><br>次のアウェイ浦和戦、なにがなんでも勝ちましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10253819795.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2009 15:14:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第６節　川崎フロンターレＶＳ大宮アルディージャ</title>
<description>
<![CDATA[ 川崎フロンターレ　３ー１　大宮アルディージャ<br><br>＠等々力陸上競技場<br><br>勝ちました！<br><br>前半は、決定機を逃し、逆に隙をつかれ失点。<br><br>サイドにボールをちらし、丹念に崩していこうという感じが見えそれほど悪い流れではなかったので点は、入るだろうなと思ってました。<br><br>後半に３点取って逆転勝利！<br><br>この試合、関さんの交替策が当たりましたね。<br><br>前半からパスワークからサイドをついていこうという流れで入った後半でしたが少し膠着気味になっていたところでレナチーニョを投入。　<br><br>レナチーニョ、良かったですね！シーズン始めの頃は、ボールを持ったら突破しかなかったが今日は、簡単にはたくこともしてました。パスと突破の判断がよく突破力をチームに活かす事ができてましたね。先週の清水戦、ファイフロの練習試合の映像を見てよくなってきたなと思ってましたが、今日の試合で確信しました。<br><br>レナチーニョ、今後に期待です！<br><br>同点で迎えた後半３１分の横山とイガの交替も当たりましたね！<br><br>横山が足をつらせての交替でしたが最初、田坂が交替として出てきましたがその後それを取り止めイガに変えての交替でした。<br><br>イガをＣＢにして周平を一例あげ横山のかわりのボランチの位置にしました。<br><br>普通は、ホームでの後半３０分で同点の状況なら勝ち越しを狙って攻撃的な選手の投入がセオリーです。<br><br>そこをあえて守備的な選手を入れました。<br><br>あそこで田坂を入れるとケンゴが一例下がらなければならない。<br><br>それまでのリズムが良かっただけにケンゴを一例下げたくなかったんでしょうね。<br><br>それが当たりましたね！<br><br>逆転ゴールは、イガのクロスからタニのヘッドでした。<br><br>ジュニの３点目は痺れました！<br><br>これぞフロンターレ！<br><br>残り時間わずかの状況で逆転ゴール奪ってその直後にダメ押しゴールを奪える。<br><br>その状況で攻める意識があるフロンターレというチームです！<br><br>だから好きなんですよ！<br><br>今日は、勝ちましたがまだまだ連戦が続きます。<br><br>次の火曜のＡＣＬ、ＣＣマリナーズ戦できっちり勝って２位以上を確保して予選突破を決めてもらいたいところですね！そうすればＡＣＬの残り２試合は、余裕を持って臨めます。ケンゴやジュニ、テセ、ユースケなどを休ませてあげられる状況になります。<br><br>次も勝ちましょう！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10245149603.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2009 05:18:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大宮戦に向けて</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、等々力にて第６戦、川崎フロンターレＶＳ大宮アルディージャがありますね。<br><br>前節、清水に負けてるので勝ちたいところですね！<br><br>前節から約１週間空いているのでコンディション的には、万全でしょうね。今日から始まるＡＣＬを含めた厳しい連戦に弾みをつけるためにも勝ちたいところです。<br><br>対する大宮は、今期負けなしの好調なチームです。<br><br>ボール奪取からの攻撃が早い。<br><br>この試合でポイントになってくるのは、<br><br>①攻撃は、シュートで終える。<br><br>②攻守の切り替えを早くし奪われたらすぐに奪い返しにいく。<br><br>③勇気を持って高いＤＦラインを高く保つ。<br><br>とにかく相手のカウンターを出させない事が大事です。<br><br>今週の練習でジュニがケガをしたみたいで先発が危ぶまれてるみたいだ。<br><br>ジュニがでないのは、いたいがフロンターレには、黒津、レナチーニョがいます。　<br><br>今期、ＡＣＬがあり連戦があり固定メンバーでは、コンディションを維持するのが難しいです。　<br><br>疲れを緩和させるために計画的に交替で休ませてあげることが大事になってきます。<br><br>そういう意味もあり、ジュニには、無理して出場して欲しくないですね。<br><br>黒津、レナチーニョも力ある選手です。<br><br>登里もみたいな。<br><br>去年、２敗した大宮に今日は、勝ちましょう！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10244540516.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 07:52:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第５節　清水エスパルスＶＳ川崎フロンターレ</title>
