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<title>Nobuの紳士修行記</title>
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<description>｢英国の紳士と日本の武士を合わせたような、そんな男になりたい｣と願い日々を送る見習紳士の修行日記です。</description>
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<title>お気に入りのネクタイたち</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>夏の盛りですけど、なんか変な天気が続いていますね？<br>昨日も、旅行から帰ってくる途中で、もの凄い雨に教われました。<br><br><br>いや～あれには驚きました。<br><br><br>おかげで高速が渋滞しちゃって・・・。<br><br><br>でも、なんとか無事に帰ってきました。<br>旅行の思い出も、いずれ機会があれば書きたいと思います。<br><br><br>今日のブログでは、そんな旅行を共にしたお気に入りのネクタイ達を紹介したいと思います。<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110731/20/nobuhito-s-t/38/03/j/o0800050011386057592.jpg"><img border="0" alt="Nobuの紳士修行記-ネクタイ２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110731/20/nobuhito-s-t/38/03/j/t02200138_0800050011386057592.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110731/20/nobuhito-s-t/50/d6/j/o0800050011386057591.jpg"><img border="0" alt="Nobuの紳士修行記-ネクタイ1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110731/20/nobuhito-s-t/50/d6/j/t02200138_0800050011386057591.jpg"></a></div><br><br>ストライプのタイが2つとドットのタイが１つです。<br><br><br>結構色んな服に合うデザインなんで、色んな時に重宝しています。<br>スーツに合わせても良いですし、ジャケットスタイルにも使えると思います。<br><br><br>ちなみに２枚目の写真に写っているネクタイの上に見えるボタンは、旅行用のネクタイケースのものです。<br>旅行の荷解きの時に撮った写真なもんで・・・。<br>
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<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 20:38:32 +0900</pubDate>
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<title>ベルリンの奇跡</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今朝起きたら、ちょうど女子サッカーのワールドカップのスウェーデン戦が終わったところでした。<br>やりましたね。なでしこジャパン♫<br><br><br>試合前は色々不安も叫ばれていましたが、終わってみればスコアは３対１でしたね。<br>勿論、内容までは確認してないので分かりませんが・・・。<br><br><br>ところで、ドイツでスウェーデンに勝つということで、ちょっと思い出した事があります。<br>それは、ベルリンの奇跡と言われた試合の事です。<br>多分、これを聞いて、「あ～あの試合ね」と分かった人は、ちょっとサッカー中毒な気がします（笑）<br><br><br>時は１９３６年。<br>今から７５年前ですね。<br><br><br>場所はベルリン。<br>ナチスが宣伝に利用したベルリン五輪が行われていました。<br>ベルリン五輪と言えば、「前畑頑張れ、前畑頑張れ」という実況で有名な、水泳金メダリストの前畑選手が有名ですよね。<br><br><br>でも、その裏で、サッカー日本代表も密かに番狂わせを起こしていたのです。<br><br><br>その頃、日本のサッカーは、お世辞にも強いとは言えませんでした。<br>その証拠に、五輪前の練習試合では、地元のクラブチームに一回も勝てなかったのです。<br><br><br>これには、色々な原因があったと思います。<br><br><br>その一つは、ルール変更が伝わっていなかった事によるフォーメーションの穴です。<br>当時、オフサイドに関するルール変更があったのですが、日本にはそれが伝わっていなかったんですね。<br>今では考えられない事ですけど、そんなことが本当にあったんです。<br><br><br>そんな日本代表は、２－３－５というフォーメーションを用いていたのですが、当時ヨーロッパでは、3－２－５のシステムが流行していました。