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<title>nobukokiwiのブログ</title>
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<title>読書＆映画</title>
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<![CDATA[ 去年、映画館で"New Moon"をみてから、その原作本を読んでみた<br>くなって、クリスマスに日本に帰ったときに、とりあえず第一巻を買ってみた。<br><br>アメリカに持って帰ってきて、さっそく読み始めたら、映画より面白く<br>て、寝不足になりつつあっというまに読み終えてしまった。<br>ストーリーを一言で簡単に言えば、女子高生とヴァンパイアの恋愛<br>物語。場面ごとがものすごく丁寧に表現されていて、なんとも<br>ロマンティックで、日本語訳も自然だし、すっかり物語に引き込ま<br>れてしまった。<br><br>さっそく残り全巻を購入した。寝不足にならないよう、毎日少しずつ<br>読んでいこうと思っている。<br><br>描かれているヴァンパイアの設定は、昔、トム・クルーズとブラッド・<br>ピットで映画化もされた、”インタビュー　ウィズ　ヴァンパイア”に<br>よく似ていると思った。<br>あの本もすごく傑作だった。永遠の命を持つものの苦悩、命は限り<br>あるから輝くのだということを、あらためて感じさせられた。<br><br>それにしても映画館で"New Moon"をみたときは、別の意味で<br>ちょっと驚いた。<br>なにしろこっちでは、このトワイライトシリーズは若い女性のあいだで<br>大人気なのだが、映画が始まり、主人公エドワード役の男の子が<br>スクリーンに現れただけで、”キャア～”という黄色い歓声が映画館<br>のあちこちから沸いた。次に黄色い歓声が沸いたのは、ジェイコブ<br>役の男の子が上半身裸で登場したとき。次の黄色い歓声は、<br>エドワードがベラにプロポーズしたときだった。が、プロポーズと<br>同時に映画が終わってしまったので、”キャア～”は同時に悲鳴<br>にもなってしまったようだ。<br><br>そもそもトワイライトシリーズに私より先に興味を持っていたのは<br>私の主人、Jamesで、映画をみにいこうと決めたのもJamesだった。<br>続編がいつ公開されるのか知らないけれど、また二人でみにいき<br>たいなと思う。<br><br>ちなみに明日はついに、アバターのIMAX 3Dをみにいきます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nobukokiwi/entry-10441402573.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 07:46:28 +0900</pubDate>
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<title>よろしく！</title>
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<![CDATA[ 去年の７月から閉鎖していた私のブログを、新しくここアメーバで再開することにしました。<br>あいかわらずの不定期更新になると思います。気が向いたときに何か書いていきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nobukokiwi/entry-10436944963.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 09:16:49 +0900</pubDate>
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