<description>
<![CDATA[ 清水エスパルス　１ー０　川崎フロンターレ<br><br>負けました。完敗です。<br><br>今年も日本平に花火が上がりました。鬼門継続ですね。<br><br>清水の方が動けてました。<br><br>川崎は、気持ちはあるが、体がキレてなかった。<br><br>これは、しょうがないですね。<br><br>切り替えましょう！<br><br>ブロックを引かれた相手を崩すという課題をクリアしたいですね。<br><br>来週のホーム大宮戦が大事ですね。去年の借りも返したいですね！<br><br>来週は、勝ちましょう！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10241259534.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 16:53:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アウェイ清水戦前に</title>
<description>
<![CDATA[ 明日は、アウェイ清水戦ですね。<br><br>僕自身、はじめての日本平観戦です。<br><br>テセは、大丈夫かなぁ？<br><br>今シーズンのテセは、プレーに魂こもってますよね！<br><br>この間のＡＣＬも体調が悪い中、そういう素振り見せずにきっちり点を取った。<br><br>頼りになるエースになってきたなぁ。<br><br>まだポストの捌きが雑な面もあり、足りない部分もあると思うがテセの気持ちこもったプレーを見ると応援したくなります。<br><br>間違いなくテセが川崎フロンターレのエースストライカーです！　<br><br>足りない部分を向上させて、Ｊのエース、アジアのテセになって欲しいですね！<br><br>さて明日のアウェイ清水戦と来週のホーム大宮戦は、共に昨シーズン苦杯をなめさせられたカードです。<br><br>現在、２連勝と好調な流れの川崎フロンターレですがこれからが真価を問われる戦いになってきます。<br><br>ＤＦライン位置を高く保ち前からボール奪取をし、そこからサイドを交えた連動した攻撃をする。奪われたらそこから守備をする。<br><br>千葉戦の後半ぐらいから形になってきた今シーズンの川崎フロンターレのサッカーは、昨シーズンのサッカーとは、質が違います。<br><br>明日の清水戦でそれを証明して欲しいですね。<br><br>明日、勝つぞ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10240496203.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 11:04:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＡＣＬセントラルコースト　ＶＳ　川崎フロンターレ</title>
<description>
<![CDATA[ ＡＣＬ　セントラルコーストマリナーズ　０ー５　川崎フロンターレ<br><br>快勝でした！<br><br>５点取った攻撃も素晴らしかったが守りが良かったですね。<br><br>チームとして攻守に連動してますね！<br><br>あとは、相手に引かれた時にどう崩していくかですね。<br><br>今日は、ゆとりのある展開だったこともあるが選手交替も味があった。<br><br>イガ、ヘナ、ヤマの３人を交替で投入しました。<br><br>最近レギュラーから外れた３人です。<br><br>『お前達は、必要なんだ』っていう関さんのメッセージだったような気がします。<br><br>さてまだまだ連戦は続きます。<br><br>４月も難敵ばかりです。<br><br>次のアウェイ清水戦、翌週のホーム大宮戦が次の山場です。<br><br>名古屋戦と今日のセントラルコーストマリナーズ戦のような攻守連動したサッカーができれば大丈夫です！<br><br>現地参戦された方々、おつかれさまです！<br><br>あなた方の応援、日本まで届きましたよ！<br><br>素晴らしかったです！<br><br><br>さぁ～次も勝ちましょう！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nobubl/entry-10239124439.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 23:18:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