<br>（まぁ、この辺りはサッカーに詳しい人しか分からないんで、興味の無い人は飛ばしちゃってください。）<br><br><br>日本代表は、ドイツのクラブチームとの試合で、初めてその戦術を目の当たりにしたのです。<br>そこで、日本のチーム関係者は一つの結論を出しました。<br>一ヶ月しか無いが、この戦術を取り入れようと考えたのです。<br><br><br>これは、はっきり言って考えられない事です。<br><br><br>戦術を完成させるって言うのは、そんなに簡単な事じゃありません。<br>長い時間をかけて完成させて行くものです。<br>例えば、今はワールドカップに目標を合わせて、４年間でチーム作りをして行きますよね。<br>それをたった一ヶ月でやろうっていうんですから。<br>その無茶具合は推して知るべしだと思います。<br><br><br>ところが、日本代表は、それをやってのけたのです。<br>そして、初戦のスウェーデン戦を迎えました。<br>この大会のスウェーデンは、ドイツ、イタリアと並んで優勝候補のチームでした。<br>この試合で日本が勝つと信じていた人は、スタジアムには殆どいなかった事でしょう。<br><br><br>試合は大方の予想道理、スウェーデンペースで進み、前半を終えた段階で０：２でスウェーデンが勝っていました。<br>しかし、後半に入ると、日本にペースが廻ってきたのです。<br><br><br>まずは、センターフォワードの川本泰三がゴールを決めました。<br>次に、右インサイドフォワードの右近徳太郎が同点ゴールを決めました。<br>（インサイドフォワード・・・こんなポジション今ではもうないですね）<br><br><br>ここへくると、スタジアムの様子もだんだん変わってきました。<br><br><br>そして、右ウイングの松永行が逆転ゴールを決めたのです。<br>その後、日本代表はスウェーデンの猛攻をなんとか凌ぎました。<br><br><br>やがて運命の瞬間がやってきました。<br><br><br>試合終了のホイッスルが鳴り響いた瞬間。<br>スタジアムの観客がピッチになだれ込み、日本代表を祝福しました。<br>観客の誰もが、今ここで起きた奇跡に心を掴まれていたのです。<br><br><br>この試合の映像を見ると、今でも涙が流れてきます。<br>滅多に泣かないんですけどね・・・<br>映画とか見ても殆ど泣いた記憶がないですし。<br>そんな泣く事が殆どない私が、この試合の映像を見ると思わず泣いちゃうんですね。<br><br><br>あれから７５年経って、また日本代表がドイツで大きな勝利を手にしました。<br>しかも、今度はメダル付きで！<br>ぜひ、決勝のアメリカ戦も勝って金メダルを手にしてほしいですね。<br><br><br>追伸、<br>ちなみに、アメリカの女子サッカーは強いですよ。<br>アメリカは、男子サッカーよりも女子サッカーの人気が高いですからね。<br><br><br>昔、アメリカに一ヶ月サッカー留学していた時のことです。<br><br><br>うちのチームの試合には殆ど観客はいなかったんです。<br>強いて言うなら、チームメイトの家族とか友人ぐらいでした。<br>でも、隣の会場でやっていた女子サッカーの試合には、めっちゃ観客が入っていたんです。<br><br><br>あれは結構カルチャーショックでした。<br>日本だと、女子サッカーよりも男子サッカーの方が明らかにメジャーでしたからね。<br>
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 22:02:05 +0900</pubDate>
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<title>東京へ行ってきました</title>
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<![CDATA[ 今日は、日帰りで東京へ行ってきました。<br><br><br>何をしにいったかというと・・・<br><br><br>髪を切る為に、約二年ぶりに東京のヘアサロンに行ってきたんです。<br><br><br>わざわざ愛知から東京へ髪を切りに行くなんて、<br>大抵の人からは理解されません。<br><br><br>良く言われるのが、<br>「アホじゃない？」とか「お金がもったいない」<br>なんかですね。<br><br><br>確かに、自分がちょっと、というか相当変わっているってことは自覚してるんですけどね・・・<br>でも、これにはちゃんとした理由があるんです。<br><br><br>前々回お話ししたドナルド・トランプがこう言っています。<br>「でっかく考える為には、でっかい姿勢が必要だ」<br>「その為には、生活の全てに一流を取り入れることが大切である」<br><br><br>私がわざわざ東京へ髪を切りに行ったのは、その為なんです。<br>「今のところで立ち止まっていたくのは嫌だ。常に上を目指していたい」<br>って事なんですね。<br><br><br>その為にも、自分の髪の毛を一流の方にカットして欲しかったんです。<br><br><br>私のカットを担当して頂いているのは、青山にあるpamsというサロンの河野さんという方です。<br>河野さんは、パリコレでもヘアメイクを手がける一流の方です。<br>私の髪質に合わせて、いつも素晴らしいカットをしてくれます。<br><br><br>正直言って私の髪の毛は、量が多いし、横に膨らみやすいし、結構悩みが多いんです。<br>でも、河野さんに任せれば、自分の希望以上に仕上げてくれます（この希望以上ってところがポイントですね）。<br>だから、いつも安心して任せられます。<br><br><br>むしろ、いつも出来上がりが楽しみで仕方ないって感じです。<br>特に、最初に伺った時には、余りの変わりように、思わず笑いが止まりませんでした。<br><br><br>いや～あのときは驚いたのなんのって・・・<br>鏡に映った自分がちょっと信じらんなかったですから。<br><br><br>あのときは、カットを河野さんに、眉カットをsoahさんにやって頂いたんですが、本当に驚きました。<br>上手く表現する言葉が見つからないですね。<br>陳腐な表現をすれば、魔法にかかったみたいでした。<br><br><br>これは、ほんっとうにありがたい事です。<br>それから何回か通わせてもらっていますが、もう、いつもいつも感謝でいっぱいです。<br><br><br>ただ、この二年間、色々忙しくてサロンに伺えなかったんです。<br>身内の不幸が続いていましたからね。<br>でも、最近ようやく、ちょっとは落ち着いたので、今回久しぶりに行く事が出来ました。<br><br><br>だけど、久しぶりだったんでちょっと緊張しました。<br><br><br>東京は、何回行っても自分の町って気がしないですしね。<br>やっぱり何回遊びに行っても、実際にそこに住んでみないと、そういう感覚にはならないんでしょうか？<br><br><br>ただ、やっぱり行って正解でした。<br><br><br>色々な話を聞きながら、一流の技術を持った方にカットをしてもらうというのは、本当に至福の時間です。<br>そして、様々な刺激を受ける事が出来ます。<br>特に、一見たわいのない話の中から、色々な気付きを得る事が出来ます。<br><br><br>今日は、指導者としての面で、色々気付きを得る事が出来ました。<br>本当に有り難うございます。<br><br><br>後は、それを自分の生活に活かして行けるかって事が重要ですね。<br><br><br>そして何よりも、「自分がこのサロンに通うだけの価値がある人間でいたい」<br>という思いになることが、自分を成長させる為に本当に役立っていると思います。<br>一流の方に切って頂く以上、やっぱり自分も常に成長していたいですからね！<br><br><br>ドナルド・トランプが言っている通り、自分の生活に一流を取り入れる事は、<br>でっかい姿勢を持つ為にとても役立つと思います。<br>少なくとも、私にとってはそうでした。<br><br><br>これは、言わばものや人に頼る行為とも言えるかもしれません。<br>でも、ものや人に頼ったとしても、自分を成長させたい。<br>そういう貪欲さは、上を目指す為にも大切かなと思います。<br><br><br>「何が何でも、自分を成長させたい。」<br>こういう貪欲さは、いつまでも持っていたいと思います。<br><br><br>それから、周りから何を言われても、やっぱり東京通いは止められないと思います。<br>少なくとも、河野さんにカットして頂く事は、わざわざ愛知から行くだけの価値があると、個人的には思っています。<br><br><br>自分の髪の毛を安心して任せられる人っていうのは、自分のスーツや靴を安心して任せられる職人さんと同様、男にとってはとっても大切な存在だと思います。<br>人生を楽しむ上で、必要不可欠な存在なんじゃないかと感じた一日でした。<br>
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<pubDate>Fri, 27 May 2011 19:08:28 +0900</pubDate>
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<title>考える事の大切さ</title>
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<![CDATA[ 「人間は考える葦である。」<br><br><br>こう言ったのは、確かパスカルだったと思います。<br>これを直接的に捉えると、人間と葦を分けているものは、「考える」という行為だと言えます。<br><br><br>勿論、実際には人間と葦は全く違うんですけどね・・・。<br>要は、それだけ人間にとって「考える」ことが大切だって事ですね。<br><br><br>今からお話しする事は、私自身のお話です。<br><br><br>私は、中学時代から、中学のサッカー部に所属するとともに、<br>小学生を相手にサッカーの指導者をしていました。<br>そのまま高校に入っても、部活をやりながら指導者を続けていました。<br><br><br>しかし、ある時・・・<br>「自分は指導者の方が向いているんじゃないか」<br>と思いました。<br><br><br>そこで、高校のサッカー部を辞め、指導者の道に専念しました。<br><br><br>すると・・・<br><br><br>選手時代よりも、数倍も上手くなる事が出来たのです。<br>練習自体は、選手時代の方がやっていたと思います。<br>でも、指導者になってからの方が上達は早かったのです。<br><br><br>その原因を考えてみると、一つの結論に至りました。<br><br><br>それは、サッカーの事を考えている時の深さです。<br><br><br>選手時代も勿論、一日中サッカーの事を考えていました。<br>「こうしたら上手く行くんじゃないか」<br>「ああしたら上手く行くんじゃないか」<br>とずっと考えていたものです。<br><br><br>だけど、指導者になってからは、<br>考える内容がもっと深くなりました。<br>とにかく徹底的に深く、サッカーを突き詰めていったのです。<br><br><br>多分、普通の人からしたら「全然関係ないじゃん」と思うような事も、<br>サッカーに活かせるんじゃにないかと思って研究したりしてました。<br><br><br>その結果、選手時代よりもサッカーが上手くなったんです。<br><br><br>ここから分かった事は、<br>「「考える」ということのレベルが上がれば、それだけ上達は早くなる。」<br>ということです。<br><br><br>「考える事」のレベルなんて<br>普段は余り意識しない事かもしれません。<br><br><br>でも、それを意識する事で、すこし違ったものが見えてくるかもしれませんね。<br>
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 21:20:24 +0900</pubDate>
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<title>でっかく考える</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しています。<br>約９ヶ月ぶりのブログ更新になります。<br>これからは、また少しずつですが更新をしていきますので、よろしくお願いします。<br><br><br>アメリカの実業家に、ドナルド・トランプという人物がいます。<br>この人は、世界を代表する不動産王です。<br>何冊も本を書いているのですが、最近その本を読み返してみると、改めて学ぶ事が色々ありました。<br><br><br>中でも大きかったのが、「でっかく考える」ということです。<br><br><br>人間は、どうしても自分にとって快適な範囲でものを考えがちです。<br>その方が楽ですからね。<br>だけど、本当に上を目指すなら、その快適な範囲を超える事が必要です。<br><br><br>つまり、「でっかく考える」ってことですね。<br><br><br>「身の程をわきまえろ」<br>こんな台詞、一昔前のドラマとかでは良くありましたよね？<br><br><br>でも、身の程って何なんでしょうね？<br><br><br>精一杯背伸びして、<br>更にそこからジャンプして<br>初めて欲しいものって手に入るのかなって思います。<br><br><br>身の程をわきまえておとなしくしていたら、<br>いつまでたっても殻を破れないままな気がします。<br><br><br>それじゃあ、人生は楽しめないですよね！<br><br><br>「多少無理をしても、でっかく考えて自分の枠を広げる」<br>それが、可能性を広げるってことなのかもしれません。<br>
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<pubDate>Mon, 23 May 2011 06:33:51 +0900</pubDate>
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<title>英語の勉強再開</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、おはようございます。</p><br><br><p>今週から、英語の勉強を再開しました。</p><p>正直言って、今まで何回も挫折しました。</p><p>でも、やっぱり英語ができるだけで世界が広がるってのは大きな魅力だと思います。</p><br><br><p>英語でしか手に入らない情報と言うのもありますしね。</p><p>それに、海外からの情報を翻訳してもらうのを待っていたら、情報の鮮度が落ちてしまいますから。</p><br><br><p>それから、これだけネットが発達した時代なので、英語さえ出来れば海外の方とも簡単にコミュニケーションを取れると思います。</p><p>目標としては、英語でブログが書けること。</p><p>それと、日本文化を紹介するような動画を英語解説で作れるようになることですね。</p><br><br><p>取りあえずは、海外ドラマやニュース、音声などでリスニングの能力を上げることに専念したいと思います。</p><p>今回こそは、何としてもやり遂げたいと思います。</p><br>
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<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 05:10:25 +0900</pubDate>
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<title>男の身だしなみ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnobuhito-s-t%26ENTRY_ID%3D10639669885%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F09%2F08"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="見た目は大事？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5961">見た目は大事？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br>皆さん、おはようございます。</div><div>今日は、久しぶりにブログネタで記事を書こうと思います。</div><div>お題は、「見た目は大事？」です。</div><div><br></div><div><br></div><div>見た目と言うと、直ぐに顔のパーツの良さだとかバランスのことが言われます。</div><div>でも、そういうもので人は判断できません。</div><div>そんなものは、生まれ持ったものであって、大して価値のあるものではないと思います。</div><div>だから、そういう点から言えば、見た目は大事ではないと言えなくもないのではないでしょうか？</div><div><br></div><div><br></div><div>ただ、「みだしなみ」という点では、外見は非常に重要だと思います。<br>穴のあいた靴下で外出したりなんてのは論外ですが、肌の手入れなどの身だしなみというのは、非常に重要だと思います。</div><div>単なるパーツの良しあしで人は判断できませんが、身だしなみということでなら、その人となりを判断することができると思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>年配の方の中には、「身だしなみは女性がするもの」と考えている方がいるかもしれません。</div><div>しかし、男性にとっても身だしなみは大切です。</div><div>清潔感のある服装や肌、それに朗らかな笑顔というのは、日常生活だけでなくビジネスの場においても非常に重要です。</div><div><br></div><div><br></div><div>最近では、男性用のお手入れ商品も出ています。<br>肌の手入れの仕方が分からない方は、百貨店の売り場の店員さんに聞けば、親切に教えてくれます。</div><div>ぜひ、この機会に、男性の方も肌の手入れにも挑戦してみてください。</div>
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 05:11:45 +0900</pubDate>
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<title>不満を翌日に持ち越さない</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、おはようございます。</p><p>前回は、人付き合いのポイントについてお話をしました。</p><p>そこで、自分自身はどうなのかってことを、もう一度考え直してみました。</p><p>そうしたところ、一つの気づきがあったので、今日はそのことを書こうと思います。</p><br><br><p>私自身は、現実に付き合いのある人に対して、怒りや不満を持つことがそれほどありません。</p><p>ただ、現実には付き合いのない人、特に政治家とかそういう人に対しては、不満も怒りもありますよ。</p><p>でも、友人だとかそういう近い関係の人に対しては、余りそういう感情を覚えることがありません。</p><br><br><p>とは言ったものの、私自身も、それほど人間ができている訳じゃありません。</p><p>だから、近い人に対しても、全く不満や怒りを持たないって訳じゃありません。</p><p>あくまで、「それほど持たない」ってことですね。</p><p>だから、多少は、人に対して不満を持ったり怒ったりすることだってあります。</p><p>まだまだ修行が足りませんからね。</p><br><br><p>でも、基本的にそういう不満や怒りってのは、翌日になったらケロッと忘れています。</p><p>どんなに嫌なことがあっても、どんなに辛いことがあっても、翌日には完全にリセットされています。</p><p>しかも、リセットするのに必要なことは特にありません。</p><p>下手をすれば、嫌な過渡があった数十分後には、そのことを忘れてますから。</p><p>我ながら、都合の良い脳の作りになっているな～と思いました。</p><br><br><p>どうやら私の場合、人に対する不満や怒りってのが、長続きしない性質のようです。</p><p>これは、とても幸せなことだと思います。</p><p>不満や怒りの長続きは、精神衛生上とても悪いことだと思います。</p><p>マイナスの感情が浮かんだら、常にリセットしてプラスに持っていくことが重要ですね。</p>
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<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 05:23:41 +0900</pubDate>
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<title>人付き合いのポイント</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、おはようございます。</p><p>実は人間観察が結構好きなんですが、今日はその中で気付いたことを話したいと思います。</p><br><br><p>色々な人を観察していると、結構相手に対してなんらかの不満を持っている人が殆どです。</p><p>まぁ不満の大きさは人によって大なり小なりですけどね。</p><p>しかも、それは自分との関係が近ければ近いほど、小さいながらも不満を持つことが多いようです。</p><br><br><p>それを見ていて感じたのですが、対人関係においては、相手に対して常に不満を全く抱かないってことはなかなか難しいのかもしれません。</p><p>勿論、不可能だっていうことではありませんが、現実的に考えるとかなり難しいと思います。</p><p>例えば、「家族に対して一度も不満を覚えたことがない」という人は、恐らくいないのではないでしょうか？</p><br><br><p>でも、そんななかでも人間関係というのは成り立っています。</p><p>それは、小さなところでは「相手に対する思いやり」もうすこし高めると「相手に対する敬意」といったものが、最低でも少しはあるからではないでしょうか？</p><p>つまり、小さな不満をそういったもので包むことで、人間関係ってのは成り立っているような気がします。</p><p>逆にいえば、そういう「思いやり」や「敬意」がなくなった時点で、その関係は破綻する危険性が高まるとも考えられます。</p><br><br><p>常に「自分ことよりも相手の事を優先する」というのは、本当に難しいことだとは思いますが、それができれば対人関係を壊すようなことにはならないのではないでしょうか？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/nobuhito-s-t/entry-10634999921.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 05:20:27 +0900</pubDate>
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<title>大義って何？</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、おはようございます。</p><p>随分御無沙汰をしました。</p><p>八月は、祖父母の初盆を含めお施餓鬼や親せきとの付き合いなど色々忙しい時期でした。</p><p>それにしても、今年の夏は暑かったですね。</p><p>皆さんは、いかがお過ごしでしたでしょうか？</p><br><br><p>先日、テレビを見ていたら、鳩山前総理が出ていました。</p><p>その時に、今度の民主党総裁選で小沢氏を応援するのは、大義であると言っていました。</p><p>良く意味がわからなかったので詳しく聞いてみると、</p><p>「自分の要請で民主党に合流してもらい、小沢氏のおかげで自分が総理になれたのだから、小沢氏には恩がある。それに報いるのは大義である。」</p><p>っていうことらしいです。</p><br><br><p>はっきり言いますが、これは大義ではありません。</p><p>なぜなら、ちっぽけな身内の論理で大きいことではありませんから。</p><br><br><p>例えば、織田信長にとっての大義は、「武将同士が争っている戦国時代を武力で以て統一し、国民が安心して暮らせる戦のない世の中を作る」ってことでした。</p><p>幕末の維新志士たちにとっての大義は、「外国に植民地化されかねない日本を救う」ということでした。</p><p>中国の民主化に命をささげた宮崎滔天にとっての大義は、「中国を民主化し、中国を侵略してきている欧米各国に対抗できる国を作り、中国国民を幸せにする」ということでした。</p><br><br><p>このほかにも例をあげればきりがありませんが、共通することは、「国家国民の幸せ」を考えるってことが大義には必要なんだと思います。</p><p>鳩山氏の場合は、国家国民の事ではなく、自分たちの事、つまり民主党や自分自身の事しか考えていません。</p><p>鳩山氏が言っている「小沢氏が民主党に合流してくれたこと」や「自分を総理にしてくれたこと」に対して、今回の総裁選で小沢氏を応援するというのは、大義ではなく単なる恩返しにしかすぎません。</p><p>恩返しと大義には、雲泥の差があります。</p><p>それは、言葉では表現できないぐらい大きな差です。</p><br><br><p>最近の日本は、政治家と国民で出来の悪い漫才をしているように感じます。</p><p>政治家が大きなボケをして国民がそれに突っ込むという構図だと思うんですが、はっきり言って全く笑えません。</p><p>政治家の皆さんには、ぜひ本当の大義をもって仕事に臨んでほしいものです。</p><p>それと同時に、私たちも、そういう大義のある政党や政治家に投票しなければなりませんね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nobuhito-s-t/entry-10634052384.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 05:25:19 +0900</pubDate>
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